派遣の女の子に中出し
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欲求不満の代償は縛られて
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日焼けしてちゃらそうな男に激しく抱かれました
ちっちゃいお店で美容師してます。 アダルトビデオというものを見てしまった時からずっと考えてました。 こんなムキムキでエッチ経験がとても豊富な人に抱かれてみたいと。。。 もう立てなくなるくらいの激しいエッチ体験をしてみたい […]
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夏休み限定の女子大生アルバイトさん
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若い男の子に逆ナンパされたするアラフォー主婦
40代主婦です。前のパート先で一緒だったKちゃん(43才)から、旦那が出張だからって誘われて遊びに行ってきました。久しぶりに良く話してよく飲んで盛り上がっちゃって、暑いね~って女ふたりだけだったし服脱いじゃって!下着姿に […]
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【手コキ】高校のサッカー部の夏合宿で女子マネージャーが手コキで…

高校時代のエロ話です

サッカー部の夏合宿で学校の合宿場に泊まっていた。

その合宿場は俺等の高校と、

もう一つの高校で合同で合宿していた。

日中の部活も終わり、晩飯を食べる時、

マネージャーが洗濯物の量が多すぎて、

手伝って欲しいと要請がきた。

結局俺はジャンケンに負けて手伝う事になった。

丁度三年生が引退したばかりで

マネージャーの人数が足りなくて・・・と言われた。

マネージャーは二年2人だけ。

一年のマネージャーは夕食の支度にまわっていた。

仕方ないな・・・。

そう思って手伝った。

終わった頃にはメシも食べ終え、

風呂も入った他の部員は部屋で雑談したりお菓子を食べたりしている。

ため息をつきながら一人食堂に向かうとマネージャーが待ってくれていた。

「ごめんね、◯◯(俺の名前)。

一緒に食べよっ!」とマネージャー2人が待っていてくれた。

一年のマネージャー4人も待っていてくれた。

「先輩、ご苦労さまでした!影で頑張るってカッコいいですよ!」

(別にやりたくて洗濯してたわけじゃねーよ)なんて思いながらも・・・。

「ありがと、じゃあ食べよっか」

「いただきまーす!」

「先輩、これ私が作ったんですよ!」

「お腹壊したりして」

「あー!そんな事言うなら食べないで下さい!」

「ウソウソ。

あ、おいしー!(ナイナイの岡村の真似)」

「アハハハハ!」

普段、女にモテるタイプじゃないし、

こうやってマネージャーとはいえ、

女の子とゆっくり話せるだけでも俺は嬉しかった。

食事中、下らない事ばかり話したが、やはり面白かった。

「ごちそーさまでした」

「◯◯、お風呂入りなよ!××(風呂の名前がついてたけど忘れました)の方使ってね」

「私たちは△△の方使うから。

覗いちゃだめだよ!」

「お前等みたいなガキの体なんてみたくねーよ」

「ふーん!脱いだらすごいんだからね!」

「あっそ」

なんて軽々しく答えたけど、チクショー、のぞきてー、と思った。

でも幸運にも一年からレギュラーにさせてもらってるのに。

退部はごめんだ、諦めようと思って着替えを取りに行って、

一人で言われた方の風呂に行きました。

当たり前ですが、誰もいません。

一人でデカい風呂を独り占め出来るのも悪くないな、

と思って風呂の中に入って行きました。

入って少したった時に、誰かが入ってきた。

え?

顧問の先生かな?と思った。

「◯◯ー!いる?」

ぐわっ!マネージャーだ。

何でだ!?わけがわからない。

「はっ!?な、何!?」

「あのさー・・・」

次の言葉までの間に何人かの女の子でコソコソ話しているのがわかった。

一人じゃない!

何故かヤバい!と思った。

これから何が行なわれるのか。

ドキドキして思考回路がイカれてきてる。

「あのさー、・・・私たちも一緒に入ってもいいかなー?」

えーーーー!?

「は!?お前等△△の方使うって言ってたじゃん!」

「だけど、△△の方☆☆高校の人が使ってるんだもん」

基本的に合宿場内ではもう一つの高校と別進行である。

ただ、風呂は同じ時間に入るという決まりがあった。

そして男子が入った後にマネージャーが使うという予定だった。

風呂は二個あって、

どっちも男子が風呂に入る時間が過ぎたから使ってないと思って

片方を俺に譲ったらしい。

ただ、相手方の高校にその決まりは伝わっていなかった。

当時、俺は童貞で、どんな反応されるかわからないし、

女の人にチンポを見られてはいけない!と思った一心で・・・。

「ダメだよ!!俺が出るまで待てよ!」

「だって入浴時間過ぎちゃうんだもん」

そうだった。

入浴時間があったんだ・・・。

それからは先生の入浴タイムである。

「先生に言って延ばしてもらえよ!」

「先生どこにもいないんだよぅ・・・」

「先生に見つかったら怒られるだろ!」

「私たちも入浴時間過ぎて入ってると怒られるだもん!」

そうだった。

その前の年、掟を破ったマネージャーがいた。

そのマネージャーはマネージャーなのに次の日グラウンドを走らされていた。

「お願い!ちゃんとタオルで隠すから!」

「・・・。

ぜってー誰にも言うなよ!」

「ありがとう◯◯!」

そういうと、また少しコソコソ話が聞こえた。

そして、遂にその時がきた。

タオルで体を隠したマネージャーが6人・・・。

6人!?

「おい、全員かよ!」

「仕方ないじゃん!」

「先輩いやらしい目で見ないで下さいね!」

「先輩、顔真っ赤ですよー!」

好きな事い嫌がっている。

それにしても・・・。

それまで女がここまで露出した姿を見た事がなかったので、

それだけで勃起しそうだった。

それよりも一年マネージャーの発達した体がたまらなかった。

全てが俺には刺激が強かった。

マネージャーの方はと言うと・・・。

「◎◎先輩のユニフォーム凄い匂いでしたね」

「あー、あの人はねー・・・」

俺の事なんてお構いなしだ。

必然的に俺はすみっこへ移動していた。

そのうち一年マネージャーが・・・。

「ナナ、タオル薄くない?乳首透けてみえるよ」

「えへへ、ピンクでしょ」

「何?自慢?」

「アハハハハ!」

だんだん、マネージャーの話がHな話になっていった。

「ちなつさんも乳首ピンクですね!」

「吸わせないから」

「キャー!過激!」

僕はどうしたらいいんでしょうか。

「ほら、そんな話してると興奮する人が一人いるから」

「ありゃ。

◯◯先輩たっちゃいました?」

「ナナ、直接的すぎ!」

本当に焦りまくってた俺は・・・。

「いや、聞いてないから」

もちろん嘘ですよ。

「そう言ってナナの乳首チラチラみてますよね!」

「見てねーよ!」

いや、見ていました・・・。

この雰囲気はヤバいと思い、体を洗って速攻で出ようと思った。

体を洗おうと湯槽を出た時・・・。

「あ、可愛いおしりー」

そうだ。

タオルが短いタイプでケツまで隠せなかったのだ。

「しらべ、あんた男の生のおしり見たことないでしょ」

「ちょっと、ヤダァ・・・」

しらべというのは一年のマネージャーの中で一番控えめな女の子だった。

俺はその子にケツを見られたのが恥ずかしくてたまらなかった。

俺は急いで洗い場へ向かった。

さっさと体を洗う時にまた問題が。

体を洗うタオルがない。

一つはチンポを隠す必需品。

これは手放せない。

これはヤバイ。

・・・仕方ない。

マネージャーに借りよう・・・。

「あのさ、悪いんだけど体洗うタオルかしてくんない?」

「タオル持ってきてないの?」

「う、うん」

マネージャーが互いに顔を見合わせた後、

「仕方ないなあ、じゃあ私が貸しますよ!」と言ってナナがやってきた。

「ジャーン!」といってナナが身につけていたタオルを取った!

「何してんだ、お前!隠せよ!」

「先輩がタオルないって言ったんじゃないですか」

ナナの体は凄かった。

肌はは日に焼けた部分もあったが、胸は白くて乳首はピンク。

勃起する条件は揃っていた。

「なんだ、タオルあるじゃないですか」

再び体を隠した。

「体洗うタオルだよ!」

「それ使えばいいじゃないですか」と言って

チンポを隠しているタオルを指差した。

「これ取ったら丸見えじゃねーか!」

「そんな事言われてもみんなタオル一枚しか持ってませんよ」

「じゃあどうやって洗うんだよ!」

「みんなこのタオルで洗うんですよ」

「最初体を隠す約束したじゃん!」

「体洗ってるときにはそんなにわかりませんよ」

「でも・・・」

その時。

「◯◯うるさい!おちんちんくらい見えてもいいでしょ!」

二年マネージャーのゆかりだ。

「よくねーって!」

「被ってるからですか?」

またナナだ。

「アハハ!」

アハハじゃねーよ!

「わかった。

◯◯、私たちにおちんちん見せてごらん」

そう言ってもう一人の二年マネージャー、ちなつが近付いてきた。

「嫌だよ!何で俺だけ見せなきゃいけねーんだよ!」

「あ、そういう事なら」

なんとちなつまで脱いだ!

乳首はナナと同じくピンク、毛は少しナナより濃かった。

「うわー、ちなつ先輩いい体ー。

もういいや、私もとっちゃえ」

ナナも裸になった!

二人を見比べるとさすがにナナの方が胸が小さかった。

ここは・・・。

ここはハーレムなのか?

もしくは夢なのか?

神様教えてくれ・・・。

「ほーら、見せてごらん!」

そう言ってちなつがタオルを引っ張る。

俺はもうビンビンだ。

「ダメだって!」

俺はタオルを死守する。

「私もみたいなぁー」と声がする方を見ると、ゆかりが既に全裸でやってきた。

乳首は茶色だった。

・・・なんて冷静に分析してる場合じゃない。

「お前等!入浴時間終わるぞ!」

「ごまかさないでくださーい!」

またまたナナだ。

裸の女三人に囲まれる俺。

こんなのAVしか見たことない。

そうだ、残りの三人のマネージャーは何をしてるんだ?

奴らの裸も見てみたかったが、やはり勃起したチンポを見られたくない方が先だ。

「ほらー、しおりとしらべとユイもきなよー」

またまたまたナナだ。

頼む!来るな!

とにかくしらべには見られたくない!

今思い出すとしらべは小倉優子に似ていたような気がする。

お父さんのチンポしか見ていないような

純粋なしらべにはみられるわけにはいかない!

「いいんですかね?」

誰かは覚えてないが湯槽の一人が言った。

「◯◯のおちんちん見たいでしょ?」

ちなつだ。

神様、俺はもう十分です。

許して・・・。

「見たいですけど・・・。

じゃあ・・・」

そう言ってまた二つ裸が増えた。

裸は五体。

童貞じゃなきゃ堂々と見せるんだろうけど、とにかく俺はタオルを守る。

「はやく見せて下さい!」

「先輩早く!時間きちゃいます」

「うるさい!嫌だ!」

もう覚えていないが、多分こんなやり取りを数分繰り返していた。

そしてついに、運命の一人に手がかかる・・・。

「しらべ!あんただけ何してるの!」

多分ナナだったと思う。

「私はいいよぉ・・・」

「みんなやってんだから来なさいよ!」

「だって恥ずかしいじゃん・・・」

「おちんちん見たくないの!?」

「・・・」

「じゃあいいよ!しらべはそこにいなよ」

そう言ってタオル取り合戦は続けられた。

五人相手じゃもうムリだ・・・。

「わかった!見せる!見せるって!」

五人は顔を見合わせニヤっとした。

「はやく!」

ゆかりだ。

こいつは成績優秀で男子からヒロイン扱いだったはずなのに・・・。

少し間を置き、五人の裸を見渡す。

やはり二年マネージャーが多少胸はあるように思えた。

「ねぇ、早く!」

万事休すか・・・しかし突然閃いた!

「わかった。

しらべちゃんも裸になったら見せるよ」

「え!?」

びっくりしたのはしらべだ。

そりゃそうだ。

しかし、俺の頭には2通りの結末があった。

Aしらべ嫌がる→ならしかたない→みんな諦める。

Bしらべ渋々裸になる→俺ラッキー→覚悟を決めてチンポをみせる。

もうどっちに転んでもいいや。

そう思った。

そして。

「だめだよ、先輩!しらべ処女なんだから!」

「俺だって童の貞なんだよ!」

「えーっ!」

何なんだよ、えーって・・・。

悪かったな。

「ならなおさら見たいよね」

「うん」

狂ってる・・・。

「じゃあしらべ。

先輩に綺麗な裸を見せてあげなさい」

「いやだよー!」

どうやら俺としらべは同じ心情の様子。

「ほら、嫌がってんだからもういいじゃん!」

「じゃあ私たちには見せて下さいよ!」

ありゃ?話が違う。

「だから!しらべちゃんがみせたらみせるって!」

「だから!しらべ嫌がってるじゃないですか!」

しばらくこの会話は繰り返された。

「わ、わかりました!見せます!」

突然しらべが言った。

「しらべ!偉い!」

「キャーキャー」

狂ってる・・・。

サバァー!

しらべが湯槽からでた。

め、女神だ・・・。

予想してないほどの巨乳、ピンクの乳首、薄い毛・・・。

ば、バンザーイ!

「ほら、次は◯◯の番だよ!」

「早く!」

もう仕方ない。

余裕で勃起してる。

もういい、しらべのおっぱいも見れたんだ。

そしてタオルは外された。

「うわぁ、立ってますよ!」

「◯◯大きいじゃん!」

「◯◯もニクいねー!」

誉め言葉なのか辱めを受けてるのか、

しばらくマネージャーによるチンポ会議が開かれた。

「彼氏よりデカいですよ」

「デカいよね・・・」

しばらくはマネージャー各自の彼氏とのチンポ比べが行なわれた。

これは恥ずかしい。

何というプレイなんだ。

そしてちなつが言った。

「どこが感じるわけ?」

「は?だから童貞だって」

「それ本当なんですかー?」

次に童貞をけなす会議が行なわれた。

これも新しいプレイなのか?

「・・・やる?」

「でも・・・」

「・・・だって」

でた。

女特有のコソコソ話で気になってしまうプレイ。

ただこれは第二部へのプロローグだった・・・。

「じゃあさ、イカせてあげよっか」

ちなつだ。

「は!?いいって!時間くるから!」

「大丈夫だって。

すぐイカせるから」

そう言ってちなつは俺のチンポを掴んだ。

「ほら、気持ちいいでしょ?」

そう言って上下運動を始めた。

こ、これは・・・。

手こきはこれほど気持ちいいのか・・・。

「イキたいならイッてもいいからね」

「いや・・・」

嫌じゃない。

こんな世界があるとは・・・。

「玉も触ると気持ちいいんですよね」

し、しおりだ。

今まで黙ってたのになんてハレンチな・・・。

「気持ちいいですか?」

しおりだ。

(ここからセリフの前に発言者の名前を略称で書きます)

俺「・・・はい」

ナナ「はい、だって」

マネージャー達「アハハ!」

ダメだ。

我慢できない。

ナナ「私、彼氏から教わったテクニックがあるんです」

ゆかり「え、教えて!」

そう言ってナナが俺のチンポをフォークボールを投げるような掴み方で掴み、

手の平で鬼頭を包み込むように、また上下に動かし始めた。

俺「うわっ!」

ナナ「気持ちいいですかー?」

ナナ「ちょっと滑りが悪いですね。

唾たらしましょう」と言ってナナが俺のチンポに唾をたらした。

さらに気持ちいい。

てかフォーク手こきはすごい。

みんなこんな気持ちいいことしてるのか?

俺「ちょっとヤバ・・・」

?(発言者不明の時はこれで)「イキたいならいっていいよ」

ナナ「ほら、しらべも先輩のイクとこみたいよね」

そう、しらべはさっき裸を見せたまま、すぐ湯槽につかっていた。

しおり「やだぁー・・・」

ナナ「しらべに精子見せてあげてくださいよ」

さらに勢いは増す。

ゆかり「次、私ね」

三人目。

こうなったら六人体験してやるよ。

ただ、もう耐えられそうにない。

ゆかり「はい、唾追加ー!」

マネージャー達「アハハ!」

そしてゆかりは俺のチンポを掴んだ。

これはスタンダードな掴み方?だ。

始めはゆっくりだった。

これならあと三人もつかも・・・。

しかし奴らは知っていた。

ゆかり「ほら、ここに当たると気持ちいいんだよね?」と言って、

カリ攻撃をしかけてきた!

こりゃたまんねー!

チンポの中間まで下げ、カリに当たるまで上げる。

当たったら下げる。

ナナ「えっ、何処ですか?」

ゆかり「ここだよ」

そうしてナナに二回目のバトンタッチ。

ナナ「ここですか?うわぁ、何か当たってる感触がする!」

ここからカリ攻め大会が始まった。

五人は余裕で一周した。

女の子は色んな事知ってるんだね・・・もうダメだ・・・。

しおり「ここでしょ!ほら、ほら!」

俺「ダメ、もうイクよ・・・」

ちなつ「じゃあ◯◯の指名の子のおっぱいに出していいよ。

そういうの男は好きなんでしよ」

それなら・・・。

俺「し、しらべちゃんで・・・」

ナナ「やっぱ先輩しらべ好きなんだ」

俺「いや、好きとかそういうのじゃなくて・・・」

喋るのがいっぱいいっぱいだ・・・。

ちなつ「いいって。

しらべちゃん、ご指名だよー!」

しらべ「え・・・。

私そういうのやったことありません・・・」

ナナ「いいからおいでよ!」

嫌がるのかと思いきや、素直にしらべはきた。

しおり「はい、交代ね!」

しらべ「どうしたらいいかわからない・・・」

しおり「はい、こうやって持つの」

しらべにチンポを掴まれた感動は今でも忘れない。

忘れないともぎこちないしらべの手こきが始まった。

しらべ「下手ですよね・・・。

イケますか?」

俺「もうちょっと激しく・・・」

ナナ「しらべ、激しくしてあげな!」

しらべ「こうですか?」

俺「ウッ、イクッ!」

ドピュ!

無事しらべのおっぱい・・・以外にもかかりましたが、発射できました。

パチパチパチ・・・。

マネージャーの拍手で終わった。

しらべは顔を真っ赤にして(風呂だからかも)、精子を触っていた。

それを見てまたイキそうだった。

マネージャー達「気持ちよかったでしょ?」

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【寝取られ】31歳で女医の妻が他人に調教される姿を見て…

妻は私より3歳年下の31歳の女医です。

男性経験のなかった妻と結婚して2年になり、まだ子供はいません。

私が単身赴任することになり、仕事の関係で一緒に行けない妻を

私が行きつけの居酒屋で親しくなった

55歳の単身赴任中のA氏に貸与しています。

当然、貸与妻になるように話をした当初は、

怒って2日程は口も聞いてくれませんでしたが、

根気強く説得してお話し相手としてだけでもと言う条件で、

会うだけ会ってみますと言って、

妻はA氏とお見合いをしました。

22歳年上のA氏は上手に妻と接してくれて、

それからたびたび妻はショッピングや食事等のデートをしていましたが、

私の赴任日が近くなったある日、普段よりもずいぶん妻が帰って来た翌日に

妻が「A氏の奥さんになります」と言いました。

2人は肉体の関係持ったと恥ずかしそうに照れながら

下を向いたままで妻は言いました。

私が単身赴任して5ヶ月が過ぎました。

夫婦としては一緒に住むことは当然のことですが、

夫婦となった妻は、自宅の掃除等以外の日はA氏のマンションで過ごしているようです。

妻とは、メールや電話で毎日のように連絡し合っていますが、

旦那様(A氏)という言葉がたびたび妻のメールや電話で出てくるようになりました。

A氏からも電話では、S(私)に感謝しています。

「妻として良くやってくれています。仲良くやっていますから」

と言われました。

正月に帰省して妻の変化を見るのが楽しみです。

妻がA氏と家庭を持ってから1ヶ月ほどたったとき、

ご主人(A氏)から一本のビデオが送られてきました。

それは、妻のゆかりが初めて裸エプロンになったときの記録でした。

ダイニングキッチンでシンクの前に立った妻はノースリーブのTシャツに

白のミニスカ姿ではにかみながら俯いていました。

ご主人が、

「ゆかり顔を上げなさい!ご主人に送ってあげるんだからいい顔見せないとだめじゃないか」

と言われる声に促されて、恥じらいながら顔をカメラ目線にしました。

その表情には、恥じらいの中にも心を許した信頼しきった表情をしていました。

「さあ、上のシャツを脱ぎなさい」

と言われてシャツの裾を持って徐々に上に上げるとピンクのブラが見えて、

全てを脱ぎ終えると上半身はブラだけになりました。

ご主人から言われて、スカートのフックを外しファスナーを下ろしたら足下に落ちて、

ブラと対のピンクのパンティだけになりました。

妻はご主人に言われるままにブラを取ると弾むように揺れて乳房が現れました。

両腕を組んで隠そうとする妻にご主人が、

「隠したらだめじゃないか!腕をおろしなさい!」

と言われて両腕を下げてカメラ目線になって

「・・・恥ずかしいです」

と言ってる表情をしていました。

促されてパンティに手をかけて徐々におろすと透けて見えていた薄いヘアーが徐々に現れ、

背中をおるようにして両脚からパンティを抜いて手で前を隠し俯いて立つと、

ご主人の叱られて両手を後ろで組んだ背中を伸ばして羞恥の表情ながらカメラを見ていました。

そんな妻は、ご主人に促されて用意していたTバックを履きました。

それは、フロント部分も切れ上がって僅かに縦の筋を隠していましたが、

透けたレースのTバックだったのでそそる姿でした。

Tバックは初めて履くのかな?とご主人に聞かれて、

「はぃ・・・恥ずかしいです・・・」

と言っていました。

エプロンは喫茶店などでウエートレスが付けている小さな前掛けのようになっていて、

繋がっている上はなんとか乳房を隠している状態でした。

だから、上からも横からも側に寄れば乳首まで見えると思いますし、ビデオにも写されていました。

妻は初めての裸エプロンに羞恥の極みだったようです。

後ろを向かせて、背中からTバックの紐が食い込んだお尻まで丸見えになっている全身は

羞恥のためか赤く染まっているようでした。

正面を見て立っている妻に

「ゆうこは素直で良い娘だ!わしの妻になって幸せか?」

と聞かれて、

「はい!幸せです。」

と笑顔で答える妻に、

「良い娘だから、褒美をやるぞ、わしのをしゃぶらせやるから、こっちにこい!」

と言われて、はにかみながらご主人の座っているソファーの前に正座して、

ズボンのファスナーを下ろして下着と一緒に下ろしました。

妻は、もう硬くなっている逸物を右手にとって、皮を括れまで剥いて亀頭に舌を這わせて舐めていました。

そこには透明の液が流れ出ていたようです。

それを舐めるようにして亀頭を口に含むと右手で竿を擦りながら左手で玉の袋を包むように握ると

やさしく揉み始めていたようです。

ビデオを操作しているご主人を上目遣いに見上げて、これで良いですかと聞いてる表情したようです。

ご主人が、

「うん!上手くなったぞ、いいぞ・・・気持ちいいぞ」

という声が入っていました。そんな妻の姿は、僕は初めて目にする光景でした。

もう僕の男根も先走りを流しながらはち切れんばかりに勃起していました。

病院では、女医として男性医師にも負けない、てきぱきとした行動で、

看護師からも慕われている妻を見慣れている僕には、

A氏に従順な妻に嫉妬の気持と同時にA氏に貸与して良かったという気持も有りました。

「もう止めていいぞ、続きはベッドでやるぞ」

のご主人の言葉でビデオは終わっていました。

12月31日、妻をA氏に貸与し単身赴任して初めての心待ちにしていた帰省の日です。

55歳のご主人(A氏)に貸与してからビデオやご主人からの報告である程度は見聞きしていましたが、

生の妻を見て、触って、舐めて、抱くのは初めてです。

ドキドキしながらインターホンのボタンを押すと聞き慣れた妻の声がして、

赴任前と変わらない清楚な見慣れた妻が現れて、拍子抜けした気持になりました。

それは、ご主人や70代のおじいちゃんと、

(後日、ご主人との関係や妻とのプレイの模様は、ビデオを見たので報告します。)

ビデオで淫らになっていく妻を見ていたからでしょうか、

僕が単身赴任するまでの清楚な妻の姿だったからです。

でも妻は僕が要求しないと帰宅しても玄関でキスをしなかったのに、

玄関に入ると直ぐに妻から抱き付いてキスをしてきたのには、

貸与前にはまでになかったことで、ご主人の調教の成果に感心し、

驚き、妻の変身が嬉しかったです。

キスも妻の方から舌を絡め、貸与前は腰は離し気味に抱き付いていたのが、

僕の股間に押し付けてしかも淫らにくねらせながら、

僕の逸物を確かめるような感じで刺激するんです。

唇を離して妻の言ったことが可愛くて抱き締めました。

「あなたごめんなさい・・・。私は主人と幸せな家庭を持って過ごしているのに、

あなたはこんなになるほど我慢してたのね。」

と、顔を赤らめて私の胸に埋め、股間に下腹を押し付けて言いました。

貸与妻になって、ベテランのご主人に調教されて淫乱になっても、可愛い妻のままでした。

夕食は、貸与前と変わらない夫婦の戻って、

以前と変わりなくご主人のことには意識して振れないで済ませましたが、

夕食後にいつも僕から誘っていたお風呂に僕が入る用意をしていたら、

いつの間にか妻も入る用意をしていました。

後から入ってきた妻に、またまた驚かされました。

それは、デルタ地帯がツルツルで生えてなかったのと脇の下が黒くしていたのです。

「えっ・・・剃ってるの?」

「恥ずかしいわ・・・主人がどうしてもって言うので、あなたに言われていたし、イヤだって言えなかったし・・・」

と顔を赤くしながら、無毛のおまんこを両手で隠しました。

「いいよ、可愛くて僕も好きだよ。隠さないでいいよ」

「怒ってないのね?主人も旦那さんもきっと喜ぶよとおっしゃったけど、あなたがなんと言うのか心配だったの」

「僕にも剃らせてくれるよね・・良いだろう?」

妻は、恥ずかしいわ・・・と言いながら頷きました。

以前にはなかった戯れ愛の入浴でしたが、

妻が僕のちんぽを洗ってくれたのには感激しました。

それは、両手を泡立ててから壊れ物でも扱うように亀頭を愛おしそうに撫でて、

竿を上から下へ下から上へ両手で包んで撫でてくれました。

時々これでいい?と聞いてるような顔で僕を見るので

僕も頷いて

「気持いいよ・・・上手だね。」

と言うと、

右手で竿を擦りながら左手で玉袋をやさしく揉んでくれました。

泡をシャワーで流して終わりかと思ったら、

頬を紅潮させながら亀頭を口に含んだので、

ここまで仕込まれたご主人に、少し嫉妬したのと、

ここまで躾られたご主人の手腕に驚きと敬意を表したい気持でした。

少々と言うよりだいぶ変な性癖の夫かもしれません。

妻のフェラテクも舌が絡み付くようにねっとりとした舐め技に思わず

「ふう~~」

とため息が出てしまいました。

竿を撫でたり玉袋を揉んだりしながらの口の奥までくわえ込んだり

上顎で亀頭を擦ったり舌で裏筋をなめたりのテクニックに、

ご主人の撮した妻の破廉恥なビデオで時々抜いていたとはいえ、

正月には熟れた妻に仲に出せるから溜めていたのと妻の上達したテクに堪えきれなくなって、

出るよと言って口から抜こうとしたら、口から離さないで、

くぐもった声で首を僅かに横に振りながら

「ぅぅぃい・・・出して」

と言って離しませんでした。

そんな声も耳に入らないで、腰をピクピクさせながら、

初めて妻の口の中に射精しました。

過去に、無理に頼み込んでフェラしてもらって、

射精しそうになったので口から抜いたが間に合わなくて、

精液を顔にかけてゆかりに怒られたことがあったが、

今は口に出した精液を飲んだし、最後の一滴まで零さないで飲みますよ、

と言う感じで吸っているのだった。それも、うっとりした顔で、

美味しそうに飲んで色のだった。

男としては、征服感と満足感も感じるのだった。

口からチン歩を出したゆかりは、手に持ったまま、

「あなた、気持ちよかった・・・?」

恥じらいながら聞きました。

「凄く気持ちよかったよ。上手になったし、ご主人のおかげだね。いい奥さんしてるようなので僕も安心したよ」

「あなたのおかげで、素敵な主人にお仕えすることができて

いろいろ教えていただいてるし、可愛がっていただいてるわあなたありがとう。ゆかり幸せです。」

「ゆかりが幸せなら僕も嬉しいよ。フェラのお礼に、まん毛を剃ってやるね。湯船の縁に脚を拡げて腰掛けなさい」

「恥ずかしいけど・・・お願いします。」

恥じらいながら、腰を突き出すようにして湯船の縁に股を拡げて腰掛けたゆかりの脚の間に座った僕は、

女性の脇の下等を剃るカミソリで剃ってあげました。

ラビアを引っ張って剃ったりしているうちに、おまんこが濡れてくるんです。

感じやすくなったなと思いました。

そんなおまんこの周りを剃っているうちに僕のちんぽも

再びお腹にくっつくような元気が出て来ました。

こんな久しぶりに妻と入浴しながらの出来事を報告でした。

この後はベッドで、除夜の鐘に合わせて、

僕もゆかりのおまんこを硬くなったチンポで突きまくりました。

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羞恥心と背徳感…葛藤する人妻は夫の寝取られ願望を叶えられるのか。妻とハメ撮りして、その全てを見せて欲しい…。スワッピング愛好サークル主催者に持ちかけられた「寝取られ」の依頼。今回の相手はS江(28歳)、結婚2年目。真面目な人妻も夫同様SEXがマンネリ化し減ってきていると感じ、そこが新鮮なものに変化すると説得されネトラレを承諾。隠していたM気質を曝け出すと男根を欲し、夫に謝りながら悶絶。事後、妄想していたという拘束+目隠しで責め立てられ興奮する人妻。立ちバックで突かれ悶絶、男根を抜くと膣内に溜まっていた潮が漏れ落ちる。騎乗位で下から突き上げられ「何も考えられない…」と快楽堕ちした人妻。さらに電マで責め立てられ乱れまくり、最後は脱力状態で声だけ上げ悶える。

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【寝取られ】性的願望は他の男にイカされて乱れまくる妻を見ることだ

ついにこの時が来た!

ファミレスのテーブル。

僕たち夫婦の前には単独男性が座っている。

30代だが、かなり若い印象。

爽やかと言えば爽やか。多少軽いか?

まあ、遊びの相手ならこれくらい軽い方がいいかも知れない。

軽い食事をしながら、当たり障りのない自己紹介をするが、

三人ともこの後のことで頭はいっぱいのはず。

男は半立ち、妻ももう濡れているに違いない。

男性がトイレに立った隙に妻に尋ねる。

「どう?できそう?」

「ここまで来てもらって、今更断れないでしょ?」

覚悟は決まったようだ。

というより、女には言い訳が必要なんだな。

7、8年前から説得し続けて、やっと承諾した「他人棒」

「最後のチャンスだと思うよ?歳取ってからだと見苦しいよ」

という言葉が利いたようだ。

僕の望みはスワップでも3Pでもなく、

目の前で妻が他の男に抱かれているところを見ること。

他の男で妻がどんな反応をするか見ること。

他の男にイカされて乱れまくる妻を見ることだ。

ここは僕が払うからと店を出る。

ホテル代は単独さんが払うことで話はついている。

車の中でも単独さんは妻を褒め続けている。

褒められて悪い気のする女性はいないよね。

ガレージから部屋に直通タイプのラブホテルに入る。

一瞬の沈黙。

「お風呂にお湯入れてくるよ」と僕が席を立つ。

お風呂の準備をして戻っても、二人はよそよそしい雰囲気で

上辺だけの会話をしている。

数分して「まだお湯溜まってないだろうけど、シャワー浴びてくれば?」

と妻に促す。

「うん、そうする」と風呂に消える妻。

「どうですか?ぶっちゃけ、妻は」

「いやぁ、もう最高です!素敵です!素人っぽいというか、

素人だから当たり前なんですけど(笑)」

「ははは・・・今回、うまくいけば次は二人でデートもありかもしれないから」

「頑張ります!奥さんに喜んでもらえるように。そしてご主人にも喜んでもらえるように!」

なかなか心得ている単独さんです。

「お風呂、一緒に入っちゃえば?」

「いいんですか?」

「いいんじゃない?最初は嫌がるかもしれないけど。

普通に洗いっこでもすれば、うちとけるでしょ?」

「はい。じゃあそうさせていただきます!」

単独さんが入ると妻がきゃーきゃー言っている声が聞こえたが、

すぐに普通の話し声になった。

その間、僕はビデオの三脚をセットしたり、デジカメをスタンバイしたり・・・

しばらく経つと風呂場は静かになった。

もしやと思ってのぞきに行くと・・・

男性のため息が聞こえる。

ドアを開けてみると、立ちつくす男性の前にひざまづき、

妻がフェラをしていた。

ちょうど真横から見る形だ。

男性はこちらに気づいて、「どうもすいません」と照れ笑い。

妻は無言でしゃぶり続けているが、一瞬こっちを見た目が

悪戯っぽいと言うか、僕を挑発しているかのようだった。

すかさず一枚目の写真撮影。

好調な滑り出しだ。相性いいのかも知れない。

「そこで始めちゃう気?」とどちらに言うともなく僕が言うと、

単独さんが「すいません。つい、成り行きで。でも・・・気持ちよくって」

その言葉を聞くと妻の動きが一段と早くなる。

「ああ、ダメです!そんなにしたら、イッちゃいますよ!」

その言葉で妻の動きがゆるむ。

「二回や三回イケルでしょ?若いから」と僕が聞くと、

「もう奥さん相手でしたら、何度でも・・・うっ」

これを聞いて妻の動きがまた活発になる。

僕は一度イッちゃったらお終いなんで、心配したんだろう。

吸い付くように咥えながら、激しくジュパジュパ音をさせて顔を前後させ、

右手で竿をしごき、左手で玉をさすっている妻。

慌てて僕はビデオカメラを取りに行った。

ビデオで風呂の二人を撮り続けていると、

単独さんは堪えきれずに湯船の端に腰を掛けた。

今度は上下に動く妻の頭。

右手で激しくしごきあげている。

単独さんの足がつっぱる。「ああ!イキます!」

その瞬間、妻は口を離し、手でしごき続ける。

妻の首から胸にかけて放出される精子。

さすがにいきなり口内射精はダメみたいだった。

「体冷えちゃったね?ゆっくり暖まって」と言って僕はドアを閉める。

鼓動が早まり、息が荒くなっている自分に気づく。

勿論あそこは我慢汁でビショビショだ。

妻も単独さんを気に入ったみたいだし、僕の目を意識して過激に振る舞っている。

夢が叶った!至福の時だ。

ビデオカメラを三脚にセットして、デジカメの方の画像を見返したりしてると

二人が風呂から出てきた。

バスタオルを巻いているが、単独さんの手は妻の腰に回され

まるで気心の知れた恋人同士のようだ。

「じゃあ、続きはベッドでどうぞ」と僕が言うと

「はい、じゃあ・・・」と単独さんのリードでベッドに腰掛ける。

キスを始める二人。写真を撮りまくる僕。

長いキスだ。

妻の手はバスタオルの上から単独さんの股間をさすっている。

単独さんの手が妻のバスタオルをはずした。

露わになる妻の胸、そして見たことのないショーツ。

「あれ?それどうしたの?」

「○○さんがプレゼントしてくれたの・・・」

「あはは、今日のために用意しました」

単独さんからもらった下着は黒のティーバック。

その面積の少ない布の上から、単独さんの指が妻の秘所を責める。

「ああ~ん・・・」妻の口から声が漏れる。

単独さんはティーバックの横から指を滑り込ませ、

直接妻の秘所を責める。

我慢できなくなった妻がキスをやめ、単独さんの股間に顔を持っていこうとする。

しかし「今度は僕が・・・・」

と単独さんは妻を寝かせ、股間に顔を埋めようとする。

「ダメっ!やだ!恥ずかしい」

普段から妻は極端にクンニを恥ずかしがるのだ。

それでも単独さんはあきらめない。強引にショーツの上から口を押し当てる。

「や~ん・・・」

舌で刺激をつづける単独さん。

妻の声が一段と大きくなる。

どうやらティーバックをずらして直接舐めているようだ。

しばらくすると単独さんは体を離し、妻を四つん這いにさせた。

妻の熟した大きなお尻にティーバックがよく似合う。

妻はもうなすがままだ。

お尻を撫で回した後、またティーバックをズラして直接舐める。

そして顔を離すと今度は指を這わせる。

妻のアソコは濡れそぼって光っているのがわかる。

クリをいじったり、割れ目に沿って指を這わせたり、

(いい写真が撮れた。)

そして、ついに妻の中に指が吸い込まれていく。

妻は腰を振って感じている。

「ああ~、もっとぉ・・・・」

「こうですか?」

単独さんは指を二本にして、激しくピストンする。

すると・・・

「ああぁぁ~っ!」

妻の体が硬直し、その直後軽く痙攣した。

前戯で、指のピストンで妻がイったのを初めて見た。

妻はうつぶせでぐったりしている。

単独さんのモノはバスタオルを押し上げるほどに回復している。

いよいよかと思ったが、単独さんは妻を仰向けにすると

ショーツを脱がせ、また指による攻撃を始めた。

「奥さんのツボがわかりましたよ」

しばらく指による責めが続くと、

「あっ、あっ、あっ・・・」

「いいでしょ?」

「いい!ダメ!いい!なんか出るぅ!」

一段と激しくなる指の責め。

「ダメダメダメダメ!」

と言いながら、体をずらして逃げようとする妻、

でも単独さんは逃がさない。

そしてついに、妻は大量の潮を吹いた。

この単独さん、最高だ。

夫婦だと妻が嫌がり、僕も深追いしないから、ここまでの経験はなかった。

見事に妻の本当を引き出してくれた。

妻はもうぐったりとしている。

その口元に単独さんはペニスを近づける。

ほとんど無意識に、本能のように咥え込む妻。

妻に跨ってのイラマチオだ。

しかも、なんと妻は自分の指でクリトリスをまさぐっている。

モノが120%回復すると、単独さんは妻の口から抜いた。

妻はまだ自分で体を触り続けている。

声は「あ~」ではなく「う゛~」という呻き声に近くなっている。

「挿れますよ?」単独さんがゴムを付けながら尋ねる。

妻は「う~ん・・・」と返事ともわからない声を出す。

単独さんが妻の両脚を抱え込み、その間に割ってはいる。

「ああ~っ!」妻の声が一段と大きくなる。

うつろな目で妻が僕の方を見ている。

「入っちゃったね?」僕が言う。

「入っちゃった・・・あん」

「気持ちいい?」

「気持ち・・・いい!」

単独さんは味わうように、ゆっくりピストンを続ける。

「ああ、気持ちいい。あなた~、○○さんの気持ちいいよ~」

黙々とピストンを続ける単独さん。浅く、深く。段々早く。

「あなた~、嫌いにならない?こんなことしてる私・・・」

「嫌いになんかならないよ。最高だよ。素敵だよ。」

「ああ!」

「きみが感じると俺も幸せなんだよ。こんなきみが見たかったんだよ!」

「ああ!いい!気持ちいい。熱くて、硬くて、太くて・・・」

妻に密着して、動きを早める単独さん。

その背中に手を回す妻!

「ああぁぁぁ~っ!!」

妻はまたイッてしまったようだ。

単独さんはバックで突き続けている。

妻はバックからだと締まりがよく、僕はすぐイッてしまうのだが、

単独さんはさっき一度出していることもあるし、なかなかタフなようだ。

今回は見ているだけだったつもりの僕も我慢できなくなってきた。

服を脱ぐといきり立ったモノを妻の眼前に差し出す。

妻は躊躇なく咥えてくる。

単独さんの突きにあわせて妻の声が僕のモノを咥えた口の中でくぐもって響く。

「んっ、んっ、んっ・・・」

その響きが僕のモノに伝わってくる。

初回にして3Pの醍醐味まで経験してしまったようだ。

早くもイキそうになってしまった僕は、妻の口から抜く。

単独さんが「ご主人も挿れますか?」と訊く。

「いや、いいですよ。イクまで続けて下さい。」

すると単独さんは巧みに妻の脚を掴んで、体勢を入れ替え

松葉崩しの格好になった。

妻は右肩をしたに横を向いて寝ている。

その妻の頭の下に僕は左足を枕のように入れ、

そのままモノを咥えさせる。

単独さんも一時休憩か、ピストンが穏やかになってきた。

妻が自分のペースで僕のモノをしゃぶる。

クチャクチャ、ピチャピチャ・・・上と下で淫靡な音がする。

しばらくその穏やかな快感を楽しむと

「そろそろイッてもいいですか?」と単独さんがどちらにともなく尋ねる。

「どうぞ」と僕は行って、妻から離れる。

単独さんはまた体勢を入れ替え、正常位に戻った。

だんだん動きが早まる。そして深くなる。

それから単独さんは妻の両脚を抱えて、肩に乗せた。

大きく出し入れする。

妻の声が一段と高まる。

「あっ、あっ、あぁ~・・・」

「イキますよ」妻の耳元で囁く単独さん。

「来て!来て!」

ピストン運動が早まる。

「あ~っ、いい~、○○さんのチンチンいい~!来て~!」

汗だくで動き続ける単独さん。

「あっ、イク!」

「来て!あっ!」

妻に体を預けてグッタリする単独さん。

その腰に手を回して、ビクビクッと痙攣している妻。

二人同時に果てたようだ。

いや、正確には三人同時だ。

僕は自分の手でイッていた。

他人と絡む妻を見届けながら。

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妻の輪姦実行日が待ち遠しい変態おやじ
画像はイメージです
0代の夫婦です。
私は以前から妻を他人に抱かせたいとの願望がありました。
子供も独立し、再び2人の生活になったので実行しました。
そこまでには、いろいろあったのですが長くなるので書きません。

相手に選んだのは甥のT君、大学生です。
甥ですので身元はしっかりしていますし、後腐れもないでしょう。
最初は私との3Pだったのですが、やがて私を除いて妻と2人でするようになりました。
私も妻を貸し出すだけで興奮します。

妻は私にしないこともT君に命じられたら、何でもするようです。
妻は言いませんが、彼からの報告で分かっています。
顔や口への射精はもちろんのことアナルやフィストファックもさせています。
彼はコンドームを嫌いますので、最後は顔、口、肛門のいずれかを妻に選ばせて、お願いさせるのだそうです。
お願いのないときは中出しします。
これは危険なので妻には、必ずお願いするように言ってあります。

服装も変わりました。
彼から呼び出しを受けると必ず黒のガーターストッキングで濃い化粧をするのでわかります。
彼の好みはタイトミニのスカートですので、年甲斐のないスカートも増えました。

そんな彼が大学の友人たちと妻を輪姦したいと言ってきました。
10人程度は集まるそうです。

私は考えましたが、輪姦される妻を想像すると興奮してしまい、妻の了解も得ないで承諾しました。

彼は友人たちに「何でもさせる『公衆精液便所ばばぁ』(彼の言葉通り)がいるから集まって遊ぼう」と呼びかけているようです。
私のことは妻を貸し出して喜んでいる『変態おやじ』と言っています。
まったくその通りなので、仕方ありません。

まもなく、その日が来ます。
T君は場所探しなどをしているようです。
妻はなにも知りません。

その日、いつものようにT君とのプレイのつもりで出掛けて10人の若者に輪姦されるのです。
今は、心配と興奮でいっぱいです。
そして興奮の方が大きいのです。
その日が待ち遠しい気持ちでいます。

これは、実話です。

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レースクィーンの姉に足コキされて
画像はイメージです
俺、現在三浪中。

田舎から出てきて世田谷にある姉のマンションに居候している。
ここから都心の予備校に通っているわけだ。

姉の仕事はイベントコンパニオン。
時には、レースクイーンにもなっている。

姉は弟の俺から見てもかなりイケてる。
バストはEカップ。
形もよいし、何より張りがある。
それよりも素敵なのはお尻から太ももへかけての豊満さだ。
俺は細身の女よりムチムチの女のほうが好きなのだ。
それはきっと姉の影響だと思う。

姉は仕事が無い日は家のリビングでストレッチやらバレエやらの練習をしている。

その格好がまた俺を刺激する。
時にスケスケのキャミソールにパンティのままでとか。
また、超ハイレグのレオタードだったり。
弟の俺のことなんか、男として意識していないのだろうか?
幸いリビングの扉はガラスのはめ込みになっていて、姉が練習中でも俺はこっそり姉の姿態を拝見できるという仕組みになっている。

その日も俺は夕食後、姉のストレッチ姿を覗き見するためリビングの入り口にやってきた。

「イチ、ニィ。イチ、ニィ・・・」

姉の声が部屋から漏れてきた。

ちょっと甲高いその声は声優にもなれるんじゃないかと姉びいきの俺は思っている。
そんな熱い俺の視線があるとも知らず姉はピンクのキャミソールにパンティといった大胆の格好でストレッチに励んでいる。

いつものように姉のストレッチが続く。
姉のムチムチの足が開いたり閉じたり・・・。
一瞬その奥に翳りが見えるッ。

(あぁ、あそこが姉さんのオマンコ・・・)

姉は俺より6歳年上なので俺が小学校にあがるときにはもう中学生だった。
そんな姉と一緒にお風呂に入ったりすることもなかったので姉のオマンコを俺は見たことがないのだ。

(一度でいいから、見たいなぁ。)

(そろそろ終わりかな。)

いつもの流れからそう感じた俺は部屋に戻ろうとした。
・・・と、その時だった!


「ッふぅむ。ぁあん。んんっゥ・・・」

普段の姉からは聞いたことが無い、なんとも艶のある声がリビングから漏れてきたのだ。

(え?何?)

俺はリビングの入り口の影に身を潜めた。

「はぁっ・・・。もぉう、くっぅうん」

姉の手が下半身の翳りの部分をまさぐっていた。

(まさか?姉さん!オ、オナニーしてるの!?)

間違いない。
姉の手は激しくソコをいじっていた。

「あぁむふぅ、ぅうん。イイぃ・・・」

姉のたかまりに応じて、俺のモノも天を突くように勃起していた。

(ぅう。姉ちゃん、俺もここでしちゃうよ。)

いつもだったら、リビングで見た姉の姿態を目に焼きつけ部屋に戻り、こっそりオナニーするのだが、今日はもう我慢できなかった。
憧れの姉が目の前でオナニーしているのだから!

(あぁ。姉ちゃんが、そ、そんなこと。や、やらしすぎるよう。姉ちゃんっ!)

「んあぅ。もうっ、ァア、駄目ェッ!」

姉が絶頂を迎えているようだった。

(あ、待って。姉ちゃんっ。お、俺もいっしょにぃ!)

姉がイクのと一緒にイキたかった俺は慌てて、チンポを激しく前後にピストンした。

(あぁ。俺ッ、ぅうむぅッ)

もうちょっとで、出るってその時、俺はバランスを崩してリビングのドアに倒れこんでしまった。

その拍子に俺は硬くなったチンポをしごきながらの体勢でリビングに入り込んでしまったのだ。

「きゃぁあっ!ナ、何?何なのよ!?」

姉も自分がオナニーしてた真っ最中だっただけにややパニクっている。
俺だってだ。

「ちょ、ちょっとォ!◯◯ッ!その格好は何なの?」
「ね、姉さんだって、何なんだよ!」

俺は自分のことは棚に上げて、姉のことを攻撃していた。

「イイじゃない!私だって、オナニーぐらいするわよ!なんか、文句ある?」

姉は開き直って、俺の下半身に目をやった。

「あんたサァ、今までもそうやってお姉ちゃんのこと見てたんでしょ。今日だけじゃないんじゃない?」

するどいツッコミだった。

「ったく。お姉ちゃんがマジメに練習してるっていうのにこの変態弟は・・・」

俺がうなだれていると更に姉は続けた。

「ホントに姉のこんな姿見てオチンチン、こんなにさせちゃうコ、いる?」

そう言って姉は俺のことを見下ろした。

「ちょっと、ほら。今どうなってんのサ。見せなさいよ」
「や、やだよ。何でだよ」

「アンタは弟のクセに私のコトを盗み見してた変態なの!アンタに逆らう権利なんて、ないんだから・・・」

そう言うと姉は俺のチンポを踏んづけたのだ。

「あぁ。痛ェエ!」

思い切り踏まれて俺は悲鳴を上げた。

「な、何だよう。お姉ちゃんっ・・・。痛いョう・・・」


俺は甘えるように声を漏らした。

「フンッ。そんな声を出してもダーメッェ!」

姉はそう言うとまた俺のチンポを踏みつけてきた。
でも今度はそーっと撫でてくれるかのような踏み方だった。
姉の足が俺のチンポを愛撫してくれている。
姉の指が俺のチンポの鬼頭やカリを!
そう思ったら、俺のチンポは猛然と勢いを増してきた。

「あぁぅ。ふぅーぅっ」
「何よ、変な声出して・・・。ほらっ、こうよっ。こうしてやるっ!」

そう言って、さらに姉は俺のチンポに足攻めを続けた。

「そ、そんなにされたら。あぁっ。駄目だァ」
「何?何がダメなの?はっきり答えなさい、◯◯」
「姉ちゃんのっ、姉ちゃんのが良くてぇ俺もう、うぅ。我慢ができないよ・・・」
「我慢できないって?射精するってコト?恥ずかしくないの?弟のクセにお姉ちゃんの前で射精するの?」
「だだだだってぇ。お姉ちゃんがぁぁっ。あぁ。あんっ」

「イクのね、◯◯。イキなさいよ!ほらっ!アタシのココに出させてアゲルわ!」

そう言って姉は手のひらを出した。

俺はもう最高にイイ気持ちになって射精の時を迎えていた。
憧れの姉の目の前で射精するっ。
姉の手のひらで受け止めてもらえるッッ。
そして感激の瞬間は訪れた。

「ぁあおうぅっ。姉ちゃんっ。で、出るぅぅうぅっ!」

「凄いのね。こんないっぱい出したコ、初めて見たワよ・・・」

そう言うと姉は愛おしそうに手のひらいっぱいのザーメンを見つめた。

「お、俺。今までで一番キモチよかった。ありがとう姉さん!」
「ううん。でもサ。アタシ・・・。まだイッテないんだよね。◯◯、見ててくれる?」

そう言うが早いか姉のオナニーが再開された!!!!

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手錠を使って部下の嫁を寝取り、乱暴する屑過ぎる上司
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先日会社の部下がマイホームを買ったというので、お祝いに駆けつけました。



この部下は最近結婚したばかりで、一度奥さんにも会ってみたかったので、ちょうど良い機会だと思い、忙しいところ時間を作りました。



地図通りに駅から5分くらいで、マンションの一室でしたが、とてもきれいで良さそうな家でした。玄関のチャイムを押すと、すぐに奥さんらしき人が笑顔で「いらっしゃいませ。いつも主人がお世話になっております。」と丁寧に頭を下げました。



彼女はキャミソールみたいなのを着ていましたので、前かがみになるとすぐに胸が丸見えになります。思ったとおり、彼女が頭を下げた時、白いブラジャーと白い胸がちらりと見えました。



警戒心のない人だな、それとも、緊張してるのかな?と思いながら、しばらく胸を拝見させていただきました。



「どうぞ」と中に案内されるとすでに何人かの部下が集まっていました。そして楽しい食事会が始まりました。



部下たちは仕事の話に夢中になっていましたが、部下の奥さんにすごく惹かれました。ちょっと大きめの胸、引き締まったお腹、ぷりっとしたお尻、白い肌、クリーム色でストレートの髪、整った顔立ち、洗練された話し方、私の理想の奥さんでした。

そして性格がすごくよいのです。とても愛想がよくて、それでいて控えめで、とても気を使ってくれています。また手料理もおいしくて、パーフェクトな人妻です。

私はその日家に帰ってからも彼女のことが忘れられなくなりました。

次の日から、急にその部下に対してきつくあたるようになりました。心理的なものだったと思います。わたしの理想の女性を独り占めされている悔しさからだと思います。

私は何とか彼女を手に入れたい、いや、一夜だけでも彼女を抱きたい、そんな気持ちが日に日に増していきました。そしてそのための計画を練りました。

その計画は、まず部下を出張させ、その間に部下の家に入って・・・。という計画でした。部下が出張中、部下の家に行くために口実を作る必要がありました。

私はそういうことを仕組むのが得意でしたので、こういう段取りにしました。まず、部下に宿題として数十冊の技術書を勉強のために読ませる。そのための技術書は私が購入して、部下の家に送る。

そして部下を出張させる。部下が出張している間に、技術書の中の一冊にメモを入れていて、そのメモをとりに部下の家に行く。

まったく無理のない完璧な計画でした。

そしてすぐに実行しました。まず部下に技術書を送り、その後すぐに、一週間出張させました。そして部下の家に電話をしました。

「○○ 社の○○です。」「あ、先日はわざわざありがとうございました。」透き通るような声を聞くだけで、私の心はどきどきしてきました。

すこし緊張しつつ、「実は先日○○くんにおくった技術書のなかにメモがありまして、このあとすぐの会議で必要なのです。申し訳ないけど、そちらに探しに向かいたいのですが、お時間はよろしいでしょうか?」

「はい、わたしは構いませんけど・・・。」「すいません。とても急ぎなのですぐに向かいます。」

もし、万が一彼女が部下に連絡を取ったとしても、部下は出張中なので、どうすることも出来ない。まったく完璧な計画でした。













すぐにタクシーで部下の家に向かい、チャイムを押しました。すぐに、奥様が出て来られました。

「あ、どうも」「どうもすみません。どうしても、会議で必要なものですから、ちょっとお邪魔してもよろしいでしょうか?」「どうぞ」と家の中に招き入れてもらいました。

私はすぐに書斎に行き、技術書を一冊ずつ確認しました。事前に仕込んでおいたメモを探しました。しばらくして「あった、見つかりました。」「あったんですか。よかったですね。」

その言葉から急に人格を変化させました。もちろん作戦です。

「よかった?よかったじゃないよ、奥さん。ご主人がこのメモをはさんだまま家に送ったんだよ。実は結局ね、今日の会議には間に合わなかったんだよ。どう責任とってくれるの?」

彼女に責任なんか取れるはずないことはわかっていましたが、こじ付けで責任を押し付けました。

「え、申し訳ありませんでした。」「申し訳ないじゃないよ、最近ね、ご主人の勤務態度があまりよくないんだよ。しょっちゅうミスするし、命令には従わないし・・・」とぐたぐたはじめ、キッチンに移動し、腰をおろしました。奥様に対面に座るように指示しました。

奥様は下を向いて申し訳なさそうな顔をしていました。奥様は何も悪くないのに・・・、でも素直にうつむいたまますみませんと繰り返し言っています。

ご主人思いの素晴らしい奥様です。そして私はついに行動に出ました。

「奥さんねー、このままじゃわたし、ご主人をかばいきれないよ。近々辞めてもらうことになるかもしれないよ。どうするの?」「いや、それは、わ私にはわかり兼ねます。」「奥さん、ご主人に協力して見る気ないの?」「え、もちろん、私に出来ることでしたら」

この言葉を待っていました。ココからは私のペースです。

「そう、じゃあ、体で協力してもらうよ」と、彼女の方に近づきました。彼女は一瞬ビクッとして、体をこわばらせました。私は彼女に後ろから近づき、彼女の肩に手を下ろしました。

彼女は、びっくりしていましたが、まだ抵抗はしていません。まさか私が襲うとは思ってもいないようです。お嬢様育ちで、会社の上司だから、それなりに信用しているのだと思いました。

私は彼女の肩からキャミソールの紐を横から下ろしました。彼女はすぐに、手で胸を隠しながら、「やめてください」と言い、紐を元に戻しました。彼女のガードが一気に固くなりました。

「ご主人がくびになってもいいの?」と言いながら、また彼女の手をどけようとしましたが、彼女は必死に抵抗しました。彼女は黙ったままうつむき、ことの成行きをみまっもっている様でした。

もしかしたら私が諦めるとでも思っていたのでしょうか?そう考えると私は、ちょっと強引だけどしょうがないと思い、次の作戦に映りました。

いきなり彼女の服を掴み、一気に下からめくり上げました。彼女はあ必死に抵抗しながら、「や、やめてください。」と何度も繰り返しています。わたしは、ここまで来て辞めるわけにはいかないという思いで、一気に服を脱がせました。私は結構力が強いので、彼女に「無駄な抵抗は辞めた方が良い」と警告しました。

彼女は、白ブラジャーを腕で隠して、うつむいて座っていました。すでに泣きそうでした。わたしはブラのホックをはずしました。彼女は「やめてください」と言いながら必死に抵抗しましたが、すぐにブラジャーも取り上げました。

彼女はデニムのスカートに上半身裸になりました。胸を必死に隠して、うつむいて座っていました。今度は後ろから彼女の腕を持って、一気に万歳の姿勢にしました。













彼女のおっぱいが丸出しになりました。恥ずかしそうに体をくねらせながら、必死に胸を隠そうと、腕を振り解こうとしていましたが、振りほどこうと力を動けば動くほど、おっぱいが揺れて、私を楽しませてくれます。

次に私はそのままで脇のチェックをしてみました。多少剃り残しが見受けられたので、「奥さん。脇毛ちゃんと処理しなきゃ」と意地悪く言いました。彼女は「いや、止めてください」と泣き出しそうな声でした。

今度は彼女の腕を背中の後ろに持っていき、用意していた手錠をかけました。彼女は完全に泣き出しました。私はキッチンのテーブルをどけ、デニムのスカートと上半身裸で泣いている部下の奥様を見つめました。

そしてゆっくりと奥様の胸を愛撫しました。裸にするとやや小さめバスとでしたが、形もよく、色もきれいで、私好みのおっぱいです。ゆっくりおっぱい触って、ゆっくりと揉んみながら、おっぱいをよせたり、プルプル振ったりしてみました。

そして乳首をなめてみました。風船のようなおっぱいと、小さ目の乳首がとても甘くておいしいです。しばらくずっと乳首を吸っていました。

我慢できなくなった私は、おっぱいをなめながら、スカートのホックをはずし、スカートを脱がせました。奥様の足は自由なので思い切り抵抗されましたが、やや強引に脱がせました。黒いパンツをはいていました。

私はそのまま黒いパンツも脱がせました。奥様もすごく抵抗しましたが、抵抗するたびにおマンコやら、お尻の一部が見え隠れするので、抵抗されるほど、興奮してしまいました。

パンツを無理やり脱がすと、まず匂ってしまいます。やはり、おマンコの匂いがぷんぷんしました。「奥さん。すごい濡れてるよ」奥様は泣きじゃくっていました。

私は彼女のお尻を抱きかかえ、お尻全体をいすの手前に置きました。それによって、おマンコが丸見えの位置に着ました。そのまま足を開かせ、ぱっくり割れたおマンコをしばらく見つめました。まだピンク色のおマンコが、お嬢様を物語っていました。

「まだ男を知らない体だねー、きれいなピンク色してるよ」誉め言葉でしたが、彼女は声をあげて泣き始めました。主人の上司の前で全裸で、しかもおマンコ丸見えの状況が、すごく悲しかったのでしょう。

私は我慢できなかったので、すぐさまクリから穴をなめまわし始めました。彼女は泣きながらも、「あ、ああ」と喘いでいました。そのままズボンを下ろして、一応ゴムをつけて挿入しました。

彼女はほんとにしまっていて、すごく気持ちよかったです。いすの上だったので体制的にはつらかったのですが、興奮で何も考えられませんでした。彼女は泣きながらも、「うん、うーん」と気持ちよさそうにしてくれています。

私はあっという間に発射してしまいました。彼女のマンコがとてもよく締まっていたので、すぐに発射してしまいました。

私はズボンをはいて、全裸で泣いている彼女に向かって言いました。

「旦那さんには内緒にした方が良い。とりあえず今から奥さんの裸の写真とるから、なにかあったらこれを全国にばら撒くよ」と言い、奥様の全裸の写真をとりました。マンコのアップから全身写真まで。

そしてゆっくりと手錠をはずして、その場を後にしました。

それから数週間はどきどきでした。幸い奥様は誰にも話してないようです。これを書いていると、あの時の興奮がよみがえり、もう一度あの体がほしくなってきたので、奥さんの全裸写真を見ながら、次の作戦を考えて、実行しようと思います。

[紹介元] エロ地下 手錠を使って部下の嫁を寝取り、乱暴する屑過ぎる上司

後輩の嫁とのセックス公認し、アシストまでしてくれる妻
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私(45歳)、妻(47歳)で結婚16年目です。
子供は全寮制の学校に通わせていて、家には2人だけで最近はいつもマンネリの夫婦生活をしています。

最近、後輩のA(39歳)がB子(27歳)と結婚したので、ある日我が家でお祝いも兼ねて食事会をしました。

B子は幼さが残る童顔で、至って普通に可愛い顔。
少し茶髪のショートカットで、体は丸みのある肉付き。
色白で女性特有の曲線美で、オッパイがGカップあるエロティック体型で、胸元を強調する大きく開いたU字のセーターを着ていました。

テーブルでホームプレートを4人で囲み、私の向かいにB子が座っていたので、正面から豊満なオッパイの谷間をチラチラと見ながら談笑して食事をしていた。
するとほろ酔いで目がトロンとしてきたB子が、気付いたのか意識しだして前屈みになったり、テーブルに肘をついてきた。
テーブルに胸を乗せたりとGカップをチラつかせてきました。
私は興奮し、下半身が勃起してきてますますB子のGカップに視線を注いでいたら、B子も私にわざと見せやすいようにエロイ体勢をとってきて挑発してきました。
妻も後輩もB子が酔っている行動を、見て見ぬふりをしながら食事が終わり、夜の11時頃お開きとなって後輩夫婦は帰って行きました。

その後、寝室で床に入り、私はまだ先ほどのB子のGカップのオッパイがどんな形や乳首をしているのか頭から離れず、妄想しながら妻に抱きつきました。

妻をB子と思ってセックスしたい為、いつもは電気を点けてするのですが、消してやりました。
すると妻が電気を消した事を聞いてきたので・・・。

私「別になんでもないよ」

そうと答えると・・・。

妻「B子の事を想像しながらやったんでしょう」

バレてました。
私はドキッとしましたが、明るく「バレたかー」と返事をして、冗談っぽく「B子と2人きりだったら襲っていたよ、やりたいなー」と言ったら・・・。

妻「やればいいじゃん」

そう言う妻にビックリ。

妻は、私が風俗とか知らない所で知らない女とするより、B子の方が許せると言い、条件を出してきました。

・B子に本気にならない事。
・中出ししない事。
・妻のいる時に我が家でする事。

それだったらアシストするから、後は自分でB子を口説き落としなさいと言ってきました。
私は興奮して勃起してきたのでもう一度、先ほど中出しをした妻のマンコにぺ二スを挿入すると、ヌルっとした感触で入り、妻も凄く興奮して2人で一緒にいきました。

それから数週間が過ぎてチャンスが来ました。
妻が買物のスーパーでB子に会い世間話をしていたら、後輩が明日から2日間出張との事。
夜中に家で1人だったら寂しいだろうし、我が家で夕飯食べて色々お話しましょうと誘うと、B子は後輩に電話を入れて了解を取り、嬉しそうにご馳走になりに行きますとの事。

次の日、仕事から帰ると我が家にB子がタンクトップの上にパーカーを着て、下は膝までのスカートに黒のレギンスの服装で。


B子「お帰りなさい、お邪魔していますっ」と明るいカワイイ声。

私「今夜はゆっくりしていって、いっぱい食べてねっ」

(ワクワク・・・)

3人で炬燵に入り、左隣にB子、向かいに妻が座り、まずはビールで乾杯。
しゃぶしゃぶを食べだしたらB子はビールのピッチが早く、直ぐに酔いが回って目がトロンとしてきました。
私は、B子に子供の予定はあるのかと聞くと、後輩が仕事の帰りが遅くてなかなか作る暇がないんですよーとの事。
それじゃ欲求も溜まってるなと聞くと、顔を赤くして「ヤダーっ」と言って笑っていました。

1時間くらい経ってB子もかなり酔ってきて、体が火照ってきたのか上のパーカーを脱ぎ、ピンクのタンクトップ姿になりました。
オッパイがポヨンポヨンとなんともエロく揺れ、肩紐のないブラも透けて見える状態になり、すかさず妻が女子の特権でB子のバストを触り・・・。

妻「B子ちゃん本当に大きいとわー」

そう言って私に見せ付けました。

私「巨乳だねっ」


B子「そんなことないですよ触ってみますかー?でも触るだけで揉まないでくださいよ」

私「何で?」

B子「感じてしまうから(笑)」と微笑。

「もちろん触るだけ」と言いながら少し揉んだら、「やだぁ揉まないでーっ」と意外と嬉しそう。

私は炬燵布団の中から、B子の内モモをレギンスの上から触りだすと、直ぐに気付いて私の目を見つめてきた。
妻も察したのか、眠くなってきたので隣の部屋で少し寝ると言ってその場を離れてくれました。

B子「奥さん大丈夫ですか?」

私「いつもあんな風で30分位で起きるよ」

そう答えると安心したみたいで、私はB子の股間に手を持っていき愛撫をしだしました。
B子は中ハイを飲みながら、私の目を上目遣いでジッーと見つめて・・・。

B子「奥さんに見つかるから止めてください」


意味深な甘えた声でそう言い出したので、私は「大丈夫、大丈夫」と安心させてパンツの中に手を入れると、なんとB子はパイパンでビックリ。

耳元で「やらしいなっ」と言うと、恥ずかしそうに頷いてました。

そのまま押し倒してタンクトップを捲り上げ、ブラを取って大きな柔らかいおっぱいとご対面。
乳輪は思ってたより大きめで、乳首はすでに立っています。
おっぱいに顔を埋めて揉んで、乳首を吸ったり噛んだりしたら「あぁんあぁあん」と小さな喘ぎ声を出してきました。
感じてきた様で、唇にキスをしたらB子から舌を絡ましてきて長いディープキスに。
レギンスとパンツを脱がして脚を大股に開かせると、既にねっとりと濡れているオマンコに顔を埋めて臭いを嗅ぐと、意外な事に無臭でした。

クリトリスを舌で転がし、ヒダを唇で挟んだりと口で愛撫。
パイパンなので、邪魔になる陰毛がなく滑々と舌が絡んで愛液も堪能しました。
人差し指と中指をオマンコの穴に入れて刺激を与えて動かしていると、Gスポットに当たりピチャピチャとエッチな音がします。
B子は潮を噴き出してしまい、私の手のひらとB子の内モモは潮でビショビショになってしまいました。
私の興奮も絶頂になり、そそり立ったぺニスをB子の口元に持っていくと、大きく口を開けてパクリと咥えました。
顔を上下に振り暫くすると“チュパチュパ”と音を立てて亀頭を刺激しながら舌でコロコロと。
そのまま69の体勢になり、指でB子のオマンコを開いて舌を入れて舐め回しました。

愛撫もこの辺にしてそろそろ入れたくなってきました。
するとB子が騎乗位になり、自分で私のモノを掴み、膣穴に挿入させて腰を振ってきました。
何とも言えないエロイ腰振りで、私は暫くその状態で目の前を揺れるGカップの柔らかい巨乳を揉んだり乳首を摘んだりしてました。
今度はB子のお尻に両手を当て、奥深くペニスで突く様にすると、B子は体を弓なりに反らしながら私の手を取って激しく腰を振り、イッてしまいました。
それから今度は力が抜けた体を四つん這いにして、モチっとした丸いお尻を突き上げさせるとB子は下付きらしく、アナルのすぐ下にオマンコがあり、少し開いた穴がくっきりと見えました。
ペニスを再び挿入してバックで快感を味わいながら突きまくっていたら、B子は自分の手を口に当てて声が出ない様にしていました。

私もそろそろ出したくなり、B子の感じているやらしい顔を見ながらフィニシュしたかったので正常位にしました。
B子の股関節は、脚が仰向けの顔につくほど柔らかく、大きくM字に開かせて、もう一度クンニしてから覆い被さって腰を振っていたら、私の耳元に甘えたやらしい声で「中に出して」と言ってきました。
しかしアシストしてくれた妻との約束があるし、もしかしたら覗き見しているかもしれないと思ったので、残念ですが「口の中がいいな」と言うと頷いた。
フィ二シュの瞬間、オマンコからぺニスを抜いて口の中で精子を一杯出しました。
精子を出し終えるが、気持ちが良いエレクトは口の中で暫く続きました。
B子は精子を飲み干してくれて、綺麗にぺニスを舐ってから、脱いだパンツとレギンスを持ってトイレに行って、何事も無かったように炬燵に入ってきました。

妻もそれを確認して起きてきて、炬燵に入って何も知らないふりをして談笑をし、デザートのケーキを食べていたらB子の携帯が鳴り、後輩が出張が日帰りになったらしく、これから車で迎に来る事になり、後輩にお礼を言われB子は帰って行きました。

私はB子がお泊りしてお風呂でもやらしい女体を楽しもうと思っていましたが、仕方がなく次の機会の楽しみすることにしました。
妻はやはり様子を一部始終見ていたらしく、まだシャワーもしていないさっきまでB子のオマンコに入っていた乾いていない私のぺニスを、我慢できずにフェラチオしてきました。
たちまち勃起したのでオマンコに挿入すると、妻は今までにないくらい凄く狂ったように感じまくりました。

妻にありがとうとお礼を言い、次の作戦を一緒に考えました。
すると「次回は私も行くのでB子の家でやりなさい」と、妻は言ってくれました。

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でも寂しいからお腹には出さないで
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3年前の話です。
私の会社は8年前から一般職社員の採用を取り止めている関係もあって、女性が課に1人いるかいないかという割合でした。
私のいた課にも女性は居たには居たのですが、そのフロアで最年長(w
もはや女性というには・・・という様な状況で「華やかさ」からは非常にかけ離れていました。

そんな自分の課の惨状とは対照的に隣の課には採用を取り止める前年に入社した我がフロア唯一の「華」と言える、女性社員がいました。
この女性社員が鈴木京香似の黒髪の和風美人で名前を香苗と言いました。


香苗はとても人見知りが激しく、普段挨拶をしてもあまり目を合わさず軽く頭を下げるだけの非常にツンとした女性でした。

私はそんな香苗に怖い女性だと思いつつも一方でどうにか仲良く出来ないかと考えていました。

そんなある日、フロア内の若手間でIPメッセンジャーが流行るようになり、若手社員は皆、IPメッセンジャーを自分のPCに導入して、就業時間中に密かに上司の悪口とかたわいのない噂話をやりあう様になりました。

私はこのソフトを使えば香苗とも「現状よりも仲良くなれるかもしれない」と思い、香苗にIPメッセンジャーの導入を勧めてみました。

香苗は、脈絡もなく突然の私の申し出に一瞬驚きつつもこのソフトの導入に快く応じてくれました。

ここから、私と香苗のIPメッセンジャーを通じた会話が始まるようになりました。

IPメッセンジャーを通じた香苗は私がイメージしていた彼女とは全く違うものでした。
彼女は、他人から受ける「ツンとしていて近寄り難い」というイメージをとても気にしていてどうしたら、もっとひとあたりの良い印象を与える事が出来るかといった事を私に相談したりしていました。
実際に面と向かって話すと無口なのに、IPを通じると本当に別人の様に饒舌だったのです。

そんなこんなで、私と香苗はIPを通じて仕事関係からプライベート(恋愛相談など)まで深い話をする様になっていきました。

そんなやり取りを始めて既に1年半が経ちました。
私は当時付き合っていた彼女と別れ、半年程経った時でした。
下半身が血気盛んだった私は、いわゆる「ケダモノ期」に入っていました。
最早自分で処理・風俗で処理するだけでは収まらない、とにかく精神面・肉体面での充足を激しく求める時期になっていました。
数ヶ月に1回そういう状況になるのですが、彼女がいる場合は全く問題がないのですが、いない場合その欲求を満たす事は非常に困難な状況で、仕事中に訳もなく勃起してしまい(w席を立てなくなる状況になることもしばしありました。

そんなケダモノ期の中、仕事中に香苗にIPを打ちました。
以下、私と香苗のやりとり・・・。

私「今日はなんかおかしいんだ」

香苗「なにがおかしいの?」

私「ケダモノ期に入っていて、身体の制御がココロで抑えられないんだよ」

香苗「大変だね。どうしたらいいの?」

私「えっちをすればいいんだよね。そうすれば収まる」

香苗「そっか・・・」


しばらくの沈黙香苗「わたしとする?」

私「また、冗談を(苦笑」

私「冗談はやめてくださいよ。僕は冗談で言ってるわけではないんです。もし今日、香苗さんと飲みに行ったら、確実に襲います。だから、接触不可!」

香苗「なーんだ!つまらないの!!!!」

そこで、やり取りが一度切れました。
私は、頭が混乱しました。

「これはマジか?冷やかしか???」

もう心臓バクバクで、全く仕事に手がつきません!!

正直、私はこの時、彼女がどういうつもりでこのようなレスを返してきたのか測りかねていました。
当然心臓はバクバク。
しかし、ここでガツガツと飛びついた瞬間に、「うっそぴょーん!」などと言われてしまったら、かなりカッコ悪いです。
次のレスをどう返すか・・・。

仕事中なのを忘れ、たった数行の文章を書くのに5分以上考えていました。

私「ほ、ほんとにいいのですか?何されても知りませんよっ?

香苗「うん、いいよ」

私「じゃあ、20時に有楽町駅前改札口で待ち合わせましょう。
詳細は携帯で話をして」

このやりとりをしていたのが15時、ふと正面をみるとすました顔で(おそらく)レスを打っている香苗の顔が見える。
私のタイプしている手は震えました。
そして、20時という時間が早く来ないかとずっと頭の中はそれだけを考えていました。

時間がきました・・・。
私は、19時半には外に飛び出し、有楽町駅まで訳も無く走っていました。
そして、有楽町駅前まで辿りつくとはたして、彼女は改札口に立っていました。
もちろん、会社を出る直前にはIPでこれから出ますと事前にやり取りをしていたのですがPC越しでは頻繁なやり取りをしていたものの、直接面と向かって話すのは殆ど初めてと言って良かったのです。
私は緊張しました。

私たちは酒を飲み始めました。

自分の恋愛感、自分の恋愛話、彼女の恋愛間、そして彼女の恋愛話・・・。
初めて面と向かって話し、私が新人の時から憧れだった人でした。
この時の時間は今でも鮮明な思い出でした。

でも・・・。

楽しい時間はあっという間に過ぎてしまいます。
店は閉店の時間になり、私たちは店を出る事になりました。

私は、迷いました。
ここまで何かするぞ、と言って向こうも誘いに応じてきた中で何もせずにこのまま別れるのは後で自分自身に後悔をするのではないか・・・と。

私は、過大な表現ではなく、本当に一瞬貧血を起こしました。
それくらい香苗は可愛く、そして自分にとって信じられない表情を見せたのです。
そのまま、二人無言のまま手をつなぎ、有楽町マリオンを過ぎた所で、私は香苗を抱き締めました。

「・・・」

そのまま香苗の唇に口をつけ、しばらく廻りの目も気にせずにずっと香苗の口に私の口をつけていました。
そして、どちらかという事もなく激しく舌を絡め合いました。


もはや止まりません。

香苗の胸を揉みながら舌を絡ませ、そして香苗の華奢な身体をきつく抱き締めました。

私は、ヘタレだったので、このあとどうしたら良いのか決めかねていました。
こちらの方ならば分かるかとは思いますが、銀座は付近にホテル街がないのです。

「今日は、この辺で終わりかな」などとヘタレな事を考えながら、引き際を香苗を抱き締めながら考えていました。

そのせつな、私は予想せぬ展開に見舞われました。

香苗は自らの右手で私の左内腿を愛撫し始めました。
私のモノはというと、左下向きで収めていたもので、キスをした時からそのままの角度で硬度を高めており、上向きになりたいがズボンに拘束されているが故に完全に勃起しながら上向けない、非常に辛い状況になっていました。
そんな時にカチカチになっているモノの付近の内腿を愛撫し始めたばかりに私は冷静を保つ事が辛くなってきていました。

香苗は焦らす様に左内腿を愛撫し続け、そしてその手を更に上に動かしました。

その手は熱を持った先端に触れ、その人差し指で「つぅー」っとなぞり、そして優しく、包み込むように握り、そしてゆっくりと動かし始めました。

元々、帰るつもりだった私は、彼女にヘタレの心理状態をサポートして貰ったものです。
ここで、何もしないで帰れば逆に私は本当にヘタレになります。

「いいの・・・?」

香苗は私の目を見て、はにかみ、何もいわずにただ、頷くだけでした。

私はタクシーを止め、運転手に行き先を渋谷へと告げました。

私たちは渋谷のホテルに居ました。
会話は無く、ただただ無言で目を合わせると二人とも声も出さずに笑い合い・・・。
そして再び抱き合いました。
そして、香苗は微笑をうかべ、私をベッドに寝かし私のワイシャツのボタンをひとつひとつ外していきました。
そして、ワイシャツを脱がすと、私の乳首に当たる部分に軽くキスをし、そしてまた額・頬・鼻・耳・そして口に軽いキスをした後に、ベルトに手をかけてきました。
私は、その間全くの何もさせて貰えず、(身体を触ろうとすると手を抑えられるのです。)
香苗はずっと無言で強引さ、積極さをまるで感じさせずに自然と私を下着姿にしてしまったのです。

香苗は無言でした。
そして、寝ている私に小さな声で「そのままにしていて」とだけ言うと、頭・額・鼻・口・耳・乳首・太腿・膝・足・足の指全てにキスをしはじめました。

そしてまた乳首にキスをした後、お腹に軽くキスをし、そして興奮して硬くなったモノの先端にキスをしてきました。
そして軽いキスのあと、下着の上から私のモノを頬張り始めました。
長い時間、下着は唾液でびちゃびちゃになり下着はモノに絡みついてそのものの形を作っています。
その傍ら、香苗の手は私の乳首を摘み、愛撫を続けていたのです。

私は香苗の愛撫に声を漏らしていました。
香苗は私の表情をちらと見て、微笑み下着を下ろしてきました。
上半身はTシャツ、下半身は剥き出しの恥ずかしい格好です。
香苗はモノを人差し指と親指で摘み、その廻りをキスし始めました。
ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ・・・。
部屋には彼女の唇が私の身体に触れる音が響いていました。

やがて香苗は私のTシャツを脱がし、また身体中にキスをしたあと、私のモノを口に含み始めました。
あまりにも巧み。
唇で根元を絞めつつ、舌で亀頭を絡め、そして吸い込む。
後にも先にもこれ以上のフェラチオは経験ありません。

あまりにも巧みなフェラチオで私はイキそうになり、慌てて口から離しました。
今度は私の番です。
香苗の服を脱がし(ワンピースだったので大変でした)、全裸にしてからお返しに香苗の全身を舐め回しました。

香苗は特に手の指を舐めると非常に興奮し、「うん・・・ッん!」と小さく声を漏らしていました。
その姿を見て、私は激しく勃起させていました。

香苗のクリトリスを舐めました。

「あッ、あッ、あッ・・・」という声と共に香苗の腰ががくがく動きます。
私は人差し指を膣に挿れつつ、クリトリスへの攻めを強めました。
香苗の腰の動きは更に激しくなります。

「いいっ・・・あッ、いいっ!!」

これまで小さかった香苗の声は大きくなり、そして・・・。

「ああッ、ねぇ・・・挿れてくれないの?」

私は正気を無くしました。
香苗の膣に挿入し、狂った様に腰を降り続けました。
正常位で突き、後背位で突き、攻守かわり騎乗位では香苗が激しく腰を振っていました。
お互いに快感の声を漏らし、獣の様に性をむさぼっていました。
そして、私の限界が近づいてきました。

「香苗さん、そろそろまずいです。イッていいですか?」

「いいよ・・・。イッて、でも寂しいからお腹には出さないで・・・」

「えッ?」

「中に出して・・・責任取れなんていわないから・・・」

「そんなの、駄目だよ」

「ならば・・・クチの中に出して。私、飲むから・・・」

ワタシハ感激していました。
中出ししたい衝動にも駆られましたが、寸前で我慢し香苗の口にモノを挿れ、激しく射精しました。

香苗は私の尻を両手でがっしりと掴み、射出される精液をひたすら飲んでいました。
そして二人、崩れる様に倒れ込んでしまいました。

これでひとまず私の話は終わらせていただきます。
この後、香苗とは付き合う事も無く、だがしかしセックスはしたくなったら就業時間中でも構わずはするという関係になっていくのですが、それはまた別の機会に書かせて頂きます。
皆さん私の下手くそな文章に付き合って頂きありがとうございました。

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放課後の教室で幼なじみの親友に押し倒されて
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ピチャ・・・ピチャ・・・ピチャ・・・。

誰も居ない放課後の教室で卑猥な水音が響く。

「んっ・・・ぁんッ・・・」


私は今、教卓の上に仰向けで寝かされている。
制服はいやらしく肌蹴、胸が露わになっている。
下着はとうに脱がされ、脚は大きく開かれている。
その中心に顔を埋め、私の敏感な部分を一心に舐め続けているのは、幼なじみで大の親友、遥香だ。
遥香とは小さい頃からずっと一緒で、本当の姉妹の様に過ごしてきた。
・・・なのに今、私は遥香に押し倒され、こんなにエッチな事をされている・・・。

「莉沙のココ・・・凄く濡れてる・・・どんどん蜜が溢れてくるよ・・・ほら・・・」

遥香はそう言うと、溢れ出た蜜を指で絡めとり、私に見せつけた。

「・・・ゃっ・・・」

(・・・ヤダ・・・恥ずかしいよ・・・こんなのダメ・・・)

真っ赤になって目を背ける。
もう泣きそう。

「莉沙・・・可愛い」

遥香は嬉しそうに微笑み、太ももに口づけた・・・。

「んッ・・・は、遥香・・・もぅやめて・・・こんなのダメだよ・・・」

私はたまらず、泣きそうになりながらもやめてくれるようお願いしてみる。

「何で・・・?莉沙が可愛いからしたいの・・・嫌?」

遥香は真剣な表現で私を見つめている。

(どうしよう・・・嫌じゃないけど・・・でも・・・)

「だ、だって・・・私たち女の子同士だし・・・友達でしょ?だから・・・その・・・」

言葉に詰まってしまう。

「私は昔から莉沙の事好きだったの・・・。性別とかそんなの関係無い・・・ずっとこうしたいって思ってた・・・それっていけない事なのかな?」

とても悲しい表情で俯いた遥香。


(・・・私・・・どうしよう・・・)

「遥香・・・そんな顔しないで・・・。私も・・・好き・・・だよ・・・好きだけど・・・」

「好きなのにダメなの?」

今にも泣き出しそうな顔で見つめられるとそれ以上何も言えなくなる・・・。

「そんなに嫌?私とするの・・・」

遥香は続けた。

「嫌じゃないけど・・・」

正直、全然嫌じゃ無いし、むしろ嬉しい・・・。
私もずっと遥香が好きだったから。
それに遥香の愛撫は優しくて凄く気持ちいい・・・。
(このまましちゃってもいいかな?)なんて事もちょっと思った・・・。
でも、遥香は大切な親友・・・、その関係を壊したくない。


「・・・莉沙ッ!」

突然、遥香は黙ったまま何も言えないでいる私に覆い被さり、荒々しく唇を奪った・・・。

「・・・んッ・・・ンッ!」

驚いて抵抗する私にかまわず、遥香の舌は口内を激しく攻める。
絡み付く舌がいやらしい水音を立て、空いた手では胸を弄り始めた・・・。
片方の手は円を描くように胸を揉みあげ、もう片方の手では中心で硬く突起した部分を摘んだり、指の腹で擦ったりしながら刺激する。

「ンッ・・・遥香・・・やぁんッ・・・」

(あぁ気持ちいい・・・!でもダメ・・・)

尚も抵抗しようと藻掻くが、体に力が入らない。
しばらく舌を絡めた後、遥香はようやく私を解放した・・・、と思った矢先、今度は胸にその唇を移す・・・。

「・・・!」

遥香は硬く起った突起を舌で転がし、唇で甘噛み、時おり強く吸い付く。
それを繰り返し快楽を与える。
その間も休む事なく、もう片方の手は私の敏感な部分・・・赤く膨らんで今にもはち切れんばかりの蕾を愛撫していた・・・。

「あぁッ・・・はる・・・か、気持ちいい・・・気持ちいいよぅ・・・」

胸と秘部・・・、その両方の突起を攻められ、私はいつしか快楽に身を委ねていた。
もう抵抗する意志もなく、体はただ素直に遥香を求める。

(もっと・・・もっとして欲しい・・・!私も遥香に触りたい・・・!)

「遥香ぁ・・・私・・・」

私は我慢出来なくなり、自ら遥香にキスをした。
2人で気持ちよくなりたい・・・遥香にもしてあげたい・・・、そう思っていた。

「り、莉沙・・・?!」

今までされるがままだった私の突然のキスに遥香は驚いて行為を止めた。

「私も・・・遥香に触りたい・・・2人で気持ちよくなりたいの・・・ダメ?」

私は誘うように遥香を見つめ、彼女のブラウスに手をかけた。

「・・・」

遥香はされるがまま、黙って私を見つめる。
ゆっくりボタンを外すと、遥香の豊かに膨らんだ胸が露わになる。
それは大きくて柔らかそうで気持ちよさそうで・・・。

(早く・・・早く触りたい・・・!)

ブラのホックを外すと、布に覆われていた中心部分が顔を覗かせた。
そこは薄いピンク色をしていて、とても綺麗・・・。
なんだかドキドキしてしまう。
女の子の・・・しかも友達の裸に興奮してる自分。
・・・なんか変・・・でも・・・。

私はゆっくり手を伸ばし、遥香の胸を包み込む。
柔らかくて大きくて気持ちいい・・・。

あんまり気持ちいいから、思わず夢中で揉みし抱いていた。
ずっと触れたいと思ってきた遥香に触れている。

(・・・嬉しい・・・)

激しく揉みながら突起を刺激すると遥香は顔を火照らせ、時おり小さな吐息を漏らした。
それが可愛くてたまらなくなり、私は遥香の胸に吸い付く。
突起を吸い上げ、時々甘噛み、舌で弄ぶ。

「ぁんッ・・・りさ・・・りさぁ・・・」

遥香は色っぽく腰をくねらせ、可愛く鳴く。
目は潤んでいて凄くエッチな顔がたまらない。

「遥香・・・ココにも欲しい?」

私は愛液でぐっしょりと濡れた遥香の下着越しに割れ目をなぞった。

「やぁんっ!・・・」

ビクッと体を震わせ、腰を浮かす。
かなり敏感になってるみたい。
可愛い。

「欲しいんだね・・・?ならしてあげる」

確信した私は、湿った下着を剥ぎ取り、愛液の溢れる秘部に舌を移動させる。
秘部の突起を攻めようとしたその時、遥香は顔を真っ赤にし、こうおねだりしてきた。

「ねぇ・・・私も莉沙のしてあげたいから・・・こっちにお尻向けて?一緒に気持ち良くなろうよ・・・お願い・・・」

目をうるうるさせながらおねだりする姿・・・。

(可愛すぎ・・・いじめたくなっちゃう・・・)

「いいよ。しよ」

私は遥香の顔の方にお尻を向け、腰を屈める。
なんかちょっと恥ずかしい格好・・・。
下の遥香も何だかちょっと恥ずかしそうにしている。


「莉沙・・・もっと腰落として・・・舐めたい」

言われた通りに低く腰を落とすと、遥香は私の愛液でトロトロになった秘部の割れ目を指で広げ、丁寧に舐め始めた。

「ンッ・・・ぁん・・・!気持ちいい・・・ッ」

私も同じ様に遥香の秘部を舐め始める。
秘部からは止め処なく愛液が溢れ、突起は赤く腫れ上がっている。
その敏感になった突起を舌で愛撫すると、遥香の体は小刻みに震え、濡れた秘部はヒクヒクと痙攣する。

「遥香のココ・・・もぅ欲しくてたまらないみたい・・・」

割れ目をなぞりながら言うと、遥香の体は素直反応し、また蜜を溢れさせる。
割れ目は激しくヒクつき痙攣している。

「あぁッ・・・!りさ・・・早くして・・・ッ」

我慢出来なくなったのか、おねだりする遥香。
秘部は愛液で溢れ、尚も激しく痙攣している。


「私のもちゃんとしてよ遥香」

私のクンニがよほど気持ち良かったのか、遥香は私を攻める事に集中できない様子で、ただただ甘い声を漏らし、腰をくねらせるばかりだった。
私達が上で動く度、教卓は不安定に揺れ、更にドキドキさせる・・・。
遥香の吐息が敏感になった秘部にかかるたび、くすぐったくて、私もそれに感じ、ますます濡れてしまう。

(・・・気持ち良い。でも・・・もうそれだけでは物足りない・・・、触って欲しい・・・)

私のソコも遥香を欲し、ヒクヒク痙攣し始めていたのだ。

「ごめん・・・だって・・・りさの愛撫気持ち良すぎなんだもん・・・何も考えられなくなっちゃう」

遥香はそう言うと、私への行為を再開した。
遥香の舌と唇はさっきとまるで違う動きをして、激しく私を攻める。
チュルチュルと音を立てて秘部から流れる愛液を啜ったり、突起をしゃぶりながら中に指を挿入し、最奥を刺激したりしてきた。

「ンッああッ・・・!ぁんッ・・・んンッ!」

教室中に私の濡れた喘ぎが響く。

でも、もうそんな事気にならない・・・。
誰か来たって、見られたって平気。
もっと遥香としたい・・・気持ちいい事したい・・・。

気持ち良すぎて何度も限界に達しそうになるけど、私も負けずに遥香を攻める。
中を激しく掻き回し、同時に突起も攻める。
遥香もいやらしい声を上げてますます蜜を溢れさす。

「ンッ・・・ぁ・・・あぁッ!ぁんッ!」

更に激しく中を攻めると、遥香は腰をガクガク震わせて絞り出す様な声で言った。

「んふッ・・・ぁッ・・・りさ・・・私・・・イ、イっちゃうよぅ・・・イクッ!」

「いいよ・・・遥香がイクところ見せて」

そう言って突起を甘噛みすると、遥香は体をビクビク震わせ、秘部から潮を噴き達した。
遥香はビクビク体を震わせ、荒く肩で息をしている。
イッたばかりの秘部は激しく痙攣し、充血していた。

(遥香がイクところ・・・初めて見た・・・。って当たり前だけど・・・何か凄い・・・、綺麗で可愛すぎてまた興奮しちゃったよ・・・。私もイキたい・・・我慢出来ない・・・)

乱れる息を整える間もなく、遥香は私の秘部を舐め始めた。
荒い息がかかって凄く感じてしまう。

「ハァ・・・ハァ・・・りさぁ・・・凄く気持ち良かったよ・・・だから次はりさの番」

遥香は割れ目に舌を侵入させ、念入りに舐める。
その度に自然と腰が動き、更に激しく遥香の愛撫を求めてしまう。
気持ち良すぎて、もっと欲しくて腰が止まらない。

「りさの体って正直だね。最初はあんなに嫌がってたのに・・・今はこんなに淫乱な腰つきなんだもん」

遥香は意地悪く言うとまた中を舐め始めた。

「遥香のいじわる」

悔しくて涙目になる。
でも、仕返ししようにも、気持ち良すぎて体の力が抜けていく・・・。

(凄いよ・・・イイッ・・・遥香・・・!もっと激しくして・・・)

遥香は中を舐め、指を出し入れしたりして私に快楽を与える。

(凄く気持ちいい・・・でも、まだもの足りない・・・)

遥香はわざと突起を避けて舐めるから・・・、一番敏感な部分は満足していない。
我慢出来なくてたまらずおねだり。

「遥香ぁ・・・クリちゃんもいじめて・・・」

恥ずかしいけど、もう我慢出来ない。

(・・・早く触って・・・遥香!)

「もぅ・・・もっと早く言えば良いのに・・・可愛くおねだりしてくれるの待ってたんだからぁ」

遥香はやっぱりわざと焦らしてたんだ。

(・・・意地悪・・・でも許してあげる・・・だから・・・)


「早くしてぇ・・・お願い・・・イカせて・・・もぅ我慢出来ないッ・・・!」

もう体が変になりそう・・・。
気持ち良くて何回も達しそうになってるのになかなかイカせてくれない・・・いつも寸止め・・・。
私も早くイキたいよぅ。

「意地悪してごめんね・・・ちゃんとイカせてあげる」

遥香は秘部から溢れ、お尻まで垂れた愛液を指でからめ取り、赤く腫れ上がった突起に擦りつけると強弱を付けて刺激する。
ヒクヒク痙攣を続ける中にも、指を二本から三本に増やし、激しく掻き回した。

「ぁあぁッ・・・!遥香・・・イイッ!んあぁッ・・・!」

私は遥香の指をキツく締め付け、声を上げた。


(気持ちいいッ!イクッ!)

「ッ・・・あぁッ・・・!遥香ぁ・・・イクッ!イクのぉッ・・・!」

激しく中をかき回され、突起を思い切り吸われる。

(・・・私もぅ・・・)

押し寄せる快楽・・・頭が真っ白になる・・・。

「ぁあッ・・・~~!」

ビクビク体を震わせ、私も果てた・・・。

気が付くと、あれからもう二時間以上が経過している。
外はもう薄暗く、下校時間はとうに過ぎていた。

「莉沙・・・今日はありがとう」

遥香はそっと私にキスし、背を向けた。

「もう親友には戻れないかも知れないけど、私、後悔してないから・・・」

遥香の後ろ姿は何だかとても寂しげだ・・・。

「遥香・・・」

私はふいに遥香を抱き締めた。

「莉沙?!」

驚き振り向く遥香に今度は私からキス。
深く甘く舌を絡めて腰を抱く。

「ンッ・・・」

遥香は吐息を漏らし、顔を赤らめた。

「遥香・・・私たち・・・もう親友には戻れないかも知れないけど・・・恋人にはなれないの?」

私は真剣な瞳で遥香を見つめる。

「私・・・遥香の事ずっと好きだったの・・・、友達以上の感情・・・私・・・もっと遥香とキスしたり、エッチしたりしたいの・・・ダメかな?」

遥香の表情は固まったままで、私の言葉をうまく理解出来ていない様子。
だからまたキスしてみた。

「ンッ・・・!」

慌てて我に返る遥香。
可愛すぎ。

「私の気持ち、わかってくれた?」

上目遣いに小首を傾げてみせる。
男はこーゆーのに弱いけど、遥香はダメかなぁ?
反応を窺う。

「りさ・・・」

遥香が私にぎゅっと抱きつく。
わかってくれたのかな?

「莉沙・・・ありがとう・・・私の恋人になって」

遥香のその言葉を聞いて胸が高鳴る。

(嬉しい・・・好きな人とやっと両思いになれた・・・親友以上になれるんだ!)

「遥香・・・っ!大好きっ!」

私は嬉しくてぎゅっと遥香を抱き締め、再びキスをし、優しく髪を撫でた。
私たちはお互いに求め合い、何度も唇を重ねる。
暗くなった教室で私達はいつまでも帰れずに居た。
・・・こうして私たちは恋人同士になった。

[紹介元] エロ地下 放課後の教室で幼なじみの親友に押し倒されて

俺の息子がさらに硬直する
画像はイメージです
上手く伝わるか自信ないけど、俺の数少ない興奮体験談。
泥酔ではないし行為も大したこと無いんだけど、俺にとっては今でもおかずにしてる刺激的な体験だったんで。
会社の後輩の男とその同期の女の子と飲みに行った時の話し。

この飲み会、元々約束してたとかって訳じゃなくて、残業終わりにたまたま帰りが一緒になったから(女の子は全然違う部署の子)、たまには飲みに行くかーって感じで繰り出したんだけど、金曜日で気分が開放的だったせいか意外と盛り上がった。

それにこの後輩男っていうのがなかなかのイケ面で、口が上手くて女の扱いに長けたちょっと遊び人っぽい奴なもんだから、飲んでても恋愛話に絡めた軽い下ネタなんかを女の子に振るのが上手くてさ。


女の方も男とは同期だから、今までも何度か飲んだことがあるらしく、酒が入ってくると「相変わらずエッチだねー。
まぁそれが◯◯らしいんだけどさww」なんて感じでまるで嫌がる素振りが無いし、俺が親父ギャグ連発しても「くだらなすぎーっ」みたいなノリで許してくれるし、まぁ要するに食って飲んで3人とも機嫌良くいい感じで出来上がったわけなんだ。

「よーし次カラオケー!!」
「オー!!」

すっかり上機嫌になった俺たちは次の店に流れ、そこでもかなり盛り上がり、結局2軒目のカラオケボックスを出た時には既に時刻は深夜2時を過ぎていた。


この時間だと電車はもちろん無いし、後輩2人は家が遠いのでタクシーってのも経済的に厳しい。
かといって始発まで飲み直すっつーのも正直だるいし、何よりもう眠い。
選択肢としては3人でタクシーに相乗りしてここから一番近い俺のワンルームになだれ込むのが一番金もかからず楽で良いんだけど、女の子もいるしさてどうするか・・・。

俺がそんなことを考えていると、お調子者の後輩男(以下A)が「俺もう帰れないし、今日先輩んち泊めてもらっていいすかー?お前(後輩女、以下M)も泊めてもらえばいいじゃん」とかるーく言い放った。

「いやお前はいいけど、Mはどうすんだよ。やっぱまずくないか?」

俺は飲んでる時にMには彼氏がいるってことを聞いてたから、一応気を使って聞いてみたんだけど、MはMで「うーん・・・でも2人だったら逆に変なことにならないですよね?だったらお世話になっちゃいたいんですけど。私ももう帰れないしー」と大して気にもしていない様子。

「ハイ決まり!!じゃ先輩んち行きましょう」

Aが了解し、あっさり方針が決まった。

俺の家に着くと、途中で買出したビールで本日何度目かの乾杯。
時間と場所が確保出来た安心感ででさらにテンション高く飲み始める俺たち。
たださすがに時間が時間だけにその勢いは長くは続かず、すぐに眠気に襲われた。
最初に戦線離脱したのはM。

「私もうダメー」

そう言い残しその場で横になる。

女が無造作に横たわる姿ってなんかエロい。
服は俺が貸したジャージに着替えてるから別に何が見えるってわけじゃないんだけど、無防備に晒された尻の辺りのラインが妙に色っぽく、思わずAと目があってしまった。
しかしそうは言っても会社の女の子。
俺は特に何も出来ず再びAとの飲みを再開。
しかし、ほどなく俺もギブアップ。
意識を失う直前に最後の力を振り絞ってMに「お前ベッドで寝ろよー」と言ったもののMから返事は無く、あーあしょうがねーなーと思ったような思わなかったようなその辺りで俺の記憶は途絶えた。

意識を失ってからどれ位時間が経ったのか分からない。
飲みすぎたせいかのどの渇きを覚えて俺が目を覚ますと、同時になーんか変な気配を感じた。

「・・・ンッ、ちょっ・・・もぅ・・・」みたいなくぐもった声に、カサッ・・・カサッ・・・という服の擦れるような音。
俺が寝ている間に部屋の電気も消えている。

何のことは無い。
AとMが始めてた。

部屋が真っ暗なので今がどの段階なのかは分からないけど、気配から察するにまだ序盤戦な感じ。
おそらく俺が眠ってしまい暇になったAが我慢できずにMにちょっかいを出したに違いない。
確かにMの格好もそそるものがあったから仕方ないっちゃ仕方ないんだけど、普通先輩んちでやるかね。
さすが遊び人はやることが違う。

暗闇の中から、AがMを攻めている様子が伝わってくる。
一方、俺はというとタイミングを逃して動きがとれなくなり、仕方無く寝たふりをしたまま息を潜め全神経を耳に集中していた。

「・・・もぅ・・・だめだってばぁ・・・」

「何で?いいじゃん。大丈夫だって」


「ちょっ、ヤダってばっ・・・ぁん、もぅ・・・だめだよぅ・・・」

「そんなこと言って、M、結構・・・・」

AとMはひそひそ声で話してはいるけど、所詮は狭いワンルーム。
俺とは1mも離れていないから、聞き耳を立てれば大体の会話は聞き取れる。

「ンッ、ンッ、ンッ、もぅだめだってばぁ。◯◯さん(俺)起きちゃうって」

Mの心配する声。

「大丈夫だって。もう完全に寝てるって」

Aが無責任に答える。
いや俺は完全に起きてるぞ。
俺は心の中で突っ込んだ。

この頃になると俺もすっかり目が冴えてしまい、この後の展開をどうするかを真剣に考えていた。
このまま覗き見よろしく寝た振りしてるのも悪くはないけど、俺の息子だってこの時点で既に臨戦体勢だし、奴らがこのままいちゃついてるのを耳で聞いているだけじゃあ収まりがつかないのも事実。

乱入は無理でも少なくとも自分でシコシコするぐらいはしたい、でも気付かれたら情け無いし・・・、あっそれよかティッシュどこだっけ?などと考えていると、逆にその気配が伝わったのか、「ねぇ◯◯さん起きてない?」とMが言い始めた。

「んっ、そう?大丈夫だろ。◯◯さんかなり飲んでたし絶対起きないって」

Aが相変わらずいい加減な返事をする。
ってかしつこいけど俺起きてるから。

部屋が暗いので、ここからは俺が雰囲気で判断した様子)

そんな会話をしながらもAはMの服を徐々に脱がしにかかっている。
今やMも殆ど抵抗らしい抵抗はしていない様子で、声のトーンも飲んでる時とは全然違っている。

「M・・・」

「アンッ・・・」

いきなりAがMを抱き寄せてキスをした。
しかも長い。
暗闇に二人が重なった輪郭がぼんやりと浮かび上がる。

「ウ~ン」

時折、Mが吐息を漏らす。

「・・・さっきまで一緒に飲んでた2人が俺の目の前でいちゃついてるんだよな・・・」

俺は俺でそんなことを考え、かなり興奮を覚えた。
俺はゆっくりと、音を立てないようにジャージとパンツをずり下ろすと、既にカチカチの状態になっている息子を握り、再び2人の行為に集中した。

「M、俺の触って・・・」

「うわっ・・・すごい・・・固くなってる」

「だろ。やっぱこの状況って興奮するよな・・・」

「なんかドキドキする・・・」

2人の会話が聞こえる。
そしてその会話を聞いて、俺の息子がさらに硬直する。

「そう言うけど・・・Mもすごいよ・・・」

「・・・やだっ・・・」

「だって、ほら・・・」

「アッ、アッ、アン、だめだってば・・・」

再びAがMを攻め始める。
Mの声がさらに艶かしくなっている。
やがて、時折クチュッ・・・クチュッ・・・という女を愛撫した時に出る音が聞こえ始め、Mの体がビクビクと反応する。

「・・・・・ンッ・・・・アッ・・・・アン・・・」

Mは声が出るのを必死でこらえている様子。
しかしそれでも我慢しきれずに漏れる声がかえって興奮を誘う。
小刻みな振動とMの喘ぎ声を聞きながら、息子をしごく俺の手も早くなる。

「アッ・・・ダメッ・・・、アッ、イクッ!!・・・」

攻め始めてからそれ程時間は経っていないにも関わらず、Mはあっという間にイッてしまった。

「もういっちゃったの?」

「・・・・」

「早いね」

「・・・だって、何かこんな状況だもん・・・」

Mの恥ずかしげな言い方がいい!!
ただ俺もMが早目にイッてくれたから良かったものの、既にこの時点で爆発寸前の危ない状況なのは間違いなかった。
AやMじゃないけどこの状況はヤバイ。
興奮度が凄すぎるっ!

俺がそんな状態とは露知らず、2人はさらに次の行為に移る。
しかもこの頃になると2人の会話も最初のヒソヒソ声からただの小声ぐらいになってるし・・・。

「ねぇ、入れていい?」

Aが口火を切る。

「えっ・・・ここで?それは無理だって・・・◯◯さん起きちゃうって・・・」

「いいじゃん、起きたら起きたで。てか、起して3人でやる?」

「そんなのできるわけ無いでしょ!!」

「じゃぁ俺はどうすりゃいいのよ?」

「・・・・・」

「・・・・・」

「・・・口じゃだめ?」

「・・・うーん口かぁ。ま、仕方ないか。その代わり気持ちよくしてくれよな」

「うん」

Aが仰向けになり、その上にMが覆いかぶさるような格好になる。

服が擦れる音以外にMがしている音は殆ど聞こない。
時折Aが「うー、気持ちいい」とか「もう少し早く」と言っていたが、やがてAの「そろそろいきそう」という声の後、「ウッ!!」という少しこもった声がして2人の動きが止まった。
無音の世界が訪れた。

「ヒッシュあう?(ティッシュある?)」

しばらくの静寂の後、Mが尋ねた。
明らかに口の中にAのエキスが溜っている。

「あ、ちょっと待って。ティッシュどこかな?やべっ、電気つけないと分からないわ・・・」

Aは少し慌てた様子。
まぁ慌てて当たり前の状況ではあるんだが。

「ひゃやく(早く)」

「待って。一瞬電気つけるわ」

「ひゃいひょうふ?(大丈夫?)」

「いや一瞬、マメ電点けるだけだから・・・」

Aが手探りで照明のヒモを2・3度引っ張ると、豆電球が点いた。
しかし今までの真っ暗闇に比べると、豆電球とはいえ点けば部屋全体を見渡すには充分な明るさになる。
薄暗がりの中部屋の全容が明らかになった。

「はいティッシュ」

俺は起き上がり、無造作にティッシュのボックスをAに手渡した。

A「うわっ先輩!!」

M「!!!!」

俺「いや、いいよ、いいよ。それよりティッシュ早くAに渡してやれよ」

俺はティッシュを渡し、AがすぐにそれをMに渡す。
ティッシュを抜き取り、手早くそれを口元に持っていくM。

エロい・・・。

A「先輩すみません。つい・・・」

俺「いやいいって。俺だってこんな格好だし」

2人の視線が俺の下半身に向けられた。

実際この時の3人の姿は間抜けだった。

俺は中途半端にジャージを下げてナニを出したままの状態で、しかもまだ発射していないからビンビンのまま。
あえてそのままの状態を2人に見せつけてやろうとも思ったけど、やっぱりそれは恥ずかしかったので近くにあったタオルで一応局部だけは覆ってみたものの、状態そのものは充分確認できる格好。

一方、AとMは上半身は服を着ているものの、こっちは完全に下半身丸出し。
Aは今さら手で隠すのもおかしいと思ったのかふにゃけたナニを晒したままの状態で俺を見ているし(ちなみに結構デカかった・・・)、Mは女の子座りで手を股間においているので、大事なところは見えないが、むき出しの太ももと、その横に脱ぎ捨てられた下着が生々しい。
Mも今さらと思っているのか、動けないのか、すぐに服を着ようとはせず固まっている。

「いや、つい目が覚めちゃってさ。俺も悪いなーとは思ったけど、さすがに眠ることも出来なくってさ。だからずっと横で聞いてたw」

「えっ、まじすか?ずっとすか?」


Aが驚く。

「うん、ずっと」

「最初からすか?」

「うーん、かなり最初の方かな?Mが脱がされるところぐらいからだから。Mが俺が起きるって心配してた」

「うわっマジ最初の方じゃないですか・・・」

「で、おれも悪いなとは思ったけど、自然と手が動いてさ。こんなんなっちゃったわけよ」

俺はそう言うとタオルの下からチラっとナニを見せた。

「うわっ、すげっ。てか先輩自分でしてたんすか?」

「うん。でさ、俺もすごい興奮させられちゃってこんな状態なんだけど・・・できたらMに協力してもらえないかなーと思ってさ?」

この状況でならと思い、俺は思い切ってMに聞いてみた。

さっきから一言も発してはいないがMもこの状況と自分の立場は充分理解しているはず。
ここは押すしかないと俺は強引に交渉を開始した。

「ね、M、だめかな?」

「・・・・」

「ほら、2人はもうイってるからいいけど、俺はまだこんな状態だからさ。この状態男は辛いんだよ。それに一人でするのも可哀想って思わない?てか今さら一人じゃ出来ないし」

「・・・・」

「今日のことは3人の秘密ってことで、絶対に内緒にするからさ。一生に一度くらいこういうことがしてもバチは当たらないって!!ね、お願い」

先にやったのはそっちだろうという立場上の強みもあって、俺は間抜けなくらい必死で頼み込んだ。
(後日Aとこの時の話になった時、「あの時は先輩の気持ちも分かるけど、俺からMにしてやれって言う訳にも行かないし、どうしようかと思いましたよ」と言われた・・・俺カッコ悪い・・・)。


「なっ、M頼むって」

少しの沈黙の後、

「・・・どうすればいいんですか」

ついにMが答えた。

「いやだから、協力をしてもらえればなぁと。手とか口でさ」

「・・・手でもいいですか?」

「あっ、手ね・・・」

正直ここは悩ましいところで俺は迷った。
Aには口でしてやったのに俺には手かよっていうのもあったし、実際手より口のほうがいいのは事実。
でもAの時とは明らかに状況も違うのもこれまた事実で、Mからすれば、俺にするといっても横にはAがいるし、何よりもAとは勢いとはいえ合意の上、俺には半ば強制されてという違いがある。
一瞬の思案の末、おれは妥協することにした(Mからすれば妥協って何だよってことだろうけど・・・)。

「じぁあ手でよろしく」

俺が言うとMが小さく頷いた。

「・・・あとAってここにいたままですか?」

Mが尋ねる。

「あっ、おれ?どうしよう。やっぱいない方がいい!?」

うろたえるA。

「どこか行くって言ったってなぁ。トイレ行っとけって訳にもいかないし・・・。さっきみたいに電気消せばいいんじゃね。俺だって声は聞いてたけど姿は全然見えてなかったし」

俺はMの気が変わるのが怖くて、そう言うと自ら素早く電気を消し、Mを引き寄せると自分のナニをつかませた。


Aのことは諦めたのかMが俺のナニをしごき始める。
最初は戸惑いがちだったけど、俺が独り言のように「あ、気持ちいい」と言うと、早く終わらせたいと思ったのか動きが激しくなった。

到達までは早かった。
おそらく3分と経っていなかったと思う。
既に一度発射直前までいっているとはいえこれは恥ずかしかった。
MだけでなくAにまで早漏なのを知られてしまった・・・。

それに勝手な言い草だけど、経緯が経緯だけに射精後しちゃうとMに対する罪悪感も覚えた。

「ありがと」

俺はMにお礼を言うと、ティッシュを探すため再びマメ電を点けた。

なんと今度はAが自分でヤッてた・・・。

A曰く、目の前でMが先輩に手コキしてると思ったらすごく興奮してきて、電気を消したら確かに2人の姿は殆ど見えないのでこれだったら自分でしてもバレ無いと思ってて始めてしまったとのこと(お前処理はどうするつもりだったんだ!?)。

まぁ俺も人のこと言えないけど、Aも相当頭のネジが緩んでる。
ただ俺としては、かなり強引にMにさせてしまったという罪悪感があったので、Aの情け無い行為にかえって救われた気がした。
Mも呆れて半分笑いながら「あんたねー、いい加減にしなさいよ!!」って言ってたし。

結果として、Aのおかげで場の空気が和んだことと、変な照れ隠しもあって、俺たちはその後もなんとなくエロ話を続けた。

男目線でのフェラテク講座とかナニの大きさ比べ(vs彼氏や今までの経験相手とか。Aはかなり大きい、俺はまぁ普通とのこと(悲))とかこんな時でもなきゃちょっと出来ないハードな内容だったけど、今さらカッコつけても仕方ないしって感じで結構盛り上がった。
(但し、Mの強い要望でこのままなし崩し的な3Pとかは絶対無しって強く釘を刺されたから、あくまでもトーク中心、せいぜいソフトタッチまでって感じではあったけど)

最後になってAがもう一回口でしてってMに頼んだけど、それは出来ないと断られてがっかりしてたら、チュッてするだけだったらいいよってことになり、結局それは俺とA2人にしてくれた。
俺としては自分がしてもらったことよりも、目の前で女が男のナニに口をつけるのを見たのが初めてだったから、そっちの方にすごく興奮したのを覚えている。
(今思えば俺とAはよくそのままMを襲わなかったと感心するんだが・・・)

こうして俺ら3人の訳の分からない夜は終わった。
家に帰る二人を見送った後、俺はソッコーでもう一度抜き、さらにそれからしばらくの間はほとんどこの時のことをネタに一人エッチに励んだ。
3人のその後については、元々成り行きでこうなっただけなので特段の変化は無く、Mとは時々エレベーターで2人きりになった時に、お互い含み笑いをする程度、Aとは変に秘密を共有したことで、親密なような一緒にいると照れるような不思議な関係になったが、それでもとりたてて関係が大きく変わることは無かった。

今では3人とも勤めが変わったりして会うこともなくなり、あの日の出来事の現実感も薄れてはきたけど、それでも俺の中では最高に興奮した思い出であるのは事実。

今でも時々あの2人も思い出したりしてんのかなーなんて考えたりもしている。

[紹介元] エロ地下 俺の息子がさらに硬直する

力抜いて、怖く無いから
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学生の時にバイトしてたコンビニのバイト仲間の女子大ブスを抱いた事ある。
テキパキ仕事する店長からも信頼の厚いブス、さすがに女性ということもあって、夜中勤務は、無かったんだが、急に夜中勤務の奴が風邪でこれなくなって、急遽ブスと勤務になった。
俺が昼間勤務の時に何度か一緒に勤務をした事はあったんだが、夜中は初めてだった。

その日は、雨と言う事もあって暇な勤務だった。
暇ななかでも、ブス子は品出し、掃除と動き回ってた。
トイレ掃除をしている後姿、形のいいお尻を突上げ掃除する姿に、品出ししながらチンポが硬くなっていた。
一通り片付けを終え色々話をすると、案の定?今まで男性と付き合ったことがないらしかった。
今は、アパートに一人暮らしらしい。
実家は、信州の田舎で農家、化粧ッ気がないのはそのせいか?
しばらくすると、次の勤務の人が来て交代を告げてきた。


二人して勤務を終え裏で帰る準備、晩御飯を食べていなかったのでブス子に一緒に晩御飯を食べないか誘ったら乗ってきた。
雨は上がっていたが、ブス子を車に乗せ24時間ファミレスへ行った。
車のシートが低く沈み込むタイプなので、座った時に下着が見えそうなった。


色々話をして、食事も終わり会計を俺が払い終わり「うちでお茶飲まない?」と誘うと、「今度私が奢ります」とブス子の部屋に誘われた。

今まで男性を部屋に入れたことが無いらしく、初めてとのことで部屋は、1LDKで綺麗に掃除されて女性の部屋らしく可愛いカーテンや小物が飾られてた。

「どうぞ、寛いでください。コーヒーでいいですか?」

「あっぁなんでも、ちょっとトイレ借りていい?」

「えぇどうぞ」

ユニットバスなのでドアを開けていざ入るとお風呂に残る縮れ毛、妙に興奮した。

ブス子は床に座っていたので、「そんな所座らなくてもここ座れば?」と横に座るように言った。

「えっ大丈夫です」

「そこに座ってたら俺が気を使っちゃうよ、いいからほら」と勢いよく手を引っ張って隣に座らせた。

顔は別にして、綺麗な足が俺の足の隣に並んで見えた。

思わず、

「綺麗な足だねぇ」

「えっ?」

「いやいやあまりに綺麗でゴメンゴメン」

「そんな事言われたの初めて」


「えっ本当?綺麗だよ本当に自信持っていいよ」

とりあえずスペック
緒川ブス子、20歳、身長160前後、たぶん・・・俺の肩ぐらい、体重50前後、期待を裏切って悪いがデブではない。
胸はB、ホワイトデーの時に下着を買ってあげたので、86Bなのはわかった。

綺麗な足に欲情してブス子にもたれ掛かりながら、「綺麗だよ、好きだ」押し倒しながら言うと「ダメ、ダメですよ、そんなつもりじゃ」

そんな言葉も無視して、「いいじゃん、ずっと好きだったんだよ」

心にも無かったけど、とりあえずできるなら何でもいいやと思い言えるだけのセリフを並べまくってると、抵抗する力が抜け、両手で顔を塞いでた。

OKと踏んだ俺は、ゆっくりと服のボタンを外し、スタートを脱がせお腹の辺りから上へと舐め胸の辺りでブラに手をかけると「ダメ」とブラ手をかける。

ブス子その手を強引に退け、ブラを外し乳房を頬張るように舐め乳首を舌で転がすと悶え声を上げ感じ、俺の頭を両手で抱き締めてきた。

「初めてなの・・・」

あっそうだった、今までの話で想像はしてたんだがその言葉に続く色々な意味を考えると若干引いた。


まぁ据え膳喰わぬは男の恥。

「ダメ、汚いよぉ、お願い」

そんな言葉も無視して、しゃぶり続けるとマンコからは言葉と裏腹に蜜が溢れ迎え入れる準備万端。
両足を抱え硬直した息子をゆっくりとマンコへと。
膣口に当て徐々に膣中へと亀頭が入ろうとすると体をビクッとさせ体を硬直させるブス子。

「力抜いて、怖く無いから」

両手でお尻を揉み解すようにマッサージしながら徐々に息子を膣中へ押し込むと、押し出そうとするかのように絞め付けるマンコ。

「イッ痛い、ダメ、痛いよぉお願い」

それでも強引にブス子の体を押さえ一気にチンポを押し込み子宮口へ突き当てピストン運動。
チンポに生温かい感覚を感じながらを一気にフィニッシュへ。
チンポを抜き土手出し陰毛に大量のザー汁。
ブス子の目には涙。

「ゴメン、でも好きだから」

適当に言葉並べると抱きついてきて

「うぅん初めてだったから、私こそごめんなさい」

時間も起ち少し落ち着きブス子を見ると顔を歪め痛そうな顔をしてた。

「大丈夫?」

「うん、ちょっと痛いの」

見るとカーペットに鮮血が・・・。

俺の服をブス子にかけ「ちょっとじっとしてて」といい、ティッシュを取りに行こう立ち上がると自分のチンポにも血が付いていた。

チンポを拭き、ブス子の元へ行きマンコを拭いてやると

「ご、ごめんなさい」

「大丈夫、大丈夫じっとしてていいから」

ブス子が急に体を起こし抱きついてきて、

「好き」

内心、う~んこれからどうしたものかなぁと思いつつも、今日は無事終われたと思った。

それから二人には狭いが一緒に風呂に入り、2回戦をブス子のベッドで。
その日はそのままブス子の部屋に泊まり昼間からブス子は学校へと向かったが、部屋に居て良いからとニコニコしながら大股広げて出かける姿に笑えた。

マンコにまだ何か挟まっている感覚があるらしく、何人か初めての女としたが、大体の女がその翌日何か挟まった感覚とよく言う。
大股広げて歩いた女はブス子だけだったけど。
それからブス子の部屋に遊びに行っては泊まって帰る日が続き、そのたび色々な経験をさせMっ子に育てていった。
学生の時の性欲満タンで何でもやりたかった頃の話でした。
その後些細なことで別れたのだが、今は子供を産み俺の嫁に納まっている。

[紹介元] エロ地下 力抜いて、怖く無いから

会社の会議中におもらししちゃった私
画像はイメージです
毎週行われている課の会議での話。

私はホワイトボードに意見等をまとめながら書いていました。
だんだん会議が盛り上がり、意見が次から次に出だすと、私はマジック片手にパニクっていました。

実は前日から膀胱炎ぎみでした。

ほんのわずかの尿でもいきなり尿意に襲われ、我慢できずにトイレに駆け込むことが何度かありました。

その時も、アッと思った時にはすでに漏れそうな状態でした。
それでも五分は我慢したと思います。
だんだん文字も下手になっていきます。
いつもより緊迫した空気の会議、意見が落ち着くのを待っていたのに・・・。

一瞬チョロっと漏れました。

「アッ!いやー!・・・あぁ・・・」

私は和式トイレに座るポーズでその場に座り込みました。
大量の生暖かいおしっこがショーツから溢れ出てきたのです。
スカートを通り抜け、床にチョロチョロ流れ出しました。
途中クリ付近に力を入れて我慢しようとしましたが、我慢しきれず結局全てのおしっこを出し切ってしまいました。

スッキリして放心状態。

そっと目を開けると、目の前には5人の社員。
アソコを見守っていました。

「おもらししたのか。可哀想に」

床を見ると、まだおしっこがジワジワと流れています。
恥ずかしくて顔から火が出そう!とはまさにこの事だと思いました。
会議室から逃げる事もできません。

立って「ごめんなさい」と半泣きで謝りました。

一人が雑巾とタオルを持って来てくれました。
タオルで足首から膝あたりまで拭くと「ちゃんと脱いで拭かなきゃ」と言われ、みんなに背中を向けてもらい、下半身裸になり、タオルで拭きました。

「女がしょんべんしてる時の顔ってイク時の顔と同じだなぁ。ハハハ」

誰かがポツリと言いました。
ハッとして5人を見ると、全員こちらを向いています!

「キャッ!」と私は慌ててタオルで前を隠しました。

動けないままどうしていいかわからず、また半泣き。
泣かせたらマズいと思ったのか、「ごめんごめん」と笑いながら、また全員で背中を向けてくれました。

その後は私服をコッソリ持って来てもらい、コインランドリーへ行きました。
スカートとショーツと靴下を洗って乾かし、通常の業務に戻りました。

翌週の会議からが大変でした。
「おもらししたことは六人の秘密だよ」と言われました。
スカートを超ミニ丈にウエストで調節され、ホワイトボードに字を書くたびにパンチラです。
そんな悪戯は週を追うごとにエスカレートしていきました。

後は・・・ご想像通りです。

[紹介元] エロ地下 会社の会議中におもらししちゃった私