ゴミ箱に捨てられていた妊娠検査薬
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友人のKは、体格がよくガッチリとしたスポーツマンだ。

180センチの背丈でなかなかイケメンで女にもモテる。
まだ高2なのに、かなり年上の熟女と結構遊んでるみたいだ。

デカチンで有名で、前に部活の合宿では一緒に風呂に入ったときに見たイチモツは凄かった。
ヘアスプレーの缶ぐらいかなぁ。
噂では、36歳の英語の人妻教師を孕ませたとか・・・恐ろしいやつだ。

ある日、うちに泊まりに来て俺と友人と母親と晩飯を食べている時のこと。

「K君はモテるんでしょ。うちの子は全然なんだけどね、ほんと格好いいよね」と、うちの母。
「いえいえ、そんな」

(余計な御世話だ。)

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ビールの入った母は、なんかKと話が盛り上がってきて話が弾んでいた。
父親は単身赴任が長いのでいつも母子家庭みたいな感じだ。
Kと母の話が終わらないので先に食事を終えて風呂に入ることにした。

風呂から出てきても話が続いているので、さすがにつまらなくなって「先に寝る」と言ってベッドに入った。
それでも自分の寝室とリビングは近くて話声が聞こえる。

Kが母を見る目はいやらしかったので心配だ。

母の格好は、ぴったりとフィットしたローライズジーンズと袖のないTシャツだった。
身長も165センチくらいあってスタイルもいい。
41歳とは思えない若々しさだからか、Kがじろじろ見ているのが分かる。

「K君はもう大人なんだってね、何人も彼女いるのぉ?」

ちょっとエッチな会話になってきた。

「いないよ」
「へぇ~そうなんだ。でももうとっくに初体験は済ませてるんでしょ。うふふ、T(俺)に聞いたんだけどね」

「えぇ~、そんなぁ。なにそれ~嘘ぉ、あいつ・・そんなことまで言ったのー」
「あはは、引っかかったわぁ~、嘘よ」

母は笑って言った。

「もう~恥ずかしいなぁ・・あはは」

Kも楽しそうだ。

「どんな女の子が好みなの?」

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「えぇ・・う~ん、おばさんみたいな人」

「嘘~?」
「嘘じゃないよ、おばさん若々しいし、綺麗でスタイルもいいし、好みなんですよ。初めて会った時、あいつのお姉さんかと思ったよ」

「うふふ、お世辞いっても何も出ないわよ~。あらら、どこを見てんだかぁ」

なんかあやしい雰囲気に。

「あはは、ボインですねぇ。どのくらいなんですかバストは」
「ひ・み・つ」

「いいじゃないですか~おしえてくれないの?おれの秘密は知ってるのに~」
「だめだめ、教えないわよ」

「不公平だなぁ・・」
「もう~じゃぁね、K君はほかにはどんな秘密があるの?」

「言ったらバスト教えてくれる?」
「いいわよ」

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「うーん、恥ずかしいけど・・アレがでかいかも。同級生とかじゃ痛くて入らないって」
「えぇ~~ほんとぉ。あはは、笑っちゃ悪いけど・・・」

「うん」
「でも、すごいわね。体格いいもんね。でも、恥ずかしくないわよ。おばさん見てみたいかも。うふふ」

「おばさんの胸は、86のDカップだよ」
「大きいね~~触りたいな」

「K君の触らせてくれたらいいわよ」

その後、くぐもった音が聞こえてきて「すごいわ。こんなの初めてだわ」と、ぴちゃぴちゃと舐めるような音が聞こえてきた。

しばらく喘ぎ声が聞こえてきて・・・。

「今日は危険日だから中に出さないでね」
「うん」

エロい喘ぎ声と、ピチャピチャ水が跳ねるような音が聞こえてきた。
そしてバックをしているのか、パンパンとお尻がぶつかるような音が・・・。

「あぁ~~、だめだめ!すごく深いわぁ。いっちゃう、いっちゃうわぁ」
「おばさん・・出ちゃう・・」

「だめよ、だめだめ~」

二人の喘ぎ声はずっと続いていた。
1時間近く交わっているようだ。

しばらくして・・・

「やばいよ。いっぱい出てる」

「どうしよう」と焦る二人。

慌てて風呂に入ったようだが。

それから十数日後、妊娠検査薬の箱がゴミ箱の中に捨てられてあるのを見つけた。
色が変っていた。

これからどうするのだろう・・・。

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どうしても看護師さんとエッチしたくて土下座した
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まだ中学生だった時のお話。

当時、俺は、部活の大会で足の骨を折る重傷を負ってしまい、整形外科で有名な病院に入院することになった。

家がそこそこ裕福だった俺は、中学生にも関わらず、個室病棟に入ることになった。
病院、個室、若くて可愛いナース、妖艶で美しい女医・・・。

(あんなことやこんなことや・・・ぐへへ)

ガキんちょの旺盛な想像力は、脳内でナースや女医を個室で犯しまくっていたが、現実ってのは時には残酷なものを見せる。

俺が想像した酒池肉林には、腹の弛んだオバサンナースと還暦間近のヘルパーとガチムチ兄貴な男性医師がいた。
いやさ、流石、整形外科が有名な病院なだけあって、入院・手術・術後ケアは文句なかったよ。
オバサンナースや還暦ヘルパーの手際は良いし、ガチムチ兄貴の手術の腕はスゲェし、至れり尽くせり。

でも、何か足りない。

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もう少し若くて新鮮なエネルギーが欲しい・・・。

そんな俺に奇跡が起こった。
若くて可愛いナースが俺の担当になったのだ。
彼女は美しい容姿の他に、大きく形の良い胸にくびれた腰、突き出た尻とグラビアアイドル顔負けのスタイルを持っていた。
全てが完璧だった。
俺の酒池肉林を達成するには最高の女性だった。
一目で惚れた。

ただし、レイプしては意味がない。
無理矢理にやっても警察呼ばれて終わりだ。
合意の上でなされなければならない。
そこで、まずは仲良くなることから始めた。
回りくどい方法だったが、時間はいくらでもあった。
向こうも気さくな女性で、すぐに仲良くなれた。
年が近かったせいか話題も尽きなかった。

いつの間にか関係は進展し、婦長やら医者の目を盗んで会いに来てくれるようにまでなった。
お互いストレスも溜まってたし、いくらでも話していられた。
でも、いくら関係が濃くなっても、体を許してくれる仲にまではならなかった。
当時は何でか分からなかったが、今考えてみれば当たり前なんだよね。
周りには高収入の独身医者が捨てるほどいて、彼女の容姿ならその中から選び放題なのだから。

だが、もう俺には時間が無かった。
退院の日が刻々と迫っていたからだ。
仕方ないので、最後の手段をとった。
日本伝統芸能“DOGEZA”だ。

嫌われるのを覚悟でお願いすることにした。
彼女が当直の時に頼み込んだ。

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アホみたいに。

「触らせてくれるだけでいいから!」とか「ちょっと見せてくれるだけでも!」って目が血走ってたよ。

バカみたいに土下座してたら、遂に折れて、“一回限り・今夜限り”で一発ヤらせてくれることになった。
たぶん、相手が、つまり俺が、中学生だから通った土下座外交だったね。
今の歳でやったら間違いなく強制退院だよ。

その後の時間は、今も夢に見るくらい甘美で素敵なものだった。
同級生や彼女や嫁と幾度もセックスしたが、あんな素晴らしかったものはまだ体験してないよ。

白衣をひっぺがして、ブラをはぎとった後、大きく張りのある胸を形が変わるほど揉みしだき、桜色の乳首をちぎれるほど吸いまくった。
ショーツを脱がしたら、きちんと処理されて綺麗に整えられた陰毛が現れた。

「ハズイからあんまり視ないでよ。てか、もう少しムードを考えなさい!」

そう言われても聞く耳もたなかった。
指を突っ込んで拡げて覗いたり、クリトリスの皮を剥いてみたりした。
エロ雑誌で見たように手マンもしてみたが、技術不足だったようで、全然感じてくれなかった。
ただ、その時の膣の温かさ、指に吸い付いてくる感じは感動した。

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その後すぐに陰部にしゃぶりつき、その味を味わった。
何か苦くて変な味だったが、そんなの気にしなかった。
もしかしたらもう二度と味わえないかもしれない蜜壺の味だから、心残りのないように吸い付くした。

この時、初めて彼女の口から吐息が漏れた。
女の人が感じたのを初めて見たから、新鮮な気分だった。
俺はもっとその姿を見たくて、また、最後までイカせてみたくなって、さらに吸い付いた。
彼女は俺の頭を押して引き剥がそうとしたが、腿の付け根をしっかり押さえつけて絶対に離れなかった。
彼女は、口を片手で押えて何とか声が漏れないよう頑張ってた。
最後の方はゲンコツまでもらったけど、それでも舐め続けた。
そうしたら、念願の瞬間に出会えた。
遂に彼女がイッたのだ。
体を一度硬直させ、その後に軽く痙攣した。
でも、当時の俺は、イクなんてのが理解できず、痙攣している彼女の股間をまだ舐めてた。

「ダメ・・・ダメ・・・一回・・・休ませて・・・お願い・・・」

全く気にせずに舐め続けた。

すると、「止めないと大声出して人を呼ぶよ」とドスの効いた声が聞こえたので、渋々止めた。


少し休憩した後、念願の挿入を果たした。
俺に病気はなかったが、とりあえず自分で用意しておいたコンドームを出した。

でも、彼女が、「せっかくの初めてなのだから、生でどうぞ。妊娠は時期的に平気だから」と嬉しい申し出が。

仮性だった俺は挿入時に亀頭に痛みを感じたが、それでも一気に貫いた。
そして、無我夢中で突きまくった。
当時は相手を労るとかそんなことは頭になく、ただ獣みたいに、性交というより交尾をした。
痛みもあったが、肉棒に絡み付くヒダや温もりはそれ以上に俺を刺激した。
クンニで一度達していたせいか、こんながむしゃらなピストンでも、彼女から声が漏れていた。
だが、こちらは完全なる初心者。
長く持つはずもなく、数分で不甲斐なく射精してしまった。

情けないが、中学生のちんこ体力なんてこんなもので、彼女の「え?終わり?」って顔が悲しかった・・・。

もう一回頑張ってみたけど結果は同じでやはり駄目だった。
もうこれ以上は時間的にヤバいということで、彼女は急いで着替えて帰っていった。

彼女はナースセンターで怒られてたみたいだったので、俺は「僕が雑談したくて呼びました。すいません」と他のナースに頭を下げにいった。

その後、退院する直前に連絡先を教えてもらい、度々連絡を取った。
セックスはあれっきりだったけどね。

今は彼女もすっかりオバサンになっちまったけど、違う病院でいまだに現役で患者の面倒を見ているそうだ。
これからも元気に頑張って欲しい。

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妻は双子姉妹
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裕也、27歳です。
同じ年の由希とは大学時代からの付合いで、結婚して2年になります。
まだ子供は無く共稼ぎですが、幸せな新婚生活を過ごしています。
・・・と思っていました。

妻には沙希という双子の姉妹がいますが、これまで妻の実家で会うくらいで、あまり付合いはありません。
一卵性で体型や顔は瓜二つなのですが、性格やファッションの好みは違っています。
控えめで女らしい妻に対し、沙希は行動的でラフな格好を好んでいました。
一人暮しで、彼もいるし、他にも男がいて結構遊んでいるようでしたが、私は沙希に興味を持ったことはありませんでした。
というより私は妻以外の経験が無かったし、充分幸せでした。

2週間くらい前に妻が自転車で車と接触事故を起こし、足と腰を骨折しました。
命には別状無くほっとしましたが、3~4週間の入院とリハビリが必要と医者から言われました。
入院して何日かした土曜日に、沙希が連絡も無く私の家に来ました。

「一人で困っているだろうから助けてあげる」と言って家に上がり込み、洗濯や掃除をテキパキやってくれました。

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私の家に来るは初めてですが、勝手知ったる自分の家のように次々と片付けてくれて感心しました。

食事の用意もしてくれましたが、私の好物のマーボ豆腐を作ってくれて、味も妻と同じで感激しました。
沙希は食事が済むと「今日は泊まるね」と言って、勝手に風呂に入ってしまいました。

風呂から沙希が出て来た時、私は声が出ませんでした。
妻のパジャマを着た沙希は妻そのものでした。

沙希は私に近づき、「どう?」と言ってきました。

そのまま私に抱きついてきたので、「沙希には彼氏がいるだろう」と押し返しましたが、「私が一番好きなのはずっと前から裕也だよ」と言われました。

更に、「もう何度も裕也に抱かれているんだよ」と言われ、訳が分からなくなりました。

暫く振りだったこともあり、私は沙希を激しく抱いてしまいました。
私の経験が少ないからかも知れませんが、沙希と由希の違いが分かりませんでした。
本当に全てが同じように気持ちが良かった。

少し落ち着いてから沙希に色々聞きましたが、私のことを結婚前から好きだったこと、由希との秘密で時々入れ替っていたこと。
それは結婚前からで、今は多い時で月に数回も入れ替っているとのことでした。
今回は由希が入院しているので、仕方なく内緒で来たようです。

私は由希が二人いるようで一瞬幸せを感じましたが、ハッとしました。
沙希と入れ替ったとき、由希はどうしているのか聞かずにはいられませんでした。

当然のことかも知れませんが、沙希の代わりに彼氏や他の男に抱かれていたのです。

由希にとっては浮気という気持ちは全く無く、沙希として他の男に抱かれているので後ろめたいところは無いはずとのこと。
私は最愛の由希が他の男に抱かれていることを聞き、ショックを受けるとともに、身体の芯から熱いものが込み上げてきました。

何年間も私を裏切っていた妻に対する怒り・復讐の想いか、何も知らず幸せだと思っていた自分の情けなさか、他の男に見せる妻の痴態を思ってか、訳が分からず熱くなって沙希を押し倒した。

沙希は私の欲情を全て受入れてくれた。
二度目を終わってもまだ治まらない私に、沙希は「裕也はアナルをしたことがある?」と聞いてきました。

沙希には40代のセフレがいるけど、アナル好きでだいぶ開発されて来た事、由希も最近嵌まってきて、そのセフレの時に入れ替ることが多いようです。

私としたことの無いような行為を他の男としていると聞き、私は更に熱くなりました。
初めてのアナルはきつく痛みも感じましたが、構わず突き続けて沙希が狂ったような声を上げるまで続けました。
沙希が動かなくなって、ようやく私の熱いものは治まりましたが、この先、妻とはどうなるのか不安です。

沙希とはこの先も続くと思いますが、入院中の妻とはどう接したら良いのか分かりません。

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エッチな王様ゲームでお客さんにイカされた
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キャバ嬢をやっていたんですけど、ついエスカレートして、エロすぎる王様ゲームをしてしまったんです。
あれは去年の冬、私の働いているキャバクラでのエロ話です。
一応おしゃべりだけのお店なんだけど、系列店にランジェリーパブがあるせいか、服の上からポンって胸触るくらいはよくされます。


いつも3人でくる常連のお客さんがいるのですが、この人達が超エッチなんです。
なにかにつけておっぱいを触ってくる。
当然服の上からですが。
普通だったらそういうお客って女の子に嫌われるんだけど、この人達って結構気前がいいし、トークが面白いのでヘルプの女の子達にも人気のお客さん。
3人とも私も含め、いつも同じ女の子を指名しています。

ある日、「王様ゲームしよぜ~」って言われてする事になりました。
最初はずっとお酒の一気ばかりでした。

「3番がイッキー!」とか、30分くらい経った頃から私たち女の子はほろ酔い状態に。

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それをいい事におっぱい揉みまくりのスケベなお客さん。
いつもだったら、レギュラーの女の子は指名で席を行ったり来たりなので、付きっきりのことって滅多に無いんだけど、この日は平日&大雨だったのでお客さんが少なく、私達も付ききり状態。
しばらくしておっぱい揉み&キス状態にもなりました。
私はその時、ディープキスもしちゃいました。
この位から感じ始めちゃって、実は濡れ始めてました。

20分くらいしてゲーム再開。
王様の命令は、「1が3の胸をブラの上から触る」でした。
3は私・・・。
1は別の子のお客さんだったけど、結局私のお客さんがごねて、その人に触られる事になりました。

「ブラの上からなら」と私はOKしました。

お客さんはかなり興奮気味でしたw
実際、触れられると、ブラの上からなのにさっきより感じちゃいました。
しかもみんなから見られてるからなおさら。

私は揉まれたままの状態で王様ゲーム再開。
今度は私以外の子に当たってディープキスさせられてました。
そっちが盛り上がってるのをいい事に、私のお客さん(Aさんとします)が、そうっとブラをずらし始めました。
(え?)と思った時には、もう両胸ブラをのカップの部分だけ下げられた状態><
そのまま生でおっぱい揉まれました。
その時は体がトローンってなりました。

それからは両手を使って両胸の乳首をコリコリ。
みんなは気づいてなかったのかな?
でも手の動きでバレてたかもしれません。
私はそれどころじゃなくてもう感じまくりで、体フニャーンってなってAさんに寄りかかってしまいました。
その状態でしばらく触られてました。

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するとAさんが、「トイレ行くね」と。
私のお店は、お客さんがトイレに行く時はトイレの前まで一緒に行って、おしぼりを持ってトイレの前で待っている、というのが決まりです。
私は(気持ちよかったのに)と思いながらもこっそりブラを戻して、Aさんとトイレに向かいました。

トイレの前まで来るとAさんが、「ちょっと来て」と言って私を連れ込みました。
(ウワァ・・・)と思いながらもすごい濡れてたし、かなりHモードだったのでそのまま個室に入りました。
入ったら、鍵を閉められて、すごい勢いでディープキスされました。
それからキャミを上に上げられて、ブラホックを外されてブラも上げられて、乳首を舐められました。
舌でペロペロってしたり、もう片方の乳首は指でコリコリされてヌレヌレで、もう私どうなってもいいくらい感じてました。
ほんと恥ずかしい。
それから下に手が伸びて来て下着の上からクリの所を擦られました。
もう下着まで濡れてたので、「気持ちいいんだ?」とか言われちゃって、恥ずかしくてまた感じてしまいました。

でも5分くらいトイレに入りっぱなしだったので、ボーイさんが「◯◯さ~ん」と言いにトイレに来たのでここまでで終了。
たまに女の子が連れ込まれる事があるので、長い時間姿が見えないとすぐボーイさんが呼びに来ます。
ま、前から私のテーブルがちょっとエッチな雰囲気になっている事にボーイさんは気づいていたと思いますが・・・。

席に戻ると、恋人同士のようにみんなそれぞれラブラブ状態?
ディープキスしたりおっぱい揉んだり。
他の子の乳首が一瞬見えちゃったのにはドキってしました。
お客さんが触ってるうちに服が捲れ上がっちゃったみたい。
後から聞いたら、私もおっぱい丸見え状態の時があったらしい。

席に座って少しお酒飲んでるうちにAさんがまた乳首を触りだして、私のスカートの上に自分のスーツの上着を乗せました。
もちろん、みんなに見えないようにする為・・・。
下に手が伸びて来て、パンツの上からクリトリスをすりすり。
それから横から指を入れてきて、濡れ濡れのクリちゃんをスリスリ。
すぐに昇天しそうになって体に力入れたら、ちょっとやめたりの焦らしプレイ。
もうここら辺からは、周りなんか気にせず感じてて、ディープキスしながら乳首とクリちゃんを弄られて何度もイッちゃった。

実は・・・。
その日Aさんに「送ってくよ」と言われて、Bさんの運転する車の後ろにAさんと乗って送ってもらいました。
その車の中で二人から攻められ、お持ち帰りされて。
結局3P乱交までしちゃった。
今思うと軽い行動ですね。
こんなに簡単に体を許したのは、初めてでした。

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どうか妊娠していませんように・・・
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結婚して3年になる28才の専業主婦です。

1ヶ月ほど前に街で偶然昔の彼氏と再会しました。
彼とはOLになってから5年間の間つき合っていました。

というより彼の方は都合の良い女程度にしか思っていなかったと思います。
私も時々彼氏いたし・・・。

その時、彼は営業中で携帯電話を教えてしまいました。
そして一昨日、電話がありました。
私も平日の昼は時間があるのでつい・・・。

夕方、紀尾井町の高級ホテルのラウンジで軽くカクテルを飲んで昔話をして、なんとなく気分が良くなった時、ふいにキスをされました。

そして「部屋とってあるから」・・・。

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ほんとその時は部屋に行くだけのつもりだった・・・。
でも部屋に入ってまたキスをされて・・・ぐっと抱き寄せられて・・・。
もうされるがままでした。

目隠しをされ手首を縛られ、両手を上に上げさせられたまま全裸で窓際に立たされたまま、後ろから激しく突かれました・・・。
主人はノーマルなのでこんな風にされるのはまさに3年振りで、もう私は完全に現実を忘れていました。

その後、その縛られた格好のまま椅子に座らされ、両足を大きく開かされた格好のまま、何度も奥まで突かれました。
しかも生で・・・。
彼は昔からスキンをしませんでした。
でも昔はマイルーラを使うか、最後は外に出して避妊をしてくれていました。
私は我を忘れながらも最後は外に出すんだろうと、ふと考えたりしてました。

でも・・・。

だんだん腰の動きが激しくなり彼が突然耳元で「中に出すよ」と囁きました。
一瞬「え??」となった後、私は激しく抵抗しました。

「うそ、だめ!お願い、外に出して!」

でも、狭い椅子に両手を縛られ、両足を高く広げられている状態で、ほとんど身動きがとれませんでした。

そして彼はまた耳元で・・・。

「言わなきゃばれないだろ?」

そういう問題じゃないよ!って思った瞬間、ビュッっと熱い液体が私の中の奥に流し込まれてきました。

体の力が抜けたその直後、ビュッ、ビュッと数回私の中へ・・・。
彼の液体が何度も注がれました・・・。
主人とは必ずスキンをつけているのに・・・。
不倫の前彼に中に出されるなんて・・・。

でもその瞬間、あぁ・・・これで彼に完全に征服されちゃったという変な気分になりました。
女って不思議ですよね・・・。

彼がどうしてもシャワーを浴びないで家に帰って欲しいというので、すぐ下着を履いてその通りにしました。
その時は気づかなかったけど、ものすごい量だったみたいで家につくと下着が彼の液体でぐっしょりでした。
思い出してものすごい背徳感に襲われました。
主人の顔をまともに見れませんでした。

そしてなにより、妊娠していないか不安で不安で・・・それから夜眠れません・・・。

それにしてもどうして男の人は中に出したがるんでしょうか。
結婚している女性に行為の後シャワーを浴びせないで家に帰らせるなんて・・・。
(何で?だれか教えて!)

どうか妊娠していませんように・・・。
そんな不安と、また彼に抱かれたいという気持ちでいっぱいです。

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今の見て立っちゃった
画像はイメージです
初めて輪姦を経験したのは高校1年の夏頃の5P。
1学期の期末試験勉強中の時。
以後この男4人+3人とは卒業までエッチな関係を持ってた。
最大は8P。
部活とかバイトとか彼氏・彼女とかあったけど、最高の8人までやったことあった。

私はバスケ部のマネージャーをやっていた。
マネージャーは私ともう二人先輩がいた。
5P相手の男4人は同じ1年のバスケ部。
ちなみにその時1年の部員は10人ほどいた。


この4人とはクラスは別だが、仲が良かった。
休みの日はカラオケいったり家に行ったこともあったよ。
ただ恋愛関係になることはなかった。
男の子達にも私にも、好きな人がいたしね。

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そんな関係の5人だったんだけど・・・5Pをしました。

結構長くなるかも・・・。

私は一緒に試験勉強をしないかと4人に誘われた。
私は勉強はダメで、それまで成績も結構ギリギリだった。
4人の内のA君は、勉強が出来る人だったので教えてもらおうと考えていた。
場所はB君の家。
理由は家がそこそこデカイし親も仕事でいないからという理由です。

B君の家に着いて、とにかく暑かったのでクーラーを付けてもらった。
勉強前に、まず涼みながら話していた。
が、男の子達は私の胸をチラチラと見てた。
というのも、白いYシャツ一枚だったし、私が思ってたより、新しく買った青ブラが透けてたから。
そして何より、私の胸が成長期に入ったのかどんどん巨乳になっていってて、谷間が見えていたからかな。

入学した時はAだったけど、この頃はD~E、もしかしたらFくらいまでになってたかも。
とにかく見られてはいたが、特にお互い突っ込むこともなく、勉強しようってことになった。
A君に勉強を教えてもらってる時も、胸をチラチラ見られてる感はあった。
他の3人からも。
でも今さらボタン一つとめるのも何か気まずいし、まぁ見られるくらいなら・・・と考えていた。

私は1時間ほどで勉強にバテました。
私はなんか構ってほしくなって、勉強してる4人にちょっかいを出すようになった。
けど4人は無視。
勉強に集中してた。
私はなんとなく、B君の鍵がついている机の引き出しを引いてみた。
開いてしまいました。

B君は「ちょっとタンマ!!」と言って、思い切りその引き出しを閉めた。

その焦りぶりに、私含む4人は何か隠されているとすぐに分かった。
B君以外の4人は協力してその引き出しを開けた。
そこにはエロ本とエロDVD、さらにはコンドームまであった。
B君は抵抗を諦めて、私達がそれを見てるのをながめてた。

A君が「巨乳モノばっかだな」と言った。

確かによく見ると巨乳女優ばかりだった。

私は、「やっぱり男の子って巨乳が好きなの?」と聞いてみた。

B君は「全員ってわけじゃないと思うけど」と言った。

だけどこの場にいる男4人は、少なからず好きだということだった。

私は「私の結構チラ見してたでしょ!」と思い切って聞いた。

ここから段々とお互いの性の話になっていった。
みんなが童貞だと言うこと、オナニーはどのくらいするのかとか、私にエッチ経験があるかとか。
私はあると答えた。

しばらくそう言った話をしたあと、C君が「B、お前立ってんじゃねーの?」と言った。

B君は否定するが、C君がBの股間を不意に触ると、「うわこいつ立ってやがる」と言った。

私は「サイテーなんだけどー」とか言いながらも、少しはしゃいでた。

D君は「A子(私)に抜いてもらえよ」と冗談半分で言った。

私は絶対イヤですと拒否したが、少し興味はあった。
次第にB君は開き直って、ズボンを外側に引っ張って、アレが張るように見せた。
ズボン越しからでもアレが立ってるのが分かる。

A君が「A子、触ってみろよ」と言った。

私は触るだけなら、と思い「んじゃ触ってみるか」と言った。

男の子達は少し驚いていたけど・・・。

B君は仁王立ちしながらアレを強調していた。
私はB君のアレを人差し指で触った。
周りの男の子達は盛り上がった。

B君は「うおー初めて触ってもらったーマジ感動」みたいなことを言った。

私も少しテンションが上がっていた。
私は更にズボン越しからアレを優しくさすった。

B君は驚きながらも、「やべ気持ちいい」と言った。

私は早くさすったり、強くさすったりしてみた。
周りはテクニック見せ始めたぞ、と言っていた。
B君はマジで感じ始めていたようだった。

B君が「A子、もう我慢出来ない」と言って、手を私の頭に乗せ、私の顔をズボン越しだがアレに押し付けた。

その瞬間周りが凍り付いて、ホントに色んな音が消えた。
私も緊張感で一杯になった。
B君もその空気を読んで我に返った。
B君は「マジゴメン」と謝って私の頭の手をどけ、私は顔を離した。
数秒間気まずい空気になったが・・・私はドキドキしながらも興奮していた。

私はB君のアレに手を延ばし、再びズボン越しからアレをしこしこさすり始めました。
周りの空気をひしひしと感じて、なんとも言えない感覚だったけど、さすり続けた。
私は、抜いてあげればこの空気は変わるんじゃないか、となぜか思い始めた。
私はB君のファスナーを降ろした。
B君含む周りは、もう私の行動をただ見ていた。
トランクスの前のボタンも開けた。
アレが飛び出てきた。
B君のアレはすでに先っちょが濡れていて、B君は恥ずかしそうにしていたが、かなり立派なアレだと私は内心思ってた。
私は直に手でそれを握り、またしこしこし始めた。
B君は段々気持ちよくなってきていたのか、吐息が漏れ始めていました。
さらにアレの大きさも少し大きくなっていました。

私はそのまましこしこし続けていたら、B君は「あ、イク」と言った。

私は反射的に、アレを下向きにしてもう片方の手で精液を受け止める形を取った。
B君のアレから精液が出た。
何度もビクビクさせながら、私の手のひらに出していった。
出し切った後、少しアレに精液が絡んでいた。
私はどうしようか悩み、B君を見上げた。

B君は何も言わなかったが、舐め取ってほしそうな顔に、私は見えた。
私はB君の精液のついたアレを舌で舐めました。
アレがぴくっと反応した。
私は全てを舐めとり、どう処理しようか悩んで・・・どうしようもなくて飲んだ。
手のひらの精液はそのままで、タプタプしたままだけど・・・。

周りの空気はまだまだ重かった。

私は何て言ったらいいか分からなかったが、C君が「すごいの見たわ」と言った。

みんなその一言で解放されたのか、ワイワイ言い始めた。

D君が「それ(手のひらの精液)どうすんの?」と言った。

みんなの視線が私に向けられた。
B君は洗面所はこっちに、と案内しようとした。
けどその時、私には変な意地みたいなのが内心あった。
私はこういうことだって出来るんだよ、みたいな。
私は口を手のひらの精液に運んだ。
私はみんなの方を見ながら、精液をズルズルとすすった。

一瞬静かになり、誰かが「おお」と言った。

精飲は友達の話やAVで知ったぐらいで、初めて精液を飲んだんですが、正直気持ち悪かった。
一息入れて、なんとか全部口に流し込んだ。

AVでやってたように、口の中をみんなに見せてあげた。
誰かがすげぇと言った。
私は手のひらの精液も舐めとって、口の中でくちゅくちゅと音を立てた。
そして意を決して飲みました・・・まるで初めてじゃないかのような素振りで。
みんなに口の中を見せて、飲んだことを証明しました。

C君が「いやまじすげーわ」と言って拍手した。

周りもなぜか拍手した。
私は我に返って照れ笑い・・・たぶん顔は真っ赤だったと思います。

D君が「今の見て立っちゃった」と笑いながら言った。

C君は「実は俺も」と同じく言った。

二人ともB君がやったように、ズボンを引っ張ってアレを強調させた。

私は「サイテー。もうやらないからね~」と言った。

するとA君がこう言った。

「実はA子濡れてるんじゃね?」と。

私は反射的にあそこに手を持っていき「濡れてません!」と言った。

でも実は濡れいてました・・・だから反射的に、あそこに手を持っていってしまったのかな・・・。

私があそこに手を持っていったしぐさに、A君が「エロイなその動き」と言った。

他の3人も「確かにエロかった」と言った。

私は怖いとは思わなかった。
そんなことにはならないだろうと思っていたし、何より私自身、男の子の股間に目がいってしまっていた・・・。

私は「じゃあ触るだけだよ」と言って、キレイな方の左手で、C君のを触った。

周りが静かになった。

C君のをズボン越しにしごきながら、私はD君の方を見て「こっち(右手)汚れちゃってるから・・・」と言った。

D君はものすごい素直に「次でいいよ」と言った。

D君は普段素直なタイプじゃないので、すごく新鮮だったが、可哀想に感じてしまった。
私はC君のをしごきながら、D君を見つめた。
するとD君は、私の足に手を伸ばしてきた。
すごいソフトタッチで膝の辺りを触った。
私は顔が赤くなっていくのが分かった。

私は「触りたいとこ触っていいよ」と言ってしまった。

D君は私の顔を見つめながら、膝から太ももへ、あそこに向かって手を伸ばしてきた。

D君の手があそこに到達した。
私は顔をそらし、下を向いた。
D君はパンツ越しに私のあそこを優しく弄り始めた。
A君がいつの間にか後ろに回り、私の胸を掴んだ。
私はそれから逃れるかのように、C君のをしごき続けました。

するとB君がこう言いました「おいA子、いいのかよこんなことして」と。

みんな私の答えを待った。
私の顔に視線を送っているのが分かった。
でも私は下を向いたまま、C君のをしごき続けてました・・・。
いいっていうわけじゃない、でもダメっていうわけでもない、という感じだった・・・。

結局私は答えを出さず、その前にC君が我慢の限界にきたようだった。
C君は私の手を軽くどけ、ファスナーを開ける。
そして私にアレを握らせた。
私はC君のアレが見える程度に軽く顔を上げた。
C君のアレも立派だった。
C君は頭を後ろに仰け反らせ、ハァハァ言い出していた。
私はイクのが近いと思い、思い切り早くしごいた。

するとC君は「イク」と言って大急ぎで私の汚れている手を持ってきて、そこに出した。

少しこぼしてしまったが、C君は「あ、あ」と言いながら私の手に出した。

私はそれを自分の髪の毛の間から見た。
顔を上げるのが恥ずかしかったから。

C君は「マジ気持ちよかったよ」と言って私の目の前にまだ立ち気味のアレを差し出した。

舐め取って欲しいというのは分かっていたが、その経験は今日のB君が初だった。
私は自然とC君のアレを口に含み、口の中で舌を動かして精液を舐め取った。

舐め終わるとB君が「手のも・・・」と言った。

私は躊躇したが、口に含んで飲み干した。
左の手のひらはB君とC君の精液でべとべとだった。
D君があそこから手を引いて、自分からアレを出し、私の顔の前に持ってきた。

D君「フェラして欲しいんだけど」と言った。

私は何も言わずに右手でこすこすとこすったあと、口に含んだ。
D君は腰に手を当て、感じているようだった。
A君は後ろから私の胸とあそこを弄っていた。

するとA君が耳元で「脱がすね」と囁いた。

私は抵抗する気はなかった。

私はYシャツのボタンを1つずつはずされ、前は全開になった。
全員の視線が胸に集まり、私はYシャツを脱がされ、ブラだけになった。

B君とC君が「あ~すげぇ」と言って、B君は触り始めた。

D君は「早く脱がせよ」と言うが、A君は少しブラに手間取っていた。

やがてA君が私のブラを外した。
みんなが「おおー」と言った。
でけぇ、乳首ピンクだ、立ってるよとか、色々みんなに言われ、D君のをフェラしながら顔が赤くなった。

私は目を瞑っていたので、ちょっと誰かは分からないところがありますが・・・。
誰かが私の胸を触り、D君以外みんなもみ始めた。
私のおっぱいは3人の手でめちゃくちゃに揉まれました。
でも気持ちよかった。
あそこにも手を持ってかれていて、もう誰が何をしているのかが分からなくなってました。
するとD君が「イク!」と言って私の頭を両手で抑え付け、激しく腰を振った。
そして一番深い位置で射精、直接精液を口の中に流し込んだ。

喉の奥や舌の奥に精液が飛び散っているのがよく分かりました。
私はD君の両足に汚い左手とキレイな右手をかけ、離そうとしましたが、ダメでした。
私は吐きそうなほどの苦しさの中、D君は結局最後まで口の中に流し込みました。
アレを口から離されてすぐ、私は咳き込んで精液を吐き出しました。
半分以上無理矢理飲みましたが・・・。

私は「D君・・・苦しいから・・・」とか細い声で言った。

D君は「ご、ごめん、気持ちよくって・・・」と謝った。

そのやり取りを無視するかのように、A君が「次は俺だな」と言ってアレを取り出した。

私を仰向けに寝かせ、アレを私の胸に挟み込んだ。
パイズリも初めてだった。
A君は私の胸の両脇を手で抑え、こすれるように溝を作って腰を動かし始めた。
私はその間も、他の3人にパンツ越しにあそこを見られていた。

するとB君が「こっちも脱がしちゃおうぜ」と言った。

私は恥ずかしさで一杯だったが、みんなに身を任せていた。
スカートを脱がされ、パンツも脱がされた。
私はすっ裸の状態にされ、3人にあそこを眺められた。

A君は腰を振りながら「どんな感じ?」と聞いた。

3人はエグイエグイと言っていたが、誰かが「でも見てると立ってくるな」と言った。

A君が「んじゃ誰か入れちゃえよ」と言った。

3人が私のあそこでジャンケンをした。
結果B君が最初に入れることになった。

私は「入れるならコンドームつけないと」ととっさに言った。

B君が「あ、そうだね」と言って引き出しからコンドームを取り出し、着けた。

C君が「慣れてるなお前」と言うと、B君は「つける練習するために買った」と言ったのが印象に残ってます・・・。

私が「ほんとにつけた?」と確認すると、B君はゴムをつけたアレを私に見せた。

私は「いいよ、入れても」と言った。

B君が私のあそこにアレを入れてきた。
何度か滑ったみたいだが、それがまた気持ちよかった。

私は胸をA君に犯され、あそこをB君に犯されていた。
それまで我慢していた声が、我慢できなくなった。
私はあんあんと喘ぎながら、二人の腰使いで感じてました。
するとA君が「イク」と言って、私の胸の中で射精した。

「あ、熱いよ」と私は口に出して、酔いしれていました。

A君が離れると、私の胸の間に精液が溜まっていました。
私はそれを見て、なぜかすごいエッチな感じになりましたね・・・。

B君と激しくセックスしている間、C君とD君はそれを見ていた。
二人とも我慢出来ないのか、自分で弄っていた。
私はそれを見て、この後この二人ともセックスするんだ・・・と思うと、すごく興奮した。
B君はとにかく気持ちよくなりたいって感じで腰を振っていた。

そしてB君が「あーイク」と言って、中でゴム出ししました。

私はいけなかったけど、結構気持ちよかった。

B君が私からアレを抜いた。
するとA君が私のアソコを見てきた。
A君はまだ見てなかったので、さっきのB君達と同じようなリアクションだったと思う。

D君が「悪いけど見学は自分の番でしてくれ」と言って、私に入れてきた。

私は「ああ・・・」と入れられた時に声が出てしまいました。

D君はB君以上に激しかった。
ただ何度かアレが抜けたりしましたが・・・。

A君が私の顔の付近にアレを持ってきて「A子見てたらまた大きくなったよ」と言って大きくなったアレを口に押し付けてきた。
私は目を瞑ってA君のを口に含んだ。
A君のいる方の逆側から、もう一本アレが私の頬に打ち付けられました。
C君のでした。

C君は「俺のも頼むよ」と言って、私の手を自分のアレに握らせた。

私はD君と激しくセックスしながら、A君とC君のを交互に口に含みました。
私は「んー、んー」と声を荒げながら、鼻息も荒くなっていた。

私は口に含んでいたアレを離し、「あーいっちゃう!」と思わず声に出してしまった。

A君が「いっちゃえA子」と私の乳首をコリコリしてきた。

C君もそれを見てしてきた。

D君が「いかしてやるよ」といって腰をガンガン打ち付けてきた。
私は内股に力が入り、「イク」と言ってイッてしまいました。
ちなみにこれまでセックスでイッた事はなかったり・・・。
私がイッた後の感覚に浸っていても、D君は腰を振り続けた。
A君とC君も私にアレをしごかせた。

D君が「あー俺もイクよー」と言ってさらに動きが早くなり・・・ゴム出し。

D君は「あーすげー気持ちよかったぁ」と言いながら、私の中で射精してました。

D君がアレを抜く前に、C君はすでにその後ろに周っていた。
D君が抜いてどくと同時に、C君が入れてきました。

「A子、A子」と言いながら、すごいペースでピストンしてきた。

私は「あっあっ」と声をあげていると、A君が「ほら舐めてよ」と口にアレを押し込んできた。

私は口の中でA君のアレを舌で舐め回していましたが・・・それもすぐに出来なくなりました。
それだけC君のピストン運動が激しく、気持ちよかった。
だがC君は明らかにオーバーペースで・・・すぐにゴム出し。
C君は「ああー」と言いながら射精の感覚に酔っているようでした。

早すぎだろと誰かが言って、C君は「自分でしこりすぎたわ」と言いました。

A君が私のあそこに入れてきた。

「これがマンコかぁ・・・すげー」と言っていた。
A君が腰を動かしていると、D君が私の口に力でアレを含ませてきた。
さらにB君も。
C君は射精したばかりなのに、精液で濡らされた私の胸の間に挟んできた。
私は4人の男を同時に相手にした。

それぞれのリズムで腰を打ちつけ、私の体はわけが判らなかった。
恐怖もあったが・・・今までにない快感を感じていた。
みんなが私で興奮している、私で出したがっていると思うと、頭がおかしくなったね・・・。
D君の喉の奥まで出し入れするフェラに苦しみながらも、私は声を荒げた。
鼻水がちょっと出てきたのを覚えている。
話し声はなくなり、みんなの熱い吐息だけが聞こえていた。

D君が「あーイクぞ!」と言ってまた口の奥で射精してきた。

精液の量が前と比べて少なかったが、さすがに慣れなかったね・・・咳き込んだ。

A君が独り言のように「すげー気持ちいい」と繰り返し言っていた。

するとC君が「やべイク」と言って私の顔にアレを持ってきて射精。

私は目を瞑ってA君の精液を顔で受け止めた。
C君が出し終わり、離れた。

B君が「うわ、顔射エロイな」と、精液のついた私の顔を褒めて(?)いた。

B君はC君が出している間も、ずっと私にアレを咥えさせていた。

B君が「よし俺も顔に出してあげるからね」と、D君のように奥まで腰を打ち付けてきた。

A君とB君のピストンに犯されながら、私は必死に呼吸しながら感じていた。
するとB君が「顔にかけるね!」と言って口から抜いて顔に射精。

B君は顔にかけている時、A君も「あー俺もイク!!」と言ってゴム出しした。
私は二人ほぼ同時に射精されてしまった。

「あー気持ちよかったぁ」とB君が離れ、A君も離れた。

私は目が開けられない中、私は犯された感覚に震えていました・・・。

その後もう1巡やりましたが、内容はほぼ同じなので割愛しまふ。

[紹介元] えろざか 今の見て立っちゃった

姉先生と妹先生
画像はイメージです
20年近く前、私が中3のとき教育実習生が来たときの話。

隣のクラスの担任は国語教師(女性)で、教育実習生(社会科)はその妹。

その時、社会の授業で三年生全体で新聞コンテストみたいなことをやっていて、クラスの各班で記事をどうするか悩んでいた。
私たちの班は同じ班の剣道部のWが地区大会で2位だった事と、『教育実習生の本音』と題したネタを記事にすることにした。
原稿は直接三年生に関係する6人全員にお願いしたが、一応妹先生に取りまとめを頼んだ。

その班の責任者だった私は、放課後、妹先生に記事の内容チェックや編集を相談した。
他の班の人間も居たが、一度椅子に座ってた妹先生のパンツが見えたことがある。

それが割とエッチな感じの水色だった、パンスト越しだったのではっきりしなかったがレースの部分が透けたように思えた。
私は気づかれないようにチラチラと見ていたが、妹先生が原稿を覗き込もうとして前のめりなった時、さらに膝が開いて、私がギクッとしたので気づかれてしまった。
妹先生は慌てて膝を閉じて顔を真っ赤にしたが、他に生徒がいたので何も言わなかった。
でも一瞬間があって、何を思ったかチラッと私の股間を見た。
焦った、私のはやはり元気になっていたからである。

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3日後にも放課後相談した、そのときも女子が2人残っていたが、私は実習生の一人が原稿を出してくれないこと妹先生に訴えていた。
妹先生は机に腰掛けて聞いていたが、タイトスカートの奥にまたパンツが見える。
今日はベージュっぽい地味な奴だった。
この前のことがあるので私は出来るだけ目を逸らそうとしたがやはり気になる。
何度か瞬きをする瞬間に視線を向けたが、何度目かのときふと気配を感じて妹先生を見上げた、心臓が凍った。

妹先生は私のことをじっと見ていた。
妹先生は真顔だった、が膝は閉じなかった。
視線を二度下に向けた。
私は怒られると思って身を縮めたが、何も言わず頭をポンポンと二度触ってから、なぜか旋毛のところをに中指の爪を立てた。

新聞コンテストの締め切りは月曜だった。
土曜日、依然として未提出の人がいた。
原稿を貰うだけでなく、編集しなくてはならないので、私は焦った。
他のメンバーは一人くらい無視すればいいと言ったが、私は一人でも欠けるのは嫌だといって受け付けなかった。

放課後その実習生を捕まえて談判したが、「なんとか今日中に妹先生に渡しておく」といって逃げてしまった。

妹先生は地方の大学に通っているが、実習中は姉先生のマンションに泊まっている。
夜、私は姉先生の家に電話して妹先生が原稿を受け取ったか確認した。
原稿は届いてるようでホッとしたが、夜なので渡すのは明日(日曜)ということになった。

日曜、10時に作りかけの新聞を持って姉先生のマンションに言った。
姉先生が出迎えてくれた。

「おはようございます、原稿取りに来ました」

「はいはい聞いてます、これでいいの?」

「そうですけど・・、妹先生は?」

「ちょっと出かけてるのよ、用事?」

「え!いや時間ないし、ちょっと新聞相談しようかと思ったんで・・」

「あそうなの、じゃどうぞ」

私は待たせてもらうことになった。

姉先生は1年のとき担任だったが、あまり好きではない。
顔はテニスの伊達公子を可愛くした感じで笑顔は素敵だが、高飛車で、つっけんどんな感じがイマイチだった。

「何処へでしょうか、何時頃・・・」

「私にもよくわからないのよ」

「デートだったりして・・・」

「そんなことばっかり考えてるの?」

「いえ・・・」

会話が続かない。
間が持たずにキョロキョロしていると、向かいのソファーに腰掛けた姉先生のパンツがみえている!

(この姉妹は二人とも膝のガードが甘いのか?)

あまりにも堂々としてるのでこっちの方がドギマギして冷や汗が出てきた。
パンツは薄いオレンジ色だったがパンストははいてない、生地が薄いのか薄っすらと前が黒くなっている。
私は太ももをギュッと閉じて、身体の変化を隠そうとした。

姉先生は雑誌のページをめくっていたが、不意に顔をあげ「勃ってるの?」と聞いた。

私は頭が真っ白になり・・・。

「は?はぃひえいいえどう・・なにが」

言葉にならない。

「聞いてるよ、妹のパンツ見て勃ててたんでしょ?私に『こんなときどうしたらいい』って相談してたよ、それも2回も」

「あ、いえ・・」

私の顔は真っ赤だったと思う。

「妹には無視しときなさいって言ったけど、Y君そんなときは扱いてんの?」

私は先生の口から『扱く』という言葉がでたのでビックリしたが、依然として言葉が出なかった。

「まぁ、中3くらいになったらしょうがないけど、まさかエッチとかしてないでしょうね」

私は必死で首を振った。

「そう、ならよかった。ところで中身は見たことあるの?」

私は裏本(懐かし~)では一応形は確認していたが、当然“現物”はない。
また首を横に振った。

「そうだろうね、・・・見せたげるワ」

「!!!!」

姉先生は、呆然としている私の目の前で立ち上がり、あっさりとパンツを脱ぐとソファーの上で脚を開いた。

「遠慮しないで、近くにおいで」

遠慮も何もと思いつつ尚も固まっていると、姉先生は関係無しに、自分のモノを指差したり開いたりしながら説明を始めた。
私はやっとのことで立ち上がり突っ張った前を抑えながら、所謂かぶりつきの位置に来た。

あまりに近づきすぎて私の荒い息がかかったのか、「息かけないで、もうちょっと離れて」と言って、尚も「ここが、小陰唇」だの、「ここが、クリトリス」だの説明してる

私はほとんど反射的にクリトリスを指で突いた(そんなに乱暴ではない)。

先生は「ヒッ!」と言って腰を20cmくらい引いた。

「それはダメ、怒るよ!」

そう言ったが、それまで姉先生のは表面と小陰唇は乾いていたが、腰を引いた瞬間唇の下のほうに涎のようなものが光った。
姉先生もさすがに恐くなったのか、「良くわかったわね、これでお終い」と言って立ち上がった。

「Yくん、我慢出来なかったらトイレで扱いてきなさい」

私はそれは無いだろと思ったが、我慢できなかったのでトイレに入った。
本当に一瞬で出した。
トイレ中に飛び散ったので私は慌ててペーパーで拭いた。

出て行くと姉先生もソファーでぐったりしていた。
その後でパンツを穿いた。
何してたんだ?

その後すぐ、姉先生はカルピスを(冗談のようだが本当)出してくれて、5分も経たないうちに妹先生が帰ってきた。

妹先生は私が居ることに驚いた(来るの知らなかったのか?)。
姉先生の顔をちょっと睨んでから、「待ってて」と言って奥に行った。
どうやらトイレに行きたかったらしい。

私は『マズイ!』と思ったが、どうしようもない。

出てきた時の妹先生のなんとも言えない顔は今でも忘れられない。

私は用事を済ませて帰った。
後ろめたい気持ちでいっぱいだった。

月曜日に新聞を提出した。
三年生の各クラスから6枚ずつ、36枚だ。
私たちの班の『教育実習生の本音』は、結構リアルでシビアな内容だったので評判が良かった(特に先生方に)。
コンテストの結果は校長賞(特別賞)だった。
ノートと定規コンパスセットを貰った。

金曜日、明日で実習が終わるという日、妹先生に廊下で呼び止められて職員用の駐車場の隅に連れて行かれた。

「姉さんは何にも言ってくれないんだけど、何があったの?」

私は予想された質問だったので、落ち着いて答えた。

「何がって?何のことでしょうか?」

「日曜日に来てたじゃないの、あの時よ」

「別に何もないですよ~」

「あの日は突然来たの?姉さんは原稿は月曜日でいいって言ってたのに・・」

私は、“やはり狙われていたらしい”と思った。

どう答えようか迷ったが、姉先生を困らせようとそこは正直に言った。

「いいえ、前の晩電話で原稿があるのを確認して日曜日に行くって姉先生に伝えました」

妹先生はしばらく考えていたが、決心したように聞いた。

「も一度聞きます、何があったか教えて」

「別に」

その時他の先生が帰ろうと駐車場に歩いてきたので、私たちはさらに置くのプールのポンプ室の裏に入り込んだ。

「ちゃんと答えて、トイレの匂い、あれは何?」

私はストレートな質問にたじろいだが、なぜか急にエッチな気持ちになって悪い心が湧き出して来た。

「匂いって何の?」

「何ってアレの匂い、わかってるでしょ」

私は、ニヤッとして・・・。

「へぇ~、先生はあの匂いが何かわかるんだ」

「えっ!」

妹先生は顔が真っ赤になった。

「先生、処女じゃないの?」

私はその時、170cmを少し切るくらいで妹先生より背が高い。
私は威圧するように一歩前に出た。
妹先生は後ずさりしてポンプ室の壁に背中をつけた、明らかに動揺してる。

「何言ってるの!そんなこと言ったらダメよ」

そう言って目を伏せた。

しかし、私の前が膨らんでるのがわかると『ギクッ』として目を上げた、怯えた感じだった。
私はどういう訳かものすごく自分が強い人間に思えてきて、妹先生を自由に出来るような錯覚を起こしていたと思う。

「先生、パンツ見たこと姉先生に言ったでしょ、勃ってた事も、何で?」

「・・・」

「あれは別に僕が覗いたわけじゃないよね、先生が見えるとこに居たからでしょ?」

「・・・」

「日曜日は姉先生に呼び出されたんです」(ここは嘘、でもそれに近いよね)

「そうなの?」

「それで説教されたあと・・・」

私は日曜日のことをかなり誇張して喋った、そして最後に扱くことを“強要”されたと言った。

「僕、恥ずかしくて自殺しようかと思いました」

私はその時、我ながらよくこんなことが言えるな~と不思議に思った。
先生は『自殺』と言う言葉にショックを受けたのか、のぼせたような感じで眼が潤み、焦点が合わないように泳いでた。

私は衝動が抑えられず、突然何の脈絡も無く妹先生を抱きしめてキスをした。
(私は中2のとき三年の卒業式に女の先輩にキスを教えてもらった)

「ウグッ!」

妹先生は一瞬私の身体を押し返そうとしたが、スグ力が抜けてだらんとなった。
舌を入れたが抵抗は無かった、でも反応も弱かった。
特に拒否されないので、私は調子に乗って胸に手を伸ばした。
先生の胸は見た目は普通かちょっと大き目かな?という位だったが、ポロシャツの上から触ると、ブラジャーの生地がかなり分厚いし、針金(ワイヤーのこと)みたいのがゴツゴツする。
全然感触が悪いので直接触ろうと、服の下から手を突っ込んでブラをグイと上にずらした。

先生は顔を横にずれせてキスを外してから小さな声で、「ヤメテ・・」と言った。

私は聞こえないふりをして、またキスをし、胸を揉みだした。
案外小ぶりな妹先生の胸はそれでも柔らかかった。
でも一箇所だけ固くなっていた。

その場所を指で摘まむと、妹先生は初めて“ピク”と小さく反応した。

私はさらに図に乗って手を下に下ろしていった。
妹先生はアレ以来スカートを履かなくなって、ずっとジャージにしていた。
でもそのときはそれが好都合だった。
ズボンの中に手を差し入れ、パンツの中に入って妹先生のアンダーヘアーに触ったとたん、先生は我に返ったように激しく抵抗した。

「ダメ、それは絶対ダメ!」と言って私の手首を両手で掴んだ。

私はかまわず、力を込めて更に手を下げた。

にゅるっ。

初めての感覚を指先に感じた。
妹先生は「クッ!」と言うと、私の手首を掴んだまま半分お辞儀をしたような格好で固まってしまった。
腕の自由が利かないので、私は中指だけを動かしてその『にゅるっ』を堪能した。

奥から手前に指を動かすと最後に少し引っかかる場所がある、この前姉先生に教えてもらった『クリトリス』だと思った私は、そこを中心にトントントンと小刻みに刺激を与え続けた。

妹先生は、相変わらずお辞儀の格好で動かなかったが、内股に段々と力が入ってくるのが判った、手首の締め付けも痛いくらいである。
しばらくして、手首を更にギュッと掴んだと思ったら、5センチくらいピョンと飛び上がって(本当に中に浮いた)私の方に崩れかかってきた。
私は突然のことに支えきれずに後ろによろめいて、フェンスの支柱で思いっきり肘を打ちつけた。
不思議と痛みは感じなかった。

妹先生を助け起こし、再びポンプ室の壁にもたれかけさせてキスをし、私は耳元で、「先生、セックスしたい」と言った。

妹先生はさすがに真顔で、「出来るわけないでしょ、いいかげんにしなさい」と怒った。

私は先生の手を私の硬くなった部分に持ってゆき・・・。

「じゃ、これどうすればいいんですか?姉先生みたいに扱けって言うんですか?」と言った。

我ながらいい殺し文句だとそのときは思った。

妹先生はハッとしたが、それでもガードが固く・・・。

「じゃ、私がしてあげる、それでいいでしょ?」と言った。

私はさすがに中3だったのでそれ以上のことは諦め(やり方を知らなかったし)、先生の提案を受け入れて、「分かりました、はやく」と言った。

先生は私の学生ズボンを降ろすと、今度は私を壁に凭れ掛けさせ、パンツの中に手を入れて手を動かし始めた。
私は当然既にカチコチで我慢汁でヌメヌメだったが、最初パンツがゴワゴワして余り良くなかった。

「先生、パンツ邪魔」

そう言うと、妹先生はパンツをずらして私のを剥き出しにし、更にピストンを続けた。

始め、妹先生は私のモノをじっと見つめていたが、途中から私の表情を窺うように見つめていた。
その眼が妙に勝ち誇ったような挑戦的な眼だったので、私は立場が逆転したのだと思い知らされた。

スグそこまでキテイタ。

「どうなの?」

妹先生は聞いたが、マモナクだった私は答えられなかった。

妹先生はそれをどう受け取ったのか判らないが、私の前にしゃがみ込んだ。
口でしてくれるつもりだったようだが、私は持たなかった。
唇が触れそうになったとき、限界が来た。

腰が引けたのをみた妹先生はそれに気づき咄嗟にかわした。
その瞬間、私は白濁した液体を勢いよく発射した。

幸い妹先生にはかからなかった。

「直接、射精するところって初めてみた」と妙に感心していた。

「いい?内緒だからね!特に姉さんには絶対ダメよ、わかった?」

妹先生はそう言ってから、急にビックリしたように、「Y君どうしたの?」と叫んだ。

振り返ると壁に血がべっとりと付いている。
よく見ると私の左の肘から血が流れている、さっき打った時に切れたらしい。

私は初めてそのとき“ズキッ”と痛みを感じたが、先生と一緒に居るところがバレるとまずいので、先生を先に行かせて一人で保健室に行った。
結局二針縫った。

妹先生はその後すぐ大学に戻ってしまった。
私はそれ以降国語の授業になるたびに姉妹のことを思い出し股間を膨らませていたが、姉先生は相変わらずつっけんどんだった。
でもたまに私の股間をチラッと見ては、私と目をわざと合わせて“ニタッ”と笑った。
その顔がまたオカズになった。

秋に一度だけ呼び止められて、「妹と何かあったの?」と聞かれたが、私は約束を守ってトボケていた。
その時期どうやら教員試験の時期だったみたいだが、結局妹先生は教師にはならなかったそうだ。

今でもドキドキする思い出です。

[紹介元] えろざか 姉先生と妹先生

もう二度と会えない気がして
画像はイメージです
社会人になり、出会いもなく、暇潰しにと、出会い系サイトで一人の女性とメールのやりとりをするようになった。
彼女は33歳の独身で、自己PRには「名前は沙希。小柄で童顔」と書いてあった。

俺とは10歳年の差があったけど、年上で童顔がタイプの俺にとっては絶好の相手が見付かったとその時は思った。
二月程、メールのやりとりをして、仲良くなったある日、こちらから俺「今度の日曜日もしよかったら会ってみたいな」と送信すると、沙希「いいよ。でも期待しないでね」と、すんなりと会うことになった。

出会い系は初めての事で、まだ写メの交換もしていないのでお互いの顔も知らず、ましてや電話で声も聞いたことがなかったので、かなり緊張したけど、どんな人なのか、勝手に理想像を頭の中で描いていた。
そしてその日を迎えた。


日曜日の昼12時にデパートの時計台前の入り口で待っていると、グレーのタイトスカートを履いている小柄の女性が数メートル先にいた。
メールで当日の互いの服装等を言っていたので、この人に間違いないな、と思った。
高鳴る鼓動の中、こちらから声を掛けてみた。

俺「ど、ど~も。さ、沙希さんですか?」

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すると、彼女はこちらを振り向き、

沙希「あっ、ど、ど~も。はじめまして」

お互い照れながら、笑顔で会釈を交した。
彼女を見ると、本当に童顔小動物っぽい顔で、小さな粒羅な瞳が可愛く、とても30代には見えなかった。

俺「沙希さん。か、可愛いですね」

思わず口に出てしまった。

沙希「そ、そんな事ないよ」

恥ずかしそうに手を振りながらリアクションする姿がまた可愛いかった。

俺「と、とりあえず食事でもしましょうか?」

緊張のあまり、目を逸らしながら、町の中を歩いて行った。
彼女は時折、無言でチラチラとこちらを見ながら、歩いていた。
本当に小動物っぽい動きをするなぁ。
とその時はそれくらいしか思わなかった。
それから数分歩いた後、とあるパスタ屋さんへ入った。

沙希「まだ、緊張してる?w」

彼女の方から口を開いてきた。
俺は面と向かってはまだ恥ずかしく下を向きながら話していた。

俺「あっ、まだちょっと。沙希さんは?」

沙希「そ、そうだね。ところで◯◯くんの名字は?」

いきなり、名字を聞くなんて、変わった人だな?と思ったけど、

俺「◯◯です」と答えると、

沙希「ふ~ん。中学は◯◯中だったでしょ?」

えっ!?なんで俺の母校知ってんの?
俺は驚いて、彼女の顔をマジマジと見ると、思わず声が出てしまった。

俺「あーー!!!」

沙希「ふふ。おばさんになっちゃったから、なかなか思い出せなかったかな?」

なんと、彼女は、中学の時の音楽の教師であった。

俺「も、もしかして◯◯先生?」

もう答えを聞くまでもない。

沙希「まさか、こんな形で再会するとはね(照れ笑)」

俺「プロフィールには事務の仕事って書いてあったけど?」

沙希「あれは嘘だよ。教師なんて載せると色んな面でよくないでしょ」

俺「まっ、まぁ、そうですよね~。先生まだ独身なの?」

沙希「そうだよ。婚期を逃してしまったのかなw」

当時の事を少し思い出してみた。
先生は昔から童顔で、新任という事もあり、よく生徒から馬鹿にされていた。
それでもめげずに一生懸命頑張る姿が好きで沙希先生は憧れの先生であった。

そんな沙希先生と初めて話した時の会話を思い出した。
音楽の授業で声楽のテストがあり、その放課後、廊下で沙希先生とすれ違った。

沙希「◯◯くんって歌上手いね。声楽とかやってるの?」

俺「えっ?別に何もしてないですよ」

沙希「そうなのか~。これから音楽の勉強いっぱいしてみれば?」

あまり興味のなかった俺は適当にお辞儀をして別れた。
それから学校ですれちがう度に、話し掛けてくれるようになり、今流行りの音楽の話とかするようになった。
そんなある日の音楽の授業の時、クラスの半数以上が私語をしだして、授業どころではなくなってきた。
何度か沙希先生が注意しても全く皆聞かず、騒ぎは収まらなかった。
しかし遂に沙希先生もキレてしまい、

沙希「もういいかげんにして!!」

そう言うと、教科書を投げ捨てて教室の外へ出て行ってしまった。
一瞬皆唖然としてしまったが、また騒ぎ始めた。
俺は先生の事が気になったが、どうする事もできなかった。
放課後、気になったので、音楽準備室を覗いてみると、沙希先生は座ってテストの解答らしき作業をしていた。

俺「先生?元気?」

すると沙希先生はビックリしてこちらに振り向いた。

沙希「あっ!◯◯くん・・」

やはりちょっと元気がなかった。

俺「先生、ごめんなさい。俺等のクラスうるさくて・・」

沙希先生は少し涙目になりがら、

沙希「ううん。感情的になった先生が悪いの。ありがとね。◯◯くんは優しいね」

この後も、先生を励ます為に面白いギャグを言って、笑わせたりした。
そして、月日が経ち、三年生になった始業式の時、沙希先生が急に異動になった事を聞かされ、突然の事で、ショックが大きかった。
別れの挨拶くらいしたかったなぁ。と悔やまれた。

しかし、受験に追われるようになると沙希先生の事は日に日に忘れていった。
あれから、10年の時が経ち、思わぬ形での再会となった。
そんな昔の話をしながら、沙希先生と話が盛り上がった。

沙希「いや~、昔は若かったよぉ。◯◯くんも立派な大人になったね。でもあの時の面影はまだあるよ」

俺「先生今でも若いじゃん!昔と変わりないよ」

沙希「そっかな?そんな風に言ってくれると嬉しいよ」

俺「先生、カラオケ行こうよ!」

沙希「大賛成!」

パスタ屋さんを放れ、カラオケ店へ直行した。
さすがに音楽の教師だけあって先生の歌は人一倍上手い。

俺「さすがに先生上手いね!」

沙希「◯◯くんも上手いよぉ。なんか声懐かしい」

お互い誉め合いながら時は流れ、あっと言う間に、外は真っ暗になってしまった。

俺「先生、今日はありがとね」

沙希「お礼を言うのはこっちでしょ!メル友が元教え子って想像もしなかったけど、◯◯くんが相手で良かったよ」

俺「俺も先生にまた逢えて良かったよ。また連絡するね」

正直、別れるのが名残惜しかった。
沙希先生はコクリと頷き、笑顔でバイバイしてきた。
俺も手を振り、沙希先生の顔が見えなくなるまで振り続けた。
そして、駅の改札口でキップを買おうとした時、誰かにグイッと服を引っ張られた。
焦って、振り向くと、そこには沙希先生がいた。

俺「せ、先生!?どうしたの!」

沙希先生は既に泣いており、

沙希「な、なんか、また放れると、もう二度と会えない気がして。耐えられなかった。◯◯くんもう少し一緒にいて欲しい」

俺「実は俺も放れたくなかった。あの時、急に先生がいなくなってショックだった。もう、ずっとずっと一緒にいたい!」

思わず、口に出た言葉は、先生に対する告白であった。
先生は、小さい手でギュッと俺に抱きついてきて、

沙希「おばさんになった先生でもいいんですか?」

俺は即答、

俺「可愛いお婆さんになってもずっと一緒だよ」

先生は、さらにワンワン泣きながら、俺を強く抱き締めてきた。
俺も、更に強く先生を抱き締めていた。
あれから半年後の今月、先生、いや沙希と結婚する事になりました。
沙希は、一生かけて幸せにします。

[紹介元] えろざか もう二度と会えない気がして

処女喪失の思い出とビデオテープ
画像はイメージです
私が19歳の時、予備校生だったときの話をします。

当時、私は同じ教室のA君のことが好きで、思い切ってカレの気持ちを確かめたことがありました。
でも、なかなか返事はしてくれません。

それから3ヶ月くらいして、私が夜の講義を終えて自習室で勉強をしていると、A君が来て、「ねえ、今でも俺に気があるの。もしそうだったら、付き合おうよ」と言ってくれました。
私は嬉しくて嬉しくて、そのまま泣いてしまいました。

「2人きりになりたい・・・」と言われて、こっそりと講義室で話し込んでいると、いつの間にかカギがかかってしまい、帰れなくなったのです。

結局その日は、予備校の中で夜を明かしました。
すると、いきなりA君がキスをしてきてきました。
私にとっての初めてのキスです。

舌を絡めてくるA君の行為にうっとりとした気持ちになり、1時間ほどキスをし合いながら、服をどんどん脱がされました。
私はあまりにもいきなりのことで戸惑ったのですが、体がぼーっとしてしまい、A君のなすがままでした。

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体が汗ばんでいたので、結構気になったのですが、結局全裸になってしまいました。

初めてA君のペニスを見たときには顔を背けてしまうくらい恥ずかしかったのですが、「触って・・・」と言われて、触りました。

そこだけが火照ったように熱く、棒のように硬く巨大になったペニスは、見ているだけで感じずにはいられませんでした。

どんどん体が変になっていくのがわかります。
A君に触られているアソコがいやらしい音をたて、濡れているのがわかります。
私はもう、A君にすべてを捧げることを決めていました。

気がつくと私はA君にアソコを舐められ、私もカレの硬くなったアソコを頬張っていました。

気持ちよくて、気持ちよくて・・・。
何度も恥ずかしい声を上げていたと思います。

いよいよ挿入となったときに、初めて私は「初めてなの・・・」と告白しました。
カレは「大丈夫、痛くしないから・・・」と優しく挿入してくれました。
でも、かなりの激痛が走りました。

優しくしてくれるA君に迷惑をかけないよう、私も必死で我慢しました。
しかし、痛いのは初めだけで、1分もするうちにA君のアソコの感じが伝わってきて、痛気持ちいい変な感じになってきました。
A君はそのときは結局射精しませんでした。
激しく動かないといかないそうです。

裸で抱き合ってまたキスをするうちに、私もA君もエッチな気分になってきました。
部屋にビデオカメラがあったので、「記念に撮ってみようよ」と言われ、恥ずかしかったのですが、キスしているところとか撮りました。

その後もSEXをしてしまいましたが、ビデオで撮られているのに気持ちよさが先走り、どんどん自分がエッチになっていくのがわかりました。
A君のペニスをフェラしている時も、カメラに撮られている事を知っていたのに、夢中で頬張ってしまいました。

また、四つん這いになって後ろからアソコを舐められもしました。

「よく見たいから自分で尻を広げて」と言われた時は、すごく恥ずかしかったけど、全部見られたい衝動に駆られて、自分で広げていました。

後でビデオを見たとき、オマンコも肛門までも丸出しにしていた自分が間抜けに見え、恥ずかしさで一杯でした。
きっと私は気持ちよくて、A君のなすがままなっていたのだと思います。

2時間以上、全身舐め合い、お互いのお尻の穴まで舐めあって愛し合いました。
とろけそうなくらいに抱かれた後、挿入された時は全然痛くなく、気持ちよさだけがありました。

A君は思いっきり激しく挿入を繰り返し、最後に私の口の中に出しました。
私がA君のすべてを欲しいと思った瞬間、A君のペニスが激しく脈打ち、生暖かい精子がドクドク喉奥へと流れるのがわかりました。

放心状態の私は、SEXがこんなに激しく、充実したものだと知り、幸せを感じずにはいられませんでした。

その後、A君とは1ヶ月ほど関係が続いたのですが、A君が大切な初めての日のビデオを友達に見せてしまったことを知り、私は大変ショックを受けました。
私の体はA君の物で、A君以外には誰にも見せるつもりもありませんでした。
だから、見られた恥ずかしさよりも、悔しさで胸が一杯になり、私からA君を避けるようになり、とうとう別れてしまいました。

あれから私は2人の男の人と付き合い、SEXもしましたが、結局長くは続きませんでした。

今は、A君に恨みはありません。
今でも初めてのSEXのことを思い出すたびに濡れてしまいます。
ビデオは今でも持っていて、たまに激しい2人の姿を見て、一人で熱くなってしまいます。

[紹介元] えろざか 処女喪失の思い出とビデオテープ

出会い系で見つけた押しに弱いドM女・可奈
画像はイメージです
出会い系から『可奈、22歳、都内に住んでます!』と名乗る、業者みたいなメールが来てた。
俺はいつも対処方法として、『携帯教えてよ!』としつこく聞く。
それやると相手が男でも気持ち悪いだろうから大抵メール来なくなるんだけど、その時は違ってた。

携帯の電話番号が書かれたメール戻ってきて、『これ可奈の携番です、教えたけど絶対電話しないでね?』と。

どうせ偽直メ、直電だからいいやと決め付けてすぐ電話してみた。
偽番号とか業者の新しい勧誘方法で、男が出るかと思って即電話したら、「え!?本当にかけてきたの!?今職場だから困るよ・・・」と小声で言われた。
業者が集まって電話しまくるような職場の雰囲気をイメージしていたんだけど、何か様子が違ってて本当に困ってそうだった。

「じゃあ仕事終わったらメールで話した通り、フェラしてもらうから電話して」と言い、電話を切った。

絶対電話来ないだろうと思ってオナニー始めたら、その携番から俺の携帯に電話がかかってきた。

可奈「可奈ですけど・・・、今仕事終わって帰る駅に向かってます、じゃあ・・・」

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って電話を切ろうとしたから、どうせ業者だから何言ってもいいやと思って・・・。

俺「今から◯◯駅来てよ。何時に来れんの?」

可奈「え!?何でですか・・・?ダメです、会えません・・・」

俺「いいから19:00までに◯◯駅来いよ。フェラの約束だろ。着いたら電話しろよ、分かったな?」

どうせ来ないだろうと思って強気に言っただけなのに、携帯が鳴った。

可奈「可奈です・・・あの」

(本当に来た・・・?)

改札に着いて周り見回したら、身長160cmぐらいでスレンダーな感じの、黒髪のサラサラヘアーのすごい可愛い子が立ってた。
俺と目が合って向こうも分かったらしく、2人で改札を出て人気がない公園の方に歩いていると・・・。

可奈「あの・・・こんばんわ・・・もう帰ってもいいですか?」

俺「ダメに決まってるじゃん、電話で言ったようにフェラしてもらうからね」

逃げられてもしょうがないって感じで話したんだけど、「本当に困ります・・・許してください・・」と。

何かピンときた。

(この娘、Mだ!)

手を引っ張って、「個室トイレでいいよね?」って聞いてみた。

「え・・・あの・・・」って何も言わなくなったから、暗くなった公園のトイレに連れて行って洋式の個室に連れ込んだ。

俺が座ってズボンとトランクス下ろしたら、さっきまでオナニー途中だったから、我慢汁がパンツにくっ付いててすでにヌルヌルになってた。
棒を出して「早く舐めてよ」と言い、ほっぺにニュルニュル・・って押し付けてみたら、素直に口開けて、何も言わず舐め始めた。

(気持ちいい・・・)

俺「うまいじゃん。いつもこんなことしてるの?」

可奈「そんな事ないです・・・」

“じゅる・・・にゅぷ・・・にゅっぷにゅっぷ・・・”

しゃぶらせながら顔見てたんだけど、なんか表情が変わったと思ったら自分でアソコ弄ってた。

俺「いきなり呼び出されて、初めて会う男のをフェラして、自分のを弄るのって変態だよね?」

可奈「違います・・・触ってないです・・・」

次の瞬間・・・。

(イテッ!)

棒を噛まれたと思ったら、俺の言葉でイッちゃったらしい。
その後は遅漏の俺の棒を、じゅぼ・・・じゅぶ・・・にゅりゅにゅっぷ・・・とかなり舐めてもらって・・・。

俺「出そう・・・口でイクよ」

可奈「は、はい・・・」

“びゅく!・・びゅるる!・・びゅる!”

いっぱい出した後、ティッシュ渡して、「気持ちよかったよ」と言い残して俺は帰った。
一回目会ったときこんな感じでした。

会ってから1週間ぐらい経った夜、またフェラして欲しくなって可奈の携帯に電話したら、『この電話番号は現在使われておりません』のメッセージが流れた。
このアナウンス聞いた時、もう終わったと思ったんだけど、メール履歴が残ってたから、ひょっとしたらって考えがあってアドレスにまたメールしてみた。
『可奈、携帯変えた?勝手に変えちゃダメだよ、新しいの教えて』という内容でメールしてみた。

ダメかなと思ってたんだけど、20分もしないうちに返信が来た。

『あの・・・可奈です・・・新しい番号はダメです・・・もう教えられません』

もうこれで断られたら終わりだって感じで諦め入ってたから強気で・・・。

『いいから早く教えて、この後、またあのトイレに来てもらうからね?』

すると今度はすぐ返信が来た。

『xxxx-xxxx-xxxx・・・です』

恐らく勤務中だろうけど即電話したら、「あ・・・あのまだ勤務中なので困ります・・・」とまた小声。

俺「仕事、何時ごろ終わる?」

可奈「たぶんあと10分ぐらいです・・・」

俺「じゃあ今日は20:00に前回のトイレ前で待っててよ、分かった?」

可奈「え・・・?でも・・・あの・・・」

俺「何?」

可奈「な、なんでもないです・・・」

可奈は20:00ぴったりに来た。
早速個室に呼び入れて、暗黙の了解のようにズボンとパンツを下げると、何十回も会ってる様な感じの速さで可奈が跪いてフェラを始める。
1回でこの関係が終わると思ってた半面、1週間も溜めてきててかなり敏感になってて、この日はすぐ出そうになって・・・。

俺「可奈、出る!」

可奈「は、はい・・・」

“びゅる!びゅる!びゅくん!”

口で受けきれず、顔と太ももに垂れて、まだ出てた。

可奈「やあ、すごい」

この言葉で真性Mだと思った。

便座の上の方にある固定の台の上にタオルを敷いて、「可奈、下着脱いで便座の台の上に座って」と座らせた。
この台は立ってちょうど股間の高さがぴったりで、立ったまま正常位できる。
台に可奈を乗せたら、もう弄る必要がないぐらい濡れてた。

可奈「見ないでください・・・許して・・」

そう言うので可奈の股間の前で俺の棒が回復するまでオナニーを始めた。

“しこしこしこ・・・”

可奈は棒を見ながら・・・。

可奈「いや・・・こんなのダメ・・・やぁ・・・すごい・・・」

やたら興奮させる言葉を連発してくるから、出して5分ぐらいで回復してきた。

俺「可奈のぬるぬるでエッチだからビンビンになっちゃった」

可奈「そんな事ないです・・・もう許して・・・」

俺「じゃあ入れなくていいの?」

可奈は棒を見ながら、「・・・ください・・・そのまま入れて・・・」と生で欲しそうだったけど、この日はゴムを付けて入り口に添えた。

“にゅちゅ・・にゅぷぷぷ・・・”

今まで体験したことがないぐらい濡れててすんなり入った。

可奈「やぁ・・・すごいよぉ・・・」

2回目なのに5分もたず・・・。

俺「可奈、もう出る!」

可奈「は、はい・・・ああ・・・やぁ・・・」

“びゅく!びゅるる!”

可奈は、「やぁ・・・もう・・・ああ・・・」と体を震わせた。

結構な早漏だったのに一緒にイッちゃったらしい。
まだエッチ2回目なのにやたら気持ちよかった。

この日はティッシュでアソコを拭いてあげて、綺麗にしてあげて帰った。

[紹介元] えろざか 出会い系で見つけた押しに弱いドM女・可奈

まさか、この子の前で真っ裸?
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小学5年の時の話です。
学校の身体測定の日にカゼで休んでしまい、後日、休んだ人だけ保健室ですることになりました。

指定された日の放課後、僕が保健室に行くと、保健の先生(30代女性)と僕の担任(40代女性)、そして6年生の女子3人と、そのクラスの保健委員の女子がいました。
保健室の中は、着替えるためのスペースがパーテーションで仕切られていて、私達4人は、そこで、それぞれ男女に別れ、パンツ一枚になるように言われました。

先に6年生女子から始めるとのことで、僕はパーテーションの向こう側で待っていると、保健の先生から、「正確に計るから、パンツも脱いでね」という声が。
女子達は一斉に「エーッ!」と驚きの声をあげていましたが、すかさず担任の先生が、「◯◯クン、女子が終わるまでそっちで待っててね。覗いちゃダメだよ!」とクギをさしたため、渋々脱いだようでした。

ただ身体測定が始まると、女子達は“器具が冷たい”とかでキャーキャー言いながら、何となく楽しそうで、僕も裸の女子が、パーテーションの向こうにいるかと思うと、結構興奮していました。

先生達二人が、体重や身長などを計り、保健委員が記録をしているようでしたが、10分ぐらいで女子が全員終わり、パーテーションの向こうに行くと、僕が呼ばれました。
しかし、僕も、先生とはいえ女性の前で全裸になるのかと思うと、恥ずかしくて気が気ではありませんでした。
(※この時までは、保健委員の女子は女子達が終わったら一緒に退室するものと思っていたのです)

そして僕がパンツ一枚で、体重計の前に行くと、担任が、「◯◯さん(保健委員の女子)、もう少し手伝ってね」と言うのです。

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僕は“まさか、この子の前で真っ裸?”と思うと同時に「じゃあ◯◯クンも、パンツ脱いで」と言うので、僕は恥ずかしくて、保健委員の女子の方に視線を向け、無言の抗議のつもりで睨むと、担任は、「子供のクセに恥ずかしがってるんじゃないの!彼女は委員の仕事なんだから」と少し怒った感じで言うので、僕は覚悟を決めるしかありませんでした。

この担任には、僕と同世代の子供がいて、「うちの子は、中学生のお姉ちゃんとでも一緒にお風呂も入るし、オチンチンも見せてるよ!」と男兄弟しかいない僕には理解できないことを言っていました。
その言葉に、保健の先生は声を出して笑うし、保健委員の子も真っ赤な顔でクスクス笑っていました。

そして、パーテーションの向こう側で着替えている女子達からも笑い声がしました。
僕は諦めてパンツをサッと脱ぐと、すぐに担任の前にある体重計に乗りました。
とにかく恥ずかしいので、一秒でも早く終わらせたいという一心でしたが、何と担任は、僕のオチンチンの先を摘んで、「まだこんなちっちゃいオチンチンのくせに、生意気なんだから!」と言いながら引っ張りました。

すると、その感触や恥ずかしさから、僕のオチンチンは、完全に勃起してしまったのです。
そして保健の先生が、「あらあら◯◯クン元気だねぇ」と声を上げると、この言葉に反応して、パーテーションの向こう側も大爆笑。

少しすると彼女達の「見たーい」という声とともに、着替えを終えた3人は、顔を覗かせていました。

「コラッ!見ちゃダメよ」と担任は言うものの、「まったくしょうがないわね」とニヤニヤして、それを止めることもしませんでした。
そして、保健委員の子を残し、着替え終えた女子達を退室させ、最後に座高を計った時でした。
僕の勃起したものを見た保健の先生は、赤い亀頭が少し見えかけている僕のオチンチンに手をやり、「剥けかかっているね」と言って、クルンと皮を剥き、亀頭を完全に露出させたのです。

僕はあまりの激痛に、「痛い!」と叫ぶと、先生は、「これでもう大丈夫よ。これからはお風呂に入ったら、こうやってオチンチンを洗いなさい」と言いました。

担任は、「うちの子は、もうかなり前に剥いてあげたんだよ」と言っていましたが、この時は、何が起こって、何が大丈夫なのか理解できず、この後一週間ぐらい、ヒリヒリするような感じがして、不安でした。

しかし親にも聞くことができず、後々になって良かったことを知りました。
結局、保健委員の子には、勃起して、皮を剥かれたオチンチンまで、しっかり見られ、その後、廊下で顔を合わせても、僕は恥ずかしくて彼女の顔を見られませんでした。

またこの保健の先生には、僕が6年になってから一度、用があって一人で保健室に行った時、「ちゃんとオチンチン洗ってる?見せてごらん」と言われ、パンツを脱がされ、診察?してもらいました。

[紹介元] えろざか まさか、この子の前で真っ裸?

県外遠征してくる欲求不満のスケベな人妻
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以前、出会い系サイトで31歳の人妻のゆかりと出会って、素晴らしいひと時を過ごさせて頂きました。
それから1ヶ月か、1ヶ月半ほど経った頃に偶然、ゆかりさんと街で再会しました。

ゆかりさんとは体の相性も良くて、セフレの1人にでも・・・と思ったのですが、遠方から来ていたようで、頻繁に会えないので泣く泣く別れたことを覚えています。

そんなゆかりさんがどうしたのかと思っていると、彼女の方も僕に気付いて「久しぶりね」って声を掛けてきました。
ゆかりさんは「ちょっとすっぽかされちゃったみたいで」と少し照れながら言いました。
僕は、まだ出会い系とかしてるんだと思い、とっさに「私もです」と話を合わせました。

それから喫茶店に行って世間話や彼女の愚痴なんかを聞いてるうちに、「せっかくだから、またどうですか?」と誘うと、「そうですね。でも、なんか恥かしい・・・」と伏せ見がちに答えました。
ゆかりさんは月に1~2度、他県から知り合いに出会う確率が低い都内に出て来ているということでした。
もちろん、ひと時の情事を楽しむために。

ホテルに入ると、さっきまで頬を赤らめていた貞淑な女性から一変して、欲求不満のスケベな人妻に変貌するのが表情を見てすぐにわかります。
手に余るような爆乳を背後から抱き寄せるように揉みながら、固くなり始めたチンチンを押し付けると、ハァハァと息を弾ませて顔以外も赤くなっていきます。
タイトスカートを巻くって、パンティの上から触るとすでに湿っていて、直接触るともうグチョグチョでした。

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クリトリスを指で刺激すると、体をビクンビクンと反応させて、膝や腰をガクガクさせてるので、お尻に押し付けていたチンチンが刺激されてきて、完全にボッキしてしまいました。

ゆかりさんは、まだ部屋に入ったばかりの玄関先だというのに、「お願い、入れて、後から突っ込んでぇ」とお尻を突き出しながらお願いしてきました。

僕は基本的に相手のプレイに合わせる主義だし、僕も彼女のお尻に刺激されて結構ヤバかったので、リクエストに応えて激しく反り返ったチンチンを入れてあげました。
生で入れた膣は、僕のチンチンに絡み付いてくるような感触で、あの日の甘いひと時を一瞬にして思い出させてくれました。
でも同時に、甘美な興奮も蘇えり、やばいくらい興奮してきてしまいました。
ゆかりさんの色っぽい喘ぎい声に混じって、腰を打つたびに鳴るパンパンといういやらしい音が響いて、また僕を興奮させます。

ゆかりさんもどんどんいやらしくなり、「久しぶりのチンポ、あぁ、いいの、子宮に響いて、あぁぁ」と淫らな言葉を発して、膣を収縮させてチンチンを締めつけてきます。

前戯もままならない状態で入れたにも関わらず、彼女はどんどん昂ぶっていき、「最後は顔に、顔にかけてー」と言うので、大量のザーメンを容赦なくぶっかけてあげました。

ゆかりさんは力なく尻餅をつくと、ハァハァと荒げていた呼吸を整えるように、しばらく床に横になっていました。
僕はビールで喉を潤すと、熱いシャワーを浴びてから、ベッドに行きました。
入れ替わるようにゆかりさんもシャワーに入っていきました。

残りのビールを飲んでいるとバスタオルを巻いたゆかりさんが出てきて、寄りそうに寝るとキスをねだってきました。
外では貞淑な女性、SEXの最中はド淫乱の変態女で、ベッドの上(前戯前やSEXの後など)では子供のように甘えてくる不思議な女で、その1つ1つのギャップなどから異常に興奮させる女でもありました。
しばらく少女のような甘えた姿を見せていましたが、僕のチンチンが復活したのを機にまた一変して、ド淫乱な女に変わりました。
貪るようにチンチンを咥え、玉袋や蟻の戸渡り、アナルまで舐めてきて、高級ソープ嬢顔負けのテクニックでしゃぶります。

時間があれば彼女の口の中で爆発させたいのですが、旦那さんが帰ってくるまでに家に帰らなければならず、遠方から来ているのでゆかりさんが帰る時間も早く、ゆっくり楽しめません。
だからなのか、ゆかりさんはイキそうになると弱めたり、乳首を刺激したり、でまた少し落ち着くとチンチンをしゃぶるという焦らしテクを身に付けていて、男がいつイキそうなのか手に取るようにわかるような女でした。
男にしてみれば、最高に気持ちよくて、チンチンがおかしくなるほど感じて、悶絶しまくってしまうくらいでした。

ゆかりさんが満足するまで舐めてから、やっと合体です。

2度目は彼女が騎乗位で跨ってきました。
騎乗位でも、彼女主導で腰を動かします。
自分が気持ちいい場所に当てながら、同時に男の射精を管理するかのように、絶妙な腰付きでピストンするので、イこうと思ってもなかなかイカせてもらえず、快感の無限地獄をさ迷っているかのような錯覚を覚えるほどです。
ゆかりさんは、自分がイキそうになるとピストンのスピードを早め、徐々に膣の締め付けも強くしていき、彼女は「一緒に、一緒にイッて、お願い、一緒に」と言いながらラストスパートをかけ、僕は彼女のエクスタシーに合わせて、イカされました。

こんなSEX、他の人はどう思うかわかりませんが、僕は何度もしてみたい最高のSEXです。

[紹介元] えろざか 県外遠征してくる欲求不満のスケベな人妻

彼女の母親のネグリジェ姿
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高一の春、付き合っていた彼女(理恵)と高校の創立記念日に会う約束をしていました。
大雨の中、彼女のマンションに行き、チャイムを鳴らすとインターホーン越しに「ハイ」との声。

「達也です」

答えると玄関が開き、彼女の母親が顔を出しました。

「あら達ちゃん、どうしたの」
「理恵ちゃんは?」

「学校行ったけど」
「えっ、今日創立記念日と違いました?」

「明日やよ。間違えたん、あららあ」

帰ろうとすると・・・。

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「いやな雨やねえ、コーヒーでも飲んでいく?」と中に入れてくれました。

母親はネグリジェのままで「ごめんね、こんな格好で。腰が痛くて横になってたの。今コーヒー入れるから座ってて」と言われました。

しばらく、ソファーに座って待っているとコーヒーを持ってきてくれました。
テーブルの上にコーヒーを置こうと母親がかがみこんだ時、胸の間から乳首がチラリと見えました。
ノーブラです。

「いやあ、ズボン濡れたねえ、アイロンかけてあげるから脱いだら?」

少し躊躇しましたが、ズボンを脱ぎ、母親に渡しました。
コーヒーを飲みながらも、アイロンをかけている母親の胸の間に目が行ってしまいます。

「達ちゃんは今日、学校ズル休みしたん?」

「うん、まあ」

母親は「残念やねえ」と微笑みながら「あ痛たた」と言いながら腰を抑えています。

「揉みましょうか、しょっちゅうお母さんの揉まされてるから、上手いですよ」

「いやあ、嬉しいわ。揉んでくれる?ほんじゃお願いしようかな」

・・・と、絨毯の上に俯けになった。
斜め上から腰を押すと「いいわあ、上乗ってくれていいよ」と言うので、お尻の上に跨りました。

しばらくすると「あ、やっぱり絨毯の上は痛いね。ベッドでお願いできる?」と言うので寝室に移動しました。

母親がベッドの上にうつ伏せになったので、お尻の上に跨りました。
お尻の横辺りから上に腰に向かって押すと、ネグリジェの下に下着を着けていないのが判ります。
腰の上を方を押すと、ちょうど内股の間にムスコが入って気持ちがいい。
何回か押していると、押す度に「あー」とちょっとヤラシイ声。

少し下がって、今度はお尻を斜め横から押し上げると、サラサラのネグリジェが押す度に上に捲くり上がってきます。
ばれないように腰やお尻を揉みながら、ネグリジェを少しずつ上に上げていきました。

「そこ気持ちいい」

そう言うので、ネグリジェの下に少し手を入れ素手でお尻を揉みました。
そして片足の上に乗り両足の間に膝を入れると、少し足を開いてくれました。
太ももの付け根部分を掴んだり、お尻をまた揉んだりしてネグリジェを少しずつ捲くりました。
もう、お尻半分は丸見え状態です。
ヘアも見えますが、母親も気づいているかもしれません。
太ももの付け根部分を掴む度に、わざと秘部に手を軽く接触させました。

10分位繰り返したでしょうか。

「ハア、ハア」と言う声。

思い切って右の手の平を秘部に当てました。
濡れています、明らかに判りました。
左手でお尻を揉み、そのまま右手の平でゆっくりと秘部全体を押し、そして撫でました。
しばらく続けると「ああ、ああん」と小さな喘ぎ声が漏れてきました。

優しく指先でクリトリスも弄り、膣に指を入れてみました。
もうアソコはヌルヌルです。

さすがに我慢できず、母親の背中に覆いかぶさり、パンツを下げギンギンのムスコを入れようと亀頭を秘部に押し当てました。

するとお尻を少し横に振りながら小さな声で・・・。

「ああん、ダメっ」

揺れるお尻にかまわず、濡れた草むらに亀頭を押し当てズブブと挿入。

「あ、ダメっ、あああーん」と大きな声。

ゆっくりと奥まで入れた後、激しくピストン運動を繰り返しました。
ベッドがギシギシと音を立てて揺れます。


「ああ、あーん。ああ、ダメ、うん、あああ、いいいい」と大きなアエギ声。

イキそうになってきたので一度抜き、仰向けになってもらい、奥まで挿入すると「ああ、あーん」とすごい声。
一気に愛汁が噴き出てグチョグチョになりシーツまで濡れてしまいました。
ネグリジェを捲り上げ、黒ずんだ大きな乳首にしゃぶりつき、奥まで激しく突きまくりました。

「ああ、イク、イクー」

一段と高い声が部屋中に響きわたり、動きが止まりました。
イったようです。
少しゆっくり動いた後、もう一度激しくピストン。

「ああ、ダメ。ああ、達ちゃん、ああ、もうダメ~」

強く抱き締められました。
私もたまらず、そのまま中で思い切りフィニッシュ。

しばらくして仰向けになると、「絶対に秘密ね」と言いながらキスをしてきました。

ペニスをシゴかれ、また大きくなってくると「達ちゃん、ホントに大きいわあ、裂けるかと思ったわ」とフェラをし始めました。

それから理恵と別れても関係が続き、父親が海外出張の度に呼ばれ、ベッドを軋ませた。

[紹介元] えろざか 彼女の母親のネグリジェ姿

強化合宿という名の地獄絵図
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僕が中学1年生の頃に、友達と海に行った時の話です。

そこは一般的には知られていない穴場スポットで、朝着いた時点では僕ら以外は誰もいませんでしたが、浅瀬で遊んでいたら、いつの間にか女子高生の集団40~50人ぐらいが集まっていました。

どこかの女子高の水泳部が、強化合宿の為に訪れていたようでした。
みんなスクール水着姿で、流石に高校生だけあって、お尻とおっぱいの発育の好さが、クラスの女子の比ではありませんでした。
しばらく見惚れていましたが、顧問の先生らしき男(推定40歳代)が見た目通り怖い人で、最初は楽しそうにお喋りしていた女の子達も、顧問らしき男が現れたとたんアッという間に緊張した面持ちに変貌しました。

顧問は竹刀を片手に、ドスの利いた大声でスクール水着姿の女子生徒たちに「お前ら分かってるのか!遊びに来たわけじゃねーんだぞ!」「やる気がない奴は失せろ!」「また尻叩かれてーのか!」等と怒鳴り散らしました。
邪魔になってはいけないと思い、沖の方に出て遊んでいましたが、昼過ぎになり腹が減って砂浜に戻ると、そこでは衝撃の光景が待っていました。

昼過ぎの砂浜では、一糸まとわぬ全裸姿の女子生徒たちが100mぐらいの距離を往復で走らされていました。
最初は何でこんな事させるのか意味不明でしたが、顧問らしき男が鬼のような形相で、全裸で走る女子生徒たちを睨み付けていました。
「あー、これは罰だな」というのが感じ取られました。

顧問の足元に、女子生徒たちが脱いだスクール水着が山積みとなって置かれていました。

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砂浜を全裸で必死に走る女子高生たちの、揺れるおっぱい・肉付きの好いお尻・毛が生え揃ったマンコ・ムッチリした太ももを、僕らはオニギリを片手に、じっくりと観賞しました。

その罰は30分以上続き、顧問が終了の合図を出すと、女の子たちは一斉に倒れ込みましたが、顧問の鶴の一声で、全裸のまま一列に並ばされて四つん這いの格好をさせられました。
お尻とセットでマンコまで見える光景は壮観でした。
そして予想通り、顧問は持っていた竹刀で女子生徒たちのお尻を叩き始めました。
叩いた回数は一人につき1発なんて生易しい物でなく、一人ずつ竹刀でお尻をメッタ打ちでした。

まず最初に、左端の女子生徒へのお尻叩きが始まりました。
顧問らしき男は、女子生徒が泣き叫んでも構わず竹刀でお尻を容赦なく叩き続け、右隣の女の子が叩かれる番になった時には、あんなに綺麗だったお尻は見るも無残な状態になっていました。

40~50人ぐらいの女子生徒たちの中には、かなり可愛い子が何人かいましたが、顧問は可愛い子たちにも一切容赦なし。
次々に、女子高生たちの美尻が無残な状態になって行く様子は地獄絵図でした。
僕らはこれ以上見ていられなくなり、そそくさとその場を離れて沖の方に行き、夕方になって砂浜に戻った時には、女子高生たちの姿はありませんでした。
あの時の光景は一生忘れられません。

むしろ忘れろと言うのが無理な話です。

[紹介元] えろざか 強化合宿という名の地獄絵図

ツンデレのフェロモン大量放出OLが上司と乳繰り合い
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私の名前は美冬165cm/5◯kgで、普段はツンデレだが本当はドM体質のOL自分で自覚はないが、友人曰く"フェロモン大量放出"やら"魔性の女"やら色々言われたそんな私の一昨年の話。



当時私は20才。



とある自動車会社に勤めていた。



その年の8月から職場の上司(立花さん/バツイチ/36才)とお付き合いを始めた。



私には当初彼氏がいたが、ちょうど倦怠期で上手くいっておらず、立花さんの強い押しに負け、2人で飲みに行ったのがきっかけで仲良くなった。



立花さんが、後の私の旦那になるなんて予想だにしなかったが…。



立花さんと付き合い始めたは良いが、立花さんの社内での態度が今までと明らかに変わったため、(付き合ってるのでは?と)噂があっという間に広まった。



私が勤めている会社は社内恋愛禁止。



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社内恋愛をした場合、どちらかが会社を退職しなければいけない事になってる。



ある日社長に立花さんと2人で呼ばれた。



噂は社長の耳まで届いていたらしい。



話し合いの末、私が退職する事になった。



■退職日退職理由があまり良いものではないので、特に挨拶する事もなく仕事を終え、私は静かに会社を去った。(社長からそうしろと言われた)そんな帰り道、知らない番号から携帯に着信が…。



私「…もしもし」



?「あ!もしもし?今日最後の出勤だったんだって?今までお疲れさーん」



私「すいません…どちら様ですか?」



?「え??あ!俺、橋本。会社の住所録見て電話してみたんだよねー」



橋本さんは28才妻子ありの同僚。



地味な見た目だがSっ気が強い人で、よく私はいじられてたし、気が合う人でもあったので社内ではしょっちゅう他愛ない話をしていた。



橋本「あのさ、俺、美冬が知らない立花の秘密知ってるんだー。聞きたい?」



私「もちろん聞きたいに決まってるじゃないですか」



橋本「今どこにいるの?」



私「え?スーパーの駐車場にいますけど…」



橋本「今から会えない?」



私「??…なんで会わなきゃいけないんですか?今話せばいいじゃないですか」



橋本「冷たいなぁー。会わないと教えてやんねぇ」



……私の知らない立花さんの秘密。



気にならないはずがなかった。



電話で教えてもらおうと粘ったが無理だったので,橋本さんに仕方なく会う事になった。



会うまで時間があったので、スーツから普段着(肩が少し出るTシャツに、ミニスカート)に着替えた。



少しすると、橋本さんは私の自宅まで車で迎えに来た。



私は助手席に乗り込み、車はどこかに走り始めた。



「…あの…立花さんの秘密って…?」



「会ってすぐ立花の話なんてつれないねぇ…(笑」



「でもその為に会っただけなので…。ってかこれ…どこに向かってるんですか?」



車が向かっている方向は、明らかに田舎方面。



ちょっと不安になってきている自分がいた。



「どこにって、着けば分かるよ。立花の話は着いてからね」



橋本さんはそのまま黙ってしまった。



数分後、とある場所に着いた。



そこは夜景スポットで有名な所。



この日は天気もよく、すでに日も暮れていたので綺麗な夜景が車内からでも一望できた。



私は脳天気に夜景に見入ってしまい、興奮しはしゃいでしまっていた。



その時だった…私の視界から夜景が消えた。



体が動かない。



黒いモノに包まれてる。



暖かく…ほのかに良い香りがする。



そう。



私は橋本さんに抱き締められていた。



「は…橋本さん…?何ですか?!離して下さい…」



「俺、美冬の事が好きだ。なんで立花なんだよ…俺が結婚なんてしてなかったら、俺が付き合いたかったのに…」



「そんな事言われても…困ります…離して…」



橋本さんの予想外の言葉と行動に…私は内心ドキドキしてしまっていた。



それに気づいていたのか、橋本さんは離してはくれなかった。



「橋本さん?聞いてます??」



…チュッ。



唇が熱い。



橋本さんの唇が私の唇を熱くしていく。



「やっ…ん…」



「チュク…ヌチュ…」



最初こそ抵抗したが離してはもらえず、更に抱き締める強さが増し抵抗が無駄な事を認めるしかなかった。



そんな私の抵抗が緩まった隙に、舌が唇をこじ開けて入ってきた。



体全体が痺れるように熱くなるのを感じる。



卑猥な音が耳の奥で響く。



もう何も考えられなくなった。



それは、私の"ドM"のスイッチが入った瞬間だった。



「ん…っ……ぁ…ぅ…」



互いに息が次第に荒くなる。



唾液が絡まりあい卑猥な音をあげながら、舌がとろけるように熱を帯びていく。



「ゃ…あ……」



言葉は抵抗しているが、舌は橋本さんの唾液を求めていた。



橋本さんは私の目がトロンっと虚ろになり、だらしない表情になってきた事を瞬時に読み取った。



そしてスカートの中に手を入れ、パンツの上から割れ目に触れた。



「…?!!!」



橋本さんは一瞬びっくりしたようだった。



だって、パンツは尋常じゃないほど濡れていたから…。



キスをしただけでイッたのではないか?と勘違いされても仕方がない位私の割れ目からは蜜が漏れていた。



私は元々濡れやすくイキやすい体質。



立花さんとの行為の場合前戯なしで、濃厚なキスをした後即挿入。



5分間で5回以上イク事がよくあった。



「こんなにパンツ濡らして…美冬って変態なんだ立花には勿体ないな」



「…ち…ちがっ…ひゃあぁ…」



橋本さんは割れ目をなぞってた指を一本だけ私の中に潜らせてきた。



橋本さんの指はまさに"働く男の指"っという感じで、太くゴツっとしてる。



その指が私の中を調べるかのように、ウネウネ刺激し始めた。



「ヌヂュ…クチュクチュッ」



「は…ぁっ…しもと…さあん…ゃだぁ……だめえっ…」



「そうか?美冬の"ここ"は喜んでるように見えるけど?」



橋本さんは私の中で弱い所を見つけたようで、そこを激しく弄ってきた。



「ゃめっ…アッ…アァアッ!…」



一生懸命我慢したが…快楽に負け私はイッてしまった。



橋本さんはイッた様子を見て嬉しそうにし、運転席から助手席にいる私の足元に移動し割れ目を舐め始めた。



「ペチャッピチャピチャ…ジュルッ」



橋本さんはわざと音をたてながら舐め、両手を服の中に入れブラをずらし、私の乳首を強く練り上げた。



「やああぁ…ァンッ…アッアッアッ」



痛いけど気持ちいい。

気持ちいい痛みが体を痺れさせ、思考回路を麻痺させる。



「ズッ…」



「あぁっ…きたぁ…」



私が気づかぬ間に、橋本さんは自分のイチモツを生で入れてきた。



そして無意識に私は、イチモツが入ってきた事を…喜んでいた。



橋本さんは野獣のように、激しく"それ"を突き上げてきた。



私の中の肉をめくりあげるようにピストンする。



その度に私は声と蜜を漏らす。



「ァッァッ…らあっ…め……いくうぅ」



だらしない顔をして、私は3回程橋本さんにいかされてしまった。



橋本さんも、「…んっ…く…」



っと言いながらドロドロの精子を私のお腹の上に出していた。



行為が終わると自然にお互い我に返る。



私の脳内には"橋本さんと行為をした"という罪悪感しかなかった。



でも橋本さんは我に返った後でも、必要以上にキスをしてきた。



“俺の女"と言わんばかりに…。



私は意を決して橋本さんに話を切り出す。



「……立花さんの秘密教えて下さい」



「あ??あー…、あれは立花がただ亭主関白な所があるって言いたかっただけ」



そんな事私は知っていた。



同じ職場の誰もが知ってる事。



そう…橋本さんはただ私に会う口実が欲しかっただけで、私の知らない立花さんの秘密を教えるという嘘をついたのだ。



無事自宅まで送ってもらったが、帰る間際にも恋人同士のような濃厚なキスをされた。



私の気分は最悪。



快楽はあったが悪夢のような出来事だった。



私はショックで、もう橋本さんに会う気はなかった。



だが、その後…橋本さんは1ヶ月に1回は必ず、私の自宅前に来て呼び出すようになった。



「会ってくれるよな?」



それだけを私に言って…。



会うたびに人気のない所に行き、車内で橋本さんと行為に及ぶ。



もちろんその事を立花さんは知らない。



知らないまま立花さんは同僚に抱かれた、私を抱く。



橋本さんとの事は、立花さんには絶対言えないから…このままずっと、隠し通すつもりです 

[紹介元] えろざか ツンデレのフェロモン大量放出OLが上司と乳繰り合い

大人しそうな兄嫁が電マで激イキしてた
画像はイメージです
俺は25歳で、建設会社に勤めている。
俺の実家には両親と兄夫婦と俺の5人で暮らしている。

ある日の平日、俺は有給休暇を使って大好きなパチ屋に出掛けた。

結果、午後2時の時点で2万儲けだったので、即止めしてルンルン気分で帰宅した。
帰宅して家に入ろうとしたら玄関に鍵が掛かっていた。
父親と兄は仕事に行って居ないのは分かってる。
母親と兄嫁は一緒に買い物かなと思い、俺が持っている鍵で玄関のドアを開けた。

自分の部屋でオナニーでもして過ごそうと、兄夫婦の部屋の前を通り過ぎて自分の部屋に行こうとした時、兄夫婦の部屋から女の喘ぎ声が聞こえました。
しかも部屋のドアが少し開いている。
覗いてみると、そこには兄嫁の亜樹さんがパンツだけ脱いでスカートを捲り、左手で胸を揉みながら右手でバイブ(電マ)を持ち、まんこに当ててオナニーをしてました。

亜樹さんは元モー娘のデビュー当時の石川梨華に似た童顔で、20代前半にも見える28歳。
普段は大人しくて内気な兄嫁だなと思っていたのに、こんな一面があったとは・・・。

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しばらく見ていたら、腰を動かして喘ぎ声も大きくなり、「◯◯さん!(兄の名前)イキそう~イク~ア~!」と言って、そしてピクッとなって動かなくなった。
どうやらイッたみたいだ。

しばらくすると、兄嫁は俺の気配に気が付いたみたいで慌てて服を直す。
そして俺の方に来て、「全部見てた?最近1ヶ月程、お兄さんがエッチしてくれないから寂しくて・・・」と欲求不満の様だ。

俺「そうなんだ~。俺なら亜樹さんの様な可愛いお嫁さんを貰ったら毎日でもエッチしたいのになぁ~」

そう言うと、亜樹さんにいきなりディープキスされ、「来て・・・」と俺の腕を掴むと、兄夫婦の部屋に引っ張り込まれた。

部屋に鍵をかけ、立っている俺の前にしゃがむとズボンを下ろされて手でしごかれて、俺のチンポが勃起するとフェラをし始めた。
よほどの欲求不満だったのか待ちきれなかったらしく、亜樹さんは美味しそうにジュボジュボと音を立てて咥えてた。
あまりの気持ち良さにすぐにイッてしまった。
亜樹さんは口に入った精液を全部ティッシュに出した。

亜樹「いっぱい出たね~、気持ちよかった?今度は私が気持ち良くなりたいの!」

亜樹さんは全裸になって、俺はベッドに押し倒された。
またフェラしてきて、俺のチンポが勃起すると騎乗位で生挿入。
胸はあまり大きくないが、まんこの締まりは凄くよかった。
兄がセックスしてくれなくなって1ヶ月、毎日オナニーの日々で、チンポに飢えてたらしい。
セックスのテクは凄くよかった。

亜樹「あっあっあっあっあっあっあっあっあっ・・・あっ、イイ」

俺「亜樹さん、イイよ・・・あっ、あぁ」

亜樹「俺君のオチンチンが奥まで入ってるよ・・・分かる?」

俺「はい、亜樹さんのに俺のが全部入って、出入りしてます」

亜樹「あぁん、太い、俺君の太い、あっあっ・・・あぁぁん」

俺「亜樹さん最高だよ。こんなセックスした事ない、こんなに気持ちいのは初めてだ」

亜樹「久しぶりに本物のオチンチン気持ちイイ!」

俺「亜樹さん乳首立ってるよ」

亜樹「触って、乳首感じるの」

俺「こう?」

亜樹「あっ、あっん、そう・・・あんっ、気持ちい・・・もっと強く・・・あんっ」

俺「あぁ亜樹さん、そろそろイキそうだよ」

亜樹「あぁ・・・私ももう少し・・・一緒に逝こう」

俺「アァ・・・あぁ・・・あぁ・・・ああぁ・・・イク・・・あぁイク・・・イクよ」

亜樹「あぁ・・あん・・・いいわ私もイク・・・中に頂戴・・・全部中に」

俺「でもゴムしてないよ?・・・中はダメだよ」

亜樹「いいの・・・今日は安全日だから中で出して」

俺「あぁダメだっ・・・イクッ・・・あっぁ」

亜樹さんの中に俺の精液がドクドク出た。

亜樹「あっああぁ・・・暖かいの出てる・・・全部出してね」

俺「ぁあ・・・あぁ・・・あぁ」

亜樹「全部出した?」

俺「はい、全部・・・出しました」

亜樹さんの中に精液を全部出して、抜かずにそのまま抱き起こしてディープキス。
再び勃起すると、そのまま対面座位で亜樹さんの乳首を咥えて突き上げた。
ギュッと亜樹さんがしがみ付いてきて興奮し、さらに激しく突き上げてイキそうになる。

俺「あっイクっ、亜樹さん!中に出すよ」

亜樹「うん、中に・・・全部中に出して~」

そして2度目の中出し。
亜樹さんのまんこからちんぽを抜くと、2回分の精液と亜樹さんので混ざった体液が出てきました。
体位を正常位に変えて長時間高速ピストン運動で亜樹さんのまんこを攻撃。
亜樹さんもこれには耐え切れずに早くも絶頂寸前。
まんこの締め付けがかなりキツくなってきました。
亜樹さんのまんこの締め付けでこっちも射精感が。

俺「ああああぁ、亜樹さんのまんこが締め付けてくる」

亜樹「あぁん・・・俺くぅん・・・もっとぉ~」

もっと快感を欲しがっていたので、亜樹さんのバイブをクリトリスに当ててやった。
するとこれまで以上に感じ始めた。

亜樹「イヤ~ダメ~あっ、ダメ出そう・・・あっ」

俺「あぁ・・・イク・・・亜樹さんイクよ、亜樹さんも早く・・・一緒に」

亜樹「ああぁだめ、イク~・・・きゃーーーーーーーー」

叫び声とともにイッたようだった。
3度目の中出し。

続いて亜樹さんが、「アナルセックスがしたい」と驚きの発言。
俺は亜樹さんのまんこにテープを貼って精液が出てこないようにして、バイブの代わりにアナルにちんぽを突っ込んでやった。
アナルで10分くらい突いていたと思う。

俺「亜樹さん、何かちんぽに当たるんだけど。もしかしてうんこ?」

亜樹「いやぁぁ、俺君汚いから抜いて、お願い・・・抜いて」

俺「あぁぁぁ・・・イクっ・・・亜樹さんイクよ」

亜樹「抜いて・・・あぁイク・・いく・・・抜いてお願い・・・イクッ」

俺「イキたいでしょ?このままイクよ」

亜樹「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・あっ、あぁぁ中に・・・アナルにも」

アナルにも中出ししてちんぽを抜いたらうんこがいっぱい出てきた。
俺と亜樹さんは満足して、気が付いた時には夜の19時前で兄が帰って来る時間になり、そろそろやばかったので2人で風呂に入って元の義姉弟に戻る。

今では家族に内緒で2日か3日に1回のペースで関係を持っている。
俺的には毎日でもエッチしたいけどね。
しかし大人しそうな兄嫁がこんなにセックス好きのスケベだとは・・・。
人は見た目ではわからないなぁと思った。

[紹介元] えろざか 大人しそうな兄嫁が電マで激イキしてた