年上の綺麗な女性、それも看護婦さんに
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高校2年の秋に部活で足首を痛め、検査の結果、12月の期末テスト終了後に手術する為入院した。
入院先がスポーツ整形外科で患者は少なく若い人ばっかり。
その科では基本的に1患者に1看護婦が担当でついていてオレの担当はセクシーな24歳Mさんで、同部屋の大学生の担当が小柄な25歳のTさん。
2人とも綺麗なんでラッキーとか思ってた。
更に病院の隣に付属の看護学校がある為、看護学生や戴帽式済ませて間もないと思われる看護婦さんをよく見かけた。

手術の数日後、同部屋の大学生が外出から戻ってきて「◯君、いい物をやろう。夜にトイレで使いなよ」と言ってエロ本をくれたんだわ。


それも看護婦物。
若く綺麗な女性が担当、更に何日も抜いてなかったんで我慢できなくて、その日の深夜にトイレで抜いた。
妄想するネタも尽きないんで暫くそれで抜いてた。
で、年末の最終診察日に同部屋の大学生が退院。
さらに年末、正月で多くの患者が外泊届けを出した為に暫くの間、患者が殆ど居なくなった。

大晦日の夜、テレビも見る気しないし(若いヤツばかり、更に2人部屋に1人なんでなので暗黙の了解で消灯が11時半だった)抜き収めでもするかと思って車椅子でトイレへ行ったが使用中。

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部屋に戻ったらMさんが見回りに来てた。

M「◯君、何処行ってたの?」

オ「ちょっとトイレに」

M「ふ~ん、トイレで何を出したんだかね~」

オ「いや、そりゃションベン・・・」

M「白いオシッコじゃないの?」

オ「(げ、バレてる)知ってるなら言わないで下さい、恥ずかしいから」

M「いやいや、健康な証拠だね。で、スッキリした?」

オ「いや、誰か入ってたんで」

M「可哀想に」

オ「マジで勘弁して下さい」

M「カワイイな~、お姉さんが可愛がってあげよっか?」

オ「180cm超えてるヤツにカワイイは無いでしょ。不貞寝します・・・」

M「ほら、ベッドに寝て寝て!」

布団掛けてくれるんだと思ったらパジャマの上から揉み揉み。
暫く触ってくれてたが「パジャマ汚れてしまうから・・・」って言ったら、「脱いで」の一言。

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下を脱いだら「上も」って。
そしたらキス(首筋や胸にも)してくれて手コキ。
その間に色々聞かれた。
彼女は?Hした事ある?私をオカズにした?とか。
で、オレも質問。
何時から知ってたのか?

「最初の日から」何で急に?「クリスマスもお正月も入院で可哀想だし」カレシは?「今はいないけど別に誰にでもシてる訳じゃないからね!」自分でスルのとは比較にならん位大量に出た。
掌に出したそれを嗅いだり、ちょっと舐めたりで「濃いな~。これ出されたらマズイね」って言われた。

その日はその一回だけだったけど、ナースステーションに戻る時「また今度ね」って言われて、期待と興奮でいっぱいだった。

元旦はMさんは非番で会わず。
変わりにTさんが仮担当。
この人とは特にHな事は無かったけど綿棒で耳掃除に苦戦してたらカーテン引いて周りから見えない様にして膝枕で耳掃除してくれた。
太ももが柔らかくていい香りがした。
二日、15時から入浴してOKだったんでお風呂へ。
Mさんがお世話をしてくれた。
体を洗った後、「ここもね」って言われてチンポ洗われた。

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入浴中は鍵を閉めていいのでカギを確認した後、お願いして裸になって貰った。

図々しいとは思ったけど悪くは思われてないようだったし、どうせならトコトン甘えてみようと思って頼んだ。
そしたら「前は◯君の裸見せて貰ったからいいよ~」って快諾。
ヤッタ!

「この前は手でしたけど、今日は綺麗に洗ったからお口でしてあげよう」って言ってくれてお風呂場でフェラ。
胸を触らせて貰いながら一回出した後、更に図々しく「Mさんのも見せて」ってお願い。

「恥ずかしいな~」とか言いながらも69の体勢になって「じゃあさ、私のもしてくれる?舐め合いっこしよっか」もう無我夢中。
経験が無かった訳じゃないけど年上の綺麗な女性、それも看護婦さんにリードされてる事に大興奮。
お尻の穴まで舐めまくり。
その日はお風呂場で合計3回抜いて貰った。
1回だけイってくれたみたいで「へへ~高校生にイかされちゃったよ~」って。
けど、やっぱり避妊具無いんでSEXはしなかった。

その後は隔日の入浴日且つMさんの出勤日にお風呂場で69したり、リハビリを兼ねた散歩の最中にキスしたり、朝の回診時にお尻撫でたりしてた。
それでもやっぱりSEXはせず。
一月半ば過ぎに退院と次の通院日が決定するまでそんな状態だった。

けど、退院の二日前にMさんが「◯君、退院後最初の通院日、私お休みやからデートしよっか。退院祝いって事で」って言ってきた。

嬉しかったのも事実だけど、少し疑問もあった。
Mさんほど若く綺麗で明るい人が何で高校生の若造にここまでしてくれるんかなって。

退院して最初の通院日、診察はすぐ終わって11時頃からデートと思ってたけど、Mさんの車で移動中Mさんがいきなり車をラブホへ。
慌しく部屋に入っていきなり謝られた。

「◯君を利用してた、ゴメンナサイ」って。

詳しく聞いたら、オレが入院する前、Mさんの彼氏が浮気して別れようとしたが踏ん切りがついてなかった。
で、オレが入院してきた。
Mさんにはオレって好みのタイプだったらしく、何となく彼氏をぶった切る契機にならないかと思ったらしい。
で、自分の勝手な考えでオレを弄んだっていう意味で謝ってきた。
こっちとしては、まあ仕方ないかなとかMさんとHな事できてラッキーだったなとかだったんで、逆に申し訳なく思った。

で、Mさんに聞いてみた「オレじゃなくても良かった?それともオレだったからああいう事してくれた?以前聞いたけど、今の段階でどう思ってる?」って。

「最初は私の好きなタイプだったからっていう軽い気持ちだったけど◯君じゃなきゃ、アイツ(元カレ)の事切れなかったし◯君じゃなきゃ今ここにいてないよ」って答え。
じゃあ別にオレが起こる必要も謝られる必要も無いと判断。


「オレはMさんの事好きですよ。キッカケはどうでも良いんで。Mさんはオレが好きでオレもMさんが好き。Hから始まってもいいんと違います?オレMさんとシたいです」って、メッチャストレートw

結局その日はお昼からずっとヤリ放し。

それが4年前。
で、今現在も付き合っております、いずれは結婚するつもりで真面目に。
かなり長い間待たせてるわけで申し訳ないとは思ってるんですけどね。
あの時、全く避妊せずに全部膣に出したんで、よく出来なかったと感心してます。

Tさんの話か。
病院で正月迎えてもやること無い暇テレビ面白くない。
で、寝転んだら耳の奥でガサガサ音がするんで耳かき。
なかなか取れないんで苦労してたらTさんやって来て

「お~いどした高校生」

「耳クソ取れへん」

って言ったら「ふっふっふ。お姉さんがやったろう」って言うが早いかカーテン閉めてオレのベッドの上に腰掛けて太もも叩いて

「ほれ、ココ、ココ」

「んじゃ、有り難く」

でTさんの太ももに顔を埋めて深呼吸。
掘り掘りしてもらった。
反対の耳をしてもらった時は顔を股間に埋める様に。
でやっぱり深呼吸。

「こらスケベ」って笑いながら言われた。

以上で終わります。
長文に対する支援、有り難う御座いました。

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愛撫するとハスキーボイスで鳴くセフレ
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上野のテレクラで待つこと1時間、電話が。

24歳で仕事帰りとの事。
月に2度くらい、電話しているらしい。
早速、丸井デパート前で待ち合わせ。
165cmくらいの女だった。

顔はまあまあか。
スタイルは良好だった。

近くのラブホで2時間楽しんだ。

仕事を聞くと不忍池近くのマッ◯の店員で、店長代理をしているらしい。
山中理恵(仮名)という女の子だった。

彼女だけシャワーを浴びてそのままSEXに及んだ。

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体つきは若いせいか弾力が有り、とても良かった。
白い歯に、ハスキーな喘ぎ声。
キスやフェラも上手で乳首やクリなど愛撫すると、ハスキーボイスで鳴くばかり。
手マンでグッショリと潮を吹き、何度もイッてしまった。
インサートすると大きな声で喘ぎ、体をヒクヒクさせながら私のピストンを受け容れていた。
ゴム無しでOKだったので、一通りの体位で抜き差しを楽しんだ後、そのまま勢いよく膣内射精した。
彼女は口の周りを涎だらけにしながら昇天してしまい、中出しにも気付かずセーフ!!
抜いてみると白濁液がたくさん流れていた。

それから時間いっぱい、マッ◯の店長代理をしている彼女の制服姿を想像し興奮しながら、SEXを続けた。

3回ほど中出しさせてもらった。
二人とも、特に私だが汗びっしょり。
シャワーを浴びて金を渡そうとすると私。

「お金には困ってないんです」と断わられてしまった。

ラッキーなテレクラSEX。
こんな日もあるんだなぁ。

SEXの最中の彼女はメス猫の様に、体を火照らせ、プレイに夢中になっていた。
とにかく喘ぎ声がハスキーだった。

「私、昼間、マッ◯で働いているから夜、仕事帰りに誘ってくださいね」だって。

3日後に実際にマッ◯へ行ってみると、レジで彼女がハスキーな声で接客していた。
その後は週1の割合で彼女とのSEXライフを楽しんでいます。
彼女を得てからは、テレクラ通いは止めています。
行く必要ないからね。

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彼氏持ちの女子高生と手マンだけのお付き合い
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院生1年目の頃の話。
大学一年の頃からしていた飲食店でのバイトでは、古株になっていた俺。
社員の都合のつかない日は、店を閉めることも任されていた。

そこで仲良くなったのが、高2の美紀。
バイトの制服は分厚い生地のベスト。
それでも胸と腰が盛り上がるほどの巨乳の持ち主。
特に巨乳好きではなかったけど、視線がつい胸を追ってしまう。
顔は特別可愛いこともないけど、どうしようもないということもない。

俺は童顔で、歳よりいつも若く見られる。
それもあってか、美紀は歳の差の割には良く懐いてきた。
教育係りになった経緯から色々相談に乗ってくる。
俺は半年ほど前に、一緒にバイトしていた彼女とは別れていた。
別れるときに少々揉めて、バイト同士では付き合いたくなかった。
美紀は出会った頃は処女だったけど、下ネタも大丈夫な子で、そのうち彼氏もできて初体験の話も聞いたことがあった。

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ある時、「俺さんは手だけでイカせることが、上手いって聞きましたよ」と話し掛けてきた。

どうも元カノは、他の女子に俺とのことを話していて、それが美紀の耳にも入ったようだ。
確かに元カノのことは慣れもあって3分もあれば簡単にイカせることはできた。

話を聞くと、美紀は彼氏とのセックスでイッたことがないらしい。
好奇心旺盛な女子高生。
試しにイキたいか聞いたら、あっさりOKがでた。
ただし、セックスはダメ。
舐めるのもダメ。
手マンだけらしい。
もちろん、美紀は何もしない。
俺は何よりもイカせることが好きで、自分がイクことはどうでもよかった。
自分のテクがどれほどのものか、試せることの方を期待していた。

数日後、美紀を俺のアパートに連れてきた。

「結構きれいな部屋だね」と、照れながら入ってくる美紀。

すぐにソファに並んで座らせ、短いスカートから覗く太腿を開く。

美紀「もうするのですか?」

俺「だってイキたいんだよね」

美紀「そうだけど・・・」

顔を反らして恥ずかしがる。
M字に開いた脚の中心に手を向かわせると、美紀は少しだけ声を出してビクついた。

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いきなり脚を開かせたけど、しばらくは撫でるように内腿を触って焦らす。
美紀が落ち着いてたところを、薄い色の下着の上からクリを狙ってグリグリと責めた。

「あっ・・・あっ・・・ダメー」

顔を真っ赤にして、可愛い。
下着の中に手を入れると、もうトロトロ。
脱いでもらって、再び脚を開かせて手マン開始。
最初は一本の指でゆっくりと出し入れ。
ふぅふぅ、と息が少し荒くなる。
美紀の締め付けの強さに合わせて指を動かすと、「うっ・・・うぅっ・・・はぁ、あぁぁ」と、堪えるような声をあげ始めた。
自分の手で感じてくれている姿がもう楽しくて楽しくて、もっと激しくしたくなるけど我慢。
途中で止めて、ジッと見つめた。

美紀「なんで止めるの?」

俺「楽しいから」

見つめながら、二本に増やして急に動かす。

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「やだっ!あっ、あっ、あぁぁッ!」

俺の腕をギュッと掴んで感じ出した。
制服の女子高生がエビ反りになって胸を張っている。
張り出した巨乳がブラウスのボタンを弾き飛ばそうとしていた。

「すごぃっ!なんか・・・くる・・・」

10分くらいかな。
グチュグチュと音を立てるようになっていたアソコが、俺の指を締め付け出した。

「あん、あん、・・・あぁぁ、いっ、いっ、いっ、・・・くぅぅぅぅ・・・っんは」

最後に大きな声出した美紀は、ガクガクを脚を震わせてイッた。

「ヘンな言葉出しました・・・恥ずかしい」

グッタリした美紀の、起きて最初に出た言葉だった。

美紀「気持ち良かったです」


俺「彼氏にされたことないの?」

美紀「触られるのは痛いし、恥ずかしい」

俺「俺の前だと大丈夫?」

美紀「恥ずかしいけど、なんか解放していい気分だったかも」

こんな感じでその日は終わり。
その後も、美紀がしたい日にイカせる関係が続いた。
夜の公園のベンチで潮を吹いたり、人気のない河川敷の影で見えないのをいいことに大絶叫するなど。
三ヶ月後、美紀はすぐにイクような子になった。

ある時、同じ時間にバイトを上がった美紀と俺は、二人だけで休憩室に残っていた。
美紀の目が甘えるような感じだったので、俺の思考も切り替わる。
肉付きのいい腿を触ると、「あっ」と小声で喘ぐ。
美紀もすでに濡れているようで、パンツを脱いで椅子に座った。
休憩室は二階にあって、階段の足音で部屋に入ってくる前にわかる。
ミニスカでの手マンは、服を直したりする手間が掛からないから、対応には慣れていた。


指を動かしながら話し掛ける。

俺「美紀の胸って、最近大きくなってない?」

美紀「えー?知らなーい」

吐かせるために、ズブズブと指を入れた。

美紀「アッ、アッ、やめっ・・・あっ・・・急に動かしたらダメ」

俺「大きくなった?」

美紀「・・・うん。っぁ・・・Dのブラはもう入らない」

俺「今のブラはどんくらい?」

美紀「EとFのブラの持ってる・・・アンっ・・・あっ」

美紀が会話できる程度に、指をゆっくりと動かす。


俺「俺、美紀の胸見たことないのに、何回もイカせてるよね」

美紀「うん」

俺「彼氏じゃない人に、いつもイカされてるね」

美紀は言葉責めにも弱くなっていた。

美紀「っ・・・」

俺「『俺さんには指でしか入れられたことないけど、彼氏よりイキ顔を見られてます』って言ってみて」

美紀「うん。俺さんには~~」

みたいに色々言わせた後は、焦らすのをやめてイカせる動きに移る。

俺「ここで潮吹いてみる?」

美紀「っ・・・やだッ。ダメだよ。絶対ダメ!」


この頃は慣れたもので、すぐに潮を吹かせることができるようになっていた。
さすがに俺も休憩室を汚すつもりはない。
美紀には潮を吹かせる素振りを見せつつ、奥で指を止めてグリグリと刺激を加えた。

「ぁっ・・・ダメダメ!やっ・・・ヤメてよ」

本気で嫌がる美紀を見て満足した俺は、小刻みに指を動かす。
連続イキができて、美紀が大好きだった。
すぐにM字に開いた脚をガクガクと震わせてイキ始める。
終わった後に聞いてみた。

俺「何回イッた?」

美紀「・・・わかんない。4回までしか、覚えてないよ」

恥ずかしそうに答える。
実は美紀に言わせていたのには訳があった。

休憩室の奥には薄壁一枚隔てた事務室がある。

机、金庫、ノートパソコンだけで畳一枚くらいの狭い部屋には、この時間に一つ年上のマイさんという女性社員がいるはずだった。
細身の身体で、顔には眼鏡。
長い黒髪は一つに束ねている。
見た目と同じく真面目で細かい仕事をしていた。

マイさんは、俺とほぼ同時期に他店にバイトとして入ったが、就職難で大学を卒業してバイトから社員になった。
今年から主任としてこの店に入ってきて、歳も近くあまり笑わない真面目なマイさんに、俺はやりにくさを感じていた。
バイトの男子トップのようになっていたので、少し嫌われているような気もする。
マイさんには、真面目な仕草や顔に似合わず、元いた店の店長と不倫しているという噂もあった。
正直、俺がいないとバイトは回らないと思っていたし、美紀とのことがバレてクビにされそうになったら、逆ギレしようかと思っていた。

店内には何箇所か防犯カメラがついている。
休憩室にカメラはない。
でも、金庫のある事務室には付いている。
普通のバイトは触り方も知らないだろうが、俺はロック解除の暗証番号も知っていた。
美紀をイカせている時のマイさんの反応を、後からビデオで鑑賞する考えを思いついた。

後日再生すると、面白いくらい動揺したマイさんが映っていた。

その後、美紀とは胸は飽きるまで触らせてもらったものの、結局セックスは最後までしなかった。
一回だけ俺の部屋で俺の好きな姿勢を取らせて、全裸オナニーをさせたくらい。
フェラも手コキもなかった。

半年ほど関係が続いた後、美紀は彼氏とのセックスでもイケるようになり、俺を必要としなくなって疎遠になった。
遊びたい時期だったのか、一年も経たずに美紀はバイトを辞めた。

それから数年後、マイさんが俺の嫁になるとは夢にも思っていなかった。

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俺の数少ない女友達『K』からの告白と初体験
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中3の1月。
下校時刻になったので、俺(以下T)は一人足早に駐輪場にやってきた。
チャリの鍵を外した時に、後ろから声を掛けられた。
俺の数少ない女友達『K』だった。

彼女は白い息を吐きながら、その場に跪いた。
どうやら走ってきたようだった。

「いた・・・よかった・・・」
「どうしたんだよ?息切らして」

彼女は少し間を置いて息を整えた。
そして一言、「会いにきた・・・」と言った。

「・・・なんで?」
「うん・・・ちょっとついてきて」

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彼女はそう言って、俺の手を引いて校舎に戻った。
彼女はクラスでも明るく、日頃からウザいと言われる俺が声を掛けても答えてくれる素直な子だった。
顔は上の下くらい。
ソフトボール部だったので運動は出来るし、体の肉付きが完璧で、胸は少し小さいがクラス内の人気も男女関係なく高かった。

彼女は俺をホームベースへ連れて行った。
(教科教室型の学校で生徒たちが戯れる場として設置されていた)

「単刀直入に言うよ?」
「ん・・・なに?」

「Tが大好き・・ウチと付き合ってください・・・」

俺は押し黙ってしまった。
罰ゲームか、それともドッキリか、そんな余計なことを考えていた。
20秒くらい(たぶんもっと長い)してから腹をくくって口を開いた。

「いいよ・・・俺も好きだし」
「ほんとに!?」

大きな声で彼女が言った。
俺は“本気なんだ”と感じ取った。

「声でかい!!」
「ごめん」

「本気で喜んでるなら・・・これで許してあげる」

そう言って、俺は彼女の唇に唇重ねた。

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(身長はKが162cmで俺が170cmだからちょうどよかった。)

俺は上手いキスの仕方なるものを知っていて、苦しくはなかったのでファーストキス(本気の)を存分に味わったが、彼女は知らなかったようで10秒くらい無抵抗の後、俺の胸を軽く叩いた。
また息を切らしている彼女を見て少し悪い気もしたが、素直じゃ無いので笑って誤魔化した。

「いきなりすぎるよ・・・初めてだったのに」

そう言ってムスッとする彼女はむちゃくちゃ可愛かった。

そこまでは良かったのだが、沸騰直前のムラムラが爆発しそうになった。
彼女の上目遣いが更に追い討ちをかけた。
友人のロッカーからコンドームを持ってきて、はち切れそうな“Myマグナム”を包んだ。
後は承諾を得るのみ。

彼女は一言・・・。

「いいよ・・・好きなようにして」

あいにく俺の理性はぶっ飛んでしまい、“Myマグナム”はズボン下に着ているものを破ってしまった。
(後で母に何したの?と聞かれたが、雪で滑って破れたと適当に言っておいた。)

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そして、彼女の服の中に手を入れた。

Kはあまり重ね着を好まない方だった。
中に着ているのはTシャツとブラのみ。
手を入れて最初はブラのホックを片手で外した。
自分では“カッコよく”と思ったのだが、Kからは「エッチだね」と言われた。

胸はCくらいだろうか?
運動部の女子にありがちな肩こり症状も無かった。
柔らかく、俺の手にちょうどフィットするぐらい。
大きい人にありがちな垂れた感じもなかった。
右手でピンと張りつめた乳首を弄りながら、左手で彼女の体を支えてあげた。
Kは無言でときどき「あぁん、ぅぅ・・・」と小さなあえぎ声を上げながら俺を見つめていた。
たぶん変態だと思ったろうなぁ・・・。

「恥ずかしいよぅ・・・」としばらくしてKは言った。

我に返ってしまった俺はKのブラをつけ直してからトイレに行った。
小便器にガマン汁が流れ出て、コンドームが台無しになった。

でも相変わらずのフル勃起状態でまたいつ出てくるか判らなかった。
時計を見ると、先生の見回りの時間になっていた。
しかし、帰るにはまだ早い。
今日は金曜日だ・・・。
まだ続きをしたくてたまらなかった。
そこで、あることを思いついた。

「俺んちに行こう」とKにお泊りの承諾を得ようとした。

このまま終わるわけにはいかない。
彼女からの返答はOKだった。

一緒に出ると怪しまれるので、俺は帰る用意をしているKを駐輪場で待っていた。
やがてKがやってきた。
いつもは友達と来るのだが、今日は一人で来たのでちょっと新鮮だった。
自転車に二人乗り。
後ろからまた胸の感触がして何度も体が揺れた。
警察と学校生に見つからないようにマスクとニット帽を被っていったが、あるカップルに目撃されてしまったので、チャリをフル加速させた。

家に着いて、直行でベッドに向かった。

Kの服を全部脱がせた。
気温がものすごく低くて、Kもはにかみながら口が震えていた。

胸が汗ばんでいてぬるぬるした。
もう下もずぶ濡れだろうと手を下にやった。
案の定、触ってからの俺の手は濡れていた。

「ひゃん!・・・ぃやぁ・・・あん・・・あぁ・・・」

Kは小さく喘いだ。
俺はクリを刺激し続けた。
全く声も音も聞こえず、Kの喘ぎ声だけが耳に入った。
俺は無駄に知識は知っていて、すでに経験済みの従妹とクリの刺激の仕方を練習していた(半分命令)ため、指使いが上手かった。

「あぁ!・・・イク・・・イッちゃう!」

Kの背筋がビーンと伸びて痙攣していた。
ホントにイってしまったようだった。

「もういい?」

「本番?・・・いいよ」

俺はマックスフルブーストの“Myマグナム”をKと合体させた。

「あん!痛い!」

Kの体がひねられた。
相当痛かったのだろう。
俺も皮が捻れてちょっと痛かった。

Kの喘いでいる声がまたなんとも言えなかった。
気持ちよかった。
Kもときどき感じているような顔をして、痛くなくなったのか最後のほうは自ら腰を振った。

「やべぇ・・・もうイクわ・・・」
「うん・・・あぁ・・・きて」

俺は逝った。
後から聞いたが、彼女は三回も逝ったそうだった。
彼女は処女を喪失して、俺は童貞でなくなった。

お互い服を着てゲームをしていたころ、母から「今から帰る」と電話があった。
会社からは約10分。
それまでに彼女を送って帰るには無理があったので、隠れて家に泊めることにした。
おかげで、一日を通して物凄い肉体労働となった。

次の日の朝3時、彼女を風呂に入れてから家まで送り、服を着替えて二人で駅前へ出掛けた。

月曜日、袋叩きにされたのは言うまでもない。

長々とありがとうございました。

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[紹介元] エロばな!! 俺の数少ない女友達『K』からの告白と初体験

感じすぎるから、許してください
画像はイメージです

マッ◯のアルバイトで同僚の絵美(高1・16歳)に告白された俺(ボンクラ大学生22歳)。
実は女の子と付き合うのは生まれて初めて(もちろん童貞)。
絵美はショートカットが似合って、チョっとタレ目で、はにかんだ笑顔が可愛いい。
俯いた顔を見ると滅茶苦茶に抱き締めたくなる、守ってやりたい!そんな娘だった。

そんな「16歳の高校生」が自分の彼女なのだと考えただけで、俺は猛烈に勃起した。
家で絵美の顔を思い浮かべては勃起し、夜中に絵美と電話で話しては勃起した。
バイト先で制服に身を包んでいる絵美を見ては勃起して、制服姿の絵美に勃起した。


公園に行ったり映画に行ったりして1ヶ月ほどしたある日、ついに絵美が家に来ることになった。
俺の両親は共働きだったので、彼女を家に連れ込むには大変好都合だった。
そしてある日の午後、絵美は家に来た。
俺はすぐに、絵美を自分の部屋へと招き入れた。

「Kさんの部屋って、こんな部屋なんだぁ・・・。本とCDがいっぱい・・・」

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キョロキョロと部屋を見回している絵美。
クリーム色のパーカーにデニム地のスカート、白い靴下の絵美。
えみああ可愛いよえみ。

冷蔵庫で冷やしておいたピンクツリーフィズ(山瀬まみがCMをしていたお酒)を絵美に勧めた。
絵美は喉が渇いていたのか、瓶のままこくこくと飲んだ。
音楽でムードを作らなくては!だが俺の持っているCDは宝島ロックとピストルズとボブマーリーだけ。
とりあえずの選択として、ボブマーリーの『ライブ!』をかけた。
ゲットアップ!スタンダップ!
と、ラジカセを操作している俺は、絵美がマウスペットを口に「シュッシュッ」としているのに気付いた。

キスの準備だ!
俺はできるだけ落ち着いた素振りで、壁にもたれて座っている絵美の横に腰をおろす。
俺は絵美をじっと見た。
絵美はチラッと俺の目を見て、そして俯いた。
ほっぺが赤い。

俺は女の子と付き合うのは絵美が初めてだった。
そして、そのことは絵美の告白にOKを出した時の電話で伝えていた。
電話での会話で分かったのは、絵美が男と付き合ったのは高校に入ってからの3人だけ。
同級生3人(同じ部活の男&クラスメート)と付き合ったらしい。
だが、3人とも1ヶ月程度で別れてしまったのだと言った。
俺は「ひとつ気になることがあるんだけど聞きにくいなぁ」と白々しく言ってみた。
もちろん絵美が処女かどうかだ。

「・・・。あのね・・・、まだ、したことないよ・・・」

絵美は答えた。

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「キスしたことは?」

我ながら馬鹿なこと聞いているとは思うのだが、聞かずにはいられない・・・。

「・・・キスもしたことないよ・・・。こんなこと電話で言ってて、恥ずかしいよ・・・」

その照れた声を受話器ごしに聞きながら、俺は勃起したペニスをしごきまくった・・・。

絵美の横に座った俺はその時の会話を想い返していた。
もちろんすでに勃起していた。

「キスしていい?」

いきなり口に出して言ってしまった!
(22歳の男が16歳の女子高生に言う台詞じゃないよなぁ!)

そう思いながらも俺は絵美の肩に手を置く・・・。
古今東西の映画・ドラマのキスシーンを脳内検索する。

「・・・」

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絵美は目を閉じた。

(行くぞ!キスするぞ絵美とキスするぞぉぉぉぉ・・・!)

『めぞん一刻』の五代クンじゃないが、歯と歯のぶつかり合いは避けなければ。
顔を絵美に近づけていく。
そして、俺の唇と絵美の唇が触れた・・・。

想像以上に柔らかい感触。
唇と唇をそっと触れさせただけのキス。

「ずいぶんイイカンジに出来たんじゃないか?俺?」と思いつつ、絵美の目を見る。

「初めてのキスだよ」

「・・・あたしも」

絵美は照れくさそうに微笑んだ。

「あんまり夢中だったから、したのかしてないのか分からなかったよ」

俺はそう言いながら絵美の髪を撫で「もう1回確認しよう」と言いながらまた唇を合わせた。
頭の中で以前読んだ雑誌の北方謙三の言葉が響く。

「キスしたときに舌をねじ込むのは男の役割である」

俺は絵美の小さい唇に舌を割り込ませ、絵美の可愛い舌先に触れた。

無我夢中で動かす俺の舌に合わせて、絵美も舌を動かしてくる。
舌をからませながら、絵美を床に寝せて上に覆い被さる。
胸に触った。
生まれて初めて女の子の胸を揉んでいる。
柔らかいような硬いような感触が手のひらに気持ちいい。

胸を揉みながら手を腰から太ももに這わせる。
絵美の顔を見ながら手を上にずらし、デニム地のスカートを捲り上げていく・・・。
白地にイチゴのガラの可愛い下着。
勃起したペニスの先からカウパー液がにじみ出してくるのが実感できる。

そっと恥丘のあたりを撫でる。
目をぎゅっと閉じて横を向いている絵美。
ゆっくりゆっくり撫でながらと俺は言った。

「足、もう少し開いてごらん」

少しだけ開いた絵美の両方の太ももを撫でてから、下着の上から割れ目を指で擦ってみる。
下着の布地がツルツルしていて、俺の指先に心地いいスリスリ感が伝わる。
指先に熱い湿り気が伝わってくる。
スリスリがクチュクチュに変わっていく・・・。

「気持ちいい?」

「・・・うん」

絵美が消えそうな声で答える。
その声だけで勃起したペニスがはち切れそうになる。

俺は絵美の割れ目の1点を集中的に指でこする。

「一番気持ちいいのはここ?」

「ん・・・、もうちょっと下・・・」

少し指を下に下ろす。

「この辺・・・かな?」
「うん・・・」

我慢できない。

「脱がすよ」
「え?・・・ん・・・ちょっと、待って・・・」

絵美は自分でパンツを脱ぐと、くしゅくしゅと丸めてクッションの下へ入れ顔を手で隠す。
顔は両手で覆い隠し、白い靴下だけをはいただけで開脚している絵美の下半身・・・。

俺は、ドキドキしながら絵美の裸の下半身を見つめる。
絵美の柔らかそうなヘア・・・。
指でヘアをそーっと撫でてから、ぴったりと閉じたられている可愛いつぼみを指先でなぞる。


「見るよ・・・」

親指と人差し指で、絵美のつぼみを指で開く。
すっかりヌルヌルになっていた合わせ目は、指で開くとぬるっと開いた。
ちょっと想像よりも生生しくて、童貞の俺はすこし躊躇ったが、思いきって舐める。
ぬめりの感じ、そしてかすかな磯の香りが、北海道の味、松前漬けを連想させる。
指で割れ目を、ヌルヌルの感触を確かめるように擦りながら、「コレって、濡れてるの?」と聞いてみる。

「・・・、うん・・・」恥ずかしそうに絵美が答える・・・。

絵美の可愛い花びらを指で撫でつつ、ちょこんと顔を出している突起を指先で揉んでみる。

「感じる?」

ちょっと聞きすぎだよな、俺。
でも聞くと興奮するんだよなぁ。
指で絵美のクリトリスを柔らかく揉みながら、「顔見せて」と手をどけようとする。

「ダメっ!」


手に力をこめる絵美。
その必死さが可愛いい。
たまらなく勃起したトランクスの前の部分はもうベタベタになっている。
今度はクリトリスを舌先でチョロチョロと舐める。
絵美の息遣いが荒くなる。

クリから舌先を離して、今度は可愛いアナルに「チュッ」とキスをする。

「んんっ・・・!」

絵美が小さく腰を跳ね上げる。
そのままセピア色のアナルに舌を這わせる。

「・・・!駄目っ駄目っ!」

絵美は必死に逃げようとする。

「どうして?舐めさせてよ、絵美の可愛いお尻」

「ダメ・・・駄目だよっ・・・!」

絵美は泣きそうな声。

「お尻はダメかい?」

「うん・・・お尻は駄目ぇ・・・」

「どうしても駄目なら、俺にお願いしなきゃ」

「ちゃんと、こう言わなきゃ・・・『感じすぎるから、許してください』って」

絵美は一呼吸おいてから、可愛い声で言う。

「お願いします・・・。感じすぎるから・・・お尻は許してください・・・」

うわぁ言わせちゃった!言わせちゃった!俺は大満足で絵美のアナルを揉んでいた指を離す。
今の俺なら絶対に絵美がイクまで舐めるけど、当時の俺は自分がイクことしか考えられない。

「俺のも、触って・・・」


でも、絵美はちらちらと俺の目を見るだけ。
耳たぶまで真っ赤だ。

「・・・、自分からさわれない・・・」

絵美は消えそうな小さな声で言う。

絵美の小さな手を掴んで、強引に俺のジーンズの膨らみの上に置く。

「自分で触って、動かしてごらん・・・」

絵美の手は一度は止まったが、ゆっくりと手のひらが俺の膨らみの上を往復しはじめる。

「ズボン、ぬぐよ・・・」俺はそう言ってジーンズをぬいだ。
トランクスごしにビンビンに勃起したペニスがわかる。

「パンツの上から触って」

絵美はトランクス越しに俺の勃起したペニスをさすり始める。

刺激がさっきとは全然違う!

「かるく握ってごらん・・・」

絵美は言われるまま軽く握る。

「どんな感じ?」
「恥ずかしい・・・、すごく・・・硬い・・・」

絵美は俯いて耳まで赤くして、トランクスごしのペニスを握っている。

「気持ちいいよ絵美・・・」

俺の欲望は止まらなくなっている。

「パンツも脱ぐよ」

俺は一気にトランクスも脱ぐ。
ペニスが勢いよく飛び出す。

「!・・・」

絵美が目をそらせる・・・。

「絵美、見て」

俺のペニスに、絵美は少しづづ目を向けてゆく・・・。
絵美に見られていく刺激でペニスがさらに大きくなってゆく・・・。

「絵美、見てる?」

「・・・、うん・・・」

「何見てる?」

「え・・・、Kさんの・・・」

「俺の、なに?」

「Kさんの・・・」


「言って、俺の?何?」

「・・・、Kさんの・・・オチンチン・・・」

絵美の声がかすれている。

「今まで、オチンチン、見たことある?」

「・・・、小さい頃、お父さんのは見たけど、全然違うから・・・」

「俺のオチンチン、どう?」

「・・・、大きいよ・・・」

「どんな色してる?」

「ん・・・、複雑な色・・・」

「大きくて、複雑な色の、Kさんのオチンチンを見てます、って言って」(必死だなw)

「・・・、大きくて・・・、複雑な色の・・・、Kさんの・・・、オチンチンをみてます・・・」

絵美の目が潤んできたような気がする。

「触って、絵美」

俺の声もかすれていた・・・。
そっと俺のペニスを握る、絵美の細くて白い指。
16歳の高校1年生の白い指・・・。

「しごいて・・・」

俺の言う通りに素直に従う絵美。

「これでいいの?・・・」

少しずつ少しずつ、俺のペニスをしごきはじめる。

「ゆっくりゆっくり、しごいて・・・。気持ちいいいよ・・・」

早くされるとすぐに射精しそうだ。

「絵美、口でできる?」

「・・・。出来ない・・・」

しごきながら、首を振る絵美。
やっぱり、いきなりフェラは無理か。
ちょっとガッカリする。


「いいよ。絵美に無理させたくはないから」と、童貞の癖にそんな変な余裕(カッコつけ)を見せる俺。

「・・・、横になって・・・」

小さい声で絵美が言う。
俺は仰向けに横になる。

「・・・、うまくできるかは分かんないけど・・・」

絵美はそう言い2~3度しごきながら、俺のペニスをゆっくりと口に入れた。
ペニスの先が暖かく包まれる。
初めてペニスに感じる、女性の中の暖かさ・・・。

「ああ・・・、絵美!」

意外な展開に感じる快感も衝撃的だった。
一度諦めた分、絵美の行動が驚きであり、嬉しかった。
絵美は目を閉じてペニスの根本を握り、亀頭の部分を口の中に入れている。
絵美のショートカットが、俺の下腹部をサワサワと触っているのも、最高に気持ちいい・・・。

絵美は、この後をどうしたらいいか戸惑っているようだった。

「絵美嬉しいよ・・・。舌をぐるぐるって動かしてみて・・・」

亀頭の先が、絵美の舌でぐるぐるっと擦られる。
今俺は、絵美にフェラチオをさせている・・・。

「絵美、上手だよ・・・。気持ちいいいよ・・・」

「・・・、・・・、うん」

「無理しないでいいからね・・・、口でしごける?」

絵美は、顔を上下させ始めた。

握る手のほうの動きがメインなのは仕方ないかな・・・。

「こぼれてもいいから、口の中につばをいっぱいためて。ぬるぬるってして」

「うん・・・」

次第に絵美の口の中の滑りが良くなってくる。

「口からこぼれてもいいからね。気にしないで続けて・・・」

ちゅぽちゅぽという音が部屋に響いてくる。
時折絵美の唾液が臍のあたりまでこぼれてくる。

「絵美、いきそう・・・。口でイってもいい?」

絵美は「ちゅぽん」と口から俺のペニスを抜く。

「・・・、これ以上出来ない・・・」

俯く絵美。
でも、ペニスは健気に握ったまま・・・。

「いいよ、絵美。手でイカせてくれるかな?男がイクって分かる?」

「・・・、うん・・・」

「Kさんイってください、って言って」

絵美は唾液でぬるぬるになった俺のペニスをしごきながら言った・・・。

「・・・、Kさん、イって・・・。イってください・・・」

絵美は真剣な顔をして、俺のペニスをしごき続ける・・・。

だが、どうしても手の動きがぎこちなく、高まったところでリズムがずれる。

俺は、絵美の手に自分の手を重ね、自分が高まるリズムで一緒に手を動かす。

「ごめんね・・・、下手で・・・」

絵美が小さな声で言う。

「絵美、気にしなくていい・・・。ほら、この動きが気持ちいいんだよ・・・」

「・・・。動かし方、ちゃんと覚えるから・・・」

そう健気に答える絵美がたまらなく可愛い・・・。
ぐっと、射精感が高まる。
手の動きを早める。

「絵美、イクよ・・・」

俺がうめくようにイきそうなことを告げる。

「うん・・・」

絵美は頷く。

「手はそのまま動かして」

イク時は、絵美の手だけでイきたい・・・。
俺は、絵美の手に重ねた自分の手を離す。

「絵美、もっと早く、もっと!」

絵美は言われるまま手の動きを早める。
射精感が腰をしびれさせる。
ほんのすぐそこまで来ている。

「もっと!もっと早く!」

絵美は今まで以上の速さで、俺をイかせるために手を動かす・・・。

「ああ絵美!イク!」

遂に俺の快感は頂点に達した。
今まで、自分の手でしか出したことのない白い液体が、絵美の手で出る。

「ああっ!絵美!イくっ!」

ペニスの先端から、ビュッビュッと精液が吹きこぼれ絵美の手を濡らしてゆく。
勢い良く噴出した精液が、俺のへその辺りまで飛ぶ。

俺の射精に驚いたのか、思わず手の動きを止める絵美。

「絵美、まだ、まだ動かして!」

最後の一滴まで、絵美の手で搾り出して欲しい!
絵美は、まだ硬いまま精液にぐちゃぐちゃにまみれている俺のペニスを再びしごく。

「絵美、あとはゆっくり・・・ゆっくり・・・」

絵美は、だんだん硬度を失っていくペニスをゆっくり、優しくしごき続ける。
自分で出した時よりも、はるかに甘美な快感だった。
その快感がゆっくりと、絵美への愛へと変わっていく・・・。

「絵美、ありがとう。気持ち良かったよ」

「・・・。うん・・・。ちょっとびっくりした・・・」

「びっくりした?」

「・・・、うん。すごくいっぱい出た・・・し、それに・・・すごく熱かった・・・」

絵美は、そう言うとテヘッというように微笑んだ。
部屋に入った時からの緊張が解けたようだ。

俺はティッシュを数枚とると、絵美の手に付いた俺の精液を拭きとった。

「ありがとう・・・」と、絵美。

絵美は新しいティッシュを取り出して俺のペニスを拭いた。

「ありがとう。すごくっ気持ち良かったし、すごく嬉しかったよ」

「うん・・・」

絵美も嬉しそうに頷いた。

「ごめんね・・・、最後までさせてあげられなくて・・・」

絵美は、本当に申し訳なさそうに言った。

「いいんだよ。今度、ゆっくり、俺の部屋じゃなくてちゃんとした所で、ね」

俺が答えると、絵美は「うん・・・」と俯きながら言った。

「ちょっと、手洗ってくるね」

絵美は洗面所へ行った。

俺は、ふと、絵美のことを愛しているのか、絵美とセックスしたいだけなのか自分の心がどちらなのかが急に気になった。
だが今は、絵美のことを愛しているのだと信じたかった・・・。

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[紹介元] エロばな!! 感じすぎるから、許してください

パンツじゃないものが見えた
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小学6年生の夏、プールの授業が終った後でした。
一緒によく悪さをしていた友人のSが「いいもの見せてやるからちょっと来いよ」と言い体育用具室へ行きました。

「ビビるなよ」とsが言いポケットから取り出したのは、一目で直ぐに女子のものと分かる薄いピンクのパンティーでした。

「え・・どうした?誰の?」と聞くと、Sはクラスの中でも1、2位を争う可愛いNのだと言い、「みてみ」と「N」と書かれたタグを自慢気に見せ、そのパンツを顔に持って行き匂いを嗅ぎました。

自分の鼓動が高鳴るのを感じました。


「お前もにおう?」というSの言葉に迷わず、頷き可愛いNの顔を思い浮かべながら、洗剤の香りとちょっぴり甘い様な匂いを嗅ぎ、そして丁度性器を覆う部分を嗅ぐと少しおしっこの匂いがしたものの、Nのおしっこと思うと異様に興奮しました。

「おい、もう終わり」とsが言う迄夢中でその匂いを嗅いでいました。

「お前興奮しすぎ!!ひくわ~」とSは笑い、今日のプールの時間トイレに行くと言い、女子更衣室に忍びこみ盗ったという話を自慢気にしました。

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「今日はこれでオナるぞ」とSは帰って行きました。

その夜、家でNのパンツの匂いと映像を思い出し自分もオナりました。
そして、当時好きだったHのパンティーの匂いを嗅ぎたい衝動に駆られました。

次の日、SにHのパンツも盗れないか相談しました。
Sは「俺が盗ってもいいけど、そしたら、俺がもってかえるぞ、持って帰ってオナニーしたいんなら自分で盗った方がいい」と言い、更衣室侵入の手順を細かく教えてくれました。

決行当日、朝から鼓動が激しく苦しくて吐きそうでした。
プールの時間、先生にトイレに行くと伝え一端トイレに入り裏窓から抜け、女子更衣室の窓から侵入。
あらかじめHの水着入れを覚えていたので直ぐに発見。
きれいに畳まれた体操服の下に白色のパンツを見つけました。

手足は震え、のどはカラカラでした。
直ぐに握り締めると裏窓から脱出。
トイレの裏窓から入り、あらかじめ用意したビニール袋にパンツを入れ、掃除用具入れの上の方に隠しました。

プールが終わると直ぐトイレへいき、パンツをとり水泳バックに入れて教室へ戻りました。

Hは自分の席の斜め前でした。
ちょっと悲しそうな顔をしているような気がして少し罪悪感を感じたものの、今Hのスカートの下はノーパンと思うとその後授業どころでは無く、ずっと勃起したまま、Hを見ていました。

前置きが長くなりましたが、夢の様な体験はこれからでした。

当時、僕とHは図書委員で週に2回放課後図書館の貸し出し係とその後の掃除をしなくてはなりませんでした。
図書館の貸し出しの受付の席に並んで座り、対応するHはやはりいつもより元気が無いようでした。
閉館し掃除の時間でした。
僕とHは本棚の整理をしていました。
返却された本をもとの位置に戻したり、本棚の整理をします。
僕が本棚へ本を入れていると、丁度Hの持っていた本も自分の近くで、しかも上の本棚だった為、Hは椅子にのって本を直しました。

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その時、下の本棚に本を直すためしゃがんでいた僕は「もしかして・・・」と上を向くと、何とHのスカートの中が見えたのです。

正確にははっきりとは見えませんでしたが、それに気付いたHが、思い出したかのように椅子から降り「俺クン見た?」と言いました。

「ごめんつい、上をみたらHがいたから」と言うとHは顔を真っ赤にし「その・・パンツも見えた?」と聞いてきました。
Hはパンツをはいていない事をばれたくないのでしょう。

そう聞いてきましたが、そんなHをちょっぴりいじめたくなり、「えっと・・パンツじゃないものが見えた」と伝えると、Hはしゃがみこみ泣いてしまいました。

僕「Hごめん。みるつもりじゃなかったんだよ。大丈夫ちょっとしか見えてないし、暗かったし、Hがノーパンだったこと絶対だれにも言わないから!!」と自分でHのパンツを盗っておきながら、そう言いました。

しかし、Hは俯いたまま泣いていました。
そこで、僕は何を思ったのか自分のズボンとパンツを下げ「ね、みてH」と言うとHが顔をあげました。
4,5秒時間が止まったかのようにHは僕の大きくなった息子を見て二人の目があうと我に返ったのか「キャー」とさけび手で顔を覆いました。

僕「ねっ、これでおあいこでしょ。だからもう泣かんで・・」

H「・・・」

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僕「まだ足りん?」

H「バカ・・」

僕「てかHの方がしっかりみたやん」

H「見てないし」

僕「嘘だ―!10秒はみたよ~」

H「3秒だし・・・見せたんだし」

僕「3秒みたんじゃん(笑)おしりもみる?」

H「バカバカバカ・・・(笑)」

と、ようやくHにも笑顔がみえました。

すると、Hが「今日プールが終わって着替えようとしたら、パンツが無くなってたの。去年女子の間でパンツ隠しが流行ってたんだけど、また今年も始まったのかな」と言いました。

「そんなことがあったの?知らんかった」とプールの時間トイレに行った自分が盗った事を疑われていないことへ安堵し、白々しく言いました。

「去年は先生に見つかって注意されて今まで無かったんだけど」とHは悲しそうな顔で言いました。

「絶対に誰にも言わない?」とHが言うので、「言わない言わない。言ったら俺がHにちんちん見せた事言いふらしたらいいよ」と言い、指きりをしました。

時間が来たので戸締りをして帰りました。
いつもは図書館をでたら直ぐに別れて帰るのですが、この日はなんでか二人帰りました。
先程の話題には触れずテレビや友達の事を話して帰りました。

そして、ちょっと沈黙になった時、

H「俺くんのその・・なんか変じゃなかった?」

僕「へっ?俺のちんちん?変なの?」

H「ううん、違うの。弟のとか、ほら漫画とかでもぶらんぶらんじゃん・・でもなんか上向いてたし、ピクピクしてた。初めてみたから」

僕「・・・だってHのスカートの中みたら興奮したんだよ。だから大きくなっちゃって」

H「そうなんだ。てかやっぱり見えたの?」

僕「ううん、暗くてホントに見えなかった。でもパンツをはいていないのは分った」

H「興奮すると大きくなるんだ。面白いね」

僕「Hは俺の見て興奮しなかったの?」

H「も~俺クンの変態。だって急だったし、いきなりだったから少ししか見えてないし」

僕「じゃあさ、もっかいゆっくり見てみて興奮するか試してみようよ」

H「変態・・でもちょっと見てみたいかも」

僕「Hも変態じゃんか~でも、いいよでもさ、あのさ、ちょっとでいいからHのも見せて欲しいな」

H「だめ!絶対だめ!じゃあいい」

僕「分った分った。Hならいいよ」

そう言って二人で児童公園のトイレへいきました。
Hが便座に座り僕が起つという状況で、ズボンとパンツを膝までおろし、痛い位に勃起したちんこを出しました。
Hは最初は顔を覆っていたものの、少しずつ顔をだし、無言のままじっと見つめていました。

「ちょっ、なんか言ってよ。恥ずかしいんだから」そう言うと「なんて言ったらいいか分らん・・・なんでピクピクしてるの?」と聞くので「Hに見られて興奮している」と話すと「見られても興奮するの?変なの。興奮している間はずっとこうなの?どうやったら戻るの?」と聞いてきました。

「精子をだせばいつもは治るよ」と言うと「俺クン精子出せるの!!?見てみたい!」と更に目を輝かせて言いました。

「じゃあさ、ちょっとでいいから触ってくれない?」当時自分でのオナニーの経験しかなかった僕ですが、Hの手で触って欲しいという思いがこみ上げて来て、思い切ってそう言いました。

Hは何も言わず、指先でつんつんして「こう?」と聞くので、Hの手を持ってちんこを握る様に持って行き、Hの手を持ったまま動かし「こうして」と言うとHは無言のままそうしてくれました。

しかし、今日一日中と言っていいほど勃起していた僕のちんこは直ぐに限界を迎え、「まって」と言うが早いか遅いかピュっと勢いよくHに向って発射されました。
少し二人無言になり、なぜか急に笑いが出て二人で笑ってしまいました。

Hの手にべっとり精子が付いていたので、僕がティッシュをとりHの服に付いた精子をふきました。
その時僕の心に悪魔が・・・ティッシュで服を拭きながら、「ここも付いてる」とHのスカートを持ちあげスカートに付いた精子を拭きました。
その時、遂に見えたのです。

Hのワレメが!薄っすらと産毛の生えた割れ目でした。
Hは何も言いません。

Hを見ると顔を真っ赤にして「俺クンも見せてくれたから、少しだけ」と言いました。
僕が顔を近づけていくと、「もう終わり!」と僕の精子の付いた手で頭を叩きました。
その後は飛び散った精子の片付けをしてトイレをでました。

「今日の事は誰にも内緒だよ」

そうHは笑って帰って行きました。
家に帰り僕はHのパンツだしてオナりました。
Hのパンツを手に入れ、Hにちんこをみせ、手こきしてもらい、パンツでオナニーという夢の様な一日でした。

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[紹介元] エロばな!! パンツじゃないものが見えた

福祉の仕事をする妻のアソコから臭いニオイが・・・
画像はイメージです

妻は福祉関係の仕事をしています。
9割は高齢者の訪問介護の付き添いなのですが、たまに若い身障者宅への訪問があります。
妻は若い身障者宅への訪問は嫌がります。

何か偏見があるのではなく、28歳の妻にとって同年代の男性の裸身を見たりするのは少し抵抗があるようです。
特に資格があるから福祉の仕事をしているのでなく、あくまでもパートなので、何か志しがあっての勤務ではなく生活費のために高給の仕事を見つけただけです。

どうしても男性の身体に直接触らなくてはならないので、場合によっては妻の姿を見ただけで勃起する男性もいるようです。
歩行機能が麻痺されていたりする方が多く、他の機能は特に健常者と変わりないのですから仕方ありません。
彼女もいない風俗へも行けない、だけど若いので性欲は溜まる。
そんな時に薄いTシャツとかタンクトップにホットパンツ姿の20代後半の人妻を見たら勃起することが正常ですよね。
妻はたまに男性から握って欲しいとか、動かして欲しい、口でして欲しいとか言われることがありますが、仕事と割り切って適当に笑いながら流して無視しているようです。

いつも穏やかで笑顔が絶えない妻が珍しく怒って帰宅しました。
私は何があったのか尋ねましたところ・・・。

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妻「今日、事故で足を切断した若い子のお宅の訪問したのよ。そしたら30歳ぐらいの男性なんだけど・・・例によって私が身体を流してあげたら勃起してしまったのね。それを見ていた母親が・・・」

妻は半べそで続きを話し始めました。

母親「あなた結婚しているのだから息子の下の世話しても平気よね?少し遊んであげて」

妻「私は風俗でも売春婦でもありません」

そう言って、その母親を怒鳴ったらしいのです。
そしたら勤め先の事務所になんと「お宅の◯◯さんが息子を性的に虐待した」と電話したらしいのです。
結局、妻は所長から「明日謝りに行け」と言われて帰宅したのです。

妻と一緒に風呂に入りながら、「どんなふうにしたら勃起したんだ?」と聞きました。

妻は後ろから背中を流していたらタオルがその子の股間に落ちてしまい、後ろから手を回してタオルを取ったら彼の股間を撫でるように取ってしまい、あそこがムクムクとしてしまったらしいのです。

私は笑いながら、「勃起するのが当然だよ」と言いましたら・・・。

妻「そうかな~?」

私「結衣は自分の魅力に無頓着だからだよ。結構買い物とか行くとさ・・結衣が前屈みになった時とか男達が胸元を見てるぜ」

妻「え~、ウソ~」

そう言いながらも満更悪い気はしてないようでした。

私「それに子供達と公園で遊んでいる時とか、油断していると胸とか丸見えだぜ?それを見ている旦那達もいるしさ」

妻「もしかして・・この前の日曜日のこと?」

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私「そうだよ。結衣がうっかりノーブラで公園へ行った時だよ」

妻「◯◯さんのご主人だよね?見ている旦那って。ヤバー」

私「他にも結衣のモロデカ乳首とデカパイをしっかりと見ていたよ」

妻「エー、だってさ。授乳してから出掛けたじゃない?オッパイ吸われると乳首大きくなってしまうんだもん」

私は妻に話を戻して、「そいつのチンチンってどのくらい大きさ?」と聞きましたら・・・。

妻「それがさ・・、さすが建設関係の肉体労働者って感じで・・・メチャメチャ大きいのよ」

私はそれを聞いて勃起し始めました。
妻は私の身体を見て・・・。

妻「どうしたの~、私があなた以外のペニス触ったの嫉妬したの?」

私は軽く頷くと・・・。

妻「あなたの2倍はあるのよ・・・本当はドキドキしたの」

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風呂場で私は妻のことを後ろから突きながら5~6回のピストンで放出してしまいました。

翌日、妻が「午後に謝りに行くから車で送って?」と言いましたので承諾しました。
訪問する前に妻と、車を乗り換えようかという話で盛り上がり、近くにある伊太車のディラーに行きました。
下取りが少し低く、ローンの支払いを考えたら頭金を30万ほどプラスしないと・・・。
後が辛いということになり、諦めました。

少し落ち込みながら私がランチを食べいたら、妻が突然トンデモナイことを言い出しました。

妻「これから謝りに行くじゃない?そこでさ・・私が彼の性処理してあげてお金をもらって来ようか?」

私「何言ってだよ・・結衣?売春だよ」

妻「なんで?商売じゃなくて好意としてあげるのよ・・別の意味でお金をもらって来るなら大丈夫だよね」

私「ダメダメ。そんな屁理屈で世の中通用したら売春も援交もOKになってしまうだろ」

妻「車を買ってあげるから・・それにさ」

私「それに?なんだよ」

妻「この前、私に黙って裕也がネットで知り合った夫婦と一緒にHしたじゃない?あの復讐したいもん」

妻がスワップとかに反対していたので私だけ単独男性として応募して、あるご夫婦と3Pをしたことを秘密にしていたのですが、妻に私の携帯メールをチェックされてしまいバレたことがありました。
その時に「私も裕也に宣言してから浮気してやる」と泣かれたことがありました。
その“報復”というのも理由としては妙だなと思っていました。
妻の“真意”は絶対に巨根に見惚れてしまった事だと思います。
相手の男もルックスは悪くないようですし、私との差は足が不自由かそうでないかの違いだけで、他は全て相手の男が勝っているように感じました。
結局は妻の裁量に任せることにしました。

私は近くの時間貸しの駐車場に車を停めて待つことにしました。

妻「じゃね。ここで待ってて」

本当に可愛い笑顔で手を振りながら妻は車を後にしました。

私は妻が謝ったらスグに車へ戻ってくると思っていました。
20分しても連絡がないので妻の携帯へメールをしました。

『今から実行しマ~ス(^_^)v裕也にアルファを買ってあげるからネ~(^o^)』

私はゲッ!と思い携帯へ電話しましたが、電源を切っているのか留守番電話サービスセンターへ繋がりました。
相手の家がどこにあるのか知らない私は待つしかないと諦めました。

(妻はどんなことするのか?どこまで許すのか?)

それを考えていたら急に勃起してしまい、駐車場のトイレへ行き、抱かれている妻を想像しながら自分でしごいてトイレの壁に思いっきり精液を飛ばしてしまいました。

結局、2時間程度経過してから妻が車に帰ってきました。

私「なんで携帯を切るんだ?」

そう言って私が怒りましたら・・・。

妻「違うのよ~。いつもの癖なのよ。訪問した時にはペースメーカーを入れられている方もいるから電源を切るのよ」

私「そうか・・・。で?」

妻「お願い、ホテルへ行かない?そこで話すからね」


私は近くのラブホへ向かいました。
部屋に入るなり妻が私に抱きつきながらキスをしました。
いつもハニカミながら抱きついてくる妻と違い、積極的な濃厚な雰囲気に興奮しました。

(絶対に何かしてきたんだ)

そう確信した私は妻の服を全部脱がせながら、「他の男に抱かれた結衣の体を確かめたい」と言いながら部屋の電気を全て明るくして、妻の体をチェックしました。

妻の胸に顔を埋めた時に、明らかに妻の香水でなく唾液の臭いニオイがしました。

私「男が舐めたのか?」

妻「そうよ。私の母乳を吸いまくっていたのよ」

私は臭いニオイが余計に性欲を刺激して、「男のニオイを消してやる」と言い、妻の胸に自分の唾液を付けながら、同じように湧き出る母乳を吸いまくりました。

とうとう妻の下腹部へ顔が届きました。
私は妻の両足を広げようとしたときです。
突然でした。


妻「ダメ~電気消して・・お願い何も言わないでスグにチンチン入れて」

そう言って妻が懇願してきました。
私は余計に何かあると思い・・・。

私「ダメだ。結衣が隠し事してないか確かめてやる」

そう言いながら腰に枕を差し込み見やすくしました。
妻の足を広げさせてその間に私は入り、横になりって妻のオマンコを覗きました。

物凄い悪臭が漂ってきました。

妻のあそこには黄色いドロドロした半固形した液体がいっぱいヒダに付いていました。
男の精液というよりも、エイリアンが口から出した液体のような雰囲気でした。
ですので精液とは思えなかったのです。

(何か特別なプレイでもされたのか?)と思いました。

それだけではありません。

妻は子供を二人産み、下の子を出産してから10ヶ月程度ですので多少は膣の入り口は広がっていましたが、少し足を広げただけで穴が空いているように広がっていることはありませんでした。

今、目の前に見える妻の膣口は、しっかりと指が二本程度入る穴としてポックリと開いてしまっています。

私「どうしたんだよ?」

声を震わせながら妻の膣に指を入れました。
すると膣の中はドロドロとした半固形のような液体で満たされていました。
指を抜くと固まりが吐き出され、その臭いは強力でした。
白黄色の固まりのような液体はドロッドロッと流れて来ます。
明らかに妻は男に挿入されて中に出されたことは間違いありませんでした。

私はたまらなくなり、自分の勃起したペニスを妻の中へ入れました。
ところが少し緩いだけでなく、明らかに何か違う膣の中に戸惑いと興奮をしました。
奥に突くたびに何か先にコンニャクみたいなところにグニュグニュと当たるのです。
それと、いつもは妻の膣は私のペニスを締め付けるように奥へ導くのですが、まったく妻の中に入っているという感覚が希薄なのです。

妻「ゴメンネ。裕也。もうしないから・・私、仕事も辞めたいよ」

妻は泣きながら自分がしてきた状況を私に伝えつつ、そのことに興奮してイキまくっていました。

妻の口から漏れた言葉をまとめます。

「物凄く大きいアレが私のアソコに入って来たの。大きいアレを見ていただけでドキドキしていたのに挿入されたら、とにかくメリッメリッと深く深く入ってきてしまって。物凄い大きさと今まで経験ないぐらい気持ち良くて、それに奥の奥へアレがズボッと深く何かへ入ったようなの。そしたら私、悲鳴あげて何度も気が変になるぐらいイッてしまって。彼は挿入したらスグに放出してしまうんだけど、全然小さくならないで何度も何度も私のアソコに精液を出しまくっては奥へ突いてくるの。上半身だけで動くのだけど凄い筋肉でそれも裕也と違って逞しくてドキドキしたのよ。少し彼が疲れたみたいだから私が上になって挿入させてあげたんだけど、内臓まで突き破るかと思うほど深く入ってしまって動いていないのにイッてしまったのよ。結局、私は20回近く彼も8回は私の中で爆発したみたい。それで、最後に彼のアレを洗ってあげようと口でしようと思ったけど大きくて苦しいから、手でしてから彼がイク時に無理して口を開けて舌で亀頭を舐めてあげたら、すごい大声出してドバッと口に出されてしまって、気管に入ってしまって咽せてしまったのよ。そしたら彼の母親が『私もいつも咽せてしまうのよ』と言いながら後ろに立っていたのには少しビビッてしまったの。だから慌てて服を着てシャワーで流す時間もなかった」

妻との嵐のようなセックスが落ち着いてからバックを取ると、「約束は30万だったのだけど・・。50万くれたの」と言いました。

私「お金は怖いから結衣の好意として抱かせてあげたって言って、お金は返してきなよ。大金過ぎるよ」

妻「ダメ。私はお金と割り切ったから抱かせてあげたの。それに・・・」

私は妻の「それに・・・」の後が気になり尋ねましたら・・・。

妻「彼の母親が『定期的に会って欲しい』って言ってきたのよ。そしたら彼がね・・・」

私「彼が?何?」

妻「『お袋。無理なこと言うなよ』って言ったのよ。それで、『俺だって辛いよ。カミさんでもないのに来てもらって本気で好きになってしまったら辛いだろ?絶対に俺の嫁さんにはなれないんだし。だからお金で割り切りたい』って言ったのよ」

私「それで50万は高くない?」

妻「私が避妊しているって言わないうちに彼は我慢出来なくて出してしまったから、『妊娠したら・・・』って費用と、あと口止め料じゃない?だって母親がいつも口で処理していたなんてバレたらネ~」

私「うんじゃ割り切りなのね?」

妻「そうそう。だから私も後腐れなくしたいから仕事も転職したいから辞める。もう嫌なんだ、他の男に色々と言われたり面倒なこと頼まれたり。退職金なのよ。これで車を買いに行こうネ」

実際に何があったのかは今でも“???”ですが、妻が一歩性的に熟したキッカケになりました。
彼のおかげなのか、妻は今まで躊躇っていた露出プレイとかバイブとかも抵抗なく受け入れてくれるようになり、私もアルファの新車を乗り回して出勤出来るしと良い思い出でした。

でも、妻のアソコは少し緩くなってしまったのと、あの臭いが消えなくて婦人科へ行きましたら、「細菌の臭いだ」って言われました。
旦那以外(特定の男性)の精液が膣に入ったりすると、元々ある良性の細菌同士が喧嘩するのか臭いが出るらしいのです。

(私の持っている細菌と彼の細菌が妻の膣で争っているなんて・・・)

そう想像すると興奮してしまいますが、錠剤を貰いまして臭いは消えて、妻の心地よい香りだけになりました。

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トイレ中にパンパンと鳴り響きます。
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俺が中3の時の話です。とあるゲームセンターにいきました。そこはけっこうよく行く所で、そのゲームには初音●クのコスプレをした人がいます(以後、初音)。初音はコスプレをしているのに、ロリ系ではなく「お姉さん」という感じでミニスカもとてもエロく感じました。そして、その思いが大きくなりあることを実行しました。



まず景品をとり、「取り出し口から出せない」と言って初音を呼びました。



初音は「おめでとう」と言いながら取ってくれます。



景品を取ってもらい、俺はこう言いました。



俺「それって初音●ク?」



初音「そうよ!」



俺「ミニスカって恥ずくない?……例えばパンツ見られるとか」



初音「う~ん、……まぁちょっとね(照)」



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俺「コスプレ好きなの?」



初音「うん。」



俺(初音の耳元で)「パンツ見せて」



初音「え……?」



完全に戸惑っていました。まさかこんな展開になるとは、初音も思わいなかったでしょう。でも初音はOKしてくれました。



初音「じゃあ、トイレ行こっか!」

と言われ、男子トイレへ。大の部屋に入りました。



俺「じゃあ早速」



と言いながら、スカートをめくりました。パンツはピンクのTバックで今でも覚えています。じっと見ていたら初音が俺の手でマンコを触らせました。もう心臓ドキドキです。



俺が「パンツ脱いでみて」とダメ元で言ったらほんとに脱いでくれました。俺は童●だったけど、AVは見たことあったから指をマンコに入れてみました。クチュクチュという音が聞こえ、とてもいやらしかったです。しばらくすると、初音が喘ぎ始めました。



初音「ねぇ、チンコ…入れて?」



と言ってきたから挿入。



初音「わぁ、すっごくおっきい」



俺「じゃあ入れるよ。」



ジュボジュボジュボ初音のマンコは濡れていたからすんなり入りました。



初音「アン!アン!!……気持ちイィィ……Hしたこと…あるの?」

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俺「ないけど、AVなら見たことある。」



初音「本当?………す、すごく気持ちイィよぉぉ…」



トイレ中にパンパンと鳴り響きます。



俺「おっぱい揉みたい」



初音「いい……よ」



おっぱいはCカップぐらいでしたが、形がよくてとても柔らかかかったです。



俺がおっぱいに吸い付くと更に喘ぎ出しました。



初音「アァァ!!!ンンんん!………」



俺「ねぇ、もういきそう…」



初音「待って!!……もう少しだけ」



と言われ頑張って踏ん張る。でももう限界で俺「ダメ……もうイク」



初音「アッ!アッ!!アッ!ンンン!私も……イク……イク!イクゥゥゥゥ!!!」



と言って同時にいきました。今思えば、多分今までで一番、一回で出した量が多かったと思います。



その後、ベチョベチョになったトイレをきれいにして俺は帰りました。



その後も何度かやりました。

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[紹介元] エロばな!! トイレ中にパンパンと鳴り響きます。

ユリさんを見ながら肩の紐を下ろした
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先週の土曜日に童貞卒業した。
相手は2つ年上の先輩だった。
最初はもう嫌で嫌で帰りたかったけど、優しい人だったから徐々に緊張も解けていって最終的には気持ち良くなれた。

ごめん。
ちょっとスレ違いかな?思い出だもんね。
報告になってるorz

じゃあ書かせてもらおうかな。

俺が18歳で先輩は2つ年上なので20歳。
名前はユリさん(漢字が分からない・・・)。
初めて会ったのは確か去年だったかな。
友達に誘われて男の先輩の家にお邪魔した時に会った。


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その時に居たのは、男の先輩1人と女の先輩2人。
1人がユリさんだった。
そんで飲み会になっちゃって仲良くなった。
3人の先輩のアドレスも教えてもらった。
2人の先輩から連絡はあんまり来なかったけど、ユリさんからはしょっちゅうメールや電話が掛かってきた。
話してても楽しいし、すごく気を使ってくれる優しい人。

2人だけで会う事はなかったけど、俺と友達とユリさんで夜に遊びに行く事も何度かあった。
正直、俺は女性と喋るのが苦手だ。
学校でも女子と喋った事など2~3回くらいしかない。
こんなに女性と親密な関係になったのはユリさんが初めてだ。
そんな単純な俺はユリさんを意識するどころか好きになってしまっていた。

そして運命の日。
夜の12時ころにユリさんからメールが届いた。

「今日は暇かな??どっか行かない?」

もし暇でなくても絶対に誘いは断らなかった。

「もちろん。行きましょう。アイツも誘っておきます」

アイツってのは友達の事。
そして友達に連絡してから合流して、俺の家の前でユリさんを待った。
いつもこうしている。
ちなみに車で出掛けてる。

「お待たせ。どうぞ」

2人同時に「お願いしま~す」って言って乗り込んだ。

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毎回行ってる24時間営業のゲーセンで2時くらいまで遊んだ。
ほとんどスロットしてるだけだが。
本当はもっと詳しく書きたいけど長いから省略します・・・。
帰り、ユリさんが自宅まで送ってくれる。
順番は友達、俺の順で。
ゲーセンから15分くらいの離れた場所に友達の家がある。
まずは、友達を降ろした。

「また月曜な」

そして俺の家へ。
・・・これがいつものパターンなんだけどその日は違った。

その友達の家からさらに15分ほど離れた場所に俺の家がある。
・・・こんなに離れているのはうちがすごい田舎なので。

「すみません。いつも遠いところを」

後部座席に座っている俺をミラーで見ながらユリさんは言った。

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「いいって。・・・てかもう帰る?」

「は?」

最初は何を言っているのだろうと思った。
すると次の言葉に俺は驚いた。

「今から私ん家来ない?でももう遅いしね・・・無理だよね?」

「そっ、そんな事ないですよ。お邪魔してもいいですか?」

とっさに言ってしまった。
すると、ミラーに写っているユリさんの目が笑った。
車をUターンさせてユリさんの家へ。
もちろん行った事など1度もない。
住んでいる場所の名前さえ知らない。

到着したのだろうか。
暗闇の中に薄っすらと見える白い建物の前で車を停め、バックで車庫に入れた。

「着いたよ。降りて」

初めて入るユリさんの家。
ものすごく緊張していた。
家の中は真っ暗である。
それもそのはず、時刻は夜中の3時。
家族の方が起きてるはずがない。

「ついてきてね」

ユリさんは電気を点けずに階段を静かに上っていった。
その後を俺が追った。
部屋に入って電気を点けた。
入った瞬間からした香水のような甘い香り、そして中はすごく綺麗。
ゴミもないし、本棚や机も綺麗に整頓してあった。
俺の部屋とは大違いだ。

「すごく部屋綺麗ですね」

「そう?ありがとう。そこら辺に座ってね」


「寒いね。ストーブ点けるから」

スイッチを入れてからユリさんは俺の目の前に腰を下ろした。
ユリさんの様子がさっきより違う。
無言だが顔は笑顔。
そして俺をずっと見ている。

「な、何ですか?」

「佐藤君は好きな子っている?学校とかで」

こんな雰囲気だから言いたかったが言葉は出てこなかった。
本当はユリさんが好きだという言葉が・・・。

「いいえ。別にいませんよ」

「本当にいないの?今が1番いそうな歳だと思うけど」

もう1回いないと答えたらユリさんはそれ以上は聞いてこなかったが、次の質問がきた。


「じゃあ今まで付き合った人は何人くらい?」

「いや~俺まだ1度も彼女いないです・・・」

「マジ!?結構意外かも。話すの上手だから」

褒められてるかは知らないが嬉しかった。
最初は恋愛とかの話だったが、最終的にはこんな話に。

「じゃあ・・・まだ経験はナシって事だよね?」

「・・・そうなりますね」

「したいって思ったりしないの?」

「そりゃあ・・・まぁ・・・思いますけど相手がいませんから」

言わなきゃよかった事を言ってしまった。
この言葉にユリさんが動いた。

床を這いながら俺の寄ってきて隣りに座った。

「じゃあ・・・相手がいればしたいって事だよね?」

「そういう事ではなくて、・・・ははは。ただ言ってみただけですよ」

こんな誤魔化しの言葉も、もうユリさんには届かなかった。
顔を近付け、俺の耳元まで持ってきて小さな声で囁いた。

「私で良ければOKだよ?」

すごくドキッとして、心臓がバクバクに。
まさかとは思っていたが、本当にこうなるとは。

「なんで俺なんかが?」

「私、年下が好きなの。何か可愛いじゃん」

「でも俺は可愛くないですけど・・・」

「可愛いよ」

そう言うとユリさんはいきなり俺の頬に軽くキスをした。
体に電気と言うとオーバーだか、そんな感じのものが走った。
顔が暑い。
俺は恥ずかしがると顔が真っ赤になる。

「顔真っ赤だよ?」

ユリさんは笑いながら言った。

「恥ずかしいですよ。やめましょう・・・」

すぐにでもこの部屋から出たかった。

「だ~め」

俺の肩に手を乗せて押さえ、今度は唇にキスをしてきた。

「ここまでして何もしないの?」


「ユリさん・・・。でも、もう時間が・・・」

「してくれたら帰してあげる」

「ユリさんは俺の事が好きですか?」

「好きだよ」

もう止まる事は出来なかった。
俺もユリさんも着ているのはスウェットなので、脱ごうと思えばすぐにでも脱ぐ事はできる。
でも、俺には脱ぐのも、ましてや脱がすのも怖かった。
みんなそうかは分からないけど、緊張すると手だけでなく体までブルブルと震えてしまう。
部屋はストーブが点いていて暖かいはずなのに体の震えが止まらなかった。

「どうしたの?震えてるけど・・・」

「あ、すみません。こういう体質なんで」

そしたらユリさん、何も言わず俺を抱き締めてきた。


「暖かい?震え止まった?」

「いや、その・・・」

すごい強く抱き締められてやばかった。
めちゃ暖かくて、柔らかくて、そしてすごくいい匂い。
そのまま抱き合ったまま沈黙状態が続いた。

耳元でユリさんがまた囁いた。

「脱がしていいよ」

真剣な声だった。

「えっ?で、でもそれはまずいですよ」

「何でよ?するんでしょ?」

ユリさんは俺から離れる気がないのか、ずっとくっついたままである。

今聞こえるのは、自分の心臓の音とユリさんの呼吸の音だけ。

「本当にいいんですか?」

「いいってば・・・」

ユリさんを少し引き離して、スウェットに手をかけた。
そしたらユリさんは目を閉じ、腕を上にまっすぐ伸ばした。
俺も勇気を出してスウェットを上へと引っ張って脱がした。
感動だった。
高校ではブラウスの上からかろうじて透けて見える程度のものが今、目の前で生で見えている。
オレンジ色のブラだった。
種類とか形とかは分からないけど。

「ズボンも・・・」

「はい。じゃあ失礼します・・・」

さっきはあんなに脱がす事を躊躇していたのに、下着を見て興奮してきたのか今度は見たくなってきてしまった。
変だろうか・・・。


ユリさんは俺が脱がせやすいように腰を少しあげてくれた。
ユリさんを見ながら前に引っ張るようにしてズボンを脱がした。
パンツもブラと同じく、オレンジ色をしていた。
さすがにユリさんも恥ずかしいのか顔を赤らめていた。

「次・・・佐藤君の番だよっ!」

ユリさんだって脱いだんだ。
もう迷ってはられない。
少しずつ脱ぐと恥ずかしいからすぐに、スウェットの上下を脱いだ。

「これでいいですか?」

「うん。じゃあ・・・ベッド行こうか」

上に乗ってから、布団には入らず横になって俺達は抱き合った。
ユリさんの生肌が俺の肌に直接当たって暖かい。

「これからどうしましょう?」


「脱がして・・・。全部」

分かっていたが、遂にこの瞬間が。
いっそう心臓の音と、興奮は高まった。

「はい・・・。じゃあ脱がしますよ?」

無言で頷いた。
抱き合っていた手をユリさんの背中へともっていきホックを探した。
すぐに見つけられたのだが外し方が分からない。

「これはどうすれば?」

「それは・・・佐藤君が考えて?」


さっきからユリさんに聞いてばかりいた俺。
少し恥ずかしくなった。
ぐいぐいと引っ張るようにホックを外そうとした。

「外れない・・・」

「壊してもいいから自分でしてみて」

カチャカチャと必死に動かしていたら、プチッと音がしてホックが左右に分かれた。
ユリさんは少し俺から離れた。
ユリさんを見ながら肩の紐を下ろした。
・・・ブラが下に落ちた。
少し目を下に向けれは、ブラをしていないユリさんの胸が見える。
でも、俺はユリさんを見つめ続けた。
そしたらユリさんが俺の手を取り、胸へ・・・!

「私も緊張してるんだからね?」

笑顔でそう言って俺に胸を触らせた。
あまりの柔らかさに驚いた。

「ユ、ユリさん・・・!」

「柔らかいでしょ?好きにしていいよ」

ユリさんを見つめながら胸をもみ始めた。
女性の胸を見たのは初めてだけど、綺麗だった。
手の中で形が変わるってこういう事なのかと思った。
揉んでいくうちにユリさんの表情が変わっていった。
唇をかみ締め、眉間にシワを寄せていた。
嫌がっていると勘違いした俺はとっさに手を離した。

「す、すみません・・・!痛いですか?」

「ううん、違うよ。気持ちいいの」

そう言ってキス。
胸を触らずに抱き合った。
乳首が俺の胸に当たってすごかった。

「ユリさん、下は・・・?」

「ん~・・・任せるよ」

「え?どうすれば?」

「佐藤君がしたいようにすればいいんだよ」

じゃあ・・・と言って俺は体を起こして座った。
でもユリさんには寝たままの状態で。

「これで全部ですね。脱がします・・・」

お尻の箇所だけはまた腰を上げた。
あの時1番緊張した瞬間かもしれない。

「そんなに緊張しないでね。私は大丈夫だから」

「はい・・・」

よく考えたらゆっくり脱がす方が恥ずかしいような気がして、スッと力を入れて下ろしてみた。
脱がしたパンツをユリさんの横に置いた。
正面には全裸のユリさんが。
信じられないような光景だった。
手で隠さずに、生まれたままの姿を俺に見せていた。

「ユリさん、すごく可愛いです」

「ありがとう。これで最後だよ、佐藤君の番」


すでに勃っていた気がする。
さっきもそうだったが、先にユリさんが脱いだら俺が脱ぐのも恥ずかしくなかった。
俺は一気にパンツを脱いだ。

ユリさんが起き上がった。

「恥ずかしい?」

「多少は。でも、もうお互い裸だし・・・」

笑顔で「そうだね」と言った。
今度は俺から抱き付いてキスしまくった。
何分くらいかはずっとそうしていた。

「したくなったら言ってね。ゴムはそこにあるから」

手を伸ばして上を指していた。
小さな引き出しの中にあるようだ。
一応取っておく事にして引き出しのゴムを1袋取った。
そしたら、横に時計があるのに気が付いた。

「ん!?」

時計を見て驚く。
時刻は4時を過ぎている。
焦って次の段階へ進んだ。

「かなり時間掛かっちゃいましたね。そろそろ・・・ですかね?」

「じゃあ、少し離れてくれる?」

ユリさんは寝たままの状態で、俺は座ってる状態になった。
最後だ、もうこれしかないだろう。
思っていた通りだった。

ユリさんは閉じていた足を大きく横に広げた。

初めて見た女性の生殖器。
リアルで驚いた。
でもすごいな~と感心した。

「あとはもう出来るよね?私は何もしないから好きにしていいよ・・・」

迷った。
最初は指でいくのか舌でいくのかと。
時間が推しているという焦りもあり、簡単そうな指を使う事に。
どうしていいか分からず、とりあえずユリさんのマンコを指や手のひらで擦った。
周りはそうでもないが、中心部の方は、粘液のようなものが付いているのかヌルヌルしていた。
俺はそこの部分を指で触ってみた。
すると、指が入った。
穴があったんだ。
ここを触ればいいんだなと思い、指を奥まで入れてみた。

「はっ・・・!」

ユリさんが高い声を出した。

「ごめん、ビックリしちゃった?やめなくていいから」

指を入れる度にユリさんは声を出していた。
すごい高い声。
今まで聞いた事がないくらいの。
初めて聞いたあえぎ声というものだった。

「ユリさん。もういいですか・・・?」

「いいよ。ふふふ、さっきとは全然違うね」

緊張はすっかり解けて、恥ずかしさはなくなっていた。
さっき引き出しから取ったゴムの封を切り、付けてみた。

付けるのも初めてで、根元まで全部下がらなかったがなんとか出来た。

「全部下りてないじゃん。取れちゃうよ」

下手くそなゴムの付け方を見たユリさんは、1度俺が付けたゴムを外し引き出しから新しいゴムを取って、付け直してくれた。
・・・気付けば女性に触ってもらったのも初めてだ。

いよいよこれが本当に最後だ。

「ゆっくりね。焦らずにすればちゃんと出来るから」

「はい・・・。やってみます」

さっき指を入れた部分に今度はチンポを当てた。

「これで前に押せばいいんですか?」

「うん。まぁやってみて」

サオの部分をしっかり押さえて前に突き出した。
すると少しずつだが、確実にユリさんのマンコの中に入っていっている。
チンポの先から徐々に温かさが伝わってきた。

入るところまで入れた。
本当に味わった事がないような感触だ。
とにかく温かった。
うまくは出来なかったが、懸命に腰を振ってみた。
体が熱い。
ユリさんの体も赤くなっていた。

「ユリさん・・・!」

ユリさんを抱き締めた。
耳元で「はぁはぁ・・・はぁはぁ・・・」という声が聞こえる。

この感触をずっと味わっていたくて出すギリギリの瞬間まで我慢した。
出そうになったら腰を止め、引っ込んだらまた動かすの繰り返し。
でもやっぱ限界には勝てなかった。

「出そう・・・」

「うん・・・。出して・・・」

ユリさんと抱き合ったまま射精した。
1~2分は動けなかった。
呼吸が変になっていたので・・・。
チンポを抜く瞬間もまた気持ち良かった。
マンコとチンポの間に細い透明の糸が伸びていたのが見えた。
あれがユリさんの生殖器から分泌された液だろう。
抜いたゴムにたくさん付いていた。

「ははは。しちゃったね。どうだった?」

「こんなに気持ち良いとは思いませんでした。・・・ありがとうございました」

時計を見たら4時30分になっていた。
帰るのが面倒になり、結局ユリさんの家に泊まる事にした。
ユリさんも疲れていたようだし。
シャワーを浴びたら家族の方が起きてくると思ったから、ボディーペーパーで体の汗を拭いてティッシュでお互いの生殖器を拭いた。

でも泊まったのはいいが、家に帰った後に親には怒られた。
たぶんユリさんも・・・。
その日は1日中むらむらしてしょうがなかった。
でもすごく良い体験が出来た。
ユリさんには感謝しています。

こんなに長文になってしまってすみませんorz。
短く終わらせるつもりがすごく長くなってしまいました。
以上で終わります。
支援してくださった方ありがとう!

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[紹介元] エロばな!! ユリさんを見ながら肩の紐を下ろした

落ちてた枝を姉のアソコに
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去年の夏のことです、私の姉がレズだと知ったのは。
何度も家をたずねてくる人がいるの。
とても感じの良い上品な人でした。
因みに姉はボーイッシュな感じ。
でも私が言うのも変かもしれないけど、とても姉は綺麗です。
髪は短いけど、顔が綺麗です。
その上品な人は私の姉といつも一緒にどこかに行ってしまうのです。

そして、私は本屋でその上品そうな方と姉が一緒にいるのを見てしまった。
私はどこに行くのか気になったので、いけないと思いつつも後をつけてしまいました。
姉と上品な雰囲気の人は一緒に人気のない神社のある小山へ歩いていきます。
何しているのか判らなかった。
なんとなく、顔をあわせたら気まずそうな感じだったから、隠れていた。
そうしたら10分くらいして、その上品そうな女性が歩いてきた。
隠れている私に気が付かずに階段を下りて行って歩いていってしまった。
あれっ?と思いました。

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お姉ちゃんは一緒じゃない!なんか嫌な予感がして階段を上がった。
小さな社の裏に大きな岩がありました。
その上でおねえちゃんが気絶していた。
全裸でした。
それだけでもショックだったのに姉のアソコに、私が姉の誕生日にあげたロケットの大きなペンダントが・・・近くまで行くと、岩が姉の垂れ流しているもので濡れていた。
本当に逃げるように立ち去りました。

その日からも姉は相変わらず、明るく元気に振舞っている。
あの日、私が見たのは幻だったのかもしれないと思うようになってきました。
私があげたロケットは毎日姉の首にかかっている。
あのペンダントは確かにあの時、姉のアソコに・・・。
でも、何事も無いように姉の首にかかっています。
そして、昨日またあの女性が家に来ました。
私にも丁寧な挨拶をしてくれました。
姉は白のノースリーブとジーパンを着て、その人とまた外に出てしまった。
私は、また2人の後をつけました。
やっぱり、あの時姉が全裸で気絶していた神社でした。
私は、今度は階段じゃなく、神社のところまで行った。
姉と上品な女性が神社の奥にいました。
2人は私が物陰から覗いている事など知らない。
上品そうな人はいきなり姉に向かって言った。

「さぁ脱げ」って。
私は驚いたけど、姉はただもじもじしている。
姉は乱暴に脱がされて、全裸になってしまいました。
姉はブラを着けていませんでした。
ノーブラなんてアホな姉。
そして、ペンダントをむしりとると、姉のアソコに突っ込んだ。
私のプレゼントがあんなことに使われているなんて・・・。
どっちかって言うとレイプに近かった。

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姉は泣いて、叫んでいた。
姉はすぐに気絶してしまい、上品そうな女性は姉の着ていたノースリーブで気絶している姉の手を縛り、そのまま姉を乱暴に木の枝に縛りつけ吊るした。
なんて扱われ様。
バカ丸出し。
彼女は姉のアソコに入っているロケットのチェーンを垂らして、そして姉を全裸で吊るしたまま還ってしまいました。
愛情表現とは思えなかった。
私はそれ以上に、こんな事をしている姉にもチョットだけ怒っちゃいました。
だから、気絶している姉に近づいて乳首を揉んだり、濡れたアソコを触っちゃったりしました。
全裸で吊るされている姉をすごくカワイイとおもってしまいました。
姉のアソコから垂れているロケットのチェーンがどんどん濡れてきて、私はとてもドキドキしていました。
あの女の人は戻ってくる気配が無かったからいいけど、犯され、気絶してる姉がいつ目が覚めるのか分からないのでスリルがあってとてもドキドキしながら、姉の乳首を揉んだりしちゃいました。
どんどんエスカレートしていって・・・「私、何をしているんだろう?」なんて思いつつも、自分の衝動を止められませんでした。
最後にはこんな事イケナイと思いつつも「濡れた全裸の姉」の姿が見たくって、近くに捨ててあったペットボトルに、神社の池の水をくんで来て・・。
本当に自分を止められませんでした。
理性が無くなっていたんです。
それで、姉をビチョビチョにしちゃいました。
さすがに姉は「ん・・あは・・」なんてうめいて目を覚ましてしまった。
その時はひやりとした。
寿命縮まったんだから!私は真っ青になり、隠れる場所を探したけど、姉はぼーっと目を開いていた。
私はとっさにやっちゃいました・・そうするしかなかったもの。
私があげたプレゼントのロケット。
チョット大きめ。
姉のアソコに入っている。
頭で考えるよりも早くにアソコにあるロケットのペンダントをもの凄い勢いで叩き上げた。
もう一度気絶させるしかなかったにせよ、残酷でした。
姉は「にゃあああああああ」なんて悲鳴をあげて跳び上がるように痙攣して気絶しちゃいました。
私は姉に「ごめんね♪」って謝って姉の中にあるペンダントをずるずる引き出して、びしょ濡れの姉の首にかけてあげました。
だらだらと透明な液がアソコから足をつたって流れて来るので、落ちてた枝を姉のアソコにプスッと・・・。
その姿に笑いがこみ上げてきた。
ホントに私は何してんだろうと思いました。
でも、コレでしばらくは姉も気絶したままだろうと思い、さっきは少し遠慮して水をかけたけど・・また水をくみに行って、今度は頭も、姉を枝に縛り付けているノースリーブも一緒に水をかけました。
姉は起きませんでした。
私は最後にもう一本枝を姉のアソコにぷすって。
二本の枝をあそこから生やしている姉を見たあの上品そうな女はどんな顔するか楽しみ。
こんな綺麗だけが取り柄の姉。

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セックスの素晴らしさを教えてくれた部長
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私(32歳)、結婚して3年になります。
夫は再婚で24歳年上です。

ハネムーンでは毎晩抱いてくれましたが、夫は子供はいらないと言って、いつも避妊してました。

セックスは淡白というか半包茎で、愛撫もそこそこで、挿入と同時に射精して終わるんです。
そのセックスも週1回がやっとで、やがて月1回になり、ここ1年間は全くのセックスレスです。
女盛りの私はやむなく夫の留守中にオナニーする日々が続いてました。
経済的にはそこそこの収入があり不自由ではありませんが、夜がとっても侘しいんです。

夫以外の男性は知りませんでしたが、夫の許しを得て昨年から勤め出した会社の上司は、体格も良くてスポーツマンタイプで私の好みのタイプでした。
頭も切れるし、私には親切で、仕事の指導や適切な助言をしてくれるんです。
その彼と残業で2人っきりになった先週、私、告白したんです。

私「ずーっと部長さんのこと好きだったんです」

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部長「エー!君の様な美人にそう言われると、嬉しいねぇ」

私の肩を叩いて喜んでくれたんです。

その翌日、食事に誘われました。
ちょうど夫は10日間の出張中でしたし、身体を求められても安全日でしたから喜んでお受けしました。
ホテルの素敵なレストランでワインを飲みながらフレンチをいただきました。

部長「このホテルのお部屋で、休んで行こうか?」

彼に促され、私は覚悟を決めてお部屋に入りました。
ダブルベッドの素敵な部屋でした。
濃厚なディープキスに始まる優しい彼の愛撫。
性感帯を撫でられるだけで身体中が火照って、アソコはもうジュクジュク。
あ~恥ずかしかった。
服を脱ぎ、いつの間にか下着も脱がされてヌードにされた私を、優しく優しく体の隅々まで愛撫してくれたんです。
お姫様抱っこでバスルームに入り、浴槽の中で初めてクリトリスを触られました。

部長「お~!綺麗なクリトリスだ、ウブなおまんこだねえ!」

私「いや~ン、恥ずかしいから~言わないで~」

もう感じて感じてピクンピクンと自然に体が跳ねました。
ふと見ると、彼のペニス。
凄いんです。
亀頭の傘が張って、それに太くて、陰茎が弓なりに反り返ってそそり立ってるんです。
夫の貧弱な皮被りのモノとは比較になりませんでした。

(あ~この人のペニスに、犯されるんだ)

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そう思うと、夫には悪いと思うのですが、それ以上に私の情欲が彼を求めていました。
乳首と膣口とクリトリスを同時に攻められてあっという間に私、イッちゃいました。
気がつくと、彼が私の両脚を抱えて正常位で挿入しようとしてました。
硬いペニスが膣口を拡げて、グ、グ、グィっと入ってきました。

私「あ、あ、あ、あ~素敵だわあ!」

思わず叫んだ、めくるめく瞬間です。
膣の奥まで深々と犯され、貫かれた快感!
やがてゆっくり抽送が始まりました。
身体を抱き締められ貫かれ続けて、30分以上も深く浅くペニスちゃんが躍動し、私をいじめます。
3、4回か、もっともっとイッた私。

一段と硬く太くなったペニスから、彼の精液が迸り、私の芯に噴射されてきました。
その瞬間、身体全体が痙攣して、それまで経験したことのない快感で意識が遠のきました。
こんなにセックスって素晴らしいとは思いもよりませんでした。

続いてバックから嵌めていただき、連続してイッちゃった私。
その後、脚を抱えられて、横からも犯してくれました。
ペニスが私の1番感じる膣の奥を攻めるんです。
一休みの後、騎乗位。
私が上になってセックスする体位で、交わりました。

合計4回も性交して、その都度何度もエクスタシーを味わい、たっぷり射精していただきました。
とっても素敵な夜でした。

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なぜかその子はノーパンだった
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中学生のとき、アホみたいにスカート捲りをしてた。
なんていうか女の子がキャーと言うのが楽しかったので。

勝手に喜んでると思ってた。

オレのおかげで可愛い子のパンツが毎日拝めるという事もありオレは皆に名人と呼ばれちょっとしたヒーロー気分だった。

ある日の休み時間。
オレはとある女の子に狙いを定めた。


背が150cmぐらいの子で目がくりっとしてそれなりに可愛くただ、そんなに目立つグループにいたわけじゃないからどちらかといえば隠れファンが多かった感じだ。

オレは廊下ですれ違い様にすっと目の前に回り込みスカートの端をひっぱり思いっきりあげた。
名人はただ捲るだけじゃない。

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あげられるところまでめいいっぱい捲り上げて5秒程度は静止をする。
なぜならオーディエンスにもしっかり見せたいし俺自身もしっかり目に焼き付けたいからだ。

途端に、信じられないほどの大きな悲鳴がその子だけではなく周りの子からも上がった。

そう、なぜかその子はノーパンだった。

初めて見る生割れ目にオレは一瞬固まった。
その子はまだちゃんと毛が生え揃ってなく濃い毛が2~3本あるくらい。

オレが手を放すとその子はしゃがみこみ泣き出した。
周りに人だかりができる。

オレは焦ってそこから走って逃げだした。
学校に逃げ場なんてないのに。

後々に聞いた話だがその子がなぜノーパンだったかというと1限目が水泳だった為に水着で着たが着替えの下着を忘れてしまったという。
仕方ないからノーパンで過ごしていたがやっぱり恥ずかしいと思い保健室に相談に行こうとしたところだったらしい。

その後、先生にはめちゃくちゃ怒られ放課後までは廊下で正座。
当然、女子からは全員にシカトされ、学年が違う子にまで噂は広まった。

男子は割と同情はしてくれたが、表だって俺と話すと無視されるからと学校ではあまり絡むことはなかった。

卒業くらいには少しずつ話せる様になったがはっきり言って生きた感じは全然しなかった。

高校に入る前の夏休みに相手の実家に電話して謝ったらもう気にしてないよと言ってもらえた事が唯一の救い。
そこから精神的に解放されてオナネタにも出来る様になったわけだけど。

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[紹介元] エロばな!! なぜかその子はノーパンだった

これが人妻かぁー!と何度も思った
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去年から仲良くしてる人妻さんのことを書きます。

名前は『ゆき』。
困ったことに漢字を忘れました。
年齢は30代。

ちょっと小柄で、髪はウェーブのかかったセミロング。
可愛いというよりは綺麗な方かなぁ。
誰に似てるだろう・・・米倉涼子を柔らかくした感じ?
で、メガネをかけてます。
黄色とかクリーム色の服が多いです。
胸は大きくはないけどあります。
Cくらい?
やさしい感じの人なんですが、なんと言うか、ちょっと猫をかぶったような話し方をします。
可愛い子ぶってる?みたいな。
まぁ、僕は慣れちゃったんで気にならないんですが、たぶん他の人が見たら、「いい歳して・・・」と思うかも。

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ゆきさんとは、プール友達。
かなり長い時間をかけて(といっても2年程ですが)、そういう関係になったという感じです。
主婦である彼女とは、プールでもあまり会うことがないので、メールでの会話が多いです。
金曜日には、『明日はプール行きますか?』みたいなメールをよくします。

きっかけは9月の雨の日の水曜日。
その日はかなり蒸し暑かった。
前日夜12時過ぎまで仕事をした日。
仕事も一段落したので休みを取った。
平日の癖なのか、早く起きた。
健康的だなぁとか思ったので、ついでに10時からプールに行くことにした。

プールに行くと既に結構たくさんの人(お年寄り)と、ゆきさん。

ゆき「あれー?◯◯君?」

僕「あ、おはようございます」

ゆき「えー、なんでー?会社はー?」

・・・みたいな会話をした。

いつも通り泳ぐ。
ここだけか、どこもそうなのか知らないけど、12時から13時までは休憩時間。
監視員の人がプールをチェックしたりする。
プール脇の椅子に座って雑談。

ゆき「休日にプールになんか来てていいの?」

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僕「ですよね」

ゆき「普段は何してるの?」

僕「えー、何だろ。そう言われると・・・」

ゆき「えぇー、若いのにー」

で、ご飯を食べてカラオケに行くことになった。
確か、「一人だとカラオケとか行けないじゃないですか」みたいな話をしたのがきっかけだったかと思う。

その日はそこでプールを切り上げて、僕の車で移動。
ちなみに彼女はバス通。
雨の日は送ってあげることが何度かあったし、ご飯を食べに行くことも何度かあったので、特に違和感もなく乗車。

ご飯は地元にいっぱいある定食屋さん。
なんか子供の愚痴を聞かされた。
手伝いはおろか片付けを全然しないらしい。
身に覚えがあるので耳が痛い。

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カラオケ。
かなり狭い部屋に入れられた。

(平日やぞっ、ガラガラやないけ、もっと広い部屋入れろや)とも思ったが、あまり深く考えず入室。

クーラーが効いててかなり快適。

カラオケはお互いそこそこ歌える感じ。
彼女は浜崎が好きらしい。
2時間で入ったので、二人だとかなり思う存分歌えるので満足。
だが久しぶりのカラオケなので、途中から声が出なくなっちゃって後半はグダグダだったと思う。
あと、かなり飲み物も飲んだ。

で、トイレから戻ってきて前を通るときに、胸に触ってしまう。
でも、プールで腕とか胸に触れてしまうことも多いので、結構自然。
カラオケでかなりテンション上がっていたこともあって・・・。

僕「おぉーっと、ごめんなさい」

ゆき「こらぁー、減るだろぉー」


・・・みたいな会話をした。

と、僕はそこで悪乗りしてしまい、「ええやないですかぁ。こんなにあるんだからぁ」と軽い気持ちで再び横乳の辺りをタッチ。

すると、「あっ!」と意外な声。
僕もびっくりしてしまい、彼女の顔を見たまま硬直。
さっきは気付かなかったが、彼女、実はノーブラでした。
そーっと手を離しつつも・・・。

(なんで?なんで?なんで?蒸し暑いから?なんで?おかしくね?おかしくね?)って感じのことがグルグルしてしまう。

その時の体勢は、彼女がマイクを持った右手を上げて『こらぁー』の格好。
僕は彼女の膝をまたいで向き合う体勢で、左手を胸に添えるというちょっと窮屈な格好。
でも動けない。

しばらく見つめ合った後、彼女が生唾を“ゴクッ”と飲んだところで何かスイッチが入ってしまい、乳と頬に手をやりキス。
ディープでした。
この時ほど、(これが人妻かぁー!)と思ったことはありません。

(ここでやるのか?)と逡巡しながら彼女を押し倒しにかかったところで、「ここじゃダメだよ」の一言。
日本語に訳すと『ホテルでならいいよ』です。

時間を確認しつつ、どうしようかなーと考えてしまう。
2年ほどかなりいい関係を築いてきた仲ですし、はっきり言って容姿に問題はないですが結婚したいとまでは考えてません。
カラオケに来たのも特に下心があったわけではないです。
ご主人とか子供の気持ちを考えてのことではなく、“めんどいことになるのは嫌だ”という考え方を基準に、どうしようかなぁと言い訳を考えて、出てきた言葉が・・・。

僕「僕ら、これからも仲良くしましょうね」

ダメな子なんです。
ごめんなさい。

ちなみにこの時、3時少し前。
大丈夫、まだ余裕がある。

店員に「まだお時間がありますけど」みたいなことを言われつつも、「用事があるので」と言って店を出る。

車で入れる近くのホテルに直行。
気持ちが変わるとよくないので10分ほど無言。


(わー、嫌がってるのかなー)とかも考えましたが、部屋に入ってからは、そんなわけないじゃんとでも言うように、ものすごい激しいものが待っていました。

鍵をかけた途端、首に腕を回してきてディープキス。
お互い鼻息を荒くしながら、相手の服を脱がしていきます。
この時も(人妻ってすげーっ)と思ったのを覚えてます。

僕の着ているシャツのボタンを外すのがすごく早かった。
あと、パンティだけは自分で脱いでました。
お風呂はどうしようかなぁと思いましたけど、もう我慢できなくなっちゃってたので、電気を消して全裸で駆け込むような感じでベッドへ。
ディープキスをしながら乳首を中心にさわさわ。

「んーっ、んーっ」と言いながら、彼女は僕のチンチンを握ってこようとする。

僕は胸を触る手を休めないようにしつつ下へ。
興奮してたので味とかは覚えてないんですが、ぐっちょぐちょでした。
前戯不要だなと思った。

どうしようかなぁと思ったけど、思い留まって、とりあえず前戯を続行。
どうやら胸を鷲掴みされるのが好きらしい。


「ああっ、ああっ」っていう感じの声を出す。

もう彼女のほうが我慢できない風だったので正常位で挿入。
二人とも思わず、「あーっ」と声が漏れる。
このとき僕が考えたことは・・・。

(うわぁ、さっきまでカラオケしてたあのゆきさんのマンコにチンコ入ってる!)

もうゆきさんはヨガリまくりでした。
途中からはバックにして、胸を鷲掴みにしてピストン。

「あああーー!だめー!すごいぃぃぃ!」の言葉には感動しました。

僕の方はと言うと、もう視覚に飛び込んでくるゆきさんの尻の肉の動きがエロすぎて、バックにしてすぐイキそうになってましたが、とりあえず出来るだけ我慢しつつピストン。
あまり余裕は無かったですが、彼女が無口になって足が震えだして、終いには立ってられなくなってしまい、ベッドの上にうつ伏せになって痙攣し始めたので心置きなく背中に発射。

ヽ(´∀`)ノ大量~!

その後、彼女が落ち着いたところでお風呂へ。
かなりぐったりした感じではあったが、あまり後悔した表情は見られなかったので安堵。

「何か凄いいっぱい背中に出てたんですけどー?」とか「おっぱい好きなんだー」とニヤニヤしながら言ってくる。

楽しんでいただけたようだ。

「私だけ攻められるのは不公平だ」みたいなことを言って執拗に触ってくるので復活。

「もう一回」と言い出す僕に、「嘘ぉー!本当にー?」と驚きの表情のゆきさん。

でも5時を過ぎてたので、じゃれ合いながら家の近くまで送る。

(よかったー、これからも楽しくやっていけそう)と思いつつ帰宅。

これが人妻さんとの初エッチです。

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