こっちに目を合わせながら四つん這いで近づいて胸も揺らしながら四つん這いで寄ってくる。
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今しがた好きな先輩(っても同い年)が同期(年下)とやってるのを間近で見た… でかい胸が揺れててエロかった…案外苦しさはないというか、先輩に対してよこしまな感情もあったし、そもそも元彼女に似てて更に谷間すごいってだけで気になっただけだしな…



仮に先輩を朋子さん、同期を大悟にしようか。朋子さんは大学の先輩で学年はひとつ上何だけど歳は同じ。オレ一浪。大悟は年下だけど同期、って感じだ。



大悟とは趣味が合ってそれで仲良くなった、けどウマは合わなかった。不真面目なんだ。オレがサークルの練習とか手伝いしてるときは女の子と話してばっかだった。



で、マネージャーの手伝いをよくしてたんだけど、その時に手伝ってくれたのが朋子さんだった。朋子さんはマネージャーじゃないけどマネージャーの子と仲がいい。



それでマネージャーとか男女の先輩に気に入られた。歳が近い、同じなのもあるだろうけど。



で、とにかく朋子さんの胸はでかい。サークル中はずっと揺れてた。歩いてるだけで揺れる。



元々前の彼女に似てるもんだから意識せざるを得なくなるわけだ。

周りの男の間でも噂になってて、よく話し掛けられるオレは羨ましがられた。



そんな中、女好きな大悟は 「あの巨乳マジでいいわ」「昔やった女と同じくらい」「バックでガンガンやりてぇ」 と言ってて、どうにかしようとしてた。


大悟の女に対するやる気は逆に感心してしまうくらいで、例えば往復4時間かかる家まで車で送って行ったり、奢ったりすることに抵抗がなかった。



おかげで女の子と仲が良く、割と仲が良かったオレしかしらないと思うが、セフレをサークル内に作ったり、一夜だけの子はサークル内外問わず10人はいたりした。



で、朋子さんに狙いを定めたら露骨にアピールし始めたんだ。



合宿の時の海に行った時はみんなスタイルやらなんやら褒めてる時に別の部分を褒めたり、朋子さんの周りで手伝いをしたり遠回しに好きって言いまくったり。



まぁ朋子さんなら大丈夫かと思ってたんだけど…



昨日学祭最終日に飲みに行った帰りに大悟の家に泊まった。



で、家で話をしてたら呼び鈴が鳴ったんだ。



だれか呼んだのかなと思ったら朋子さんだった。大悟が呼んだようだ。



朋子「あれ?○○くん?」 と朋子さんも知らない様子。



どういうことか話を聞くとどうやら夏休みから付き合ってるらしい。



かなり驚いたけどまぁイケメンにあれだけアタックされたらなって納得はした。問題なのは大悟が最近新しくセフレを作ったことだ。



そのことを知らないであろう朋子さんは、驚きつつも部屋に入って一緒に談笑した。どうやら一度家に帰って着替えてからきたらしい。



ホットパンツにむっちりした太股が段差を作ってニーソにもそれがあった。



前を開けたジャケットの下に体のラインが丸見えのシャツを着て、胸が超強調されててものすごくエロい格好。その時早くも半立ち。



ジャケット脱いだときもぷるんと揺れた胸がみえた。


酒を飲みながらしばらく話をしているとおもむろに朋子さんにキスをする大悟。嫌々しながらそれを受ける朋子さん。



「ダメだって、○○くんみてる!」



「いいじゃん、さっき○○がお前のでかい胸超見てたぜw」



「ん~!や、触んないでよー」



大悟が朋子さんのパツパツに張った胸をTシャツ越しにねぶるように揉みはじめた。酔っ払っているせいか、朋子さんは感じる仕草を隠さない。



オレは動揺したけど、その官能的というか淫靡なというか、この状況を酔った頭のせいで割と簡単に受け入れた。受け入れたというより思考停止に近かったかも。



徐々に息が荒くなってるのがわかるくらい静かだった。



「やだぁ…」という声しか聞こえない。



朋子さんはよく後輩の面倒を見てくれる優しい人で、例え下ネタでも笑ってくれた。



よく選手としても手伝いとしても動くんだが、その時の揺れる胸は一日に一度は話題に上るほどだ。活発で明るくて優しい、本当にすごい人だ。


あえて欠点をあげるならそれは自分がモテることを自覚しているところか。



セクシーな服装をきた朋子さんに告った人は大学の一年半で20人以上だという。



そんな朋子さんを、オレも好きだった。5分くらい経ったころか、大悟の右手は朋子さんの後ろに回して胸を揉み続け、左手はホットパンツのボタンを外し始めた。



その時は朋子さんもかなり抵抗したように見えたけど、強引に手を突っ込まれ、ホットパンツの手の入った膨らんだ部分が動き始めると本格的に喘ぎ声が出始めた。



「見てる…っあ、んっ、○○くんいるからぁ」



「だから見て貰えって。オラ腰動いてっし」



といいまたキスを始める。お互い貪るようなキスだ。



この時は流石にかなりへこんだ。



粘液の音と激しい息遣い、喘ぎ声が聞こえる中、オレは「え…」とか「ちょ」とかしか言えてなかった気がする。



しばらく経ってから大悟は朋子さんの耳元でなにか囁き、両手を離した。しばらく渋った様子を朋子さんはしたが、じきにホットパンツを脱ぎ始めた。


心なしか顔が赤い気がする。オレは戸惑いの境地だったがお構い無しに足からホットパンツが抜ける。明るい色の水着のような下着だ。



脱ぎ終わると今度はそっぽを向きながら四つん這いになった。



腰を曲げて尻を突き出すようなポーズだ。



この流れでオレはこの二人の関係を理解した。



おそらく朋子さんは仕込まれている。それもかなり。大悟の言いなりだ。



大悟は下着越しにあそこを摩り始めた。



智子さんは声を抑えたがやはり口から漏れていて、だんだん抑えも聞かなくなってきたところに大悟はするりと指を入れた。



すると今日一番大きな声で「あぁんっ!!」と声をあげた。かなり濡れていたのか滑りよく入って行って、そのまま激しく指を出し入れ始めた。



「あぁ!だめ!みてる!あぁ!あぁ!あぁん!」



ニヤニヤしながら中指を動かす大悟。


親指が肛門のあたりをさすっていたような…。 さっきまで「チュッチュッ」って音だったのが今は「グチャグチャ」って音になってる。



手の動きでわかるけどすごいテクニシャンっぽい。



大悟のセフレと話したときにも「すごく上手い」って言ってたし。そういう腕はかなりいいんだろうな。とみてて思った。



「あ、だめ!だめ!もうだめもうだめもうだめっ…あっ………」



体をビクンビクンと震わせて上半身が倒れこむ。



ハァハァと粋を荒げる智子さんを見ながら大悟はオレに言う。



「朋子感じやすいんだよなぁ、バック好きだからなぁ。そういや○○もバック好きじゃなかったっけ?w」



いや好きだけど。もうそれはどう反応したらいいのか分からなかったから、「好きだけどそれバックじゃなくないか?」って言ったら「だなぁww じゃあバックでやるか。なぁ朋子」



と言い、ズボン(スウェット)とパンツを脱いですぐに入れ始めた。



朋子さんはもう抵抗することもなく受け入れた。超喘ぐ。


オレはそれをみて「おれがいること忘れてないか?」って言ったら「おまえがいるからいいんじゃんw」って。やった後に話を聞いたところ、朋子さんは見られながらエッチしたい願望があったみたい。



凹んだのはその時聞いたんだけど朋子さんが1年の時は彼氏が4人いたらしく、以外に尻が軽い ってのがわかったことだ。もっと見持ち固いと思ってた。



パンパンと音を鳴らしながらバックで突いている。突くというより叩くに近かったな、下腹部の皮膚で。



朋子さんが喘ぎまくってる。おれは心臓がバクバク言ってる。



大悟はにやにやしながら突いてる。



「あっ、ちょっと、生!生だから!んっ!あぁ!ゴムつけて!」



「いいよ、別に、前はつけなかった、じゃん」



「あぁ!だめだって、んん!つけてってあぁん!」



「じゃあ、お前、とって、こいよ!おら!」



といって一度思い切り突いた後、ゆっくりと抜いた。軽く声を出す朋子さん。



朋子さんが崩れるように床に落ちて息を整えた後、こっちに近づいてきた。



その時の胸はたぶん生涯忘れられない。こっちに目を合わせながら四つん這いで近づいて胸も揺らしながら四つん這いで寄ってくる。



あからさまにビクッっとしたと思う。で、そのままオレの後ろの引きだしに手を伸ばして中からゴムを出した。



四つん這いの横から見た胸はAVでしか見れないほど揺れてた気がする。



ゴムを持った朋子さんはそのままUターンしてベッドに座った大悟の方に戻り、自分からゴムを着けはじめた。



その際に尻をこっちに突き出していたので、グシャグシャになった毛とあそこが丸見えになっていた。



着け終えると大悟の「乗れよ」の一言でこっちをチラチラ見ながらも対面座位の体勢になった。入ったときの「んはぁ」みたいな声が妙にいやらしかった。



朋子さんの腰が前後に動く。こっち側からは顔が見えないが大きな尻とケツの穴が丸見えだ。もちろん結合部も。



「あっ、あっ、あぁっ、やだぁ」 と朋子さんが喘ぐと大悟が「おらっ、もっといつもみたいに腰振れよ、なぁ」と朋子さんの綺麗な尻を平手で叩くと、悩ましげな声で「あぁ!」と叫んだ。



それをスイッチに完全にいつも通りになったのか文字通り「夢中」といった感じで腰を降り始めた。オレは黙って見ているだけだった。



あとは似たようなものだったので割愛。最後は口に入れて、『大丈夫か?』ってくらい腰を振ってのフィニッシュだった。

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俺、結構匂いに敏感なところがあって、エレベーターに乗って、生理中の女性がいても結構わかっちゃうほうなんだよね。
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いまから4年前の春の話。とある中東諸国の会社との商談のため、俺の会社と子会社からチームを組んで海外出張に行くことになった。



この仕事は1年間も残業に残業を重ねて積み上げた仕事。

もし次の出張で契約がまとまれば、赤字気味の会社も好転するってもんだ。



チームは全部で6人。リーダーは常務。そして語学だけが取り柄の部長。



俺(伊藤)は常務の鞄持ち兼プレゼンター。子会社からは、やり手のA専務。



紅一点で俺の仕事上のカウンターパートのB主任(慶子)。そして通訳役のC君。



出張2週間前、チームの顔合わせということで、俺の会社でプレゼンと書類のチェックが行われた。



日頃B主任(慶子)と打ち合わせているので想定される質問までみっちり打ち合せ、書類も事前に配布して赤ペンを入れてもらっているので加筆訂正箇所のチェックを行い、午後7時頃解散となった。



全員が集まるのは初めてだし、うちの常務が「第2次打合会を行う。」と発案して、夕食をみんなでとることになった。


常務が「伊藤、店はここな。」と開いた手帳を俺に示した。店に予約を入れ、ワゴンタクシーを会社に呼んだ。



向かった店は、洋食なんだけど、掘り炬燵形式のお店。一応招待した側の人間なんで、一番の末席に座る。



常務が一番奥に座ったので、座る位置はみんな暗黙のうちに自然に決まる。慶子は俺の隣。



「みんなまずはビールだよな。」といい、ビールを頼んだ後に、常務がぽんぽんとメニューを決めていく。



慶子とは仕事上の関係では接点はあったが、私語を交わしたことはほとんどなかった。



店の中でも、俺は「出発まで、もう少しですね。チェックを入れられたところは、明日手直しをして、メールで送りますね。」なんて仕事場の延長みたいな会話をしてた。



常務と専務ばかりがしゃべり続けている。ビールが来て、取り敢えず乾杯。



ビールのあとにお通しがきた。



「済みませんけど回してくださ〜い。」と店員。



6つの小鉢が俺の前に置かれる。「そっち、回して頂戴。」と俺。子会社の専務に手を伸ばす。



俺の右腕が慶子の顔の真ん前。



俺が身を乗り出したために、ネクタイが皿に乗る。



慶子は「ネクタイが…。」といいながら左手でネクタイをどけようとする。X攻撃みたい。



慶子の顔が俺の腕にぶつかった。



「伊藤さん、ごめんなさい…。」慶子が謝る。


「あ、こっちこそ。」ワイシャツの腕にはほんのりとファンデーション。



常務と子会社の専務の話はいつもマシンガントーク。俺の些細な事件なんて何もなかったに等しい。



慶子は、バッグからハンカチを取り出す。俺はさっさとおしぼりで腕を拭く。「おお、とれねぇな。さすが汗に強いファンデーションだ。」



「ごめんなさい。洗濯すれば落ちますけど、大丈夫ですか?」



「ま、大丈夫でしょ。」俺は、結婚3年目。小なし。家ではいい旦那さん。浮気の経験はなし。



だからかもしれないが、慶子を仕事上のパートナーとしてしか見ていなかった。



慶子の取り出したハンカチからなのか、開けたバッグからなのか、とてもいい香りがした。



俺、結構匂いに敏感なところがあって、エレベーターに乗って、生理中の女性がいても結構わかっちゃうほうなんだよね。



慶子のバッグに目をやると、慶子の白いブラウスのふくらみに目がいってしまった。ブラの縁取りなのか、レースが透けて見える…。



太股の上に乗せられたバッグの下には、ペイズリー柄のスカート。今日は、こんなスカートだったんだ…。


なんとなく。なんとなくだけど、初めて慶子を女として見た。



食事の席上、小会社の人間からの発言で、慶子のいくつかプライバシーを垣間見れた。



慶子は英語が上手(これは知ってた)。独身なんで残業もバリバリやる。でもお酒の席にはあまりつきあってくれないらしい。年齢は25歳。学歴は4大中退だけど、いつかは大学に戻るんだそうな。身長は160cm弱か。



ぽちゃっとしているといったほどではないが、痩せているというほどでもない。後ろから見ても、ウエストはくびれている。



「なんか趣味とかある。」お見合いみたいな質問をしてみた。



慶子は旅行が好きで、大学生のころはバイクでツーリングもしたらしい。バイクが趣味の俺は見事にくいついた。



「え?ホント?俺、○○○に乗ってるんだよ。休みの日には、ちょくちょく出かけるんだよ。今度一緒に行きましょう。」



慶子は、バイクを降りて4年は経ってて、メットも道具も既に手元にはないらしい。



「でも、久しぶりに乗ってみたいです。」よし、そっちも食いついた。俺の愛車の写真を携帯で見せる。



「すごいですね。重くないんですか。」なんて常務と専務のマシンガントークの横で、バイクの話が続く。


「とにかく、今度の出張が終われば、俺達は一段落だよな。出張から帰って、梅雨が明けたらどっかにいこう。バイクなんかは、俺が用意するから。」



「はい。ぜひ。」



慶子とは、今まで訪れた場所なんかの旅の思い出を語りあった。慶子のブラウスの合わせ目っていうのか、ボタンの間から、ブラが見えていた。完全に目は釘付け。



結構な乳房の盛り上がりに少し興奮した。慶子もホントにいい匂い。慶子の吐く息、髪の匂い、汗の匂い、俺をさらに興奮させた。



慶子は、本上まなみに似てる。普段は眼鏡をかけて、仕事もバリバリするキャリアウーマン。同席した子会社のC君も「主任は厳しいです。」なんて言ってた。



その夜は、9時過ぎにお開き。慶子は子会社の連中と会社に戻っていった。



翌朝、朝イチで慶子にメールを送ろうとしたが、既に慶子からメールが2通入っていた。



1通は、昨日の会議での指摘部分を直した100%仕事メール。もう一通は、ワイシャツにファンデーションをつけてしまった詫びとツーリングに誘われたことに対する礼だった。



出張までは、俺も仕事モード。プレゼン資料を書き直したり、出発間際まで毎日午前様だった。



慶子とも仕事上のメールはやりとりしたけど、私語は全然やりとりがなかった。


子会社連中は先に成田を出て、1カ所よって現地で俺たちと合流した。



現地で合流後、夜のうちに先方企業との会食、翌朝から実務レベルでの打合せ、会議、そして契約・調印。トントンとことが運んだ。



会議では、俺がプレゼンしたあと、先方から意地悪な質問も出たが、慶子の助け船もあって事なきを得た。



契約式のあと、レセプションが開かれ、俺と慶子は先方企業役員の間を引っ張り回された。慶子はこないだよりも短いスカートを履いていた。



ストッキングは黒で色気はなかったが、それでも現地の人には「ウケ」がよく、ケーコ、ケーコと呼ばれていた。



「無事に終わってよかったね。会社に電話報告するのはC君に任せて、明日報告書を作ろうよ。」と俺。



「そうですね。」と慶子。



「そっちは、俺たちよりも一仕事多くしているし、今夜は早く休んだ方がいいよ。」と俺。レセプションは、ポツポツと人も帰り始め、常務と専務はお見送りラインに立っていた。



俺は常務に、「報告書作りますんで、先に部屋に戻ります。」といい、レセプション会場の上階の宿室に戻った。



慶子は現地の企業家につかまっていて、仕事の話をしてる。


俺は、その中に割り込んで、電話が慶子に入っていると嘘を現地企業家に言い、慶子を引き離した。



「もういいじゃん。今日の仕事は終わりだよ。部屋に戻ろうよ。」と俺。



「はい。」と慶子。



二人でクロークに行き、預けてあった資料などを手にエレベーターに乗った。



エレベーターには二人きり。ガラス張りになっていて、箱が上昇すると夜の海が見えた。



「きれいだね。」と俺。慶子が俺にもたれかかってきた。



んん? なんだなんだ。



俺の部屋22階。慶子の部屋は25階。22階について、ドアが開き、「んじゃ。明日は8時な。」と告げてエレベータを降りようとした。すると、慶子も一緒に降りた。



「荷物、、、伊藤さんのところに置いてもらっていいですか。」と慶子。



「あ、いいよ。んじゃ、持ってくよ。」と俺。


「あ、いいえ、持っていきます…。」と慶子。



ん?あ?、、、え? なに、なにかあるん?ごそごそとカードキーをポケットから取り出すけど、部屋番号をど忘れ。



カードにも書いてないし。



「2216です。」と慶子。え?覚えているの?さすが才媛。



部屋を開けて、荷物をおいた。慶子がドアのところで立っている。



部屋はジュニアスイートで、ドアの奥はリビングになっている。



「お、どうした。いいよ、ここに荷物置きな。」とテーブルを指さした。



おれは、ベッドルームに行って、ジャケットをベッドに放り、ネクタイを外した。



リビングに戻り、「ほら、こっち、こっち。」とか言いながら、冷蔵庫を開けて「なんか飲む?」なんて間抜けなことを聞いてた。



本心は、もうドキドキ。ベッドに座らせるのも露骨だし、かといって気の利いた話題もない。


そもそも、慶子はこの部屋に何しにきたんだ?「失礼します。」と言いながら、慶子が入ってきた。



「ほら、ソファーにかけて、、、ペリエでも飲むか、、、。」



栓を開けて、グラスについだ。冷蔵庫にはレモンスライスもあって、グラスに添えた。



慶子の横にすわって、慶子の手を握った。



「どした、疲れたか?」と俺。



「ちょっと疲れました。」と慶子。



「そうだよなぁ、頑張ってくれたもんな。日本に帰ったら、また報告会とかあるし、もう一踏ん張りだよ。」と慶子の頭をなでた。



慶子は「ふぅ〜っ」と息をして目を閉じた。



ホントに疲れている感じだ。このまま寝ちゃいそうに動かない。



俺は、慶子の真正面の椅子に座り、慶子を観察した。


胸のふくらみ、スカートから出た足。少し汗ばんだうなじ。。。



慶子を観察して5分もたっただろうか。慶子の横に座り直し、慶子のうなじに鼻を近づけた。



汗の匂いが混じった体臭がする。興奮した。



うなじにキスをした。



慶子はビクっと一瞬動いたが、そのまま身じろぎ一つしなかった。



俺は慶子の太股に頭をおき、ソファーに横になった。



俺の顔には慶子の体温とあそこから分泌されたであろう雌の匂いがしている。



目の前に慶子の胸がある。そっと慶子の胸に触れた。



慶子はまたびくっとした。俺は左手で慶子の右胸を触る。



慶子は俺の手に手を重ねた。俺はおもむろに起きあがり、慶子にキスをした。


唇を押し開け、舌をいれた。慶子の唾液がねっとりと俺の舌にからみつく。



「う〜ん。」と今まで接してきた慶子には想像もできない艶やかな声だ。



俺はもちろん勃起していた。



慶子のうなじの匂いを再度かいだ。完全に雌の匂いだ。



慶子の耳を噛む。慶子の耳の中に舌をはわせる。



慶子は「はぁぁっつ。」と悶え始めた。



慶子のブラウスのボタンを上から外していく。



胸は結構大きい。嫁の胸はCだけど、sれよりも大きい。



ブラを下にずらし、片方の乳房をあらわにする。薄い色の乳首は立っている。



乳輪にはぶつぶつが全然ない。乳首を指でコリコリ挟んでみた。


慶子は口を半開きにして「はぁん。」という声がもれる。慶子はまだ体を硬くしたままだ。



乳首を口に含み、慶子の背中に手を回してブラのホックを外した。



乳房は垂れることなく大きなお椀の形のままだ。もう片方の乳首を指で刺激しながら吸ったり噛んだりし続ける。慶子は時々体をくねらせるが、目を閉じたままされるがままの状態だ。



「慶子、ベッドに行く?」



「はい。」



俺は慶子を抱きかかえ、ベッドに横たえ、ベッドの脇に座った。



慶子は手で胸と顔を隠している。



慶子のそんな姿を見ながら、体をなで回した。



スカートに手を差し込んでみる。慶子は足もこわばらせて、閉じたままだ。



太股の内側をさすり、付け根に到達する。湿っている。


親指を恥丘におき、人差し指の横で慶子の割れ目にそってさすってみた。



湿っているどころか、濡れている…。



慶子の息づかいが激しくなってきた。



スカートのホックを外し、ジッパーを下げた。スカートを下にずらそうとしたとき、脱ぎやすいように慶子は腰を浮かした。ストッキングの上から、慶子の秘部をさする。



更にもう片方の手で、慶子の上半身をまさぐった。へそから、みぞおち、そして乳房。



乳首を刺激しつつ、陰部も優しくさすった。



慶子はうめき声のボリュームがどんどんあがっていった。



慶子のストッキングを下げる。コットンのパンティーはすでに染みが閉じた足のままでも分かるほど広がっていた。



足の付け根、リンパのところから手を差し入れた。



結構な剛毛が下向きに生えている。 陰部をより触るには、足を広げる必要がある。


太股の内側をさするように陰部に到達させ、4本の指を動かした。すると、少しずつ慶子の足が広がっていった。



足が閉じないように、大きな枕を足の間においた。



パンティーの上から俺は顔を近づけ、匂いをかいだ。



フェロモンを感じたような気がした。パンティーに手をいれ、濡れている部分を直接優しくかき回した。



慶子は口角からよだれを垂らしていた。目は半開きになり、荒い呼吸をしていた。



クリトリスは大きめだった。人差し指をチロチロ動かすと、慶子は大きな声を出し始めた。



「気持ちいいです。すごく気持ちいいです。」



「あぁ〜っ、お願いです。もっとお願いです。」



すごいな。仕事している時の慶子とはホントに別人じゃん。



慶子をうつぶせにして、ひざを立たせた。要するに四つんばいの形だ。



おれは慶子のパンティーをさげ、肛門から、陰部に向けてぬるぬるの慶子の秘部を激しくこすった。



体が揺れる。慶子の大きな乳房も重力の力を借りて更に大きくみえた。



左手で慶子の秘部、口と下で背中と腰をなめ、左手は乳首をコリコリとつまんだ。



慶子は、大きく息を吸うと、「ん、ん〜っ」といって、体をベッドに沈めた。



陰部がひくひくしている。冷房がガンガンに効いている部屋なのに、うっすらと汗をかいている。慶子はイったようだ。



「汗をかいちゃったね。」と俺。でも慶子は無言。



慶子のブラウスとブラをとり、パンティーも足から取り除いた。



慶子は横をむいて、体を隠すような仕草をしている。なんかいじらしい。



慶子に薄手のふとんをかけた。



俺も福を脱ぎ、ふとんの中に入る。



「慶子、感じやすいんだね。」といいながら、慶子のおでこにキスした。



慶子は俺にぴたっとくっついて、うつむいた。



「いいよね。」と俺。別にここまで来て聞くことじゃないけど、意地悪も込めて聞いてみた。

 「お願いします。でも…。」



「でも、なに?」と俺。



「じつは、男の人とは初めてなんです。」と慶子。



ん?なに?男の人とは初めて?男の人とは?初めて?どこで文を切るんだ?。レズなのか?、バージンなのか?「初めてって?」と俺。



「経験がないんです…。」と慶子。



「バージンなの?」と俺。



慶子は小さくうなずいた。



「イクのは知ってるんだ。」と、また意地悪な俺。



「・・・。」慶子。



慶子を抱き寄せ、キスをした。俺の右手は慶子の秘部に。



濡れ濡れの慶子の秘部を人差し指と薬指でかき分け、中指を入れる。



慶子が悶える。



入口から奥に入るにつれ、ザラザラしたものが指のはらに触れる。



慶子の足を大きく広げさせ、人差し指も挿入し、二本指でザラザラを刺激する。



慶子は背中がベッドから浮くほど、動き、「ううん〜っ」と大きな声を上げた。



ホントにバージンなのか。それともいろんな道具をつかいこなしているのか。



「ふぅうううんん〜」と胸をふるわせて、ばさっと慶子の力みが抜けた。



「慶子はセックスしたことがないの?」と俺。



「はい。」と慶子。



「でも、すっごく感じやすいよね。セックス以外の経験は豊富そうだけど。」と俺。


「…。」慶子は無言。



「道具とか?」と俺。



小さくうなずく慶子。



「入れたりもするの?」と俺。



また小さくうなずく慶子。



俺はこんな質問をしながらも、慶子の秘部を手で愛撫し続ける。



びくびくっと慶子の体が震える。



「ちんちん、みたことある?」と俺。



「ありません。」と慶子。



「見たい?」と俺。



無言だけど、慶子の手を俺のチンポにあてがう。



「どう?」と俺。



「熱いです。それに大きい…。」と慶子。



「これ、慶子の中に入れるんだよ。」と俺。



慶子は目をつぶって、俺のチンポをきつく握った。



チンポを慶子の目の前にだし、チンポを慶子のほっぺにぴたぴたとつける。



「なめてくれる?」



慶子は舌を出して、ぎごちなく舐める。



「バイブも口にいれるんなら、わかるよね。」と俺。



慶子の上半身を起こし、慶子が楽な姿勢で舐められるようにした。



歯があたる…。



「横もなめてね。」と俺。



もう、慶子は何でも俺の言うことを聞くようになってる。



「慶子、もう一度、うつぶせになって、くれるかなぁ?」と俺。



慶子はうつぶせになった。ひざを立たせて、四つんばいの格好にさせた。



俺は慶子の後ろにまわり、肛門から、膣、尿道口、クリトリスを舌で何度も往復させた。



慶子の口から声が漏れる。



今度は慶子の秘部を横にべろべろ舐める。



唾液と愛液でぐちょぐちょだ。



肛門に人差し指を浅く入れる。膣には親指を深く入れる。



親指を膣の中でかき回しながら、人差し指を少しずつ入れる。



薄い肉壁を介して、慶子の体の中で俺の親指と人差し指がコンタクトした。



肛門もしっとりしている。



慶子は「恥ずかしいです。お願いやめて下さい。」といいながら、腰を小刻みに動かしている。



慶子は苦しい姿勢ながらも、俺のチンポを吸い始めた。


チンポ汁がでてる。結構でてる。



「慶子、セックスしようか。」と俺。



慶子を仰向けにして、足をM字に広げた。



「ゴムがないけど、外だしするから…」と俺。



慶子にチンポを握らせ、慶子の秘部にあてがった。



慶子は膣口にチンポをあてがい、腰を寄せてくる。



「欲しいの?」と俺。



「早くぅ。お願いします。」と慶子。



もっとじらしたいけど、俺も早くいれたい。



慶子の中に一気に突っ込んだ。



慶子の中は思いの外、浅い。



チンポが子宮口にモロにあたる。



「うっ。少し、痛いです。」と慶子。



浅いところでピストン運動。慶子がのけぞる。



慶子に舌を出させ、俺の唾液を投下。



慶子はすかさず飲む。



すごく締まる慶子の膣。



名器です。少しずつ深く入れる。子宮口にあたるけど、痛みは少なくなったようだ。



チンポの先っちょもすごくきもちいい。



俺がイキそうになる。



フィニッシュ前に激しくピストン運動して、慶子に顔射。



ドクドク出た。慶子に更にしごいてもらい、残り汁を慶子の口に出す。



慶子の荒い呼吸とパクパクする口の中で、精液が泡立つ。



「慶子、飲める?」慶子は口に入っている分をごくっと飲んだ。



俺は、顔にかかった分を指で慶子の口に集める。



慶子は口を開いてまた飲んだ。



しばらく無言で、息を整える二人。



「すっごい処女だよね。バイブよりいいでしょ。」と俺。



「うん。」と大きくうなずく慶子。



その後二人でシャワーを浴び、何度となくセックスをして一緒に眠った。



翌朝、慶子は自分の部屋に戻り、帰国の支度をした。



飛行機は今回のチーム全員が同じ飛行機。



午後の出発なので、お昼をホテルのレストランでとり、そのままチェックアウトして空港に向かう手はずになっている。



レストランでは、慶子に目配せをしつつ別々の席へ。



空港へハイヤーで迎い、搭乗手続きをしたところ、今回の契約先の会社の手はずで、全員ファーストクラスにアップグレードされているとのこと。


う〜んファーストクラスじゃいちゃいちゃできないじゃん。今のファーストクラスは個々の席がホントにバラバラになっている。



チケットを各自が受けとったあと、俺は慶子のチケットを持って、カウンターに行き、2階のビジネスクラスにしてもらった。



これならいちゃいちゃできる。



免税店でお土産を見て、ラウンジでくつろいでいるメンバーをよそに、俺は慶子とレストランに行った。



「日本に帰っても、いいパートナーでいられるよね。」と俺。



「でも、伊藤さん、結婚してるんでしょ。」と慶子。



「うん、結婚してる。でも、慶子を好きなんだ…、」と俺。



他になんにも気の利いた台詞が浮かばなかった。



こういう時のプレゼンはへたくそなのだ。



機内では、2階に行く俺たちを見て、連中はいぶかしんだと思う。実際、なんでおまえらだけビジネスなの?なんて声もきいたし。



機内では、毛布の下でお互いの体をまさぐりあった。ちんぽを手コキもしてもらった。



やたら香水くさい機内では、俺たちの匂いなんて微々たるもんだ。



日本では(仕事の話は省くけど)仕事でも何度も慶子と組んだ。



気が向いたら書くけど、俺には別に愛人ができて、慶子との3Pも楽しんだ。



慶子はどんどん俺にはまっていった。



今は、嫁とは離婚し、慶子と住んでいる。慶子と小さな会社を興し、そこそこうまくいっている。

 

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先生の目を盗んで保健室で幼馴染と
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約10年前の高校2年の時、持病の喘息がひどくなった時期があり、よく保健室に行ったりしていた。
一応、喘息の発作を抑えるための吸入薬を持っているのだが、副作用(眠気など)の関係で、学校内で吸入薬を使用する時は保健室に行くことになっていた。


授業中に喘息の発作が起きた時には同じクラスの保健委員のRが一緒に保健室に行くことが多かった。
Rは安めぐみに似ていて、小学校に入る前からの知り合い。
家も隣同士で家族ぐるみの付き合いがある幼馴染みだった。

ある日の5時限眼の授業中、喘息の発作が起きてしまい、Rと一緒に保健室に行った。
保健室に行くと養護教諭がちょうどどこかに行くところだった。

養護教諭は、「今から職員室に用事があって2時間ほど戻ってこれないの。Rさん、M君(俺)についていてあげていて。体調が戻れば帰れるから」と言って職員室に行ってしまった。

俺とRは保健室に入って吸入薬を使用した。
吸入薬の影響で眠くなるとRが、「眠たかったら寝てもいいよ。寝ている間もいてあげるから」と言ってくれて、俺はベッドで仮眠を取ることにした。

30分ほど寝て目を覚ますと、Rが椅子に座った状態で俺の手を握って寝ていた。
俺が手を少し動かすとRも起きて、「私も寝ちゃった・・・」と言った。
俺が寝た後でRも眠くなったらしいが、俺のことが気になって手を繋いで寝たとの事だった。
俺はRに、「今から教室に戻っても授業がほとんど終わっているから、さぼってここで話をしよう」と言った。
Rも、「たまには授業をさぼってもいいかも」と俺と話をすることになった。

話の途中でRが、「小さい頃、M君と一緒にお風呂に入った」と言った。
俺はRと入ったことよりRの母親と入ったことが印象に残っていた。
Rの母親は胸が大きく、巨乳と言ってもいいぐらいだった。

Rに「M君は私のお母さんの胸ばかり気にしていて触ったりしていた」と言われ、俺は「そうだったかな・・・」と言って誤魔化した。

Rは「今はお母さんより私の方が大きいのよ」と言い、俺は冗談で「Rの胸を見たい」と言った。
するとRは、「M君だったら条件付きで見ていいわよ」と言い、俺が「条件付き?」と聞き返すと、下を向いて恥ずかしそうに「オチンチンを見せて」と言った。
俺はその条件を呑んでズボンとトランクスを脱ぎ、Rも制服の上着のボタンとブラのホックを外してお互いに見せ合った。

見ているとRが、「触ってみていい?」と言った。

俺は「胸を触らせて」と言って、お互いに触り始めた。

少しするとチンチンが勃起し、Rは「大きい・・・このままだと外に出れないね・・・」と言って、ポケットの中からポケットティッシュを取り出して本格的に手コキをやり始め、俺はその間もRの胸を触り続けた。

俺「イキそう・・・」

Rがティッシュで精子を受け止めるようにして俺はイッた。
この日は養護教諭が戻ってくる時間になりそうになったので終わりにして帰った。

それから数日後、養護教諭が何かの集まりで出張に行くことになって1日学校にいない日があった。
俺は事前にその情報を得て、コンドームを準備して学校に行った。
そしてその日の最後の授業が終わる15分前ぐらいに教諭に体調不良を言って、Rと保健室に行った。

保健室に入ってすぐに、俺はRに「本当は体調不良じゃあなくて・・・」と言った。

R「どうしたの?」

俺「この前のことが忘れられなくて・・・また同じようなことを・・・」

Rは少し考えて、「だったら、またここでしよっか?」と答えた。
俺はまたズボンとトランクスを脱ぐとRは制服の上着を全部脱いでブラも外して上半身裸になった。
俺は何もできずに見ていると、「この前の時に上着が少しシワになったから脱ぐの。本当は恥ずかしいのよ」と言った。

俺がRの胸を触り始めるとRも俺のチンチンを触り始めた。
少しして俺は、「Rのオマンコを見たい」と言った。
最初は、「エ~、恥ずかしいからイヤ」と断わられたが、お互いに裸になるということでなんとか見せてもらうことになった。

Rは最初、躊躇しているようだったが、ベッドの上に座って顔を両手で隠してゆっくりと足を広げてオマンコを見せてくれた。
最初、俺は見るだけだったが、そのうち触りたくなって手を伸ばして触り始めた。
Rは手で顔を隠していたので俺が手を伸ばしたことに気付かず、手が触れた時に気がついて、「キャ・・・イヤ・・・」と言いながら足を閉じようとした。
しかし俺はやめずに、「綺麗だったから思わず触りたくなったんだ」と言いながら触り続けた。
そのうちRの力が抜けて、「アン・・・ア・・・」と声を上げ始めた。
少しして俺はRをベッドに横にしてアソコを触りながら胸を舐め始めた。
Rは、「ヤン・・・アン・・・」と声を出した。

胸を舐めた後、ゆっくりと身体を舐めながらRのオマンコをもう1度見て、今度は舐め始めた。
Rは、「ア・・・ダメ・・・やめて」と言ったが俺はやめずに続けた。
するとRは、「アア・・・」と言いながら身体を少し痙攣させ、力が抜けた。

Rに「どうしたの?」と聞くと、「イッちゃった」と恥ずかしそうに言った。

その後Rが、「今度は私が・・・」と言いながら俺のチンチンを触り始め、手コキで勃起させてくれた。
勃起すると俺はRに、「一緒になりたい」と言ってコンドームを出した。
Rは「エ・・・」と言ったが、それ以上は何も言わずベッドに横になった。

俺はRの足を広げ、チンチンをオマンコに入れていった。
チンチンが全部入ってゆっくり動くと、Rは、「アン・・・ヤ・・・ン・・・」と声を出し続けた。
少しすると俺はイキそうになり、「もう少しで・・・」と言いかけると、「一緒にいこ・・・」とRは言った。
俺は最後に思い切り腰を動かしてイッた。
Rもイッたようで力が抜けた。
その後、お互いに制服を着て帰った。

それからRと俺は卒業するまで、養護教諭がいない時に保健室でエッチをした。

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友人の奥さんを抱ける悦びと友人に妻を抱かれる複雑な思い
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夫婦交換して1年経つ。相手は昔の悪友で同い年俺ら夫婦と悪友夫婦はやんちゃ仲間だった俺の嫁は2つ下で相手の嫁は1つ上結婚3年目で倦怠期を迎えていた俺に悪友が持ち掛けてきた俺も相手の嫁には興味があったし、その話に乗った嫁の長い説得の後、決行初日を向かえ嫁が悪友の家に行った代わりに相手の嫁が家に来て、俺はその身体を存分に楽しんだ知り合いの女の身体を抱ける悦びで興奮度は最高潮だったしかし、事が終わり嫁を待つ身になると焦燥感が増していったその反対も然りだと。ただ、それは不快なものでは無かった初めて事を終え、帰って来た妻の様子は至って普通もしかして何も無かったのではないかと思う程俺の心の中で安心と落胆が同居するこの関係が半年程経った日、悪友夫婦と酒を飲んだ全員少し酔いが回った時、悪友が横にいる俺の嫁の乳房をおもむろに触った嫁は笑いながら拒否ってたが俺はその時確信したこの夫婦交換というものが何かをようやく悟った気がした俺達は赤の他人の関係では無いと嫁は悪友の飲んでいた酒を平気で飲むし、相手の嫁も俺に世話を焼く,嫁はアイツの家に行っていて、やっと2時間くらい前に帰って来た大体こんな感じで俺が待たされるすっげーやってんだろうなって想像も付く最初にその悪友は俺に「精液溜めとけよ」って言ってたから自分は溜め込んでるんだろうと思うでも嫁は相変わらず普通に仕事に行って帰って来る雰囲気で「ごめんね~、ご飯食べた?」みたいないつもはお互いの家を行き来してるから俺が相手の家に行く時は嫁側が終わってるか確認して帰る俺も相手の嫁さんを楽しませてもらってるし悪友は結構嫁の事が気に入ってるみたい。



「次いつにする」って会う度に酒の席で俺の前で平気で嫁の胸触るくらいだから二人きりだと散々揉まれてんだろうな、うちの嫁嫁から悪友とのセックスの感想は無い元々、悪友の奥さんを抱きたい願望もあったから嫁の事は反対に聞くのが怖かった俺が悪友の嫁にした事以上の事はしてる筈だしでも、悪友が話してくるので少しだけ悪友はホント気に入ってるみたいだ初めての時は恥じらいもあった様で遠慮がちだったけど今ではホント夫婦みたいな錯覚になるらしいつまり何でもする事ができるって事だと思う○○ちゃん、乳とケツがでけ~から攻め甲斐あるわ~って



そんな風に言われたらあまり良い気はしない嫁は女で受身側だから、まるで俺が犯されてる感じがするしだからと言って俺もアイツの嫁さんに同じ事をしてる訳で。



年上の女で結構美人だしな今度泊りがけで嫁を預ける事になってる嫁はあんたが良ければ私は良いよって即答これも複雑な心境ではある

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高校受験のために泊まりに来た親友の息子を私好みに開発
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去年の事です。
故郷の親友の息子(中学3年生)が、夏期講習で我が家に来た時のことです。
彼は東京の高校を志望しているため、お願いされたのでした。

私は30半ばの既婚ですが子供はいません。
そんな事こともあり、彼を我が子の様に見ていましたが、彼にとって私はそうではなかったのです。
でも、私はそんなことに気づいていませんでした。

夏休み初日、彼は家に着くとすぐに夏期講習の受付に出掛けました。
私は彼の帰りを待っている間、私はソファーでウトウトしていました。
どれくらいウトウトしていたのかはわかりませんが、何か人の気配を感じて目を覚ますと、彼が隣に座りじっと私を見ています。

「どうしたの?」

「おばさん、僕」

「何?」

突然、彼は私に覆いかぶさってきました。

「だめよ、こんなことしちゃ」

彼の手は服の上から私の胸を触っています。

「おばさんがずっと好きだったんだ」

私はびっくりしましたが、とっさに彼を抱き締め、彼の唇を奪いました。
これには逆に彼の方が驚いたようですが、やがて重ねた唇から舌を差し込み、舌と絡め合わせてディープキスを交わすと彼の体から力が抜け、オチンチンは硬く大きくなっていきました。

「どう、落ち着いた?」

「・・・うん」

私の問いかけに彼は頷きました。
私を襲った理由を聞くと、私の事を小さい時から好きだったのと、母親の自分に対する重圧が相当なストレスとなっていたらしく、寝ている私を見てついムラムラとしたみたいです。

「ごめんなさい」

素直に謝る彼を私は可愛いと思い、同時に愛しさがこみ上げてきました。

「ううん、可愛い公平君が私のことを好きだと言ってくれたんだもの。私もあなたの事が好きよ。だから、そんなに悲しい顔をしないで。ねえ公平君、キスとか初めてでしょ、私が相手でよかったの?」
「うん、初めてがおばさんで嬉しい」

「ありがとう。じゃあ、おばさんが公平君の初めてを全部奪ってあげる。私に公平君の童貞を奪わせて。その代わりに好きなだけ生で中出ししていいから」
「いいの?」

実は夫とは30代になってからはずっとレス状態でした。
私は欲求不満解消の為に若い男の子を誘惑し、私のマンコで童貞を食っておりました。
だから彼に襲われた時も冷静に対処できたのですが、ここ1年ほどはご無沙汰で、久しぶりの童貞君が嬉しくてたまりません。

「もちろんよ、さあ、ここではなんだし、ベッドに行こう」

私は彼を連れて寝室に行きました。
寝室に行くと再びディープキスをしました。
私は彼の服を全部脱がせました。
跳ね上げられるように彼のオチンチンがが出てきました。
今まで体験した中で一番大きかったです。
それを両手で持ち、ゆっくりとしごきました。
気持ちよさそうな彼。
ついで先端部分を優しく舌で刺激すると液体が出てきます。
すっぽり口に含み、数回上下すると、彼は呻き声と同時に私の口の中いっぱいに精液を放出しました。
私はそれを飲み干し、さらにねぶりまわし、3回も口の中に出させ、もう1回ねぶりまわして大きくしました。
我慢できなくなった私は、彼をベッドに寝かせると自分から全裸になって跨がりました。

「さあ、公平君の童貞を奪ってあげるね」

「うん」

彼の返事と同時に、私は自ら彼を体内に迎え入れました。
さすがに3回放出しているので長持ちしました。
上下左右に腰を回転させ、私は親友の息子の童貞オチンチンを堪能しました。

「イキそう」

彼の叫ぶような声がしました。

「いいよ、中に出しなさい。私のこと好きなんでしょ。好きな女の中にいっぱい出して」

彼のモノはドクドクと大量の精液を吐き出し、それを私は子宮で受け止めていました。
その日はその後も、彼が満足するまでセックスをしました。

「ねえ、公平君、約束して。夫やあなたのお母さんはもちろん、誰にもしゃべらないと。それからしっかり勉強をして、東京の高校に入ると。約束を守るなら、夏休みの間、ずっとセックスしてあげるから」

「本当?僕、頑張る」

こうして夏休みの間、夏期講習から帰ってきた彼とすぐにセックスをし、私の膣内で精液をすべて吐き出させました。
彼と私の体の相性はばっちりで、最初は私のペースでしたが、夏休みが終わる頃には彼にペースを奪われ、大きなオチンチンで私の膣内を味わってセックスをするようになりました。
私の体で満足した彼は、約束通り勉強に集中し、彼の成績は夏期講習の間ずっと10位内、二学期中旬には高校の推薦入学を勝ち取りました。
夏休みが終わって一旦故郷に帰りましたが、冬休みになると高校の下見のためにと我が家を訪れ、ちょうど夫も出張でいなかったので、彼とセックス三昧の日々を送りました。

今、高校に入学した彼を我が家に下宿させています。
もちろん毎日、学校から帰るとすぐにセックス、夫が出張でいない週末は一晩中、若くて元気なセフレ君と愛し合っています。

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ある日M子にエッチしようと打ち明けた
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俺と彼女が高3の時の初体験の話です。
オチは特にないんだがヒマな方読んでみて下さい。

俺と彼女は高校に入学した時に同じクラスになった。
(彼女はM子という)
清楚で可愛くてオッパイも大きいM子に俺は密かに想いを寄せてた。

丸2年片思いが続き、ウジウジ型の俺は想いを伝えられないまま春休みを迎えようとしてた。


そんなある日。
なんと!!
M子から告ってきたのだ。

付き合って下さいと言われ、俺はもちろん二つ返事で受け入れた。
ずっと好きだったM子と付き合えることになり、この頃の俺は有頂天。

何回目のデートだったか忘れたが確か1ヶ月くらいで初チュー。
それから会う度にチューをするようになり、次第に大人のチューへ発展。

3~4ヶ月経った頃、服の上からオッパイさわらせてくれるようになった。
そしてM子もオレのチンポをさわってくれるようになった!!(服の上からだけど)

ここまで行けば・・・。
そう。
もう一押しで初エッチに発展。
普通の流れですな。

しかし、ここで何と4ヶ月も躊躇してしまったのです。
原因は俺。
女性のオッパイとアソコのグロテスクさに悩んでいたのです。

巨乳にありがちな、ビックリするほど大きく茶色がかった乳輪。
そして重症だったのはマンコの方で・・・。
大陰唇にビッシリ生えた黒々とした毛でマンコ全体が真っ黒に見えてしまう画像。
アワビみたいにグチョグチョになってる画像。
小陰唇がはみ出しビラビラになってて化け物みたいになってる画像。

ネットで取り込んでいた画像が悪かったわけで。
M子もこんな感じなんだろか・・・真剣に悩んでた。
まあ、そんなんばっかし見てたからだと思うんだけど。

3ヶ月過ぎた頃からM子がイライラしだしたのが手に取るようにわかった。
オッパイは百歩譲っていいとしてもグロいマンコ見るのはかなりつらい。

吐いちゃったらどうしよう・・・。
けどM子を失うのはもっとイヤだ。

そんなワガママがいつまでも通るわけもなくM子が泣きながら訴えてきた。

「いつまでこのままでいるの?」

M子の言い分はごもっとも。
もうお互い18歳だし。
俺は腹をくくる覚悟を決めた。
真っ黒だろうがグチョグチョだろうがビラビラだろうがM子の持ち物だ。

俺はM子を愛している。
だからどんなに気持ち悪かろうが受け入れよう。
そう決めた。
吐いたら吐いたで仕方ない。

ある日M子にエッチしようと打ち明けた。
俺の心臓はドキドキ。
M子は素直に喜んでくれた。
その顔がとても可愛くて。
もっと早く言えばよかった。

エッチすることになった以上避妊をしなければ。
とりあえずゴム。
まだ買ったことないものだし、どんなものがいいのかわからない。

ドラッグに行ってみたんだがものすごいたくさん種類がある。
ゼリー付やら極薄タイプやら。

陳列棚の前をウロウロウロウロ。
ウロウロし始めて早や1時間。
見かねた店員が近寄ってきた。
こんな時に限って見たことないようなキレイな姉ちゃん。

「どんなものをお探しですか?」

いや、あの、初めてなもんでよくわからなくて・・・。
姉ちゃんは半笑い状態。
変な汗がとめどなく流れてくる。
もう俺の顔はびっしょり。
目も開けられなくなってきた。

「彼女も初めてなんですか?」

いや、あの・・・たぶん初めてかと・・・もしかしたら初めてじゃないかも・・・。

姉ちゃんはプーっと吹き出してしまった。

「ごめんなさいね。笑っちゃって」

いえ、いえ、いいんです。
よかったらもっと笑っていただいても・・・。
結局、姉ちゃんのお勧めのゼリー付に決まった。
(彼女も初めてだという前提)

両親のいない日にM子を俺の部屋に呼んだ。
M子も覚悟してきたらしく、いつもと表情が違う。
俺はシャツを脱いだ。
M子もそれを見てボタンをひとつひとつ外し始めた。

うおっ!!

くっきりした胸の谷間が目に飛び込んできた。
すげえおっぱい。
EかFくらいありそう。
(そんな知識だけはあった)

俺はタンクトップも脱いで上半身裸になった。
M子は背中に手を回してブラのホックを外し俯きながらゆっくりとブラを外した。

あれ?キレイ。

茶色がかった巨大な乳輪はどこにもない。
若干大きめではあるが肌色で品のいい乳輪。
乳首もポチョンとついてて可愛い。
それにものすごく形がキレイ。
俺のテンションは少しだけアップ。

しかし、ここで俺は戸惑った。
靴下をいつ脱ごうか・・・。
パンツも脱いでから最後に靴下では何かおかしい。

もっと先に脱いでおくべきだったんだろうか。
色々な考えが頭をグルグルになってきた頃、M子は自分で靴下を脱いだ。
何だ今だったのかと、俺も慌てて靴下を脱ぎ捨てた。

俺は続いて下を脱いだ。
M子もパンツ一枚になった。
ここで俺はM子をベッドに押し倒した。
パンツの縁に手をかけるとM子は両手で顔を覆った。

ゆっくりゆっくりとM子のパンツを脱がした。
全裸のM子。
色白の肌がとてもキレイ。

ひざを持って少しずつ足を開いた。
ここでどんな景色が飛び込んでくるか・・・。

真っ黒でもグチョグチョでもビラビラでも受け入れるんだぞ。
いいか俺。

!!!???


実際に目に飛び込んできたのは予想とまったく異なる光景。
なんと言うか・・・。

肌色のコーヒー豆!!

そんな感じ。
毛は割れ目の上の方に生えてた。
しかも黒ではなく栗色っぽい色。
大陰唇にはまったく毛がなく、ふっくらしていて何かに例えるならまさにコーヒー豆。
(変な表現でスマン。
だってホントにそう見えたんだもん)

え?
黒くない。
グチョグチョでもない。
ビラビラでもない。
こんなにマンコってキレイなの?

それを知った途端に俺の目から大量の涙が溢れ出た。

なかなか先に進まないのでM子が顔を覆う両手をどけるとボロボロ泣いてる俺の姿。

「何で泣いてるの?」

いや・・・いや・・・別に・・・M子・・・ゴメン・・・ゴメンよー!!!
泣きじゃくりながらひたすら謝る俺にさらに不思議そうな表情に変わるM子。

「何か変なものでもついてる?」

M子の表情がこわばってきている。
俺は必死に言い訳を考えた。

M子のアソコを見れたことに感動して・・・。

「じゃあ何でここまで引っ張ったの?私ずっと前からして欲しかったのに・・・」

うっ。
それを言われるとつらい。

いや、俺ビビリだし。

度胸ないし。
勇気を振り絞ってよかったって思って・・・。

それを聞いてやっとM子の表情に笑顔が戻った。
とっさに出た言い訳だけど、理解してもらえてよかった。
グロくなくてよかったなんて口が裂けても言えない。

俺はM子のマンコに鼻を近づけた。
ちょっとだけオシッコの匂い。
でも全然そんなこと気にならなかった。
急にM子のマンコが愛おしくてたまらなくなった。
俺はM子の割れ目に思いっきりしゃぶりついた。

無知な俺は力加減もわからず必死で舌先を使って色々なところを刺激した。
そしていつの間にか無我夢中で舐め回していたものはM子の肛門。

必死だった俺は全然判らなかった。
M子がしきりに体をよじるので気持ちいいもんだと思ってた。

「ちょっと・・・そこはダメ」


え?
顔をちょっと離すと妙にシワシワした光景が。
そこでやっとお尻の穴を舐めてたことに気がついた。

「ねえ、M君ってそこが好きなの?」

いや・・・そういうわけじゃ・・・そんな趣味はございませんが・・・つい・・・。

「ねえ、M君もパンツ脱いで」

この時点で実はチンポピンピン。
だが何かそれが妙にカッコ悪く思えた。
(今思えば別に普通なんだが)

チンチンは彼女に刺激してもらって大きくするもんだという思い込みがあった俺は(ここら辺が実にアホ)
M子に背を向けて必死に難しいことを考えてチンポが小さくなるように念じた。

「ねえ、何やってんのよ」

ちょ、ちょっとだけ待って。
あともうちょいだから。
半勃ちくらいなら何とか・・・。

OK!パンツ脱がしていいぞ。
しかしM子がパンツ下ろした瞬間にフル勃起。
意味ねえじゃん。

「すごい大きいね。M君興奮してるの?」

も、もちろんですとも。
M子は俺のチンポを手のひらで握って優しく上下に刺激を加えた。

うおおおおっっっっっ!!!何だこの気持ちよさは!!!
自分でするより100万倍気持ちええっ!!!

このまま射精できたらどんなに幸せだろう・・・。
意識が遠のく俺の脳裏に突然飛び込んできた記憶がドラッグの姉ちゃん。

はっそうだ何のためにあんなに苦労してゴムを買ったんだ。

俺は我に返った。
射精体勢に入ってる場合じゃねえよ。
ゴムつけなきゃ。

「え?ゴム?」

うん。
これなんだけど。

「ありがとう。ちゃんと用意してくれたんだね」

M子が俺のホッペたにキス。
うひょーって感じでした。
ゴムを付けてる姿はさすがにカッコ悪いと思ってM子に背を向けて装着に取り組んだ。

1枚目・・・うまくつけられない。
何でだろう。
2枚目・・・これもダメ。
3枚目・・・なかなかうまく行かない。
イライラしてきた。


「何やってんの?」

M子が後ろから覗き込んできた。
そこには3枚の伸びきったコンドーさんの姿が。

「うまく付けられないの?ちょっと箱を見せて」

こんなところで時間を使ってしまった・・・ああカッコ悪い。

「これかぶせてから伸ばすみたいよ」

え?そうなの?

「だってほら」


ホントだ。
そう書いてある。
俺は丸まっているコンドームを先に伸ばしてから必死にかぶせようとしてたのだ。

「ねえこっち向いて。着けてあげる」

え?そんな・・・いいの?

しかしその頃、俺のはすっかりフニャチンに。

「ねえ、元気ないよ」

いや、さっきまではホントに元気だったんですが・・・どうしちゃったんだろ・・・。
あせればあせるほどさらにフニャチンに。

「ねえ、さっき私の必死に舐めてくれたでしょ。変なところもだけど」

うん・・・まあ変なところは俺も予想外だったけど。

「じゃあ、私もM君の舐めてあげるから」

え?ホント?それってもしかしてフェ、フェ・・・。

M子の舌が優しく俺のチンポに絡み付いてくる。
死ぬほど気持ちいい。

「ちょっと苦いね」

下からM子がチンポを舐めながら見上げて言った。
うわ、何てエロい絵なんだ・・・画像に撮っておきたい。
M子の努力のおかげでやっと愚息は元気になってゴムも装着完了。

「ねえ、優しく入れてね」

M子が俺の方を向いてゆっくり足を広げた。
もう大興奮!!

どこに入れるんだっけ?

「ここ・・・わかる?ゆっくり入れてね・・・」

俺は自分のチンポを持ってターゲットに向けた。

よし、ここだ。
狙いを定めて挿入開始。
なかなか入らない。
なぜだ?

「ちょっと・・・また違うところ」

え?
まさかの2度目の肛門攻め。

「ねえ、ホントにそこが好きなんじゃないよね」

違いますっ。
ホントですっ。
ちょっと間違えただけですからっ。
よーし今度こそ。

「うん、そ・・・こ・・・」

やっと入れるべきところに当たった。
こんなに上だったのか。
ちょっとだけ入った。
わあ・・・すごく温かい。

しかしキツイ。
ものすごいキツイ。

ちゃんと入るのかな?
ちょっと不安がよぎってきた。

「ちょ・・・っと・・・痛い・・・もっとゆっくり・・・」

なかなか先に進まない。

でも好きな彼女と裸で抱き合うことができる幸せ。
この時ばかりはバチ当たりな俺も神様に感謝したのでした。

やがて5分が経過。
やっと頭だけ入った状態。
前後運動なんて一切できない。
そこから先がまったく進まないのだ。
むしろ押し返してくる。

痛いか?

「うん・・・」

続ける?

「もうやめようか・・・」

うん・・・。

俺の意思を継いでチンポもフニャフニャに。
初めての体験では射精できませんでした。

しかし回数をこなすごとにちゃんと挿入できるようになり射精もできるようになり彼女もイケるようになり・・・。
やっとまともなエッチができるようになった頃、彼女は進学のため東京へ。

「私を信じて」

ボロボロ泣きじゃくる俺を尻目に新幹線は行ってしまった。

あんな可愛い子、都会に出たらタダ事で済むわけない。
もう不安で不安で。
俺も東京の就職先を必死に探す今日この頃。
M子さんいかがお過ごしでしょうか。

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妻の行動が怪しいので興信所に依頼してみた
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妻の不倫で離婚しました。
2年前の話です。

当時、俺31歳、妻32歳、結婚2年で子供はなし。
共働き、賃貸住宅。

妻の相手の男、26歳ぐらい、独身。

怪しいと思い始めたのは、妻の帰りが急に遅くなり始めた事からでした。
それまで残業らしい残業も無く、必ず俺より先に帰ってきていたのに、週に1~2回は残業、飲み会という名目で22~23時に帰宅するようになったんです。
しかも帰ってきてからは会話をするわけでもなく、さっさとシャワーを浴びて寝てしまいます。
部署が変わったわけでもなく急な残業、酒の匂いがしない飲み会。
さすがに変に思い、妻が風呂に入ってる間に携帯を見てみようと思ったのですが、携帯が見当たらない。
洗面所まで持ち込んでたんですね。
仕方なく夜中にトイレに行く振りをして、そっと妻の携帯を持ち出しました。

ある一通のメールに目が止まりました。

女性の名前です。
翌日の予定のやり取りでしたが、文面からして男のような感じです。
違和感が残りましたがその女性とのやりとりは数通しかなく判断出来ませんでした。
本当に明日、その女性と会うのなら教えてくれるはずだと思い、翌日を迎えました。

翌日、妻からは残業で遅くなるとのメールが入り、俺は確信しました。

妻は不倫しているのではないか?

その日から約三週間、毎晩の妻の携帯チェックが始まりました。
小まめに消しているようで、なかなか相手が男だとは掴めずにモヤモヤした日々でしたが、ある日ラブホテルに関するやりとりが残っていたのを見つけ、確信出来ました。
同時に妻の手帳を盗み見て、帰りが遅い日を調べました。
帰りが遅かった日、要するに残業の日・飲み会の日には18:00◎、19:00◎とだけコメント。
ある決まった曜日で2ヶ月程続いています。
決定的な物証では無かったのですが、これまでの妻の態度からして、間違いなく妻は不倫をしていると思いました。

最近の妻は明かに俺を避けるような態度で、夜の生活も疲れているからと断られる事が多かったんです。
恐らく、その週も妻は男と会うのだと思い、尾行しようと思いましたが、ネットで興信所のHPなどを調べるうちに素人では無理だと判断し、プロに依頼する事にしました。
結果これが良かったと思います。

興信所の人はもちろん経験豊富であり、調査に関する事以外にも、色々と教えて頂きました。
幸い、妻の行動パターンが予測出来ていたので、ピンポイントで調べてもらう事が出来、莫大な費用とまではいかなかったのですが、やはり高いですね。
しかし、調査を依頼してホッとすると同時に、もう後戻り出来ないと恐ろしくも感じました。

調査期間中は本当に辛かったです。
妻の前で普段と変わらない夫を演じるのが苦痛でした。
妻から「今日は遅くなるよ」とメールが来た時の絶望感は忘れられません。
後日、妻に聞いたのですが、やはりこの頃の俺はおかしかったそうです。

挙動不審のようでした。

やがて調査が終わり、男の素性(独身)、ホテルへ入る証拠などを手に入れました。
残業や飲み会などは全部嘘でした。
最初に妻の携帯を見てから2ヶ月以上経っていましたが、ここまでで俺は体重が減り、眠れなくなり、眠っても悪夢で目が覚めるの繰り返しでした。
それまでは漠然とどうしようかと思ってましたが、報告書を読み、やはり離婚しかないなと痛感しました。
腕を組み、まるで恋人のような二人を見るのは、これまで妻を信じてきた俺にとって、あまりにも強い衝撃だったのです。

数日後の金曜の夜、テレビを見ている妻に切り出しました。
証拠がある事は伏せ、妻が男が運転する車の助手席に乗っていたところを知り合いが見たと言うと、妻はかなり驚いて動揺しているようでした。

「説明しろ」と言う俺の質問には答えず、「どこで見たの?」と何度も聞いてきます。

「◯◯(地名)」と答えると、ホテルでなかったので安心したのか話し出しました。

男は取引のある会社の人間で、何度か仕事をするうちに親しくなり食事に行った。
ただ食事に行ってドライブだけで何も無い。
黙っていたのはごめんなさい。

俺が「残業と嘘をついて、その男と浮気してるんじゃないだろうな?」とカマを掛けてみると、「食事に行ったのは一度だけ。信じて」と真剣な顔で言うんです。


よくここまで嘘をつけるなと、ある意味感心出来ますね。

そこで「いつ行った?」と聞いてみました。

答えられません。
どの日に目撃されたのか、妻には分からないんですから当然でしょうね。
覚えてないだとか、俺の知り合いに聞いてみてなど逃げるばかりです。

「あやふやな態度で信じられないから相手にも確認する」と言うと「それだけはやめて」と懇願してきます。

相手に迷惑がかかるからだそうです。

翌日の朝、妻が「相手に電話してもいい」と言ってきました。
夜中に口裏を合わせたのでしょう。
打って変わって日時も「◯月◯日」と答えます。

妻が相手に電話し、近所のファミレスで妻も同伴で会う事になりました。
男はまだ20代後半で、初めから不貞腐れたような態度でした。
本当に食事だけならこういう態度も納得出来るんですけどね。


事情を話し録音する事を伝え、妻と食事に行ったのはいつかと聞くと、「◯月◯日」と答えます。
妻が答えた日と同じです。

俺が「分かりました」と納得すると、安心したのか男がようやく話し始め、「奥さんを黙って誘って申し訳ない。仕事を頑張ってる姿を見て応援したくなった。誤解を招く軽率な行動だった」と頭を下げて来ました。

俺は「疑って申し訳ありませんでした。僕は嫉妬深くてついつい悪い方へ考えてしまうんですよ。急に残業や飲み会が増えて、帰りが遅くなったので不安になってしまいまして。気を悪くされるかもしれませんが、実は興信所まで頼んでしまって無駄使いをしてしまった。明後日に報告を貰うんですが杞憂でした。お話を聞けて安心する事が出来ました」と言いました。

これを聞いて二人の顔は正に蒼白になり、一言も喋りません。
明らかに挙動不審でしたが、無視し丁寧にお礼を言い、妻と帰りました。

家へ帰っても妻は下を向いて一言も喋りませんでした。
俺は一方的に疑った事を謝り、もう一度信頼関係を築こうと提案し、これまでの思い出を語り、子供を作る計画や家族像などを喋り続けました。
妻は引きつった笑顔を見せるだけで、妻から話し掛けてくる事はありませんでした。

月曜の夜、俺が帰宅すると妻はずっと俺の様子を伺っています。
どこまで探られているのか、不安で堪らないんでしょうね。

「興信所の事気にしてるのか?費用は俺の貯金から出したから心配するな」と笑顔で言うと、安心したのか「そっか、それでどうだった?」と恐る恐る聞いてきます。

「内容は言えないよ。これから忙しくなるし」とだけ答えました。

妻はそれで悟ったのか泣き出し、「ごめんなさい、ごめんなさい」と謝るばかりです。

「私が誘ったの、だから彼には何もしないで。迷惑は掛けられない」と言います。

「迷惑を掛けられたのは俺だろ」と言うと大人しくなりました。

妻はそれから男と付き合い出した経緯を話し始めました。
最初は食事に行って、酒を飲んだだけのようでしたが、二度目に行った時ホテルに行くようになったそうです。
家に帰ると、だらしない格好でゴロゴロしている俺に嫌気が差していた事もあり、男の仕事をする姿、妻にかける優しい言葉が頼もしく感じたとの事。

酷いものです。
家でゴロゴロしてだらしない格好見せるのは夫婦だからでしょう。
私生活を知ってる夫と、仕事する姿しか見た事ない男を比べたら、そりゃ外見上、外の男が格好良く見えますよ。
でも、その私生活も含めて愛するのが夫婦だと思うのですが。
とにかく妻の言い訳は、俺の心に何も響きませんでした。

これからどうしたいのかと訊ねても、ずっと俺と一緒にいたいと言う。
俺とは離婚したくない、男には慰謝料は請求しないで欲しい、身勝手なものです。

俺は離婚するつもりでしたが、どれぐらい反省してるのかしばらく様子を見ようと思い、言葉を濁しておきました。

しかし翌日、妻は仕事へ行きました。
男には、予め頼んでおいた行政書士さんに内容証明を作ってもらい送付。

数日は何も連絡がありませんでしたが、週末に妻から「男が会って話をしたいと言っている」と聞かされました。

「まだ連絡取ってるの?」と聞くと、妻は「違う、それだけ伝えて欲しいって」と。

「しっかり連絡取ってるじゃん、俺に直接連絡するようにしてたんだけど。やり直したいのは言葉だけなんだね。何もなかったように仕事行くし。嫌がらせ?」と言うと妻は泣きました。

この事で俺の中では離婚は決定的となりました。

この後、男とは数度の話し合いを設け、慰謝料150万で和解。
妻とは調停になりましたが、妻両親の説得もあって取り下げ。
共有の貯金200万弱を全部俺が貰う事で離婚が成立しました。
結婚期間が短かったのと、子供がいなかった事と、持ち家じゃなかったので早かったです。

以後、妻とは一度も会ってません。
共通の知り合いから聞いた話では、その後妻は会社を辞め、別の仕事を見つけたようです。
頑張って俺に許してもらえる日を待っているとの事。
迷惑ですけど。

以上が俺の体験です。

バランス悪く長々となってしまいました。
最後のほうはかなり端折ってしまいました。
こういうの書くのって難しいですね。

補足。
妻と男が◯月◯日に会ったと答えたのは殆ど賭けだったそうです。
違ったら色々言い訳を考えてたみたいですけど。
こちらとしては目撃情報なんか嘘ですからどうにでも出来たんですけどね。
一度信用して興信所の件を伝える事で少し怯えて欲しかったんです。
ちょっとした嫌がらせですね。
向こうの恐怖は大きかったようですけど。

ではでは。

[紹介元] エロ地下 妻の行動が怪しいので興信所に依頼してみた

お兄ちゃん、オナニーって何?
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「お兄ちゃん、オナニーって何?」って、中1の妹の香に聞かれた。

うちの妹はそういうのとは無縁だと思っていたので困ってしまって、誤魔化そうとしたけど、しつこく聞いてくるから実演してみせることにした。

部屋に連れ込み、ズボンを下ろして手でしごいてるのを見せてやると、じっと肉棒を見つめて「おっきいねぇ!」と目を輝かせていました。
正直、小さいんですが・・・。

「オナニーっていうのは自分で触って気持ち良くなることなんだ」と教えてあげると、

「お兄ちゃん、今気持ちいいの?」
「うーん、まぁ・・・もう少しかな」

おずおずと手を伸ばして触ってきたので、握らせて手こきさせると我慢汁が出てきてしまい・・・。

「何か出てる~」とか言って、先をペロッと舐めてしまいました。

妹にこんな事をさせているという背信感みたいなのが棒を興奮させて、直ぐにいってしまいました。
覗き込んで間近で見たいた香の手と顔を、精子が汚してしまいました。

「何か臭い・・・」
「ごめん・・・」

いつの間にかオナニーの実演じゃなくなってるし。
落ち着いたので詳しく話を聞けば、どうも同級生(女)に吹き込まれたらしい・・・。

「さやちゃん(その同級生)が毎日してるんだって~」
「香もしてみたいのか?」

「でもさやちゃんがやり方教えてくれなくて、出来ない」

・・・ここまできたら、もう教えてあげよう。

「じゃあ、教えてあげる、お兄ちゃんみたいに下の服脱ぎな」

香はちょっと躊躇したあと下半身を露わにしました。

何も生えてないかと思っていたら、薄っすら産毛がありました。
ベッドに座らせ、貝のように閉じてるまんこに指を人差し指を差し込み、クリに親指を押し付けて同時に動かすとちょっとずつ濡れてきました。
女の子のオナニーってこれで合ってますよね?

「自分で同じようにしてみて」
「う、うん・・・」

それなりに気持ちいいみたいなんですが、やっぱりまだ早いみたいです。
自分のまんこを頑張って弄ってる妹を見て、さっきいったにも関わらず、香とエッチしたくなってしまいましたが、それは我慢しました。
どうせ痛がるし。

「お兄ちゃん、何か変・・・」
「香にはまだちょっと早いんだよ。でも毎日訓練すればさやかちゃんみたいに気持ちよくなれるかもよ」

「分かった。やってみる!」と香はやる気満々です。

それから毎日訓練してるみたいで、たまに僕のオナニーを手こきで手伝ってくれます。

[紹介元] エロ地下 お兄ちゃん、オナニーって何?

もうちょっと体に磨きをかけようかな
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思い出にするにはまだ新しく、現在進行形で悶々としている話ですが。

自分36歳、女。独身。
現在11歳年上のセフレが1人。

最近、同じ会社の15歳年下の男の子とメル友みたいになった。
仕事中でもそれほど接点のない子。

その子と仲のいい同僚に「あなたと仲良くなりたいみたいだから、よかったらメルアド教えてあげて」と言われ、特に断る理由もなかったので教えてあげた。
それからちょこちょこメールするようになった。

メールを始めて何日かして内容にちょい変化が。

「◯◯(私)さんて、おっぱい大きいよね?」

どうやら彼はおっぱい大好きで、私のおっぱい(Gカップ)を触りたいらしかった。

メルアド教えた時、もしかしたらこういう展開の可能性もあるのかな~と漠然と考えていたので、別に嫌な気はしなかった。
私自身軽いエロ話は好きだしねw

んでその流れから「ラブホ行こう」と言われた。

もちろん最初は年齢差や自分の体型をかなり気にしてたし、恥ずかしいので断っていたが、若い子のエッチにちょっと興味があったし(オバサン発想で申し訳ない)、エッチ自体は好きだったしかなり食い下がられたので、とうとう根負けしてラブホに行ってヤッてしまった。

衝撃を受けた。

今のセフレと何もかも全然違った。
具体的な表現で恥ずかしいのだけど、ギュッと抱きしめられて固いものでガンガン突いてきて思わず声が出てしまった。
出した後もすぐ回復して計3回出した。
こういうエッチは初めてだった。
その子には普通のエッチだったんだろうけどね。

今のセフレは年齢的なものもあって、オモチャや指や言葉でねちっこく責めてイカせるって感じ。
当然抱きしめられる事も少ない。
あと私は昔かなりオタクで、男はマンガやゲームなどの2次元モノですっかり満足してしまっていたのと、人付き合いが苦手という事もあって、生身の男との付き合いもあまり無く、初体験もかなり遅かった。
それもあって私にとってはすごく強烈な印象のエッチだった。

で、何か色々わかったり考えたり感じたりしてしまった。
ああ、自分はエッチも好きだけどハグもしてもらいたかったんだなあとか、頭ではわかってたけど人や年齢でこんなにエッチの内容が違ってくるんだなとか、自分は今まで結構受身なエッチしてたんだなとか。
あと若い子の体はやっぱ綺麗だなとかw

その子はメタボとは無縁の体で、後ろから見たらスラッとして見惚れてしまったんだよね。
それと同時に、自分のたるんだ体が余計恥ずかしくなったりした。

エッチ後、メールが減った。
まあ最初からエッチ目的だったんだろうし、私の方もまあこんなもんかなと思った。
たるんだ体にガッカリもされたんだろうなーと、勝手に恥ずかしくなってのたうち回ったりもした。

でも楽しかった。

年下で年齢差があって本当恥ずかしくて、エッチに入るまでずっとガチガチになってたけど、何かドキドキして楽しかった。
ただこの日以降、また若い子とまたやってみたいとか、ハグしたいとか、えらく欲求が強くなってしまったorz
とりあえず、もうちょっと体に磨きをかけようと思った。

他の人から見たら稚拙でありふれた体験で失礼しました。

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お姉さんはキスしてきた
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高2のときの話。
ゲンチャリ事故入院中の話。
右太もも、左足首、左鎖骨の骨折等でほとんど自分で動けない状態。
おしっこするときは看護婦さんに右手が下に来るように体を傾けてもらって、右手で何とかチンコを尿瓶に入れてしていた。
看護婦さんには背中を向けてる体勢だが、そんなことしていると仲良くなってくる。

そのお姉さんは、多分20歳くらいで細身だが顔が丸く笑顔が可愛かった。
よく白衣から透けて見える下着を見ていたがホントに天使に見えてくる。
週に二回、上半身を蒸しタオルで拭いてくれていた。
ある時、体を拭くときに、タオルで乳首をくるくるされた。
びっくりして顔を見ると薄っすら笑っていた。
むちゃくちゃ興奮したがそのときはそれまで。
その次体を拭く日も乳首くるくるされ、普段はあまり拭かないへその周りやへそ下まで拭いてきた。
パジャマとトランクスをへそ下へ下げようとするが、チンコはへそに向かって勃起している。
とうとうトランクスをずらされ勃起しても半分皮をかぶったチンコを出されてしまった。
お姉さんはキスしてきた。

はじめくちびるに軽く、そして舌を入れてくるくる回した。
興奮と気持ちよさで体が震えてしまった私を見て『気持ちいいの?』と囁かれた。
そしてチコウの付いた亀頭を丁寧にタオルで拭き、汗びっしょりのタマも拭いてくれた。
その後亀頭の皮をしこしこされると、クチュクチュと音がした。
カウパーも垂れ流しだった。
気持ちよすぎて1分で射精。
ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!と5回に分けて精子が飛んだ。
3回目のが一番飛んだが、ベッド横のソファーに50センチ位の飛行機雲。
これは1メートルくらい飛んだことになる。
パジャマの上着にもびっしょり。
それをティッシュでぬぐってくれたお姉さんの手首もどろどろ。
にっこり笑いながら処理してくれたが興奮は終わらず震えたままであった。
当時もちろん童貞であった。
今では風俗含め20人くらいの女性にフェラ・手コキしてもらったが、これだけ気持ちよく、大量の精子を射精したことはない。
日にちあけたオナニーで挑戦しても半分も出ないと思う。
名古屋にある国立病院、もう一度いってみたい。

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メタボな俺がセクシーな人妻を口説き落とした話
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5年ほど前の話。
当時35歳の俺は熊本に転勤した。
縁もゆかりもない九州に転勤させられたってことで仕事ができるかどうかは察してくれ。

子供はいないし嫁は友達と機嫌よく遊んでいたので、俺は土日といえば釣り三昧のリアル浜ちゃん生活を送っていた。

嫁とはレス、支店の女性は、森三中・村上(30歳)、ハリセンボン・はるか(25歳)、高橋真麻(24歳)に加えてパートのエドはるみ(44歳)、東海林のり子(41歳)でチンコはピクリともせず。
かと言ってせっかくの熊本ながらソープはお金も勇気もないので、たまにピンサロに行って、にしおかすみこ(推定25歳)を指名する性生活。

転機は、森山中・村上の結婚。
まぁ物好きな奴がいたもんだと笑っていたが、よく考えたら支店でマトモに仕事ができるのはコイツのみ。
不景気の折、本社から、「新規登用はせず、現有勢力で戦線を維持しろ」との命令だったが、仕事が回らないので、やむなくパートさんをもう1名雇うことになった。
ここで噂を聞きつけた東海林のり子が、「私の友達が仕事を探しているので、よかったら雇ってあげてもらえませんか?」と言ってきた。
正直、東海林のり子の友達か・・・と落胆したが、天は我を見放さず!

数日後に面接に来たのはエロさ50%ダウン、優しさ50%アップの杉本彩(41歳)。

東海林のり子の同級生にはとても見えません。

ささやかな歓迎会で彩さんに聞いたところ、高校を卒業後地元の銀行で働いた後に結婚し、専業主婦していたが、子供が大きくなったのを機に働きたいと思っていたとのこと。
面接の時には判らなかったが意外と巨乳(後にFカップと判明)。
思わず視線が下がるのを理性で必死に抑えていた。

でも残念なことに、俺は身長180cmながら体重も100kgあるメタボ、顔もよく見積もって中の下。
生まれてこのかた告白されたことなんか無い。
しかも営業で朝から晩まで外出しているので、10~16時支店勤務の彩さんとの接点がほとんど無いことに遅ればせながら気が付いた。
たまに会ったときに冗談を言ったりして、『イイ人』って認識は植えつけられたかもだけど、そこから進展する気配はないし、ここで無理に告白しちゃうなんてリスクを冒す勇気も自信もない。
そう、俺はヘタレです。

そんな時にあったのが年に一度の健康診断。
仕事に支障をきたさないように2人ずつ交代で近くの病院に行くのだが、ピンと来た俺は彩さんが予約している時間に合わせて予約した。
当日、病院に行ってみると彩さんは先に来てました。

彩「おはようございます、俺さんも健康診断ですか?」

俺「はい。この体(思いっきりメタボ)なんでしっかり受けておかないとwもう仕事は慣れました?」

彩「ふふふっ。皆さん優しいので助かってます」

診断の合間の待ち時間に色々話をしたが、天草の出身で小さい頃はお父さんと釣りをしていたらしく、釣りの話題で盛り上がった。

彩「最近実家に帰ってないな・・・そういえば“佐藤”って焼酎知ってます?」

俺「鹿児島の焼酎でしょ?知っていますけど、なんで?」

彩「父が芋焼酎好きなんですが、前に実家に帰った時に佐藤っていう焼酎が美味しいって話をしていたもので」

俺「鹿児島に佐藤とか村尾が定価で買える店があるので。手に入ったらメールしますからメアド教えてください」

ってことで、ここで想定外のメアドをゲット。
鹿児島に出張の必要なんかないのに出張を入れて、佐藤の白と黒を探し回ってプレゼントしたら一気に距離が縮まりましたよ。
それから徐々にメールを増やして毎日メールをする仲に。

彩『俺さんとメールするのが最近の唯一の楽しみです』

俺『俺も彩さんとメールするのが釣りと並んでの楽しみですよ』

彩『俺さんのメールで元気をもらって、佐藤までプレゼントしてもらって、なんかお礼しないといけませんね』

俺『じゃあ今度ご飯でも付き合ってください』

彩『そんなことでよければ』

キタ!ってことで土曜日に安くて美味しいお寿司屋さんを予約。
嫁には夜釣りってことにしてアリバイ工作(本当は“彩さん釣り”だけど)。
彩さんは東海林のり子とご飯ってことにして時間を作ってくれた。

で、当日寿司を摘みながら話してわかったこと。
・旦那がリストラ、しかも職探しもしていないプータロー。
・旦那とはレスではないものの、たまにあるエッチは超自分勝手。
・小さい頃からのあだ名は『ホルスタイン』、巨乳はコンプレックス。
・以前働いていた銀行ではセクハラされまくり。

彩「のり子にもこんな話はしないのに、俺くんには何でも喋っちゃうな」

俺「ストレス溜まってますねwこの後よかったら海でも行きませんか?波の音とか聞いていたら嫌な事とか少しは紛れるかもですよ」

彩「いいですね。でも俺くん飲んでたでしょ?」

俺「この後本当に釣りに行こうかと思っていたので、最初のビール以外は焼酎じゃなくて水だったんです(ウソ)」

車を飛ばして海岸に止め、コーヒーを飲みながらまた色々とお話。
会社のこと、旦那のこと・・・、彩さんの話に相槌を打ちながら、タイミングを見て助手席の彩さんの手にそっと手を重ねると・・・、会話が止まった。
視線を合わせる、顔を近づける、彩さんが目を閉じる、イケる。
キスはコーヒーの味がした。

俺「少し休んでいきましょう」


彩「うん」

ホテルは頭に入っている。
車を飛ばす。
レミオロメンのCDが流れる車内、言葉はない、でも手は貝殻繋ぎしていた。
駐車場に車を滑り込ませる。

部屋に入った俺は彩さんを抱き締め、お互い舌を絡め合うような濃厚なキス、彩さんの口から吐息が漏れる。
ベッドに少し強引に押し倒す。
耳元で「好きだよ」と囁くと、何度も頷く彩さん。
耳に舌を這わせると彩さんの喘ぎ声が大きくなる。
服を脱がすとベージュの地味なブラに包まれたFカップのオッパイ、存在感がスゴい。
妊娠線は目立つけど、十分にくびれたウエストもそそる。
スカートを脱がして、次はストッキング・・・と思った時にすすり泣く声が聞こえてきた。
・・・彩さんが泣いてる。

彩「ごめん、私ダメな女だよね」

(え~、そこでそうきますか・・・)


旦那のこと、両親のこと、そしてなにより子供のことを思ったら自分が情けなくなったと。

(このギンギンのペニスはどうしたらよろしいんでしょうか?)

思わず、「じゃあ口でして!それでもだめなら手で抜いて!」と言いそうになりましたが、そこはぐっと堪えて一言。

俺「ごめん、俺が悪かったんです」

そう、俺はヘタレです。
泣きやむまで彩さんを抱き締めた後、ホテルを出て家の近くまで送った。
その後、俺は夜釣りになんか行くわけもなく、ピンサロでにしおかすみこを指名して抜いてもらった後・・・泣いた。

翌日、俺はどうメールしていいのか判らず、(会社でバレたら・・・)(どうせバレるなら一発やっとけば・・・)とか考えて悶々。
月曜日、寝不足のまま出社して憂鬱な気持ちのまま外回りに出ると、彩さんからメールで、『一昨日はすみませんでした』と来た。
喫茶店に入って深呼吸、真意が判らなかったので無難に返信することに。

俺『いや、彩さんは悪くないです。気持ちを抑えられなかった俺が悪いんです』

彩『お話したいことがあるので、水曜日の夕方に時間もらえますか?』


俺、『5時半までには仕事を片付けるから、喫茶店で待っていてください』とメールで伝えた。

「土曜日のことはなかったことにしてください」って言われるんだろうなと思いつつ、もしかして旦那が出てきて「ゴルア!」なんて展開を頭に描きながら2日過ごす。

水曜日、仕事を片付けて喫茶店に行くと彩さんは一人。
旦那らしき男は居ないのを確認しつつ・・・。

俺「待った?」

彩「時間作ってもらってごめんなさい」

俺「いや、先日は彩さんの気持ち考えてなかったこと反省しています」

彩「いえ、私が謝らないといけないの」

そこで彩さんが俺に話してくれたこと。
結婚当初、子供ができなかったら姑にいびられ、苦しい不妊治療の末に子供を授かったらもう女として見られない。
それでも家庭を、子供を大事にしてきたのに旦那はリストラ後にプータロー、募るストレス。
ポッカリ空いた穴を埋める存在が俺だった。

旦那、親、そしてなにより子供を裏切ろうとしている自分が情けなくてあの時は涙したけど、今の自分にとって俺が唯一と言ってもいい支え。
ホテルまで行ったのに抱かなかった俺のやさしさを改めて感じてた。

(抱かなかったのは俺がヘタレなだけですが・・・)

彩「俺さん無しでは自分を支えられないんです。今日は泣いたりしませんから、抱いてくれませんか?」

俺「そんな無理しなくても・・・」

彩「私が抱いて欲しいんです」

そこまで言われたら行くしかありません。
目指すはこの前のホテル。
同じ部屋でリベンジと思ったら空いてなかったけど、同じフロアの部屋に入ると彩さんをきつく抱き締めて激しいキス。
服を脱がせるとブルーの綺麗なブラジャー、スカートのホックを外してストンと落とすと下もお揃いのブルーだった。
自分もネクタイを外され、ワイシャツ、ズボンを脱がされてあっという間にパンツと靴下だけの情けない姿w
まだ季節は秋になったばかり、内勤の彩さんはともかく、外回りの俺は相当汗をかいているが、二人とも「シャワーを浴びる?」なんて言葉は出なかった。

ベッドに押し倒してまずは前回発見した弱点を責める。

「綺麗だよ」「好きだよ」と囁きながら耳に舌を這わせると、「アァ・・・」と彩さんの喘ぎ声が漏れ始めた。

ブラを外すと、さすがに垂れてるけどFカップの存在感は相変わらずスゴい。
大きめの乳輪に小さめの乳首、背中から回した左手で乳首には触れないように円を描くように触るか触らないかのタッチで焦らしていく。
右手は太ももを触れるか触れなかのタッチでサワサワ。

彩「アアァァッッ・・・」

彩さんの声が大きくなってきたところでパンティーの真ん中に触れると、そこからでも判るくらい濡れていた。

俺「コッチも脱ごうか」

パンティーを下げようとすると腰を浮かしてくれる彩さん。
そして彩さんの細くて長い指が俺の下半身をまさぐる。
パンツ越しにフルボッキした俺のペニスをゆっくり扱く。
(※エロさ50%ダウンは訂正させていただきます)
俺の興奮度もマックス、焦らし攻撃もそろそろ終了ってことで、少し強めに乳首を摘まむ。

「ウワアアッッ!」って一段と大きな喘ぎ声を聴くと同時に、ドロドロの愛液を指ですくってクリトリスに擦りつけると、「ダメエエェェ!」って甘い声を上げてしがみついてきた。

そこで止める男なんているわけがありません。
歯が当たるくらいの激しいキス。
乳首をクリクリすると体が小さくバウンド。
クリトリスを中指でゆっくり円を描くように撫でると腰を曲げて逃げるような動き。
眉間に皺を寄せて苦しそうな表情、それがまた美しい。

彩「イキそう、イキそう・・・イッてもいい?」

俺「俺の腕の中でイッてくれると嬉しいよ」

乳首を少し強めに摘まむと同時に、クリトリスを上下に擦る動きに替える。
彩さんの体が大きく跳ねると同時に、「ア゛ア゛アアッッツツ!!」と少し低めの一段の大きな声をあげて、彩さんはイッた。

少し荒い息をして俺にもたれかかる彩さん。
俺はここでようやくパンツを脱ぐと彩さんの手をペニスに導く。
彩さんが薄目を開けてアンニュイに俺を見つめる、恐ろしくエロい。
何も言わず優しいねっとりしたキス、唇が徐々に下がると俺の乳首をとらえる。
左手はゆっくりペニスを扱くのを忘れていない。
情けないけど思わず声が出る。
声を聴いて嬉しそうに微笑む彩さんにゾクッとする。


目線を外さないまま下におりていき、ペロッと亀頭を舐めると今度は目を瞑ってゆっくりと奥まで咥えていく。
少しザラッとした舌がくびれの周りを刺激する。
わざとジュルッという音を立てると、もう精液が上がってくるのが感じられた。
こんなフェラはされたことがない。

俺「もういいよ、彩さん、一つになりたい」

彩「私も欲しいと思っていたの」

彩さんは起き上がるとペニスを掴み、濡れたアソコに擦りつける。
少し前屈みになった彩さんの大きなオッパイが揺れている。
少し眉間に皺を寄せた彩さんの口から、「アアッッーーーッ」と長い声が上がると同時に、ペニスが暖かさに包まれていった。
決して狭いわけではない。
でも全体的にねっとりと包みこまれる感じは格別。
ゆっくりと上下に腰を動かす彩さんのオッパイを下から揉むとアソコがヒクつく。

彩「一つになってる・・・」

そう言って前に倒れてきた彩さんとまた激しいキスをすると腰の動きが大きくなってペニスが抜けた。

(旦那のより俺のが小さいのか?)と思うと少し萎えかけたが、ここは彩さんを気持ちよくすることに専念。
体を入れ替えると正常位でゆっくり挿入。
足を持ち上げたり、少しずつ深さや角度を変えながら感じるポイントを探す。
両脚を抱え屈曲位にすると一段と彩さんの顔がゆがみ、声が大きくなった。
アソコもうねるような動きでペニスに絡みつく、もう限界が近い・・・。

(あっ、コンドーム付けてない)

初めてそこで気が付くくらい俺は興奮していた。

彩「またイキそう、俺さんも一緒にイッて!」

俺「でもゴム付けないと・・・」

彩「大丈夫、今日は大丈夫だから・・・」

そこまで言われたらイクでしょ!
激しく腰を打ちつける。

彩「ア゛ア゛アアッッ・・・イギそう・・・」


少し低めのトーンの彩さんの喘ぎ声がまた一段と大きくなり、苦しげな表情で顎を上げる。
白い喉が美しい。

彩「噛んで・・・乳首を噛んで・・・」

少し戸惑ったけど、右手で左の乳房を掴むと乳首を噛んだ、その瞬間・・・。

彩「イクーッ・・・イッチャウーッッ!!」

今日一番大きな声を上げた彩さんの体が跳ねる。
アソコが強烈に締まってペニスを引きこもうとする。
絡め取るようなその動きに俺の我慢は限界を超えてしまった。

ドビュッ、ドビュッ、ドビュビュッ・・・。

何度精液が放たれたか判らない。
会心の一撃、今までで一番出たんじゃないかと思う。
放心状態の俺の背中に彩さんの白い腕が廻された。
近づく顔、優しいキス。
アンニュイな表情の彩さんが乱れる息を整えて言った。

彩「初めてなのに一緒にイケた・・・かな?」

俺「そうだね。心が通じてるから?」

彩「ふふふっ、嬉しいこと言ってくれるね」

俺「ア・イ・シ・テ・ル」

彩「私もだよ」

こうして俺たちの不倫生活は始まった。
それから平日で彩さんが休みの日に二人で営業車でドライブ→エッチしたり、土曜日に温泉に行って露天風呂でしたり、夜の会社でやっちゃったり、もうやりたい放題。
去年、俺が中国地方に転勤になったんだけど、今でも遠距離不倫をしてるくらいだから、相性が良さがわかるってもの。

彩さんはますます綺麗になってるし、これからも大事にこの関係を続けていきたいと思っている今日この頃です。

[紹介元] エロ地下 メタボな俺がセクシーな人妻を口説き落とした話

覗いていたのも知ってるのよ
画像はイメージです
僕は小規模の公営団地に住んでいますが、その敷地は丁度良い通り道になっており、隣にある比較的広い土地に立っている一戸建てに住む家族もよく団地の敷地を通っていました。
その家族の一人が優実さんという女性です。

僕が5歳のときでした。
妹(1歳)とその友達(1歳:同じ団地に住んでいる)が団地敷地内にある公園の砂場で遊んでいた時に、優実さんが通りかかりました。
当時の優実さんは小6でしたが、明らかにブラジャーが透けて見えていたのです。
思い出せるのは黒いセーターで、かなりざっくりした編みだったと思われること、白いブラのカップが綺麗に透けていたことです。

僕はブラジャーは大人が着けるものだと思っていましたので、6年生とはいうものの、小学生の優実さんがつけているのに驚いた記憶があります。
今から考えると彼女は小学生とは思えないくらいの発育だったと思います。
Tシャツ姿のときはオッパイが大きくせり出していましたし、走るとそれがブンブン揺れていました。

それから3年たって僕は小3でした。
そのときも妹とその友達(上に同じ)が一緒でした。
夏休みだったと思います。
優実さんはTシャツ姿でしたが、明らかにノーブラでした。

白い無地のピチTからは乳首がかなり透けていました。
それを目ざとく見つけたのが妹でした。

「あ、お姉ちゃん、オッパイ見えてる」と大きな声を出したのです。
優実さんはにっこり笑って近づいてきました。
すると妹の友達が「お姉ちゃんのオッパイ(母乳が)出るの?」と尋ねたのです。
僕は小3ながら優実さんの姿にドキドキしていたのですが、彼女は事も無げに「さあ、どうかな?ちょっと吸ってみる?」と応え、いきなりTシャツをまくってオッパイを露出させ、吸うように促したのです。

昼間、それも人通りがある場所です。
僕はそういう場所でオッパイを堂々と見せる彼女に驚きました。
それと彼女のオッパイは明らかに僕の母よりも大きく、それが不思議でした。
というのは大人になるほどオッパイは大きくなると思っていたからです。
妹も友達も無邪気に彼女のオッパイに吸い付きました。

そのときの優実さんの表情はとても印象に残っています。
ほんの一瞬ですがトロンとした目つきになったのです。
後に思い出して、あれは快感を覚えたのだろうと確信しました。
妹も友達も「お姉ちゃんのオッパイ全然出なーい」と離れました。
優実さんは「やっぱりママみたいには出ないねー」と言って笑いながら去っていきました。

その夏休み中です。
なぜ僕がそのような時間帯に外にいたのか、いまだに思い出せないのですが、夜9時くらいだったのではないかと思います。
藤棚の下にあるベンチで優実さんが上半身裸になり、男の人からオッパイを揉まれていたのです。
僕は見てはいけないと思いながら、眼を離すことができませんでした。

優実さんは時折「はぁ」というようなため息を漏らしたり、「もっと」というようなことをかすれた声で言っていました。
後々彼女の反応の意味は理解できましたが、当時はわかりませんでした。
相手の男性は時々制服姿の優実さんとその藤棚の下で会っている高校生のようでした。

その日から僕は優実さんがとてもいやらしい女性のように感じ始めました。

行為の意味はわかりませんでしたが、優実さんはいやらしいことをして喜んでいる悪い人のように思えたのです。
だから僕は彼女が嫌いになりました。
その反面、もう一回優実さんがオッパイを揉まれている姿を見たいとも思いました。

高校に入った優実さんは制服(セーラー服)からもその大きさがわかるくらいにオッパイが大きくなっていました。
普段着の時もオッパイを強調したような服が多く、僕はそれにもいやらしいという嫌悪感を感じながら、彼女がいると見つめてしまうのでした。

夏になると優実さんのブラウスからは派手なブラジャーが透けて見えたり、ボタンを開けた胸元から谷間が見えそうなこともあったり、一層Hな感じになりました。
4年生の僕は性的な知識が少しついていたので、優実さんは男の人といやらしいことをしたいのだろうと思うと、また嫌悪感が募りました。
でも彼女のことを思い出すと勃起するようになっており、それがまた彼女への嫌悪感を助長するのでした。

その夏休みでした。
彼女がまた藤棚の下で裸になり、オッパイを揉まれていたのです。
やはり夜の9時頃でした。
彼女の「はぁはぁ」という声に僕は勃起していましたし、こういうことをして最終的にどうなるのかを見たいと思って目を離しませんでした。

でも相手の男性は延々と優実さんのオッパイを揉むばかりでした。
当時はとても長い時間だったように思ったのですが、おそらく10分程度だったと思います。
僕は家に帰ってしまいました。
相手の男性は前年とは違う人でした。


その夏休みにもノーブラで歩いている優実さんをよく見かけました。
彼女はTシャツやタンクトップ姿がほとんどでしたが、なぜかボロなものばかりで、胸の下で破れていたり、襟ぐりの部分がボロボロになっていたりでした。
履いているジーンズやショートパンツもボロばかりで、破れまくっていました。
当時の僕はそれがファッションだとは理解できず、貧乏なのかなと思っていました。

秋にも彼女は藤棚の下でオッパイを揉まれていましたし、冬には制服姿でキスをしたり、オッパイを揉まれているのを目撃しました。
相手は夏に見た男性でした。
その度に僕は不潔な感じを彼女に抱きながらも勃起するのでした。

僕が小5になったときに優実さんが凄く勉強のできる人だというのを初めて知りました。
僕の印象では「よくオッパイを揉まれている人」でしたから、なんとなく頭は悪いのだろうと思っていたので意外でした。
でも普段の優実さんの登下校の姿を見ていると、わざとらしくオッパイを揺すって歩いているように見えたし、相変わらず夜にはオッパイを揉まれていましたから(相手は同じ人のようでした)、バカっぽく見えました。

ある日、たしか5月の下旬くらいで、優実さんはTシャツ姿でノーブラでした。
バットの素振りをしていた僕に近寄ってきて「一昨日見てたでしょう?」と囁きました。
それは彼女がオッパイを揉まれたり、吸われたりしているのを僕が見ていたことを指していました。
僕は言葉に詰まりました。

「見てもいいけど、おちんちん弄るのはまだ早いよ」と彼女は言うと笑って去っていきました。

その意味が僕にはわかりませんでしたが、気がつくと僕は勃起していました。
その日から僕は時々優実さんのオッパイを思い出して、勃起したペニスを弄ってみましたが、何か気持ちいいなと感じながらも、ついつい弄ってしまうことに対して、「まだ早いよ」という優実さんの言葉が思い出され、罪悪感を覚えるのでした。
優実さんのデートシーンはそれからもしばしば目撃(覗き見)しましたが、秋に相手が変わりました。
その男性はやはり高校生くらいに見えましたが(制服姿を見ていない)、優実さんに「いいの?」とか「感じる?」とよく尋ねていました。

優実さんは「もっともっと」と言ったり、「強く」とか「いい」というようなことを言っていました。
僕は勃起した状態でそれを観察しました。
優実さんが凄く気持ちいいように見え、僕もオッパイを触ってみたいと思いました。

小6になった僕は相変わらず優実さんのデートシーンを観察していました。
6月に初めてオッパイを揉まれるだけではなく、相手の男性がミニスカートの中に手を入れて何かしているのを見ました。
僕はそれが何を意味するかはわかりませんでしたが、凄く悪いことなのだと思いました。

そして家で自分の勃起したペニスを弄ってみました。
すると背中を熱いものが降りていくような感覚と共に、凄く気持ちよくなって、思わず「ああ」と声が出ました。
そのときにヌルッとした粘性のある液体がペニスから出ました。
それが射精だとはわからず、尿を漏らしたのかと焦りました。

必死でパンツを拭きました。
その日から僕はオナニーを覚えたのです。

それがオナニーだとは知りませんでしたが、優実さんを見かけると、反射的に勃起し、すぐにペニスを弄りたくなるのでした。
その夏は優実さんのHな姿を何度も見かけましたが、オッパイを揉まれたり、下半身を触られている姿を見ることはありませんでした。

その頃に僕は学校の性教育でセックスのことを知り、優実さんは中学生の頃からセックスをしていたのだろうと思いました。
そして僕も中学生になったらセックスをするのだろうか、普段ペニスを弄って得られる快感よりももっと気持ちいいのだろうか、というようなことを考えました。
年が明けて3月に優実さんは大学に進むという話を聞きました。

有名な大学で、近所でも評判になっていました。
ああ、これで優実さんを見られなくなると思い、僕は寂しくなりました。
もう長い間オッパイを揉まれている姿も見ていませんでした。

次に彼女を見たのは中2の夏でした。
彼女は帰省中だったようですが、例の藤棚の下で深夜にオッパイを揉まれていました。
相手の男性は初めて見る人でした。
僕は木陰に隠れて、その場でオナニーをしました。
優実さんは明らかにセックスをしていました。

ジーンズを脱がされ、股間を弄られて激しく喘いでいました。
暗くて詳細は見えませんでしたが、全裸の優実さんはバックから突かれていたのです。
一回射精して、手についた精液を適当に草の葉で拭い、さらにオナニーしました。

その翌日から僕のペニスはひどいことになりました。
かぶれてしまったのです。

たぶん手を拭った草の葉のせいでした。
親にも言えず、僕はムヒやオロナインを塗りまくりましたが、かゆくてたまりませんでした。
そのせいで4日間はオナニーがおあずけになりました。
オナニーしようとすると、かきむしって皮が薄くなっていたためか、ヒリヒリと痛んだからです。

優実さんのセックスを遂に目撃した満足感とそれを思い出しながらのオナニー、僕には最高に興奮できることでしたが、目撃できたセックスシーンはその1回だけでした。
たまに見かける優実さんはノーブラということはなく、以前より露出を抑えたような服でしたから、少し失望しました。
冬休みには彼女のHな姿を見ることもなく、春休みになりました。

僕が歩いていると、声を掛けてきた車の女性がいました。
優実さんでした。

僕は「こんにちは」と挨拶しましたが、ぎこちなかったと思います。

相変わらずオッパイの大きさがわかるような服装でしたが、透けているとか、ノーブラということはありませんでした。

「送ってあげるから乗らない?」と言われましたが、恥ずかしかったので「いいです」と断りました。


「そんな遠慮しないでいいのよ」と彼女に何度か誘われたので、僕は渋々彼女の車に乗りましたが、実はドキドキしていたのです。

「ちょっとドライブしよう」と言う彼女に僕は返事をしないままでした。

「3年生ね、勉強してる?」

「はぁ」

というように会話は盛り上がりませんでした。

「オナニーばかりしてるんでしょ」と言われ、僕は耳たぶが火照るのがわかりました。

「覗いていたのも知ってるのよ」と言われた僕は顔が熱くなって何もいえませんでした。

「してみたいんでしょう」

「オナニーは毎日なの?」

「私の裸を思い出しながら?」


矢継ぎ早に彼女の質問が飛んできて、それに答える間もなく、郊外のラブホテルに車は入りました。

「帰ります」という僕に「ダメよ。覗いた罰よ」と彼女は笑いながら、嫌がる僕を車から引っ張り出し、部屋に連れて行きました。

「座って」とベッドに座るように指示され、僕はそれに従いました。
するといきなりジーンズの上からペニスを握られました。

「私も中3でいいこと覚えたんだから、キミもそろそろいいわね」と彼女はニヤニヤ笑っていました。

悔しいけど勃起しました。
さっと着ているもの(よく思い出せない)を脱いだ彼女は明るいピンクのブラジャーも外して、見慣れているといってもいい大きなオッパイが目の前に現れました。

「知ってるでしょ。私がオッパイ揉まれるのが好きなのを」と言いながら、彼女は僕の手をオッパイに導きました。

片手には余りある大きさのオッパイをムギュッという感じで握りました。
乳首が堅くなっているのがわかりました。
当時の僕は中3なりの知識もあったし、エロ本などで攻め方も読んだりしていたので、それと過去に見てきた彼女の揉まれ方を思い出しながら、彼女を押し倒してオッパイを揉み始めました。

彼女は「上手ね」と言いながら、トロンとした目つきになっていました。

乳首を指先でクリクリッと弄ると彼女の眉間に皺が寄り、「ああん」という声を出しました。
僕は無我夢中で彼女のオッパイを攻め続けました。
彼女が首をいやいやというように振りながら、喘ぎ声を出すので、僕の興奮は頂点に達していました。

彼女はいつの間にかジーンズを脱ぎ去っていました。
ショーツは布が極端に少なく、陰毛がはみ出ている上に、股間は完全に透けていました。
それを凝視していると手の動きが疎かになり、彼女が起き上がって「キミも脱ごうよ」と僕を脱がせ始めました。
僕は慌てて全裸になりました。

「今日は生でもOKよ」と言われ、一瞬意味がよくわかりませでしたが、安全日だということだと理解できました。
彼女は僕の手を股間に導き、指を彼女の中に沈めさせました。

僕はどうしていいかわかりませんでしたが、上に向かって擦り上げるようにすると「いやぁぁん」と彼女が喘いだので、気持ちいいのだとわかり、何度も同じようにしてみました。
もう限界でした。
入れてみたいと思い、僕はペニスを自分の手で彼女に入れようとしましたが、うまくいきません。

「焦らなくても大丈夫よ」と彼女は微笑みながら、僕のペニスを軽く摘むとスッと中に入れました。
そのときグイーンをペニスの周りに弾力のあるものがまとわりつくような感覚を味わい「もう射精する」と思いましたが、なぜかそれが緩み、また締め付けられるというようなことが繰り返され、僕は自然と腰を動かしました。

そして射精しました。
あの気持ちよさは忘れられません。
その日はそれからなんと3回も優実さんとセックスしました。

翌日以降も僕は彼女とセックスできるのではないかと期待しましたが、彼女と会うことすらなく、春休みは終わってしまいました。
僕のオナニーは激しくなり、一日に複数回ということが続くようになりました。

夏休みにも優実さんとは会えず、冬休みに遠くから姿を見かけただけでした。
その翌年に彼女はオーストラリアに留学し、それ以降会う機会が全くなくなってしまいました。
彼女は今26歳のはずですが、聞くところでは独身で大阪で働いているということでした。

僕も今大阪にいます。
なんとかもう一回でいいから彼女とセックスしたいのです。
僕はその後、18歳でほかの女性とセックスしました。
その女性は処女でした。

何度も何度も彼女とセックスしましたが、優実さんとのように気持ちよくなれませんでした。
だから優実さんともう一回でいいからやりたいのです。
彼女にとって中3になる僕はただの遊び相手だったのかもしれませんが、あの日以来、僕は優実さんを忘れられません。

[紹介元] エロ地下 覗いていたのも知ってるのよ

全身写真のあとは、性器の撮影です
画像はイメージです
ホルモンの異常で性器にも若干の影響があり性器の検査も何度も受けました。
検査とは別に学生さん実習のお手伝い(といってましたが実験台です)や資料の写真撮影もありました。
母には良い先生を育てるために必要だから協力してと言われて納得していました。
(重い病気じゃなかったけど病気は気にしてたから)

初めて写真を撮る時、先生に写真とるからおいでと言われ着替え(可愛い服)を持って「きょうは、はだかんぼなんだ」と言われがっかりしていたところせっかくだから着てとろうか、桝目の入った所で可愛いよそいきの服で撮りました。
(その写真は今でもあります)


その後、「はだかんぼ」になって正面、横、後ろを撮りました。

で私の病気は婦人科の病気ではありません、ホルモンの異常で小児科で見てもらってました、婦人科のあの診察台も無く性器の診察も普通のベッドでやりました。
病院お世話になってたのは小学校2年生位から中学1年生位です、常時入院というわけ出なく時々という感じでした。

前に書いた写真の件は初めての時で服を持っていったという特徴的な事があり覚えています、この後に記憶に残っている事を書きますね。
恥ずかしかったかと聞かれれば、2年生の時の話ですから恥ずかしく無かったと答えます。


父と一緒に銭湯に行ってました、裸には抵抗ありませんでした。
性器の診察も悪い所を見てもらう感じでした。
成長するにしたがってだんだん恥ずかしくなってくるのが一般的だと思うのですが小さいころから継続的に見てもらっていたので言い方が悪いですけどなれてしまってるって感じです。
また、私の場合、ホルモン剤で第二成長をコントロールしてましたので体の変化の状況は説明されてましたので、、。

心理に与えた影響って言われても特に無いけど強いて言えば裸になるのに抵抗が無いってことでしょうか。
別に見せるのが好きとかそういう事じゃないんだけど混浴風呂なんかに平気で入れるってことです。

色々な事がありましたが少し書きますね。
まず、前に書いたけど写真撮影ね。
病棟とは別の建物に行くと黒いカーテンがかかった部屋がありました。
結構大きな部屋で色んな機械がありました。
私は、一番奥にある桝目のついた壁の所に行きました行くとカーテンを閉めてくれ,「さあはだかんぼになろう」この言葉なんども聞きました。

そのうち言われる前に脱ぎ始めるようになりましたけどね。
立った状態で正面横後ろを撮影してました。
普通は、きおつけの姿勢でしたが時折頭の後ろで組んだりしました。
大体一人で撮影しましたが時々、別の子と二人でならんで撮った事がありました。

覚えているのは4年生の時(チョットした事があって覚えてます)同じ学年の女の子(看護婦さんの娘さん)と撮りましたその子始めは服を着ていたのですが「先生私も脱いだ方が良いよね」と言い先生が「パンツはいいよ」と言ったのに「大丈夫」と脱いで撮ったのでした。
男の子と撮ったこともありました、何処の子かわかりません。
全身写真のあとは、性器の撮影です。

別の所(同じ部屋内)に移るのですが、必ず服を着て移りました、ズボン(パジャマ)を着てしまえば見えないのにパンツもちゃんと、同じ部屋内なのに。
裸のまま移動する事はなぜかダメでした。
パンツだけを脱いで普通のベッドに寝かされ膝を立てて開くって感じで性器を開きました。

写真を撮る前に性器を拭いてくれます。
今考えればトイレで拭いた時なんかの紙が結構ついていたんだと思います。
これ看護婦さんが拭いてくれる時は良いんですが看護婦さんって忙しくて助手というか学生さんなんかだとくすぐったいんです。
レンズの周りに丸いフラッシュのついたカメラで撮ったのが印象的でした。
全身を撮った写真は時々見せてくれましたけど性器の写真は見せてくれた事はありませんでした。
(見たいとも思いませんけど)

写真を撮る事や学生さんの相手になる事について2、3年生の頃は特にちゃんとした説明はありません(お母さんからは協力してあげてと言われてました)でしたが4年生の時、色々説明されて恥ずかしかったりどうしても嫌な事は言ってもらえばどうしても必要なこと以外やめられるからと説明されました。

性器の診察も写真撮影と同じように足を開き色々と見ていたようです。
ものさしで大きさを計っていたのが記憶にのこっています。
そして手袋をはめていたのが印象的で汚い所を触ってくれているんだ、大変なんだと思っていました。
学生さんも真剣にみてくれ暇があると遊びに来てくれて結構楽しかった、このボードに恥ずかしかったとか嫌だったという事で書かれるかたがいるようですけどそういう事はありませんでした。

ただ一つ嫌だった検査があって、、、書こうか迷いましたがあえて書かせてもらいます。
この病気にきづいたキッカケですが、トイレを汚してしまうことだったんです。

つまり性器というかあそこが少し違っていておしっこが乱れてしまうってことだったんです。
で一通りの検査のあと実際に見てみようとおしっこをする事になったのです。

洗面器が用意されまたいでみましたが出ません。
そこで、水を入れ出す事になり尿道に管を入れ水を入れたのです。
おしっこをしてスッキリする感じは気持ちの良いものでしょうがみるみるおしっこをしたくなるってなんか変な感じです。
痛くなるくらい入れるものだから。

[紹介元] エロ地下 全身写真のあとは、性器の撮影です

梨華の性奴隷
画像はイメージです
早く服を脱ぎなさい。
待って。お前は可愛いからパンツは特別に梨華が脱がしてあげる。

使い込んでないきれいなピンクのおちんちんね。
でも、勃起したらとっても大きくなりそうね。

床に四つん這いになりなさい。
そのまま玄関まで這っていって、ハイヒールを持ってきなさい。
口にくわえてくるのよ。
性交奴隷のくせに梨華のハイヒールを手で触ってはだめよ。


そう、良く出来たわ。
なによこれ、よだれでベトベトじゃない。
お仕置きよ。
しっぽを付けてあげるわ。

四つん這いになってお尻を梨華の方に向けなさい。

もっとお尻を突き出しなさい。
お尻の穴の力を抜きなさい。
入らないでしょ。

ふふふ。
入った。
可愛い。

梨華の性交奴隷にふさわしい格好ね。
梨華女王様の真珠のネックレスをお尻の穴に入れてもらえるなんて幸せな奴隷ね。
嬉しかったら犬みたいにしっぽを振りなさい。

少ししっぽが長すぎるわね。
もっと奥まで押し込んであげる。

あら、今度はちょっと短すぎるみたい。
引きずり出してあげる。
どうしたの?

梨華にお尻の穴をいじめられるのがそんなに気持ちいいの?
おちんちんがお大きくなってきたわよ。
気持ちいいならもう一度しっぽを振りなさい。
ばかね。
おちんちんまで振らなくていいの。

もう一度玄関まで這っていって、もう片方のハイヒールを口にくわえてきなさい。
しっぽを振りながら這っていくのよ。
よく出来たわ。

履かせて。

さあ、お前のちんぽを踏みつけてあげようかしら。
梨華の足元に仰向けに寝なさい。
何よこれ。

こんなに大きいのにまだ完全に勃起してないじゃないの。
梨華は柔らかいおちんちんを踏んでもちっとも面白くないの。
早く勃起させなさい。
梨華のハイヒールを舐めながらオナニーするのよ。

一分以内に大きく出来なかったらお仕置きよ。
ネックレスを引きずり出して、お尻の穴にハイヒールの爪先を突っ込むわよ。

ふふっ。
おおきくなってきたね。
まだ童貞のくせに梨華が思ったとおりのすごい巨根。
さあ、手をどけなさい。
梨華がハイヒールでお前のおちんちんを踏みつけてあげる。
どう?痛い?


男のくせに何泣きそうな顔してるの。
おちんちん小さくしたらもっと酷いお仕置きするわよ。
あれ?どうしたの?

痛がって泣きそうなのにおちんちんはどんどん固くなってるわよ。
お前って変態?
やだ、おちんちんの先から透明なお汁が滲んでる。

ハイヒールで踏まれておちんちんがこんなに感じちゃうなんて本当に変態ね。
あんまり我慢させても可哀想ね。
そろそろ梨華のおまんこにおちんちんを入れてあげるわ。

梨華女王様のおまんこ責めはきついわよ。
いままで何人もの男奴隷が精液出しすぎて失神しちゃったんだから。
逃げ出さないように縛ってあげる。
うつ伏せになって両手を後ろで組みなさい。

梨華の脱ぎたてのストッキングできつく縛ってあげるわ。
ふふふ、出来た。
勃起したおちんちん丸だしで後ろ手に縛られて。
性交奴隷にふさわしい情けない格好ね。

もうこれで何をされても暴れたり逃げたり出来ないわね。
ベッドに上がって仰向けに寝なさい。
早く。

なにグズグズしてるの!
もういいわ。
このまま床で犯してあげる。
奴隷は床で犯されるのがお似合いよ。
それにしてもバカみたいに大きなおちんちんね。

童貞のくせにあんまり大きいとおまんこに入れられたとき痛いだけよ。
梨華のきついおまんこで締め上げられてどんな顔で泣き喚くのが楽しみ。

童貞だからといって手加減はしないわよ。
さあ、入れるわよ。
梨華がイクまで抜かずに何度でも何度でも射精させるからね。

[紹介元] エロ地下 梨華の性奴隷

小さかったけどとりあえず揉めたので時間をかけて舐めたり揉んだり愛撫。
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神奈川、男、 21大学生(当時) 172のフツメン東京,専門卒OL,21歳、身長は150無いらしい(自己申告)空爆で返信キタ。写メはロリ可愛い。あゆ並に目がでかい印象。



2週間ほどのメールのうちに面接決定。



東京の某駅で待ち合わせ。到着の連絡キタ。



そこに現れたのは小学生かと思うほどちっちゃい子でした゜д゜)ポカーン 



(以下、チビ 注:悪意は無い)顔は写メと同じく可愛い。だが顔が小さい分、目が凄く大きく見える。



上に大人っぽくて高そうな感じの着てたけどあんなサイズあるんだなー。と関心。



昼飯兼ねてチビの希望でマックで飯。その後移動。



一緒に歩いてると気分は、年の離れた妹連れてる兄ちゃんだよ相手の行きたいとこ付き合ってあげて、その後、俺の家の最寄り駅まで移動。時間あるからと我が家へお誘い。



そして到着。少し喋った後、じょじょに隣に移動。



「ピアスあけてる?」と我ながら訳ワカラン理由で耳に手を添える。



そこから耳舐め。チビも気づいたのか抵抗始める。



・・・、赤子の手をひねるとはこういう事いうのかー!と実感。



相手は本気で抵抗してるようだが力がとにかく弱い。



10分くらい抵抗されながらもずっとキスしてた。



抵抗がやまないので止めてとりあえず謝った(´・ω・`)チビが疲れたから少し寝たいと言い出したのでベッドへご案内。



俺「(ここ俺んちですが)一緒に寝てもいいですか?」



相手「んー、好きにしたら」



そこからはなぜか相手から抱きついてきて俺からもキス。



よくわかんないけどこれは最後までおK頂いたみたいだし、とキスしつつ服を脱がせる。胸はBカップくらいかな。



小さかったけどとりあえず揉めたので時間をかけて舐めたり揉んだり愛撫。



声が漏れてたのでご近所関係を配慮して基本的にキスしながら前戯を進行。



可愛い苺模様のパンツ(嘘)を脱がせクンニしようとするも、「シャワーあびてないから」と抵抗。



だが赤子の(ryなのですんなりと到達。



クンニするととたんに反応良くなる。



舌クリを、指でGスポットら辺を愛撫。



やっぱり体が小さいだけあって狭い。



ホントにアレ入るのかなと少し心配。



感じやすいようで無事逝っていただけたので少し安心。



ムラムラきてたのでフェラお願い。



「いいけど口に出さないでよ」 と言われるも



「遅漏だし多分フェラじゃ逝かないよ」と言うとなぜかムキになって



「でも、私前の彼氏に風俗並に上手い、って言われたよ」俺゜д゜)ポカーン色々突っ込みたかったけど我慢。



自称風俗嬢並のフェラを堪能するもこみ上げてくる射精感は無かった。



いざ挿入!ゴムの事聞かれなかったので生で正常位。



だが今頃になって小学生とセックスしてるような背徳感に襲われ元気になってきたorz挿入しながら、「ねえ、今まで何人くらいとした事ある?」



「んっ、聞いたら、多分ひいちゃうよ?」



多分2度目はないなと我ながら失礼な事聞いてみた。



が、それ聞いてますます萎えるorz結局挿入から5分くらいで中折れ終了(ノД`)シクシク「緊張しちゃって」とか適当な言い訳の後そのまま裸で抱き合って仮眠。



着替えてなぜか手繋いで駅までチビを見送る。



メールの頻度も減り、向こうに彼氏ができて終了。

[紹介元] エロ地下 小さかったけどとりあえず揉めたので時間をかけて舐めたり揉んだり愛撫。

田んぼで毎日オナニーしてます
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農家に嫁いだ私の淫らな私生活を投稿したいと思います。

結婚後、夫の母が亡くなって父親だけになった事もあり、私達夫婦は実家に入る事になったんです。
夫の実家は農家で、田んぼを十数枚と畑を少し持っており、夫の父が1人でやり繰りしていました。

夫(44歳)は公務員(県職)で忙しく、家の事を手伝う事が出来なかったので、私が代わりに炊事の合間を見て手伝う様になったんです。

子供(1人:男)も生まれ、今では中学生になります。

数年前には義父も70歳を超え、体調不良もあり農業は私がメインで行う様になっていました。

30歳後半には夫は仕事も忙しく、夫婦の営みも無くなっていました。
まだ30歳を過ぎたばかりの私の肉体は欲しくて堪らなかったのを覚えています(他の人より性欲が強かったかも知れません)。

ある日、押入れの中を片付けていると、若き日に夫が買って使っていたバイブとローター、ローションなどが入った箱を見つけたんです。

思わずバイブを握り締めながら、昔を思い出しムラムラしていました。
そして私はズボンを脱ぎ、アソコにバイブを当てていたんです。

それからと言うもの、私は暇を見つけては、バイブやローターでオナニーをする日々を送っていました。
しかし、家の中には義父や子供もいたので、ビクビクしながら欲求を満足させていました。

ある日、私は道具を持ち出して外でオナニーをする事を決めたんです。

袋に入れた道具を持ち、軽トラで山中の田んぼに出掛け、誰も来ない所で車を止めバイブを手に取ったんです。
辺りを気にしながらズボンを脱ぎ、アソコにバイブを当てると既に濡れまくったマンコに吸い込まれていったんです。

初めての野外オナニーに、思わず大きな声を出してしまいました。
誰も居ない山中、私は1時間もの間バイブと戯れる事が出来たんです。

それからと言うもの、私はいつも外でオナニーをする様になっていました。

道具も山中の溜池のポンプ小屋に隠し、農作業の合間を見てオナニーを繰り返したんです。

毎日の様にオナニーをする日々を送っていると、刺激が欲しくなり私はローターを付けた状態で農作業を行う様になりました。

近所の男性が近くで草刈をしている中、私はマンコにローターを入れたまま彼と会話をするんです。
こんな事がバレたら大変な事になるに違いありません。

“ブ~ンブ~ン”と音が鳴る瞬間は心臓が飛び出しそうなんです。

相手にバレない事を祈りつつ、アソコは興奮で大洪水。

彼と別れ、アソコに思いっきりバイブを出し入れし逝きまくりながら、プチ反省を繰り返すんです。
こんな日々を送る私は、もう止められません。

いつかバレる日が来るかも・・・。

そう思いながらも、アソコを濡らし軽トラで山を目指す私です。

[紹介元] エロ地下 田んぼで毎日オナニーしてます

聞き覚えのある声
画像はイメージです
父が57歳で脳出血で亡くなって2年目、母は55歳。
長男夫婦と実家で同居している。
僕は次男、隣の県に一人で住んでいる。


今年の5月の連休に兄の家族は嫁の田舎に旅行に出かけた。
僕は連休も仕事だった。
配達の帰りに実家に寄ることにした。
母が一人で寂しいと思ったからだ。

実家に寄ると見慣れないバイクが停まっている。
お客さんなら帰るまで裏庭でタバコでも吹かそうと思い、実家の裏に回った。
しばらくしてのどが渇いたので、台所の勝手口から入ろうと思い、そっとドアを開けた。

かすかに人の声が聞こえた。

よく聞くとそう思ったのは、母のあえぎ声だった。
一旦外に出て、母の部屋を窓ガラス越しに覗いてみた。
母が上になり、誰かが下から母のたわわな乳房を吸っていた。
見るに耐えられなくなり、表に回った。

車を離れた場所に移動して待っていた。
相手が誰か確認したかったからだ。
日が落ち始め、辺りは暗くなってしまった。

ここからは顔が確認できない。
そう思ったときに、実家の玄関の外灯が点灯した。

今だと思い、車を実家に滑らせた。
母と一緒に男性が出てきた。

母は僕に近づき、「どうしたの」と聞いた。

「配達で近くに寄った」と言った時に、玄関に立っていた男性が声をかけた。

「武じゃないね」

どこかで聞き覚えのある声だった。

顔を見て一瞬顔が引きつってしまった。
幼馴染の同級生だった。

彼は父親のあとを継ぎ農業をしていた。
1キロほど離れたところに実家があった。

母は、気まずそうに「彼が野菜を届けてくれたの」と言っていた。

彼が帰り、僕は居心地が悪いので、ノドの渇きを癒して帰ろうと思い、家に入った。
母は冷蔵庫に飲み物があるからと言ってトイレに入っていった。
身支度を整えているのだと思った。

飲み終わると「時間がないから」と言って、僕は急いで実家を後にした。

それ以来、母の姿が目に焼きついて、オナニーの回数が増えた。
同級生の彼とどういう経緯があったのか想像できないけど、彼を羨ましく思う今日この頃です。

[紹介元] エロ地下 聞き覚えのある声

本音は千夏を独り占めしたかった
画像はイメージです
東京でオリンピックが開催される直前の夏休みの事だった。
都会ではオリンピック特需とかの影響で、老若男女が盛り上がりを見せていた頃、私の住んでいた地域はライフラインは電気だけで、どこの家庭にもテレビすらなく、戦前を引き摺ったままの田園風景だけが財産だった。

私は中学に上がったばかりで、未だ大人の営みどろこかオナニーさえ未経験で、夢精は経験していたが、毛も生えていなかった様に記憶する。
その頃2歳年上のガキ大将の先輩が居て、地域の中学生の7人しか居なかった男子を全員召集した。
その頃のガキ大将は腕力だけの暴れん坊ではなく、喧嘩も強いが知性的で難しい事を良く知っていて、小さな子供たちまでも面倒見ていた頼もしい存在だった。


その召集に参加した私は『夜這い』なる聞いた事もない単語を耳にした。
2・3年生は顔を耳まで赤らめて詳しい事を教えてはくれなかった。
ただ、その『夜這い』を翌週の金曜日に隣の地域で夏祭りがあるので、その日の深夜に行うから全員集まる事を命ぜられた。
その日は私の住む地域でも夏祭りが行われる予定だったので、堂々と夜更かしを許された日でもあった。

隣の地域は歩けば小一時間はかかるが、同じ中学の学区で、中学生同士はみんな友人であった。
帰宅して1人晩酌を始めていた父に『夜這い』の事を告げ、その意味を尋ねた。
父は顔を近づけると酒臭い息で『夜這い』の意味とそのやり方を小声で教えてくれた。


父も若い頃に『夜這い』をかけた経験があったようで、その相手が母だったらしい。
父は大人になろうとしている私の頭を大きな手で撫でてくれたが、暫らくして腕を組んで悩みだしたのだ。
後になって判った事であったが、夏祭りを予定しているその夜は当然の事、隣の地域のガキ大将一味が私の住み地域に『夜這い』をかけて来るのは火を見るより明らかだった。

私には1歳年上の姉が居て、前年の祭りの後は父が姉の貞操を寝ずの番で守ったらしいが、その年は息子がかける側に居るので大っぴらにガードが出来なかったらしい。

夏祭りの2日前に、ガキ大将が地域に住んでいた出戻りのオバサンと未経験の1年生を前にしてセックスをして、『夜這い』の仕方を教えてくれた。
爽やかな風が吹き抜ける中、一団は隣の地域へ歩を進めると、それぞれがターゲットにしている女子の家へとチリジリに分かれた。

とは言っても人気のある女子の家には数人がかぶったものだが、私がターゲットにしたのは同級生の千夏だった。
千夏は成績優秀だが控えめで殆ど目立たなかったが、私は入学式の日に一目惚れをしていた。
千夏には同学年の太一と四郎がかぶった。
当時の習慣で戸締りはされてなく、3人はこっそりと屋敷に上がると静かに襖や障子を1つずつ開けて千夏を探した。
4つ目の障子の向こうに千夏が寝息を立てていた。

3人は本音は千夏を独り占めしたかったのだが、勇気がなく、仕方なしに共同歩調をとっていた。
蚊帳に潜ると寝巻きの帯を解いた。
前を肌蹴ると暑いせいか千夏は何も着ておらず、暗がりの中、憧れの千夏の全裸を目に焼き付けた。
3人も全裸になったが、3人とも千夏で勃起していた。

侵入する前に予めジャンケンで順番を決めていて、私は太一に次いで2番目だった。
とても悔しかったが致し方ない、太一は千夏の脚を広げて割れ目に勃起を近付けた。
見守るしかない。

しかし、そこで奇跡が起きた。

太一は割れ目に先端を触れた途端思い切り良く射精をしてしまった。
一気に萎んでしまい太一は引き下がり、私の番になった。
千夏は濡れていなかったが、太一の大量の精子が私の侵入を助けてくれた。

千夏が激痛で目を覚ました。
織り込み済みで、太一と四郎が口と手を押さえ付けてくれたので、苦もなく思いを遂げる事ができた。

実は父からの指導で、家を出る前に1回抜いて来たので、かなりの時間千夏の中にいられた。
徐々に千夏も感じてくれて2人が押さえ付けなくても千夏は私を受け入れてくれる様になって、2人同時に頂点に達した。
千夏は私が離れると四郎と太一を拒み、私とだったらもう1回したいと言い出す始末になり、3人は仕方なく集合場所へと引き返した。
そこでは出来た者と成し遂げられなかった者とが表情・姿勢で色分け出来た。
私は意気揚々と帰宅する事が出来た。

姉と共用の子供部屋の襖を開けて驚いた。
姉が男に抱かれていた。
本当にそう思った。
姉は千夏と違い男に合わせて腰を激しく動かし、大きな胸を震わせながら喘ぎ声をあげていた。

大きな胸?去年まで入浴を共にしてくれた姉の胸は今し方見てきたばかりの千夏同様貧弱だったはずである。
近付いて姉の大きな胸を確認しようとした時、男は『ウゥ』と声をあげた。
果てた様である。
2人は重なり合っていた。
私は何かいけない物を見た様な思いに駆られ隣室へ逃げた。
そこは空き部屋で何も置かれていない部屋だったが、私は何かを踏んでしまった。

目を凝らすと布団が敷かれていてその上には姉がいた。
『夜這い』対策の父の発案で姉はそこに避難させられていた。
しかし、姉の様子が変である。
寝巻きを殆ど脱いだ状態で少し膨らんでいる胸を露わにし、右手を股間に挟めて腰を動かしていた。

隣室の喘ぎ声が大きな刺激と鳴って無意識にオナニーを覚えて夢中になっていた様である。
私は隣室のセックスを見た時点から勃起していたが、姉の姿に理性を失った。
パンツ毎ズボンを脱ぐと、穂のかに千夏の香りが鼻に付き、一層狂わされた。

姉に飛び掛ると姉は「ヒッ」と声をあげ驚いたが。
勃起の先端には姉から湧き出た液体で濡らされ、躊躇する事なく押し入った。
姉も痛がりはしたもののオナニーで火照った身体は直ぐに心から私を受け入れてくれた。
姉に放出してから姉は始めて相手が私だと覚った様でした。
隣室では未だ続いている様で喘ぎ声が聞こえて来る。

姉の説明では姉の布団には母が寝ているとの事なので声の主が母である事がわかった。
姉と2人で隣室を覗き込むと母は犬の様な姿で男からやられていた。
姉の話では事を成し遂げ、帰ろうとする男を母が引き止め、何度もしていたとの事だった。
父はと言えば、母が他の男に抱かれるかもしれない想いからか、私が出かけた直後から大酒をあおって、そのまま寝入ったらしい。

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【人妻体験談】バイト先で同じバイト仲間の主婦や常連客の人妻とエッチしまくった話
21歳大学生です。

地元は田舎ですが、両親と離れ1人暮ししてます。

1年の時にバイトもせず、真面目に頑張って余裕もできたので、バイトを探してました。

サークルの友達が、自分がバイトしてるカラオケBOXどう?と誘ってくれました。

そこ先は24時間営業で友達は夜入ってましたが、昼1人募集してるとのこと。

昼は主婦の人ばかりで、できれば男性が1人いれば安心とのことでした。

店長は19時~深夜3時が基本の勤務時間帯で、なにか無い限りは昼に出てくることがないとのことです。

全部は入れませんが、3日でもいてくれると助かると言われ、去年の夏休みからカラオケBOXでバイトを始めました。

週3で入りました。

昼のバイトは、俺以外で5人の主婦です。

36歳の洋子さん、37歳の宏美さん、39歳の清美さん、

41歳の多賀子さん&繁子さんの5人です。

元々高校時代は人妻とヤリまくってたこともあり、人妻は全然OKでした。

ただ、ここ2年は真面目になってたので少し不安もありましたが、5人とも初日からバイト中に質問攻めでした。

俺が入るまで主婦だけだったので20歳に興味津々だったようです。

1週間後には、バイト中にフロントで普通に下ネタの会話ばかりしていました。

俺は人妻好きで、ここ2年はHなしですよ。

彼女もいないし・・・とか。

5人は旦那とは夜の生活がほとんどなくて欲求不満よ・・・とか。

宏美さん&清美さんと一緒だった時は、セクハラが凄かったですよ。

フロントで立ってる時に、股間を何回も触ってきました。

清:あら・・・雅也君の大きいじゃない~

宏:じゃあ・・私も~

と言いながら2人に股間を触られ、そのうち宏美さんがチャックを下し、中に手を入れると、中から硬くなったチンコを引っ張りだしました。

宏:清美さんどう?雅也君の?

清:ウソでしょ?カリが大き過ぎるわよ

と驚いてました。

フロントのテーブルは高さがあるので、お客さんからは全然見えないのをいいことに宏美さんが竿をシゴキ、清美さんはカリを握り2人に挟まれ、両サイドから2人の手が俺のチンコを・・・

お客さんには見えないのですが、まさかフロントの中では3人立ってそんなことを・・・です。

その日はたまたまお客さんが少なく暇だったこともあり

2人:これで友達のお母さんたち喰ったんだぁ・・・近所のおばんたちも喰っちゃんだぁ・・・

とか言われながらシゴかれ続けました。

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【人妻体験談】マイホーム目指して貯金する夫婦仲間と海水浴場でエッチなゲームをした結果
私30歳、妻27歳、結婚3年目の夫婦です。

今は、私の会社宿舎に住んでいて、家賃が安く助かっています。

妻も近くのスーパーでパートで働き、”いつかマイホーム!”を目標に頑張っています。

そんな宿舎生活も3年が過ぎ、今では近所に仲のいい夫婦2組が出来ました。(寺岡さん・石井さん)

皆20代後半の若い夫婦。私達同様マイホーム目指して貯金する仲間!

子供は、家を購入した後で・・・って思っている。

3組の夫婦は、週末一緒に過ごす事が多く、酒を飲んだり・食事をしたり、時には旅行にも・・・。

年が近い事と、お互い一緒にいて不愉快な思いが無いと言うのが、長い付き合いになっていると思うが、何より、皆エッチ好きと言う事が仲良しの秘訣に思える。

まぁ、こうなったのも酒の席(男性陣だけ)で夫婦の営みが気になった寺岡さんが、自ら暴露を始めた事にあった。

寺岡夫妻もエッチ好きで、3回/週で行っていると言う。しかも普通のSEXでは満足出来ないらしく、道具を使ったり、時には外ですると言うのです。

外は開放感があり、しかも誰かに見られるかも?と言う状況に興奮が高まると言います。

私を始め石井さんも驚きながらも、興味津々・・・。

その日は、お互い暴露大会!お互いの奥さんがあんな事を・・・こんな事まで・・・って、想像を超えた実話に何だか興奮してしまっていました。

私の妻もエッチは大好きで、外や車で何度もやったことがありますし、道具も一通り持っています。

結構ドMで、見られ願望もある様に思えました。

他の奥さんもかなりのドMと聞き、ちょっと嬉しかったのを覚えています。

そんな夫婦で、海水浴に行った事があるんです。

寺岡さんが勧める浜辺・・・と言う事で車で向かいました。

賑わう海水浴場を過ぎ、どんどん奥地へ向かって行きました。

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【人妻体験談】妻の妹の旦那から妻とエッチをした話を聞かされたんだが…
私は45歳になる。

世間ではお堅いと言われている職業についている。

妻の名は「朋華」という。

43歳、身長は160センチ弱、子供は2人いる。

美人タイプではないが、他人には愛想がよく、妻はパートで歯科病院の受付をしているが、そのお客さんにも受けがいいという。

たまに、男の客にあからさまに誘われることもあるという。

少し男好きのするタイプである。

だが、家庭では、独裁者そのものだ。

事あるごとに、私につらく当たり、私をなじる。

そんな時私は口答えもせず、じっと耐える。

一番上の子は、妻の離婚した前夫の子である。

結婚して15年といったところだ。

さすがに「女」としては、まったく興味がない。

この妻のことで、先日、知り合いの男性のAから(知り合いといっても、妻の妹の亭主である。歳はわたしより上である)ずいぶん昔…、私と妻が結婚する前のことだが、私には、普段の妻からは想像もつかない意外なことを聞かされた。

それは一緒に酒を飲んだとき、かなり二人とも出来上がってきたときのことだ。

突然Aは

「奥さん(朋華)元気?」

私「相変わらずだよ。なんで?」

A「奥さんから何か聞いた?」

私「いゃ、別に」

A「それならいいよ」

と言い含み笑いをした。

私はすごく気になり

「何だよ。話してくれよ」

A「聞かないほうがいいと思うけど、奥さん(朋華)に絶対に内緒にするって約束できるなら、話してもいいよ」

と言うとAはまた含み笑いをした。

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【人妻体験談】昔教わっていたイギリス人英語教師と卒業以来初めて再会し、部屋に誘ってしたセックスは過去最高だった
俺は親の仕事の都合で中学の途中からオーストラリアに来て、それ以来こちらで暮らしているが、大学生だった19歳のとき、41歳のイギリス人女性と関係をもっていたことがある。

彼女は俺が高校に通っていたとき、俺のクラスを担当していた英語教師で、ある日偶然、卒業以来初めて街角で再会したのがきっかけだった。

彼女は目尻や口のまわりに少し小じわがあるものの、なかなかの美人で、背が高く、知的な雰囲気を持ち、本物のブロンドの髪と高い鼻が印象的だった。

体型はスリムだが、胸とヒップは豊かに盛りあがり、成熟した女の色気を発散させていた。

俺は高校時代から、大人の女性の魅力にあふれる彼女のことを意識していたのだが、ひさしぶりに再会すると、彼女も俺のことを覚えていてくれた。

そしてお茶を飲みながらいろいろ話をしてみると、年の差をあまり感じず、なぜか気が合い、彼女も俺のことがまんざらでもなかったようで、その後、よく一緒に食事をしたり、飲みに行ったりするようになった。

彼女はオーストラリア人の夫と別居中で、一人息子は親元を離れ全寮制の高校に通っており、彼女自身、主任教師として高校で教えながら、フラット(アパート)で一人暮らしをしていた。

そして、ある晩、彼女のほうから俺を部屋に誘い、そこで俺は初めて年上の女と交わった。

女として熟しきった彼女の体とセックスには、それまで俺が体験した若い女性のそれとは別の、魅力的かつ刺激的な味わいがあり、俺は彼女との性愛に溺れていった。

一番印象に残っているのは、肉体関係をもつようになって2週間ほどたったころ、学校で会議でもあったのか、彼女がブロンドのロングヘアを後ろで束ねてアップにし、キャリアウーマン風のきっちりした濃紺のスーツを着ていたとき、その服を着せたままはめたことだ。

それまでは、どうしても経験豊富な年上の彼女にリードされることが多かったのだが、その時は彼女に教えられたテクニックを駆使して、俺はいつも以上に忍耐強くかつ積極的にせめ、彼女も俺のもとで初めて淫情に火がついたような反応をしめし、俺を狂喜させた。

それは今まで経験した中で最高のセックスだった。

以下はその時の体験をまとめたものだ(実際の彼女の言葉はもちろん英語だが、ここでは便宜的に日本語に訳した)。

ある日の夕方、学校が終ってから、2人でまっすぐに彼女のフラットに向かい、部屋に入り、ドアを閉めると、もうそれ以上湧き上がる欲情を抑えきれず、俺と彼女は立ったまま、お互いの体を強く抱きしめ、唇を合わせ、舌をからませた。

熱い抱擁のあと、彼女はジャケットを脱いで、それを椅子にかけた。

俺は彼女を部屋の壁に押しつけるように立たせると、白いブラウスのボタンをはずし、胸元を大きく開け広げた。

そしてブラジャーを下にずらし、露わになった豊満な乳房を両手で揉み上げ、乳首に唇をつけ、舌で優しくなめてやると、彼女は俺の頭をしっかりと抱きしめて、吐息をもらした。

そのまま短いスカートの中に右手を入れ、パンティの上から彼女のあそこを撫でると、すでに熱く、ぐっしょりと濡れている。

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【人妻体験談】イライラして公園のトイレに妻のアドレスを書き込みした結果、妻が他の男とセックスをし、言いなり女性にすることができた
よく公園などの公衆トイレに悪戯な書き込みを見かけますよね。

誰の電話番号か?分からない書き込み(ヤリマン!みたいな)

不思議と電話を掛ける人はいるのだろうか?疑問に思いませんか?

ある日、私は妻と大喧嘩をしていました。

些細な事だったと思いますが、ムシャクシャしていたんです。

そんな事もあり、最近はご無沙汰・・・

子供も大きくなり独立する年です。

私は43歳、妻41歳を迎えていました。

営業と言う仕事柄、ストレスも溜まりイライラしてばかり。

日中、公園のトイレに入ると書き込みが書かれている。

高校生なのか?とにかく学生だろうと推測できた。

書き込みに更に書き込みと皆、好き勝手書き込んでいる。

”電話掛けて見たら。。。ヤレたぞ~最高の女だった”

”ヤリて~エロ女募集!”

”ヤリマン熟女いないかなぁ?”

”自分で探せ・・・”など

何だか妻の事を思い出し、ちょっとイライラしてしまった。

思わず携帯を取り出し、妻のアドレスを書き込みしちゃった・・・。

どんな反応するのか?気になったんだ。

その夜、妻は特に何も無かった感じで、相変わらず口を聞いてくれない。

TVだけが虚しく付いていて、2人で見入っていた時だった。

”チラリン♪・チラリン♪”妻の携帯が鳴ったのだ。

妻が目をやると、一瞬ギョッとした表情を見せる。

その時は、まさか自分の悪戯で本当に連絡が来るなんて思ってもみなかったのだ。

暫くするとまた妻の携帯が鳴った。

「ヤダ~誰?」妻が独り言を呟く。

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【人妻体験談】プールで知り合った高校生の娘さんと2人暮らしのバツイチ熟女の家に誘われ、お酒の勢いでセックス
私は運動不足解消の為、週に2回プールに通っている。

高校時代水泳部にいたこともあって、今でもなんとか泳ぎは身体が覚えているようだ。

そこで見かけたのが清恵さんだった。

清恵さんはワインレッドの水着から肌が飛び出しそうなほど、胸とお尻が発達している。

見たころ40歳代後半くらいか?

でもきっかけがなくて、ちらちら見るだけだった。

ある日、プールサイドの椅子に腰を掛けていると、彼女が私のそばに来て、

「よく、見かけますけど、再々来られているんですね。

見ていると他の人たちとは泳ぎが違いますね、うらやましいです。

私など半年前から、中年太りを防ぐために始めたんですけどなかなかうまくならなくて・・・教えてくださいな」

と。

私は喜んでプールに入って基本から教えてあげることにした。

プールの中でもあるし、教える立場から再々彼女の身体に触れることが出来た。

お尻や、胸にもそれとなく触っている。

彼女も時には必要以上に触られているんだと自覚するのではと思う位。

そうして何回もお話しているうちに、彼女はバツ一で高校生の娘さんとの2人暮らしだとわかった。

プールの後コーヒーを飲んだりしている内にさらに仲良くなり、ある日、プールの後、子供は部活で合宿に行っていないので、我が家で昼食でもしませんかとのお誘い。

単身赴任の私にとってもありがたいことだと。

それに私の心から次第に彼女への思いもおおきく膨らんでいた。

昼間からビールも飲んだ。

打ち解けて話をしていると、彼女は5年前離婚したそうだ。

部屋にいる彼女はスカートに身体の線が現れるニットのセーターを着ていた。

よく見ると両方の乳首もぽつんと膨らんでいた。

単身赴任の煩わしさなど話していると、

「やはり男性の一人暮らしっていろいろ不便ですね」

と言った。

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【人妻体験談】同じ会社のセフレと女友達で温泉旅行に行き、3P生ハメ生中出しセックスを楽しんだ
先週、同じ会社のセフレである真美(人妻28歳母乳育児中)と真美の友達のかすみ(人妻29歳)と温泉旅行に行きました。

もちろん3Pで思いっきり楽しむためです。

ちょっと遅めに宿につき食事を済ませ、風呂に入り、イヤらしい想像でちんぽはビンビン。

真美とかすみが浴衣に着替えて部屋に戻ってきました。

私はかすみの胸元をはだけると小ぶりな胸に吸い付きました。

「あんっ。いやっ」

清楚な顔をゆがませ、かすみが可愛い声で鳴きます。

私はかすみにディープキスをしながら、胸もはげしく揉みました。

それを見ていた真美は

「私にもシテっ」

と自分から胸をはだけ巨乳を私の口元へ持ってきました。

吸ってやると母乳がピューピュー出ます。

「あんあんっあんっ」

真美もかわいい声で喘ぎます。

「かすみさん、最近旦那とシたのはいつ?」

「もう一ヶ月くらいシテない・・・」

「そうか、今日はたっぷりかわいがってやる」

私はかすみの浴衣の裾をまくり上げパンティを脱がすとクンニを始めました。

「ああんっ、いやっ見ないで、はずかしい。電気消して」

「だめだ。いやらしいおまんこをよく見せなさい」

私はクリを中心に舐ってやり、乳首もつまみ上げました。

「ああん、あっあーん。もうだめっ」

かすみは前戯でイッてしまいました。

真美が

「私も欲しいの、舐めて」

と言ってきましたが、

「今日はかすみさんが先だ」

と言い、かすみにフェラチオをさせました。

あんまり慣れていない感じがたまらず大コーフン、チンポはビンビンです。

「あんっ。入れて」

と言うのでそのまま挿入しようとすると、

「生はダメ、ゴムをつけて」

と無粋なことを言います。

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巨乳な女子と学校でエッチな保健体育
中1の定期試験中だったかな。 部活の用事か何かで放課後残ってて、教室に戻ったら女子が1人いて、何か勉強してるみたいだった。 試験期間だから他はみんな帰ってるのに何してるんだろうって声をかけたら、「数学教えて」と言われた。 […]
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合コンの王様ゲームで姉とディープキスしたら・・・
先週の土曜日、会社の同僚に誘われて合コンに参加した。 相手の女の子たちは某建設会社の受付嬢とのこと。 期待に胸を膨らませ、居酒屋へ。 待つこと数分、4人組の女性達が入ってきた。 「こっちですよ~!」 今回の合コンをセッテ […]
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常連の女の子と閉店後のお店で中出しエッチ
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エッチな2人のパート主婦に食われた話
私の職場は女性がかなり多く、男女比は2:8くらいです。 パートさんも何人かいますが30代の主婦がほとんどです。 私は独身のマネージャーなのですが、かなり気を遣います。 とにかく平等を意識して、個人的な話はしないようにして […]
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プチヤリコンで女友達のおっぱいポロリに遭遇
プチヤリコンに参加してきた。 4対4の合コンがあって、女の子のおっぱいとパンモロが拝めた。 女の子の中にもともと友達ってのが1人いて、いい年してめちゃくちゃ興奮した。 うぜー女が1人いて、男全員殴りたくてたまらなかったが […]
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