病院で看護婦にペニスをイジられているのを同級生に見られたw
高3の時の羞恥体験です。体中に発疹ができてしまい皮膚科にかかった時のことです。診察の結果はホルモンバランスが崩れているとか何かだったと思います。飲み薬と軟膏薬が出され1週間に1回のペースで診察を受けていました。そして、約 […]
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【夫の前】目の前で友人の巨根に悶え狂う妻の姿を見ながら…

以前より妻:美奈子を他人に抱かせる願望がありましたが、

やっと実現しました。

絶対にありえないと拒否を続けてきましたが、

今回酔いに任せて勢いで…。

私の友人:裕二夫婦と4人で居酒屋で飲んでましたが、

友人の奥さんは実家に用事があるとかで

飲まずに先に帰ってしまい、

3人で盛り上がりました。

美奈子はあまり酒に強くはないのですが、

自分は強いと勘違いしており、

へべれけになってました。

私は思い切って2人に切り出しました。3人でホテルに行こうと!

裕二は当然びっくりしていましたが、

美奈子は私の願望を知っていたので「もぉ~」と軽く拒否。

私も酒の力を借りて説得を続けました。裕二にはイヤな理由がありません。

美奈子は39歳ですが、スレンダーな体形で男好きするタイプです。

「いいね?」と繰り返すと返事が無くなりました。

タクシーを呼び、一番近いホテルへ。運ちゃんも「?」てな表情でした。

部屋に着くと美奈子、私、裕二の順でシャワーへ。

裕二が出たきたころには美奈子は眠っていました。

照明を点けたまま、バスローブを解いて裸体を裕二に晒しました。

裕二は食い入るように凝視していました。

嫌がっていたのに美奈子はブラはおろかショーツも着けていませんでした!

M字開脚で秘部を晒し、指で開くまでもなく濡れているのが解ります。「ン?」

胸に耳を当てると鼓動がバクバク。狸寝入りです!

「美奈子のトロトロのオ○ンコ、裕二に見られてるよ」と耳打ちするとついにあえぎ声が。

まずは裕二とSEXさせることに。心臓が破裂しそうです。

美奈子:「どこに出すの?」「中がダメなら口がいい」と裕二はずうずうしくも言い放ちます。

たまに私も口に射精しますが、ほとんどが胸への射精で我慢してるのに!

美奈子は返事をしません。拒否しないのです!

素っ裸の2人が絡みだしました。私はベッドに腰掛けて見学です。

美奈子は照明が煌々と点いた部屋で裕二と全裸で舌を絡めています。

私の肉棒からは我慢汁が伝っています。止まりません。

「美奈子」と呼びかけるとこちらに視線を向けます。吐息を漏らしながら…。

裕二の攻撃がひと段落し、攻守交替です。

いよいよ私の愛しい妻:美奈子が私以外の肉棒を口にします。

結婚指輪をしたままの指で裕二の肉棒を握りました。裕二はそれを凝視します。

上下に擦ると私に視線を向け、美奈子は「いくよ」と一言。酔いはすっかり醒めているようです。

私のOKも待たずに咥える瞬間目をつむり、とうとう裕二の肉棒に私のものであるはずの唇を被せました。

私も裕二も興奮し、肩で息をしています。

深く1往復したところで口から抜き、裕二の顔を見ながら舌先で亀頭を刺激しています。

裕二と美奈子は見つめ合いながらお互いフェラを楽しんでいるのです。私の妻が!

気が違いそうです。私の肉棒は痛いくらい硬くなっています。

しばらく人妻のフェラを堪能したあと「入れる?」と裕二は美奈子を四つんばいにしました。

私の妻が目の前で他人に肛門まで晒して全裸で四つんばいです!

羞恥心より完全に性欲に支配されているようです。

裕二が挿入する瞬間、私は美奈子の髪に射精してしまいました。手で扱かなくても自然に。

射精中、Yが美奈子を貫きました。美奈子はだらしなく口を半開きにし、「あ、あ…」と

裕二の動きに合わせて声が出ています。

「美奈子、気持ちいい?」尋ねると焦点の定まらない目で私の方を向きます。

「気持ちいいよ…」と答えます。微笑んで!なんということでしょう!狂いそうです。

射精を終えたばかりなのに私は勃ったままです。

「俺のも咥えてくれる?」「おいで」

我慢汁と精液でドロドロの私を躊躇せずに一気に咥えてくれます。

裕二の肉棒を四つんばいで秘部に受け入れ、私の肉棒に舌を絡める美奈子…感動です!

裕二と私で美奈子を串刺しにしています。ビデオがないことが悔やまれます。

「裕二はゴム着けずに生で入れてるよ」

「どっちのチ○コがいい?」

「夫の前で他人とSEXするなんて淫乱だったんだね」

美奈子は私に奉仕しながら裕二の攻めに夢中で答えませんが、問いかけるたびあきらかに

反応があります。言葉攻めで感じているのです。

裕二:「そろそろ出そう」私は美奈子の口から抜くと、美奈子を仰向けに。

裕二は正上位で再挿入。

「口にたくさん頂戴と言えよ」と私は促すると美奈子は「やっぱり中に出して」裕二に言います。

私は卒倒するくらい興奮しました。可愛い妻が目の前で他人に射精、中出しされたいと欲しがっています!

裕二と美奈子は遠慮することなくピッチを上げ、声を上げて果てました。

しばらく裕二は挿入したまま美奈子の乳首を吸っていましたが、美奈子の体からやっと離れました。

私は堪えきれずに美奈子のオ○ンコに挿入しました。

膣には裕二の精液がタップリ入っています。緩くなっています。

美奈子はイった直後なのでしばらく反応しませんでしたが、数十秒後声が出てきました。

裕二はというと満足したはずが精液も拭かずに美奈子の口元に肉棒を差し出します。

美奈子はそれを嫌がることなく自然に口に含むのです。射精後の掃除なんて私はさっきが初めてだったのに。

嫉妬と興奮で震える私は裕二を咥えた美奈子の顔に射精してやりたくなりました。

タイミングが遅く、口に持っていくまでに胸やあごにを汚しながらも美奈子の顔や髪にも

精液をかけることに成功しました。

美奈子は私の射精を確認し、裕二の肉棒を口から外して手招きし、同じように掃除してくれました。

裕二のを握ったままで。

1ラウンドはこんな感じでゴングです。

それにしても普段はまじめで良き母の美奈子がこんな醜態を…。

淫乱になった美奈子をとてもいとおしく思います。大事な妻です。

1ラウンド終わり、休憩です。

美奈子はシャワーを浴びにバスルームへ。

射精1回終えた裕二と2回の私は興奮も一段落し、バスローブを羽織ってソファーでビールを飲んでいました。

裕二:「こんなこと何回かやってんの?」

私:「いいや、願望だけはあったけど美奈子がOKしないんで。今回は酔ってたんだろうな。

   アルコール様々。でも酔ったふりのような気もせんでもないな。冷静にSEXを楽しんでたようにも見えた。

   俺とのSEXは割りと淡白にノーマルだし。」

裕二:「うちのは絶対無理だろうなぁ。」

私:「絶対に言うなよ。俺もお前の女房とやらせろとは言わんし。美奈子はどうだった?」

裕二:「うちのと違って体細いし、よかったよ。中で出したけどいいんかよ?お前、怒らんの?」

私:「美奈子が欲しがったんだから。妊娠はせんだろ。奴はそういうところちゃんと考えてるから。」

ちゃんとしてる…なんて旦那の目の前で別な男とSEXした女に当てはまるか…?

美奈子がシャワーから出てきます。「悠里ちゃん(裕二嫁です)には絶対言わないでね。もちろん他の人にも。」

裕二:「当たり前じゃん。殺されるよ!」

私:「裕二のチ○ポどうだった?お前酔い醒めてただろ。」

美奈子:「実は最初のシャワーで正気に戻ってたの。店で吐いちゃったし。でもなんか断るとノリは悪いって

      しらけるような気がして…。今日どうするの?泊まるの?悠里ちゃんも今夜帰えんないんでしょ?」

裕二:「お前んちに泊まったことにしようか。美奈ちゃん、まだしたい?させてくれる?」

裕二の性欲が戻ったようです。美奈子は私チラッを見ます。

私:「せっかくの機会だからもっと3Pならではのこと試すか?ビデオ持ってくりゃ良かったか?」

美奈子:「ダメ!証拠に残るものは絶対ダメ!」

本気のようです。

裕二:「じゃ、今夜のことは忘れるつうことでもう1回!俺、流してくるわ。」シャワーに消えました。

私:「お前、すごかったじゃん。あれ本性?結婚してから浮気とかホントないの?

   絶対怒らないから言ってみ。」

美奈子:「ないよ。今日はホントハジケただけ。」

私:「じゃ、よそでもハジケるかも知れんじゃん。もう外で飲むの禁止。」

美奈子:「えー。無いって。せっかく喜ぶと思ってOKしたのに!」

私:「うそうそ。ホントは俺の居ないところでも誰かに抱かれてもええよ。」

美奈子:「もぉー。どこまで本気かわからない。」

そうこうしてると裕二が戻ってきました。

入れ替わりに私がバスルームへ。戻ってみるとベッドでもう裕二のを咥えてます。

「おいおい。」なんか仲間はずれにされたようで悔しい。

射精がある男と違って女は体力が残ってる限り性欲は継続するようです。

でも自分の女房はそうじゃないと思ってましたが…。

私のペニスも回復しています。美奈子の口元に差し出してみました。

自然に手にとり、扱きます。そして何回かずつ裕二のと交互に口で奉仕してくれます。

私:「裕二の咥えて、こっち見て。」

裕二:「美奈ちゃん、こっちも。」

美奈子はそれに応えてくれます。わざといやらしい表情で、口元も舌の動きをみせつけます。

裕二:「美奈ちゃん、ホントすごいね。旦那仕込み?」

美奈子:「ううん。時々いろんなの舐めてるから。」

私:「えっ!」

美奈子:「ウソウソ。でもこんなこと言うと興奮するんでしょ?」ニヤケながら。

私は完全にコントロールされています。おとなしいと思ってた妻がこんなこと言うなんて。

ワクワクしてたまりません。

私:「興奮するよ!もう誰に抱かれてもOK!でもお前を大事にする。SEXする前はTELで教えて!

   それと帰ってから全部聞かせて。」

裕二は半分あきれてます。

私:「裕二とときどきSEXすれば?俺居ても居なくてもOKだし。」

裕二:「ええの?」

私:「誰にも言うなよ。美奈子もイヤなら今フェラしてないだろうし。」

美奈子:「裕二くん好きになっちゃうかもよ?あなたにもしないことしちゃうかもよ?いい?」

私:「たとえば?」(もう興奮して大変な心理状況です)

美奈子:「お尻とか。」美奈子はアナルの経験がありません。私が頼んでもNGでした。

私を興奮させて楽しんでいるようです。

美奈子は四つんばいで2人のペニスを愛撫してました。

私は美奈子の後ろに回り、オ○ンコを指で開きます。トロリと太い糸を引いて透明な愛液が滴ります。

十分に粘りがあり、尻を突き出していてもオ○ンコとシーツまでが繋がっているほどでした。

美奈子も自身の言葉で興奮しているのが解ります。溶けたオ○ンコを見て妻が愛しいと思うのは変でしょうか?

口を付けてすすりました。若干精液の匂いとボディソープの匂いが混じってます。

「ん…!」と美奈子は堪らず声が出ます。明るいところで美奈子のオ○ンコを見る機会はそうありません。

せっかくなのでじっくり観察します。普段なら絶対嫌がるでしょうが、裕二へのフェラに夢中のようです。

丸見えのアナルまでじっくり観察。舌を這わせて見ます。尻を振り、快感を堪えますが嫌がる様子はないようです。

まさかホントにアナルSEXの覚悟を決めているのでしょうか?

たっぷりと潤った美奈子のオ○ンコにペニスを擦り付け、ゆっくりと挿入します。

いつもより緩んでいるようですが、温かくて心地いいオ○ンコです。

我妻、美奈子は旦那の友人に頭を撫でられながらペニスに舌を這わせたり、全てを吸い込んで舌を絡めたり、

人道的には決して許されない行為を続けています。それが私には堪りません。

この快感を知ってしまえばもう後戻りできないと確信しました。淫乱な妻がいとおしくて堪りません。

とことんまで汚してみたい…でも他人とSEXさせたい…というSかMか解らない状況です。

普段のSEXで見ることの出来ないアングルでSEXする妻を見たいと思いました。

私は仰向けになり、美奈子を騎乗位となるよう体位を入れ替えました。

裕二はわかっているようで美奈子の前にペニスを突きつけます。

やはり美奈子は自分からそれを掴み、舌を伸ばしてカリに這わせます。

私や裕二に指示されるわけでなく、自分で考えて行動に移しています。

ローアングルから他人にフェラする自分の妻を見たことがありますか?…絶景です!

スレンダーな体ですが、おっぱいはCカップを維持しています。

コリコリに上を向いた乳首を裕二は手を伸ばして摘んでいます。美奈子は眉間にしわを寄せて鼻息荒くフェラに夢中です。

この光景はすばらしい!やっぱりビデオに残したいです。

裕二も挿れたいと言うので交替です。美奈子は裕二のペニスを上に向け位置を合わせ、腰を沈めます。

私は美奈子にペニスを掴ませ、いろいろと質問してみました。

私:「オ○ンコ気持ちいい?俺のとどっちがいい感じ?」

美奈子:「どうなってもいいくらい気持ちよくて堪らない。ごめんね。裕二くんの最高なの。」

私を興奮させるつもりとかの余裕はないはずです。どうやら本心のようです。

私:「いつでもこれを挿れてもらっていいんだよ。でも俺ともSEXしてね。」

美奈子:「ありがとう。大好き。でも裕二くんのチ○コも好き。裕二くんとのSEX気持ちいい。」

美奈子の口から「チ○コ」とか「SEX」という単語をこれまで聞いたことはないかも知れません。

「チンチン」とか「H」とか表現していましたが、一晩開けないうち、いいえたった数時間で妻は豹変しました。

私:「中出しして大丈夫だった?俺じゃなく旦那の友達に中で逝かせるなんて美奈子は最高に淫乱だね。」

美奈子:「安全日だし。でもそうじゃなくても中で出してもらったと思う。昂ぶっちゃって。怒ってる?

      中に射精されるのって温かくてとても気持ちいいの。男も同じなんでしょ。

      お腹の上に出されるのって冬は冷たかったりするし…。」

美奈子は裕二に突き上げられるリズムで吐息を漏らしながら答えます。

私:「中出しされることで征服された感があるんで俺は興奮したよ。ただお前から言うとは思わなかったんで

   ビックリした。これからも出してもらっていいよ。ピル始めるか?」

裕二:「お前らホント変態だな。いいんかよ?」

美奈子:「私とSEXしたくない?いっぱい頑張るからたくさん中に出して欲しいの。」

私のみならず裕二までもを言葉で興奮を誘っているようです。こんなことならもっと早く始めるべきでした。

裕二:「じゃ、いつでも連絡していい?やりたくなったら。」

愛する妻が目の前でこんなこと言われています。本来ならブン殴るべきでしょう。

でも愛妻:美奈子今、それをそいつの上で騎乗位で腰を使いながら頷いています。

旦那のペニスを扱きながら。私はというとその快感に身を任せ、妻の頭を撫でています。可愛いのです。

完全に変態です。どうにかしています。社会的には決して理解されない性癖にどっぷりと浸かってしまいました。

誰か助けてください。

裕二が逝きそうというので私も逝きたくなりました。

私:「精一杯のいやらしい言葉を言ってごらん。」

しばらく吐息だけだった美奈子は「たくさんSEXして!誰でもいいから私に出して!」と叫びました。

裕二:「中に出すぞ!」美奈子:「うん!」2人はほぼ同時に逝ったようです。

私は大興奮で絶頂を向かえ、美奈子の髪を掴んで顔を上向きにし、1晩3発目の射精を美奈子の頬に

ぶちまけました。「ちくしょう!」と叫んでいたと思います。いとおしくも嫉妬に燃えていました。

3回目なのでトロミのない薄い精液、しかし3回目とは思えない量が美奈子の頬から顎を伝ってCカップの谷間に

落ちていきます。裕二は肩で息をし、自分の腹に落ちる私の精液には無反応です。

この歳(41歳です)になって3回目の射精となるとペニスが痛くなってきます。

射精を終え、ピクピクと脈打つペニスを精液まみれになった顔で美奈子は吸い取ってくれます。

逝ったばかりの亀頭を硬くすぼめた舌先でくすぐられると堪らないのは皆さん、ご承知の通り。

美奈子はなんて素敵な淫乱なんだろうと幸せです。

私:「おいしいか?裕二のとどっちがおいしい?」

美奈子:「どっちも苦いよ。おいしくない。」

どうやらそこはホントのようです

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【強姦】大好きな職場の先輩が泥酔したのでホテルに連れ込んで…

2年間片思いだった真里さんとついにやることができたので報告します。

僕は大学卒業後、とある会社に就職しました。

そこで一目惚れしたのが真里さんでした。

強気な正確でありながら女性らしさをかもし出していて、

僕はすぐに惚れました。

その会社は飲み会が多く、

月に1度はみんなで飲みに行く程人間関係が良かったです。

酒の力を借りて告白しようと思ったこともありましたが、

真里さんには隙が無く、

というよりも僕を恋愛対象で見ていないので

告白するムードにすらならなかったです。

そのうち僕は朝から晩まで真里さんのことを考えるようになっていました。

そしていつしか真里さんをこっそり隠撮りする日々になっていました。

隠撮りといってもスカートの中とかではありません。

普通に服を着ている姿です。

その写真を元にオナニーする日々が続いていました。

飲み会のときはいつも真里さんと最後までいるので、

付き合いのいい奴として、気に入ってはくれていましたが、恋愛の対象とは思ってないようです。

最後はいつも当たり前のように二人でカラオケとかに行っていました。

当然、真里さんが酔いつぶれたところを狙って、襲うことも考えていました。

でも真里さんはお酒が好きみたいで、いつも酔うことは酔ってはしゃいだりしていますが、

飲み方を知ってるため、酔いつぶれるところまではいつも絶対にいかないのです。

自分の限界を知っているようで、限界以上は飲むことはありませんでした。

お酒を飲んで遊ぶことが好きみたいで、始発までカラオケで飲みながら歌うこともしばしばありました。

そんなことが続きながら2年が経過して僕も24歳になりました。

ちなみに真里さんは一つ先輩で25歳です。

その2年間ずっと片思いできたのですが、ついに真里さんとやるチャンスがきたのです。

いつものように週末の飲み会が行われ、0時も過ぎたところで解散となりました。

真里さんはいつものようにカラオケに誘ってきました。

僕を完全に信頼しているのです。

酔ってはしゃぐ真里さんを見ていると欲情してくるのですが、その日はいつも以上に欲情していました。

膝上までのスカートを履いており、スカートから出た真里さんの脚ばかりに目がいってしまい、

力づくで犯したい気分になり、カラオケに向かう途中、ホテルが数軒見えていたので、

僕は真里さんの手を引っ張ってホテルの前まで連れて行きました。

はっきり言って勝負でした。

「入ろう」と言って真里さんの手を引いて中に入ろうとしました。

頼むから拒否しないでくれ~!

と神頼みをしてましたが、そんな思いを断ち切るように手をあっさり振り払われ、

「何考えてんの?体目当てだったら帰ってくんない?そんな気はないから!」と怒り口調で言われました。

「私一人で行くから、じゃあね!」と言い残して歩いていきます。

やばい・・怒らした・・・

僕は真里さんを追いかけ、「冗談だってば!ごめん!怒ると思わなかった」と必死で弁解しました。

もう駄目かと思ったけど、かなり酔っている真里さんは僕が謝り続けると急にハイテンションになり、

「カラオケ行って飲み直そう!」といつもの真里さんに戻りました。

僕は安心したと同時に、

もうやめよう、一緒にいれるだけで満足だと思い直し、カラオケを楽しむことにしました。

カラオケでもどんどんお酒を注文し、二人で騒ぎながら飲んでいましたがしばらくして、

僕がトイレにいって戻ってくると、真里さんは片膝立てて膝に頭を付けて俯いているのです。

あれ?どうしたんだろう?と思い、「真里さん?大丈夫?」と声をかけましたが返事がありません。

あれ?おかしい。

真里さんがこんなになるなんて初めてで、どうしていいのかわかりませんでした。

真里さんの肩を軽く揺すりながら「大丈夫ですか~?」と声をかけても返事がありません。

そんなとき、何気に下に目をやると・・・そうなんです。

ソファーの上に足を乗せて片膝立てているため、

真里さんの白のパンツが丸見えなのです。

僕はドキッとすると同時に、異常な興奮を覚えました。

2年間片思いだった真里さんのパンツを初めて見ることができたのです。

肩を揺すると起きる可能性があるため、僕は手を止め、真里さんのパンツを見続けました。

ゴクリ・・と生唾を飲み込みながら気付かれないようにしゃがんで真里さんのパンツを見続けます。

この布切れの向こうはどうなってるんだろうか・・・どんどん興奮状態に陥り、

僕のチンポは完全に勃起状態となりました。

もしかして酔いつぶれた・・・?

僕は更に興奮して真里さんの左側に腰をかけ、揺するように見せかけて肩に手をかけました。

そしてその手で揺すりながら「真里さん大丈夫ですか?」と声をかけると、ロレツが回ってない口調で、

「わかんない・・なんか変・・やばいかも・・・」とごにょごにょとそんなことを言いました。

顔を上げることもできず、体を動かすこともできないようです。

こんなことをしてはいけないことは承知してるけど、こんなチャンスはもう無いかもという気持ちが強く、

「大丈夫ですか~?」と声をかけながら左手を真里さんの左胸に当てがいました。

真里さんは微動たりせず、返事もありません。

僕はここぞとばかりに胸を揉み始めました。

服の上からですがとても柔らかかったです。

そしてそのまま5分くらい揉み続けていました。

すると当然のように次の欲求がでてきます。

左手を胸から離すと、ゆっくりと手を下に下ろし、

パンツの上から真里さんの性器におそるおそる触れてみました。

さすがにビクンッとして「何触ってんのよ!」とロレツは回らないけど怒り口調で言ってきました。

僕はビックリしてすぐに手を離しました。

しかし動く様子は無いので、

少し間を置いて、再び真里さんのパンツの上から性器に手を当てがいました。

さすがに胸とは違って性器は敏感のようで「やめろって」と言ってきました。

でも体は動かないので僕はそのまま割れ目に沿って上下に弄り始めました。

真里さんは「やめろって!」と怒りながら上体を起こしました。

が、それが限界みたいで、上体を起こした勢いでのけ反り、ソファにもたれる形となりました。

顔はこちらを向いて目は瞑ったままです。

僕はもうどうなってもいいやと思いました。

僕は真里さんの唇に唇を合わせて、夢中でキスをしました。

「んっ!」と抵抗するかのように声を出して顔を背けようとしましたが、

右手で真里さんの顔を支え、強く唇を押し付け、舌を真里さんの口の中に入れて舐め回しました。

そして左手はパンツの上から真里さんの性器を激しく弄ります。

すぐさまパンツの股間部分から指を入れ、直接性器やクリトリスを弄り始めます。

真里さんは「んんーー」と言いながら抵抗する素振りをしますが、軽く手を振るのが精一杯のようでした。

しばらく弄り続けてると真里さんの割れ目が濡れてくるのがわかりました。

指を激しく動かすと「クチャクチャ」と割れ目から音が聞こえてきます。

そのまましばらく弄った後、僕は一旦真里さんから離れ、真里さんの正面にしゃがみ込みました。

真里さんは口が自由になったので「本当に・・・・・」ロレツが回ってなくて、

何を言っているのかわからなかったけど、真剣に怒っているようでした。

しかし、すでに僕は何を言われても耳に入らない状態でした。

真里さんの左脚をソファに乗せてM字開脚させると、パンツの股間部分をグイッと横にずらしました。

感無量でした。

2年間片思いだった真里さんの性器を、照明は暗かったものの、

はっきりと見ることができたのです・・・そしてそこはパックリと割れていました。

真里さんの性器を確認するとすぐさま唇を性器に押し付けて、吸い付きました。

おもいっきり音をたてて吸い付くと、真里さんは抵抗して手で頭を押してきましたが、

力が入らず、僕の頭に軽く手を乗せているというような感じでした。

チュパチュパ音をたてて舐め回した後、僕は自分のズボンとパンツを下ろしました。

そしてチンポの先を真里さんの割れ目に当てがいました。

もっと舐めていたかったけど、いつ真里さんが正気に戻るかわからない。

もし正気に戻ったら挿入することができない。

一刻も早く真里さんに挿入したという事実が欲しかった。

そんな焦りがあり、チンポの先で割れ目に沿って2~3回擦りつけると、そのまま腰を前に押し出しました。

にゅるっという感覚とともに僕のチンポが真里さんの割れ目に埋もれていきました。

挿入と同時に、ものすごい快感が押し寄せてきました。

信じられない状況でした。

あの真里さんのあそこに僕のチンポが入っている。

真里さんの膣の中の粘膜を僕のチンポを伝って感じることができました。

僕は腰を前後に動かし、真里さんの割れ目にチンポを出し入れし始めました。

1回出し入れする度にとてつもない快感が襲ってきます。

2年間片思いだった真里さんとやっている。

今日のチャンスがなければ、一生こんなことをする機会なんてなかったかも知れない。

そんなシチュエーションが僕を更に興奮させ、入れて2分と経たないうちに射精感が込み上げてきました。

もう僕はどうなってもいい。

会社をクビになってもいい。

警察に捕まってもいいという気分でした。

真里さんとやることができたのだから悔いは無い。

大げさかも知れませんが本当にそんな気持ちでした。

そんな気持ちの僕は射精感には逆らわず、更にチンポを激しく出し入れし、そのまま、

ドクン・・・ドクン・・・ドクン・・・・・と真里さんの膣内に大量の精液を放出しました。

全て出し終わるまで真里さんの割れ目にゆっくりとチンポを出し入れしました。

全て出し終わるとチンポを抜き、真里さんの割れ目からは僕の精液が溢れてきました。

おしぼりで精液を拭き取ると、パンツを履かせてカラオケを出ました。

真里さんは一人で歩くことはできず、肩を貸して人気の無い裏道を歩きホテルへ向かいました。

僕は明日からどうなるかわからない。

そう考えると、このまま帰す気にはなりませんでした。

僕がホテルへ向かっているのを察知したのか「もう帰る。

タクシーのとこまで連れて行って。

と言ってきましたが、「もう遅いから今日はホテルに泊まろ」と言うと「もうやだぁ~!」

と言って突き飛ばしてきました。

当然一人では立てないのでそのまま地面に倒れこみました。

僕は膝の上に抱え込んで「いいじゃん、ホテル行こうよ」と言って唇を合わせました。

そしてキスをしたまま、シャツの裾から手を入れ、そのままブラの中に手を入れました。

真里さんの胸の突起を指で摘んで、ゆっくりと弄りながらキスをしました。

真里さんの乳首はビンビンに固くなっていて、弄る度にピクピク痙攣しています。

やったばかりなので体が敏感になっているのでしょうか。

しばらく乳首を弄っていると「わかったから・・・今日だけにしてよ」と言ってきました。

もうどうにもならないことを悟ったのだと思います。

俺は肩を貸しながら再びホテルに向かいます。

歩いている時も真里さんの胸を服の上から揉みながら歩きました。

「一緒に泊まるのは嫌だから、することしたら帰ってよ」と言ってきました。

「することしたら」・・・この言葉が妙に興奮し、ホテルに入るなりベッドに真里さんを寝かせました。

そして服を1枚1枚脱がして、全て脱がせました。

ついに真里さんは一糸まとわぬ姿になりました。

真里さんの胸も乳首も陰毛も全て晒け出されました。

あの真里さんの全裸姿を見れるなんて・・・。

僕も興奮して全裸になり、真里さんに覆いかぶさりました。

肌が触れ合うのがものすごく興奮しました。

真里さんに激しくキスをし、耳の周りを舐めると体をピクンッとさせ、「んっ」と声が漏れてきます。

それでも声を出さないように耐えているようです。

次に首筋を舐めながら乳首を指で弄ります。

真里さんの体はかなり敏感になっているようで、ビクンッビクンッと痙攣しっぱなしです。

そして乳首を口に含んで舐めると「んんっ!!」と大きめの声が漏れました。

乳首が感じるんだ・・・と思い、更に責めると「もぅ~~!!!前戯はいいからさっさと済ましてよ~!」

と怒り気味に言ってきました。

僕なんかに感じるのはプライドが許さないのでしょうか。

そんな事を言われたら、もっともっと感じさせてやりたくなりました。

乳首を含みながら割れ目に手をやると、そこはヌルヌルに濡れていました。

僕を嫌いながらも感じてしまうなんて哀れだな・・と思いながら割れ目に沿って弄ります。

そして指を入れ、割れ目に出し入れします。

乳首を含みながら、クチャクチャいわせながら、

割れ目に指を出し入れしてると「んっ・・あっ・・」と断続的に声が漏れてきます。

ふと真里さんの顔を見ると。

手の甲を噛み締めて声が出るのを堪えているようです。

そして僕は真里さんの下半身に移動し、真里さんの両膝を持って左右に押し広げます。

さっきは暗くて見難かった真里さんの性器が明るい照明に照らされて、はっきりと見ることができました。

そしてさっき同様、真里さんの性器はパックリと開いていました。

僕は5分くらい真里さんの割れ目を見ながら指で弄っていました。

そして真里さんの割れ目を舐め始めました。

おもいっきり音をたてながら舐めまわし続けました。

激しく舐め続けていると声が出るのを堪えれきれないようで、段々と大きな声が漏れてきました。

もしかして真里さんイキそうなんじゃ?真里さんを僕の手で絶頂に導きたい。

そう思った僕は真里さんの割れ目に指を入れ、激しく出し入れしながらクリトリスを舐め続けました。

真里さんは「あんっ!!あんっ!!」と激しく声を出しながら「駄目っ!イクッ!」と言ったと同時に、

体を硬直させ、痙攣しながらイッてしまいました。

真里さんをイカセた優越感が込み上げてきました。

このまま挿入しようかと思ったけど、その前にと真里さんの上体を起こし、座らせました。

そして真里さんの顔の前に僕の勃起したチンポを突き出し「おねがい」と言いました。

真里さんは呆れたような顔をして一度は顔を背けましたが、

「もうっ!」と小声で言うと僕のチンポを掴んでカプッと咥えてくれました。

あの真里さんが僕のチンポを口で咥えたのです。

そして顔を前後に動かしながらフェラを始めました。

あまりにも慣れていたので真里さん結構遊んでるのかな?と思いました。

フェラをしている真里さんの顔を見ていると異常に興奮してすぐにイキそうになったので、

「やべぇ!」と慌てて真里さんのフェラを止めさせ、押し倒しました。

そして真里さんの割れ目にゆっくりと挿入していきました。

やっぱり真里さんの中は気持ち良かったです。

2回目とはいえ、真里さんの割れ目にチンポを出し入れしていると、3分と持たなかったと思います。

すぐさま射精感が込み上げてきて、真里さんの膣内のヌルヌルの粘膜にチンポを擦りつけていると、

僕はいけないとは思いつつも、とても外で出す気にはなれませんでした。

かといって「中で出していい?」と聞くと絶対駄目と言われるに決まってます。

僕は腰の動きを速め、激しくチンポを出し入れし、そのまま無言で、

ドクン・・ドクン・・ドクン・・と真里さんの中で精液を放出しました。

射精が終わるまで腰を動かし続けました。

最高の快感でした。

全て出し終えるとチンポを抜き取りました。

真里さんは「中で出した?」と問い詰めてきたので「ごめん・・」と返答を返しました。

真里さんは「もぅ~!!私がシャワーから出るまでに帰ってよ!!」と怒ってお風呂に入っていきました。

僕は記念に真里さんのパンツを持って帰りました。

そのパンツは永遠のオナニーの道具になると思います。

週明け、仕事には来てるけど僕と真里さんが会話をすることはほとんどありませんでした。

そして1週間くらいして真里さんは出勤して来なくなりました。

退職されたそうです。

その後、どこで何をしているのかはまったくわかりません。

あの件以来そろそろ2ヶ月が経とうとしてますが、ちゃんと生理はきているのか心配です。

人として最低な事をしたというのはわかってますが、後悔はしていません。

僕が2年間片思いをしてきた真里さんとの思い出は一生忘れることはありません。

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化粧品メーカーに勤める小倉はある日、自分の部下と出張先のホテルで相部屋する事になった。童貞だからと油断していると突然襲われいきなり何度も膣内射精されてしまう。しつこい濃厚ベロチュウにハマり一晩中ヤリっ放し。即発射後、再び挿入の無限ループ!絶倫のチェリーチンポに、「カレシ専用オマンコ」は汚される。

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30代女性に人気のワインの銘柄を3つご紹介します。これらのワインは、洗練された味わいやエレガントなボトルデザインで特に好まれています。

1. モエ・エ・シャンドン アンペリアル(Moët & Chandon Impérial)
特徴:

タイプ: シャンパン
原産地: フランス、シャンパーニュ地方
味わい: フルーティーでフローラルな香り、クリーミーな泡立ちが特徴です。
おすすめポイント:
モエ・エ・シャンドンは、シャンパンの中でも特に有名で、特別なイベントやお祝いの席にぴったりです。エレガントなボトルデザインも、30代女性に好まれます。

2. クラウディー・ベイ ソーヴィニヨン・ブラン(Cloudy Bay Sauvignon Blanc)
特徴:

タイプ: 白ワイン
原産地: ニュージーランド、マールボロ地区
味わい: 柑橘類やトロピカルフルーツの香りが特徴で、爽やかな酸味があります。
おすすめポイント:
クラウディー・ベイのソーヴィニヨン・ブランは、フレッシュでフルーティーな味わいが魅力です。軽やかで飲みやすいので、カジュアルな食事やリラックスしたいときに最適です。

3. オーパス・ワン(Opus One)
特徴:

タイプ: 赤ワイン
原産地: アメリカ、カリフォルニア州ナパ・ヴァレー
味わい: 黒い果実の香りやバニラ、スパイスのニュアンスがあり、しっかりとしたタンニンが特徴です。
おすすめポイント:
オーパス・ワンは、ワイン愛好家の間で高く評価されている高級赤ワインです。特別なディナーや大切な人との時間にふさわしい、贅沢な味わいが楽しめます。

これらのワインは、30代女性に人気があり、それぞれのシーンに合わせて楽しむことができます。特別な機会や日常のひとときをより豊かにしてくれる一品です。

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白髪交じりの上品におじさんが大好きなファザコン女子のエッチ
私は毎朝、電車通勤をしています。 同じ時刻の同じ車両、同じ席に座る様になり、自然とその隣に座っている方と話をするようになりました。 その人はちょうど父と同じくらいの、白髪交じりの上品な感じのする男性でした。 私、ファザコ […]
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【入院】ラグビーの試合で骨折し入院中に看護師にフェラをお願いしたら…

2週間も入院して、

回復してくると性欲が出てきて、

それでザーメンもかなり溜まってたから、

久々のSEXはマジで気持ちよかった。

俺は先月のラグビーの試合で右腕を骨折して病院に運ばれ、

全治2週間と診断されて入院した。

俺は4人部屋に入ったんだけど、

爺さんが1人入っていただけだった。

すぐに担当の看護婦が俺のベッドに来てくれたんだけど、

その看護婦がかなりの美人で、

しかも巨乳だったので俺は少し緊張した。

始めのうちは緊張してて何もできなかったんだてど、

しばらくすると話をするようになった。

それでも、あまりSEXとかは考えたりはしなかった。

友達が見舞いに来て、「オナニーやってんの?できねぇよな?」と言ってエロ本やAV情報誌なんかを持ってきてくれるんだけど、その気になれず軽く悶々とした毎日を送っていた。

(でも、看護婦の体には興味があった)

数日たってだんだん気分も体の調子もよくなって、いっしょに性欲も出てきて、チンコがよく勃起つようになった。

ある日俺の様子を見に来た看護婦に、俺はちょっとエロ話をした。

その日は同じ部屋の爺さんは検診に行ったので、ちょうどよかった。

俺のベッドの横に看護婦が来て、「調子はどお?ラグビーしたいんでしょ?」と聞いてきたので、俺は「だいぶよくなってきて、アソコも勃起つようになった」と言うと、「元気になってきたんだね」と看護婦は言った。

俺はたまらず「チンコしゃぶってよ。今日、爺さんいないし・・」と言って看護婦に頼んだ。

すると看護婦は、「うぅん・・最近彼と別れたばっかだし、長い間ヤってないし・・。

」と言った。

予想外の返事に俺はコイツけっこうH好きかもと思い、「じゃあ、しゃぶってよ。しゃぶるだけでいいから」と頼むと、看護婦は俺のパジャマのズボンをずらした。

パンツをずらすと俺のデカいチンコがギンギンに勃起っていて、看護婦が「北野君、体も大きいけどチンコもデカいね!」と言って、俺のチンコをフェラしだした。

「チュパッ、チュパッ、ジュボジュボ・・」

と看護婦は俺のチンコをしゃぶり、タマを口に吸い込んで舌で舐めたり、裏筋を舌の先でなぞり、横から咥えたり、しゃぶったりして、

「うーん、うーん、はぁー、はぁー、うっ、うん・・」と看護婦は俺にしゃぶってるところを上目づかいで見せながら唸っていた。

看護婦は俺のチンコを亀頭からくわえ込んで「ジュルッ、ジュルッ・・」と上下にしゃぶり、時々くわえすぎてせき込んでたけど、丁寧にしゃぶってくれた。

久々のフェラはかなり気持ちよく感じて、チンコを舌がゆっくり這っていく感触とつばのねとねとした感触がたまらなかった。

「あっ・・あぁっ。はぁはぁ・・」と我慢できずに喘いでしまった。

看護婦は俺のチンコを口から抜いて、俺の肛門に指を舐めて入れてきた。

俺は肛門に指を入れられ「はうっ、あぁっ、あぁ・・」と今まで感じたことのない刺激に我慢できなかった。

看護婦は「気持ちいいでしょ?」と言いながら、俺の肛門の中で指を動かしたり、出し入れして、「イキそうになったら言って・・」と言ってきた。

たまらず「イクッ、イキそう・・」と言うと、看護婦は指を入れたままでチンコをくわえて、指を抜いた瞬間、俺は看護婦の口にドクドクッと射精した。

看護婦は満足そうに俺のザーメンを飲み込んで、「かなり濃かったよ・・」と言って、俺のチンコについてるザーメンを舐めてくれた。

「私、ちょっと用があるから」と言って看護婦はティッシュで口を拭いて、「夜、また来るから」と言って部屋から出て行った。

ちょっと疲れたんだけど、看護婦のフェラは最高だった。

AVでも看護婦ものはあるけど、病院でもけっこう興奮した。

 深夜になって看護婦が部屋にやって来た。

「じゃっ、続きしよっか・・」と看護婦は言った。

爺さんにSEXしてるとことを知られても別によかったが、部屋に鍵はついてないからちょっと心配だった。

 カーテンを閉めて、看護婦にパジャマを脱がしてもらい(上は着てない)、パンツも脱がしてもらった。

看護婦は「今日、よかったよ」と言って、白衣と帽子を脱いで下着姿になった。

看護婦は色白で乳がデカくて(E~Fカップくらい)腰がかなりくびれてて、俺は一瞬で勃起った。

ブラジャーとパンティーも脱いで、看護婦は裸になり、俺の上にまたがって来た。

「いい体つきしてるね。腹筋もかなり割れてる」と看護婦は俺に言った。

「オッパイ舐めたい?」といきなり言われ少し困ったが、俺は看護婦の巨乳にむしゃぶりついた。

「あっ、あぁん・・はっ、はっ・・」と看護婦は喘ぎだし、右腕に気を配りながら俺に乳を擦り付けてきた。

看護婦の胸は柔らかくて暖かく、しゃぶっていると、甘いものがでてきた。

「オッパイでてるよ。」と言うと、「吸ってぇ~」と言うので思いっきり乳を吸いまくった。

たまに乳首を噛むと、「んんっ、痛っ、痛いぃ~」と言い、俺は看護婦の乳を舐めてしゃぶって思いっきり楽しんだ。

しばらくしゃぶった後、シックスナインの体勢になってお互いのアソコを舐めあいした。

少し右腕に看護婦の体があたるくらいで、俺は看護婦のマンコを舐めた。

マンコはヒクヒクしていて、生暖かく、グチョグチョに濡れていた。

俺が舌を入れると、「あっ、いいっ、いい~。はぁ、はぁ、はぁん・・」と喘ぎ、看護婦も俺のチンコをしゃぶっていた。

下半身の快感がたまらず、俺も「あうっ」と唸ってしまい、俺は昼に肛門に指を入れられたことを看護婦のマンコを舐めながら思いだし、左手の3本の指につばをつけてマンコにいれてやった。

そしたら、腰をビクンとさせて「あぁ~、あっあっん・・」と喘いだので、指を激しく出し入れすると「んんっ、う~ん、うんっ・・」と高い喘ぎ声をあげて腰をビクンビクンさせていた。

俺はそろそろぶち込みたかったので、看護婦に「入れていい?」と頼んで、「はぁ、はぁ~いいよ。入れて~」と看護婦が言ったので、騎乗位の体位でマンコにチンコを挿入した。

看護婦は腰をグラインドさせながら、手を俺の腹について「グチャッ、グチャッ」と音をたてながら、「ああ~、いい~、いい~、はっ、はあん、いいよ~・・」と喘いでいた。

看護婦の腰の動きがグラインドから上下運動に変わり、俺は「あっあっ、あっ」と喘ぎ、看護婦も「うんうんうん、はっはっはっ、はっ・・」と胸を上下に激しく動かしていたので、俺は看護婦の胸をわし掴みにしてできるだけ突き上げた。

右腕はもうだいぶよくなっていたので何ともなく、SEXに打ち込めた。

看護婦は俺の体から降りて、ベッドのふちに手をかけて、腰を突き出しながら、「バックゥ~、バックゥして~」と言うので俺は左手を看護婦の腰にまわしてピストンした。

ベッドがギシギシいいだし、看護婦も「あ~いい~っ、もっと、もっと強くついて~」と頼んできたので、ピストンを激しくしてガンガン突いた。

「パンッパンッパンッパンッ、グチョッグチョッグチョッグチョッ・・」

と部屋にチンコを出し入れする音が響いて、「あ~あ~っ、イク~いきそぉ~」と看護婦が言い出したので、俺もMAXに勃起っているチンコを思いっきり押し込んだ。

俺のチンコをギュウギュウ締め付けてくる看護婦のアソコの締まりは最高で、俺も「あ~あ~あ~、イク~イク~っ・・」と喘ぎイキそうになった。

俺は必死に看護婦の腰をガンガン突き、看護婦が「んあぁっっ・・」と膣を痙攣させた瞬間に俺も「あうっっ・・」と言って、マンコの中に大量のザーメンをぶっ放した。

久々にSEXしてかなり興奮して、しばらく看護婦と抱き合って、お互いのアソコを舐め合った。

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入院患者が超早漏で悩んでいることを知った看護師。患者が真剣に悩んでいるのを知ってほっておくことができず早漏改善を手伝うことになるが、そうそうに暴発してしまい落ち込む患者。しかし、そんな患者を愛おしく思ったのか、手でのお手伝いから患者の要求を受けて徐々にエスカレートし、最終的にはセックスでの実践トレーニングまで。

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ホームセンターの店員が手コキのエッチなサービス
大学入学して近所の某ホームセンターで 身の回りのものを買った そしたらある時 「ポイントカード会員様で500ポイント以上貯まっている方にクジを引いてもらい、豪華商品をプレゼントします」というハガキが来た。 そのホームセン […]
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【熟女】高3です…熟女とのエッチは最高に気持ち良かった

玄関に入ると車の中と同じように何かいいにおいがする。

これまで女の子の家へ行ったことは何度もあったが、

大人の女性のところは初めてだったので妙に胸がドキドキした。

玄関からまっすぐ行くとすぐにリヴィング。

右手側のドアを開けるとベッドルームだった。

きれいに片付いている。

こういう働く女の人は掃除なんかしないと思っていた。

しかし、由香里はきちんと掃除も片付けもできる女だったのだ。

由香里はすぐにスーツを脱ぎ始めた。

スーツの上下を脱いだ姿、つまり上はブラウス、

下はパンティーストッキングという

何ともいやらしさを感じる格好でベッドに座った。

「T君も服脱いでこっちおいでよ」

「う、うん」

さすが年上。

エッチ経験では負けていないはずなのにほとんど圧倒された。

俺はさっさと服を脱いでボクサーパンツ一枚になった。

「ヘぇーっ、いい体してるね。

前のダンナなんて二十代から腹出てたからなぁ」

「一応小学校からサッカーやってたし、今でもたまにジムで体動かしてるから」

「う~ん、何か燃えてきたなァ」

そう言うと突然、由香里は俺の胸に顔をうずめるように抱きついてきた。

俺は勢いでベッドに倒れる。

俺の乳首のあたりに舌を這わせながら右手はパンツの中へ。

一度出してから1時間くらい経っていたので、もうビンビンになっていた。

由香里の豊かな胸が俺の太股のあたりに当たっている。

さっきはブラウスとブラジャーが遮っていたが、今度は直に触りたくなった。

体を起こすようにして由香里を仰向けにすると、

俺はブラウスのボタンを素早く外し、薄い水色のブラのホックを外した。

こぼれるように現れた二つの乳房は俺が

今まで相手してきた女性ではいちばん大きかった。

それだけではない。

乳首がツンと上を向いてて、仰向けになっても形を崩さずにいた。

由香里は自分からブラウスを脱いでブラを外したので、

下は茶色いパンストだけになった。

俺はまず両手で乳房を揉み始めた。

由香里はまた俺の痛いほど固くなったペニスを握る。

片方の乳首を口に含むと「アンッ」と声を出した。

舌の先で転がすようにすると「ハアッ、ハアッ」と息が荒くなる。

かなり感じている。

そう思った俺は空いた手を下に下ろしていく。

パンストのマチのところに指を二本差し込むようにして、

下から上へ、上から下へと何度も往復させると体をくねらせて

「アアア~ンン」と声を長く引っ張った。

由香里はは両手で俺のパンツに手を掛けると膝まで下ろし、ペニスをしごき始めた。

若い女の子と違って力の入れ方とか、

亀頭の部分の摩り方とかが上手い!!

俺も負けずに由香里のパンストのウエストゴムに手を掛けると

ショーツごと膝まで下ろした。

全裸になった由香里はポッチャリとしてても

ウエストのくびれはそれなりにあって、肌もすべすべとしててきれいだった。

茂みの部分は少し濃い目。

その茂みの下にあの部分が濡れていた。

指をソッと入れてみる。

ヌルヌルしていて時々キュッと掴むような感触がある。

入り口の突起部分に触れると膝をよじって

「アン、そこはダメ!感じちゃう」

と言いながら自分から押し付けてくるような動きをしている。

その間も由香里にしごかれ続けた俺のペニスはそろそろ我慢ができなくなってきた。

「由香里さん、入れてもいい?」

「うん、いいよ。入れて!」

由香里の膝を立てて左右に開くと

パンストとショーツを足から抜き取り、丸見えになったあの部分に亀頭をあてがう。

由香里は両腕で俺を抱きしめてきた。

ぐっと腰を突き出すと、ズズズっという感じで由香里の中に入っていった。

コンドームをしていないので中出しはできない。

しかし、由香里の中はすごく気持ちがいい。

子どもを生んだことのない膣は暖かくて少し締まっているようで、

何か奥の方に吸い込んでいくような感じさえした。

俺は夢中になって腰を振った。

その度に由香里は

「アフッ、アフッ」と善がり声を出す。

年齢の割には経験値の高かった俺は

そこいらの若いやつらと違ってすぐにはイカない。

さっきの車の中では溜まっていたのと

由香里のテクニックで不覚をとってしまったが、

今度は総簡単に出すわけにはいかない。

ましてゴム無しのナマ挿入だ。

「T君っ、もっと、もっとよ、もっとちょうだい!」

俺が腰を動かすたびに由香里は、

あの突起の部分を俺のペニスに擦り付けるように腰を浮かせてしがみついてくる。

由香里はクリが一番の急所のようだった。

だから俺は意識してその角度を保って腰を前後させた。

もちろんその間も両手で由香里の乳房を揉みしだき、舌先で乳首を転がす。

「アフッ、アフッ、いいわ、いいわ、もっと、もっと~ォ!!」

約十分くらいは頑張った。

由香里がそろそろ絶頂に近づいてきた頃、膣の感じに変化が出た。

それまで掴んでは放すような感じを繰り返していたのが、

グニュグニュと揉みほぐすような動きに変わった。

これは初めての感触だ。

由香里の膣の壁が生き物のように俺のペニスを包み込んで愛撫してくれている。

これはスゴイ。

この快感にもう射精感が充満してきた。

限界がやって来た。

「由香里さん、ごめん、俺ダメ。

もう出そう!」

間一髪のところで抜き出して由香里のへそのあたりにビュッ、ビュッと射精した。

由香里はダルそうに起き上がって、

ティッシュで俺の出した白いものを拭き取りながら

「あ~あ!また自分だけイッちゃって。」

「だって由香里さんがあんまりよかったから。

それにゴムしてないし・・・」

「そんな言い訳してもダメ。

ちゃんと責任とって」

俺は由香里に申し訳ないのでそのまま体を下にずらしてクンニを始めた。

由香里は体の向きを変えると二人は横向きの69の体勢になった。

部屋中に「クチュ、クチュ」といういやらしい音が響く。

由香里は柔らかくなってきたペニスを吸い込むように口の中全体で包み込む。

そして例の舌の動きが敏感な部分を的確に捉える。

カチカチになったのを確認して

「もう一回よ」

そう言うと俺の腰にまたがり、

ペニスの先をあの部分にあてがうと腰を沈めてきた。

そして、俺の肩に手を置いて腰を前後に揺すり始めた。

ここまででイクちょっと手前まで来ていた由香里は

「アフッ、アフッ」を連発。

俺も由香里の動きに合わせて腰を突き上げた。

それから俺は体を起こして茶臼の体位をとった。

由香里は俺にしがみついてくる。

俺は片方の乳首を口に含み、もう一方の乳房を揉みしだいた。

「T君、スゴイ!!当たってる、当たってる。イイィ~ッッ」

3回目だったので今度は長持ちした。

やがて由香里の方が

「イッ、イッ、イックゥ~ッッ!!」

と大声で叫んで体をのけぞらせた。

この声は外まで聞こえてるなと思った。

「俺はまだだから」

「T君もイッて、出していいよ」

俺は由香里の体をベッドに横たえると今度は俺が主導権を握る。

由香里のあの部分はもうドロドロの状態だった。

俺ひたすら腰を振る。

由香里がまた「アフッ、アフッ」と言いだした頃に

ようやくこの日3回目の射精が近づいてきた。

コンドームをしていないのでタイミングを計っていると

「ダメ、ダメ、またイッちゃう、イッちゃうよ~」

由香里は両足で俺の腰を挟み込むようにし、両腕でギュッと抱きついてきた。

俺は何とか抜き出そうとしたが遅かった。

ドビュッ、ドビュッと俺自身初めての中出しをしてしまった。

ゴムで受け止められていない何とも言えない開放感が俺を襲った。

由香里の膣内が俺の精液で満たされていく。

全部出し終わってから

「ごめん、中で出しちゃった」

「きっと大丈夫だと思う。

でも大丈夫じゃなかったらどうしてくれるの?」

「・・・・・・」

「うそ、うそ。

T君に迷惑かけないよ。

誘ったの私だから。

それより私よかった?」

「うん、すごく。

思ったよりうまくできなくてごめん」

「いいよ、ちゃんと2回もイカしてくれたから。

今度はちゃんとゴムして思いっきり中で出そうね」

由香里はそう言うと子ども抱く母親のように俺を抱きしめてくれた。

それ以来、俺とゆかりの関係は半年間続いた。

由香里はコンドームも場所も全部提供してくれるので

俺は財布の中を気にすることもなかったのだ。

半年後、由香里は仕事を変えてアメリカへ行ってしまった。

ただ、エッチ後の英語のレッスンのおかげで俺は無事K学に受かった。

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貧乳おっぱいがポロリ…ハプニング続出!初めての不倫で着けてきた勝負下着なのにちょっとした弾みでブラがズルり…。露出した乳房を揉まれて吸われてビンビンに隆起する感度抜群の貧乳乳首!舌で責められ崩れ堕ちる美人妻の品格!何の意味もないずり上がる貧乳ブラに隠された甘美な乳首と淫乱マンコで男を魅了する美人スレンダー妻38人の着ブラ仰け反りセックス8時間!華奢な胸を艶やに彩る妖艶ブラジャーも見どころ満載です!

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妻がバイト先で調教されてました
妻が喫茶店のバイトをはじめてからポニーテールの髪型に変えた。 まるで、大学生の頃に戻ったようなかわいさだ。 何度か喫茶店に行ってみたが、妻のバツグンのプロポーションに 短めの黒のタイトスカートはHIPが際立ち、制服姿がた […]
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【寝取り】友人の彼女を性的絶頂に導くことが最高に興奮します

結構前から気になってた友人の彼女を含めて飲んでる時に

肉体関係を持ちそれから友人には内緒で強引に関係を続けてます。

内容を書くと、

友人、友人の彼女(名前は恵美と言う)、

私、他二人で飲む予定でしたが、

友人が仕事で来れなくなり、四人で飲む事になり。

酒が入り始めて話は過去の暴露話に突入。

で、友人の秘密話を暴露してると恵美ちゃんは

「そんな事してたんだ」憤慨しながら酒を飲んでいました。

お開きにしようと店を出る時に恵美ちゃんが泥酔状態でした。

他二人は私に押し付けて帰ってしまったので

私が送る事になりました。

送る電車の中、気持ち悪いと前屈みになった恵美ちゃんの胸の谷間が見えて

私は頂こうと決心しました。

送ってる最中も、エロトークを続けながら部屋に到着しました。

恵美ちゃんは一人暮しだったので支えながら部屋に入りました。

「吐きそう」と言ってきたので背中を摩りながらブラのホックを外しましたが全然気が付く様子も無く、胸元から谷間とピンクの乳首が見えてる状態でした。

「頑張って部屋まで連れて来たんだから褒美に乳揉ませてもらうよ」みたいな事を言ってシャツとブラを脱がせて左胸の乳首を甘噛みしながら右胸を揉みしだきながら5分位経過したところで、乳を揉んでいた手を恵美ちゃんのスカートの中に手を入れ、下着の中に手を入れました。

クリ回りは凄く濡れていて何時でも挿入可能な感じでしたが勿体ないので、指を一本だけ出し入れしてると小さな声で「あんっ」とか「はぁ」とか言いながら反応を示し始めました。

手マンをしてると、恵美ちゃんは目を覚ましかけたので「恵美ちゃん凄く可愛いね、我慢できないからHしようよ」誘うと酔いが回ってるらしく「少しだけなら良いよ」との事。

その発言聞いてからは、私は、もう獣ですよ。

キスをすると恵美ちゃんから舌を絡ませつつ、手マンで挿入してる指を二本にして、ウネウネ動かすと先刻より大きな声で喘ぎ始めました。

私は取り敢えず抜きたくなったので、手マンしつつ体勢を入れ替え、私のモノが恵美ちゃんの口の前に行くと同時にフェラを始めました。

凄く嬉しかったが、酔ってる状態だったから、たまに噛まれ気持ち良い半分痛いが半分だったが、友人の彼女としてると思ったら敢え無く口内射精してしまった。

が、恵美ちゃんは「ゴクリ」と飲んでしまいました。

射精しても衰える事無くギンギンでした。

洋服を脱がさずに四つん這いにしてスカートを捲くり上げ、陰部を覆ってるパンティを指でずらして、おもむろに生挿入!その瞬間「ああっん」って一際大きな声で喘ぎ、あまりの色っぽさに危うく中だししそうになりました。

出すのを我慢して、バックから前後に動かす度に鼻にかかる声で喘いでくれて、その声が聞きたくて20分位前後に動きながら左手でクリトリス右手で胸を揉み続けました。

途中で少し意地悪をしようと、モノを抜くか抜かないかギリギリまで持って行き雁首で入口を前後に動かしたまにおもいっきり突くと凄く「あっあん」と喘ぎ最後は鳴きそうな声で「意地悪しないでおもいっきり突いて」との事

腰をがっちり捕まえて激しく突き上げると「パシュッパシュッ」っと淫水の音が響き、喘ぎとも鳴咽ともつかない声を上げて恵美ちゃんは自分から腰を動かし始めました。

後ろから突き上げながら乳を激しく揉み、イキそうになった時に恵美ちゃんの携帯が鳴りビックリして携帯を開くと、彼氏(私の友人)から「仕事が終わったよ今何してるの?」ってメールが入ってました。

「SEXしてるよ」ってメール送信の衝動にかられましたが、そんな事する筈も無く、恵美ちゃんは私の下でアンアン言いながら腰を振ってるので私が代わりに「結構盛り上がって、酒を飲んで凄く眠いから今から寝るよ」って送りました。

「じゃあ今日は行かないよ」ってメールが帰って来ると同時に外だしフィニッシュ…

そして、本当に恵美ちゃんと、ねっちりHをするのは恵美ちゃんの酔いが醒めた明け方になります。

次の日、酔いが醒めた時の恵美ちゃんの顔は恐ろしい位の顔面蒼白でした。

私は更に追い打ちで、送った時に強引に恵美ちゃんが私を部屋に上げて関係を迫って来たと伝え、逃げ道を無くすと「彼には内緒にして」と言って来ました。

「肉体関係を続けてれば黙る」が「嫌なら黙らない」と言いながら強引に肩を引き寄せキスをすると、舌を絡ませないので、昨日は自分から絡ませたクセにと詰ると絡ませてきました。

そして「風呂に入ろう」と強引に立たせて連れて行き、服を脱がせて乳を片手で揉みながらシャワーを浴び始めました。

有る程度汗を流すと、私は浴槽内に仁王立ちして、恵美ちゃんは浴槽内にひざまづかせフェラをさせ始めました。

酔ってた昨夜とは違って酔いが醒めたら、さほど上手くはないが凄く気持ち良くてイキそうになり、そこでフェラはストップして、次はパイズリをお願いし。

「ローションが無いと出来ない」と、やんわり断って来たので

ボディソープを谷間に垂らすと観念した表情で私のモノを、おっぱいに挟みゆっくりと、でも心地良い力加減で動かし始め

たまに出てくる私のモノを舌先でチロチロ舐めさせながら

「〇〇にも結構パイズリしてるんだろ?」と言うと

上目使いの恥ずかしそうな顔で微かにコクリと頷く仕種を見て

我慢出来なくなった私は挟んでるモノを抜き恵美ちゃんの口に突っ込み

両手で恵美ちゃんの頭を掴み強引に前後に動かしながら口内射精しました。

少し落ち着き下を見ると恵美ちゃんは軽く放心状態でしたが

その顔が凄く色っぽくて私は身体を拭くのも、そこそこにベットに連れ込み

仰向け寝転んでる私のモノをしゃぶらせ始めると

恵美ちゃんの顔が上気し始め

体勢を入れ替え陰部に軽く触れるとヌルヌルとした液が溢れる状態で

軽く触れただけなのに「んっ」と声がして身体がピクッっと反応して、

中指を入れると中から少し白い液が溢れ出て私の指を濡らしました。

クリトリスを舌先で転がしながら指二本で激しく出し入れすると

「あっ」「あっ」と声を上げ私のモノを激しくしゃぶり立てました

そして恵美ちゃんは私に「お願いだから挿れて欲しい」哀願して来たので

指の動きを止めず「関係を続けて良いの?」と聞くと

一瞬の間の後にコクリと頷き、私は仰向け状態のまま「跨がって」と言うと、

恵美ちゃんは小さな声で「〇〇ごめんね」と言いながら跨がって来て

ゆっくりと自分から腰を動かし声を上げ始めたので私も下から突き上げると、

一際高い鼻にかかる声が出て、その顔を見ると悦に浸っているようでした。

身長に似合わない、おっぱいも激しく揺れ動き、下からギュッと掴み上げ

乳首を指先で捻ると一層声と締まりが良くなり

恵美ちゃんは喘いでるのか叫んでるのか分からない位の声を出し果てました。

私も同じ位のタイミングで果て、危うく中出しになる所でした。

ぐったりとしてる恵美ちゃんの乳を揉みながら、

私は着信が有った恵美ちゃんの携帯を勝手に開いて見ると

彼氏から恵美ちゃん宛に「おはよう、飲み過ぎて遅刻しないように」

メールが入ってたので、私は「大丈夫~!」

と、返信して私は洋服を着始めました。

行為が終わり興奮が冷めた恵美ちゃんは虚ろな表情で洋服を着ながら

消え入りそうな小さな声で「本当に彼には言わないで」と哀願してきたので

「わかったよ」と言って私は部屋を出ていきました。

恵美ちゃんとは、友人が別れるまで関係を続けました

別れた理由は分かりませんが十中八九私が原因ですね。

悪い事だと思ってても、人の彼女に手を出す事は止められません。

機会が有ったら他の友人の彼女の話を書かせて頂きますね

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【浮気】中学1年生です…中3の彼氏がいるのに友人と浮気エッチ

こんにちは、中学1年生の奈緒です。

私には中学3年生の翔という彼氏がいます。

今から話すお話は、

翔と付き合うことになった次の日に

友達のたっちゃん家で起こったお話です。

その日、

私は試験勉強を一緒にするということでたっちゃん家に行きました。

たっちゃん家について、

たっちゃんの部屋にいくとオレンジジュースを出してくれました。

オレンジジュースを何杯も飲みながら、

たっちゃんと話してばかりで

一向にはかどらない試験勉強をしていると、

だんだん眠くなってきちゃいました。

授業中寝ていつもよく怒られている人。

「ごめんたっちゃん、ちょっと寝ていい?2時には起きるから……」

「ああ、いいよ」

私はすぐさま布団にもぐりこみ、目をつぶりました。

すると何かがベッドに潜り込んできます。

「たっちゃん?」

「俺も寝る」

「なんだよお前~勉強してろよ~(笑)」

「ひとりじゃつまんねぇよ(笑)」

ということで隣で寝ることになったたっちゃん。

しばらくすると、たっちゃんにいきなり抱きしめられました。

「ちょちょちょっ!!なに!!?///」

「ん~……?」

「離れろ!うわぁぁっ」

「ちょ……、うるさ(笑)奈緒、こっちきて……」

抱きしめられるのが好きな私は、たっちゃんのいうとおりたっちゃんの方を向き、弱い力でたっちゃんに抱きつきました。

「奈緒、もっと強く」

(ぇぇぇええええええええ!!!!!!!!!!?)

私の脳内パニックでした(笑)

「あ……あのね、たっちゃん」

「なに?」

「わ……私、翔と付き合うことになったんだよ!」

「翔先輩と?」

「うんっ、だからね……」

「なんでだよ」

「へ?っきゃぁっ!!!!?」

気がつくとたっちゃんが上に!私の上に!!

もう本当パニックで……。

腕強くつかまれて逃げられなくて……。

「やっ、ちょっ……、たっちゃんはなして!!」

「なんで付き合ったの?」

「ほぇ?」

「どっちが告白したの?」

このときのたっちゃんめずらしく真顔で……。

真剣さが伝わってきました。

「えっとね……。

翔から……付き合おうって……」

「……」

「OKした途端めちゃくちゃ喜んでね……。

可愛かった……。

でも私なんかでいいのかなぁ……」←ニヤケ面

「……ずっと好きだったのに」

「へ?」

「俺じゃだめ……?付き合ってよ。

……奈緒……」

たっちゃんに優しく抱きしめられました。

あたたかかった……。

私は涙があふれてきちゃいました。

気がついたらたっちゃんも泣いてて……。

「ごめんねっ、たっちゃん……。

気持ちこたえられなくてごめんねっ……」

「奈緒っ……」

たっちゃんは力を入れてきます。

私も強くたっちゃんを抱きしめました。

しばらく抱き合っていると、服の上から私の小さな胸を揉まれました。

「ふぇぇぇえ!!!!?ちょっ……///」

「ん……」

「なにすんの!!?やだよっ」

「……」

「ひゃっ……」

ほっぺたにキスされました。

もうホント初めての体験すぎてどうすればいいのか分からなかった><

ほっぺにキスされて……どうなったんだっけ(笑)

服、脱がされたのかな?

私ワンピースだったからすぐ脱がされちゃいました……。

それでブラジャーあげて、私の乳首を舐めたり噛んだりしてきたような……。

噛まれたの痛かったっ><

それから、首とか顔とかおなかとか舐められて……。

ちょっとこわかったです。

しばらくそんなことをされていると、いきなりパンツの上から私のを触ってきて、「濡れてんじゃん」なんてこと言ってきました><

「濡れてないよっ」とかいう私も気づいてたり……。

「濡れてるってば。

感じてんだ?彼氏いるくせに(笑)」

「じゃ、じゃぁやめてよ。

……変態」

「脱がすよ?」

「ぇっぇぇええ!!だめ!!」

私の言葉なんて聞かずにパンツを無理矢理脱がすたっちゃん。

もう泣きそうになりました……。

必死で下の部分隠そうとしても手ぇどけられて……。

私のアソコを数秒見つめた後、真剣な顔をしながら穴に指を突っ込んでかき混ぜてきました。

「あ……、あ……///」

「うわ……、すご……。

どんどん出てくんじゃん」

「やめてよぉ……」

「聞こえる?えっちな音」

「っ///」

くちゃくちゃという音だけが、静かなたっちゃんの部屋で聞こえました。

もうその音が本当恥ずかしかったし、はじめては翔がよかったから、本当にやめてほしかった……。

感じちゃってる自分も嫌で……。

私のアソコも舐められたり、たっちゃんのアソコを舐めるように要求されて、しなきゃお仕置きなんてのも言われて仕方なく舐めたり……。

変な味しました……。

もう二度と好きな人以外のは舐めたくないっ><

最終的に私のアソコにたっちゃんのアソコをいれられそうになっちゃいましたっ!

でもそれは全力で拒否!!

その日はいれられないですみました……。

長くなりましたので最後の方短くしました;;

長文失礼しました。

この日のことは翔には秘密にしてます……。

翔とはまだキスもしてないからしたいなぁ……。

なんて(笑)

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あまえんぼ、びっち、ドMちゃん、いろんなひよこ女子に会いました。目をつぶると今もかわいい彼女たちの姿が思い浮かびます。小さな体、敏感なマンコ、愛くるしい笑顔、生涯忘れません。ひよこ3周年!24作品永久保存版思い出ベスト!さらには撮りおろし作品として、ウブな部活女子校生の初めてのレズ体験を収録しております!見ごたえありです!

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ブログで出会った32歳人妻とのエッチな体験談
出会い系ではないが、ブログで出会った女との話し。 俺のブログにゲストでよく来る女が、実は家が近いと知った。 やがてメールや、写メまで交換する間柄になった。 年齢は6才上の32で、主婦。 見た目は悪くない。 最初の方は何度 […]
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【処女】童貞だった中3の時にクラスの中で一番仲が良かった女子とSEX

童貞喪失の思い出です

自分がまだ宙3の頃でした。

自分はルックスがあまりいい方ではないけど何とか性格だけはよくしていたので、

休み時間に少し女子が集まってくるぐらいの人間でした。

そんな自分はかなりのムッツリで、毎日夜は1人で手淫に励んでいました・・・。

そんな自分に天使が現れたのは、2年の12月頃でしょうか。

クラスの中で一番仲が良かった女子(加奈子)に告られました。

OKして恋人関係になったとはいえ、

どちらもオドオドしていたために手も繋げない関係でした。

そんな関係が続いて早半年。

3年にもなってやっと初めて加奈子の家へ行く事になりました。

家に行く・・・という事を考えただけで股間も妄想も膨らませていました。

そして当日。

自分はあり得ないと思いつつも、ゴムを持参して行きました。

家に着いた自分はとりあえず加奈子の部屋へ行きました。

「ちょっと待ってて」

と言うのでお菓子でも持ってくるのでしょうか。

ベッドの上に座り初めて入る女子の部屋を見渡していました。

(もちろん膨らんでましたが)

やがて加奈子が戻ってきました。

実は凄く緊張してて、事前に話すネタを考えていたのですが忘れてしまっていました。

沈黙が続いて、

「どうしよう・・・」

と悩んでたところで加奈子が

「ねぇ、私達まだ何もしてないよね・・・?」

いきなりそんな事を言われて自分は戸惑っていました。

「へ?何かすんの?」

(今思えば気の利いた事を言えばよかったなぁ)

少し沈黙が続いたと思ったらいきなり押し倒されました。

この時から自分の頭の中は童貞卒業でいっぱい。

心の中で、「やったー!!」なんて叫んでました。

しかし現実は違い・・・、

「つまんないの!カツノリ、何もしてくんないから!」

「そんな事言われたってなぁ・・・。お前だって何もしねぇじゃねぇか!」

気まずい雰囲気のなか、襲うか?襲わないか?などと考えてました。(自分どんだけだよ・・・)

もうヤケクソだ・・・。

と思い、セックスは無理だからキスだけでもしようかな・・・。

と、何故そう思ったのか今だに分かりません。

「・・・キスなら、いいよな?」

「え?」

バッと抱きついてみたけど、我に返ってどうしようどうしようどうしよう・・・なんて焦ってたんです。

初々しいっていうのかは分かりませんが、抱きついたまま時間が流れていきました。

10分ぐらい経ったでしょうか。

加奈子が、

「何よ、しないの?」

そうだ・・・キスだけでもするんだ!

「じゃ、目、瞑れよ・・・」

目を瞑った事を確認してからバッと相手の口めがけて口づけをしました。

あの時は初めてなので全然分からなくて・・・すぐにパッと離して

「ごめん、下手だなぁ、俺w」

なんて笑ってました。

しかし何故か加奈子は黙り込んでて俯いたまま。

「どうしたん?」

と聞くと、予想外の発言。

「下手じゃないよ・・・だけど次は私からね!」

この時は絶対「下手くそ」なんて言われるんだろと思ってましたから・・・。

今度はあっちからきました。

こういうのは女の方が上手いんでしょうか・・・。

初めてなのにもう舌を使ってくるんです。

「ん・・・っ」

声まで出しちゃって・・・。

もう脳内ピンク一色に染まり、股間も爆発しそうになってきました。

ディープキスとやらを初めてして、一緒にベッドに横になっている状態。

・・・もうここまできたらヤるしかねぇだろう。

今日は幸い、親は夜まで帰ってこない。

こんな漫画みたいなシチュエーションのなか、まだ11時。

よし、ヤるぞ!ヤるぞ!と、どう持っていくかなんて考えてました。

その時、彼女がまさかと思うものを引き出しから出してきたんです。

ゴソゴソ・・・何探してるのかと考えていたら、コンドームだった。

「え・・・どうしたん・・・これ・・・?」

驚きながらとりあえず反応したら、顔を赤めてこう言いました。

「いきなりで悪いかもしれないけど、今日はカツノリとしようかなぁ・・・なんて考えてたの。だけどね、やっぱりやめようかなぁって思ってたらチューしてくれて・・・。恥ずかしいけど、もしよかったら・・・しない・・・?」

「え・・・あ、・・・う、うん」

まだ何を言われてるのか、何を言ってるのか分からない状況で頭の中真っ白。

さっきまで童貞卒業なんて考えてた自分はどこへいったのだろう。今は何が何だか分かんない。

「ねぇ、するの?しないの?」

「あぁ・・・うん」

返事はしたものの、何をすればいいのか分かりませんでした。

いきなり押し倒すのもアレだし・・・。

だけど、どうやって持っていけばいいんだろう。

こうやってずっと迷っていたらいつのまにか12時過ぎ。

時間も限られている。ヤるしかない。

とりあえずベッドに座っていた状態から向き合ってもう一度Dキス。

さっきよりも加奈子の唇が熱い・・・もう逃げられないな・・・。

唇だけでいやらしい音を立てながら加奈子をゆっくりと寝かせた。

「恥ずかし・・・布団かぶろうよ」

と加奈子が言った。

確かに、昼間で明るい。

自分だってモノを見られるのは恥ずかしすぎる。

「え、あ、うん・・・」

あまり気の利いた返事が出来なかったけど、とりあえず布団をかぶる。

彼女の布団の中・・・良い香りだなぁ・・・なんて事を考えていました。

(もう股間爆発する・・・)

「服、脱がすよ?」

これで許可を取ったつもりで、服を脱がそうと上着の中へ手を入れた。

「キャッ!」

いやいやいやいや、自分でゴム持ってきておいてキャッ!はないだろう。

焦りながらも、

「ど、どした?」

と聞くと、

「何でもない・・・」と。

ちょうど思春期真っ盛りの女子というのはこんなんなんでしょうか。

早く挿れたい一心で服を脱がすも、ここで事件発生。

ブラが外れない。

「もう・・・」

と言われ、加奈子が自分で外しました。

あの時は恥ずかしかったです・・・。

いかにも童貞って感じですね。

ついに胸が露わになった。

・・・そういえば加奈子のスタイルを紹介してませんでした。

身長は147cmと、正学生かと思うほどのチビ。

それなのに、胸はCカップとうちの宙学では巨乳な方でした。

比較的少し痩せ気味だったので、自分の中ではかなりのタイプ。

初めて見る加奈子の胸。綺麗な胸で、ネットで見る画像とは全然違う。

3次元マンセーなどと思いつつ胸を触る。

この世のものかと思うほどの柔らかいものだった。

「柔らか・・・」

「やだ、もう・・・」

その時、乳首ば少し大きくなってるのが見えた。

何もかも漫画通りだ。

この時はこのまま漫画の通りにやろうと思っていた。

人差し指でコリコリと乳首を弄りだす。

「ん・・・あ・・・う・・・」

今までに聞いた事のない加奈子の声。

自分の頭の中ではもう既に射精したような感じだった。

加奈子は明らかに声をこらえていて、自分はもっとエロい声を聞きたかったので少し萎えた。

「声、出してもいいよ?」

「恥ずかしいよ・・・バカぁ・・・」

うっは萌えるなんて思ってた気がします。

こうなったら絶対に声を出させてやる、そう誓って自分は思い切って加奈子の胸を舐めてみました。

「んっ・・・あ・・・」

加奈子の体が震え始めました。

よっしゃあと一息・・・そして乳首を中心に舐めていきました。

マシュマロを舐めているみたいで気持ちよかったのを今でも覚えています。

「んん・・・あぁ・・・」

・・・よし・・・下へいくぞ・・・。

ズボンの中へ手に入れたその時、加奈子の手が邪魔しました。

「ダメ・・・無理・・・」

は?何言ってるんだ。誘ったのはお前だろ。

「いや、ここまできたんだ。ヤろうよ」

もちろん、ここまできたんです。やめるわけにはいきません。

グッとズボンへ手を入れたところ、やはりパンツは湿っていました。

いや、湿ってるというか濡れてるって感じでしょうか。

パンツの上からジュワジュワと弄り始めました。

「ん・・・くっ・・・あぁ・・・カツノリぅ・・・」

名前まで呼び始めた・・・よし、1回イかせてみようと思いました。

パンツの中へ手を入れ、ついにおまんこを直で触りました。

濡れ濡れで、丸い何かが1つ、そして膣であろう穴を見つけました。

「あ・・・あ・・・や、やめ・・・」

やめられるか。眠っていたカツノリ気が序所に目を覚まし、膣に指を入れていきます。

ググ・・・。

「あ・・・痛・・・」

これが手マン・・・何もかも初めての感触で気持ちいいったらない。

漫画て見た感じに手を動かし始める。

「ん、あ、あぁ・・・」

何かが膨らんできている。これが加奈子のGスポット?

よし、イかせるぞ!!激しく手を動かす。

「んっあ、あ、・・・な、なんか、なんか出る・・・!」

と言って僕は手をどかされてしまった。

「駄目・・・ベッド汚したら親にバレちゃうよ・・・」

それもそうだ。

「あ、ごめん。じゃ・・・」

この「じゃ・・・」で何をやるかは加奈子も察知したらしい。

「うん・・・。ちゃんと着けてよ?」

「わかってるよ・・・こっち見んなよ!」

そう言って僕はゴムを着け始める。

さぁ、今から本番だ。

上手く腰を動かせるのか?色々と不安を掲げながら僕は息を荒くしながら赤くなっている加奈子を見る。

加奈子も不安そうだ。

童貞卒業もあともう一歩です。

前もって着けた事はあったので慣れた手つきでゴムをつける。

1つ、一番不安な事があるのだがまぁ大丈夫だろう。

よし・・・やるぞ!

「・・・入れるぞ?」

「うん・・・ゆっくり!ゆっくりね!」

言われた通り正常位でゆっくり入れる事にした。

布団をかぶっていたので暑苦しかったが気にしない。

根の方を持ち、穴に近づける。

スルッ、スルッ、スルッ、入らない・・・。

というか穴はどこ?

こんな感じで穴がどこかも分からないほど混乱してました。

そこで、指で開いて挿れる事にしました。

「よっ・・・っと」

亀頭まで入ったところで、いきなり加奈子が

「痛い痛い痛い痛い!!」

と騒ぎ出したので慌てて抜きました。

「大丈夫かよ?」

と聞くと

「・・・むりぃ・・・」

と言い出す。

いやいや、やめるわけにはいきませんとも。

「1回やりゃもうだいじょぶさ。ほら、堪らえてろ」

と言って再度挿入。

次は言われる暇もないように亀頭に狙いがついたらすぐに挿入しました。

いきなり奥までズブッと。

「いっ・・・・たっ・・・・!」

声が出ないほど痛いのだろうか?しかも初めて泣いたところを見た。

あれは萌えたなぁ・・・。

入ったところでピストンを始める。

「あっあっあっあっあっ!」

と、ピストンに合わせて喘ぐ加奈子。

思っていたより簡単だ・・・と油断していたその時。

やばい・・・出る・・・。

これが一番不安に思っていた事である。

おかずがあると5分足らずで抜けていた僕なので、本番はかなりヤバイのではないかと自分の中ではかなりの不安になっていた。

「く・・・あ・・・カツノリぅ・・・い・・・く・・・」

それはこっちの台詞だ・・・。

「やばっ出る・・・!」

膣内で射精。

早い・・・。

「・・・早くない?もう少しで私イけたのにぃ・・・」

と、加奈子。

「ごめん・・・。初めてだしさぁ」

この言葉を言われて何かが頭の上に落ちた気がする。

哀しいなぁ・・・。

そして僕は加奈子を抱き、キスをした。

まさか今日、童貞卒業とは思ってもいなかった。

そんな事を思いながら意識が遠のいていくのがなんとなく分かった。

僕は加奈子を抱きながら裸で、2時間ほど寝ていた。

僕が起きたころにはまだ加奈子は寝ていた。

もう時間は夜19時。

いつ親が帰ってくるかも分からない。

加奈子を起こそうとは思ったけど、寝顔がありえないくらい可愛かったので起こすに起こせず、僕は静かに加奈子の家を出た。

家に帰ってからは今日の事を回想させていた。

翌日、学校で加奈子と会う。

なにやら怒ってたので

「どうした?」

と尋ねたら、

「何で黙って家出たのよ!あの後お母さん帰ってきて急いで服着たんだからね!起こしてくれてもよかったじゃない!!」

お前の寝顔が可愛かったからに決まってるだろう。

だがそんなこと言えるはずもなく、

「あぁ、ごめん。時間が時間だったから少し慌てててさ」

「ふーん・・・。ま、いいやw今度はカツノリの家行くからね!」

「はいよ。掃除しねぇとやべぇなww」

なんて会話が続いた。

今は昔のような体験が出来なくて寂しいです。

普通のエッチにマンネリってところなんです。

初体験はいつまでも心に残ってるものですね・・・。

ちなみに今は、加奈子を妻と呼べる存在となっています。

3週間に1回するかしないかでもうそろそろ潮時ですかね。

また、あんな体験をしたいものです。

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35人のパイパンロ○ータ騎乗位映像。男はロ○娘を上にしてどう動いたら良いか分からない娘の戸惑いと緊張からチンポを締め付ける快感を楽しむ。ロ○娘は男に○われるまま、腰を振ると気持ちの良い場所を発見し、羞恥心と葛藤しつつ快楽を求めてしまう。ロ○ータパイパン美少女のぎこちない騎乗位中に大量中出し! ※本編顔出し

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女子中学生に人気のある下着ブランドのTOP3を以下に紹介します。

1. ピーチ・ジョン(PEACH JOHN)
ピーチ・ジョンは若い女性に人気のあるブランドで、カラフルでかわいらしいデザインの下着が多く、女子中学生にも人気です。特に「ガールズ」ラインは、ティーンエイジャー向けにデザインされており、初めてのブラジャーやシンプルで可愛いデザインの下着が揃っています。

2. チュチュアンナ(tutuanna)
チュチュアンナは、手頃な価格でトレンドを取り入れたデザインの下着を提供しているブランドです。カラフルでファッション性の高いデザインが多く、女子中学生の間で人気があります。ソックスやルームウェアも豊富で、トータルコーディネートが楽しめる点も魅力です。

3. ピーチジョン・ラブティーン(PEACH JOHN LOVE TEEN)
ピーチジョンのティーン向けラインであるラブティーンは、女子中学生に特に人気です。可愛らしいデザインやカラー、そして快適な着心地を追求したアイテムが揃っており、初めてのブラジャーを選ぶ子たちにも好評です。

これらのブランドは、デザイン性と機能性を兼ね備えており、女子中学生のニーズに応える商品を提供しています。

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教師志望の女子大生にとのHな体験
あれは去年の春頃の出来事。大学に入ったばかりの俺は、先輩に紹介された 塾で講師のバイトをすることになった。待ちに待った大学生活!ということで俺は 浮かれ気分で、塾講師のバイトも大いにはりきっていた。 教師志望の女子大生に […]
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【ロリ】高校のボクシング部に入って来た女子が強くて失神したら彼女が…

高校に入るとボクシング部に入りました

すぐにボクシング部をやめるかもと思いながらも続けて

3年生になりました

うちのボクシング部は高校のボクシング部では珍しく

女子の部員が何人かいるのです。

今年の4月にも1人だけですが、

1年生の女子が新入部員として入部してきました。

彼女は今まで見てきたうちの部の女子とは違い、

アイドルのようで、長澤まさみに似ている美人でした。

しかし彼女の驚くべきところはその端整なルックスだけではありませんでした。

見る人が見れば分かる。

彼女の動きはとても素人のものではありませんでした。

おまけにサンドバッグをたたいているときの迫力ときたら、

うちのクラスの巨漢の森本(♂)同じ音をだしていました。

ボクは一目で彼女には絶対適わないと悟りました。

しかしある日のこと。

その日ボクはなぜか特別気合いが入っていて、無我夢中でサンドバッグをたたいていて、気が付いたら夕方になっていました。

部屋を見渡すと残っていたのは、自分と彼女だけになっていました。

しかしボクが練習を続けようとして再びサンドバックに向かうと、突然彼女が

「先輩スパーリングしませんか?」

と声を掛けてきました。

ボクは彼女の強さは百も承知だったので、一度は断ったのですが、彼女が

「私に勝ったら何でも言うこと聞いてあげる。」

なんてしおらしいことを言うので、ついOKしてしまいました。

しかしリングに上がるとすぐにいました決断が誤りであるということを気付かされました。

ボクは先手必勝と思い、彼女に向かって突進し、ラッシュを打ちまくりました。

しかしなんと一発も当たりません。

すべて軽快なフットワークで軽々と躱されてしまいました。

ボクだって腕に自信がないわけじゃありません。

他校との練習試合で相手選手を失神させてしまった経験もあります。

それなのになんで一発も当たらないのか!?・・・あせってさらにガムシャラに打ちまくっていたら、彼女に隙をつかれ腹に強烈な右のボディーブローを叩き込まれました。

「うげええええええっっ!!!!」

なんだっ?このパンチはっ!?これが女の子のパンチなのかっ!?森本(♂)のパンチなんか全然比べ物にならない。

こんな細い腕のどこにそんな力が隠されているのか?そんなことを考えているうちに、今度は彼女の強烈な右ストレートを顔面にブチ込まれました。

その一撃で意識の80%が吹っ飛び、目の前が暗くなりました。

女なんかに負けたくないという月並みのプライドでなんとか意識を保っていたのですが、そこから彼女の猛攻撃が始まりました。

左ストレート、右フック、左アッパー、・・・十発以上の強烈なパンチを食らい、ボクはついに足からくずれ落ちました。

しかし彼女のクリンチに抱えられ、胸の中に落ちました。

朦朧とする意識の中、彼女の芳醇な甘い香りに包まれ、ボクのアソコはこんなにボコボコな状態にもかかわらずいきり勃ってしまいました。

彼女はそんなボクの反応を楽しんでいるかのように、優しくボクの肩を抱いてくれました。

しかししばらくすると、彼女はボクをコーナーまで追い込むと、冷たい視線で一瞥した後、再び猛攻撃を開始しました。

さっきより速く、重いパンチにボクの顔はメチャクチャに腫れ上がり、足はガクガク震え、もうほとんど意識もない状態でした。

しかしダウンしたくてもコーナーに追い詰められた状態で無数のパンチを浴びているため、倒れることもできません。

ボクは最後の力を振り絞ってなんとか

「・・・ギ・・・ギブアップ・・・」

とつぶやきました。

すると彼女はボクの耳元で小さな声で

「よく頑張ったね。」

と囁き、ボクの口唇にそっとキスをしました。

彼女のその口づけに甘い香りを感じた瞬間、彼女はボクの顔面に渾身の左フックをブチ込みました。

「バッッッキイイイイイ!!!!!」

ボクはその爆発のような衝撃で反対側のコーナーまで吹っ飛び、床に思いっきり叩きつけられ、そのまま失神してしまいました。

どれくらいの時間が経ったのか、ボクはこの時、さっき年下の女の子にボコボコに殴られ、失神したとは思えない程、心地よい気持ちで夢の世界を漂っていました。

背中には天使のような翼が生え、朝焼けの輝く、広大な空をゆっくり飛んでいました。

このまま時間が止まってしまえばいいのに・・・身体の気持ちよさはどんどん高まり、その感触に比例するように、同時に興奮も高まっていきました。

しかしボクは段々不安になっていきました。

身体の気持ちよさと興奮は異常な程高まり、おし○こを漏らしそうな感覚に陥りました。

ボクは恐くなって声をあげて飛び起きました。

その瞬間ボクのアソコから信じられない量の精液が放出しました。

彼女はボクの精液を嫌な顔ひとつせずすべて飲み干しました。

その瞬間ボクは我が目を疑いました。

彼女は全裸でボクのペニスをしゃぶっていたのです。

彼女の身体は服を着ているときは分からなかったのですが、とても美しく、なにより巨乳でした。

呆然としているボクを尻目に彼女はボクのペニスを咥えたまま最後の一滴まで吸い取りました。

ボクは思わず

「あぁ~っ・・・」

と声を出してしまいました。

すると彼女は

「気が付いた?よかった。」

と優しい笑顔で微笑みかけてくれました。

その笑顔はまるで天使のようで、こんな美しい女性に完膚なきまでに叩きのめされ、逝かされてしまったという事実にボクは興奮し、ペニスはまたビンビンに勃起してしまいました。

「元気ね。」

と彼女は笑い、まだ精液でベタベタのペニスを咥え、再びフェラチオをしはじめました。

ボクも彼女のクリトリスをしゃぶり、69のかたちで互いに舐めあいました。

彼女は玉を揉みながらの力強いフェラでガンガン責めてきます。

しかしセックスではボクも負けるつもりはありません。

クリトリスを激しく舐め、二本の指でぐちゃぐちゃに掻き回しました。

「・・・ああ・・・あああああっ・・・気持ちいいっ!!・・・ダメッ!ああああああっっ!逝くぅっ!逝っちゃうッッッッ!!!!!」

ボクも彼女の中に精液を放出し、二人同時に逝きました。

ボクはこの時点で二回逝ってるため、息を切らしていたのですが、彼女はまだ体力が有り余っているらしく、

「・・・先輩・・・挿れたい・・・」

と囁くと、彼女に覆いかぶさるようにして寝てた僕をもの凄い力でひっくり返すと騎乗位で挿入して、腰を上下に振ってきました。

「・・・ああっ・・・はあああああああっっ・・・気持ちいいッッ!!」

彼女は最初からもの凄い勢いで腰を動かし、その絶妙なテクニックでボクはまたまた早々に行きそうになってしまいました。

「・・・ああっごめん、でるっ。」

「・・・うっ・・・うんっ!・・・ああああああっっ!!!!」

彼女は構わず腰を振り続けました。

「・・・やばいよ・・・でちゃうって・・・!!」

「ああああああっっ!!いいよぉぉぉっっ!!中に出してぇぇぇぇっっっっ!!!!!」

彼女は更に腰を振るスピードをあげました。

「ああっ!ダメだっ!逝くっ、逝くよっ!!ああああああっっ!!」

と彼女の中で思い切り果てました。

「ハアハア・・・」

ボクは体力のほとんどを使い果たし、息を切らしていました。

しかし彼女はいとおしそうなうるんだ瞳でボクを見つめ、

「はぁ~先輩・・・かわいい・・・」

と言って寄り添ってきました。

ボクももう彼女にぞっこんに惚れていたので、少しためらいましたが、思い切って告白しました。

彼女は眼に涙を浮かべ、何も言わず、ギュッとボクを抱きしめてくれました。

その力強さに思わずボクは

「・・・ギ・・・ギブアップ・・・」

とつぶやいていました。

ボクと彼女はその後付き合うことになり、仲良くやっております。

いまでも、たまにボクシングプレイでボコボコにされては、その後抱き合っております。

幸せです。

長文、最後まで読んでいただきありがとうございました。

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総合格闘技・キックボクシングの本格的な経験者である、みやびさんに、首4の字や三角絞め等の太もも絞めにで甚振られる動画です。格闘技経験者という事で、身体全体の芯や筋肉が非常にしっかりしており、特に脚に関しては鍛え抜かれていて、脱出不可能でした。一人称視点でのパンチ映像は、非常に迫力があります。

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ボクシングに関連する名曲は、その壮大な雰囲気や戦いの精神を象徴するものとして、ボクサーやファンに広く愛されています。以下に、ボクシングに関連する名曲3選を紹介します。

1. サバイバー – “Eye of the Tiger"
サバイバーの「Eye of the Tiger」は、映画『ロッキー3』の主題歌として有名です。この曲は、戦いの精神や不屈の意志を歌ったもので、ボクシングのトレーニングや試合前のモチベーションを高めるためによく使われます。力強いリズムと勇気を奮い立たせる歌詞が特徴です。

2. ビル・コンティ – “Gonna Fly Now"(ロッキーのテーマ)
ビル・コンティによる「Gonna Fly Now」は、映画『ロッキー』シリーズのテーマ曲で、イントロのトランペットが印象的です。この曲は、ボクシング映画の象徴的なサウンドトラックとして広く認識されており、トレーニングや試合の準備を象徴するものとして使用されます。

3. エミネム – “Lose Yourself"
エミネムの「Lose Yourself」は、映画『8 Mile』の主題歌で、挑戦や自己突破をテーマにした歌詞がボクサーたちに共感されています。緊張感と高揚感を兼ね備えたこの曲は、試合前の気持ちを高めるために多くのボクサーによって使用されています。

これらの曲は、それぞれ異なるスタイルとメッセージを持ちながらも、共通してボクシングの精神を称賛するものとして愛されています。

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【ロリ】高校のボクシング部に入って来た女子が強くて失神したら彼女が…

旅先で数の子天井の名器に出会いました
格安の海外旅行だったので、二組一部屋という不便な条件でした。私ども夫婦は、母親と娘さんの組と相部屋になりました。夕食は同じ食卓で話がはずみ、ご主人は早く亡くされ、娘さんはメニエル病とかで長く入院されていたとかでした。お隣 […]
[紹介元] H体験談~エロばなまとめ 旅先で数の子天井の名器に出会いました

出張の度に中出し情事に耽った27歳のパイパンOL
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彼女とは出会い系サイトで知り合った。
彼女の彼氏はフェラチオされるのが大好きで、週一回のデートでは彼女からフェラするだけのセックスレスが続いているため、いささか欲求不満気味とのことだった。
彼女自身はクリ派でなくヴァギナ派らしく、一度イクと何回もイク淫乱タイプということも聞き出した。


最初の逢瀬は七月半ば。
生中出しエッチの約束をとりつけ、いよいよ出張の日、仕事終了後の夜の七時、私の宿泊場所であるシティホテルのロビーで待ち合わせた。
想像より大柄のメガネ女だったが、編みタイツ、ロングヘアー、派手目のルージュ、ボディーラインがセクシーで好みのタイプだった。

さっそくホテル最上階のレストランで食事と酒で盛り上がり、その勢いでホテル近くのカラオケへ行った。
再びアルコールで乾杯し、彼女も私も久しぶりのカラオケで溜まっていたストレスを一気に発散した。
歌の趣味も割合似ていたのでますます意気投合し、ディープキスと抱擁までして、後はホテルで・・・ということにした。

十二時近く、戻ったホテルのエレベーターでディープキスを交わしつつ、部屋に入るなりお互いの衣服を毟り取るように脱がせあい、シャワー無しでベッドに倒れん込んだ。
まずは私のクンニだが、パイパンのせいかクリが比較的大きく見え、バストを中心とした全身愛撫とクンニの同時攻撃で彼女の一回目のアクメまでそう時間は掛からなかった。
彼女のアソコの濡れ具合はかなりのものとなっていた。


日頃、彼氏へのフェラばかりさせられているからか、私へのフェラはあまり熱心でなく、挨拶程度のフェラしかしてもらえなかったが、一回目の彼女のイキ様がエロっぽかったので、私の息子はかなりギンギン状態。

彼女からの催促もあり最初の生入れを試みると、中は意外に窮屈で、私のナニに程よく絡み、締め付けてくる。
私の息子にピッタリのマンコだった。
ナニを出し入れするたびに歪んだ彼女の顔が左右に揺れ、両手は私の背中や尻に爪を立て、時にシーツを掴んだ。
足指は何度も内側に曲げられ、隣の部屋から注意されるのではと心配になるような嗚咽に近いよがり声が室内に響き渡った。
正常位→バック→正常位と体位を変えながら彼女の乱れ姿を楽しんだ。
彼女は聞いていた通りイキ易い体質で、私が一回目の生中出しで果てるまで4~5回はアクメに達したようだった。

一回目が果てても息子は硬いままだったので、きつく抱き合った状態で私の息子は彼女の中にいた。
彼女のマンコの中は濡れたままで、一向に息子への締め付けは緩まなかった。
半分失神し意識朦朧状態の彼女とディープキスを交わしながらバストやヒップへの愛撫を続けていると、彼女のマンコの締め付けが段々きつくなり、私の息子が復活してきたので、抜かずの二発目のプレイに突入となった。

二回目も体位のバリエーションを変えながら私が生中出し発射するまでの間、彼女はやはり5~6回はイッてしまっていたようだが、私の発射の際は、「中に、中に、いっぱい出してっ、全部出してっ!!」と叫んでいた。
一回目より二回目の方が多量に射精したように思うが、さすがに抜かずの三発は無理と感じたので、きつく私の体にしがみつく彼女の腕や足を解きほぐし、体をゆっくり離しながら私の息子を静かに抜き取った。
膣口からはおびただしい白いミルクが多数の泡とともに溢れだし、シーツに滴った。

彼女は股間を大きく開いたままアクメの余韻から身動き出来ないようで、その卑猥な姿態に私の欲情は掻き立てられた。
私は彼女のマンコに指を差し込み、膣内を掻き回しつつ、Gスポットをゆっくりソフトに愛撫した。
程なく気を取り戻した彼女は、喘ぎ出し、私の体に抱きついてきた。

クチュクチュクチュという彼女のマンコからの音。
ディープキスで絡みつく彼女の舌のぬめぬめした感触。
私の息子は徐々に回復し、三回目の突撃準備体勢に入った。
彼女の息遣いは咽び泣くような喘ぎ声に変わってきていた。
私は三度、彼女の中に生で入った・・・。

明け方、五時近くまで私たちは六度交わり、その内五回、生中出しした。
六回目は射精という感じは殆ど無く、一~二滴の精液が尿道をゆっくり通っていったという感じだけだった。
彼女は六回とも数回のアクメに達していたようだった。
私たちはそのまま昼近くまで泥のように眠り、チェックアウト30分前ぐらいにようやく起きて昼食をとってその日は別れた。

私たちはそれから4~5回逢瀬に及び、その都度一回目と同じような濃厚な生中出しセックスに耽った。
彼女にはその間、ピルを服用してもらった。

そのうち、彼女が長く付き合ってきた彼氏とようやく結婚ということになり会わなくなった。
一回だけメールが来て、旦那とのセックスに不満のようで、私との生中出しセックスをもう一度味わいたいという要望が書いてあったが、私には別の新しい交際相手ができていたので、逢うまでには至らなかった。

しかしその後、彼女のアクメを上回る女に出会っていないことを考えると、少し惜しい気がするのも確かだ。

[紹介元] エロ地下 出張の度に中出し情事に耽った27歳のパイパンOL

行きつけマッサージ店の助手は超巨乳。足に何度も胸が当たって勃起不可避だった。
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マンションの部屋でひっそり開業している中国式の、圧の強い足ツボマッサージに通っていた。



先生は50歳を越えた年配の日本人男性で、中国人の女性助手が1名在籍しているようだった。



部屋に施術台は2台あって、助手のどちらかと同時に2名の患者を引き受けられるようだった。



中国人助手は170センチ近い大柄でゴルファーの福島晃子似の巨乳巨尻で結構好みだったが、足裏は日本人の先生が専門らしく、週一のペースで10回のマッサージは男先生が担当だった。



ところが先日電話で予約を入れたらば、希望の時間には先生は不在で、かわりに福島晃子似の巨乳巨尻の中国人助手が担当になるがそれでもいいかと聞かれた。



もちろんOKだった。

電話を切った瞬間にガッツポーズで、股間は既にモッコリしていた。巨乳巨尻を犯すチャンスだ。



予約した18時に伺うと、白衣を破かんばかりの巨乳巨尻を揺らして助手がにこやかに出て来た。



施術はいつもタオルを一枚体に巻いて受ける。

素っ裸になって用意された大きなタオルを体に巻き付けたが、タオルの下には、これから始まるレイプの妄想だけで勃起していたチンチンがあった。



最初はおとなしく足裏のマッサージを受けるが、受けていない方の足が巨乳に当って気持ちイイ。



何度も当っても嫌がっていないようなので当った瞬間にこちらからも巨乳に刺激を与えれてやる。



サービス業なのでこの程度はOKなのかと安心した俺のチンチンは更に勃起してタオルはテントに。



滅多にやらない足ツボを一生懸命やっているので勃起が目に入らないのか、助手は平然と押していたが、足裏からふくらはぎが終って太腿のマッサージに移った時には目の勃起に流石にハッと息を呑んだ。



助手はすぐに平気な顔で太腿のマッサージを続けていったが、手がチンチンに当る毎に更に勃起し、とうとうタオルが外れてビンビンに勃起した生のチンチン20センチを助手に見せつけてやった。



助手は目がテンの状態でしばらくチンチンを見ていたが、恐いのか恥ずかしいのか黙って俯いた。



「ゴメンね、気持ちイイから大きくなっちゃって」

と謝りながらタオルを巻き直して続けされると、すぐにタオルが再び外れて勃起が登場する。



「ダメだなぁ、しょうがないからタオルは無しね」

と生のチンチンを見せさせたままマッサージを続けさせるが、助手の手に当るので勃起は治まらず。



「ねぁ、ちょっと手を貸してくれたら小さくなるんだけど」

と言って助手の手にチンチンを握らす。

「追加料金払うからさ、いつもの倍でイイよ。8000円。先生には4000円渡せばイイよ」



恐いのか身をこわばらさせて顔を背けながら勃起した俺のチンチンを手コキで抜こうとする助手。



そろそろ一気に決めてやろうと「なかなか行かないから、やっぱ、その乳揉ませて」と襲い掛かる。



「いあや、やめてください、だめ、たすけて、?????」

と日本語と中国語で叫んでいるが、白衣をめくりあげてやると、ノーブラで真っ白な巨乳が現れたのでむしゃぶりついて揉みし抱いた。



施術台をベット代わりに上から圧し掛かって、巨乳の谷間に頭を突っ込んで顔面パイズリを楽しむ。



助手も170程度の大柄で巨乳巨乳だが俺も90キロを越えているので逃げたくても逃げられない。

助手に乗ったまま身体を反転させてスラックスを脱がしにかかる。



流石にノーパンではなかった。

白い大きなオバサンパンツを脱がすと真っ黒でぼうぼうに生えているマン毛が現れた。剃ってない。



おまんこを弄りまわしてグチュグチュにしたかったが、予約した時間の半分が過ぎそうだったので、きつく閉まった股から手をこじ入れて、濡れていないおまんこをちょっと弄ってから唾をつけて挿入。



正常位でガンガン突いて攻めてやると、巨乳が面白いように弾んでいる。



これだけで興奮してしまい、すぐに果てそうだったので、ひっくり返して体位を変えてバックから。



肉が詰まった柔らかな巨尻をパンパン突いてやると気持ちイイのかジュボジュボとおまんこが濡れ出す。

おまんこの中の襞肉がチンチンにドンドン絡みつき、締め付けて来るので我慢が出来ず膣に中出し。



速攻でズボンをはいて、8000円だけ置いてマンションを出た。

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人の顔を踏んだ感触が足に残ってて眠れない
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私はドMですが、今日性感エステの仕事でドMな人について、初めてのドS体験をしました。

目を瞑ると思い出してしまって眠れないし、感触が残って気持ち悪いです。

私のエステは風俗だけど、マッサージして手コキするだけです。

脱がないし軽い胸のタッチ以外は出来ません。
今日のお客様は、最初無愛想だと思ったら、マッサージして四つん這いで睾丸付近を撫でてたら豹変しました。

「レイプしてください!」って叫びだして、「強引にいじめてー」と言い出した。

戸惑ったけど必死に乳首を摘みました。
私は基本ドMだからキツいことなんて言えません。
それにかなりおっとりとした性格です。

けど、お客様がお望みなので「どこが気持ちいいか言ってくだ・・・言えよ」と乱暴な言葉を使いました。


私「どうして欲しいか言ってくださ・・・言えよ」

客「仰向けになりたいです。お姉さま」

そう言うので仰向けにしました。
そこでまた「レイプして!!」と叫びます。
私はお金分の働きをすることを決意しました。

「ひどい事を言ってください!お姉さんにレイプされたい!乱暴に扱ってください」と言うので、試しに「恥ずかしい姿して親が泣くよ」と言いました。

その方は「はうー」と言って、「目隠ししてー。真っ暗にしてー」と言うので真っ暗にして、タオルで目を隠しました。

タオルを巻く時に髪の毛を引っ張り、強引に結びました。

その後も「いじめてください。レイプしてめちゃめちゃにしてください」と懇願するので、その方の体じゅうにオイルを塗りたくり、睾丸と乳首を摘んだり叩いたり、時には優しく弄りました。

言葉も乱暴っぽい事を言ったけど、その時は必死に言っていたのであまり覚えていません。

私は乳首を引っ張り、爪をたてて体を引っ掻き、顔を殴りました。
その方は喘ぎ声を出して喜んでいます。
だんだんと、Sがなんなのか解ってきました。
それと、正直この人に完全に引いてたので、恨みも込めて引っ叩きました。

「ひどいこと言って!!」と言い続けてうるさいので、口に拳を入れて黙らせました。

「お前の粗チンを触った汚い手をお前が舐めろ」と言って舐めさせました。

その方は「あーん。あー」と喜んでいる様子。

ここで、いつもなら温めてあるローションを少し冷ましてから手コキするところを、熱々のままその方のあそこに垂らしました。
びくんっとして喘ぎ声を出しています。
この方、電車で6時間かけてわざわざこの店に来て、肌が赤くなるくらいのローションをかけられて喜んでいます。

「おねーさまの奴隷になりたいー」って叫ぶので鼻と口を塞いで苦しめました。

その間も手コキは続けてあげました。
ずっと硬いままで本当に興奮してるみたいでした。
私は飽きて来たので、今度は踏んづけてみる事にしました。
その方の顔をに足をのせて踏みにじり、口の中に足を突っ込むと喜んで舐めます。

「チビの汚い不細工やろーが。私の足を舐めさせてもらえて贅沢だな、豚」とか言ったと思います。

「はふぃー」と言いながらベロベロ舐めるので、たまに首も足で踏んで苦しめました。

それから私は足でその方の性器を撫で回しました。
ローションでぬるぬるで、面白い感触でした。
玉をぺちぺちしたりして遊んでみました。
そこから足の指で性器を挟んで足コキをしたら気持ちよさそうにしています。
その足をまたその方の口に入れました。

私の太ももにオイルをつけて全身を撫で回すと喜んでいるので、口と鼻を塞いで苦しめました。

「デブのお腹は醜いねー」と言って、たまに蹴ったりも。

「キレイなおねーさまの奴隷ですー。なんでも言うこと聞きます!僕の住所と名前をばら撒いて辱めてください」と言っています。

「動画を撮ってばら撒いてー」と言うので、「やだよ。お前の醜い姿を写したら私の携帯が汚れるだろうが」と言って拒否しました。

・・・というより本当に嫌だったので。

「女子高生にレイプされたいー」と言うので、「お前みたいな豚、誰も相手にしないから」とか本当に酷い事を言いました。

時間が迫ってきたので、添い寝の状態になりました。

「おねーさまのおっぱい触りたいです」と言うので触らせてあげました。

「おっきい。柔らかい。ママ、ママ」とか言っています。

豹変する前の会話で、最近実家に戻ってくつろいだって話をしてたので、なんだか複雑な気分になりました。

「唾を飲ませてください」と言ってきます。

私は汚い系とかスカトロは本当に苦手だったのですが、時間も迫っててイカせないといけないし、雰囲気を壊すわけにもいかないので、唾を垂らしました。

「美味しい」と言われて、正直ぞわっとしました。

でも、二、三回要求されてしました。

「ちんこにぎり潰して。もっと強く」と言うので、最大の握力で手コキをしました。

「おねーさま。一生こきつかってー。住所ばらしてー。動画公開してー」と叫ぶので、口の中にタオルを入れて黙らせました。

そこから手のスピードを調整しながら、力いっぱい握って手コキをしました。
タオルを口に入れながら、喘ぎ声を出しています。
体が仰け反るくらい反応をして、その方はイキました。
手を離すと最大の握力で手コキをしたせいか、手を開くのに苦労しました。
息も上がりました。

優しく性器をティッシュで拭きます。
その方が元の様子に戻り、「ありがとう。お疲れ様」と言っています。
私はまだSの演技が抜けていなくて、敬語が言えなくなっていました。

その後、その方は上機嫌でよく笑っていました。
私はまだSっけが残っていて、シャワー後にその方の身体を力強く拭いたり、タメ語になってしまったり、あまりよくない方向に行っていました。
それでもその方は「またいじめられに来るよ」と言っていたので、一応は気に入られたのかもしれないです。

そして今、足の裏に人を踏んだ感触と、男の人ドMな表情が忘れられなくて眠れなくなっています。

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理科の時間のことです
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僕が小学校の4年か5年の理科の時間のことです。



内容は「人間の体について」で、人体模型を使って先生(女35歳くらい)が一通り説明をしました。 そして、 「それでは、本物の人間はどうなって



いるか、実際に見てみましょう」 と言って、男女ひとりづつ前に出ることになりました。



男子は痩せているので筋肉の動きがわかりやすいという理由で、ヒデアキが先生に指名されました。 女子はモトミが指名されました。



モトミは色白で美形で僕のあこがれの子でした。



二人とも前に出て、 「上着を脱いで」 という先生の声で、上着を脱ぎました。



モトミはまだブラジャーをしていませんでした。



先生はさらに 「上半身を全部脱いで」 と言い、ヒデアキはさっさと上半身裸になりましたが、モトミは少し躊躇していたけど、思いきって上半身裸になりました。



モトミの胸は乳頭のところが少し膨らんだ程度で、子供から女性へ変わり始めたという状態でした。



ぼくは同じ年の女の子の膨らみかけた胸をはじめて見て、ドキドキしていました。



僕の下半身も変化してきました。



先生はその状態で、腕を回転させたり、力こぶを作らせたりしていました。



そしてそのあと、何と 「下も脱ぐように」 と言ったのです。



僕はその言葉に心臓が飛び出る思いでした。



ヒデアキはすぐにズボンを脱ぎパンツ1枚になりニコニコしていました。



モトミは 「どうしよう」 という目で先生の方を見ていましたが、カンネンしたのかスカートを脱ぎパンツ1枚になりました。



そして先生はさらに 「パンツも脱いで」 と言いました。



クラスの女子たちからは悲鳴のようなどよめきが起き、男子たちからはなぜか拍手が沸いていました。ヒデアキは相変わらずニコニコしながら、パンツを脱ぎ教室みんなの前でフリチンになりました。



皮の被った、典型的なかわいい子供のおちんちんでした。



クラスの女子たちは 「キャー」と言いながらも、彼女達の視線はヒデアキのおちんちんに集中して、興味津々で見ているのがわかりました。



モトミは泣きそうな顔になっていました。



しかしヒデアキがすでに脱いでいるためのプレッシャーからか、優等生である彼女の責任感からか、パンツを降ろしはじめました。



僕は、もうすぐ憧れのモトミのワレメが見れるとの思いから、胸がドキドキし、下半身の状態はカチンカチンとなっていました。



他の男子もみんな勃起しているようでした。



モトミのワレメが現れました。 きれいなスジのワレメです。



僕の今までの人生でこんなに美しいワレメは見たことがありません。



もちろん毛はまだ生えていません。



クラスの男子からも女子からもどよめきが起こりました。



先生は二人とも後ろを向かせ、お尻の筋肉の説明をしました。



モトミのお尻は白くそして女性らしくなりかけている状態で、少し丸みをおびた美しいお尻でした。



先生はその後に肛門の説明をしていましたが、さすがに肛門を見せるところ



までは要求しませんでした。



そして先生は再び二人とも前をむかせました。 先生は今度おしっこの出口の話をしはじめました。



そのとき、今まで小さかったヒデアキのおちんちんが大きくなり始めました。



ズンズンという感じで上を向いて行き、おなかにつくくらいまで、完全に勃起してしまいました。



隣でモトミが全裸の状態でいるのだから、勃起して当然です。



女子たちは目を丸くしてヒデアキの勃起したおちんちんに釘付けでした。



男子たちは大笑いでした。



先生は少し慌てた状態でしたが、笑っているようでもありました。



そしてその後二人は服を着ることが許されました。



僕は今でも、モトミの美しいワレメを思いだし、オナニーをします。

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あの時、うまく対応していれば・・・
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10年くらい昔だけど、何でだか忘れたけど、二人姉弟の姉(当時女子大生)とオレ(大学入ったばかり)で、二人で飲みに行って、お互いベロベロに酔っ払っての会話。

ちなみに当時の姉は、安っぽいというか庶民的な瀬戸朝香って感じ。
スタイルは良かったけど、酒癖はちょっと悪かったw

姉 「ところでさー、大学入って彼女できた?」
オレ「できねーよ、サークル男ばっかだし(´A`)」

姉 「じゃ、私みたいな美人とこうして飲めて嬉しいでしょw(からかう感じ)」
オレ「うん、正直ちょっと良い気分。ネーちゃん、マジ美人だし胸も大きいしさー」

姉 「キャハハ、ありがと!でも、いくらおだてても姉弟だからヤらせないよw」
オレ「い、いや、そんなつもりじゃ・・・でも、マジで美人だと思うよ、ホンネで言ってるよ、オレは」

姉 「そっかー、◯◯(オレの名前)もホントに嬉しいこと言ってくれるね・・・でも、やっぱり姉弟でアレはマズイよねぇ・・・」

(ちょっと真顔で思案)

オレ「えーと・・・?」

(アレってつまり・・・アレですかー?何、この空気?)

すると、姉が急に顔を近づけて来て耳元で声をひそめて・・・

姉 「・・・あのさ、アレはダメだけど、それ以外のことならしてあげよっか?」
オレ「え・・・?」

(それ以外のことって、どんな???)

書いてるうちに、姉の温かい息と何とも言えない上目遣いを思い出してきた。
それとブラウスの胸もとをチラ見してたことも・・・で、とにかくもう心臓バクバク。

姉 「・・・帰りにどっか寄ってこーか・・・?」
オレ「(qあwせdrftgyふじこ!!!)」

―――――お互い5秒間くらい沈黙。

姉 「・・・なーんてね、冗談に決まってるじゃーんwwww」
オレ「・・・・・・」

姉 「ま、◯◯もそのうち彼女できるよ・・・さ、帰るかねーw」

当時は純情童貞青年だったから、うまい受け応えができんかったorz
あの時、うまく対応していれば・・・と今思うと、激しく後悔するなぁ(´・ω・`)

ちなみに今は嫁に行って子供も産んだ姉とは、全然会ってない。
何となく書いてみたかった思い出でした。

その後、しばらくして思ったんだけど、あの時の姉の目というか表情というか雰囲気というか・・・。
確実に「本気」だった気がするんだよね。
ほんの1分かそこいらの短い時間だったけど。

あの時、落ち着いて何か上手い対応ができていれば、飲み屋の近くのラブホか何かであんなことやこんなこと、もしかしてもしかしたらさらにエスカレートして・・・とか妄想が広がり、あまりのもったいなさに叫び出したい気分になるよ(´・ω・`)
あそこで何て応えれば良かったんかなー?

まあ、今でも思い出して、たまーにズリネタにしてるんですけどねw

[紹介元] エロ地下 あの時、うまく対応していれば・・・

優しい年下の上司との秘め事
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前夫と離婚して早や9年になる、52歳の女性です。
子供も高校を卒業して都会に出て働いており、以来一人暮らしをしております。

離婚してアルバイトとして働いていたのですが、人員整理で職を解かれ、6ヶ月ほど前から今の会社でパートとして働いています。

仕事の内容はスレートの倉庫で商品管理をしており、45歳の単身赴任の男性と二人で荷物の整理をしたり入出荷をしています。
彼はいつも優しく色々と手伝ってくれたりやさしい言葉を掛けてくれます。

月末になり棚卸をして、その仕事が終わったのが21時頃でした。
そんな時、主任(彼)から「よく働いたのでお腹がぺこぺこだよ。一緒に食事に行かないか?」と誘ってくれ、一人帰って食事をするのも寂しいので、一緒に彼の車に乗せてもらって郊外のレストランに行きました。

食事が終って「どこかドライブでもしましょう?」と言われ、岬の灯台があるところまで遠出しました。

シートを倒し、色んな取り留めのない話で楽しく語らいました。
家族がいる場所まで車だと4時間位かかるところなので、仕方なく単身赴任をしていて、色々と不便なことばかりだとか。
帰り道、昼間の疲れからうとうとしていると車が止まったところはどこかのガレージの中でした。

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辺りを見回すとそこはどうやら独特の明かりがきらめいているホテルだったのです。

びっくりしたのですが、大きな声を出すことも出来ずにいると、彼が私の手を取り、部屋に入って行きました。

一番に目についたのは大きなベッドでした。
彼は突然私を抱きしめ、キスをして来ました。
とても激しいものでした。

前夫と離婚してからその日まで、当然男の人とキスなどしたことなどありませんでした。

やっと唇を離されたかと思うと、その大きなベッドに押し倒され、またキスをしてきました。
キスをしながら私の胸を、彼の大きな手で揉まれました。
私もその頃には自ら彼の背中に両手を回していました。

彼が「一緒にお風呂に入ろう」と、私の身体を押すようにしてお風呂場に行きました。
彼はさっさと着ている服を脱ぎ始めました。

そしてとうとう見てしまいました。
何年ぶりのことでしょう?
男の人の勃起したペニスはお腹に付く位、ぴくぴく動いていました。

私も覚悟を決め、服を脱ぎました。
風呂場に入ると彼は私を壁に向かって立たせ、腰を後ろに突き出すような格好をさせられ、彼は私の後ろに回って、そのおおきくなったモノをあっと言う間に私の中に埋めこんで、ものすごい勢いでピストンをし始めました。
そして3分位だったでしょうか・・・。

「ああ・・もう出る・・・」と言うや、私の腰を彼の身体に引っ付けて射精してしまいました。

お風呂場を出るとベッドに連れて行かれ、仰向けに寝かされると彼は私の両脚を開き、先ほど彼のものが入ったところに吸いつくように舐め始めました。
私の顔を前には彼のペニスがありました。
私は黙って片手を添え、口に含みました。

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すると彼のものが次第に大きくなり、息が出来ないくらいでした。
彼は身体の向きを変え、私の上になり、またしても私の中に入って来ました。
そして2度目の射精をしました。

その日は家に帰ることなく、お互い裸のまま眠り、朝を迎えました。

時計を見るともう9時過ぎでした。
彼は携帯電話で午前中休むことを伝えていました。
それと前日、私から彼女は今日は用事があるから休暇を取ると言っていたと、嘘をついていました。

以来、週に一度位の割合で車で入るホテルに行くようになりました。
すっかり彼のことが好きになってしまいました。
もちろん結婚など出来るはずもありません。
彼には家族があるのですから。

でも離婚以来一人暮らしの寂しさもなくなり、また女の喜びも味あわせてくれる彼とはこの関係を続けていきたいと思います。
彼からもこんなおばさんなのに若い女性が身につけるようなナイロンの透け透けのパンティーを3枚もプレゼントしてくれ、それを穿いて彼とホテルに行きます。

今日はパートは休みで、彼は昨日の夜から家族のいるところに帰って行きました。
それを考えると、久しぶりに嫉妬心からか自分の恥ずかしいところに手を入れてしまう私です。

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[紹介元] えろざか 優しい年下の上司との秘め事

自転車部の女子部員に手コキされた思い出
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俺が高校の時、自転車部っていうのがあった。

地元には速い選手がいたり(競輪ではないです)、ヒルクライムのレースなんかも催されていた。
その有名な選手の弟が小学校時代からの友人だったNで、家はスポーツ系の自転車屋をやっていた。

Nとの付き合いもあり自転車が嫌いじゃなかった俺は、Nと一緒に自転車部に入部した。

同期の部員は、俺とNの他に男が2人。
女の子がS美とR香の2人。
先輩は男が多かったけど、女の先輩も数人いて、普段はちょっとしたツーリングをしたり、部室で自転車いじったり漕いだりしていた。
(リアタイヤを持ち上げるキャリアがあって部屋の中でも漕げます)

俺たちが2年になった頃、後輩が何人か入部してきたんだが、その中にY子という女の子がいた。
小柄で中学生にしか見えず、あまり自転車とは縁のなさそうな大人しい女の子だったんだけど、どうやらNを慕って入部したようだった。
(実際、Nはクラスでもそこそこ人気があった)

ほどなくNと後輩のY子は付き合うことになる。
ちょっと普通じゃない交際なんだけど・・・。

同期の男2人はいつの間にか幽霊部員になっていたし、3年生は夏に受験で引退すると、部長になったN、副部長の俺、そしてS美とR香を加えた2年生の4人が部の中心になっていった。
ツーリングの計画や大会へのエントリーなど全て4人で決めて後輩に落とす。
活動は男女は関係なく一緒だったから、男の後輩でも女の先輩には挨拶を徹底する体育会系のノリもあった。

定期テストの1週間前になり部活動の自粛が始まると、俺たち4人はNの家でダベりながら部活の話をしていた。
テストや部活の真面目な話から、ワイ談じみたくだらない話まで。

ある時、NとY子の交際について話が盛り上がった。
休日はどんな事をするだとか、どこまで進んでいるのかなど、S美もR香も恥らう素振りも見せず、かなりキワドイ言葉まで平気で使う女だった。
俺もそういう明るさは嫌いじゃなかったけど、Nもあっけらかんと俺たちに話をしてくれた。
当然、童貞どころかキスの経験もなかった俺には衝撃的だった。

「もう最後までしちゃったよ。最初はこれでも我慢してたんだけどさ。けど、パンツの上からでもアソコ触っちゃうと、もう止まれんわ。Y子も可愛い声出すし」
「やっぱ痛がってた?どうだった?」

S美は質問を重ねる。

R香も俺も一緒に聞き入っていた。

「もうキツくてさ。それでも少し濡れていたから入ったけど。俺のチンコもでかいしなぁw」
「あははー、ウソこけよwどうせ入れる場所わかんなかったんだろー」

S美とNの会話だけで俺はもう興奮していた。

「最初はやっぱ生?」

S美が続ける。


「そりゃあやっぱ最初はな。けど怖がってそれからはちゃんとゴム着けてるよ。つうか今も痛がってフェラが多いけど。だんだん広がっていくんだろ?ゆるくなるのも困るけど」
「へぇー、ねぇねぇゴム見せてよ。ちょっとだけ」

R香も会話に混じっていった。

俺は興奮しながら聞き役w
Nは机の引き出しから箱のまま持ってくると、1個ずつ取り出しS美とR香に渡した。

「ねえ、中身を開けていい?一つだけちょうだい」

S美が頼み込むと、Nは「仕方ないなー」と言いながらもう一つS美に手渡した。

「一つ開けてみな。もう1個もやるよ。そのかわり使ったら教えろよw」

S美が封を開けてみた。
中から薄いピンクのゴムが出てくる。

「うわっ!濡れてるんだ・・・へぇー」
「どれどれ、私にも」


R香も興味深かそうに手に取ると、俺にも回してきた。
もちろん実物を見たのは俺も初めてだったけど、ゴムそのものよりもS美やR香が手に取る様子のほうに興奮していた。

「これからどうやって着けるの?伸びてくの?」

S美は俺からゴムを受け取ると、さらにNに質問を続けた。

「いや、チンコに当てて、あとはクルクルって・・・」
「ねぇ!ちょっとやってみてよ!」

S美が無茶を言う。

「馬鹿言うなよ!それに誰が俺のチンコをボッキさせんだよ!」
「え?ボッキしてないと着けらんないの?・・・じゃあ◯◯(俺の事ね)着けてよ。R香が手伝うって」

Nに対してはY子への罪悪感があるらしい。
俺が狙われた。

「ちょっとS美!無理無理!」


R香は必死に拒否。

「俺も無理だって。チンコ見せんの嫌だよ」

俺も衆人環視はさすがに・・・。
小学校以来、女にチンコ見せてねーし。

「だってゴムするから平気でしょ!少しは隠れるじゃん」

あいかわらずS美はバカだ。

「じゃあY子呼ぼうか?」

切り出したのはNだった。

「Y子にさせりゃボッキするし。そのかわりお前らそこに隠れてろよ」

Nは押入れを指差した。

「いいの?覗いてて良いわけ?本当に?どこまでやっちゃう?」

S美とR香も嬉しそうに賛成した。

「とりあえずフェラは大丈夫。最後までは流れでいくかもしれんけど・・・けど、ゴム着けるのが見たいんだよな。フェラまでだとダメじゃん」
「もうこの際どっちでもいいよ。呼んじゃいな。絶対に音立てないからさ」

3人は盛り上がってるが、いいのか?
ひょっとしたら俺はY子の裸を見ることになるんだぜ?
本当にいいのか?
俺は疑問半分興奮半分だった。

けど、この計画は早くも頓挫する。
肝心のY子の予定が悪く、来れなかったからだ。

「仕方ないなぁ・・・来れないのか・・・それにY子の裸も◯◯に見られちゃうしね」

・・・なんだ、S美は気付いていたのか。

「ん?まぁそれはいいんだけどな。それに新たな興奮に目覚めたりしてw見られてると燃えるかもなw」


(!!!)

そう、俺はこの時にNとY子のおかしな所に気付いたんだ。

「やっぱ見られてると分かると興奮する?今度、経験しときなってw」

S美とR香は気付いてない様子だった。

俺の疑問をよそに、3人はまだ盛り上がっていた。
S美も取り出したゴムを弄っては、諦めきれない様子だった。

「みんなの前が恥ずかしいなら一人ずつは?トイレかどこかでさ、◯◯をボッキさせて1人ずつ見るの。それならいい?私がやっていい?」

S美がトイレで俺にゴムを着けるらしい。
S美は俺とR香と両方に了解を求めた。

「それなら俺も見せてやるよ。俺はじゃあR香に着けてもらう」

Nも乗ってきた。


「え?それならじゃあ逆にしよ。R香は◯◯のほうがいいでしょwけどいいの?Y子に悪いよ?w」
「Y子の事なら別に関係ねーよ。実はあんまりさあ・・・けど、R香は◯◯が好きなの?」

NとS美の会話はそれぞれショックだった。
モヤモヤしていた疑問、NがY子を事を遊び半分っぽく考えていたこと。
そしてR香がどうやら俺を好意的に見てくれてるということ。

「ちょっと違うってば!やめてよS美!誤解しないでよ、そういうんじゃないんだって!Nと比べたら◯◯のほうがいいのかもってレベルだよ!ちょっとヤダもう!」

R香は顔を赤くして弁解した。

正直、俺は嬉しかった。
少なからず好意を寄せられているのが分かって嫌な気分な訳がない。
だけどそれまで全く意識していなかったR香をどんなふうに思えばいいのか、ちょっと混乱もしてした。
Y子の事も気になっていた。
S美より、R香より、Y子のほうが気になる存在だったからだ。
けどY子はNが好きで、その上、付き合っていたから恋愛感情の一歩手前の状態だった。

「まぁそういう事にしとこうかwじゃあお互いOKになったらこっちで大きさの比べっこだねw」


なんかエスカレートしてるんですが・・・。

俺もR香もS美に半分追い出されトイレに向かった。

「じゃあ・・・」

俺はバクバク興奮しながらベルトを緩め始める。

当然すでに100%にボッキしていた。

「え?え?どうすればいい?」

R香はさっきと同様に顔を赤くしながらズボンの方を見ている。

顔は合わせられないらしい。
普段のワイ談の時に見せる態度とは全く別だった。

「いや、実はもうけっこう気合いが入っててさ」

自分でもおかしかった。
すでにボッキしてる恥ずかしさを隠そうと“気合いが入ってる”なんて、初めて使ったわw
ベルトを外し、ジッパーまで下ろすとテントを張ってる状態が丸判りだった。

「えっと・・・じゃあこっちをとりあえず開けていい?」

R香はそう言うと、俺の返事も待たずゴムを袋から取り出した。

「・・・」

R香は次の指示を待っているようだった。

「じゃあ、じゃがんで」

R香は素直に俺のパンツ正面のところまでしゃがみこんだ。

広くはないトイレの中で2人は何をやってるんだろ・・・。
袋から取り出したゴムを持ってR香は俺を見上げた。
相変わらず赤い顔をしていた。

「出す?」

俺は自分でパンツを下ろすつもりでそう聞いたんだけど、R香は逆にとったようだった。

俺のパンツのゴム部分に両手をかけてきた。
お腹に触れた指の感触にますます興奮して、気が遠くなりそうだった。

「いい?」

R香はぎこちない手つきでパンツを引き、ちょうどタマ袋が出る膝の上のあたりまでパンツを下ろした。
俺は少し上のほうを見ていた。
パンツが下ろされ、チンコが外気に触れた涼しさを感じる。

(見られてる・・・)

R香の方を見ると、ちょっと顔をずらしてはいたけど、大きくなっているチンコから視線を逸してはいなかった。

「でかい?」

(何と比べて?誰と比べて?)バカな事を聞いていると自分でも分かっていた。


R香は一生懸命笑顔を作って「初めて見たw」と俺を見上げた。
ようやく目が合った。

さすがに触らせるとすぐに爆発しそうな状態だったんで、ゴムを着けるのは自分で。
俺も初めてだったからなかなかうまくいかず、少し下げてはゴムが巻き込み、必死の思いで着けた。
R香はその間もしゃがんだまま、じっと見ている。

「これ着けんの俺も初めて」

ゴムが上手く装着出来ず焦ったけど、恥ずかしさはなかったのが不思議。

そのまま部屋に戻るのもアレだったんで、とりあえずパンツとズボンを元に戻してから部屋に向かう。
R香は俺の後ろを俯きながら付いてきていた。
赤い顔を見られるのも恥ずかしいんだろう。
ドアをノックすると、中からS美の声がした。

「ちょうどいいよ。入って」

!!


部屋に入って驚いた。

S美が、胸は隠れていたもののYシャツのボタンを全部外して、さらにはブラも外した状態だったからだ。
俺(と、おそらくR香も)の驚いた顔に気付くと、「だって、胸ぐらい触らせろって言うからさ」S美は淡々と説明した。

「で、フェラまでしたんだよ」

!!

俺とR香がトイレでもたついている間(と言っても5分程度だ)に、すごい事になっていたらしい。

「そっちは?」
「え?こっちはすぐにOKだったよ」

R香が答えた。

「ふうん、手でやっただけか。◯◯も初めてで興奮したでしょw」

俺もR香も手コキを否定しなかった。


Nはゴムを着けたチンコを出したままイスに座っていた。
ズボンやパンツは全部下ろしてはいない。

「じゃあ並んで」

嬉しそうにS美がそう言うと、座るS美の前にN、同じくR香の前に俺が立った。

この状態だとS美のふくらみが良く見えていた。
シャツのボタンを留めることもなく乳首の状態まで透けている。
俺はそれに興奮しながらズボンとパンツを少し下ろしてゴムの着いたチンコを出した。
出し渋るのも恥ずかしいと思い、できる限り平気な顔を装っていた。

俺もNも完全にフルボッキが続いている。
大きさは(ひいき目にみなくてもw)同じくらいだった。

(体格も同じぐらいだったし)
それはS美とR香も同様だったようで、「二人とも頑張ってるねぇw」で勝負は引き分けだった。

「どうする?出るとこ見たくない?」

S美はR香に同意を求める。

さすがに射精は見せたくない、ましてやおそらく先に出ちまうだろうし。
けど、さっきの手コキやフェラの話もあってそっちに期待している自分もいた。

「うーん、そこまでは・・・私きっと下手だし」

R香は少し躊躇っている。

「けど、せっかくだから見たいじゃん。じゃあNだけでもいいからさ」

Nだけ?助かった・・・のか?
Nも、また胸触らせてくれるんだったらとの条件でOKした。
ゴムを着けたままの状態でという条件でS美もフェラで協力することに。

「ちょっと俺、これ外してくるぞ」

俺はトイレでゴムを外すことにした。
着けるのに大変だったから、外すのにまた四苦八苦するのも恥ずかしいしね。
実際はそんなに苦労もせず(毛も巻き込まずw)外すとすぐに部屋に戻った。
ゴムは丸めたままポケットに。

部屋では長イスに座ったNにS美が斜め正面から手コキをしていた。
少し余裕げなN。
俺とR香はベッドに腰掛けてそれを見ていた。
となりにいるR香を見ることもできないでいる。
NがS美の胸を弄り始めたのか、「んっ、んっ」というS美の声が漏れ始めた。
やっぱNは上手いんだな・・・。
経験のない俺にはNの行為が全てお手本のように見えた。

S美は後ろ向きに近い状態のため、どんなふうに胸を触っているのかわからない。
けど時折聞こえる小さなS美の声に、俺は激しく後悔していた。

すぐに爆発してもいい。恥をかいてもいい。
R香の胸を見る機会と触る機会と手コキの機会をいっぺんに無くしたのか?
ズボンの中のコレをどうすることも出来ない!
チンコが痛いくらいになっていた。
どこかに擦りつけただけで簡単に爆発しそうだった。

その時NがS美のYシャツを完全に脱がそうとした。

「ちょっと!」と言いながらも、S美はあまり抵抗せずに腕を抜く。

その時、Nが体をひねって体勢を変え、2人の位置がずれ、S美の胸が見えた!
巨乳というわけではなかったけど柔らかそうなおっぱいと、ピンクに少し茶色を混ぜたような薄い色の乳首。
乳首は立っていて、さっきから聞こえる声と合わせてもS美が興奮してるのが容易に想像できた。

「もう!」

そう言いながらもS美は一生懸命に手を動かしている。
手の動きに合わせ胸が少し揺れる。

俺の胸への視線を感じたのか、チラっとS美は横を向いて俺と目が合った。

「我慢していないで、そっちも出しちゃいなよ」

俺に対してだったのか、それとも隣のR香に対してだったのか?
お願いする度胸もなく俺は無言のままだったけど、R香はこっちをむいて「えっと・・・」と口を開いた。

それが合図みたいなものだった。

「じゃあ・・・」と言うと、俺はベッドの上でR香の方に向きズボンとパンツを一緒に下ろす。

もうパンツの一部はカウパーでベトベトだった。

「恥ずかしいから胸はナシね」

そう言うとR香は恐る恐る俺のチンコを握ってきた。

さっきのお腹に触れらた時と同じ感触がチンコにも・・・!
R香はS美のそれをチラチラと見ながら俺にも同じ事をした。
チンコから出てる透明な液はにちゃにちゃと音を立ててR香の指にも絡まる。
2、3分もなかっただろう。
恥ずかしながらあっという間だった。

一応、周りの事を考えてティッシュで覆う程度の冷静さは失ってなく、懸命に上下させるR香の手を片手で抑えると、もう片方の手でティッシュを被せた。
R香もそのまま手は離さず、俺に手首を抑えられたままドクンドクンと波打つチンコを握ってくれている。
大量に出たのが自分でも判った。
ティッシュの枚数が足りなかったのか、最初のティッシュで拭き取ってもまだ少しチンコに白いものが・・・。

R香がようやく手を離してくれたと思ったら、わざとその汚れてる部分を指で触れる。
俺はすぐにR香のその指と残りの精液を次のティッシュで拭き取った。

「ねえ見れた?」

R香にS美が尋ねる。

「うんすごい。けど、少し辛そうだった」

俺の息が荒くなったんで射精時は辛いと思ったんだろうか?
そんなことないのに。
R香は自分でオナニーとかしないのかな?
そんな事まで考えてしまうw
それに出る瞬間にティッシュを被せたから、出るところは見れなかったばず。
まだまだ元気な状態のチンコをしまうと俺はR香に手洗いを促した。

S美の方はまだ続いている。

(・・・俺が早過ぎ?)

こちらはゴム着きのままの手コキ。
だけどNの右手もS美の胸に伸び、全体を揉んだりときどき薄色の乳首を弄ってはS美から小さな息が漏れている。

R香が手洗いから帰ってくる直前にNの方も射精した。

「お・・もうイキそう」

ゴムの先に溜まる白い液体。

「へぇー、こんな出るんだ」

S美は満足そうに液だまりをさわっている。

「怖ーいwこれでニンシンしちゃうんだねー」

Nは慣れた手つきでゴムを外し、くるっと縛る。
そこにR香も帰ってきた。

「あれ?捨てちゃうんだ?カワイソー」とS美。

ブラとシャツを着て身支度を整えている。

「じゃあどうしろってw手コキだったし、ゴム外せば良かったよ。それともお前にこのまま飲ませようか?」

わざとらしくS美の顔の方へ、精液の溜まったゴムを近づける。

「あははーバーカ!」

S美は笑いながら、けどしっかりとガード。

「ここまでしてあげたんだから、必ずお返ししてよね!約束どおりY子とのエッチ見せてよ」

S美はしっかり念を押して、俺たちはNの家を後にした。

とりあえず、人生初手コキの話はここまでです。

期待させてしまうのも申し訳ないんでここでバラしておきますが、残念ながらS美とR香とはこれ以降エロい行為は一切ありませんでした。
(最後にS美が約束した、NとY子のエッチを覗くというのも、俺が知ってる限りは無かったと思います。)

もうちょっとエロい話というのは、NとY子に俺が関係しちゃう話なんですが、手コキの話以上に長くなってしまってるんで、もう少しどうにかしてからカキコみます。

[紹介元] エロ地下 自転車部の女子部員に手コキされた思い出

人妻がふんどしを巻く田舎の裸祭りで
画像はイメージです
1月になると毎年、俺の田舎では『どんと祭』というお祭りがある。
地元で、水回り工事の店を開く我が家は商工会に入っており、毎年恒例のどんと祭は必ず出席しなければならなかった。


どんと祭は、商工会と青年会がメインで開催する1年の初めの行事であった。
我が家は、出店で焼き鳥を売る担当。
それと、今年は夫婦で裸祭りにも参加してくれと言われていたのだ。
祭りの終盤にお守りなどを焼いている周りを裸(男はまわしだけ、女はさらしを巻く)で回りながら清め水で体を清めるんです。
1月となると気温も低く、参加者を募ってもなかなか集まらない為、商工会と青年会で毎年交代で参加していて、今年は私達夫婦に順番が回って来たんです。
嫌でしたが順番ですから仕方ありません。
最後の裸祭りは最高潮に盛り上がる大事なイベントでもありました。
多くの人が集まる所で、顔を売ることも商工会にとっては宣伝にもなるんです。

どんと祭当日、雪がちらつく寒い日でした。
私達家族も、境内の片隅に出店の準備をしていました。
夕方になるにつれ一般客が集まり始め、賑わいを見せ始めていました。

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焼き鳥はバカ売れで、忙しく焼いていると、集められた神具に火が灯され辺りを照らし、火の温かさが出店にも伝わって来ています。

そんな中、商工会会長が現れ、「そろそろ裸祭りの準備お願いしますね」と声を掛けて来たんです。

妻と一緒に境内の一角に設置された座敷で着替えを始めることにしました。
妻は今年初めてで、菓子屋をしている齊藤さんの奥さんに色々世話になる事になりました。
齊藤さんは何度か体験した1人で、年は37歳で妻より7歳も年上です。
男女別々の部屋で着替え、寒さに震えながら妻を待ちました。

しばらくして齊藤さんと妻が現れましたが、人妻の色っぽい姿に見入ってしまいました。
妻の大きな胸(Gカップ)は、さらしに締め付けられていましたが負けずと前に飛び出し、下半身に纏っている白く薄い布地のふんどしが短パンのお尻に食い込み、体のラインを強調しています。
胸から上と短パンから下は白い肌剥き出しで、色気をムンムン醸し出していました。
辺りの男性も妻の姿に生唾を飲んでいるのが分かりました。

「あなた、寒いわね・・・」

そう言って両腕をスリスリしながら妻は寒さを堪えていました。

「そろそろ、こっちに並んでください」

その掛け声に私達も歩き出すと、妻は他の奥さんに連れられる様に私から離れて行きました。

「奥さん綺麗な肌、羨ましいわ」

「そうですか?」

「若いっていいわね」

齊藤さんが私の後ろに並び、色々話していると・・・。

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「奥さん胸も大きくって、綺麗な形だったわ」

「生のおっぱい見たんですか?」

「そうよ!さらしの中、何も着けていないんだし」

「えっ、齊藤さんも」

「そうよ!見てみたい」

齊藤さんは、妻に生乳でさらしを巻き、短パンの中にも何も着けさせなかったと言うのです。
あんな薄い生地で濡れたら透けて見えるに違いありません。
何だか興奮してしまい、褌の中の股間がムクムクと大きくなり始めていました。

「藤岡さんのアソコ大きいのね」

齊藤さんに指摘され、思わず顔を赤らめてしまいました。

「若いっていいわね!うちの旦那は全然」

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齊藤さんは私をからかうかの様に色々と卑猥な事を話してきていました。

そんな時、「そろそろ出ます」という声がして、先導が動き出しました。
ゴウゴウと炎が立ち上がる辺りを囲む様に円を描くと、神主さんが祈願を始めた。
お祈りも終わりに近づくと桶に入った水を男達がかけ始め、会場内が荒声で溢れ始めた。
同時に私の隣の男性が桶を片手に、私達にも水を振りかけ始めたんです。
余りの冷たさにブルブル身を震わせながら、「うぉ」っと声を上げ身を奮い立たせますが、体中を針で刺される様な痛みが涙を誘いました。
動かずにはいられない感じで水の入った桶を受け取り、辺りの人にも掛け出したんです。

「齊藤さん行きますよ」

思いっきり水を掛けると、白い布に水が染み透け始めました。
胸の辺りは、乳首が薄ら透けています。
と同時に、下半身に着けている半ズボンもまた透け始めていました。

「もう一杯行きますよ」

彼女の下半身に向け水を掛けると、股間の辺りの布が肌に張り付き、毛が黒く透けてきました。
思わずガン見していると、「エッチね、藤岡さん」と彼女に言われハッとした。

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「いや~」と思わず目線を逸し照れ笑いしていると、彼女から反撃の一水を掛けられる。
褌の中のムクムク熱くなった股間が一気に冷やされ、我に返る。

そんな時、ふと妻もまた同じ格好だと思い出し、妻の居る方を見て驚いた。
妻の周りには男が殺到し、何杯も水を掛けられていて、必死に顔を手で覆っているが、胸のさらしは解け始め、隙間から肌が見え始めていた。
下半身も透け黒く見える。
男達はニヤニヤとしながら、さらしを完全に解こうと水を勢いよく掛けている。
妻はただ水から顔を守っているだけで、胸のさらしの事は気づいていない様子だった。
思わず妻の方へ駆け寄る時には、胸のさらしは解け、爆乳が半分曝け出されていたのだ。
しかも、濡れた足元に滑ったのか仰向けで身を屈める様に足を折り曲げていたから、股間の布がすっかり肌に張り付き、アソコの形も浮き出しになっていた。
顔を近づけ見入っている男性達。
妻を起き上がらせ、手を引いて更衣室へ連れて行き着替えをさせた。
妻を待つ間、妻の姿を思い出し、変に興奮した。

その時、齊藤さんも戻って来て、「奥さんのさらし解けたんだって、見られちゃったね」と近寄って来た。
齊藤さんを見ると、すっかり濡れた布が透け色っぽく見えた。

「こんな感じだった?」

彼女が胸のさらしをちょっと解いて乳首を見せて来た。

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「えっ・・・齊藤さん?」と言うと、「奥さんの胸、みんなに見られたでしょ。だからお詫びにサービス」と言い、体を磨り寄せて来たのだ。

急な出来事に驚きながらも股間は最高潮に大きくなり、褌からはみ出す勢いだった。

「あら!こんなになって」

齊藤さんが股間に触れて来て、「駄目ですよ」と手を振り払うと、今度は私の手を自分の股間に当てて来て、キスをされた。
突然の出来事に不意を突かれた感じで、彼女の舌を受け入れた。
数分の出来事だったと思います。
間もなく妻が出て来て、気まずい雰囲気の中、齊藤さんが更衣室へ消えて行った。

その後、私達は一度家へ戻り、打ち上げ会場へ向かう事になった。
地元の割烹料亭の座敷で打ち上げは行われた。
総勢40人程が集まり、テーブルを囲んでいる。
男性が多く、奥様方は2割程度といった感じだった。
私達夫婦の隣には、齊藤さん夫妻が座ってきた。

「先程はどうも」

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軽く会釈をする。
彼女を見ると透けた体が頭をよぎり、何だか興奮していた。
それと同時に男達の目線が妻に向けられている事も感じ取れたのだ。
妻の巨乳と透けた股間を見たのだから仕方がないが、怒りとは別に興奮もしていた。

商工会会長が挨拶を手短に済ませ、会が始まった。
祭りの勢いが冷めない中、男達は酒をドンドン注いで飲み干していた。
私達にも酒は注がれ、ほろ酔い気分になっている頃だった。
会場内で移動が始まり、妻の元に数人の男性が集まり、「奥さん一緒に飲みましょうよ」と手を引き始めた。

「ねぇ旦那さん、良いでしょ、こんな所でベッタリしなくても」と言われ、「ええ、行ってこいよ」と妻を差し出した。

ふと気づくと、齊藤さんの旦那さんも妻の元で飲んでいる。
齊藤夫人は相変わらず私の元で酒を注いで話し掛けてくる。

「奥さん連れて行かれちゃったね!焼いてるのかな?」

「そんな事ありませんよ、どうぞどうぞって感じですよ」

「あら、結構さっぱりしているのね。でも奥さん、可愛いからエッチな事されたりして」

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「そんな事ないでしょ」

そんな時、彼女の手が私の股間に宛てがわれていたんです。

「齊藤さん、駄目ですよ!旦那さんも居るんですよ」

「いいじゃない、旦那も奥さんのこと気に入っている様だし、お互い様よ」

「でも・・・」

辺りの目も気になり、彼女の手を振り解く様にトイレに立った。
トイレに入ろうとする時だったんです。
彼女が後ろから抱き付いて来て、唇を奪われ突然のキス。
それと同時に股間もグイグイ揉まれながらトイレの中に押し込まれました。

「ちょっとだけなら良いでしょ」

「困ります」

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そう言いながらも、この淫乱熟女の斉藤さんには全く抵抗できませんでした。
彼女に舌を入れられ、ベルトを外されると、大きくなったチンポを剥き出しにされ生で揉まれました。

「やっぱり、おちんちん凄く大きい」

そう言って彼女は私の足元にしゃがみ込み口に咥え込んだんです。
あまりの気持ち良さに声を失いました。
彼女の舌使いは妻のものとは全く違い、今にも噴き出しそうです。
必死に我慢していると彼女は玉を舐め始め、我慢の限界に達した。
ビクビクとなると、彼女はすぐに先端に口を移しゴクゴクと飲み干したのだ。

「すっごく濃いのね!若い男性はいいわ」

上目遣いで私を見つめる彼女の魅力に飲みこまれそうになると同時に、妻と旦那さんへの謝罪の気持ちで一杯だった。
彼女が、洗面台で口を注いでいると、男性客が中に入って来た。

「お~なんだ奥さん、相変わらず若い子好きだね」と言い、奥に進んで行った。

私達は一度会場へ戻り、酒を飲み直しながら話を始めた。
そんな中、妻を見るとヘロヘロ状態で、隣の男性の方に寄りかかる始末。

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妻の元に行こうとすると齊藤夫人に掴まれ・・・。

「あら、今、奥さんに合わせる顔があるの?」

渋々、彼女の相手をする事になった。

妻の周りには8人位の塊ができ、詳しく妻を見ることが出来ない。
ただ隣の男性に寄りかかっていること位しか確認出来ないのだ。
でも、「お~凄ぇ」とか「張りがいいねぇ」という言葉が気になって仕方なかった。

齊藤夫人には終始股間を弄られ、彼女から離れる事が出来ない。
もう既に22時を回り、会場内には10人しか残っていない。
女性は妻と齊藤夫人の2人。
会長も既に退席していたのだ。
この店の主人は妻を囲うメンバーの1人で、もう既に閉店だったがオールナイトで使用できる状態だった。
店の店員も既に帰宅した感じで静まり返っている。
妻を囲む連中が、「カラオケしよう」と言い出し、店内奥のカラオケルームに向かった。
もちろんフラフラの妻も男性2人の抱えられる様に連れて行かれたが、服装が乱れているのが分かった。

広い座敷に齊藤夫人と私2人だけになると、彼女は激しく私に言い寄って来たのだ。

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ベルトを外され、ズボンを下げるとこの痴女熟女はまたフェラチオを始め、自らの下半身を曝け出した。
彼女の股間には黒々とした陰毛がもじゃもじゃと生え、透明な汁を溢れさせていた。

「あなたも、私のマンコを舐めて」

そう言って私に股間を近づけてくる。
既に彼女に咥えられた股間も限界に近づいていたが、彼女のマンコに舌を這わせた。
やがて彼女は、「入れて欲しい」と言うので、私は彼女のマンコに挿入したんです。
妻を裏切ったと思いながら、もう彼女の言うことに逆らえなかった。

何分経ったでしょう?
お互いハァハァ息を荒らしている時、妻の顔が頭を過った。
もう妻に合わせる顔も無かったが、心配だった。

服を着直していると、「奥さんどうなったかしら?心配?」と齊藤夫人に言われ、「もちろん」と答えると、彼女が私の手を引きカラオケルームに向かったんです。

全面ガラス張りの部屋の前で、愕然としました。
妻が全裸にされ、男達に代わる代わる入れられていたんですから。
ヘロヘロになった妻を抱きかかえ、口とマンコにチンポを入れ、胸にも吸い付く始末。
妻は既に意識が無い感じだった。

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何度、中に出されたのか?

下半身には大量の精液が飛び散り、アナルからも汁が・・・。
何とも言えない無残な姿でした。

しかし、たった今、私も齊藤夫人と・・・。

そう思うと飛び込んでいく資格などありません。
男達に抱かれる姿をただ見ている事しか出来ませんでした。

妻が解放されたのは、それから1時間が過ぎた頃でした。
妻は彼らに体を洗って貰ったのか綺麗になっていましたが、口からは異臭を漂わせ、先ほどの出来事が真実である事を証明していました。

「いや~、奥さん寝ちゃって大変でしたよ」

「そうそう、しかも服まで脱ぐ始末で」

誤魔化すかのように嘘の証言をする彼らだったが、事を荒立てる事も出来なかった。
意識の無い妻を抱きかかえ、家路に戻った私でした。

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翌日、妻は予想通り、昨日の記憶を失っていた。
その方が私にとっても都合が良かった。

その後、齊藤夫妻とは良く顔を合わせるが、特に何も無い。
お互いの夫婦交換を1日限りでしただけ、そう心に言い聞かせる。
もうスワップのような事をして妻を寝取られるのは嫌なんです。
でも、この商店街に妻と繋がった店主が5人もいる、そう思うと複雑な思いです。

ちなみに、後で友人から聞いた話ですが、齊藤夫人は裸祭りの前から酒を飲んでいたらしく、酒を飲むと男を物色する癖があるそうで、商店街の中にも肉体関係を持った人が数人いると聞きました。
飲み会中に、「スケベな奥さんだねー、彼女は若いの好きだね」って言っていた人は、この事を知っていたんでしょうね。

田舎の祭りの打ち上げは、想像以上の激しいものでした・・・。

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[紹介元] えろざか 人妻がふんどしを巻く田舎の裸祭りで

チケット代は女友達のカラダで
画像はイメージです
学園祭での某アイドルグループのチケットを僕は持っていた。

アパートでのんびりしていたら、女友達の裕美がやって来た。
そのチケットを高値で譲ってくれとのこと。

僕はもちろん断りました。
さらに言うならば僕は裕美が好きではなかった。
たしかに美人でスタイルは良かったが、性格が・・・。

「ねえお願い、何でもするから」

そう言うので冗談で、「じゃあ体で払って」と言うと、しばらくの沈黙の後・・・。

「本当にそれやったらくれる?」

「えっマジでいいの?」


交渉成立。
僕は前から裕美のケツを触りたかったので、四つん這いになるように命令した。
裕美は白いズボンを穿いていたのでくっきりとパン線が映っていた。
僕は意地悪くその線を指でなぞった。
裕美のケツは柔らかくて気持ちよく、ケツの割れ目にも指を入れた。
裕美が震えた。

僕は「動くなよ」と押さえつけた。

直接触ろうとも思ったが楽しみは後にと思い、ケツから離れ、裕美にキスすることにした。

裕美は目を瞑っていた。
どうやら完全割り切りのマグロをするつもりらしい。
とりあえずキスをし、舌を入れ込む。
そして歯茎や歯などいっぱい舐め回したが裕美は反応がない。
僕は面白くないので舌を動かすように言った。
するとやっと動かし、舌と舌を絡め始めた。
やっと面白くなってきたと心の中で思った。

もっと自発的にヤラセテやろうと思い、フェラさせることにした。
僕は机の上に座りチャックを下ろしてモノを出し「口でやって」と言った。
裕美はしょうがなさそうな顔をし、僕のモノを口に含んだ。
その瞬間、僕はスゴい優越感に浸った。

(ムカツク傲慢な女が僕のモノを咥えている、最高だ)

しかし裕美のフェラは下手だった。
ほとんど咥えてるだけで時々舌を動かすだけ。

僕は少し怒り気味に「ちゃんとやれよ」と言った。

「だってわかんないもん」と裕美は口を尖らせて答えた。

話を聞くと裕美は処女ではないが経験はあまりなく、今までほとんど受身だったらしい。
それはそれで楽しめるなと僕は思った。
僕は亀頭の先の割れ目を舐めるように指示した。
裕美は言われる通り舐め始めた。

「うっ」

思わず声が出てしまった。

「これでいい?」裕美が聞いてきた。

「ああいいよ」と僕は答えた。

それから竿の裏や玉を舐めるように言うと素直に舐めてくれた。
僕のモノはすっかり立派になった。

「もういいよ」と僕は言って、今度は裕美に服を脱ぐように言った。
僕が脱がしてもよかったのだが、あえて裕美に自分で脱がせることにした。

秋だったのであまり服は着ていない。
Tシャツの上に一枚羽織ってるだけだった。
裕美は上着を脱ぎ白のTシャツ一枚になった。
その時点で白いブラが透けている。

「はやく~」

僕が急かすと裕美はゆっくりと脱ぎ始めた。
すぐに白のブラがあらわれた。
裕美は恥ずかしがって手で胸を隠したので、「次~、早く」とまたしても急かした。

「じゃあ俺が取ろうか?」と言うと裕美は首を横に振り、「わかった」と小さい声で言った。

裕美はゆっくりと手を後ろに回しブラを外した。
だがまたしても裕美は外したと同時に手で隠した。
僕はいいかげん腹が立ってきたので、無理やり手を払い退けた。
裕美の大きく立派な胸が見えた。


「もう隠すなよ」

僕はキツイ口調で言った。

「次、下」

先程のキツい口調が効いたのか、素直に脱ぎパンツ一枚になった。
そして裕美に立つように言った。
パンツは僕が脱がそうと思ったからである。

僕は裕美のパンツに手を掛けた。
裕美は顔を真っ赤にして目を瞑っていた。
僕は少しずつ下ろし、陰毛が見え始めたところでわざと止め、陰毛を指で摘み、鑑賞した。
そして一気に下ろした。

「はい、足上げて」

完全に脱がした。
全裸になった裕美はとても綺麗でスタイルも最高だった。

そのままベッドへ移動。
裕美を寝かしキスをした。
今度は裕美も舌を動かしてきた。
よしっと思いながら唇から耳に移動しながら舐め回した。
それから首筋を経由して乳首に行った。
裕美の乳首は少し茶色ばんでいた。
まあそんな事どうでも良かったので舐めまくり何度も強く吸った。

「はぁっ」と裕美の口から息が漏れる。

僕は一度キスで口を塞ぎ、そしてまた舐めまくり何度も強く吸った。
裕美は唇を噛むようにして堪えている。
舌でヘソを転がし、わざとヘソに唾液を垂らして池を作った。
そして裕美の陰毛を口に含み、舐め回した。
濡れ光る陰毛がとてもやらしかったので、さらに口に含みほとんどの部分の陰毛を唾液まみれにした。

そしてついに舌は性器に到達した。

(これが裕美マンコか)

そう思いながらクリちゃんを口に含んだ。
よくみると左の花びらのほうが大きかった。
まず右から舐め、それから左に行った。
裕美は恥ずかしさからか股が少しずつ閉じていくので、一度ガバッと開かせた。
指で中を広げてみると中は少し黒ずんでいたが、気にせず舌をねじ込んだ。
裕美は必死で我慢していた。

「そろそろ入れるか」

「スキンは?」

そんなもん用意しているわけがない。

「ない」と答えそのまま挿入した(本当は持っていた)。

「外に出してよ」
「わかった、わかった」

僕はピストン運動を開始した。
裕美は目を瞑っていた。

その姿がとても可愛く見えた。
だんだんと限界が近づいてきた。
僕は顔にかけてやろうと思った。
僕は発射直前に引き抜き、裕美の鼻の下あたりに少し黄ばんだ精子を出した。
勢い余って鼻の中にも入っていた。
裕美はすごく嫌な顔をしていた。
僕は意地悪くそれを指で口の中に持っていき、飲むように言った。
裕美は苦そうな顔をして全部飲んだ。
この征服感がたまらなかった。

すると裕美が「これでもういい?」と聞いてくる。

もちろん、こんなもんで終わらせるつもりはない。

「まだだよ」

そう言うと裕美はガッカリしたような表情を浮かべた。
当たり前だ、こっちだって楽しみにしてたのチケットを譲るわけだから、そう簡単には終わらせない。

後からの楽しみにしていたお尻をいたぶることにした。

さっそく69の体勢になり、裕美にはさっきと同じようにモノを舐めるように言い、僕はお尻を直に揉む事にした。
桃のような形でとても大きく揉みがいがあった。
さらに言うならば目の前には美味しそうな果実がある。

『いただきます』と心の中で言ってむしゃぶりついた。

奥のほうからネバネバした液体が出てくる。
僕は舌で転がしながら飲んだ。

そして本当のお楽しみのアナルを舐める事にした。
僕は綺麗な女のアナルを舐めるのが大好きだ。
どんな綺麗な人でも排泄はする。
その恥ずかしい穴というのがたまらないのだ。
いきなり両手で尻の割れ目から広げると裕美は少しビックリしていた。

そしてまずはアナルの周りから舌を這わせた。
電気をつけたままだったので、皺まではっきりと見えた。
その皺を丁寧に伸ばし、舐め、吸い付いた。
だんだんと舌をアナルに近づけていった。
舌がアナルに付いた瞬間、裕美はピクッと動いた。
僕は嬉しくなりさらに激しく舐めた。
そして舌を窄め、アナルの中に入れると小刻みに震え始めた。
裕美にも僕のを舐めさせた。

結局この日何発やったか覚えていないが、かなりやったと思う。
そしてチケット渡した。

「絶対秘密よ」と念を押された。

もちろん僕も喋るつもりはない。
だがもう時効だと思い、ここに書いた。
それに喋ってはいない訳だし・・・。

裕美とは1年前に同窓会で再会したが、ただ挨拶しただけで会話らしい会話はしなかった。

[紹介元] エロ地下 チケット代は女友達のカラダで

出前先が露出趣味のカップルの部屋だった
画像はイメージです
まだ童貞だった高校生の頃の話です。

ちょうど夏休みに、近所の寿司屋の宅配のバイトを始めた。

最初の一日目は宅配の仕事はなく、もっぱら食器を洗っていた。

そして次ぎの日に出前の電話がかかってきた。

すると先輩がにやにやしながら「お前に行かせてやるよ」と言ってきた。


行かせてやるというか仕事を俺に押し付けただけじゃねーかよ、と心の中で思いながら、地図を見ながらチャリを走らす。

着いたところはマンションで、オートロックを解くためにインターホンを押すと、色っぽい女の人が出てあけてくれた。

初めての宅配なので緊張しながらドアの前でもう一度インターホンを鳴らす。

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なかなか出てこない。
なかなかと言っても30秒くらいだけど、もう一度押してみる。

すると「はーい、今いきますぅ」てな感じでさっきの女の人の声がした。

ガチャとドアが少しだけ開く。

俺はドアを開け、中に入ろうと前を見ると、なんと女の人がバスタオル一枚で立っている。
見た目は30歳くらいの人で初めて生の女の人のバスタオル姿を見たことになる。
もちろん他人の女てことでね。

俺はとっさに「すいません、出直します」と言って出ようとしたら、「ごめんね。もう少し時間かかると思ってお風呂入ってたのよ。すぐお金とってくるね」と部屋に戻ったので待つ事に。

服着て戻ってくるのかなと思ってたらなんとそのまま。

そして「いくら?」と聞くもんだから「3150円」ですと答えた。

そして女の人が財布からお金を出そうとした瞬間、バスタオルがハラリと!

「ごめんなさい!」と女性が言って落ちたバスタオルを拾おうとしゃがんだ。

一瞬だったが、俺は初めて女の裸を見て脳裏に焼き付けた。

今、思えば小ぶりなおっぱいで乳首がピンと立っていて、俺はすぐに勃起していた。

そして、しゃがんでバスタオルを拾う時に体勢崩して、全裸のまま三角座りに!

俺はおそるおそるアソコを見た。

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初めて見るあそこアズキ色していてテラテラしていた。
あれが、濡れている状態だと知ったのは後になってからだ。

心臓がバクバクいっていてただ興奮していた。
何とかバスタオルを体に巻きつけ、座った状態で、お金をとろうとした時、またバランスを崩して今度は後ろに手をつく状態で大股開きに!

あそこはピクピクしていてじっと見れないけどチラチラ見ていたら、奥から男が!

やばいと思って「すいません」と言って出ようとしたら男が「カネまだだろ?」

と言う。

「はい」と答えたら男が「こいつ他人に裸見せるのが好きなんだよ」

と。
俺は「そうなんですか」と言い、「3150円」になりますと言った。

男と会話している間に女はアソコに指を入れてクチャクチャいわしていた。

「あーんあぁ」とイヤラシイ声がする。

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俺は見てはいけないと思いながら興味津々でチラ見していると男が「こいつのオナニーじっくり見てやってくれよ」

と言う。
男の怖そうな見た目がそうさせたのか俺の興味がそうさせたのかは分からないけど気が付けば俺はしゃがんで僅か30cmくらいの間隔でアソコを見ていた。

指がクリトリスを上下に刺激して時折あそこに入っていく。

クチュクチュと音を立てながら「あぁーん、もっと見てよぅ」と色っぽい声を出す。

男が「舐めてやってくれる?」と聞く?童貞の俺はどうやっていいのか分からず、我に返り、「いや仕事あるんで早く帰らないと」と言った。

そしたら女が俺の手を取り、あそこにもっていく。

俺は分からないままアソコを触りまくった。
女がこっちと俺の指をアソコにつきさす。

童貞の俺はアソコの位置がよく分からなかったらしい。

指を上下すると女が「もっと早くぅ」と言う。
キュチャクチャと玄関で音が響く。

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「あぁぁ!」と大きな声を悶えた瞬間、大人しくなった。
はぁはぁ、言っている。

「も、もう指出して・・・」と言う。
逝った事が俺には分からなかったのだ。

指を出すと何か気まずくなって「お金もらえます?早く帰らないと」と言った。

男は「兄さん、童貞?」とニヤニヤしながら聞いてくる。

「まぁ」と答えた。

男が「おい、やってやれよ」と女に言う。

「え?でも困ってるよね?」と俺に聞いてくる。

「早く帰らないと」と言った瞬間、俺の息子をズボンの上から触られた。

もう気持ちよくてどうでもよくなって無言のまま任せていたら、チャックを下ろされる。

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「おおきいのね」と女が言いながら、焦らされるようにしごかれる。

「彼女いるの?」
「はい」と答える。

「彼女とはまだなんだ。彼女はこんな事してくれないの?」と女が言言いながら口の中に俺の息子が!

裏筋を舐められ、奥まで含んで激しく前後して気持ちいい。

「い、逝きそうです・・」と言うと、「逝っていいよ」と言うのでそのまま口の中で果てた。
オナニーではこんなに気持ちよくなれなかった。

ただ呆然として立っていると5000円出てくる。
男が「おつりはいいよ」と言うので「いや困ります」と言ったら、「この事は内緒な。少ないけど口止め料として」

と言うので、逃げるようにして外に出た。

店に帰り、先輩がどうだったかを尋ねてくるので、何もなかったというと、嘘だろ?

って驚いている。
聞けばあの家のカップルは露出が趣味らしく、辞めていった人の中には最後までヤッタ人もいるらしい。

それ以降、バイトしていた夏休みにはそこの家から出前が無かった。

今でもあの事を思い浮かべオナニーしている。
10年経った今でもあのフェラより気持ちいいフェラには出あっていない。

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[紹介元] えろざか 出前先が露出趣味のカップルの部屋だった

無口で大人しい由香里は大変な名器の持ち主だった
画像はイメージです
私の店でバイトしていた由香里(仮名)は去年高校を卒業したばかりのフリーターで、19歳にしては大人しく、いつもあまり喋らないで黙々と仕事をしているタイプでした。

ある晩、店が終わった後、何の気なしに夕食に誘ったら、少し迷っていましたが、多少強引に連れ出しました。

由香里には彼氏がいることは知っていたのですが、その時点では私も手を出すつもりもなかったので、強引にもなれたのだと思います。

ファミレスの客席で向かい合って見ると、由香里は150cmと小柄な割には、中学高校の間ずっと水泳をやっていたとのことで、体全体のラインも均整がとれて形のいい大きめの胸をしているのが厚手のセーターの上からでもわかるほどでした。

さりげなく彼氏とのことを聞くと、卒業以来あまりうまくいってない模様で、これはチャンスと、話をずっと聞きながらさりげなく由香里にビールを勧めました。
話せば喉が渇き、ビールを飲む。
ビールを飲むとまた舌が滑らかになる。
そうしているうちに由香里は元々あまり強くないらしくすっかり酔っ払ってしまいました。

店を出て、車でそのままラブホテルに入っても、初めはなんだかわからない様子でしたが、部屋に入ると諦めたようで、自分から先にシャワーを浴びに行きました。
シャワーからタオル一枚で出て来た由香里は、「・・・電気消して下さい・・」とだけ言うとベッドの中に入り、私も完全には消さないまでも照明を薄暗くしてベッドに入りました。
由香里の体を包むタオルをはがすと、予想通り真っ白な肌とDカップくらいの乳房でした。

私が服を脱いでいる間、由香里はずっと目を閉じて両手で乳房を隠すようにしながら、これから自分が何をされるのかを承知しているかのように、じっと横たわっていました。

私は、その両手を退かすとまずピンク色の乳首から責め始めました。
初めは体を固くしていた由香里ですが、私がいつまでも執拗に舌先で乳首を責めると、あるとき「・・・あっ・・・はっ・・・」と小さく声をあげ、同時に乳首が硬く隆起し始めました。
どうやらそれが由香里の理性のスイッチが切れてしまった瞬間らしく、緩慢に体をよじらせながら次第に控えめな喘ぎ声をあげ始めました。

立てた膝を私の指が滑り降りて敏感な部分に達すると、ぴっちり閉じていたかに見えたその亀裂から、指をちょっと入れただけで中からヌメりけのある液が溢れてきました。
由香里の愛液で濡れた指でクリトリスのあたりを優しく撫でながら、「こんなに濡れてるね」と言うと、由香里は「・・・そんなことない・・・」と必死で首を左右に振りながら否定する仕草を見せました。
しかし私がさらに指に愛液をつけてクリトリスをゆっくり撫でると、「・・・い・・・やあ・・・だめぇ・・・」と哀願するような声をあげ、体を反り返らせました。
見ると由香里は目を固く閉じてポロポロと涙ぐんでおり、それが私をさらに興奮させました。

由香里の性器を責める指を二本にして、膣の中に入れてみて驚きました。
日頃の由香里の地味な印象を覆すかのようにドロドロの愛液で満たされたその粘膜は、熱くぎゅぅっと締めつけて来て、奥にある子宮口の手前に細かい襞がたくさんあったのです。
これは正常位で挿入すると、ちょうど男のカリの下部にまとわりついて責めてくる形でした。
由香里の脚を開いてその中に私の体が割り込むと、由香里は朦朧としながらも、「あっ・・・ダメ・・・生ではしたことないんだから・・・」と拒否しようとしました。

(大人しそうな顔して『生で』なんて言葉知ってるじゃないか)

そう思いつつ、私のモノがぐいっと入り込むと、「だっ・・・めぇ・・・ああああああああああんっ」と由香里は上半身を反り返らせながら悲鳴をあげ、私が由香里の体に覆い被さると密着させた私の胸の下で由香里の熱を帯びた乳首がこりっと当たりました。
ゆっくりと腰を動かすと、由香里の膣粘膜はぎゅぅっと締め付けて、例の肉襞が予想通り私のカリの下をぬるっと刺激してきます。
彼氏が今までゴム付きでセックスしていたとしても、これにはたまらなかったでしょう。

「んっ・・・あ・・・ああっ・・・んん・・・いやぁ・・・あっ・・・あっ・・・」

由香里は必死で声を出すまいとしていましたが、それでも自分の子宮を生のペニスでゆっくりと何度も突き上げられると、たまらず声を漏らし始めました。
体を起こして私達の結合部を見ると、私のモノが出入りするたびに由香里の肉襞が絡みついて来てピンクの粘膜に血管が浮き出ていました。

それにしても由香里は本人が自覚していない大変な名器で、私も次第に余裕が無くなり、由香里をがっちり抱きかかえ腰の動きを加速し始めると、由香里は悲鳴に近い大きな声をあげ始めました。

「ああああああああああああああああっっ!・・・すごいぃぃっ!!」

私は身長が185センチありヒグマのような体型なのですが、150センチに満たない由香里がこんな大男の抽送をまともに受け止めさせられているのですからたまらないでしょう。
ギシギシと軋むベッドの上で、由香里の白く形のいい乳房が激しく上下します。

「いやあああっ・・・いやああああ!!ああああああああああああああっ!」

脚を大きく広げたまま、頬を紅潮させて泣いているような表情で大きな声で応える由香里を見て、これが店の中ではいつも無口で大人しい由香里かと驚きながら、私は由香里の二の腕をがっちり押さえ込みました。

「あああっ・・・あっ・・中はいやっ・・・お願いぃ!中には出さないでぇっ!ああああああああっっ!」

しかし次の瞬間、由香里の膣粘膜の中で大量の私の精液が弾け飛びました。
歯を食いしばり身をよじらせる由香里の中に、私はここ一ヶ月分くらい溜まった精液を残らず吐き出し続けました。

翌日、店で会った由香里は私と目を合わせず、必死で昨日のことを忘れようとしているようでした。
私もまたその辺りはわきまえてますので、彼女への態度を特に変えませんでした。
もっとも私には、次に狙いを定めた女の子がおりましたが・・・。

[紹介元] エロ地下 無口で大人しい由香里は大変な名器の持ち主だった

夫の知らない、私の昼の情事
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私は5歳になる息子の母(28歳、千代)。

夫と結婚して6年目を迎えます。
出会いは合コンでした。
夫は、とても地味で大人しく合コンなんてとても似合わない感じの人でした。

もちろん、友人達に騙される様に来たんだと直ぐに分かりました。
私も夫の事は言えないくらい大人しく、よく『YESマン』と言われる様に断れない性格でした。
その日も友人に誘われ、嫌だったんですが断れず・・・。

夫を見て直ぐに、自分と似た人だと分かりました。
ただ一つ違うのは、私は好まれる顔立ちと男モテする体つきだった事です。
イヤイヤ参加している合コンも、気づくと男の人が周りに大勢いるんです。

特に面白い話をする訳でもないのに、男の人が近づいて来て話し掛けて来ます。
でも、皆私の体をジロジロ見る人が多く、体目当てだと直ぐに分かります。

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夫は違いました。
近づいて話し掛けると顔を真っ赤にして・・・母性が疼いたと言うか・・・。
話も盛り上がり、夫が私より11歳も年上の32歳だと知りました。
でも、年の差を感じさせない癒しと言うか?大人と言うか?
連絡先を交換し、1年の交際の後、結婚しました。

新婚気分も早々に、長男を授かり、私達夫婦も喜びでいっぱいでした。
子供も1歳を過ぎた頃、私(24歳)と、夫(35歳)との夜の生活が激減し始めました。
夫は元々精力が弱かった事もあり、年齢と共に更に・・・。

逆に私は年と共に精力大盛で、まさに盛りが付いた感じで、1人昼間にオナニーをして欲求を解消していました。
夫に少しでもムラムラして欲しくて、下着はレース物が増え多くはTバックにし、服装もミニスカートやワンピースも短めだったり、露出が多めの服装に変えましたが、夫には全く興味が無い様子。
むしろ、周りの男達を喜ばせる感じでした。

そんな時でしょうか?
私は夫に言えない出来事が起こる様になったのは・・・。

その日、私は3歳になる子供を連れ、電車で買い物に出掛けたんです。
いつも以上に混み合う中、何とか子供を一番端の席に座らせ、私は子供を守る様に前に立ちました。

まだ、出勤時間と言う事も重なり、車内はドンドン混み合い、私に接触して来る位でしたが、何とか踏ん張っていました。
そんな中、お尻の辺りに触れる物を感じました。
その感触は段々強く、明らかに撫でる仕草!

(痴漢!?)

私は驚きと恐怖でいっぱいでした。

何も出来ないと知ると、痴漢はスカートの中に手を伸ばし、パンティの上から撫で始めたんです。

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生足にTバックのパンティ!!!
痴漢の思う壺でした。

ドキドキしながら、痴漢の方を恐る恐る振り向くとそこには、高校生位のメガネをかけた男の子が、俯きながら立っていたんです。

驚きと同時に、声を上げればこの子は一生駄目になってしまう!
そう思うと声を出す事も出来ませんでした。
彼の行為に、あそこはビショビショでした。
その後も彼の手遊びは続き、パンティのサイドから入り込んだ指はマンコの中に入り、声を我慢するのが大変でした。

(もう逝きそう!)

そう思った瞬間、彼の指は抜けパンティをそっと直すと、彼はドアから足早に出て行きました。
ほっとすると同時に、ムラムラとした感情を残しながら買い物を済ませ、自宅に帰りました。

その日を境に、私は刺激を求め、電車で出掛けるようになったんです。
同じ時間帯に同じ電車の同じ車両に乗り込み、露出の多い服装で彼を待ちました。
ドアが開き、多くの人が押されながら入って来て、その中に彼の姿もありました。

彼は私に気づくと、グイグイ近づいて来て後ろにピッタリと体を寄せて来ました。

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電車が走り出すと、彼はスカートの中に手を入れて来て、撫でる様にお尻を触るとパンティの中に指を這わせてきました。
期待と興奮にマンコはビシャビシャに濡れています。

彼の指はスルッと入り込んできました。
ゆっくり子宮の奥を刺激され、もう我を忘れそうになっていました。
喘ぎ声を我慢しながら、彼の欲求に応え続け、息を荒らしていました。
彼が降りる駅に近づくと「また来てね!」と耳元で囁き、彼はドアの向こうに去って行きました。

数日後も、また私は電車に乗り込んでいました。
パーカーワンピース姿で、胸元までファスナーを下ろしていると、男達は皆私の方をジロジロ見て来ました。

無視するように、いつもの車両に乗り込み彼を待ちました。
ドンドン混み合う車内に彼は現れました。
私の背後に寄り添う様に立ち、そっとお尻を撫でたと思うとスカートの中に手が入り込んで、生のお尻を撫で回され、濡れるのを確認するとパンティの中に指が・・・。

もう心臓がドキドキし、頭の中が真っ白になりかけた時です。

「おはようございます」と声を掛けられました。

“ハッ”と我に返り、前を見ると見覚えのある顔!

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「私です。吉田ですよ」

その言葉に気づきました。

吉田さんは夫の会社の後輩で、よく一緒に飲みに行く仲間の様で、何度か会ったことがありました。
吉田さんが、混み合う人混みを掻き分けながら近づいてきます。

「久しぶりです」

確かに吉田さんと会うのは、1年ぶり位でしょうか?
同じ吊革に掴まりながら吉田さんは横に並びました。

「今日、遅刻しちゃって!こんな時間になっちゃいましたよ」
「そうだったんだ!ちょっと遅い時間だと思いました」

「お出掛けですか?」
「え~、ちょっと買い物に・・・」

そんな会話を楽しんでいると、また痴漢君が私のスカートの中に手を伸ばしていました。

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ちょっとマズイと思い、手で払い除けようとしたのですが、彼に火が付いたのか?
スカートの中に手を入れると直ぐにパンティを下ろされ、指でマンコの中を掻き回し始めました。

私は、吉田さんにバレない様に、必死で平常心を保ちました。

「それじゃ、今度遊びに行きますよ」

そう言って吉田さんは駅のホームに降りました。

ドアが閉じ、ほっと溜息を付くと「バレなくて良かったですね」と、彼が耳元で囁きました。
その後、2駅彼の玩具にされました。

夫はそんな昼間の事情を知りません。
ここ2年で、他にも夫の知らない出来事が沢山あるんです。

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[紹介元] えろざか 夫の知らない、私の昼の情事

ビッチ化した私が出会った5人
画像はイメージです
とりあえずスペック
22歳
ラストJD
161cm
52kg
筋肉質なのでスタイルはいい方
ビッチ化前の経験人数元カレ1人

まず1人目
スペック
20歳(たしか)
170cmないかも
若干ぽっちゃり

出会い系アプリ(ラインみたいなもん)でやり取りしてたやつ。
とにかくホテル行きたいと言ってきてめんどくさいけど学校の近くのホテル行った。

学校家から糞遠いです。
バイトラーメン屋の店長してるらしく油臭かった。
見た目はブサでもなくタイプではないが許容範囲内。


車出せって言ったから親の軽乗ってきた。
初めてのホテルに内心わくわく。
田舎のホテルは広くて綺麗でした。
ご飯食べてお風呂入っていちゃつき始める。

先に書いてなかったが私が向かう電車の中で包◯だとカミングアウトされる。
もうどうしようもねーよ。
ぶっちゃけあんま知識なかったのでググる。
痛いのはあっちだしまあいっか的な感じだったがいざ見るとぶっちゃけきもかった。
見られたくないから電気消したいとか女子か。

そしてさらに「俺Mやねん」とのこと。
ごめん私Sじゃないです。
とにかくひたすら乳首を舐めさせられた。
しかも陥没してんのか暗闇で見つけにくい。
フ◯ラもしたけど短小で◯茎やし無心でやったわ。
入れようとしたけど短小だからかなんなのかなかなか入らず。

いったん口で抜いてちょっと寝てまた挑戦するも入らず。
まじなんなん。
終始行方不明の乳首舐めさせられた。

何度もまた会いたいと言われたが会う気なかったし最終的に無視してさよなら。

2人目

スペック
22歳
大学4年でタメ
180cm越え
細身
顔が超タイプ

この人に関しては長くなっちゃいます。
学校の近くに住んでたので家に泊めてもらうことに。
会うまでのやり取りは出会い厨とは違って普通のやり取りが多かった。
家めちゃくちゃお洒落。

ガチのインテリア。
そしてめちゃくちゃ紳士。

この人とは大学が近いこともあり共通の知り合いが偶然いて互いに身元バレすぎた。
ここでタイプだったのもあり親近感がわいてしまう。
まじでタイプでした。
キスで感じたのは今までこの人だけ。

優しさと責め具合がめちゃくちゃ良かった。
メンヘラ発症した私は付き合いたいとか思ってしまい、2回目会ってさらに思いが強まる。

セフレとしてじゃなく会いたいと言ってしまい縁切られる。
号泣する。
ビッチ化に拍車がかかる。

3人目
スペック
175cmくらい
体型ふつう
2浪?
医大生
ブサではないがタイプではない

ライン掲示板に投稿して大量に連絡きた中からやり取りしたやつ。
もう慣れてきたもんで写メ交換して(ちょっぴり詐欺写です)会ってもいいかって思って会った。
私のバイト後に地元まで車で来てもらって、ご飯行こうって言われてたからファミレスでご飯。

すぐ家帰してくれそうやったからびっくりして「帰してくれるんだ」って言ったらどっか行く?の流れに。

山に夜景見に行った。
綺麗だったが寒かった。

手繋いでくれて車でちゅー。
ちゅーきもい。
私口周りべたべたにされるの嫌なんですよね。
山で糞寒いなかひたすらちゅーされる。
寒いきもい。

カーセックスの流れになったけど寒いしバイトで疲れてるし拒否。
その代わり舐めてあげたけど短小すぎるしたたないし萎えた。

送ってもらってさいなら。
信号で停まるたびにちゅーしてきた。
4人目のあとにまた会うのでとりあえず終わり。

ちなみにですが私は本当にセックスがしたいというより行為中のいちゃつきとかで癒されたいタイプです。

4人目
スペック

170cmくらい
体型普通
何歳か忘れたけど大学生
イケメン(タイプではない)

写メ見せたらめっちゃ食いついてきて映画見に行くことに。
脳男見たけど生田斗真やばすぎ。
犯されたい。

映画のあと飲もうって言われてて、安上がりだからとドンキでお酒買ってホテル行くことに。
ZIMA1本しか買わなかったことに正直萎えた(私酒好き)。

私も合わせてスミノフ1本。
ご飯は松屋を持ち帰り。

都会のホテルって汚いし狭いんですね。
それにも萎えた。
でもホテル街をイケメンと手を繋いで歩くことに若干優越感ありましたww

4人目は今まで結構女遊びしてるっぽくてホテル行った回数自慢的なのしてましたね。

ご飯食べていちゃつき始めたわけなんですけど、喋り方というか声が微妙なんですよね。
伝えにくいですけどなよい男(良く言えば優しい)みたいな。
言葉責めあんまりでしたwwあとはひたすら中に出したがってきましたね。
拒否し続けましたけど。

お風呂一緒に入ってもう1回って流れだったんですけど、半勃ちにしかならず。
これまた萎えた。
2時間くらいで出てさよならしました。
本人いわくアルコール入ったからだそうです。
え、そうなのww
リベンジしたいと言ってきてますが会う気ありません。

ここで3人目再び登場です。
3人目の優しさに付け込んでメンヘラっぽい絡みをしてみました。
めちゃくちゃ心配してくれた。
それで満足する私。

飲み会帰りで寒いしチャリ乗りたくなかったし気分で迎えにきてもらいました。
相変わらずキスはきもかった。
ここでもメンヘラぶって泣いたりとかしてみました。

ずっと手握られました。

もうセフレとかやめる的なことを言ったりしてたんですが、もう会わないて言ったら会いたいと言われ、でもやらないなら会う意味ないじゃんとか言ってみました。
会うだけでいいとかイケメン発言連発でなんか申し訳なくなって帰してって言って帰って連絡もう取ってません。
また連絡してみようか考え中です。
会わないとは思うけど。

5人目
スペック
170cmないかも
かなり細身
◯大工学部1年生
可愛い系イケメン

一人暮らしだから来てって言われてて、めんどくさいけどなんとなく車で行ってみました。
40分で行ける距離が渋滞で1時間半くらいかかってだるかった。
イケメンだし◯大だしダンスとサッカーサークルらしいしぶっちゃけモテるだろと思ったけど本人いわく出会いがないらしい。
経験人数は8人で出会い系で遊んでるっぽい。

やたらと私のことほめてくれました。

今まで写メで騙され続けたけど1番可愛いとかスタイルまじでやばいとか。
まあ気分がいいですよね。
最初クンニがめちゃくちゃ長くてだるかったです。
ずっと舐めてくるんですよね。

私不感症ではないですけど、イったこととかないんですよ。
そんなに時間かけても一緒ですよと言いたかった。
20分くらいしてたんじゃないかな。
やっと諦めて普通にやりました。

まあ普通でした。
耳の舐め方はきもかったけど。
2回戦は4人目と同じくしばらく半勃ち状態。

なんとか最後までやったけど。
潮ってどうやったら吹くのとか聞いてきたし、典型的なAVの見すぎ君でしたね。
隣の部屋の男の彼女が「壊れちゃうぅ」とか言ってるの聞こえるらしくて、演技でしょwwて言ってあげた。
帰る時に300円くれました。
会う前に冗談でハーゲンダッツ買ってくれたら行くわとか言ってたのでハーゲン代だそうで。
高速代1000円出してよって言ったらお金ないから勘弁て言われた。

おい、私は300円の価値しかないのか。
デリヘルじゃねーぞって言って帰ってきました。
なんかむかつくけどイケメンだったしまあえっか的な感じです。

5人の中ではやっぱ2人目が断トツですね。

[紹介元] エロ地下 ビッチ化した私が出会った5人