娘の幼馴染の兄弟と3Pをしているいけない母です
40歳の主婦です。 3年前から娘の幼馴染の兄弟と関係を持っています。 きっかけは夫とのエッチがすっかりなくなり、その夫が長期の単身赴任の最中、17歳の兄君とたまたま2人きりになったことです。 兄君に同級生の彼女ができたと […]
[紹介元] エロ体験 抜けるえっち体験談告白 娘の幼馴染の兄弟と3Pをしているいけない母です

【友人と母体験談】家に帰ると社会奉仕に熱心な母と友人が…

俺が思春期まっさかりの中学のとき

驚愕の事実を発見してしまった。

俺の母親と同級生がデキていたのだ。

うちの母親は教育熱心ママで、

PTAの役員や、

引きこもりの自立支援というのもやってた。

母のスペックは、まぁ普通のおばさん。

当時30歳半ばで、ブスで可愛くもない

豊満な体験のどこにでもいる主婦だったと思う。

でも妙に若々しく、年齢よりも

下に見られる事を自慢してた。

そのデキてた同級生は中学生になって

すぐいじめられてずっと登校拒否していた奴だった。

いつも自信なさそうにしていて、

大人しい影の薄い奴だった。

なんで二人がデキたのがわかったかというと、

テスト期間で家に早く帰ってきたとき、

そいつと母親がセックスしていたのを見たからだ。

朝、母親の様子がおかしくて、

帰ってきたら玄関に知らん男の靴があった。

まさかなーと思ってそーっとうちにあがると、

2階でギシギシアンアン聞こえてくる。

俺の部屋のドアが少し開いていて、

中を覗くと大きいケツを掴んで

激しく腰を振ってる姿があった。

それがうちの母親と引きこもりの同級生だと

気づくのにそう時間はかからなかった。

机の上には開封されていない

コンドームの箱が転がっていて

うちの母親はしきりに

「いくときは外に出してね」

と言って卑猥な喘ぎ声を出していた。

同級生は無言で腰を振っていて、

いきそうになると体位を変えて正常位で母親を

パコパコ突いている。

正常位でセックスしながら同級生に命令されて、

母親は両脚でぎゅっと

同級生の腰を挟み込んで密着した。

そのまま二人は濃厚なディープキスをして、

ベロを絡ませあっている。

しばらくして

「そろそろいく」

って同級生がいった。

それを聞いてうちの母親が

不安そうな表情を浮かべる。

同級生の腰の動きが激しくなってきて、

母親が両脚を外そうとすると同級生に叱られて

再びぎゅっと掴んでしがみつく。

いっそう動きが激しくなったかと思うと、

呻き声がして同級生は母親の中で射精した。

俺のお母さんは引きこもりの同級生に

寝取られた。

俺はまだ良いとしても

当時、親父を思うと可哀想に思った

俺はいったん家から出て、

しばらく時間を潰してから帰宅。

同級生の靴はもうなくなっていて、

俺の部屋は綺麗に片づいてた。

母親は妙にうれしそうな様子で、

明らかにあのセックスの余韻を

楽しんでいるようだった。

こちらから干渉しようとはしなかったので、

それから二人の関係が続いてるのかはわからない。

40代過ぎてもまだ若々しいから、

新たな恋をしてるのかもしれない。

この中学生の時に

母と同級生のHを覗き見した

体験のせいなのかわからないが、

俺のほうも今は人妻と不倫してるんで

まあこんな形の愛もあるのかなと。

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上手な痴漢さんに連続で3回もイカされました
私は28歳の兼業主婦でバイです。 旦那とはうまく行っていますが、それとは別に結婚前からのレズ友がいます。 去年の夏の話です。 その日は雨で、普段から混んでいる朝の電車はいつも以上に混み合っていました。 車内は冷房が効いて […]
[紹介元] エロ体験 抜けるえっち体験談告白 上手な痴漢さんに連続で3回もイカされました

【友人の母体験談】電話する友人の母の膣にペニスを…

高校生の時、

友人の母とエッチしてしまいました

その友人は、いわゆるヤンキー。

でも試験前になると、

さすがに少しは勉強しないという気になるらしく

よく友人の家で一緒に勉強していた

しかし、友人だけが高1で留年。

高2から違う学年になってしまった。

それでも友人の家で試験前は

深夜まで勉強していました。

友人の母親の清子さんは、

ヤンキーで不良の息子が

学校でも問題を起こす事に悩んでいました。

しかし、私が、一緒に勉強するから

息子は学校で試験の点が取れて、

学校を続けて行けていると

思っていてくれたみたいです。

清子は四十路半ばの

小柄でロシア人っぽい顔立ち。

体型は普通のおばさんです。

ある日友人の家でトイレに行く時に

ちょうど清子がシャワーを

浴びていて脱衣場の戸が少し開いてました。

その時にパンティがあり、

当時童貞だったせいか、

清子のパンティから色んな想像をしてしまいました。

その日は勉強を早く切り上げ

家に帰り、清子で筆おろしされるのを妄想して

オナニーしました。

以来、清子が気になり試験前に

友人の家に行くのが楽しみになりました。

行くたびにパジャマ姿を見たり、

干してある清子のパンティのシミを舐めたりと

だんだんエスカレートしてきてしまい、

リアルに友人の母とセックスしたくなりました。

まだ純粋だったのもあるのですが、

まず告白をしようと思いました。

そんな時、友人の父親の出張と、

友人が彼女と旅行に行く日が重なることが分かり、

実行はその日と決めました。

当日

午前10時位に忘れ物をしたと

嘘をつき友人宅を尋ねました。

ベルを押すと清子が出てきました。

「あら、どうしたの?」

と清子が出てきました。

セーターにピンクのタイトスカートで、

化粧していて凄く綺麗でした。

もしかしたらこの清子と

H出来ると思うと既にあそこは立ってました。

「すみません、忘れ物をしてしまって」

「あら、そうじゃあ上がって

勝手に探していいわよ」

と予定通り上がり込みました。

そして友人の部屋に行き

探している振りをしていました。

10分位してから、

「あった?」

と清子が2階に上がって来ました。

私は心臓がバグバグしながら

清子が上がってくるのを待ちました。

再び、

「S君、あった?」

と部屋に入ってきました。

鞄にしまった振りをして

「ありました」と答えます。

「なら良かった」と安心した顔の清子。

いよいよ考えを実行に移すときです。

「おばさん、息子さんには

内緒で話したい事があるんですが?」

「いいわよ。どうしたの?」

「実はもう試験前にここで勉強出来なくなりました、

今までありがとうございました」

「どうしたの?息子と喧嘩でもした?」

と少し心配そうに聞いてきました。

「実はおばさんの事が好きになってしまい、

ここで勉強出来なくなってしまって」

と下を向きながらいいました。

「あら、本当に何で?」

と驚いた表情で

「息子もS君がいつも一緒勉強してくれてるから

学校つづいてるから感謝してたのに」

と残念という感じでした。

「S君ならこんなおばさんより

若くて可愛い子いるでしょう」

と説得し始めました。

そんなことは予定通りでした。

「おばさん無理なお願いしてもいいですか?」

「何?」

「好きな人で童貞を失いたいので、

してもらえないですか?

そうすれば、おばさんのことは忘れます」

さらに

「ここでまた勉強も出来ますので

お願いします」

と土下座までしました。

これでダメなら諦めて帰るつもりでした。

清子は無言でした。

「ダメですよね。帰ります。

変な事言ってすみませんでした」

と立ち上がり帰ろうとした時、

「息子には内緒に出来る?」

と清子。

今まで見たことのないような

少し怒り気味の表情です。

いま思い出すと、

かなりそそる表情でした。

「はい、絶対に言いません」

「わかった、シャワー浴びてくるね」

と言い、清子が部屋を出ようとした時。

ほっとしたのもあってか私は

理性がなくしたように後ろから抱きつきました。

「ちょっとシャワー浴びさせ・・」

清子の唇を奪いました。

「ううん、ちょっと」

と身体を放そうとするので

きつく抱き締めまたキスしました。

清子は諦めたのか

舌を入れさせてくれました。

そして、床にしゃがませながら

寝かせました。

それからは無我夢中でエロビデオで見た知識で

セーターを脱がせブラをずらし、

胸にしゃぶりつきました。

胸は小ぶりで乳首は

少し黒ずんでましたが乳首は立ってました。

「あ~ん」

と清子がいやらしい喘ぎ声を洩らします。

唇を奪い顔じゅう

唾液まみれになる位キスしました。

「S君もっとやさしくして」

と清子。

さっきまで、キチンとしていた

大人の女性とは思えない言葉に興奮し、

その勢いで

「今だけおばさんのこと

清子って読んでもいい?」

と私。

「私の名前知ってるんだ。いいよ」

表札にも書いてありませんでしたが、

以前に郵便物でチェック済みでした。

「あと僕の事あなたって呼んで貰えますか?」

と言うと少しハニカミ顔で、

「それじゃあ、S君の奥さんみたいじゃない」

というのでまたキスをします。

「今は僕の奥さんになって」

「わかった」

と笑みをこぼしました。

その顔を見たら凄く色っぽくて

また唇にむしゃぶりつきました。

「清子愛してるよ。清子は?」

と清子の顔を見ると

「私も愛してるよ」

「最後にあなた付けてないよ」

というと清子はしょうがないなという感じで、

「私もよ、あなた」

そこで結婚指輪を外します。

「ええっ、ちょっと」

と少し抵抗しましたが取りました。

いよいよ清子との初体験です。

まずスカートをめくり上げました。

透明なパンストごしに、

以前に舐めたことのあるブルーのパンティでした。

パンストのままマンコを

部分を舐めまくりました。

「ううん~恥ずかしい」

と40代の清子が

かわいい声を上げます。

「このパンティ前に干してあったの舐めたよ」

というと、少しびっくりしたように

「本当に、もう~」

とあきれたような清子。

パンストを脱がせまたキスしました。

今度は清子と舌をからませたり

吸ったりと長い時間のキスです。

その間にパンティの中に手を入れ、

清子のオマンコに辿りつきました。

「ああ~ん」

触った瞬間に

清子がと少し身体をよじります。

少しビックリしましたが、

よく触ってみるとヌルヌルしているのがわかります。

パンティを脱がすと、

夢にまで見たおばさんのオマンコがありました。

陰毛はほどほどでしたがそれでも眺めていると

「恥ずかしいからそんなに見ないでと」

と股を閉じる清子。

「何言ってるの、清子」

と股を大きく広げオマンコを晒します。

「本当に恥ずかしいから」

構わず、無我夢中で

清子のオマンコにしゃぶりつきました。

「ああ~ん」

だんだん感じてくる清子。

我慢出来なくなったので、

いよいよ挿入です。

手探りで挿入しようとしましたが、

場所が分からずなかなか入りません。

すると清子が手伝ってくれ

ようやく挿入できました。

あのヌルっとオマンコに入った感触が

凄く気持ち良かったのを今でも覚えてます。

腰を振り始めると

「あん、あ~ん」

と悶絶しながら喘ぐ清子。

胸を舐めキスしながらピストンしてると

「中には出さないでね。

今日は危険日だから」

と心配げです。

「清子」と何度も呼ぶと気付いたのか

「あなた」と返してくれます。

とうとう我慢できなくなって、

思い切り中に出しました。

ビックリする位精子が出ました。

「ああ~ダメって言ったでしょ」

と清子。

「ごめん」

とキスを何度もしながら、

しばらく抱き締めてました。

「ごめんね」

と顔を見ると諦め顔で、

「赤ちゃん出来ちゃうかもよ」

と真剣な顔です。

私も若かったせいか

「俺はいいよ、

清子が離婚してくれたら結婚したい」

「何バカな事いってるの?」

と少し怒り気味です。

「本気だよ、高校卒業したら働くよ」

と清子にキスしました。

清子が離れようとするので

きつく抱き締めたところ、

チンポが復活してきたので耳元で

「まだだよ、清子」

とささやき、

驚く清子を再び組み敷き、

キスをしながら腰を振り始めました。

「ちょっと、ああ~ん」

身体は正直だなと思いました。

清子の身体でバックや騎乗位を楽しみ、

嫌がってはいましたが写るんですを使って

ハメ撮り写真も撮りました。

清子は動くダッチワイフ状態でした。

「今度は中はダメよ」

と言う清子の様子に、

ムクムクとわきあがる支配感。

私は調子に乗ったように、

「清子、誰に言ってるの?」

というと清子が気付きました。

「あなた、中はやめて」

と言いながらも感じる清子。

「俺の奥さんって事を忘れた罰だ」

とまた中出しです。

「も~う」

「だから、俺は本気だよ」

「もう思い出になったでしょ」

と清子が終わりにしようとするので、

すかさず

「息子に言うよ、ハメ撮り写真もあるし」

と写るんですをちらつかせます。

服を着て原付のメット入れに写真を入れて戻ります。

「じゃあ、いつまで?」

「旦那さんも友人も

明日の夕方まで帰って来ないからそれまで」

何で知ってるのという感じで

「純粋な振りして、計算づくなのね」

とあきれたような諦めたような

表情の清子。

一緒にお風呂に入り、

マットプレーを今度は楽しみます。

エロビデオで見たことをとにかく全部、

清子で試しました。

しばらくしてお腹が減って来たので、

以前勉強の時に食べさせてもらった生姜焼きを清子に作らせます。

当然、裸エプロンです。

料理中にフェラをさせたりとイタズラをしていたら、

再びチンポはギンギンに。

「今作ってる途中だよ」

という清子に構わず手を引き、

料理を途中で止めさせ夫婦の寝室に連れて行きます。

「清子と俺のセックスの方が大事だろう」

と性奴隷のようなエプロン姿の清子を抱きます。

もちろん中出しです。

満足したので再び料理を作らせ、

2人で口移しで食べました。

時計を見るとまだ14時でした。

念願の清子との初セックスを済ませ、

清子の手料理も食べ、

私は居間でテレビを観ながらダラダラしていました。

チンポが復活しそうになったので、

ちょうど隣で洗濯物を畳んでいた清子を捕まえます。

頭を股間に持ってくると、

もう抵抗なくしゃぶり始め、

「清子、入れるぞ」

「うん」

清子が横になり2人で抱き合います。

初セックスのときはなかなか

オマンコに入らなかったのが嘘のように、

身体を重ねて絡むだけですんなり入ります。

5回目でさすがに精子はあまり出ませんが、

また中出しです。

そのまま、眠たくなって寝てしまいました。

電話のベルで目が覚めました。

気がつくと20時でした。

清子は保険か何かの用事の電話に出ていました。

そばに行くと確認作業の

ようなものをしていたのですが、

電話が長く、子機だったので、

清子を連れて居間に戻って

ソファに清子を座らせその後ろから抱き締めます。

「ちょっと」

と受話器を押さえてたしなめようとする清子。

「いいから」

と続けさせて、ブラを外して

おっぱいを揉んだり

オマンコをいじったりしていました。

少し眠ったこともあってか、

チンポは復活。

そこで清子のパンストとパンティを一気に脱がし、

バックで挿入を試みます。

「本当にやめて」

と怒り気味の清子。

構わず生挿入しました。

「あっ、ちょっと待ってもらえますか?」

とたまらず受話器を押さえます。

「電話終わるまで待ってよ」

とチンポを受け入れたまま話す清子に興奮し、

そのままオマンコに出し入れしていると

清子は諦めたのか保留に切り替え、

チンポを受け入れました。

キスをしながら3分位で中出しです。

その後、夕食ではビールを少し飲みました。

食後に居間でテレビを観ながら清子を抱っこしつつ、

清子の若い頃の写真を眺めます。

やがて旦那とのキス写真が出て来たので

「何だこれ?」

と怒る私。

「仕方ないでしょう、

あなたが生まれる前よ」

と清子。

「何か俺たち本当の夫婦みたいだな」

というと清子はハッとした顔になりました。

我に返ったように、

「もうそろそろ帰らないと

ご両親が心配するよ」

と言う清子をよそに、

電話を借りて自宅に友人の家に

泊まる旨を伝えました。

「泊まってくの?」

唖然とした顔の清子。

「清子、明日までたっぷり

可愛がってやるからな」

といいキスをします。

2人で風呂に入り、

マットプレーで身体を洗いっこ。

チンポが復活したところで再びセックスです。

そんなことをしながら、

寝る前までキスしている写真を撮ったりと、

カップルのようにイチャイチャしていました。

24時を過ぎ寝ることになったとき。

清子がパジャマ姿で寝ようとするので、

「裸になれ」

「裸でなくてもいいでしょ、何で?」

「夜中とかにしたくなったら

すぐ出来るようにだよ」

「私が寝てる時もする気?」

と驚いたような顔の清子。

「俺は本気で清子を俺の妻にするからな、

その為には今しか子作り出来ないんだから」

と訴えるような私。

諦めたのか清子は

裸になり私に身を任せて寝ました。

一緒の布団で寝ると

改めて本当の夫婦という感じがして、

それだけで興奮してチンポが立ってきました。

寝ながら抱きついた振りをして挿入しようとすると、

「若いって凄いけどあなたは絶倫ね」

と言い仰向けになってくれます。

さすがに最後のセックスかなと思いつつ、

キスからじっくり清子を味わいました。

「あ~ん」

と清子がだいぶ感じ始めてきたところで挿入。

キスをしながら

「清子愛してる」

と耳元でささやきます。

「私もよ、あなた」

最後にまた、

清子に膣内射精

そのまま寝てしまい、

朝、清子に起こされました。

「朝よ、起きて」

朝食を済ませさすがに疲れたので、

「清子、帰るね」

「うん、やっとね」

と笑顔だったのでキス。

「私もあんなにセックスしたのは初めてよ」

そして、玄関に立ちお別れのキスをしました。

「はい、気を付けてね」

と見送る清子にまたキス。

「も~う、まだ?」

もしかしたらもう一生清子を抱けず、

旦那が再び清子を抱くと思ったのか、

チンポがまた反応しだします。

すかさず、寝室に清子を引きずりこみました。

「ちょっと、まだするの?

あなた、今日帰ってくるんだから」

あり得ない、という様子です。

「清子を旦那に渡したくない」

といい、キスをしブラと

パンティだけ脱がしセックスしました。

「もうダメよ、夫が帰ってきたら大変だから」

そう言う清子をよそに、

何度目かのオマンコに挿入しました。

この時、本気で友達の母の清子を

愛しているのを実感しました

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10歳上の従姉妹とセクロスしてる高2だけど、色々語りたい

俺、高2。DQNとかでは無い。フツメン

従姉妹、26歳OL
割と美人。細い。

始まりは中学2年生の頃でした。

その当時、俺には好きな女の子がいました。
ただ、中学生で、女の子の気持ちとかもぜんぜん分からないし、
同級生にも変に騒がれるのが嫌だったから、誰にも言えませんでした。
親なんかには言えないし、一番歳が近くて、相談できるのが、
従姉妹でした。

従姉妹は当時、大学出て、就職したばかりで、家から自転車で
20分ほどの所に一人で住んでました。
小学生低学年くらいの頃は、よく遊んでもらってたけど、
高学年、中学生となると会う機会も減って、疎遠になってた。
というか、高校から大学にかけてすごく綺麗というか大人になって、話すのが照れくさかった。

一応、メールアドレスとかは知ってたから、初めはメールで好きな人が出来て、
誰にも相談できないから、相談に乗って欲しいって送った。
そしたら、速攻で電話かかってきて、2時間くらい話し込んだ。
電話終わった後、何か心がすっとして、それから、2?3日に一回、電話かけるようになった。

今、思うと恥ずかしいけど、同級生のことを自分が如何に好きかってことを、
熱く語ってた。厨2でした…
従姉妹はそれでも、たくさん相談に乗ってくれた。
そのうち、電話だけじゃなくて会って話そうか、となった。
土曜日とかだけど、従姉妹の家の近くの喫茶店とかでいろいろ話すようになった。

従姉妹の的確なアシストのおかげで、同級生の女の子とも仲良くなり、二人きりじゃないけど、遊びにも行けるようになりました。
「一緒に遊びに行くことになったって言うと、すごく喜んでくれて、いろいろアドバイスもくれた。
初めは二人きりじゃなくて、友達と一緒に遊びに行ったほうがいい、
っていうのも従姉妹に教えてもらいました。
アドバイス→実践→アドバイス→実践っていうのを半年くらい続けました。

というか、同級生の話になってしまうから、ここら辺は手短にかく
夏になり、家から少しはなれた所で大きな夏祭りがあって、そこに同級生と一緒に
行けることになりました。
初めての二人きりで、これは、いけるパターンじゃねえかと。
従姉妹からも『祭りの日に告白しろ』って言われたので、気合入れて行った。
同級生が浴衣着てて、本当に可愛かった。
電車の中でしゃべりながら、ああ、明日からはこの子が彼女になるんだ、
ってずっと考えてた。てか、その時が一番幸せだったのかもしれん…
結果を言うと、あっけなく振られた。受験勉強とかもあるし、俺とはそんな仲に
なりたくない、みたいな事を言われた。今でも思い出すと本当に胸が痛くなる…
帰りに呆然としながら、同級生を家の近所まで送って、家に帰った。
その時、トラックの前に飛び出してやろうかと、本気で考えた。

家に帰って、従姉妹にメールで結果を伝えたが、一時間ほど経っても返信なし。
放心状態で、誰かにかまって欲しかったけど、涙目を親とか弟とかに
見せたくなかったから、部屋から出なかった。
メールの返信が無いので、電話もしたが出ない。というか、電源が切られてるとか
電波が届かないになる。
悶々としながら夜中の11時半くらいになって、もう、いても経ってもいられず、
家をそっと出て、従姉妹の家へ向かった。
厨房が夜中にチャリで疾走してたんだから、補導されてもおかしくないけど、
そのときは頭がおかしくなってたんだと思う。初めてそんな夜中に家を出たから、
不思議な気分だった。街灯の明かりとか、誰もいない町が綺麗だった。

従姉妹のアパートの前について一階のフロントから呼び出したが出ない。2?3回やったけど出ない。
金曜日だから、もしかしたら、恋人とお泊りか、とか実家に帰ってるのかと思った。
途方にくれて、アパートの前の植え込みに座り込んだ。本気で死のうと思った。
そこで、一時間ほど座ってたら、『あれ、俺君?』みたいな感じで声かけられた。
従姉妹だった。結果はどうだったのかと聞かれて、駄目だったと答えた。
従姉妹は会社の飲み会だったそうで、携帯の電池も切れてたそうだった。
電話が繋がらなかったから、いても経ってもいられず来てしまった、と言うと取り敢えず、遅いし上がっていきな、となって家に通された。

従姉妹の家に上がって、その日あったことを話した。俺は涙目で。
従姉妹は本当に親身になって聞いてくれて、涙も流してくれた。
『俺君、ほんまに同級生の子のこと好きやったから、付き合って欲しかったのになぁ』
とか言ってくれて嬉しかった。泣いた。
ちなみに従姉妹は京都の人で、自分は東京です。

1時間くらい話して、俺も従姉妹も落ち着いてきて、俺は帰ろうとした。
夜も遅いので従姉妹がタクシーを呼んでくれることになり、待ってる間に
『さっぱりするし、シャワーだけでも浴びていったら?』と言われた。
チャリ濃いで汗だくだったので、結構汗臭かったと思う。従姉妹の部屋は何か良い匂いがしてたけど。
従姉妹とはいえ女の部屋でシャワー浴びるのは変な気分だったけど、さっぱりして水きり場に出た。バスタオルで体を拭いて、パンツ履こうとしたら、
シャワールームのブラインドが開いて、従姉妹が全裸で立ってた。

俺は意味がわからず呆然となってた。
従姉妹はちょっと笑ったような顔でシャワールームに入ってきた。
そして、俺の首に手を回して、キスしてくれた。初キス。少し酒の匂いがした。
今は俺の方が20センチくらい背が高いけど、その頃は、5センチちょっとしか変わらなかったから、呆然としてる俺に従姉妹がキスしまくってる感じ?だった。

後から聞いたけど、俺が相談しだしたくらいに、
大学の時から付き合ってた人と別れたらしい…
それで、おかしくなってたのかな?とは思う。
というか、今でも続いてるが…

しばらくしたら、従姉妹が口を離して、俺のことを見つめてきた。見たこともないようなエロい顔だった。

『口開けて』

と言われて、あ、と口を開けるとすかさず、キスされた。舌が入ってきた。甘くて苦くて、多分酒の味だと思う。

俺は突っ立ったままだったけど、その頃になってようやく息子が反応しだした。

美人の女に身体を密着させられて、キスされてたんだから、すぐになってもおかしくなかったけど、気が動転してたんだろうね。

直立したムスコが従姉妹の陰毛とすべすべしたお腹に当たってたけど、快感というか身体が勝手に反応してる感じだった。

今ならすぐ、押し倒すけど

で、ディープキスしながらだけど、従姉妹が俺のを触ってきた。

ここでも、亀頭を擦られて気持ち良いというか痛かった。敏感過ぎたのかもしらん。それまで床オナしかしたこと無かったから(´Д`)

流石に痛すぎて従姉妹のキスから逃れて、『ちょっと痛い』って言った。従姉妹は
『あーごめんなぁ。』
て言って、かがんだ。

初フェラ…

初フェラも何故かそんなに気持ち良くはなくて、なんか生暖かい感じでした。

流石に手よりは気持ち良かったけど、何でこんなことになってるのかわからない、ってのが印象です。

因みに今だから言えるけど、従姉妹はフェラ、凄く上手いです(´Д`)

フェラそのものより、洗面台の鏡に全裸の俺とフェラしてる従姉妹が頭のてっぺんだけだけど、映っててそれがエロくて、従姉妹の口の中で大きくなりました…

そしたら、従姉妹が口を離して、
『あーやっと固くなったw』
とか笑顔を浮かべて言ってきました。

会話はこんな感じ。覚えてる限りだけど…

俺『なんで?』
従姉妹『何が?』
俺『いや、なんでこんなことしたの?』
従姉妹『嫌?』
俺『嫌じゃないけど』
従姉妹『うち、俺君のこと好きになったかもしれんねん』
俺『え!』
従姉妹『嫌?』
俺『嫌じゃないけど』
従姉妹『ごめんなぁ。』
俺『…』
従姉妹『てか、女の子の部屋に軽々しく入ったらあかんねんで』
俺『いや、』
従姉妹『ええやろ…』

で、またキス。自分のムスコくわえた口でキスが若干嫌だったけど…

しばらくキスして、従姉妹が口を離して、『向こうでしよや』と言いました。

二人でベッドに座ってまた、キス。で、ベッドに、『俺が』押し倒されました。更にキス…

しばらくすると従姉妹は枕もとの引き出しから、コンドーム取り出して、仰向けの俺にはめてくれました。淡々とパッケージ破くのが、エロかった…

コンドームはちょっときつくて、従姉妹は『大きいなぁ。きつかったら、ごめんな』と言ってくれました。

従姉妹は俺のムスコの上に跨がって、ムスコを入口に当てました。

従姉妹は胸はそんなに無いけど、スタイルは凄くよくて、下から見ると凄い眺めでした…

俺はもうどうにでもなれ、と思ってなすがままでした。

で、グチュっと先端だけが最初に中に入りました。今まで、余裕の笑みを浮かべてた従姉妹が『ん…』と痛みに耐えるような表情になって、
『はぁ?』と言いながら、ゆっくり腰を下ろして行きました。

ムスコが暖かいのに包まれていって、これは文句なく気持ち良い。

根本まで入った後、従姉妹はまた、キスしてきて、しばらくそのままでした…

そんで、しばらくしたらキスが終わって従姉妹が、無言で腰を動かしてきました。

AVみたいに叫び声をあげるんじゃなくて、痛いのか気持ち良いのかわからない顔ではぁはぁ言うのがエロかった…

でも、何か気持ち良くないというか、多分、俺が無理矢理させられてる感じだから、射精には至らず…

今は、お願いして上に乗ってもらってるので贅沢な話ですが。

で、しばらくしたら、従姉妹は疲れたみたいで、どっと俺に覆い被さるようになりました。
おっぱいが身体にむにゅと当たってエロかった。

『俺君、つぎは上になって』

と言われ、繋がったまま、形勢を逆転させました。

『好きなだけ動かしていいよ』

と言われ、普段の床オナで鍛えたピストン運動を開始。
突く度に可愛い声を上げてくれてエロかった。

これは自分で動いてることも有って、直ぐに出そうになりました。

もう、駄目だ…と思った瞬間に従姉妹からムスコを引き抜きました。

従姉妹の腹の上でコンドームに精子がドクドクと注ぎこまれていくのが見えました。

射精した後の罪悪感が半端なくて、あぁ、どうしてこんなことをしてしまったんだろう…と思いました。

従姉妹が『俺君、激しすぎー』って笑ってました。
それが何か可愛くて、セクロスって良いなぁ、って前の瞬間とは全然逆のことを思いました。混乱してたのかな…

[紹介元] エロ体験談 10歳上の従姉妹とセクロスしてる高2だけど、色々語りたい

可愛い従妹をビッチに変えてしまったレイプ未遂事件・・・・・・・

投稿者:コーザ さん(男性・20代) 体験談タイトル:従妹をビッチにしてしまったのは俺かもしれない・・・ 一歳下の従妹が今度結婚する。 なので従妹との思い出話を語ろうと思う。 小さな頃からスポーツ万能でモテてた従妹は、倉 […]

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お尻を見られました(屈辱)

先日の関東地方の大雪の日のことです。
朝の通勤で、陸橋の階段を下りる際に、転倒してお尻を強打してしまいました。
会社に着き、仕事を始めても痛みが引かなかったので、
心配になり、会社近辺の女医の外科を調べて午後にその病院に行きました。

女医は年配のベテラン風な人で、
レントゲンを撮るから下着になり、別室に来るように言われ、
私はそれに従い、下半身ショーツ1枚になり、別室へ向かいました。
新しい下着ではなかったけれど、年配の女医ならいいかと。
レントゲン室に入ると、なんと若い男性の研修医がいるではありませんか。
あわてて、セーターを伸ばし隠しましたが、しばらく気づかなかったので見られたのは確実です。(悔しい)

レントゲン撮影が終わると、女医が念の為、箇所を見るということで、ベットにうつ伏せに寝かせられました。
若い男の研修医がいる前で、下着1枚でです。
私は赤い顔をして耐えていましたが、さらに悪いことに、女医は失礼しますといって、私のショーツをいきなりお尻の下まで下げてしまったのです。だいぶ腫れていますねと言って、シップを研修医に支持して部屋を出て行きました。
研修医は慣れない手つきで私のお尻にシップを行い処置を行いました。

女医とホームページに掲載しているのに、男性がいるのはおかしくありませんか?
数日、悔しい気持ちでいっぱいでした。

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ノンケの文系男子5人が集まってエロDVDを見てたら・・・・・・・

投稿者:チクオナ・ふれんず さん(男性・30代) 体験談タイトル:ノンケなのに男の子同士で もう12年ぐらい前の体験です。 私が○学二年生の時にクラス替えがあって、一年生の時にはスポーツマンタイプの男の子達が多いクラスで […]

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1週間分の精子を吐き出したった

俺は新たな出会いをしようと思った。仕事も男だらけの汗臭い工場の中で働いていて出会い率0%!
いつも手軽なセフレチップインで探している俺、温かくなってくると街コンは賑わい始めいつも定員オーバーなのでネットで検索。とは言ってもまだまだ寒いけど手っ取り早い方を選んだ。

そんな中、一つの書き込みに目がとまった…

「遊びいきてぇよ~」乱雑な書き込みだがこんな女ほどイケると直感した。
相手をわざと怒らせて「なんだかいい人みたいだね~良かったらメールしない?」完璧な作戦勝ち、年齢は1○才性格は明るく「私ブスだよ~」と明るく笑う数日間、毎日メールしてたら「後はエッチの相性だね」と驚く言葉を漏らすが、あまり期待しすぎて出来なかったショックを考えると嫌なので、軽く流す程度にした。

「今度遊びいかない?」といてみたら「楽しみ。期待してるよ~」今度の土曜日に会う約束をする。

車で待ち合わせ場所に行き少し待つといました「コロコロした女のコ」という表現がピッタリな女のコがなんと超ミニスカートの制服で「待った?」「俺もいま着いたとこだよ」美人や可愛いとは言えないが、ちょっと茶髪に水色のリボンが可愛いく制服がはちきれそうな巨乳見えそうで見えないミニスカ、そこからはみ出したムチムチの太ももに密かに勃起してしまったw

名前はりんかちゃん。

性格は限り無く明るく一緒にいて飽きないタイプだ。

「何処行きたい?」「オレ君の部屋かな~だって男の独り暮らしって興味あるもん」「え!いいの?夕食は?」「オレ君の手作り料理~」仕方なく(期待しながら)二人で夕食の材料を買い、俺のアパートに向かった駐車場から部屋まではまるで恋人の様に腕を組んできて嬉しかった。

「はい、どうぞ。ここが俺の部屋だよ。」「失礼しま~す。わぁ男の人って感じ!」そういって前屈みった瞬間ピンク色の何かがチラッと見えた
ここは俺の部屋なんだから誰にも見つからないドキドキしながらミニスカの中をそっと覗き込んだ見事な目に眩しいピンク色のパンツが目の前に飛び込んできた!(ああ~幸せだ~このパンツをみれただけで幸せすぎ十分だと思った)
どうやら靴が上手く脱げないらしく「脱げない~」と言ってたが、俺はパンツを見るのに必死だった(今考えると、えらく長い間靴を脱いでたから、覗かれてるの知ってたのかも)
部屋に上がってベットに座ってテレビを見ながら世間話をしたり楽しい二人きりの一時を過ごし、俺特製のハンバーグを二人で食べた。

食事中、りんかが「今日オレ君の部屋泊まっていい?」当然「いいよ」というと嬉しそうにはしゃいでいた。「ね~オレ君、お風呂入っていいかな?」「うん、お湯入れるから待ってて」「シャワーでいいよ。覗いちゃダメだよ~」りんかは笑いながらシャワーを浴びに行った。

俺は何故か紳士気取りで見たい欲望を必死にこらえた。

「ふぁ~気持ち良かった。」いかにも1○才って感じのパジャマに着替えてお風呂から上がってきた。そのパジャマとマッチするツインテールに水色のリボンが「ブス」を可愛い女の子に変化させる(ヤバい。マジで可愛いく見えてきた)

「パジャマもって来てたの?」「えへへ!実は最初から泊まる予定で来てたんだよ~」可愛いこと言うな。「オレもシャワー浴びてくるわ」ここまでくれば大丈夫と思いながらも不安は残しつついつもより丁寧に洗った。

風呂から上がりベットの上で二人会話をしながらテレビを観てたら「私、寝るね~」といきなり言って布団にくるまって目を閉じた。(寝るってまだ夜の8時だぜやはりこれは)

「りんかちゃん?」俺は彼女の横に寝そべって肩を叩いて声を掛けたら、笑いながら俺の反対側に寝返り無邪気な狸寝入りをする。この可愛いらしい行動が俺の偽りの紳士的行動を止めさせ、素直な自分へ変身させる
もう理性はない。

体を自分の方に無理やり向かせると、無邪気に「キャ!」といいなからまた反対側を向く無理やりキスしたらやっと大人しくなり、抱きついて来た「待ってた~」二人は激しいキスを始めた。パジャマのボタンをゆっくり外したら巨乳が現れて、そのままカップをはぐると大き目の乳輪と小さい乳首が現わになった。

巨乳を堪能しながら、すかさずパジャマのズボンを脱がせた。パジャマのズボンを脱がせたら、玄関で見たピンク色のパンツがあり、前は赤いチェック模様だ。「可愛いパンツでしょ?」りんかちゃんは笑いながら勝負パンツを紹介してくれた。

余程大切にしてるのか「汚れちゃうから」と言って自らパンツを脱いだ。二人はそのまま裸になり、俺は少な目の毛を撫でながらクンニしてあげた。りんかちゃんは可愛い声を出しながらヒクついていた。

「私もしてあげるね。自信あるんだよ~」その言葉通りすごかった。会う約束をして約1週間オナ禁してた俺に、耐える気力はりんかちゃんのテクニックにもろくも崩れ去る「りんかちゃんゴメン!」俺はりんかちゃんの口の中で出してしまった。

「りんかちゃん本当にゴメンね」彼女は渡したティッシュに1週間分の精子を吐き出しながら「凄い量だった大丈夫だよ。よく出されるから慣れてる」ちょい嫉妬混じりに、その年齢でよく出されるってコイツどんな性生活しとんやろと疑問に思った。

嫉妬混じりの感情で強くキスすると、彼女もそれに応えるように淫らになる
今度はテクニックにも耐えいざ入れようとすると「絶対外に出してね」と言ってた。

「気持ちいいね!最高だよ~」と可愛いらしい(顔はそこまで可愛くないがw)声で喘いでた。

「出していい?」って聞いたら「もうちょい待って!」数分頑張って「もう限界」って言うと「いいよ!いっぱい出して!」リクエスト通りポッコリとしたお腹のちょい下に白い液をいっぱい出した。

行為が終わって一段落した俺はりんかちゃんを独り占めしたいと考えてた、いわゆるブスに惚れたのである。しかし逆に向こうにはその気が全くないらしい。

「俺の恋人ならない?」「私達、恋人より凄い事してるんじゃないかな?」とか言ってはぐらかされる結局、心は落とせなかったその鬱憤を朝まで寝ずにヤリまくった。

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出会い系で知り合った年上熟女が欲求不満な淫乱痴女でした・・・・・・・

タイトル:【痴女人妻とのエッチ体験】年上奥様の磨き上げられたテクニックに悶絶する僕 【体験談】痴女人妻の洗練されたテクニックにKOされたお話 年上女性から攻められたい願望のあった僕 いつの頃からでしょう…僕は年上の女性に […]

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メールで知り合った好みの女性が寝取られた話

俺は教師でもなければ家庭教師でもない。
だからここに書くのはスレ違いかもしれないが、仲の良かったJKに聞かせてもらった話を、ちょこっと書いてみようと思う。

取り敢えず彼女の名前をミキちゃんとしておこう。

ある日、僕に一通のメールが来た。
僕に届くメールなんて大抵男からで、やはり男だったんだが内容としては滅多にないものだった。

アドレスを知りたがっている女の子がいるんだけど、教えて良いかな?

もちろんオーケー。

顔の良さとか全く期待していなかったけど、あとで見させてもらった写メは恐ろしくかわいかった。

なぜ彼女が僕に興味を持ったのかというと、僕がニコ動に動画をあげていることを(大した再生数じゃないが)
その友達がペラペラしゃべったかららしい。

彼女はニコ動が大好きで趣味はコスプレ。色々な写メを送ってくれた(ハルヒの格好して阿部さんに抱きついてるやつとか)。
ちなみに身長150センチ前半、体重40前後、Cカップ。
すごく気さくで良い子なのだが女子校で出会いがなく、彼氏が欲しくてたまらないと言っていた。

毎日のようにメールをし、いつからか頻繁に電話もするようになった。
余程寂しかったのかな。ミキちゃんがかけてくることがほとんど。

1ヶ月が過ぎた頃、僕に彼女が出来た。

しかし、それはミキちゃんではない。
自分にとっては恋愛対象ではなかったんだ。

彼女が出来たことを報告したとき、ミキちゃんは祝福してくれた。応援してくれるとも言ってくれた。

彼女が出来てもミキちゃんとの関係は相変わらず、メールも電話もしていた。
いつだったかミキちゃんに何の前触れもなく「愛してる」と言われ、ちょっとびっくりしたが冗談だったらしい。
とは言え気になったけど。

もう面倒だから適当に。

ある日ミキちゃんに好きな人が出来た。その相手は、なんと31歳の塾の先生だという。
ツンデレでSなところがよく、頭を撫でてくれたのが嬉しかったそうだ。メアドも交換したという。

ある日、こんなミキちゃんからこんな電話が来た。

先生に二人だけで食事に誘われちゃった。

やめた方が良いよ、後になって絶対に後悔するから。

とは言ったがそれ以上止めようとはしなかった。

その日の深夜、ミキちゃんから電話が来た。わざわざ報告しに。

まず2人で焼き肉を食べに行き、お酒を飲んだ。

へろへろになっていたら先生が泊まっているホテルに連れて行かれた。

ベッドの上で隣り合って座っていたら腰に手を回してきてキスをされ、舌を入れられた。

そのまま胸を揉まれた。アソコにも手をあてがわれ、揉まれていたら濡れてしまった。

指を入れてこようとしたがすごく痛かったのでやめてもらい、代わりにフェラをした。

吐きたかったけど飲まされた。

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ダメな後輩のかわいい彼女にアイマスクさせて入れ替わらせた結果・・・・・・・

投稿者:でんでんむし さん(男性・20代) 体験談タイトル:仕事が出来ない後輩の彼女をアイマスクさせて… 後輩に仕事できないAってのがいる。 人はいいが強引さがねーから営業で全く役に立たん。 そのクセそこそこいい大学出て […]

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目撃されたPart5

Part5

「えっ・・・うそ、なんで・・・」

部屋に入ってきた奈美は、その光景を見て愕然としていました。

「待ってくれ、これは・・・」
「お姉ちゃんとエッチしたの!?ねぇ!」

猛然と掴み掛かってくると、自分の肩をガタガタと揺すってきました。

「してないって。ちょっと事情があってな・・・」

紗枝から話された事情を掻い摘んで説明すると、奈美はさらに怒りを増してしまった。

「だったらさあ―――!」
「私を抱けばいいじゃない!」

言うやいなや、奈美は凄まじい勢いで俺をベッドに押し倒すと、身に纏っていた服を全て脱ぎ捨てました。勿論、下着も含めてです。

「私はお兄ちゃんとエッチしてもいい―――ううん、エッチしたい!だって私、お兄ちゃんのこと好きだもん!」
「・・・奈美」

唖然として呟いた時には、既に奈美が俺の怒張を自らの蜜壺の中に誘おうと、馬乗りのまま腰を下ろしていました。

「おい、マジでやめろって!俺たち兄妹なんだぞ!」
「カンケイ無いもん!ほら、私のアソコ・・・お兄ちゃんのペニスを見ただけでもうこんなに濡れちゃってるんだよ?触って確かめて・・・」

奈美のアソコからは、てらてらと蜜が溢れ、股にまで流れていました。興奮しきった俺の怒張をくわえ込む準備を、既に整えていたのです。

「だ、だけど・・・俺たちは」
「いいからっ!―――ッ!」

叫んだのと同時に、奈美は腰を一気に下ろした。

「痛っ!ッ???!」

だが秘所は怒張を迎え入れることなく、手前で留まる。

「まだ慣らしてもいないのに、無理だって。それに、一時の感情に身を任しちゃいけないだろ。ほら、早く上からどけって」
「お兄ちゃんは・・・私のこと嫌いなの?」
「うっ・・・」

好きか嫌いかと言われれば・・・間違いなく、俺は奈美のことが好きだった。勿論、妹としてで、恋人として見ているんじゃない。
だけど・・・目の前でマンコ見せられて、興奮しない男はいないだろう?

「俺も抑えてるのが限界なんだ。なっ、頼むから落ち着いて・・・」
「ヤダッ!もっと深く挿れて・・・」

今度はゆっくりと腰を下ろす。ギチギチという感触がペニスをなぞり、濡れたマンコから滴った愛液が潤滑液となって、俺のペニスを満たしていく。
奈美は痛みに耐えながら俺のペニスを迎え入れようと、必死に中へと体を落としていた。

「お前・・・なんで、俺なんかをよ」
「お兄ちゃんは家族思いだし・・・それに、女の子にもモテるじゃない。だけど、全部告白されてもフってる。そうしたら、私にもチャンスがあるかと思ったの」

バカヤロウ・・・それじゃ、俺が他の娘を受け入れていたら、お前は身を引いてたってことか?
だったら・・・それじゃ、お前はしょうがなく出てきたようなもんじゃねぇかよ!

「奈美、少しだけ・・・少しだけ、兄妹じゃなくなろう」
「えっ・・・?」
「男と女になろうぜ。俺がリードしてやるからさ」

言って、俺は一気に腰を突き出した。

「????!!!痛っ!痛いよ!」

一旦ペニスを抜き、奈美をベッドに押し倒す。

「最初は痛いもんだ。優しくしてやるから、我慢してくれ」

入り口を旋回するようにペニスの先端を擦りつけ、奈美の快感を煽る。

「あっ、ふぅ・・・気持ち良くて、おかしくなっちゃう・・・」
「いくぞ」

再び腰を出し、まだギチギチの奈美の膣内に挿入する。

「???!」

奈美は苦しそうだったが、なるべく楽になるようにディープキスをしてやりながら、腰を振り続ける。

「ッ!お兄、ちゃん!」
「ったく、思ったよりもたない・・・奈美、悪いがもうイクぜ!」

腰から逸物を抜くと、ほぼ同時に俺のドラゴンが火を噴いた。

普段からは想像も出来ないほどの精液が放出され、奈美の腹を汚した。

「は?・・・はっ、は・・・」
「もう、お兄ちゃん・・・乱暴過ぎだよ」

そう言った奈美は、満ち足りた笑顔だった。
・・・これが、全ての悲劇の序章であるわけではない。
だが、同様に喜劇でもない。
―――紛れも無い、リアル。

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嫁の朝フェラから始まる人妻とセックス三昧の俺の休日・・・・・・・・

投稿者:まさかず さん(男性・20代) 体験談タイトル:1日で違う女3人とセックスした話 俺は結婚3年目の男だ。 今日は休日ということでゆっくり寝ていたのだが股間に違和感があり目覚めた。 下半身に目をやると、妻が俺のそそ […]

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中学生の甥っ子の肉棒が大きく反り返り…

 夫には内緒にしている話です。
 数か月前、夫の兄の子(圭太君)を下宿させる事になりました。
 圭太君は私立中学校に入り、自宅からちょっと離れている事もあって、我が家で面倒を見る事になりました。
 私達には10歳になる息子がいて、圭太君は兄の様な存在です。
 息子も圭太君にベッタリで助かっている所もありました。
 そんなある日、圭太君が代休で平日休みだった事があって、私は何時の様に家中を掃除して回っていたんです。
 いつもの癖でノックも無く圭太君の部屋に入ると、ベットの上で圭太君が下半身剥き出しでおチンチンを握っていたんです。
「ごめんなさい!」
 そう言いながらも私はしばし立ち尽くしていました。
 圭太君の目の前にはエッチな本が広げられていましたが、大人の女性の裸をみてオナニーしているんだと改めて思いました。
「おばちゃん!見なかった事にしてくれる?」
「分かってるわ・・・圭太君も大人になったのね」
「ねぇ、おばちゃんもオナニーするの?」
「えっ・・・ん~」
「じゃ見せてよ・・・僕の見て、自分のを見せないってズルいよ」
「そんな所、見せられる訳ないでしょ」
「きっと親に言うんだ!僕の恥ずかしい事」
「言わないわ・・・絶対」
「ウソだ!証拠ないでしょ。おばちゃんも恥ずかしい所見せてくれれば、お互い様で言えないでしょ」
「でも・・・」
「じゃ、僕の握って逝かせてくれる?」
「ん~それだったら・・・」
 間違っていました。断るべきだったのに・・・。
 私は圭太君の横に座り、大きくなったチンチンを握ってシコシコ動かしたんです。
 彼も、「やっぱ違うんだ!自分でやるより気持ちいい」と言いながら、エッチな本を見つめています。
「おばちゃん!裸見たかったなぁ」
「何言ってるの?」
「だって・・・いいじゃない。今夜一緒にお風呂入ろうか?」
「もう駄目よ」
 圭太君のおチンチンは熱くなりピクピクとし始めたんです。
「ティッシュ頂戴」
 彼の手元のティッシュに手を伸ばし、顔をチンチンの傍に近付いた瞬間先端からピュッと拭き出したんです。
 若い射精は勢いが良く、私の顔に吹き飛んだんです。
「もう!」
 そう言いながら彼のおチンチンを綺麗に拭き取り、ズボンに閉まったんです。
 急いで風呂場に向かい、私は顔を洗いました。
 その夜、息子が「ママ一緒にお風呂入ろう」と言い始めました。
「いいわよ!」そう言うと「圭太兄ちゃんも一緒ね」と言うんです。
 圭太君を見るとニコニコとし、彼の仕業だと分かりました。
 脱衣場で着替えを始めると、圭太君がジッと私の身体を見て来るんです。
「早く脱がないの?」
「そんなに見ないで・・・」
 恥ずかしくて溜まりませんでしたが、圭太君の前で下着を脱ぎ裸体を曝け出したんです。
 風呂に入ると、圭太君はやはり私を見つめていました。
 しかもチンチンは大きく反り立ち、今にも襲い掛かって来そうな雰囲気です。
 息子も居て、それ以上に事は無かったんですが、中学生にドキドキさせられた私。
 数日して、圭太君に部屋に呼び出された私は、信じられない言葉を聞きました。
「ねぇ!おばちゃん!オナニー手伝って」
「何言ってるの?ふざけないで」
「じゃ、前の事おじちゃんに言っちゃうよ」
 心臓が止まりそうでした。
 彼の横に座り、彼のチンチンを握るとシコシコ動かしました。
 なかなか逝かない彼に、焦りを感じていると「本じゃ逝けない・・・おばちゃん裸見せて」
「駄目出来ないわ」
「風呂一緒に入ったんだし・・・いいでしょ・・・直ぐに逝けると思うんだ」
 その言葉に騙され、私は服を脱いだんです。
 下着姿でベットに座ると、彼は下着を強引に脱がせてきました。
 顔を近づけ匂いを嗅ぐ姿に、異常な怖さを感じましたが、早く逝かせることに集中したんです。
「おばちゃんのここ凄い匂いがする・・・マンコって言うんでしょ」
「そんな所見ないで・・・」
 彼は私のマンコを見て興奮しているのか?チンチンが硬くなりピュッと噴き出したんです。
「もう終わりね」
 そう言うと、彼はいきなりマンコを触って来たんです。
「圭太君!駄目・・・触っちゃ駄目」
「おばちゃんここ感じるんでしょ。本で見たんだ」
「感じないわ・・・」
「そうかなぁ、変な汁出ているよ」
 彼に指摘され驚きました。圭太君に見られて感じてしまった自分が恥ずかしかったんです。
 彼から離れ、服を着た私は急いで部屋を出たんです。
 あれから1週間が過ぎました。
 夫が遅い日は、毎回彼の部屋に呼び出され、オナニーの手伝いをさせられています。
 裸で彼のチンチンを握りながら、彼は私のマンコを弄って興奮するんです。
 いつ入れられてしまうのか?不安で仕方ありません。
 夫にも相談出来ず、彼が飽きてくれる事を祈っています。

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性悪女にアイドルに会わせると騙して性処理に使ってます・・・・・・・

投稿者:えつを さん(男性・20代) 体験談タイトル:性悪女にアイドルに会わせるとだまして… 小学校時代の同級生がジャ〇ーズに入ったみたいです。 あるグループのバックダンサーをやっているのをMステで見ました。 当時からた […]

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娘の友達のお母さんと

ある晩俺は同僚達と飲みに行き飲み足りなく別れた後一人でスナックに入った
初めて入ったスナックで飲んでたら
女、あらもしかしたら〇〇ちゃんのお父さん
俺、そうだけど
女、〇〇ちゃんの友達の〇〇の母です
俺、そうなんですか、いつも娘がお世話になってます
女、やぁーこちらこそ
その家庭は母子家庭だと娘から聞いてた、そのお母さんはそのスナックを経営してた
それから色々と話してた
他のお客さんは帰り、二人だけになった
俺、やぁー今日は楽しかった
女、また来てね
俺、もちろん
女、もう一杯どお、サービスで
俺、あらいいのかい
女、うん
俺、じゃあご馳走になるかな
ウイスキーわついでくれた
女、私も飲もうかな
俺はついでやった、それからまた話してるうちにお母さんは俺にもたれかかってきた
俺、大丈夫ですか
女、飲みすぎたかな
そしたらお母さんは股間触ってきた
俺、〇〇さんダメですよ
女、名前で呼んでゆきって言うから
俺、ゆきさんダメだよ
ゆきは無視しベルト外してファスナーを下して下着の上から触ってきた
俺、ゆきさんどうしたんですか
ゆきは下着の中に手入れて直に触ってきた、俺も妻とはレスだったから感じてしまった
俺、ゆきさん~
女、欲しいの欲しいの
俺はもう我が身を忘れてズボン脱いだ、ゆきは一度立ち上がり店の鍵閉めた
女、これが欲しかったのとしゃぶってきた
俺、おーゆきさんきもちいいよ
俺はゆきをたたして手つかせて立バックでゆきのまんこに入れた
女、あーあーいいわ〇〇さんのデカい
俺、俺もりょうすけって呼んで
女、りょうすけの気持ちいい
(パンーパンーパンー)
女、あーいっちやうよいくーいくー
俺はいっそう激しく突いた
女、あーあーあーあーだめーいっちゃうーいくーいくー
ゆきは痙攣起こしていった
俺はそりまま続けた
俺、ゆきーでるーでるー
女、中に出して中にー
俺は思いっきり突いてゆきの中で果てた
ゆきは無言のまま掃除フェラしてくれた
女、気持ちいい
俺、俺もだよ
女、奥さんとしないの
俺、5年近くレスだよ
女、あらー
俺は言ってしまった
俺、ホテル行く
ゆきはうなづいた、その日は妻と子供達は用事があり実家に帰ってた
俺、〇〇ちゃんは大丈夫
女、うん、母がいるから
一度服着て戸締りしてタクシーでラブホに行った
部屋に入るなりゆきは抱き着いてきた
俺、ゆき早いよ、時間はたっぷりあるだから
女、だって我慢出来ないだもん
風呂にお湯入れて二人で入ったゆきはずっと俺の息子を握ったままだった
ベットに入るなりゆきは俺にまたがりいきなりまんこにいれてきた
俺、おいー
女、だってりょうすけの欲しいんだもん
俺、仕方がないなぁたくさん味わえよと
下からガンガン突いた
女、気持ちいいりょうすけのチンポ気持ちいいよ
女、あーあーあいいわもっともっと
俺、そんなにいいかぁ
女、いいわ気持ちいい
俺、そうかいいかぁ
女、いいわ奥に当たっていいわ
いっそう激しく突いた
女、あーあーあだーめいっちゃうよりょうすけ
俺、ゆきもういくのか
女、いきたいのりょうすけのチンポでいきたいよ
俺、仕方がないなぁほらいけいけいけ
女、いくーいくーいくーいっちゃうよー
ゆきはいった瞬間にチンポ抜いたらゆきは潮吹いた
俺、ゆき潮まで吹いたぞ
女、だって気持ちいいんだもん
そり日は朝方まで3回全て中だし、後に聞いた話だがゆきは娘を生んだ時に出血が酷く子宮をとったらしくそれが原因で旦那と別れたらしい
それから週に1度はゆきの店に通いその日は早目に店を閉じてホテルに行った
妻と子供が実家に帰った時はお泊りした
ゆきはそれから3年後再婚したが今も俺とセックス関係が続いてる
俺はと言うとゆきとの関係がバレ妻とは離婚し今は独り身だから自由だ
ゆきは旦那と別れて俺と結婚したいと言ってるが今後どうなることやら

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ジムで知り合った10歳も年下のドS女性に調教されてます・・・・・・・

タイトル:ジム通いで知り合った女性がドSな女王様で調教されてしまった僕の経験談 30台後半、食事や運動にあまり気を遣ってこなかった僕は、すっかり大きくなった自分の腹を見て「いい加減マズいな…」と思いジムに入会した。 サボ […]

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私の突き上げに悲鳴を上げつつも楽しませた

エッチなOLと掲示板を通じて出会った話最初は別にエッチな性格のOLとは思ってなかったただ何となく掲示板で絡んだのがきっかけでどんどん、そのOLと親密な関係になっていくわけですが…
まッ、ちょっと長くはなりますが、OLとどんな関係になったのかを見てみて下さい。

久しぶりに覗くと「26歳・OL、割り切った交際希望」とあった。早速返事をすると「ぜひお会いしたいです!」とのメールが返ってきた。「最初はお話だけでもいいですか?」との問いかけにいつものように「勿論いいですよ」と答えておいた。内心はその気は全くなく、当然味見はするつもり満々であった。

数日後、駅前ビルで待ち合わせた。直前のメールで「申し訳ありません。仕事の都合で1時間ほど遅れますね」と伝えてきたので「イイよ。慌てないで。ゆっくり待っていますよ」と優しく返信しておいた。

やがてグラマラスでエッチな体をオフィスの制服で身を包んだ清楚系のOLさんが近づいてきた。そそられる体と制服に思わず自慢の極太は臨戦態勢に入った。

「美奈子です、会社抜け出してきちゃいました~」と明るい感じで声を掛けてきたので、私もためらうことなく「こういうお話しなので…部屋でゆっくり話しませんか」とすぐに誘うと「そうですね」と素直にラブホテルに付いてきた。もうこれで味見OKと言うことである。

髪を撫でながら「どう?これが欲しいかな」と私のいきり立つ極太を握らせると、最初は力なく握っていたが「あぁ、大きい!!恥ずかしくなっちゃいますよぉ。」と目を開き私を見つめながら握る手に力が入った。「欲しい?」と再び聞くと「うん」と言いつつ何度も頷いた。

「脱ぎなよ」と促すと、力なく起き上がり、服を脱ぎ始めた。手伝って脱がすと揉みし抱いたときにそのハリと弾力を感じていたが、胸は本当に崩れもなく美乳であった。腰のくびれといい、私の大好きな張りのある大きな尻といい申し分のない体だった。

その後は69で互いの性器を舐め合い、美奈子に騎乗位で動くように言うと「着けてください…」と小さな声で言うので、用意したコンドームを着けたが窮屈そうなのを見て「ココ、本当に大きいよね」と嬉しそうに言いつつ自分で極太を掴み淫穴にあてがい腰を沈めていった。

「あぁ、きつい。この感じ、イイ!気持ちイイ!」と後はもう狂ったように腰を前後左右、上下に打ち動かして、時折突き上げる私の突きに悲鳴を上げつつ、何度も何度もアクメに達したのである。その後は正常位、バック、立ちバック、座位と色々と楽しんだのは言うまでもなかった。

このOLも最初からこうなることを予想してやって来ていたのである。じゃなければ制服の下にあんな黒のイヤらしい下着はつけてこないだろう。別れ際に「すっごくドキドキしちゃった、こんな気持ちイイSEXをしたのは久しぶり~!」と抱きつきキスを求めてきた。

いい顔であった。美奈子が一段と可愛く見えた。その後日…美奈子と改めて挿入となったとき「このまま入れてください。ナマが欲しい。今日は…お願いします」と生入れを求めてきた。思う存分私の生入れを楽しませたのは言うまでもない。

「もう、ぜんぜん違う!?あぁぁぁぁあぁぁ、気持ちイイ!」と悶え狂ってくれたのは言うまでもない。久しぶりに『セフレチップイン』でいい女と出会った。最近では仕事そっちのけで、制服のままホテルでSEXをしたり、外で露出デートをしたり毎日抱いてとおねだりするエロいOLになっている。

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好きになったお姉さん(31)を駐車場でレイプした黒歴史・・・・・・・

投稿者:ペンギン さん(男性・30代) 体験談タイトル:セクシーな綺麗可愛いお姉さんに思いの丈を ○学一年生の時のこと。 エロい知識を吸収し始めたばかりの自分は、好きな子で妄想に耽り、同級生のブラチラやパンチラを見ては勃 […]

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愛天使ウエディングピーチ陵辱

(許さんぞ愛天使め。後悔してもしきれぬほどの苦しみを与えてやる!)

手下の悪魔を次々とウェディングピーチらによって改心させられたレインデビラは、悪魔界最凶の夢魔インキュバスを人間界に派遣した。

インキュバスは夢の中で女性を襲って、精液を注ぎ込んで悪魔の子供を妊娠させる夢魔であり、戦闘能力も非常に高く悪魔族の切り札的存在であった。
愛天使陵辱の指令を受けたインキュバスは、4人の愛天使の中で最も強い愛のウェーブを持つウェディングピーチに狙いをつけた。
下級の使い魔を使って聖花園学園中等部1年の『花咲ももこ』がウェディングピーチであることを突き止め、ももこが一人の時を狙って彼女を襲撃したのだ。

「…私をどうするつもりなの」

恐怖心は必死に押し隠したつもりだったが、それでもピーチの声は震えていた。
自分を組み敷き手首を拘束している悪魔族を怯まずに睨み返すのには多少勇気がいった。
ピーチを組み敷くインキュバスはピーチの問いには答えず、只強く手首を拘束するだけ。

両手首を頭上で拘束され、身体を赤紫色の地面にきつく押し付けられ、顔はお互いの息が触れる程に近い。

ポタリ、ポタリとインキュバスの唾液がピーチの頬に滴り落ちていた。
ピーチは唇を噛み締めて、拘束されている手をググ、と押し返そうとするがビクともしない。
そのときだった。

「―っ!?んっ!んぅ…んんーっ!」

唇にいきなりねじ込まれた舌にピーチは驚愕し、一瞬抵抗する事を忘れてしまった。
無抵抗なまま激しく口内を犯される。
悪魔族からこのような事をされるとは思っていなかったピーチは、いきなりの敵の行動に頭が真っ白になった。

「や…っ!…ふぁっ、…んむ…っ…」

人間では決して有り得ない長さの舌でげ惑うピーチの舌を執拗に舌を執拗に吸い上げ、絡めとって口内を蹂躙していく。
酸素が上手く取り込めない。

(嫌だ!苦しい!嫌だ…!陽介っ!! )

ピーチの目尻とから透明な細い糸が伝い、口元から溢れた唾液が反射する。
愛天使の唾液を吸い上げ、ねちっこく舌をくねらせ自分の唾液を混ぜて送り込むインキュバス。

歯茎、舌の裏、上顎、内頬、そして、喉奥まで舌を這い回されて、羞恥と嫌悪に顔を染め必死にもがくピーチを押さえつけ、なおも深い口づけを続けたインキュバスは、ピーチが酸欠で意識が朦朧としだした頃ようやく唇を解放した。

インキュバスは満足そうに口角を緩め、見せしめのように舌をだす。
今度はその舌の先端で、何度も何度もゆっくりと舌先で這わせるように濡れて艶めくピーチの唇をなぞった。
ピーチは顔を左右に激しく振って抗うも、両手首をインキュバスの左手に抑え付けられて封じられ、顎を右手でがっちりと固定されてしまった。
ピーチは大粒の涙を溜めた瞳を堅く閉じたが、再びインキュバスに舌を差し込まれ奥歯まで蹂躙されていく。

「んうっ?!」

ピーチは大きく目を見開いた。
ピーチの腕を拘束していた手が、ピーチの身体を弄り始め乳房を柔かく揉み始めたのだ。

これまで数多の悪魔が愛天使に改心させられ、悪魔界から消されて行った。
しかし今は、その憎むべきうちの1人である桃色の天使が、今こうして悪魔の手に落ち拘束されている。

これからその柔らかで瑞々しく美しい桃色の天使の肌を、徹底的に犯すことができる。
とてつもない興奮にインキュバスのペニスはドクドクと脈打っていた。

「キキキキキキ!」

インキュバスの手が、ピーチのコスチュームの胸元のブローチに伸びる。

「や…っ!いや、だ…っ嫌!」

激しく暴れる彼女をきつく抱きしめ、なおも抗う愛天使に唇を重ねながら片手で柔らかな胸を揉みしだく。
これから自分の身に何が起こるのか理解したピーチは、絶望に大きく目を開き、もがくように身を捩って泣き叫んだ。

「あ、あ、あ、あああぁ…ひっ、やだぁっ!いやあぁぁーっ!!」

インキュバスの語源は女性に圧し掛かるというものである。

その意味のとおり、必死に抵抗するピーチの体に圧し掛かると、ピーチが身動き取れない様に押さえ込み、おもむろに彼女の足に手をかけて左右に大きく広げた。
そしてあそこに、固くて熱いモノがあてがわれる。

「あっ、ああっ、やっやだ!絶対にやだ!!やめて、や、やっ、やぁああーー!!」

ピーチはのしかかっているインキュバスの肩や背中を殴り、力一杯押し戻そうとしたがインキュバスにはかなうわけもなく、逆にインキュバスによって腕を掴まれガッチリと地面に押し付けられた。

インキュバスは腰を動かして天に向って勃起した凶悪なペニスをピーチの秘部にセットすると、もう逃げられない天使の膣へそれを沈めていく…。

嫌がりながら泣き叫ぶピーチ、その悲鳴が抵抗が一層悪魔の興奮を掻き立てていく。

「やめてーっ!!」
「グギーギギギッ!」
「いやあああぁぁーーっ!!!」

あまりにも質量のあるそれを子宮の奥に突き立てられ、内蔵が潰されるような圧迫感に白い喉を反らせる。

(は、入ってる!…悪魔のがアタシにっ!)

「や、やだっ!抜いて…お願いだから…んっ、ぅ…ふっ、あ!あぁっ!んん…っ…陽介っ、陽介ーっ!!」

悪魔の律動に合わせてピーチの口から溢れ出る啼き声。
現れることのない想い人の名前を呼び、顔を背けて押し殺すように泣くその姿に、インキュバスの被虐性がより一層燃え上がる。

「キキキッ!ギキーッ!!」

両手を押さえつけられ身動きできない愛天使にペニスを突き立てる。

ファイターエンジェルのコスチュームのまま屈強な悪魔に組み敷かれ、犯されているのは愛天使という使命を負った13歳の美少女でしかなかった。

陰鬱な大地の色に似合わない明るい桃色の長い髪を一面に広げ、悪魔に屈辱的な格好で組み敷かれてその巨大ペニスに貫かれ、悲鳴をあげる美しい天使。
夢にまでみた愛天使の白く柔かい肌を蹂躙する悦びにインキュバスは夢中で腰を叩きつけた。

乱暴に何度も叩きつけられる腰と同じタイミングでピーチの脚も揺れ、真っ赤なヒールの先が扇情的にピクッ、ピクッと揺れる。

「っん、んあっ!…あ、あぁん、ぁあ……」

喘ぎ続けた喉は既にカラカラで、かすれた喘ぎさえも、もう出なくなりそうなほどその声は弱々しくなっていった。

「おねが…やめ……っ…死んっ…じゃう…」

インキュバスはピーチの懇願など無視して、その質量のあり過ぎる男根で13歳の未熟な身体を突いて、突いて、突きまくった。

「だめっ、だめっ、っ、やぁっ、やあぁっ、やめて!動かないでぇ!!……っ……んあっ、んあああぁぁーっ!!」

細いピーチの両腕を掴みインキュバスはピーチの両脚を抱え、正常位の格好で巨大なペニスを突き立てる。

両足をバタつかせながら泣き叫び必死に抵抗するピーチだったが、しかし悪魔族の巨大化したペニスの先端がさらに巨大化して、ピーチの膣内を穿った時、今までに無い悲鳴をあげてピーチは頭を仰け反らせた。

「いやあぁーっ!やめてーっ!!アアアアあああああああああああーーーー!!!!」

そのままインキュバスが物凄い勢いで腰を振り始めると、その禍々しい腰使いによってピーチは失神寸前となった。

「あああああああああーーーーっ!!」

苦しすぎる快楽の頂点に大きく体を仰け反らせて、消え入りそうな掠れた声で弱々しく喘ぐと、ピーチはそのまま意識を失った。

インキュバスと繋がったまま失神したピーチがぐったりと力尽きると、インキュバスはピーチから一旦痛いほどに勃起した自身を抜き、ピーチの身体をうつ伏せにさせて腰を持ち上げた。

ピーチを獣のような格好にさせ、意識のない彼女に再びペニスをあてがう。
そうして後ろから一気に貫いた。
グチュッという音と共に、ひれ伏すような四つんばいの体勢のピーチにインキュバスの肉棒が突き刺さる。

括れのある腰をガッシリと掴み、押しつぶすようにして犯し始めると、突き入れる度にヌチャ、ヌチャという卑猥な水音を響かせてインキュバスの肉棒がピーチに埋まっていく。

更に荒々しく腰を振り出すと、巨大なペニスの激しい抽送による激痛で意識を呼び戻される。

「…っ、…っ、…あっ、…あ、…あんっ、…あっ、…ぁ、…あっ、…あうっ」

途中で意識の戻ったピーチが上言のように、突き上げられる度に喘ぎ声を漏らす。
何度も白目を剥いて失神寸前に追いやられるが、その度に巨大なペニスの抽送による激痛で完全な失神を許されなかった。

「いや……、いやぁ……」

何度も強く突き上げられ、もう訳が分からない状況の中で、ピーチはただ同じ言葉だけをひたすら繰り返す。

「いや、いやよ…いやぁ…いやあぁっ…」

拒絶を訴えるピーチを見下ろしながら、インキュバスの腰の動きが乱暴なまでに速まった。

同時にピーチは、自分を陵辱している悪魔のソレがさらに自分の中で一回り大きくなったのを感じた。

―悪魔に処女を奪われた上、更に中に出される…!

悪魔族の精液が、私の中に…!
もし悪魔族の精子で妊娠でもしたら…。
ピーチはそこまで考えて、それ以上先の事は恐怖で考えられなかった。

―悪魔の子供を妊娠する。

ピーチは青ざめ、それだけはイヤだと全身の力を振り絞って抵抗しようとたが、インキュバスの重みのある体と屈強な腕で地面に押さえつけられ、まともな抵抗は封じられた。
そしてその抵抗できない体の奥深くを突き上げられる。

「やだ!中に出すのはやめて!アタシ悪魔なんて妊娠したくないっ!それだけはっ!それだけはやめてっ!ひっ!……っ!!い、いやっ、いやーっ!!よ、陽介ーっ!」

喉が張り裂けんばかりに叫んだピーチの懇願は、決して聞き入れられることはなかった。
愛天使を犯すのに夢中になっているインキュバスは目を血走らせてピーチに下半身を打ちつける。

「やだっ!!いやっ!いやああああっーーー!!やめてっ!それだけはっ!それだけは許してえぇっーー!!」

激しい突き上げが繰り返される度に、秘唇がまくれ上がり汗の混じった汁をとばす。
頭を左右に振りながら、体全体を激しく動かして逃れようとするピーチ。
だが、ピーチは足を大きく開かされながら体を2つに折り曲げられ、更にインキュバスの巨大な体に押しつぶされた状況では逃れる術は無かった。

「ダ、ダメッ!いやっ!やめてお願い!…いやあああぁぁぁぁーーーーっっ!!!」

インキュバスの涎が、泣きじゃくるピーチの顔の上にボトボトと滴り落ちた。
それはピーチの涙と混じり、頬を伝って地面に落ちていく。
ピーチの最も深い場所で射精しようと強い力で抱きしめるインキュバス。
ヌラヌラと粘つく体液が、華奢でほっそりとしたピーチの白い肌とコシュチュームを汚してゆく。

そしていよいよ射精の瞬間がやってきた。
内蔵が押し上げられる程膨らんだ男根の動きが不意に止まった。

「だめ!だめえぇっーーー!!やめてえぇっ!!」

ビクッ、ビクンッ
奥まで挿入され、ビンビンに硬直した肉棒が痙攣した。

「いやああああっーーーーー!!」

「ギギギーッ!!!」

「いやああっ!!こんなのいやあっーー!」

インキュバスは頭を左右に激しく振りながらいやいやをするピーチの身体をがっしりと押さえつけ、同時に雄叫びを発しながら子宮の奥に熱い大量の白濁液を勢い良く吐き出した。

ドビュッ!ドビュゥッー!!

「あっ…!」

その瞬間、ピーチは両目を大きく見開き、口を半開きにして小さく声を出した。
何か熱いものが腹部で爆ぜたのを感じ、全ての感覚が嫌でも腹部に集中する。

ドビュウッ!ビュルウウゥッーー!!

「ああっ…!」

その脈動は続いていており、熱いほとばしりを断続的に体の奥に感じる。
ビクビクと痙攣しながら、何か熱いものが放出されているのを…。

ドクンッ、ドクンッ、ドクドクドクゥッ……!!

「ああああっーーー!!」

その行為は紛れもなく射精であり、出されているのは熱い精液だった。
無防備なピーチの体内に、容赦なくビシャビシャと浴びせられる精液。
ドクン、ドクンと欲望で熱せられた大量の白濁液が、ピーチの中に流し込まれた。
もちろんピーチにとって初めての膣内射精である。

「ああっ…!いっ、いやあああっーーーー!!!」

悲鳴を上げるピーチ。
この悪夢のような現実を認めたくなかった。
無抵抗な体内に、容赦なくどくどくと流し込まれてゆく精液。
それは幼い子宮口を犯し、汚し、そして支配した。
ピーチは奥に熱いものがじわっと広がっていくのを感じた。

「ひいっ…いっ、いやよっ!陽介っ!いやああぁぁぁーーっっ!!」

愛する男の名前を叫んで拒絶する美少女の膣内で動きを止めて射精の快感に身を震わせるインキュバス。

(あ…あああああ……出してる!)

膣の奥に、ギチギチに充填された肉棒の先端から精液が注ぎ込まれるのを感じる。
たった一度の射精で膣内が満たされ、行き場を失った精子が子宮へ向かって流れ込んでいくのがわかる。
悪魔の禍々しい欲望が、天使の体の内側から染み込んでゆく。

「う……はぁああああっ……!」

濁流が注がれる異様な感覚に、ピーチは力の抜けた声を上げた。
そのあまりにもおぞましい感覚から逃れるようにピーチは意識を手放した。

しかし悪魔の陵辱がそこで終わるはずなどなかった。
陵辱から逃れるように意識を失ったピーチをさらに犯そうと、失神しているピーチの腰を持ち上げて、再びバックの体制で容赦無く巨大なペニスを突き刺す。
インキュバスは自分のペニスを持つと、容赦無く一気に挿入した。

「あがあああーっ!!」

と同時に失神していたピーチは我に返り、また泣き叫ぶ。
インキュバスはそんなピーチに容赦する事無く巨大な黒いペニスを抽送させて天使を犯す快楽を味わう。
ピーチは地面に手を付き、後ろから激しく突かれる。

最早手に力が入らず、ガクガクと震えて今にも崩れそうなピーチをインキュバスが鬼畜の如く突き上げる。
インキュバスがピーチの両肩を引上げる様にして激しく突くと、ピーチは白目を剥きながら、口からはヨダレというより泡を流し、まさに地獄に墜ちた天使という表現が相応しかった。

「グギギ!グギギギギ-ッ!!」
「あああーっ…やめて…いやよっ…いやぁ…」

インキュバスはそれを楽しむかの様に笑いながら平然とピーチを犯すのだった。

ピーチは巨大なペニスによる痛みで意識を取り戻し、思い人の名前を呼びながら泣き叫けぶことしかできない。
そして悪魔は当然の如く膣内で射精、終わるとまた姿勢を変えて陵辱を幾度となく繰り返すのだった。

(…ドレスが破れちゃう)

全身を前後に揺さぶられながらピーチは思った。
ピーチはインキュバスに変身を解除させられ、ウエディングドレス姿でインキュバスに犯されていた。

インキュバスは獣が唸るような息を吐き、涎を垂らしながら無我夢中にピーチの陰部を貫いていた。
膝裏を持ち上げて、何度も何度もピーチの中に侵入する。
パン、パンとピーチの尻にインキュバスの腰がぶつかる音が響き、ピーチの太ももを精液と愛液が混じり合ったものが伝っていく。

「あ…あ…あ…もう…いやぁ…」

インキュバスに子宮の奥を突かれる度に、ピーチの身体はガクガクと揺れ、呻きと喘ぎとが入り混じった声がもれた。

「ギーギギギギギ!!」

自身を締め付けるピーチのキツさに酔いしれながら、インキュバスは絶叫しながら腰を振った。

ウエディングドレス姿のももこをガッチリと抑え込み、貫かれる衝撃から逃れられないようにして犯していた。

ペニスで子宮を殴りつけるようなインキュバスの腰の動きに合わせてピーチの口から喘ぎ声が漏れる。

「あ!……ぐっ、ん!…陽介…っ、陽介っ…!ぁ…っや、ぁ!ん、う、ううぅぅ!!!」

インキュバスは陽介という名前を連呼するピーチに腰を叩きつけ、否が応でも悪魔に犯されているという実感をピーチに与える。
撃ち付けられる腰と同じリズムで、ピーチの細く白い脚が大きく揺れる。

インキュバスは突き上げながら、喘ぐピーチを見下ろした。

そこには花嫁姿で犯される美少女がいた。
戦士の力を失い、ただの中学生でしかない花嫁。
愛する男に捧げる花嫁衣裳を着たまま、汚らわしい悪魔に貫かれ苦悶の表情を浮かべている美少女。

その美少女が涙を流し、あらん限りの叫びで悪魔の陵辱を拒絶する。

ボロボロに擦り切れてしまったウエディングドレスまでもが「犯される花嫁」を演出していた。
悲しくて悔しくて仕方が無いはずのピーチの敏感な場所をインキュバスは的確に攻め、いつからか汚らわしい筈の行為から無理矢理快感を引きずり出していた。

―欲情に濡れた舌に耳の中を攻め。
―淫らに色づき、快感に震える乳首を痛いほど執拗にこね回し。
―あふれる愛液が飛び散るほど、ぐちゅぐちゅと音を立てて秘部を弄ぶ。

剛直に貫かれ泣き叫ぶ花嫁を見た時、インキュバスの征服欲はますます燃え上がった。
この愛天使をもっともっと傷つけたい、壊したい、苦悶させたい!

インキュバスはピーチの中に一際深く押し込み蹂躙して子宮の奥まで剛直を突き立てた。
激しく打ち付けられる腰に合わせて、ガクガクと花嫁の脚が揺れる。
出し入れが性急さを増してきて、ピーチは悲鳴のような喘ぎ声を上げる。

「陽介!陽介っ…!い…ぁ…あ……ぅっ…、うぅっ…、い、や…やぁっ!」

愛する男性の名前を呼ぶ度に、一番捧げたかった衣装のまま悪魔に貫かれていることを実感し、ぼろぼろと涙が溢れた。
ずん!

「きゃうんっ!きゃうっ!あはうっ!うううっ、ううっ!!」

より一層激しく突き上げられると同時に、ピーチの腰が浮いた。
同時にピーチの中を責め上げるモノが大きく膨らむのを感じる。

「やめてっ!もう出さないで!いやっ!いやあぁぁーっ!!やめてーーっ!!」

インキュバスは夢中でピーチを貪り、腰を強く打ち続ける。

「あぁっ、あっ、あっ、あっ、あぅっ、くぅんっ、きゃうっ!」

あまりの激しさにピーチの被っていたヴェールが外れ、ウエディングシューズが脱げかける。

「あっ、あぅっ、あぁっ、あっ、やだっ、いやっいやっ、ぁぁああああああああーーーーーーーっっ!!!!」

やがてインキュバスがある一点を強く抉ると、ピーチは掠れて声にならない叫び声を上げ、弓なりに大きく仰け反った。
びくびくと全身が震えている。

「やめてーっ!!んむううっ!!」

自然に跳ね上がる体を抑え付けられて、インキュバスに唇を塞がれる。

「ンンンッ!ンンッ!ンンンーッ!!!」

悪魔の精子を、動物に種付けするようにピーチの最も深いところまでペニスを突き立てて犯す。
すさまじい衝撃がピーチの体を貫いていく。
そしてインキュバスは最後にもう一度強く腰を打ち付けて、ピーチの身体の奥にこれまでにない大量の精液を吐き出した。

「あがあああーっ!いやあああぁぁぁーーっ!!!!!」

(ごめんね…ようすけ)

ピーチの瞳から光が消えた。
それは悪魔族の子供を身籠らされたことを意味していた。
インキュバスと繋がったままの秘部からは、ゴポリと音を立てて白く濁った液体が溢れ出ていた。

激しすぎる悪魔の陵辱から逃れるようにして気を失ったピーチの瞳から、一筋の涙がこぼれていた。

(フハハハハ!愚かな愛天使よ!愛などというふざけたものを信じるからこうなるのだ!)

レインデビラはうっとりとした表情で楽しんでいた。
美少女の肌の震えを…、表情を…、そして絶望の悲鳴を…。

レインデビラの笑い声が響き、意識を失ったピーチは悪魔の樹に磔にされ、さらに下級悪魔の陵辱にさらされるのだった。

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リモート会議中の彼に机の下でフェラさせられてます・・・・・・・

投稿者:みかんさん(女性・20代) 体験談タイトル: 彼とリモートワーク中にセックスするのが癖になってます リモート中によくHしてます。 私も彼もリモートワークなんですけど、1回試してみてから病みつきになってしまいました […]

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ブルマ

20年近く前、俺は当時30歳で俺の子供は小学1年生。
その日は子供の運動会がありました。
朝から場所取りで忙しく、バタバタしてたのを憶えてます。
順調に運動会も進み、お昼も終わり、13時半位だったでしょうか、俺は暑くて涼みに校内をウロウロしてました。
その小学校の隅には古い校舎があって来月には取り壊すとの事。
俺は興味本意でその古い校舎を探検がてら入ってみようと思いました。
その古い校舎の周りは人は誰も居らず、入口まで来て入ろうとした時に
『何してんの?』
と後ろから声が・・・
後ろを見ると、体操服姿の1人の女の子が立ってました。
体操服のゼッケンを見ると5年生。
俺『ここもうすぐ壊すみたいだからその前にちょっとここを探検しようかと思ってね』
俺はそう言ってその子と入口付近で少し話をしてみました。
その子は宮崎あおい似で宮崎あおいを肉付きよくした感じで上半身より下半身がムチムチした感じの子でした。
以後その子の名前は宮崎あおい似だから葵ちゃんとします。
少し話してから
葵『じゃあ〜あたしが中を案内してあげるよ』
俺『でも運動会は大丈夫?運動会の出番はまだ?』
葵『うん、まだだいぶ先だから大丈夫だよ』
そう言って葵ちゃんは先にその古い校舎に入って行きました。
入口には立ち入り禁止の張り紙がしてありますが鍵は掛かってません。
葵ちゃんに続いて中に入るとカビ臭い匂いが鼻をかすめ、中の教室は倉庫と化してました。
俺『葵ちゃんはこの校舎の教室だった事ある?』
葵『あるよ〜、1年と2年の時はここだったよ』
そう言って廊下を歩いて行くと、ある物が目に付きました。
それは前を行く葵ちゃんのお尻です!
肉付きいい体型で、さらに下半身がムチムチしてるからブルマのお尻が目に付いたんです!
しかもお尻がブルマにピッタリフィット!て感じ以上で尻肉がブルマからはみ出てるんです!
おそらくブルマが少し小さいんでしょう!
歩いてるからブルマが少し食い込み気味で、はみ尻がモコモコ揺れてます!
俺はそれまでロリでは無かったのですが、その時からロリに目覚めてしまいました。
(あ〜、葵ちゃんのお尻を触りたい!お尻を揉みまくりたい!)
そう思ったら俺のチンポが一気に大きくなりました。
葵『ここだよ、この教室だったよ』
葵ちゃんのお尻を見てた俺は振り返った葵ちゃんの顔を見て顔が真っ赤になりました。
葵『おっちゃん、何で顔赤くしてんの???』
俺『あ、ちょっとね。葵ちゃんが習ってた教室入ってみようか?』
そう言って2人でその教室に入ってみると、廊下側と外側の窓のとこに色んな物が並べられて、丁度教室の真ん中だけ何も無い感じ。
イスがいくつも並べられてるから、イスを2つ出してイスに座って話しよう、と言うと葵ちゃんは喜んで自分からイスを出そうとしてました。
なかなかイスが出せないらしく、葵ちゃんはお尻に力が入ってブルマの食い込みが凄い事に!
俺はもう我慢できず我を忘れ、気が付いた時には葵ちゃんのお尻を両手で掴んでしまってました!
葵『キャッ!何、何?えっ、おっちゃん・・・』
俺は「ハアハア!」言いながら興奮して葵ちゃんのお尻を揉みまくり!
激しくお尻を揉みまくったりブルマを食い込ませたりしてると
葵『おっちゃん・・・そんな激しくせんでも・・・もっと優しくしてよ』
そこで俺は何も抵抗しない葵ちゃんに気付きました。
俺『いいの?嫌じゃないの?』
葵『嫌じゃないよ、昔からエッチなイタズラとかされてたし、もう馴れたから』
俺はビックリでした!
お許しが出たんで今度は優しく葵ちゃんのブルマを食い込ませ、お尻を揉みまくり!
葵『男の人ってそうゆうの好きなんだね』
俺『えっ!エッチなイタズラでこんな事前にされた事あるの?誰にされた?』
葵『あるよ、学校の先生・・・』
俺『そうなんだ・・・』
俺はその時、学校の先生が羨ましくなりましたね。
そう思ってたら
葵『おっちゃん、お口でしてあげようか?オチンチン起ってるでしょ?ズボンの上からでもオチンチン起ってるのがわかるよ』
俺はまたビックリ!
葵ちゃんはニコッと微笑んで無言のまま俺の前に膝まずくとサッサとベルトを外し俺のズボンとパンツを足首まで下ろしてくれました。
パンツを下ろした時ピョーンと完全勃起した俺のチンポを見て葵ちゃんは
葵『おっちゃんのオチンチン先生より小さいね・・・』
ガーン!
小学生から小さいと言われハンマーで殴られた感じ・・・
て事は先生にもフェラしてたのか・・・
たしかに俺のは小さい!
会社の慰安旅行で温泉入った時も同僚と見比べて落ち込んだ・・・
でも大人のチンポなんだから小学生から見たら・・・
と思ってたら小学生からも小さいと言われた・・・
当然勃起したチンポも萎えてしまった訳で・・・
葵『あれ?オチンチン縮んじゃった・・・』
俺『・・・・・(涙)』
葵『よしっ!あたしが大きくしてあげるっ!』
葵ちゃんは縮んだ俺のチンポを揉んだりして強弱付けてシゴいてきました!
それが上手いのなんのって!
とても小学生とは思えない手コキ!
そりゃ〜先生から教わったりしたんだろうから大人から教わればね。
葵ちゃんのあまりの手コキの上手さに俺のチンポはみるみるうちに完全勃起!
俺『手でするの先生に教わったの?』
葵『うん、そうだよ〜!オチンチン起ったね、あっ!エッチなお汁が出て来たぁ』
と葵ちゃんは完全勃起してガマン汁が出て来た俺のチンポをパクッ!とクワえました。
「クチュ、チュプチュプッ」
とフェラの音がします!
上手い!葵ちゃんのフェラはかなり上手いです!
唾液を絡めながら時折吸ったりしてきます!
小学生なのに・・・
今までのフェラ経験の中で1番のフェラでした!
葵『おっちゃん、1回お口に出しとく?それともオマンコに入れてから出す?』
俺『えっ!葵ちゃんは最後までした事あるの?』
葵『あるよ〜、先生のオチンチンをオマンコに入れたりしてたよ〜』
またまたビックリ!
葵ちゃんは処女では無かったんです!
俺のチンポを葵ちゃんのオマンコに入れれると思ったらさらに興奮して来ました!
急いで葵ちゃんを立たせると再度葵ちゃんのブルマ尻を食い込ませ揉みまくり!
そしてブルマをずらして葵ちゃんのオマンコを触ろうとしたら・・・
パンツ履いてない!
そうなんです、葵ちゃんはパンツ履かずに直にブルマ履いてました!
葵『あたしブルマの時はパンツ履かないよぉ〜』
だそうです。
ブルマずらしてオマンコを触ってみるともうヌルヌル!
俺『葵ちゃん、すごく濡れてるね
葵『あっ!ヤバい!』
と葵ちゃんは自分でブルマを急いでヒザまで下げました。
葵『あたしパンツ履いてないし、いっぱい濡れちゃうからブルマがお漏らししたみたいに染みになると嫌だから』
そう言って葵ちゃんは立ちバックの姿勢でいましたので俺は立ちバックで挿入する事に!
ゆっくりチンポを入れていくと根元まで葵ちゃんのオマンコに入りました!
葵『あーっ!気持ちいいーっ!先生のは大きくて痛いだけだったけど、おっちゃんのはピッタリで気持ちいいーっ!』
複雑ではありましたね、小学生にピッタリのサイズなんですから・・・
俺は葵ちゃんのお尻を撫でながらゆっくり抜き差し!
小学生のヌルヌルのオマンコはすごく気持ちいいです!
葵『おっちゃん!もっとして!もっと激しくしてもいいよ!』
そう言われ俺は激しくガンガン腰を振りましたが、やはり大人と小学生の体格の差、身長の差で立ちバックはやり難く、激しくするとすぐにチンポが抜けてしまいます。
葵『おっちゃん、し難いならあたしが上になってあげるよ』
葵ちゃんがそう言ったので次は葵ちゃんが上の騎乗位です!
床は汚れてましたが俺は気にせず横に寝ると葵ちゃんは俺に跨がり自ら俺のチンポを掴んでオマンコに入れてきました。
葵『あっあっ!お、おっちゃん!気持ちいいよぉ〜!あん!』
葵ちゃんは腰を前後に動かしながら本当に気持ち良さそうです!
時折俺が下から突き上げると「ひゃぁん!」と言って俺にしがみついたりしてきます!
そうやってるうちに俺に少し射精感が近づいて来ました!
俺『そろそろ出るかも・・・体位変えようか?』
葵『最後はあたしが下になるねっ!』
葵ちゃんはそう言うとチンポを抜いて仰向けに横になりました。
俺は床が汚れてる事を言ったのですが体操服だから汚れても構わないとの事。
でも俺は葵ちゃんのお尻のとこに俺の脱いだズボンを敷いて正常位で合体!
腰を振りながら葵ちゃんを抱き締めると葵ちゃんは嬉しそうに本当に気持ち良さそうな顔をして葵ちゃんからも俺を抱き締めてくれました!
抱き締め合って腰を動かしてると何と葵ちゃんも下から腰を動かして来るではありませんか!
それも俺の腰の動きにバッチリとタイミングを合わせて来るんです!
俺が激しく腰を動かしても葵ちゃんはそれに合わせて下から腰を動かして来ます!
なんてすごくてエロい小学生なんでしょう!
俺はもうたまらず爆発寸前となりました!
射精感が来て射精寸前です!
俺『先生はいつもどこに出してたの?』
葵『先生はお口に出すのが好きだからお口に出してたよ!』
俺『お、俺はどこに出したらいい?』
葵『出そう?出そうなの?中でいいよ!オマンコの中に出していいよ!』
俺『中に出して大丈夫?生理ある?』
葵『生理まだ無いからオマンコの中でも大丈夫だよ!』
俺『あー!出すよ!葵ちゃんのオマンコの中に出すよ!あー!出る!』
葵『出して!中に出して!あたしのオマンコの中にいっぱい出して!』
ドビュッ!ドビューッ!
葵『あっ!出てる〜!いっぱいオマンコの中に出てる〜!すご〜い!』
と喜んでる葵ちゃんにキスをしました。
キスが後からなんて変なんですけどね。
結局もう1回中出ししてから急いでその古い校舎から出るともう15時半でした。
葵ちゃんは午後の競技は出れませんでしたがお腹が痛かったからて事にしたみたいで上手く誤魔化してました。
その後、葵ちゃんとはあれからは1度だけ偶然に会ったんでその時はラブホでやりました。
その時は中2になってましたね。
今は良い思い出です。
今、葵ちゃんはどこで何をしてるのやら・・・

[紹介元] エロ体験談 ブルマ

酔って全裸写真を送ってきた同じマンションの人妻
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俺は前の会社から独立した形で、基本的には自宅のマンションの一室を仕事場としている。
自宅で仕事をしているので、管理組合とかにもマメに顔を出すようにしていた。
独身で昼間も自宅にいるのを変に勘ぐられたくないのが目的の一つだった。

おかげで今では違うフロアの人たちとも、それなりに挨拶を交わし、中には普通に会話も出来るようになった人たちまでいる。
当時はまだ新築のマンションだったので、管理組合が発足した時から顔を出していて、簡単な自己紹介もしていた。

しばらくして何人かの専業主婦の人たちが、昼間に差し入れを持って来てくれるようにもなり、何だか古き良き時代を感じるようにもなっていたが、全くもって下心なんかは無かった。
夕飯にと、パート先の残り物を持って来てくれる人もいたりした。
昼間来る人の中には、時々うちでお茶をしていく人たちも出てきて、まだ独身なのに、色々と主婦の愚痴も聞くようにもなっていた。

その中に明子という40代の主婦がいた。
旦那さんは自営業と言っているが、手広くやられているようで、海外出張にも頻繁に行っている。
明子は、自称だが元芸能人と言うだけあり、スラッとした美人で、子供は中学生の子が2人いるが、子供を産んだとは思えないほどスタイルが良い。

主婦の愚痴は生々しく、旦那と何年レスとかも平気で言う。

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明子も子供を妊娠して以来、旦那さんとないと平然と言っていた。
かと言って、オナニーはしたことがないとも平然と言い放っていた。
何人かの主婦と、旦那さんには内緒という形でメールのやり取りをするようになっていたが、明子が一番多かった。

ある時、明子から前触れもなく突然、姿見に映った全裸の写真を送ってこられた。
戸惑っていると、酒を飲んでいるという事が書いてあり、明子の体について率直な感想を求められた。
実際に綺麗だと思ったので、それを伝えると電話が掛かってきた。
家族に遠慮して、これまで電話はしたことがなかったので出るのに躊躇したが、声を聞くと、かなり酔っている様子だった。
子供たちは学校行事で泊りがけで、旦那さんは相変わらず出張に行っていて、明子1人だったらしい。

相手のテンションに合わせるために、俺は仕事場としている部屋から出て、エロモードになってみた。

「さっきの写真で乳首がビンビンだったね」とか、一回りも年上の女性に対して言ってみた。

俺に送ろうと思ったら少し興奮してしまったらしいが、触っていないと言った。

「触ってみてよ」

そう言うと、酔いながらも躊躇していたのが分かったが、触り始めたのか、息が少し乱れ始めてきていた。
明子の方も、「気持ち良いの」とか「もうコリコリなの」とか言ってきて、俺も興奮し始めていた。

「もう濡れてるんだろ?」

「分からない」と答えた明子に下を触らせてみた。

また息が乱れて、「溢れてる」と吐息交じりに言い始めた。

「指を入れてごらん」と続ける俺に、「怖い・・・」と言いながらクリを触っている明子を説得し、指を入れさせてみた。

明子は電話口で息が少し詰まった後で、大きな吐息を吐いた。

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「すごい・・・濡れてる・・・溢れてるよ・・・」

吐息交じりに言われると、かなり興奮した。

「初めてのオナニーだよね?」

「うん」と答える明子に、「初めてのオナニーを聞かせてくれて、ありがとう。でも、厭らしい女なんだね」と続けてみた。

「こんなの初めてなの~・・・でも、私みたいな厭らしい女は嫌い?」

悲しそうな声で聞いてきたから、「もっと厭らしい女が好きかな~」と言うと、明らかに手を動かしながら、「良かった。もっと厭らしくしてくれる?」と聞いてきた。

「いいよ。じゃあ、そのままイッてごらんよ」と言うと、明子はクリに指を移動して、激しくオナニーをし始めた。

途中で、「お部屋に行っても良い?」と何度も聞かれて、「ちゃんとイッたら、来ても良いよ」と言うと、明子は「頑張るね」と言って、そのままクリで本当にイッたみたいだった。

明子の部屋は俺の部屋の一つ下のフロアだが、廊下では端と端で、少し遠かった。
それでも明子は、「ご褒美にお部屋に行っても良いでしょ?」と聞いてきた。

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「いいよ。その代わり、全裸にロングコートだけの格好で来れるならね」と言うと、「分かった」と電話を切られた。

5分もしないうちに俺の部屋のチャイムが鳴り、部屋の前にはロングコート姿の明子が顔を真っ赤にして立っていた。

俺は玄関のドアの覗き窓から明子を見ながら明子に電話した。
すると、旦那からだと思ったのか少し慌てて、コートの中から電話を取り出した明子に、「そのコートの下はホントに裸かな?見せてよ」と言うと、明子はチラッと見せた。

「もっと」と言うと、一度だけガバっとコートを広げた明子をようやく部屋に入れた。

「意地悪・・・」

そう言いながら俺に抱きついてきた明子をそのまま寝室へと誘った。
寝室の明かりは点けたままにして、明子をベッドに四つん這いにして、キスをし、うなじから背中、腰、尻まで舐め回した。

「厭らしい・・・」

時折、そう口にしながらも腰は少し動いていて、「じゃ、止める?」と聞くと明子は懸命に頭を振っていた。
アナルも丹念に舐め回していると、感じてしまった自分に恥じたのか、「そこが気持ち良いなんて恥ずかしい」と言い始めていた。

さらに仰向けにして愛撫を重ねていくと、明子はなぜだか、「ごめんなさい」と何度も言うようになっていた。

(Mなんだろうな~)としか思っていなかったが、ふと思って、寝室のカーテンを全て開けてみた。
明子は驚いていたが、メスの衝動は抑えられずに、窓際に立たせて愛撫を重ねても、恥ずかしいと言いながら、足も震わせながら、感じていただけでなく、何度かイッていた。

その後、攻守交代し、俺はパンツ一丁でベッドに横になると、顔を真っ赤にした明子は俺に濃厚なキスをし、そして俺の体を舐め回し始めた。
明子が俺のパンツを下し、「太い・・・」と言いながら咥えてくれたことは、嬉しかった。
正直、男は他人の勃起したモノなんてあまり見たことがないから比較しようがなく、俺はいつも『俺のはデカいぜ!』とか自慢する奴のことを内心軽蔑していた。
だが、他人棒を見ている女性からの評価なら素直に喜べる。
半立ちの状態で「太い」と言われながらも、さらに大きくなっていくと明子は、「我慢できない・・・」とか言いつつ、「私に入るかしら?」と不安も見せていた。

実際に入れてみると、明子の呼吸が一瞬止まったくらいの太さだったらしく、呼吸が落ち着くまで俺も動けなかった。
腰を動かしてからの喘ぎ声がとんでもなく大きくて、こちらが少し驚いてしまった分、長めの挿入行為に及んでいた。
正常位から騎乗位、更にはバックからと楽しんでいたが、騎乗位の時、明子の上半身は窓の外に晒されていたと思う。

さすがに中出しはマズいと思い明子の腹部へと出したが、こちらが何も言わずに、明子はモノを手に取り、嫌がることなく口で綺麗にし始めた。
ティッシュで腹に出したモノを拭ってやり、しばらく添い寝していると、呼吸を整えた明子が俺のを触りながら、「もう旦那と出来なくなっちゃうよ・・・」と、はにかみながら言ってきた。

キスをされつつ、「私の事、好き?」と聞かれた。
なんて答えていいか分からず、とりあえず頷きながら、「でも、もっと厭らしくなってくれたら、もっと好きになるよ」と言うと、少し下を向いて、「頑張る」と恥ずかしそうに答えていた。

「しゃぶって」と言うと、「明日、動けなくなっちゃうよ・・・」と言いながらも、布団に潜っていった。

明子が部屋から帰ったのは明け方だった。
帰る頃には明子の下半身は軽く痙攣していた。

それから2日後の昼間の事だった。
明子が部屋に遊びに来た。
トレーナーに短めのスカートだったが、「こんな格好で来ちゃった」と自分でスカートとトレーナーを捲り、下着を着けていない事を見せつけるようにした。
早速ベッドインすると服をやや乱暴に脱がし、少し愛撫を重ねた後で、ベッドの縁に寄りかかるようにさせてオナニーをさせてみた。
恥ずかしがりながらも、卑猥な言葉を言わせつつ、俺は指示だけしながら、目の前で見ていた。
すると、予想外の事を明子は俺に言った。

「病院でピルを貰ってきたから、たくさん中に出して」

明子の目は妖しく潤んでいた。
その言葉で一気に興奮し、オナニーを中断させると、俺は明子の体にむしゃぶりつくように愛撫を重ね、何度かイカせると、挿入した。
挿入すると、一気に明子の声が大きくなった。
俺は酔っていた時に何度か遊んでいた女に中で出したことがあったが、素面で中で果てるのは、それが初めてだった。
気を遣わなくて良いせいか、すごく気持ちが良く、一度帰ろうとした明子を引き留めてまで、その日、2回ほど明子の中で果てた。

抱きつきながら一緒にシャワーを浴び、ボディーソープでヌルヌルになった指を明子のアナルに入れてみた。
明子曰く、そこに入れられたのは初めての事だったらしいが、「今度、こっちでもしてみようよ」と言うと恥ずかしそうに頷いた。
しばらくタイミングが合わず、会えない日が続いたが、ある日、俺の部屋に遊びに来た明子のアナルを約束通りに頂いた。

明子とタイミングが合わなかった理由は、俺が他の奥さんにも手を出し始めからだった。

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俺に隠れて2年間も他の男のをごっくんしてた妻
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事実だけを淡々と書くので面白くないかも。

俺35歳、妻29歳、結婚9年目。
友人の紹介で付き合い始めて2年で結婚しました。
ここ2年ほど、俺が誘っても乗ってこない、いわゆるセックスレスでした。

結果的には2年間、妻は他の男とセックスしてたわけです。

相手の男は48歳。
会社の社長で、サイトで見つけたそうです。
最初はいくらかのお金をもらって会ってたんですが、3回目くらいからは妻もセックス目当てで会ってたそうです。

この社長、かなり上手いらしく、妻曰く、「快感に溺れてやめられなかった」そうです。

生はした事が無い(社長の方が生でしたくないらしい)けど、妻の中でイッた後、社長のゴムを外して、精子まみれのチンコをお掃除フェラしてたそうです。
俺のは口で受け止めた事なんか1回も無いのに。

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「フェラでイカせた時は必ずごっくんしてた。ごめん」

なんて言われて俺の頭の中ががぐるぐる回りました。

「なんでそいつのは飲むの?」と聞いたら・・・。

「ずっとそんなことありえないと思ってて、あなたと付き合う前の人のも飲んだことなかった。でも、あの人に抱かれて意識飛ぶほどイカされた瞬間、ちんちんを口のところに持ってこられて口に出された事があって、その時すっごく興奮しちゃって、体がビクビクしてるのを感じながら飲みました。それからは『飲みたい』って思えるようになった」

セックスレスになったのは、妻が俺で感じなくなったから。
妻は自分が、(もう感じない体になったのかな?)と思い、他の人とのセックスで確かめようとしたみたい。
で、最初に会ったのがその48歳の社長です。
妻はイケたのが本当に嬉しかったらしく、この快楽を失いたくないと本気で思ってました。

発覚したのは妻が社長に送ったメールが、子供のいたずらでメール読み上げ機能で読み上げられたから。

『今日はいっぱいイッちゃった。まだ余韻が・・・。またいっぱいしようね(はあと)』

いきなりリビングに響き渡った。
妻が台所から飛んで来て子供から携帯を取り上げましたが、時すでに遅し。
妻は私の顔を見るなり泣き出しました。

妻は社長とはもう会わないとは言ってますが、再構築出来る気がしません。
でも子供もいるし・・・。
発覚したのが一昨日なので、まだ頭が混乱しています。
一番ショックだったのが、うちの寝室でも社長とセックスしていたこと。
俺は一昨日の夜からリビングのソファーで寝ています。

昨日の夜、妻の携帯で社長と話しました。
向こうは償うと言ってますが、どうなるかはこれからです。

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再犯・・・。

そうじゃないと思いたい半分と、またやるだろと思うのが半分です。
訴訟は、そこまで行かなきゃダメならします。
社長は全部認めたのでこれから話し合いです。

俺の名誉のために言いますが、昔は俺でちゃんとイケたとは妻は言います。
子供が生まれた4年前くらいからイケなくなったそうです。
妻は2年くらい前から、俺から見てもエロい体つきになってきました。
いいセックスすると体に変化が出るんですね。
それも全部、社長が作り上げた体だと知った今、ものすごい喪失感です。
虚しい・・・。
妻はそれまではちょいポチャでしたが、今はくびれもあり、いい体してます。
なんだよこれ!

金はありそうです。
電話で話しただけですが、社長は誠意をもって私と話をしていました。
今度会って話します。
元には戻せないから、それを要求するのも虚しいですよ。
金は正直どうでもいいです。
“妻の体を返せ、元に戻せ”とは言いたいです。

妻は「社長には恋愛感情はなく、とにかく気持ちよくして欲しかった」と言います。

「俺じゃ、もうダメなんだろ?」と聞くと、黙りこくってしまいます。

ダメなんだと無言で訴えてます。

社長は年齢的に激しいセックスは出来ないみたいで、ずっと抱き合ったり優しくクンニしてたそうです。
じっくり責められるのが妻は好きだったんだと、こんな事があって初めて知りました。
1回会って2回出すのが限界らしく、妻は1回1回の射精が愛おしかったと言います。
それまではした事なかったごっくんもとても大切だったって・・・。

結論・・・。
まだ自分でもわかりません。
ただ一つ、一昨日までは間違いなく妻を愛していました。
でも、今は自分に自信がない感じです。

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[紹介元] エロばな!! 俺に隠れて2年間も他の男のをごっくんしてた妻

弱った男に女は弱いものです
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私42歳、主婦業・夫38歳、子供二人。

先月、両親に子供を預け、旧知の仲であるAご夫妻、Bご夫妻と奥様(H子)の弟のC君35歳(独身男性)とその彼女。
計8名でプチ温泉旅行へ行ってきました。
そこでの出来事です。

B婦人とは高校・短大と一緒に過ごしてきた悪友でも有り、旦那同士も同じ会社。
Aご夫妻はBご主人の後輩夫婦の新婚さんです。

それぞれ別部屋を取りましたが、お食事は皆ご一緒にとひとつの部屋へ集合。
どの部屋も広く各部屋共に二間及び露天風呂付きでした。

H子の弟C君、もちろん小学生の頃からの知人であり、ほぼ過去は知っています。
人様の弟ながら外見、人付き合い、学業、仕事ぶりと知るところのほぼ全てにおいて、いまいち盛り上がらぬ男であり、はじめての彼女ではないでしょうか?
しかし、人見知りが激しいものの性格は素直で、慣れた人間には人懐こさも見せます。

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このC君カップルは結婚目前にも拘らず、ここ最近いざこざが絶えず破局寸前。
仲を取り持つ機会にと今回の旅行にお誘いしました。

お食事もかなりのお酒も入り盛り上がりましたが、話題はC君カップルの話へ。
結局お互いギスギスした感じは拭えず、彼女は先に部屋に戻り先に寝てるとの事。
もちろん、Aご夫妻も新婚さんですからそそくさと部屋に戻ります。
残ったB夫妻と私達夫婦、C君で酒宴は続きますが、旦那同士は飲み比べなどとハイペースで飲み続け、気が付いたら二人して大イビキをかきながら潰れる始末。

H子と私、C君でもう一つの部屋へ移動しH子はビールを持って露天風呂へ。
もちろん入浴後は直ぐに寝てしまってます。

私も酔いが廻り、今日は雑魚寝で良いよねと布団を引っ張り出して隣の居間にあるソファーの下に陣取り寝ておりました。

その後H子のイビキが聞こえ始めると、ソファーの上で寝ると近くに寄ってきたC君が「そばで寝ても良いかな」と問いかけてきます。

もちろん、「何言ってるの?彼女が居るんだから部屋に戻りなさい」と窘めます。

「今日はこの部屋で寝るから良い?」とC君。

酔いも回っており会話がめんどくさくなっていたので、「それじゃあ適当に寝てなさい」と背中を向けました。

その後、後ろから肩を掴まれ、耳元で「一緒に居たいから」と囁かれます。

もちろん全く相手にする気も無かったので、「うるさいから傍にこないで」と一喝。

途端に後ろから彼女の事やら何やらと小声の涙声で嘆いております。
余り気にもせず無視をしておりましたが、そのうち不憫に思い始めてしまい、「判ったからそこで静かに寝てなさい」と思わず言ってしまいました。

しばらくして背中越しに、「良い香り」だの、「綺麗な肌」だの耳元で呟かれます。
弱った男に女は弱いものです。

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後ろから髪を撫でられ囁かれるお体裁だけの甘い言葉に耳を傾け始めてました。
そして襟足に息が掛かるのも心地よく感じている私が居ます。

H子の事が気に掛かり見てみると旦那同様強いイビキをかいて寝ております。
その事を知ってかC君はだんだん大胆に。

肩から腕へと撫で始め、ソレがしばらく続きます。
無視をしつつ小さく形ばかりの抵抗をしている私ですが、本当に久しぶりの行為に浸っているのも事実。
そのうち吐息が漏れてしまうと合図と察したかのように後ろから私の胸を鷲掴みしてきました。

さすがに振り払おうとするも男性の手で両胸を後ろから力強く揉まれると離すことはできず、身体の力は抜けていきます。
激しく揉まれながら乳首を摘まれお尻には硬い男性自身の存在が押し付けられています。
そうなると、声を殺すのが精一杯で完全に腕の中に納まっている一人の女になっていました。

しばらく激しい愛撫に身を任せていると後ろから顎をつかまれ、首を後ろにねじられると同時に生暖かい舌が私の口中にゆっくりと入り込んできます。

完全に受け入れておりました。
舌と舌を絡めあい女の全てを奪われるような大口を開けての激しいキスに没頭しておりました。
こんな唾液が交じり合う濃厚なキスは本当に久振りだったのです。
犯されている様な自分に酔っていたのも事実です。

その後は男性自身をも受け入れ子宮より伝わる快感に溺れていました。
お互いどちらが先と言う訳でもなく絶頂を向かえ舌を絡ませあいます。

しばらくして、「これっきりだからもう忘れなさい」と窘め、部屋に戻しました。

私は露天風呂に入り身体を洗うも、久しぶりも行為に脱力感が拭えずしばらく余韻に浸っておりました。
翌朝、何事も無かったように皆で朝食を食べましたが、気まずそうなC君に「彼女とうまくやりなさいね!!」と声をかけ、「二度目は無いから忘れなさいよ」と釘を刺しておきました。

旦那には申し訳ないですが、年に一度くらい一切の後腐れが無ければ違う男に抱かれてみるのも悪くは無いですね。

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母さん・・・ゴメン
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今、隣室で母が犯されています。
必死な母の声が聞こえてきますが俺にはどうする事も出来ません。

その原因は俺にあるのです。
悪い友人からの借金が返せなくなり、その代償と言うか・・利子代わりに母を提供する事に・・。

事情を知ったとは言え母が納得した訳じゃないのですが、この部屋に聞える母とあの男のやり取りから母の姿が想像できます。
最初は力ずくで犯している様でしたが・・今聞えるのは母の喘ぎ声がほとんどです。
あいつが時折、私の方に声を掛けて来るのです。

「おい、聞えてるだろう・・お前のお袋さん・・逝きまくりだぞ、可哀想にな・・」

激しい母の喘ぎが続きました。

「覗いてもいいぜ・・見る勇気があればな・・へへ・・」
「イヤ・・イヤ・・・ソンナ事ダメ・・」

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母の言葉に思わず想像を膨らませてしまう私が情けない。

「ホラ!こうだよ。こうして・・・閉じるんじゃない。開いたまま・・」

あいつが好き勝手にしているのが判りました。
暫くすると、母が色々な卑猥な言葉を口にし始めたのです。

「私はオマンコ大好き女です」
「オチンポぶち込んで下さい」
「オマンコ大好き・・・」
「ハメテ・・おくまでぶち込んで・・」

全て言わされてるのは判っています。

でも・・母の口からその言葉を聞かされると・・嗚呼・・勃起してしまう私が悲しい。

「そこでセンズリでもこいてろ!」

アイツはこれ見よがしにそう私に言いました。

「イヤ・・ヤメテよ・・ヤメテ!」

そう母の声が聞こえた後、又も沈黙が始り・・そして再び母のヨガル声が・・。
獣の様な声です。

「いつでも見せてやるぜ。見たくなったらどうぞ・・」

隣室の襖が少しだけ開かれました。
母の声がはっきりと聞き取れます。

「ダメ・・見ないで・・見ちゃダメ・・」
「こんなに濡らして何言ってるんだよ・・スケベ女の癖に・・よ」

(ダメだ・・見たい・・)

こんな、こんな状況で・・俺どうかしてるのかな?

(でも・・ゴメン・・母さん・・・。)

俺の手が襖に伸びて行くのを止める事が出来なかった。

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[紹介元] エロばな!! 母さん・・・ゴメン

図書館でオナニーしてた可愛い子
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近所の図書館は書棚の並んだ脇に机と椅子があって、そこではよく、小学生や中学生、高校生等が勉強をしています。

大抵、2、3人で来ていて、今日も中学生くらいの女の子2人が居ました。
周りにも人はいますが、本を探すフリをして、その子達の斜め前方の書棚の前にしゃがみ込みます。

ちょうど書棚の隙間から、座っている彼女たちのスカートの位置に目線がいくのです。
1人はキュロットでしたが、もう1人の子はデニムのミニスカートでした。
彼女達は勉強しているため、顔を下に向けたまま、こちらには全く気づかない様子なので、じっくりと観察していました。

キュロットの子が席を立ち、ミニスカートの子が1人残って、しばらくすると彼女は顔を上げました。
可愛い子でした。

あの子のスカートの中がみたいなぁと念じていると、突然、彼女は下敷きを机の下に持っていき、脚を開き、スカートの中をパタパタと扇ぎ始めたのです。

もちろん、こちらからその様子はばっちり見る事ができます。
彼女は誰に見られている事もないかのように、扇ぎ続けています。

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開いた脚の奥には、薄い水色のパンティーが見えています。
その姿に興奮した僕は、すでに勃起しているチンポを、ズボンの上から揉みながら観察を続けました。
今日、図書館は空調が故障しているらしく、館内はじっとしていても汗が出てくるような熱気が篭っており、休日の割に人が少ないようでした。

扇ぐのをやめたその子は、今度は少しお尻を前の方にずらし、体を背もたれに預けて脚を投げ出すような格好で、顔の方を仰ぎ始めました。
脚は開きっぱなしで、パンティーはさらに丸見え状態です。

足の間に顔を埋め、舐め回している妄想を膨らましていると、我慢できなくなってきました。
いつもはこんな場面に遭遇すると、トイレに行ってオナッていましたが、こんなにバッチリ見える事はまれで、今日は人も少ないので、思い切ってチンポを出してみました。
もう、透明な汁が出てヌルヌルしています。
僕はゆっくりとしごきながら、観察と妄想を続けました。

覗きながら露出している状況に最高潮に興奮していると、なんと彼女はパンティの脇から指を差し入れ、モゾモゾと動かし始めたのです。
彼女もオナニーし始めた様子に正直、びっくりしました。
こちらには全く気づいていないはずですが、なぜか気づかれたのかと思いドキリとしました。

彼女は顔を下に向け、自分の股間を見ながら指を動かし続けています。
机の下の行為なので、周囲の人には全く気づかれない事を彼女も知っているようです。
しかし、僕がその姿を覗いているのです。
しごく手の動きは次第に早くなり、イキそうになるのを堪えてました。

そして、ふと思いつきました・・・。
僕はチンポをしまい、鞄から紙とペンを取り出し、『こんなところでオナニーしてるの?全部見てたよ』と書きました。
それを持って彼女の元に行き、そっと紙を差し出しました。
彼女はビックリした顔をして、僕を見つめていました。

僕は指を唇にあて、「シー」とやると、彼女は腰を引き座り直しましたが、明らかに動揺している様子でした。

僕が小さな声で、「ついて来て」と言うと、意外とあっさりついてきました。

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そして、階段の途中にあるトイレに促し、個室に2人で入りました。
僕は大胆にも、その子に服を脱ぐように言うと、彼女は素直に着ていたTシャツとスカートを脱ぎました。
発育途中の胸を包んでいるブラを取ると、可愛らしいおっぱいが露わになり、両手で持ち上げるように揉むと、彼女も「はぁ・・・」と息を漏らしました。
陥没気味の乳首を舐めてあげると、次第に堅くなっていくのが舌先で分かりました。

乳首を刺激しながら・・・。

「何歳なの?」

「中2です」

唇を重ねると、舌で押し広げ、絡ませ合いました。

「名前は?」

「みわ」

僕はみわちゃんのパンティの中に手を入れ、そっと滑らせながら弄ってあげました。
当然結構濡れていて、みわちゃんは少し腰を引き、また、「はぁ・・・」と息を漏らし、徐々に激しく指を動かしていくと、洋式便座の上に腰を落してしまいました。
座った状態で脚をM字に開かせ、顔を埋めて、太ももの内側から少しずつ舌を這わせていき、指で押し広げると小さなクリをベチョベチョに舐めてあげました。
少しおしっこの匂いがしましたが、それがまたさらに興奮を高めます。

みわ「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

みわちゃんもだいぶ息が荒くなり、僕ももう本当に限界になりつつあったので、チンポを出し・・・。

僕「やった事ある?」

みわ「ある」

僕「中に入れてもいい?」

少し迷ったようですがコクリと頷きました。

もう一度アソコを舐め、唾液をいっぱいにつけると、僕が下になってゆっくり挿入しました。
最初は上手くいかなかったのですが、最終的にみわちゃんが僕のチンポを掴みながら、根元まではまりました。
まだ痛いらしく、顔が苦痛に歪んでいました。

その顔を見てさらに興奮した僕は、みわちゃんのお尻を掴んで自分の腰と動きを合わせ、舌を絡ませ合いました。

すぐにイキそうだったけど、中に出すわけにもいかないなぁと思い、体を抱えたまま背中を便座に付けて寝かせ、そのまま足首を掴んで、激しく突き上げました。
こんなに興奮したのは初めてなので、腹の上にぶちまけようとしたら、勢いが凄くてみわちゃんの首と顎のとこまで飛んでしまいました。

超気持ちよかったです。

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お隣さんとその友人たちに逆レイプされて・・・
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私の住んでいる賃貸マンションの隣の空き室に先日、20代前半の女性が住むようになった。
部屋の出入りで女性と判っただけなのだが。

ある日、帰宅途中に暑いのでビールを買って、部屋に上がるエレベーターに乗ろうとすると、隣の子とその友人二人、計三人も一緒に乗ってきた。

エレベーターに一緒に入ると「お隣さんですよね?」と、向こうから声を掛けて来た。

しかし3人ともかなり酒を飲んできたようで、私の持っていたビールを見るなり、「一緒にこれから飲みませんか?」と声を掛けて来た。
もちろん断る理由も無いので、一度部屋に戻って着替えてから行くと伝えた。
軽くシャワーを浴び、着替えて隣の部屋を開けて入った。

するとすでに3人は着替えてて、しかもかなり露出していた。
一人はキャミにショートパンツ、一人はタンクトップにパンツ1枚、一人もTシャツにショートパンツ、といった具合。

酒を飲みながら他愛もない話をしてたとき、弾みで隣に座ってた子の足を触ってしまった。

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すると「なに触ってんのよー」と絡んできた。

すぐに他の二人も一緒になって絡み始め、一気にズボンとパンツを下ろされ、上も脱がされた。
すると一気に自分の息子が大きくなり始め、それをみた三人は笑いながらしごき始めた。

しかし、先程から飲んでいたビールのせいで尿意も催し、「トイレに行かせて」と頼んだが、風呂場に連れて行かれ、そこで三人の目の前で放尿させられた。

しかもそれを写メで取られてしまった。

それからは3人も裸になり一人は上に乗り腰を振って、一人は顔の上に跨がりマンコの舐めさせられ、一人は手でマンコを触らせ・・・。
それを一晩中続けさせられた。

明け方、疲れたのか一人ずつ眠りにつき、ようやく解放。
3人とも裸で寝ていたので部屋に戻り、三人ともデジカメでしっかり撮影しておいた。

これで脅されても逆に脅し返せる・・・。

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もう10年以上夫婦生活もないようですし
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高1のときの担任は50歳で私とは35歳近く離れている。
でもまぁ年の割には若く見えるほうだと思う。
彼はSさんなんて呼ばれ方をしているんです。
他の先生でさえそう呼ぶ人もw

入学してきた頃は全然興味なかったんだけど。
というより持つ気にもならないって言ったほうがいいかもしれない。
そのときはただのオヤジとしか思ってなかったから。


先生っていうものと話すのが嫌いだったから、出来るだけ大人しくしていたんだけど。
中学のときにある先生から聞いた話が本当だと思った。
自分でいうのもなんだけど、わたしはクラスでは成績は上位にいる。
というか、嫌でもなれる。
自分らのクラスは、どちらかというと部活をしたい人たちばかりいて、勉強が特別出来るという人はいなかった。

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「頭がいい」とクラスで思われる人は数人。
だからその気になれば上位になることだって可能だった。
私は元々部活は入ってないから、そこそこ勉強は出来るほうらしい。
先生というのは、勉強が出来る人を気に入るらしい。
(これが中学のときに聞いた話)

だから私もそんな中の一人だった。
担任はクラスを世界にしている(?)みたいで、そんな人たちの進路には結構真剣だった。
(これは、面談をしたときに友達からどのような話をしたかという話をしたときに、適当なこといってるなぁって思ったから。
ちなみにその友達はクラス順位が25/39位)

まぁそうなると面談することが他より多くなるのよ、どうしても。
ウチの学校は、1年のときから結構進路については色々やってんだけど。
1年の頃から将来をほぼ決めた状態にしなきゃならない。
だから嫌でも話さなければならなかった。
そんな大事な話をしているのに、いつの間にか好きになっていってた。

夏休みはちょっと寂しかった。
休みが明ければすぐテストもあったから、あまりそんなこと考えている暇はなかったけど。
夏休みが明けるとすぐ文化祭だった。
だから時間のかかるものは夏休みから準備しなきゃいけなくて。
私も時間のかかるもので夏休みが終わる10日ほど前に学校に行ってた。

Sさん(担任)は去年(3年の担任をしていたとき)に同じ企画(?)をしたんです。
だからウチのクラスもやろうってことになったからやってた。
要するにパクリなんだけどw
それだから詳しく聞こうかなーと思って、4人(その係りの人たち)で職員室まで行った。

その日はいなかった。
というか帰ってた。

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私たちは午後に集まったんだけどSさんは午前中帰ったとかorz
もう仕方ないから携帯へ電話。
Sさんは化学の先生なんだけど、助手の先生の携帯からかけました。
Sさんもその助手の人の名前で登録してあるはずなのに、生徒が出たらびっくりしたでしょう。
電話に出た子が何度も名前を言ってたし。

また次の日に集まったんだけど、1人は部活があった。
あとの2人は部活が午前中だけだったから来た。
1人は前の日からサボっていたけどw
その日はSさんがいた。
何故かケーキを食べてた。
職員室の先生全員で。

まぁその職員室は理科職員室で4人ほどしかいないんだけどw
Sさんは私に、

S「この葉っぱ食べるか?」

私「え?はっぱ?」

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S「これ」

私「(・・・)」

葉っぱというのはミントのことじゃぁ・・・。
というか、そんな中途半端なものくれないでよ!

S「じゃぁイチゴ食べるか?」

だからどうして食べさせようとする!

私「いらない」

イチゴは好きだけど、ショートケーキのイチゴってあまりおいしくないんだよね。

S「じゃぁお前食べるか?(友達に向かって)」

友「食べる~」

うーん、なんかどうしようもない会話だなぁw

というかものすごいかぶりついて食べててちょっと怖かったのを覚えてる。
一口で半分になってるし・・・。
メイク落としで手を拭くわ・・・。
知りたくない一面を知ってしまった。

私は学校行くまでに1時間かかるんですよ。
しかもそれだけのために行ってるって。
あとの2人は部活のついでだからいいんだけど、私は遥々やってきて偉いと。
いや、仕事ですから・・・。
褒めてないけど嬉しかったw

そして文化祭。
本当は1年は企画をするか雑用係になるかってのだったんだけど。
Sさんは職権乱用状態で科学的なことをした。
正直、危険。
なんていうか他のクラスと思いっきりかぶってしまって・・。

しかも、場所が隣り合わせ。
迫力はこっちのほうが断然上だったから人はいたよ~景品みたいなのもあったし。
まぁ鼈甲飴だけど。

というよりずっといるわけにもいかないんだよね、実際。
お腹だって空くし。

しかも私は食券買ってなかったし・・・。
結局他のクラスの友達におごってもらいましたw
私って、クラスより他のクラスのほうが仲のいい友達が多いんです。
いつの間にか広がっていってたといった感じで。
午前中はずっといたし、午後はその人たちと雑談してた。
ちょっとサボりみたいなかんじだけどさ。
写真を撮るといってSさんが来た。
そのときの顔は忘れないね。

「なんで他のクラスの人ばかりなんだ」という顔だった。

その後しばらくして恒例の(?)面談。
やっぱり進路のことが主だった。
Sさんは紙を見ながらいったんだよね。
夏休み明けテストの成績。
その成績も定期テストも結構いいからって、Sさんは私に特進の話を持ちかけた。
・・・そうかw

やっぱりすこし考えた。
確かに特進に行きたいけど、もうそれはどうこう・・・。
というわけのわからんことを言ってた。
おかげさまでまた面談ばかりになってしまうし。
その頃はSさんのことすごい好きになってたし、顔も見れないからやめて欲しかったけどw
何しろ1メートル先に顔があったしね。
まぁ結構話せるきっかけ?みたいなのでよかってけど(笑)
そのときに知ったんだけど、私はいい子だって思われているらしい。

悪い表現をするなら「暗い」「闇」「謎」じゃないかって感じだったけどw
私は高校には勉強しに来ているわけだから、勉強していて当たり前だと思っていたし、ちょっとびっくり。
というか、大声が頭に響くからねぇ・・・。
余計なプレッシャーを与えられたかんじがした。

冬休み。
・・・も間近。
夏休みと同様、寂しいって想いがあった。
ただ、冬休みは2週間なのが救いw
冬休みのある日、私はSさんの家に行った。
勉強を教えて欲しいと口実に(笑)

そのとき、Sさんの奥さんは実家に帰っていた。
Sさんは仕事があったみたいで。
それなのによく私の相手をしてくれたものだw
ていうか2人きり!?
私はどうしようかと思った。
て、何を考えてるんだ!?
頭の中に色々な考えがよぎった。
理性をフルに働かせて落ち着かせた・・w
とりあえず勉強は教えてもらった。
最初はコタツで向かい合った状態だったんだけど、これが結構教えてもらいにくい状態で・・・。
それでSさんの隣にさりげなく行ったw
隣と言っても、1辺に2人で座ったわけじゃない。

しばらくマジメに勉強してた。
1対1の状態が緊張したけどw(笑)
気付けば2時間ほど時間が経ってて、休憩するかということになって、Sさんがお茶を淹れた。
しばらくの間、無言だった。
もう告ろうと思った。
フラれるってわかってたから。

私「・・・Sさん」

S「先生と呼ばんか(笑)」

私「・・・」

S「・・・何」

私「Sさんのこと好きやよ」

・・・(沈黙)

今さら恥ずかしい!
Sさん固まってた。
どうしようと思った。
もう引き返せない。
色々な考えが頭を過ぎった。
Sさんは「ありがとう」とだけ言った。

何がなんだか判らなかった。

生徒だから?
だから恋愛対象に出来ない?
奥さんがいるから?
どうでもよくなってた。

私は「キスして欲しい」と言った。
Sさんは何も言ってくれなかった。
それなら私からしてやろうと思った。
その瞬間、Sさんは私にキスした。
何が起きたのか判らなかった。
でもすごく嬉しくて。
その上、ディープまでした。
私はそのまま押し倒されてしまった。

どのくらいかわからないけど、長い間キスをしてたと思う。
Sさんは私をお姫様だっこで持ち上げて、(今思えば、よくあの年でそんなことができたかw)
ベッドまで連れてった。
さすがにこれはヤバイと思った。
抵抗したけど、ベッドに寝かされて押さえつけられた。
・・・なんて力。


なんかどうでもよくなってた。
ヤバイっていうのはお互い様だった。
Sさんに本気なのかを聞いてみた。
ヤルのは本気らしい・・・。
それならもういいやと思った。
ちゃんとゴムをつけるという条件で承諾した。
といっても、Sさんは50歳ですよ。
そんなものないって。
もう10年以上夫婦生活もないようですし。

コンビニ行って買ってくると行って出て行った。
20分ほどしてSさんが帰ってきた。
ソレの箱がたくさん。
もしかして買い占めてきました?
これ全部使う気ですか?
なんてのもお構いなし。
早速という感じで。

・・・元気ですね、本当に。

というかすごい気持ちよかったです。
本当に10年もしてなかったんですか?と聞きたかった。
指だけで何度もイカされてしまいました。
Sさんはフェラをするように言った。
でもちょっと自信なかったんだけどね。
それでもSさんは気持ちよさそうにしてた。

久しぶりだからですか?
Sさんは1度私の口の中で出した。
私は精液は飲めないんだけど・・・。
Sさんが飲めといったので頑張って飲みました。
Sさんはその後ゴムをセットしてました。
最初は正常位から。
彼のモノは大きかったような気がした。
Sさんはピストン運動を続けた。
すぐにSさんはイってしまった。
・・・私まだイってないのに・・・。

その後またtake2もちろんちゃんとゴムはつけてもらいました。
立ちバック。

壁に手のひらをつけて、Sさんのものが再び入ってきた。
快楽の波がまた襲ってきた。
私の腰を手で支え、激しく腰をふる。
すごい、奥まであたってた。
そのままSさんは乳首とクリを同時に攻めてきた。
私は立っていられなくなったが、Sさんは突き続けていた。
ほぼ同時にイった。

そのあとも何度かヤった。
一緒にお風呂に入って、一緒のベッドで寝た。
ちなみにその日はSさんの家に泊まりました。
Sさんは元気だった。
あなた本当にいくつですか?
50歳でもこんなに元気なもんなの?
・・・?

休み明けはちょっと気まずかった。
しばらく顔が見れなかった。
でもまた今までの関係に戻れました。
ちゃんと話すことも出来るようになった。
高校は卒業して、今は大学に通ってます。
彼氏もできました。
Sさんとはいまでも連絡を取っています。
ときどき会うこともありますが、特に何もありません(笑)
高校の間は、何度かヤりましたけど。

今ではちょっとした思い出です。

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[紹介元] エロばな!! もう10年以上夫婦生活もないようですし