女子友3人と全裸で肝試し
画像はイメージです
去年の夏の話です。

私は当時大学4年生でした。
高校の時からの友達だった仲良しの子2人と地元で遊ぶ事になりました。
私は地元の大学に通ってましたが、友達2人は東京と千葉で大学生活を送ってました。

友達は『沙耶(さや)』と、『愛美(まなみ)』という名前です。
3人で会うのは久しぶりだったので、あーでもないこーでもないと、ことのほかガールズトークは盛り上がりました(笑)
で、学生生活も最後だし、社会人になったら会える機会も少なくなるし、せっかくだから今のうちに3人で遊んで思い出でも作ろうかって事になりました。
と言っても私の地元は田舎も田舎で、近くに女子が遊べるような場所なんてありませんでした。

何をして遊ぶか3人で話してた時に、沙耶が「そう言えばここって有名な心霊スポット無かったっけ?3人で肝試し行かん?」と言い出しました。

怖がりの愛美は、「絶対無理ー!」と全力で拒否(笑)
私は、「そう言えばあそこって今年で取り壊すって言ってたから、あの場所で肝試し出来るの今回ラストだよ!思い出作りにさぁ、3人で行こうよ」と提案しました。
愛美は、「待って待って、別に肝試しじゃなくても良くない?」と半分キレ気味でした。

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でも結局、愛美は沙耶と私に説得され渋々納得しました。

すると乗り気じゃなかったはずの愛美が、「でもさ、行くなら普通に行っても面白く無くない?」と言うので、私が「じゃあビデオ回す?お化けとか映るかもしれないしw」と言うと、沙耶が「ビデオは普通に回すじゃん、何かもっと変わった事しよう」と言うのです。

(他に何かある?)と思ってたら沙耶が、「どうせなら3人とも裸で行かない?」と、とんでもない事を言い出しました。

「はっ?!」

私と愛美は思わず聞き返しました。
それはそうです、沙耶の言った事が一瞬理解出来なかったし・・・。

でも沙耶は、「うちら3人だけだし、これやったら絶対一生の思い出なるって!」と言うのです。

愛美が、「思い出と言うよりトラウマになりそうww」と苦笑いしました。
でも結局、あの場所での最後だし、3人の思い出を作る!っていう謎の固い意思によって、裸で肝試しをする事が決まってしまったのです。

向こうに行ってからだと意思が鈍ったり、やっぱり嫌だという事になりかねないので、私の家から裸で行く事になりました。
私と沙耶は裸になりました。
お互い裸を見るなんて正直初めてだったし、3人でテンション上がってました(笑)

「愛美も早くっ!」と私が急かすと愛美は、「恥ずかしすぎて、どうしても裸になれない・・・下着姿じゃダメ?」と言い出しました。

無理やり裸にひん剥いて愛美が態度を変えるのも嫌だったので、結局愛美は下着姿でOKって事になりました。

沙耶は、「めっちゃ恥ずかしいんですけどー」と言いながら私の車に乗り込みました。

「これ誰かに見られたら、うちら絶対変態だと思われるじゃんw」

そう言いながらも愛美はビデオを回す係でした。
そしていよいよ私の運転で、今回の舞台となる心霊スポットへ向かったのです。

その場所は私の家から車だと15分ぐらい走った山の中腹にあり、かつて地元の病院だった現廃墟。
地元では有名な心霊スポットでした。
過去にテレビが取材に来て、ここで撮った写真や動画がテレビ番組で紹介されたりもした事があります。

病院の前に車を停めて、3人で降りて近づいて行きました。
愛美は、「絶対離れないでよ、怖いんだからぁぁ」と私にしがみついて歩きます。
沙耶は意外と平気なのかサクサクと進んで行きました。
ビデオ担当だった愛美ですが、たぶんこの先怖がって撮影できないだろうからと沙耶がビデオ回す係を変わりました。

入り口に着くと愛美は、「やっぱ帰ろう、無理無理無理」と言い出しました。
私は、「ここまで来て帰れるわけないでしょ・・・それに私たち裸だし、愛美だって下着のまま来た道歩いてたら捕まるかもよ?」と冗談半分に言いました。
愛美は、「うぅ・・・私、絶対トラウマなるし・・・」と文句とも諦めとも取れる言葉を言いました。

建物の中に入ってからの事は怖すぎて書けません。
ホント私も軽くトラウマになるぐらい怖かったので(笑)
そして、出てきた時には恐怖で鳥肌&全身汗だく、正直生きた心地はしませんでした。

その時、私は沙耶が居ない事に気づきました。
沙耶は建物に入ってからも、「暗いけど思ってたほど怖くないじゃん」とか言いながら、私と愛美より先を歩いていたのです。
だから先に出て待ってると思っていましたが、何故か姿が見えません。

愛美は、「ちょっとヤメテよー、沙耶ぁ、どっかに隠れて脅かそうとかしてるんでしょ?」と私を引っ張って周囲を探そうとしました。

その時、近くの雑木林の方から微かに声が聞こえた気がしました。
愛美は幽霊だと思って怖がりましたが、私がそっちへ行くので仕方なくついて来ました。
そしてそこで私と愛美は衝撃の光景を目撃する事に・・・。

雑木林を少し入った開けた所で、沙耶が2人の男に犯されていたのです。
私はびっくりしながらも沙耶を助けに行こうとした時、突然後ろから声を掛けられました。
振り返ると若い男がニヤけた顔で私を見ていたのです。
私と愛美は逃げようとしましたが捕まってしまい、沙耶が居る所に連れて行かれました。

男たちは、「裸で肝試しに来るとか、お前ら最初からこういう事されるのが目的だったんだろ、どうせ」と言って、私と愛美にも襲い掛かって来ました。

沙耶はもう何度もやられたみたいでぐったりして動けなくなっていました。

私は声を掛けてきた男に襲われました。

「こいつレイプされてるのにマンコびしゃびしゃにしてるぜ、変態女だな」とか言われて・・・。

濡れてたのは肝試しで怖かった汗のせいです、絶対・・・(そう思いたい)。
結局、最後は中に出されて私たちは解放されました。
その時には既に夜が明け掛かっていました・・・。

一生の思い出のはずが、一生のトラウマになってしまいました。

[紹介元] えろざか 女子友3人と全裸で肝試し

兄妹でエッチしちゃダメなの?
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兄「ダメです」

妹「なんでー?」

兄「近親相姦だからです」

妹「なんで近親相姦はダメなの?」

兄「法律で禁止されてるからです」

妹「なんで法律で禁止されてるの?」

兄「生まれてくる子供が遺伝病にかかり易いからです」

妹「じゃあ子供生まなきゃエッチしてもいいよね」

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兄「ぐぬぬ」


妹「エッチしようよ、お兄ちゃん」

兄「妹が好いている人としなさい」

妹「お兄ちゃんが一番好き」

兄「俺はお前のことは・・・」

妹「えっ?私のこと嫌いなの?(うるうる)」

兄「いや、そういうわけじゃ(くっ、可愛い・・・)」

妹「じゃあ両想いなんだ、やったー」

兄「論理の飛躍です」

妹「エッチしようよ、お兄ちゃん」

兄「また戻りましたね」

妹「こんなに可愛くて巨◯の妹が抱かれたいって言ってるのに」

兄「可愛くて巨◯のクラスメイトだったら、もうすでに服を引き剥がしてるところです」

妹「じゃあ明日からお兄ちゃんのクラスに編入する!」

兄「可愛いからオッケーみたいな漫画のような展開には絶対なりません」

妹「エッチしようよ、お兄ちゃん」

兄「3回目ですね」

妹「お兄ちゃんに見られても恥ずかしくないようにウェストの引き締めもやってるんだよ」

兄「ダイエットはいいことです」

妹「ビリー◯ズ・ブ◯ト・◯キャンプで体重も3キロ減ったんだ」

兄「中途半端な伏字はやめなさい」

妹「エッチしたいよ、お兄ちゃん」

兄「ちょっと変わりましたね」

妹「お兄ちゃんはかっこいいし優しいし、私のこと、すごく大切にしてくれるから大好き」

兄「ほめられると照れますね」

妹「おちんちんもおっきいし」

兄「どこでそれを」

妹「お兄ちゃん、大好き」

兄「俺も妹のことは好きです」

妹「言葉だけじゃ物足りないよ」

兄「手に余るほどではないですか?」

妹「エッチがダメならキスしようよ」

兄「ダメです」

妹「えー」

兄「えー、じゃありません」


妹「じゃあ3秒だけ目を瞑って」

兄「その手には乗りません」

妹「もー、わかったよ、今日はもう寝るから部屋に戻るね」

兄「お休み」

妹「お休みー」

バタン(妹の部屋)

妹「はぁ・・・」

どさっ妹「お兄ちゃん・・・」

スリスリ妹「あっ・・・んん・・・」

スリスリ妹「あんっ・・・あんっ・・・」

(ぬぎっ)クチュ・・・クチュ・・・。

妹「ふぁぁ・・・お兄ちゃん・・・」

<あっ・・・あっ・・・お兄ちゃあん

兄「うっ」

兄「妹のやつ・・・部屋が隣だからあえぎ声がまる聞こえじゃないですか」

<あん、乳首いいのぉ兄「・・・」

<お兄ちゃんっ、気持ちいいよぉ・・・。

兄「・・・」

スルスル兄「はぁ、はぁ」

シコシコ(妹の部屋)

妹「あんっ・・・やん・・・(お兄ちゃんに私のエッチな声聞こえてるかな)」

妹「んっ・・・んあぁ・・・(私のあえぎ声をおかずにしてオナニーしてくれてないかなぁ)」

妹「ふわぁああっ!(やだ・・・想像したらすごく興奮する)」

妹「あっ・・・イク・・・イキそう・・・」

妹「イっちゃう・・・!お兄ちゃん・・・!」

ビクっビクっ(兄の部屋)

<イっちゃう・・・!お兄ちゃん・・・!

シコシコシコ兄「うっ」

びゅるるっ、びゅるっ

兄「はぁ・・・はぁ・・・」

兄「く・・・そぉ・・・妹で抜いてしまうとは・・・」

兄「なんという罪悪感・・・」

ふきふき兄「・・・寝るか」

(翌朝)

妹「おはよう、お兄ちゃん」

兄「ああ、おはよう」

妹「今夜こそはエッチしようね」

兄「だからダメです」

妹「昨日抜いちゃったから・・・?」

兄「!・・・な、なんで・・・?」

妹「あっ、図星なんだー」

兄「しまった」

妹「私のあえぎ声、聞いてたんでしょ?」

兄「・・・はい、すごく興奮しました」

妹「嬉しいな・・・私をおかずにしてくれたんだ」

兄「はい、そうです、すみませんでした(棒)」

妹「いいのいいの、・・・ねえ、声だけで抜きたくなっちゃうんだったらさ」

兄「?」

妹「私の裸をみたらどうなっちゃうのかな」

兄「まず服を着せます」

妹「ぶーぶー」

妹「エッチしようよ、お兄ちゃん」

兄「たしか4回目」

妹「お互いのオナニーのサポートをしあってる仲じゃん」

兄「俺はお前のオナニーをサポートした覚えはないです」

妹「そんなことないよ、私、お兄ちゃんのことを考えるだけで3回は絶頂に達しちゃうよ」

兄「俺は1回が限界です」

妹「まぁ絶倫すぎるのも引くけどねぇ」

(その日の夜)

妹「お兄ちゃん、お風呂入ろー」

兄「一人で入りなさい」

妹「洗いっこしようよ」

兄「一人で洗いなさい」

妹「妹のナイスバディをきれいに洗ってよ」

兄「自分で言わないでください」

妹「お兄ちゃんのナイスなおちんちんも洗ってあげるから」

兄「暴発するからやめてください」

兄「もう先に入りますからね」

妹「ちぇー」

(風呂場)

ザバーン兄「ふぃ~」

<お兄ちゃーん兄「!な、なんですか」

<・・・。

兄「・・・?」

<・・・今、私が裸で入ってくると思ったでしょー」

兄「お、思ってないです」

妹「なんだ、思わなかったの?」

ガラっ

兄「!!!」

兄「結局入ってくるんじゃないですか(モジモジ)」

妹「まぁお決まりというか、入らないと話も進まないし」

兄「メタ発言は甘えです」

妹「それよりお兄ちゃん、前屈みになってどうしたの?」

兄「察してください」

妹「勃起しちゃったの?」

兄「・・・」

妹「ふ~ん・・・、・・・お兄ちゃん見て見て(ムギュっ)」

兄「!!(ギンッ)」

妹「私のおっぱい、大きいでしょ?(ふにゅふにゅ)」

兄「うう・・・(ギンギン)」

妹「最近はEカップのブラも小さくなってきたんだぁ(ぷるん、ぷるん)」

兄「お、お願いだからその扇情的な胸を隠して下さい」

妹「でもタオル忘れちゃったし」

兄「手で隠してください」

妹「そんなことしたら、今隠してる私のアソコが丸見えになっちゃう(カァァ)」

兄「両手でうまく隠して下さい」

妹「ヌードよりも、なんとか隠そうと頑張ってる方が興奮するんだね」

兄「誰もそんなことは言ってないです」

妹「わかったよ、おっぱいの方はちゃんと隠すから(むにゅっ)」

兄「(うう・・・大きさが強調されて・・・、しかも乳首がチラチラ見えてて、逆にエロい・・・)」

妹「っ・・・そんなに見られると、さすがに恥ずかしいよ・・・」

兄「す、すみません」

(兄の視線↓)

兄「(うわ・・・、毛がほとんど生えてないから、本当に割れ目まで丸見え・・・)」

妹「ほらっ、お兄ちゃん、背中流してあげるから」

兄「お、お願いします」

ごしっごしっ

妹「お兄ちゃんの背中、すごくたくましいよね」

兄「まぁ、筋トレして身体は鍛えてますから」

妹「ちんトレはしてる?」

兄「昨日やりました・・・って何を言わせるんですか、ていうかどこでそんな言葉を」

しゃあああ・・・。

妹「はい終わったよ」

兄「ありがとうございます(スクッ)」

妹「きゃっ、お兄ちゃんのおちんちんが私の目の前に(カァァ)」

兄「あっ、すみません・・・」

妹「すごい勃起してるね、・・・私のせい?」

兄「否定はしません」

妹「じゃあ責任とって私がお兄ちゃんのおちんちんの勃起を収めてあげる」

兄「洗うとかなんとかみたいな口実すら作らず至極ストレートですね」

しこしこ

妹「お兄ちゃんのおちんちん温かいね」

兄「はぁ、はぁ」

妹「(ドキドキ)」

しこしこしこ兄「うぁあ・・・」

むぎゅっ兄「うわっ、何を」

妹「パイズリってやつかな」

ずりずり兄「うう・・・で、出る」

どぴゅっどぴゅっどぴゅううっ

妹「きゃあっ」

兄「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

妹「んっ・・・お兄ちゃんの精液・・・(ペロペロ)」

兄「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

妹「あっ、勿体無い、垂れ落ちちゃう(すくいっ、ペロっ)」

兄「さぁ、もういいでしょう洗って下さい」

妹「急に賢者タイムに入らないでよー」

妹「じゃあ今度は私が洗ってもらう番(ストン)」

兄「・・・」

妹「あ、まだ物足りない?でもエッチするときの分もおちんちんの元気残しとかないと」

兄「そうじゃなくて・・・」

妹「洗ってもらったら今度は洗い返してあげる、ギブ&テイクだよ、お兄ちゃん」

兄「そうじゃなくて・・・」

妹「じゃあ何?」

兄「なんでこっちを向いて座ってるんですか?」

妹「そりゃあ全身をゴシゴシしてもらうために」

兄「しかも、もう上も下も隠さなくなってます」

妹「恥ずかしいけど・・・お兄ちゃんになら、もっと見て欲しいから・・・」

兄「もう俺のちん◯、限界なんですけど」

妹「なんでお兄ちゃんだけおちんちんに伏字がつくの?」

兄「俺は清純派ですから、事務所が許さないんです」

妹「なにそれー」

妹「まぁいいや、早く洗って、お兄ちゃん(ぷるんっ)」

兄「わかりました・・・(ただ身体を洗うだけだ・・・いやらしいことをするわけじゃない)」

ごしごし・・・。

妹「・・・っ・・・(ぴくっ)」

ごしごし・・・。

妹「んっ・・・(ぴくんっ)」

兄「い、いやらしい声を出しちゃいけません!」

妹「だってくすぐったいんだもん、それに昨日はもっとエッチな声を聞いてたでしょ?」

兄「すみませんでした」

ごしごし・・・。

兄「・・・」

妹「ねえ、お兄ちゃん、お腹や手足だけじゃなくっておっぱいも洗ってよ」

兄「で・・・でも」

妹「大丈夫っ、まだ男の子には誰にも触らせてない新鮮なおっぱいだよ」

兄「それはそれは」

妹「ねっ?お願いします」

兄「わかりました・・・」

むにゅっ、むにゅうっ

妹「んっ・・・ふぅ・・・」

兄「なるべく声は我慢してください(ギンギン)」

妹「んん・・・我慢すると余計興奮しちゃうよ・・・」

兄「全く・・・(ああ・・・すごく柔らかい・・・マシュマロみたいだ)」

コリッ妹「あんっ・・・!」

兄「わわっ、すみません(ドキドキ)」

妹「・・・ねぇ、乳首汚れてるかもしれないから、重点的に洗って」

兄「よ、汚れてなんかないですよ」

妹「そうかな?」

兄「そうですよ、ピンク色でとってもきれいですよ、・・・はっ(しまった、動揺してつい本音が)」

妹「えへへ・・・」

兄「と、とにかくもう流しますよ」

妹「まだ洗ってないところがあるよ」

兄「・・・へ?」

妹「私のココ(くぱぁ)」

兄「!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

兄「そんなはしたないことをしちゃダメです」

妹「でもまだ洗ってもらってないし」

兄「自分で洗いなさい」

妹「そんなぁ、・・・あっ、指に愛液が糸引いちゃった・・・」

兄「なっ・・・!」

妹「いつの間にかこんなに濡れてる・・・。お兄ちゃんにおっぱい揉まれちゃったからかな」

兄「断じて揉んではないです!洗っただけです!」

妹「でも、前戯してもらってるみたいで、私すごく興奮したよ」

兄「・・・」

妹「ねぇ、今度は本当に汚れちゃったんだからちゃんと洗って」

兄「(くそっ、もうどうにでもなれ)」

兄「じゃあ洗ってあげます」

妹「あはっ」

兄「泡つけて沁みたりしないですか」

妹「うん、指先で優しく触ってくれれば大丈夫」

兄「(もう愛撫してるのと変わらない・・・)」

すりっすりっ
妹「あぁんっ」

兄「(ぅぅ・・・なんかネバネバしたものが指に・・・)」

すりっすりっ
妹「はうぅっ」

兄「(いくら洗っても溢れてくる・・・)」

妹「はぁはぁ、お兄ちゃん・・・」

兄「はぁはぁしちゃいけません」

妹「だって・・・気持ちいいから・・・」

兄「気持ちよくなっちゃいけません」

妹「そんなの無理だよぉ」

(とろぉ~・・・ヒク・・・ヒク・・・)

兄「(一気に洗わないとキリがないな・・・)」

すりすりすりすりすりすり

妹「ふあああぁぁぁ!?お兄ちゃん、ダメぇぇええ!(ビクッビクッビクッ)」

兄「えっ、あっ・・・」

妹「(くた・・・ぎゅっ)・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・イっちゃったぁ・・・」

兄「妹・・・(ぎゅっ)」

兄「もう大丈夫ですか?」

妹「うん」

兄「その・・・すみません」

妹「なんで謝るの?私、お兄ちゃんにイかせてもらって、すごく幸せ」

兄「そうですか」

妹「そうだよっ、さっ、そろそろお湯に浸かろう」

ちゃぽん妹「二人で入ると狭いね」

兄「俺が身長が高くて足が長いからしょうがないです」

妹「お、自慢ですか」

兄「そんなつもりは」

妹「私だって女の子にしては結構高い方だよ、クラスで4番目だし」

兄「はいはい、妹は可愛くて巨◯で身長も高くてナイスバディですね」

妹「ふっふ~ん(ドヤッ)」

(風呂上り)

妹「ところでお兄ちゃん」

兄「なんですか」

妹「そんな可愛くて巨◯で身長も高くてナイスバディな妹とエッチしようよ」

兄「5回目だったか」

妹「よく覚えてたね・・・、もういい加減観念して私とエッチしようよ」

兄「しません」

妹「私が言うのもなんだけど、お兄ちゃんよく理性を保てるね」

兄「当然です」

妹「なんで?」

兄「兄妹でエッチしちゃだめですから」

~終わり~~番外編~

妹「終わっちゃったね」

兄「終わりましたね」

妹「お兄ちゃんとエッチしたかったなぁ」

兄「ダメです」

妹「お風呂場ではあんなにエッチなことまでしてくれたのに」

兄「本番は絶対にしません」

妹「ちぇー」

兄「ちぇー、じゃありません」

妹「でも、お兄ちゃんのそういう真面目なとこも大好きっ」

兄「はいはい」

妹「ふふっ」

妹「(お兄ちゃん、エッチはできなくても、ずーっと一緒だからね)」

[紹介元] えろざか 兄妹でエッチしちゃダメなの?

写メールに写しだされた本当の妻の姿
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あまり思い出したくない嫌な思い出ですが、同時にものすごく興奮する自分がそこにいました。
気持ちの整理も付いてきたのでお話します。

私は結婚5年目の35歳です。

ある日同僚数人と飲んでいるときお互いの妻の話題になりました。
内容はとてもくだらなく、週何回セックスするとか、結婚する前の男性経験の数などでした。

妻は29歳で私とは職場結婚、当然みんなとも顔見知りです。
皆互いの妻の男性遍歴を話し始めましたが、私の番になり「特に聞いた事がないから知らないぞ」と答えました。
同僚たちはこれで納得しませんでした。

「なんだよ、俺達のカミさんに恥じかかせて、お前はそうやって気取っているのか?」

・・・などと、絡み始める始末です。

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皆酒が入っているせいか、普段はどうでもいいようなことに突っかかってきます。
最後には私が妻と結婚したのが悪いと言い出す奴もいました。

「じゃあ・・こうしないか?」くどく絡んでくるもう一人の同僚を制してTがこう切り出しました。
「な・・なんだよ」

「ミユキちゃん携帯持っているか?」

元同僚だった妻を皆名前で呼び捨てにします。

「ああ、もっているけど」
「それは・・あれか?その・・カメラ付きか?」

妻が持っている携帯は古い型のもので、今のカメラ付き携帯ではありません。

「いいや、普通のやつ」
「じゃあ、お前、ミユキちゃんにカメラ付き携帯を買え!」
「え?」
「え?じゃないだろう~。とりあえず買え」
「買ってもいいけど、それと今の話と何の関係があるんだよ?」

Tは声を低くすると、悪い相談をするときみたいに小さな声で囁き始めました。

内容はこうです。
私が妻にカメラ付き携帯を買い、メールアドレスを同僚に教え、同僚が第三者を装いメール交換をする。
そして、エッチメールに反応しなかったり、エッチ写真を送ってこなかったら私の話を信用するというものでした。

私はどうしたものか、このときTのこの馬鹿げた提案を受入れてしまいました。
私の中に実際、妻はそういう状況になったらどういう行動を起こすのか多少の興味もありましたし、妻に限ってエッチメールの誘いに乗るような軽い女ではないと思っていました。
週末にには携帯を買い、「お前の携帯、だいぶ古いだろう・・これ使えよ」といい、新しい携帯を渡しました。
案の定、妻は新しい機械設定はまるで分からず、私にメール等の設定を全て頼んできました。

同僚には、妻の新しいメアドを教えました。

「お~お前もノリノリだな!」

Tは嬉しそうに登録しています。

「ノリノリって、大体おかしいって・・いきなり知らないやつからメールくるんだぜ、普通は削除するだろう」
「ま、普通はな・・・」
「普通って・・うちのミユキは普通じゃないっていうのか?」
「まあまあ、そんなに熱くなるなって。ミユキちゃんみたいな普通の大人しい感じの人妻ほど、引っかかるんだって」

登録を終え、携帯をポケットにしまうと「んじゃ、営業行って来るわ・・・結果は逐一教えるから心配するな」と部屋を出て行きました。

それから数週間、妻にもTにも特に変った様子もなく、私もどうせ失敗したんだろう・・くらいに思い、特に気にならなくなってきました。
1ヶ月半くらいたった時、自宅にいる私にメールが着信しました。
私にメールが来る事自体が珍しく、私はこのときもしかして・・・と思い、急いで携帯を見ました。
妻は今日同窓会があって午後から家を空けています。
写メールには女性のセルフ撮り写真が写っていました。
顔は見切れていて、足をM字に開き自らオマンコの小陰唇を2本の指で広げ、ピンクの内部を晒している写真です。

(ま、まさか・・・これはミユキ?)

体つき、写真の背景、どこをとってもこの被写体は妻であると確信させるには十分過ぎるものでした。
呆然としている私をこちらの世界に戻すかのように携帯の着信音が鳴りました。

「・・はい・・◯◯です・・・」
「お~大丈夫か?」

電話の向こうではTの他に数名の男たちがケタケタと笑い声を上げているのが聞こえます。

「T・・・この写真って・・・」

私はこういうのがやっとでした。

「写真ね。俺達の勝ちだな、この勝負」
「勝ちって・・・」
「ミユキちゃん、すごく簡単に落ちるんだもん・・ちょっと拍子抜け」
「この他にまだ写真はあるのか?」


私は妻に対する怒りと、Tたちに対する怒りで眩暈にも似た感じになりました。

「写真、たくさんあるよ~。プリントアウトしてるけど見に来る?」
「ああ・・・お前」

私の言葉を遮るようにTが話し始めました。

「ミユキちゃんのクローゼットの下着入れの奥見てみな」

私は言われるがまま、寝室にあるクローゼットの下着入れの奥を見ました。
そこには黒くて太いバイブと数枚のCD-ROMが入っていました。

「これは・・・?」

ギャハハハ・・・

電話口の向こうで又男たちの笑い声が聞こえます。

「ま、そういうことだ、ROM見てからこいよ!場所は◯◯◯の205号室な」

それだけいうと携帯は一方定期に切られました。

私は呆然とその場に立ち尽くし、しばらく動く事が出来ませんでした。
嫌な予感はしたのですが、CD-ROMを手に取るとパソコンの電源を入れ、CD-ROMをセットしました。
パソコンが立ち上がるとミユキというフォルダが2つ入っていました。
私は動揺する気持ちを抑え、その1つをクリックしました。
そこには50枚にもわたる写真が保存されていました。

最初の方は、どこかの喫茶店で美味しそうにパフェを頬張る妻の姿や、どこかの洋服やでドレスを体にあてがいはしゃいでいる妻の姿がありました。
その笑顔は結婚前によく私に見せたあの笑顔でした。

(いったい、どこのどいつにこんな顔を見せているんだ・・・)

十枚ほど写真を見ると、今度はどこかのホテルの一室に移動したようで、妻の顔からは笑顔が消え明らかに緊張している様子が見て取れます。
おそるおそる次を見ると妻が1枚1枚洋服を脱いでいく様子が映し出され、ブラジャーを取ったところで今度は写真を撮っている男のペニスを口いっぱいに頬張る妻の顔が写されていました。
その後はすべてフェラチオしている妻の写真で最後の1枚は口からいやらしく精液をたらしているところでした。
普段のセックスでは極端にフェラチオを嫌がり、ましてや一度も私の精液を口に含んだ事のない妻が、こうして私の知らないところで、しかも他人の精子を口に受け止めている・・・。
私はどっちが本当のミユキなのかわからなくなってきました。

もう1つのフォルダの写真を見ると、今度は背景に見慣れた風景が写っています。

(これは・・・)

妻が玄関前でスカートの裾をたくしあげ、そこには妻の薄い陰毛が見え、股間の隙間から先ほど見た黒いバイブの根元が少し見え隠れしていました。

(うちの玄関じゃないのか・・・)

2枚目を見ると見慣れたリビングで妻が足をM字に広げくわえ込んだバイブをこちらに見せつけています。
それ以降も我家のいたるところで妻はその痴態をカメラにおさめられ、最後は私達の寝室に移動して全裸になっていました。
ここで写真は終わっています。

ミユキ・・・。
私は写真の中味を確認すると急いで先ほどTが指定したマンションの部屋に向かいました。
写真の中には妻と男性のセックスしている描写はなく、私はこの期に及んでもまだ妻の潔白を信じていました。

(ミユキはきっと脅されて撮られたんだ。それにセックスだって拒んだに違いない。)

しかし部屋に着くと私の淡い期待は脆くも崩されるのでした。

部屋の前に到着するとTが出迎えてくれました。

「おい!T・・・さっきのどういうことだよ!!」

私はあたりを気にせず大声で掴みかかりました。

「おいおい・・そんなに大声出すなよ」
「部屋の中にミユキちゃんいるけど・・・」

私はその言葉を聞き部屋に入ろうとしましたが、Tが私を制し言葉を続けます。

「お前本当にミユキちゃん、みたくないか?」

その言葉は私の心の中を見透かすような言葉でした。

「いつも俺達の前であんな良妻を演じているメグミちゃんの本当の姿だよ」
「そ・・・それは」

「あんまりお前を責めるつもりはないから、要点だけ言うぞ」

Tは私の両肩に手を置いて次のことを約束させました。
部屋に入ったらお互いの名前を呼び合わない、もしこれ以上見たくないと思ったら妻をこの部屋から連れ出していい・・・。
この2つだった。

「ああ、約束するよ」
「よし、じゃあ入ろうか」

私は意を決して部屋の中に入りました。
部屋の中は思ったよりも広く、玄関から最初に通されたのはリビングでした。
そこに居たメンツを見て私は驚きました。
Tと一緒に飲んでいたKは予想できたとしても、私の上司のS課長までそこに居たのです。
S課長は当然ミユキのことはしっていますし、結婚する前は半年間直属の上司でした。
Tはというと部屋に入るなり服を脱ぎ始めてますし、他の2人は既に全裸でいました。

「さあ・・・脱いで」

Kは笑いながら小声で話しました。
隣の部屋からは外国のロックグループの音楽が大音量で流されています。
呆然と突っ立っている私を無視し、Tは自分が脱ぎ終わると皆を見渡し、隣の部屋とこちらを仕切っているドアをゆっくりと引きました。
音楽はさらに大きく聞こえてきて、と同時に隣の部屋の様子も見えてきました。

「ミユキ・・・!!」

私はその光景に唖然としました。

部屋には一人の男と体を黒い縄で縛られ身動きのとれない多分ミユキであるであろう女性がいました。
男性はホストにでもいそうないい男で肩にはドラゴンの刺青がありました。
ベッドに横たわっている女性を黒い縄が縛っていて、両腕は後ろにまわされ、両足は折り曲げられこれ以上開かないくらいに外側に開かれてベッドに固定されていました。
そして顔全体を黒の革で出来たマスクが多い、彼女は視界を奪われると同時に、外見からはミユキと判断できない状況でした。
口にはボールギャグがかまされ言葉にならない言葉しか聞こえてきません。

男は振り返ると「全員揃いました?」と聞いてきました。

Tは右手でOKマークを作ると、男は妻の耳元で大きな声で言いました。

「奥さん!あんたの好きなおちんちんがたくさん来たから!いっぱい出してもらおうね!!」

私の隣ではS課長が私に小さな声で耳打ちします。

「君も来るとは思わなかったよ・・・しかしすごい女もいるもんだな」

私はなにも答えられませんでした。

「しかし、こういったら怒るかもしれないが、なんとなくミユキさんに似てないか?」

この話を聞いて他の2人がニヤニヤ笑っています。

「さ、課長・・・最初は課長からどうぞ!コイツには悪いけどどうぞ、ミユキちゃんだと思って出してやってくださいよ」

課長はTたちに促されるままにベッドの上に上がり、ミユキの両足を掴み膣口にペニスをあてがい、まさに挿入しようとしています。
男はボールギャグを外し、BGMを消すとベッドサイドから離れました。

「せっかくの奥さんの美声を皆に聞いてもらわないとね」
「あああああ・・・」

甲高い私達のセックスでは聞く事の出来ない大きな声が聞こえてきました。
課長が一気にペニスをぶち込んでいました。
いきなりのハイペースで妻のオマンコが壊れれるのではというくらい乱暴なものでした。

パン・パン・パン・・・

肉と肉がぶつかる音とグチャグチャと妻の愛液が吐き出される音がいやらしいくらいに聞こえてきます。

(ミユキが犯されているのか・・・助けないと・・・助けないと)

私は必死に妻の元に駆け寄ろうとしましたが、一歩が出ず、その場に固まっていました。

「いい・・・すごい気持ちいい・・・」

妻の肌は紅潮し、乳首がいやらしく勃起しています。

「おお~すごいぞ、この奥さん。すごい締め付けだ・・・」

課長は顔を真っ赤にし、ガンガンオマンコにペニスを突き刺しています。

「あああ・・・もっと・・・」

「う、いかん・・・でそうだ」
「もっと・・もっとついて」

あれだけ激しく動いていた課長が急に動きを止め、ペニスをさらに奥に届くようなしぐさを繰り返している。

「ほら・・・たくさん出してやったぞ・・」

課長はペニスをすぐには抜かず、完全に出し切ってから引き抜くと、妻の口元に持っていく萎えたペニスを妻の口で掃除をさせ始めました。

「いや~、久しぶりに生でさせてもらったよ」

間髪おかずに今度はKが妻の覆いかぶさりピストンを始めました。
妻は喘ぎっぱなしです。
Kが中出しすると今度はTが、最後はこの部屋の男性がと4人連続で妻をなぶりものにしています。
妻は最後の男性とのセックスで失神したらしく、シーツは愛液なのか失禁なのか妻の腰のあたり一面濡れています。

「あれ、気絶しちゃったのかな?」

男性は妻の顔を2、3回叩き、正気に戻らないのをみて「あと一人まだいるんだけど、少し休憩してからにしますか」と話した。
タバコに火をつけて男は携帯で妻の様子を盛んに撮っています。
私は思い切ってこの男に話をしました。

「あの・・・この女性はどうやって知り合ったのですか?」
「ああ、ある人からメルアド教えてもらって、メルナンですかね」
「ナンパって、すぐに、その関係は・・」
「関係?ああ、メールしてすぐエロメール送ってくるし、会ったらその日に即マンですよ」

「欲求不満なんですかね・・・盛りの付いたメス豚ですよ」

私は失望感と絶望感でいっぱいになりました。
結局この日私は何もしないで家に帰りました。
妻は夜11時頃帰宅し、何もなかったかのように振舞っています。

この後も妻とT達とのプレイは続いているようで、プレイの前には必ず写真がメールで送られてきています。

私は離婚を切り出そうと思っています。

[紹介元] えろざか 写メールに写しだされた本当の妻の姿

還暦前の姉の白い下着に興奮して犯してしまいました…
土曜日に泊りがけで遊びに来た姉を犯しました。 私55歳、姉は58歳です。 夜中にトイレに起きて、ベッドに戻りましたがそれから寝つけなくて、居間で寝酒のつもりで飲んでいたのですが、自分でも不思議で、どうして姉の寝床を見よう […]
[紹介元] 熟女・義母・人妻とのエッチな体験談 還暦前の姉の白い下着に興奮して犯してしまいました…

何度か試行錯誤の後、ぬちゅっという音がして、さしたる抵抗もないまま挿入してしまいました。
画像はイメージです
先日、東北へ温泉旅行に行きました。



混浴の温泉だったので期待に胸を膨らませていたのですが、湯治用のためか年配の客しかいませんでした。



夜中、飲み過ぎのために喉が渇いて深夜1時半に目が覚め、ふと、この時間なら空いてるんじゃないか?と思い、露天風呂に行ってみる気になりました。



露天風呂は24時間入浴可ですが、旅館の母屋から離れたところにあるので、行き着くまでに酔いも醒めて肌寒くなり、着替えもそこそこに湯に浸かりました。



湯煙で気づかなかったのですが、若い女性が1人、先客でいました。



相手は僕に背を向ける形で湯に浸かっていましたが、風が吹いて湯煙が流れた瞬間に、相手の女性の横顔が意外に若い事に気がつきました。



高校生ぐらいかな。

話しかけてみると思った以上に若く、中学2年との事。



東京から家族で旅行に来ているらしく、混浴だから遠慮していたけどこの時間なら誰もいないだろうと思って1人だけ部屋を抜け出して入りに来た事などを聞き出しました。

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ひと回り以上年齢が離れている事で、最初のうちは異性を感じる事もなく普通に話していたのですが、彼女が加藤あいに少し似た美人型の顔立ちだった事と、湯で上気した頬や、湯が透明なのでタオルから覗いている素肌を見ているうちに、何だか変な気分になってきてしまいました。



そのうち、先に入っていたあいちゃんがさすがにのぼせてきたのか、「先上がりますね」



と小さな声で言って、僕に背を向けて湯から上がりました。



タオルは前を隠しているだけなので後ろ姿は丸見えです。



ここの温泉は脱衣所が温泉のすぐ脇にあって衝立もありません。



彼女が恥ずかしそうに色白の肌をバスタオルで拭いている姿を見ているうちに、彼女が中学2年の女の子である事を忘れて(あるいはその事実に余計興奮して)、その無防備な後ろ姿に激しく欲情してしまいました。



ふと耳を澄ますと人の来る気配はなく、辺りに響いているのは崖下をドドドッと流れる渓流の音だけです。



僕は彼女に気づかれないようにそっと立ち上がると、音を立てないように湯から上がり、パンティーを穿くために身を屈めたあいちゃんの白いヒップに、おもむろに勃起したペニスを押しつけました。



「ひっ!」と声が漏れて、文字通りあいちゃんが飛び上がりました。



彼女が状況を飲み込めないうちに僕はしっかりと背後から腰に手を回して、彼女が逃げられないように抱え込みました。



「大人しくして」



と短く注意するように彼女の耳元に囁きました。



育ちがいいのか、僕が重ねて、「しっ!」と言うと彼女の動きが止まりました。



そのまま彼女の浴衣の帯で両手を後ろ手に縛り上げて自由を奪い、後ろから抱きついたまま地面に腰を下ろしました。



彼女の体が僕の脚の間に向こう向きで座っている形です。



あいちゃんの抵抗は俯くくらいで、僕は彼女がガタガタと体を震わせている事に気づきました。



怯えているに違いありません。



(ごめんね、あいちゃん)心の中で謝りながら、それでもやめられず、後ろから彼女の上体を引き起こして、まだ誰も触れた事のなさそうな乳房を揉みしだきました。



相手の肩越しに胸元を覗くと、あまり大きくはないが、ツンと尖った形のいいおっぱいが見えました。



綺麗なピンク色の乳首をしています。



首筋を舐めると、「いやっ!」



と小さな声を上げて首をすくめました。



その反応に堪らなくなり、ぎゅっと抱き締めて、脇腹や腰骨の辺りなどをくすぐるようにすると彼女の体がぴくっぴくっと反応します。



爪の先で脇腹をゆっくりと往復させ、くるくると円を描くように乳首を攻めていると、いつしかあいちゃんの口が開いて、辛そうに呼吸し始めました。



上気した頬が色っぽく乳首が立っています。



乳首を指で弾いて刺激しながら、指先にたっぷりと唾液を垂らして、彼女のあそこを撫で上げました。



びくんっと体が反応し、咄嗟に脚を閉じようとしたので、手を膝の後ろから回して阻止しました。



「ダメだよ勝手に閉じちゃ」



と耳元に口を近づけて言いながら、「もっと気持ちよくさせてあげるからね」



と囁きました。あいちゃんの顔は真っ赤です。



割れ目に指を這わせて何度もなぞりあげていると次第に割れ目が開いてきて、奥の方が熱くぬるぬるしてきました。



そのぬるぬるを指ですくってクリトリスに塗りつけます。



「あっ・・・」



と彼女が小さく声を上げました。



嬉しくなってさらに責め立てながら、「もっと声出していいよ」


と耳元に囁いて彼女の反応を楽しみました。



いやらしい言葉をかける度にあいちゃんの性感が高まっていくのが分かります。



次第に、「あっあっ」



という喘ぎ声が抑えられなくなってきて、僕の方にもたれかかってきました。



いつしか体の震えが止まっていました。



彼女は目を閉じたまま快楽に身を委ねている様子で、今なら何でも言う事をききそうでした。



「気持ちいい?」



と訊ねると、かすかに頷きました。



「それならどこかもっと落ち着ける場所で続きをしよう」



と彼女の体を起こして、後ろ手に縛った帯をほどこうとしたのですが、水に濡れてしまっているために上手くほどけなくなっていました。



とりあえず浴衣と丹前を肩から掛けてあげました。



そのままだと帯で止めていないため浴衣の前が開いてしまうので、急場しのぎに丹前の紐だけを結びました。



荷物を持って彼女を促すと、何の抵抗もないままフラフラと後についてきました。



屋内の明るい場所まで戻って彼女を振り返ると、一見普通の浴衣姿ですが、中学二年の美少女が後ろ手に縛られ、浴衣の帯を足元から引きずっています。



異常なシチュエーションに興奮して、周囲に人がいないのをいい事に、先ほど結んであげたあいちゃんの丹前の紐をほどきました。



はらりと浴衣の前が開きます。下には何も身につけていません。



胸の膨らみと股間の陰毛が明かりの下で陰影を作っていました。



腰に手を回して支えてあげながらクリトリスを弄り、「こんな格好のまま逃げるのは無理だからね。逃げようと思っても無駄だよ」



と耳元で囁きました。



「分かるね?」



と念を押すと、こくりと頷きました。



「恥ずかしい?」



と聞くと、赤い顔のまま頷きます。



「誰かに見られちゃうかもしれないもんね。でも、凄い興奮してるんでしょ?あそこ凄い濡れてるよ。この格好のまま少し歩こうね」



そう言って僕は足元から浴衣の帯を拾うと、彼女の股間から前に回してぐいっと引っ張ってあげました。



帯があそこを刺激したらしく、「あっ」と彼女が小さな声を上げて、よろめくように一歩前に足を踏み出しました。



僕は構わず、歩いてと命令すると彼女が従いました。凄い興奮です。



時折反応を楽しむために帯を上に引っ張ってあいちゃんのあそこを刺激して声を上げさせました。



娯楽室と書かれている古びたゲームコーナーの前まで来たところであいちゃんを中に連れ込みました。



テーブル型のテレビゲームの電源は落ちていましたが、ピンライトしかない暗がりの中にソファー型のマッサージ機があるのが見えたのです。



彼女をそこに座らせると、おあつらえ向きに廊下からは死角になりました。



僕はその前に跪いて、「寒い?」と彼女に尋ねました。



黙って首を振るので頬に触れると、肌が火照っています。



「凄く熱くなってるよ」



と言って、彼女の頬から首筋へと指をつつーっと滑らせました。



「あぁっ・・・」



と声が洩れます。



はだけた浴衣の胸元から手を差し入れて、あいちゃんのおっぱいをやんわりと揉み始めると、彼女は首を仰け反らせて呼吸を乱し始めました。



目はうっすらと閉じられているはずなんだけど、薄目でこちらを見ているようにも見えます。



ぞくっとするような色っぽさです。



白い喉元を見ているうちに堪らなくなってきて、左手で細い腰に手を回し、右手で露出した胸を揉みしだきながら伸し掛かるようにして舌を彼女の首筋に這わせました。



実は凄い舐め魔なのでそのまま耳や鎖骨や肩や至る所を舐め回し、乳首までちゅぱちゅぱとエッチな音を立てて堪能しました。



彼女は喘ぎっぱなしで、ふと顔を上げた時にはぐったりと荒い息をついていました。



僕はあいちゃんの脚をマッサージ機の肘掛け部分に乗せて、大きくM字型に開脚させました。



浴衣が完全に体から滑り落ちて白い肌が露わになりました。



反射的に閉じようとする膝を割り開いて、じっくりと彼女のあそこを観察します。



薄い陰毛とあまり変色していないあそこ。



その体勢だとアナルまで丸見えです。



あそこはこれまでの前戯でてらてらと光っています。



顔を股間に埋め、あそこに熱い息を吹きかけるだけであいちゃんはひくひくと感じているようでした。



割れ目を舌でなぞりあげると、彼女が脚で僕の頭を挟みつけてきました。



女性の内股の感触が心地いいです。



その感触に酔いしれながら、僕はあいちゃんを喜ばすべくたっぷりとクンニをしてあげました。



愛液と唾液でびちゃびちゃになっているところを何度も何度も舐めあげていきます。



クリトリスの包皮を剥いてちろちろと舌先で舐め、あそこはもちろんアナルまで嬲ってあげました。



彼女の腰が舌の動きにあわせて動いています。



もう完全にスケベな雌犬になり果てていました。



そのうち脚の締め付けがキツくなったと思った途端、ぎくんと腰が仰け反って静止しました。



イッてしまったみたいでした。



離れて立ち上がり、あられもなく無防備に肢体を晒す少女を見ていると我慢出来なくなって、この場で犯す事にしました。



縛り上げた腕が下になってしまうのですがこの際我慢してもらう事にして、床の古びた絨毯の上に、人形のように力の入らない彼女を寝かせました。



正常位で覆い被さりながら、「これからセックスするからね」



と耳元に囁きましたが、彼女は何の反応も示しませんでした。



ただ目を閉じたまま、はぁはぁと荒い息をついています。



腰をあてがい、勃起したペニスをおマンコに押し当てます。



彼女のおマンコは愛液と唾液でグチョグチョで、ペニスを擦りつけているだけで竿の部分がぬるぬるになっていくのが分かります。



何度か試行錯誤の後、ぬちゅっという音がして、さしたる抵抗もないまま挿入してしまいました。



こちらが拍子抜けするぐらい簡単に入ってしまったので、処女じゃなかったのかな?と思いました。



それでも本能の命ずるままペニスを根本まで押し込んでいくと、抵抗感とともにあいちゃんが苦痛に耐えるような表情を見せました。



無理矢理根本まで押し込むと、ペニスの先が奥に当たる感触があります。



動きを止めて髪を撫でてあげました。



5分ぐらいそのままでいてあげると、あいちゃんの顔つきが幾分和らいでくるのが分かりました。



「初めてなんだよね」



と確認すると頷き、「ごめんね」



と言うと首を振りました。



愛おしさがこみ上げてきて、思わず彼女にキスしてしまいました。



唇を割り開いて口の中を舐め回していると、おずおずと彼女の舌が応えてきました。



舌を絡めながら、少しずつ腰を動かし始めます。



「痛い?我慢出来る?」



彼女の反応を見ながら動きを調整していくと段々慣れてきたのか、大きな動きに耐えられるようになってきました。



僕も彼女の膣の感触を楽しめるようになってきました。



キツいけれども、たっぷり濡らしていたせいかいい感じです。



中学生の処女の女の子を犯しているという実感が湧いてきて、本格的に腰を使い始めました。



深く浅く、浅く深くリズミカルに腰を打ち付けます。



いつしか苦痛による呻きとは異なる声があいちゃんの口から洩れ出していました。



色っぽい声です。



「気持ちいいの?」



と聞くと、力なく首を振ります。



それでもまた突き始めると、同じようにこちらの動きに合わせて声を上げます。



声を出してる事を指摘すると、変な感じ、と彼女が言いました。



「気持ちいいんだろ?」



と言うと、今度は頷きました。



一度引き抜いて、バックの体勢をとります。



とはいえ、彼女は手で体を支えられませんので、マッサージ機のソファーに上体を預ける形です。



膝立ちの体勢でバックから挿入、腰を掴んで奥まで全部入れます。



後ろ手に縛られた手首が見えて、犯しているんだという興奮でめちゃくちゃに腰を動かしてしまいました。



彼女の背中から腰までのほっそりとしたラインが堪りません。



本当に細くて綺麗なラインなんです。



お尻も小さくてすべすべしていて、腰を打ちつける度にぱんぱんといい音がします。



人がきたらどうしようという思いは、とっくに頭から消えていました。



この快楽のためならどうなってもいいという気持ちでした。



もう一度、気持ちいいかと聞くと、何度も何度も頷きます。



「犯されてるのに気持ちいいのか?」



と聞くと、そうだと言います。



ペニスを引き抜いて彼女の目の前にかざすと、濡れ光って湯気まで立ち上らせているのを、うっとりした顔で見つめています。



正直、処女の女の子がこんなに感じてしまうなんて驚きでした。



試しに、「舐めてみな」



と言ってみると、躊躇う事なくぺろぺろと舐め出します。



その姿に理性が完全に吹っ飛びました。少女の体を夢中になって犯しました。



自分がマッサージ機に座って、抱え込むようにして座位。



テレビゲームのテーブルの上に横たえ、足首を高く持ち上げながら奥深くまでストロークしたり、下になって彼女の腰と尻を抱えて下から突き上げたり、最後は正常位で抱き締めるようにしてイキました。



自分でも信じられないくらいの激しい動きに、終わった後もしばらく二人とも動く事ができませんでした。



それから縛った帯をほどいて無人の内風呂で体を洗ってやり(少し出血していた)、フェラを教え、脱衣所で1回やって、朝の5時にようやく部屋まで送り届けました。



翌日(というか当日)の朝は疲労はもちろん、彼女の親にばれてないかひやひやして、朝飯を食べにいく事ができませんでした。



チェックアウトの時もドキドキで、無事に帰れた今になって、あいちゃんの連絡先を聞き出さなかった事を悔やんでいます。



参ったことに、あの日以来、若い子にすっかりはまってしまいました。

[紹介元] えろざか 何度か試行錯誤の後、ぬちゅっという音がして、さしたる抵抗もないまま挿入してしまいました。

僕が初めて母親以外で触った生おっぱいはオバサンのおっぱいでした
大学一年の夏休み。 親元を離れて都内でひとり暮らしをしていましたが当時僕はまだ童貞。 そんなある日、同じハイツにちょうど上の階に住んでいる遠藤(仮名)さんとうキレイな中年おばさんが訪ねて来ました。 「松井さん(僕)のベラ […]
[紹介元] 熟女・義母・人妻とのエッチな体験談 僕が初めて母親以外で触った生おっぱいはオバサンのおっぱいでした

体と心が一致しなかった高校時代の恋愛関係
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高2のとき、漫画喫茶に行ってみたかったけど、一人が不安で彼氏に「一緒に行こう」って言ったけど、漫画に興味なくて嫌がられました。

じゃあ仕方ないか~と思ってたら、それを聞いた彼氏の友達K君が一緒に行ってくれることになったんです。
K君とは彼氏より長い小学校からの知り合いだし、一緒に行きました。

ソファに座って、お互い漫画に没頭してました。
一時間くらいしてK君が「目が疲れた~ちょっと休ませて。Aちゃんは読んでていいよ」と言い、私の膝に頭を乗せて横になってきました。
びっくりしたけど、狭いし横になるならこうするしかないよね・・・と思って、気にせず漫画を読んでました。

突然K君が太ももを撫でてきたんです。
膝枕のまま、片方の手でゆっくり撫でまわしてました。

K君起き上がって座ると「Aちゃんこっち来て」と私をK君の上に跨らせました。
それから「キスしよ」って言われて、私が答える前にキスされたんです・・・。

K君のが大きくなってるのがパンツ越しに分かって、恥ずかしくなってきたけど、キスしながら髪撫でられてたらエッチしたくなってきて・・・。

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まだ処女だったのにエッチしたくなったって言うのも変なんですけど・・・自分から舌を入れてディープキスしていました。
夢中でお互いの舌を絡ませてキスしてました。
その間も私とK君のあそこは服越しだけど密着してて、K君のがずっと当たってて気になってました・・・。
キスばかりしてて、帰る時間がきて一緒に帰りました。

彼氏は大好きなのに、K君のことがずっと気になってて・・・。

数日経ってコンビニで遭遇しました。
彼氏には悪いけど、K君と久しぶりに2人きりで会えて嬉しかったんです。

「課題がわからないからK君勉強教えて?」と言ったら、K君の家に行くことになりました。

部屋に着くとすぐにベッドの上でキスして・・・気付いたときにはK君のおちんちんが入れられてて・・・。

その日から彼氏と会わない日はK君とエッチしてました。
彼氏ともエッチしたけど・・・K君のが良くて、でも好きなのは彼氏で・・・体と心が一致しませんでした。

「昨日やったとき感じた?」とか、「どっちが良い?」とか、K君に聞かれながら突かれてますます感じてました。

[紹介元] えろざか 体と心が一致しなかった高校時代の恋愛関係

忘れられない隣のママとの赤ちゃんプレイ
子供の時、両親がいなく寂しかった僕。 隣に越してきた親子に、当時4歳のみよちゃんがいて僕の友達として遊んだことを思い出す。 思い出すのはこの事ではなく、みよちゃんのママのこと。 僕は今20歳となり社会人として勤めている。 […]
[紹介元] 熟女・義母・人妻とのエッチな体験談 忘れられない隣のママとの赤ちゃんプレイ

泥酔して自分の部屋と間違えて入ってきた隣の奥さん
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はじめまして。
21歳の学生です。
お隣の人妻と不倫関係になった時の経緯を書きたいと思います。
最初は汚い話ですが読んで頂けたら嬉しいです。


夏の夜中、マンションのドアチャイムが鳴りました。

(オートロックなのに誰だ?)

そう思いながら出てみると、そこに立っていたのは隣の奥さん。
44歳の熟女ですが、年の割りに若く見え、家族は旦那さんと小学生の男の子、幼稚園の女の子の4人暮らし。
いつもは挨拶する程度ですが、気が強いらしく、ベランダに居ると旦那との夫婦喧嘩や子供達を叱る声が良く聞こえてきます。
顔は野田聖子にちょっと似てるw
主婦なので色気の無いラフな格好しかしていませんが、肉付きの良い尻と、ボリュームのありそうなおっぱいは以前から密かに視姦していました。

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さてその奥さん、普段は酒を飲むイメージはないのですが、その日はかなり酔っていて、部屋を間違えた様子。
酒臭い息を吐きながらズカズカと中に入って来る。

「間違えてますよ」

外に出そうとするも全然会話が成立せず、暫らく揉み合っていると「何よ!もう邪魔」って怒鳴りだした。
と思うと、その勢いのままなんと口から大量のゲロを噴射。
あっと言う間に廊下中に中華料理の残骸と思われるゲロが広がっていく。
直撃被害と、あまりの臭いから逃れる為に後ずさりして様子を見ると、奥さんはさらに廊下に四つん這いになって追加を生産中。
私は突然の惨事にオロオロしていると、やがて胃の中を空にして落ち着いたのか、そのままそのゲロの上に雪崩れ込んで意識を失った様。

ゲロの海に溺れる女・・・。

普通なら隣の旦那を呼んで文句と掃除をさせるところですが、泥酔した女を目の前にして下半身が疼いて来た事も確か。
でも心配なのは、普段気の強い奥さんの事、変な事したら警察沙汰になりそう・・・。
でもやっぱり欲望には勝てず、賭けに出る事に。

まず、ゲロまみれの奥さんの写真を撮影。
自分の着ていたTシャツを破り放り投げる。
そしてゲロまみれのTシャツとジーンズを脱がし、体をよく拭いて奥さんはひとまずベッドへ。

次は廊下に広がる物凄い量の汚物処理。
思い出したくもない。
服は洗濯して干しておく。
携帯を取り出してみると『自宅』と表示された着信履歴が1件。
強制メアド交換したあと電源をOFFにしておく。

ようやくここで写真を撮りながらベッドに寝ている奥さんのボディチェック。
テニスに通っているらしく日焼け跡のコントラストが生々しい。
少し色黒な印象でしたが、隠れた部分は白くもち肌で、優しく撫で回すときめの細かい肌が手に吸い付く。
女の柔肌は健在の様。

深く眠っているのを確認しながら、主婦らしい年季の入ったブラを外すと、Gカップはあろうかという巨乳がボロンと溢れ出てくる。
年のせいか若干垂れてるのはしょうがないが、透き通る肌に無数に走る血管乳輪は蜂蜜を垂らしたようにテカテカしていてかなりのエロ乳。
たまらず、様子を見ながらモミモミすると心地よい反発で手のひらを押し返してくる。
口に含んで乳首を中心にペロペロ愛撫すると、「ウ~ン、アンッ」と声にならない声をたまに口にするが意識が戻るような様子は無し。

20分位おっぱいを堪能して、少し呼吸が速くなって来た頃合を見てパンツの中に手を入れると、陰毛のジョリジョリした感覚の中心にヌルヌルした粘液が湧いているのがわかる。
ゆっくりとパンツを下ろすと、愛液で濡れそぼった陰毛と、熟女らしくビラビラが広がったマンコが蛍光灯の下いやらしく光る。
脱がせたパンツのクロッチ部分には粘度の高いマン汁がべっとり。
口に含んで唾液と合わせる様に味わうと、酸味のきいた熟成した女の味が広がる。

すでに赤黒くパンパンに膨らんだチンポを割れ目に這わせると、抵抗も無くすんなりと飲み込まれ、奥さんは無意識でも「クゥ~ン」と甘い声を出す。
意識が無いから締りは普通以下だけど、マンコ自体は名器の“数の子天井”。
ざらざらを亀頭で擦ってやるとマンコがきゅっと締まってキツい位。
さすが、スポーツやってる事はあるw

キツさを増したマンコへ起こさない様にゆっくりゆっくりピストンをすると、普段のペースより亀頭に伝わる感覚がはっきりして、1回のピストンでより深い快感が電気のように走る。
時折漏れる甘い喘ぎ声と、ヒダの一つ一つが亀頭に絡んでくる快感に溺れながら、腰をねちっこく振っていると、数分で睾丸がジンジンしてきて限界が近づいて来ているのがわかる。

射精はキスをしながらと思い、唇に近づくと、口からはゲロの酸っぱい臭いが(汗)
これで少し射精感がそがれたので、その後は口を避け、シャンプーやパンツの臭いを嗅ぎながら2時間で3発、全てねっとりと中出しさせていただきました。

そして翌日の早朝、「う~ん」と大きな唸り声の後。
目を覚ました奥さんは思った通り自分の姿と私を見てパニックを起こしたのか、「キャ~」と騒ぎ出したので、憮然とした顔で写真を見せながら、「あなたが昨日いきなり訪ねて来て玄関に大量に吐いた後、旦那さんと間違えて襲って来たんだ。ほら、このTシャツもあなたが破いたんだよ」と、昨日用意しておいたビリビリのTシャツを投げつける。

すると、犯罪者を見るような目は一転、素直になり、泣きそうな顔で・・・。

「ごめんなさい、ごめんなさい」

膣から、時間が経過し透明になった精子を垂れ流しながらひたすら謝ってくる。

「こっちも勃起した負い目もありますし良いですよ。二人の秘密にしましょう」

そう言うと救われた様な顔で、かえって感謝されるw
まあ、ゲロ掃除は本当に大変だったんだから感謝されて当然か。

その後、洗濯した服もそこそこ乾いていたのでそれを着て奥さんは帰宅。
旦那や子供達はまだ寝ていたので「夜中に帰った」と上手く誤魔化せたらしいです。

と、ここでやめる事も出来たんですが、私の最終目標はこの後。
安全の為、数日は被害者を装い大人しくしていたのですが、どうやら大丈夫そうなので、用意しておいた複線を生かすことに。

『覚えてないと思いますけど、写真を撮らせて後で送れと強要して、メアド交換したんですよ』と、チンポがマンコに入ってる写真を送ってやった。

すると・・・。

『昨日は大変申し訳ありませんでした・・・』と丁寧な謝罪メールが。

よし!

間接的に写真が大量にあることや、他人にばらすのを匂わせながら3日間、『旦那さんともあんなに激しいの?』とか適当な内容のエロメールを交換。
向こうの不安が高まったタイミングを狙って『最後にもう一度しない?』と誘うと、躊躇しながらも『最後という約束なら・・・』とOKが。

翌日、旦那と子供の居ない昼間に正気の奥さんを頂きました。
勿論、今回はねっとりとディープキス&フェラ付き。
奥さんは普通の人より舌が長く、長い舌を絡ませるキスはボリューム満点。
フェラは舌を駆使して、風俗やってたんじゃないの?ってくらいテクがあり、5分も持たなかったですw

その後ですが、しらふの男女がイカせ合えば、自然と情が生まれるもの。
最後の約束なんてお互い無かった事になり、以来、気の強い奥さんのペースで不倫関係に。
奥さんの好きなアナルファックや、私のリクエストでデカ尻騎乗位クンニなど、旦那とご無沙汰時のバイブ代わりとして週1ペースで肉体を貪り合ってます。

[紹介元] えろざか 泥酔して自分の部屋と間違えて入ってきた隣の奥さん

太った叔母さんに興奮して中出しセックスしてしまった…
私は27才の会社員で叔母は49歳です。 ちなみに私は恥ずかしながらこの歳で童貞です。 叔母は世間で言う豊満おばちゃん、恐らくB-W-Hともに100cm身長は170cmはあろうかという巨漢です。 ルックスはピ○クの電話の宮 […]
[紹介元] 熟女・義母・人妻とのエッチな体験談 太った叔母さんに興奮して中出しセックスしてしまった…

夫に隠れて課長との不倫関係
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四十二歳の私は今、夫の隠れて半年前から四十六歳の直属の課長さんの愛を受けています。

今日も私は課長さんに抱かれ、男の愛を一心に受けながら午後四時には何もなかったように帰宅していました。
午後六時頃、夫が帰ってきましたが、その時、私は夫の顔がまともに見られませんでした。

夫を裏切った罪悪感に胸が苦しかったのですが、私は努めて平静を保っていました。
悪いこととは思いながら断ち切れずに、ずるずると今日まで続いているのです。
惹きつけられる男の魅力は何でしょうか・・・。
確かに夫と違う強烈な性欲に溺れているのは事実です。
これが夫に隠れてする浮気という性の虜なのでしょうか。

課長さんとの最初のデートは五月でした。
土曜日の午後、勤務が終わってからドライブに誘われました。
二時間余りドライブして、動物園の駐車場に停車して話している時でした。
私の横顔を見つめておられる課長さんの視線を感じました。
やがてその手が、私の太腿に載せられ、一瞬、私は女の痺れが本能的に全身を駆け巡りました。

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課長さんもやはり男であって、こうして私を誘い出したのも、所詮、私のからだが欲しいのだな・・・と思いました。
課長さんは、私の反応を伺っておられるような視線を感じましたが、私は努めて平静を保って、課長さんの誘いを避けるようにしていました。
そのため、この日は何事もありませんでした。

二回目に誘われたとき、初めてラブホテルに足を踏み入れました。
車が川沿いの道を走っていると、前方にラブホテルが見えたのです。
すると課長さんが「・・・ねぇ・・・、入って休憩してお茶でも飲もうよ・・・」と声をかけられました。
後で思うとこのコースは、予め課長さんが下見されたコースで、私を誘い込もうと予定されたコースだったのだと思いました。
私はラブホテルに入った経験もなく、ただ黙って俯いていました。
すると車はホテルの暖簾をくぐって、薄暗い地下駐車場に停車したのです。

人目につかない川縁の木立に囲まれたこのホテルは、車が出入しやすいように出来ていました。
私は今日のデートでは課長さんから求められることは予想していましたし、その覚悟も出来ていました。
課長さんに誘われたいという期待感もあったのでしょう。

お部屋に入ると、雰囲気の良い綺麗なお部屋で、中央には大きなダブルベッドが置かれていました。
夫以外の男を知らない私にとって初めての体験で、これがラブホテルなのか・・・と思いました。

お部屋に足を踏み入れると課長さんは、すぐに私を抱き寄せ、私はその腕に抱かれて、初めて濃厚なキスを受けました。
夫以外の男に初めて抱かれた腕の中でした。
課長さんの硬いものが私の太腿に触れていました。
ブラウスの上から乳房が愛撫されたのです。
私は夫に初めてキスされたその時を思い起こし、不覚にも感じていました。

私はキスされながらベッドの端に押され、ベッドに押し倒されました。
服は着ているものの、夫婦生活本番の愛撫でした。
否応なしに女の本能が芽生えて気持ちの良さを感じるのでした。
やがてブラウスのボタンが外され、それが拡げられて、乳房が愛撫されたのです。
不覚にも感覚に痺れて不思議に抵抗できませんでした。
やがてブラウスが脱がされ、スカートも剥ぎ取られ、スリップだけの姿でベッドの上に寝かされていました。
もう凄く濡れているのが自分でもわかりました。

私はショーツの上からペッティングを受けたのです。
夫以外の男性から、初めて女の大切なそこに触られたことで、意思に関わらず自然に昂ぶってしまいました。
夫との時にはないほどに濡れてくるのです。
私は課長さんの優しい愛撫と、夫以外の男性に初めて愛撫されたという羞恥と好奇心が入れ混じる中で昂ぶり続け、不覚にもどうしようもなくなって、ペッティングだけで課長さんに知れないように、静かに達していました。

私も課長さんのズボンのチャックを下げて、硬く太い怒棒を探し求めていました。
初めて夫以外の男のものを握った瞬間でした。
それは夫のそれより硬く太いものだと感じました。
それを扱いていると我慢できなくなったのか、課長さんは「うぅん・・・」と呻かれたかと思うと、ベッドの横にあったタオルを急いで取って、その中に多量の精液を噴射されたのです。

この日の課長さんは、私を全裸にして挑むことはされませんでした。
下着の上からの愛撫でした。
課長さんも、上司という立場や、社会的地位名誉をわきまえての慎重な行動だったのでしょう。

三回目も同じホテルでした。
課長さんの手が、ついに私のショーツの中に潜り込んできました。
本格的なペッティングを受けたのです。
夫以外の男性の手が、そこに初めて直接に触れました。
私はこれまでになく凄く興奮し、この日も課長さんに知れないように、静かにイッてしまったのでした。
それでもペッティングだけなら、まだ第一線を超えていないので許せると思っていました。

興奮した私は、課長さんが仕向けられた怒棒を握って扱いていました。
男の欲望は興奮と快感を物語ってピクピクと脈打ち、鬼のように反り返り、青筋を立てていました。
それは夫と違い、想像以上に大きくて硬いものでした。

その凄く屹立したものを見た私は、不貞を守ろうという意識がどこかに跳んで行っていました。
もう、すべてを課長さんにあげても良いと思いました。
夫の時には濡れも少ないのに、課長さんの愛撫では、もう、ビショビショに濡れてくるのでした。
そしてついに私は、脱がされたのです。
脱がされるのに私は不思議に抵抗しませんでした。
生まれたままの姿でベッドに仰向けにされていました。

課長さんが私に覆い被さってこられて、花唇の襞にペニスがあてがわれたと思ったら、そのままグット一気に奥まで押し込んでこられました。
入り始め少し痛みがあったのですが、硬い塊はすんなりと入ってきました。
夫とはちがう硬い大きなものが無理矢理にめり込んできて、それは女の隧道一杯に拡がって奥まで押し込まれてくるのです。
夫とは体験したことのないような凄い快感に痺れたのでした。

それは夫のものとは全く違う硬さと強さがあって、まるで鋼鉄のようでした。

五~六回は入り口あたりを軽く抜き差して触れ、その後、ゆっくり奥まで進入してくるのです。
それが退くときは急速に退くので、私は折角硬く大きなものを受け入れているのに、それが抜けて一人取り残されるのではないかと思うほどに、急速に退くのでした。
その繰り返しが続きました。
夫は数回繰り返すと呆気なく果ててしまい、私はいつも取り残されてしまうのですが、課長さんはその繰り返しが何回も続くのでした。

私は、感じていることが課長さんに知れることが恥ずかしく、声が出るのを必死に堪えていました。
課長さんはリズミカルに腰を動かし、私の襞の奥を突き上げるのです。
ズンと子宮の奥まで突き上げられた気がして、私は一瞬、体がフワリと浮き上がったような気がして、そのまま気を失いかけました。

夫との時は、滅多に乱れたり、呻き声を出すことも、勿論、失神するようなこともありませんが、課長さんの時は、硬く太い怒棒が前後するたびに私は狂い乱れるのでした。

やがてその怒棒から多量の白濁が、私の体の奥深く注ぎ込まれるのがわかりました。
夫だけに守り通した貞操を、とうとう、その第一線を超えてしまったのでした。

その夜、夫は午後八時頃帰ってきましたが、私は帰ってきた夫の顔をまともに見られませんでした。
夫を裏切った後ろめたさと、初めて犯した自分の過ちを咎め、責めて苦しんでいたのでしたが、努めて平静を保つようにしていました。

そのことがあってからは月二回、いつも土曜日の午後一時から午後四時頃までの三時間あまりの情事で、いつもあのホテルに誘われていました。
午後四時には課長さんの車で、家の近くまで送られて帰っていましたし、夫が帰るのは、大抵午後六時から八時頃なので、夫が帰ったその時は何事もなかったように、夕食の支度をしている私でした。

夫との時には、余り乱れることもなく、呻き声を出したりすることもなく、淡泊な行為で終わるのが常ですが、課長さんとは回を重ねるたびに女の激しい性欲に燃え、課長さんから受ける快感の悦びを率直に表現し、乱れるようになっていました。
いつか夫が「お前は感じないの・・・?」と云ったことがありますが、それほど感じなかった私が、課長さんとは不思議に感じて激しく乱れるのです。

課長さんとは、人目を忍んだ行為で、社会的地位名誉を傷つける危険性や恐怖心、夫を裏切る不道徳心や家庭を壊す危険性など含んでいる危険な行為である反面、夫と違う男への好奇心や期待感で凄く燃えてくるのです。
それが浮気の虜なのでしょうか。

その課長さんも、この春の人事異動では、間違いなく転勤となるでしょう。
間もなく別れが待っているのです。
そういう心残りもあって、私を危険な不倫行為に走らせるのでしょう・・・。
課長さんとはそんな不倫関係が続いているのです。

私は、横に眠っている夫に「ごめんなさい・・・。課長さんとの関係はもう終わりにします。愛しているのは課長さんでなく、あなたなのです・・・。許して下さい・・・」と、夫の寝顔を見ながら心の中で呟くのでした。

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別居中の友人の巨乳妻とホテルでセックス三昧
先日の事です。私は仕事が終わった後、いつものようにパチンコ店に行きました。 スロットと飲み友達探しが目的で、週末・休みの前の日はいつもパチンコ店。 飲み友達がみつかる事は稀で、閉店までスロットを打って負けて帰宅というパタ […]
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朝立ちを同僚にしゃぶられて
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入社して間もないとき、同期の皆でよく飲みに行っていました。
その飲みの頻度はほぼ毎日。

ある日違う寮(男の部屋)で、何人か集めて家呑みをしようという話が出ました。

当然呼ばれてそこへ行くと、6畳の部屋に男女合わせて10人くらいの同期が集まっていました。

その後、ひたすら飲み続け、時間も夜中の3時。
もちろん終電などなく、次の日が会社ということで飲み会は解散。
その寮に住んでない6人をどこに寝かすのかを考えていました。
もちろん私は、その男の部屋に泊まる感じでしたが、6畳に7人くらいを寝かすにはあまりに狭すぎます。
が、しかしどうにかして寝ようかという話になり、寝ることになりました。

寝始めてしばらくして、私はトイレに行くために、目が覚めました。
トイレが終わりまた寝ようかしたら、外から声がしました。
外を覗いてみると同期の女の子(当時30歳、私は当時23歳)がコンビニから歌いながら帰ってくるところでした。

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外でその子としばらく話をしていると寒くなってきたようで、「私の部屋で話そっか」と提案されました。
その時点で彼女はパーカーを着ていましたが、薄いパーカーで突起があり、ノーブラであることはすぐ分かりました。

家に招かれ、飲み直しと言うことで、お互いビール片手に飲み始めました。
家の中は暖かかったので、私も彼女も上を脱ぎました。
彼女は、青と白の縞模様のキャミを着ていて、外があまりに寒かったのか突起がハンパなかったです。

飲み始めて20分くらいだったと思います、私は彼女の部屋で寝落ちしました。

朝、6時半くらいに彼女の目覚ましが鳴りましたが、携帯を見るといつも起きる時間よりだいぶ早かったので寝返りを打って再度寝ようとしたら、目の前に彼女が寝ていました。
つまり、いつの間にか私が彼女の布団に寝て、それに添い寝する形で彼女が寝ていたのです。

もちろん寝起きなので私のアソコは、活発化していました。
それがバレるのがイヤだったのでまた寝返りを打って彼女に背を向けました。
その寝返りのせいか、彼女が寝ぼけていたのか、彼女が後ろから抱きついてきました。

それを退かそうともぞもぞしていたら、起きてきた彼女が耳元で「ねぇ、おっきくなってるよ?どうしたの?」と言ってきました。

私「いや、分かるやろw朝立ちやし」

彼女「なんだー。私と寝て、立ったのかと思ったよー。でも、これ、治まらないんじゃないの?」

私「いや、まあそうだけど、少ししたら治まるから!」

彼女「ふぅん。そっかー」

そう言いつつ、触るか触らないかくらいで私のアソコを撫で始めました。

私「え?いや、なにやってんの?」

彼女「んー、なんか久しぶりに触ったらなんか・・・ね」

私「久しぶりってwどんだけだよw」

彼女「彼氏の以来やから、2ヶ月かなー?」

そんな話をしつつも、彼女の手は、柔らかくかつ大胆にアソコを弄ってきます。

私「じゃあ彼氏のしろよ!」

彼女「だって、2ヶ月会ってないし、遠距離やし。しかも私、今、もうこんな感じやし」

そう言って、私の手を彼女のアソコに持って行かれました。
パンツはもうホントに今まで触ってきた中で群を抜いてびしょびしょでした。

彼女「ね?だからさ、このおっきいの欲しいの」

私の返事を待たずに彼女は、私のアソコを弄りながら、布団の中に潜りました。
私は、彼女に手解きされるように、仰向けにされました。

彼女は、私の胸元から顔を出し「・・・えへへ、もうコレ硬くなりすぎてぐちょぐちょやね」と言いながらまた潜りました。

その姿がこの歳とは思えないくらい可愛くて、私のアソコは最高にでかくなりました。

彼女は、乾かすように息をアソコに吹きかけながら、「気持ちいい?」と聞き、アソコをしごきました。

「うん」と言いながら、私も布団を被り、彼女の仕草を見ていました。

すると、アソコの先を人差し指で軽く擦りながら、「こうするとお汁いっぱい出てくるよ?」と、出てきた汁を舌の先でペロッと舐めました。

「ん・・・おいし。ビクビクしよーよ?どうして欲しい?」

答えようとした時、いきなり奥まで咥えようとました。

彼女「おっきしゅぎて、奥まで入らない」

彼女がいきなり咥えてきたので、私は少し声を漏らしてしまいました。

彼女「彼氏のと全然違うー。奥まで入んなーい」

彼女はそう言い、なぜか嬉しそうでした。

彼女「いっぱい気持ちよくしてあげるからねっ」

そう言うと私のアソコにむしゃぶりつきました。
レロレロと舌をアソコの先で転がしていると思うと、じゅるっと口から溢れる唾液を吸い、そこから舌を裏筋に添わしながらのストローク。
唾液が絡みついているせいで、ジュルジュル、ジュポジュポとリズミカルに音を立てていました。
その合間合間に玉を左手で弄り、右手を私の太股に添わせながら多少くすぐってきました。
彼女が左手でくすぐられた私は、こそばゆくて脚全体がビクビクしました。
そのせいでジュルジュルとフェラしている彼女の喉の奥へ私のアソコを押し入れる形になり、時折苦しそうにしていました。
薄っすらと涙を浮かべながら私のモノを咥えている彼女の姿は、私にとっては興奮を助長させるものでした。
また、彼女自身も興奮してきたようで、私の太股にある手をどんどん下の方へ・・・。
彼女はアソコへ自ら指を伸ばしていました。
彼女の手が、彼女のアソコへと到達した時、私のアソコを咥えながら喘いでいました。

私「自分で触ってエロいな、気持ちいいと?」

彼女「もうヤバい。もうだめ・・・」

彼女はイッていました。

起きてから、15分くらいでしょうか。
私もジュポジュポ舐められていることに限界になってきました。
舐める度、口から唾液を垂らして私のアソコはもうぐちゃぐちゃでした。
また彼女の方も、自分で気持ちいいところが分かっているのでしょう、身体をビクンビクンさせながら荒い息遣いで私のアソコをジュポジュポとストロークし続けています。

私「もう、ヤバい・・・イキそう・・・」

彼女「んんーん、んじゅぽ(私もイク)」

私「あっ、イクイクー」

彼女「んっんっんっん゛んーっ」

そのまま私は、自分のオナニーでイッてビクビクしている彼女の口に全てを出しました。
彼女はイッた気持ちよさと、口に出された刺激でビクビクが止まらず、私のアソコを咥えたまま痙攣していました。

痙攣が少し治まってきた彼女は、全て出し切った私のアソコをまた舐め始めました。

私「お前、口ん中は?」

彼女「えっ?イッたとき、思わず飲んじゃったw飲んじゃったっていうか、勝手に流れ込んできたっていうか・・・。とりあえずね、なんか今までで一番気持ちよくて美味しかったよ!!」

そう言いつつ、お掃除をしてくれました。
彼女の口の周りは、唾液と垂れた精液で少しべたべたでしたので、濡れたティッシュで「ありがと、気持ちよかったよ」って言いながら拭いてあげました。

お掃除後、お風呂に入り、今度は手でしっかりと洗ってくれました。
そのまま、2人でいつもより遅い電車に乗って出勤したのですが、彼女は、イッて疲れてしまっていたのか電車の中で寝てしまい、仕事もあまり手に着かなかったようです。

長文・駄文、失礼しました。
以上となります。

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五十路の義母に媚薬入りジュースを飲ませた結果
私は妻の両親と同居をして15年を迎えようとしています。 妻の母は、55歳と言う年齢ではあるんですが、とても若く見えます。 ポッチャリ体系に色白な肌!胸はFカップの巨乳なんです。 義父は、定年真近ではあるんですが、仕事人間 […]
[紹介元] 熟女・義母・人妻とのエッチな体験談 五十路の義母に媚薬入りジュースを飲ませた結果

大勢の男性に犯されてボロボロにされたくて
私は複数の男性から集団レイプされることにずっと興味があったんです。 でも輪姦されるということに恐怖心もあり、一歩が踏み出せずにいたんです。 でも、やっぱり集団レイプを体験したくなって、35歳になった自分への誕生日プレゼン […]
[紹介元] エロ体験 抜けるえっち体験談告白 大勢の男性に犯されてボロボロにされたくて

【彼女の母体験談】元カノの母と花火大会で浴衣を…

高校を卒業してから、二年間程就活浪人だと言って、

ふらふらとしてたが、やっとこの春から

地元のスーパーに就職が決まりました。

社会人一年目で、

まだ会社にも慣れない俺は、

青果部に配属されて研修では

早朝の市場へ出掛けることもありました。

やっと慣れて来た先月、何か視線を感じて見ると

四十代と思われる奥さんが僕を見てニッコリしてるんです。

えっ誰?よく見ると高校の時付き合っていた

彼女のお母さんだったんです。

「お久しぶり。高校生の時以来よね」

「そっそうですね」

と曖昧な返事をしてしまいました。

彼女と付き合ってる時に何度か家にお邪魔したんですが、

一年もしないうちにフラれてしまったんです。

今では懐かしい思い出です。

お母さんの話によると、

彼女は東京の専門学校へ行ったそうです。

「もう二十歳よね、彼女出来た?」

「いいえ、まだそんな余裕ないです、

やっとここに就職出来たばかりで」

「そう、君ならその内出来るわよ。

あの時より男らしくなってるよ」

と言ってくれたんです。

それからは頻繁に

お母さんが店に来るようになったんです。

僕もお母さんが来るのを 

楽しみに待つようになったんです。

特に美人でも無い普通のおばさんタイプなんですが、

お母さんの笑顔が良いんです。

大人のアダルトな雰囲気もあります。

夏が来るとお母さんの服装が変わって来たんです。

最初は地味な、いかにもお母さんと言う感じでしたが、

夏ごろには胸元の緩い服装や、

時には短いスカートで来るんです。

気のせいかお母さん段々若くなってるようです。

四十も半ばと思うんですが、

まだ三十代でも通用しそうです。

品物を見るお母さんの胸元から

白い胸が半分ほど覗く時があり、

大人の色気にドキッとする事もあるんです。

もう完全にお母さんを意識するようになっていたんです。

数日来ないと 

どうしたんだろうとヤキモキしてしまいます。

数日後でした。

いつもり更に短いスカートでお母さんが来たんです、

ムチムチした太ももが目の毒なくらい露出してるんです。

僕が冗談気味に、

「お母さんじゃなかったら誘ってましたよ」

と言うと、

「あら、良かったのに 誘ってくれても」

と言うんです。

「ええ~本当ですか?」

「うん一度ゆっくりお話でもと思ってた」

と言うんです。

僕は携帯を書いた紙切れを渡したんです、

11日が休みですとも付け加えました。

なぜかその日は気分が高揚していました。

休みの前日でした。お母さんが買い物に来たんです。

遠くで見てると小さく手招きするんで行くと、

「明日会える?」

と聞かれ、

「もちろんです」

と言うと、11時にコンビ二でと言ったんです、

はあ~分かりましたと言うのが精一杯でした。

お母さんはニコッとすると、

「じゃ明日ね」

と言って店を出て行きました。

その日はなぜか早く目覚めてしまいました。

11時までまだ6時間もあるんです。

ウトウトしてると携帯音が、

出るとお母さんでした。

「どうしたの待ってるよ」

と言うのです。

時間を見ると11時20分なんです、

二度寝してしまってたんです。

すぐ行きますと電話を切り 

走って行くと軽自動車の中から

手を振るお母さんが見えました。

ハアハア息を切らして乗り込むと 

お母さん何と白のミニスカなんです。

太ももは半分以上も露出してるんです、

少し照れた顔で若い人とデイトだから

若作りしちゃったと舌を出すんです。

その顔がまた色っぽいんです。

遅れた理由を言うと笑って許してくれました。

人に見られないように

少し遠くへドライブです。

車中は昔話で盛り上がりました、

お母さんは僕がフラれた事には触れませんでした。

「それより迷惑じゃなかった?

こんなおばさんで」

「いいえ、お母さん、若いですし、

可愛いです。

僕、興奮で昨夜眠れませんでした」

と正直に話したんです。

お母さんは、

「本当?嬉しい」

と本気で喜んでるようでした。

お昼はファミレスで食事をし 

景色のいい展望台に上りました。

階段を上がる時、お母さんは短いスカートを気にして、

「ねえ下から見えないかな?」

と言うので、僕が少し下がって見てみますと

言って下から見たんです、

もう足の付け根まで見え白い下着が丸見えなんです。

大丈夫ですよ 全然と嘘を言ってしまいまいました、

お母さんは、

「そう、それならよかった」

と少し安心したようです。

反面ドキドキでした。

お母さんのパンティが頭から離れず、

段々と勃起して来たんです。

それを隠す為に手すりに手を付き

腰を引いて誤魔化しました。

しばらくすると 

今度は海の方へ車を走らせたんです。

年の離れた恋人同士のように

誰も居ない砂浜を手を繋ぎながら歩きました。

お母さんはサンダルを脱ぎ足を海水に浸すと、

気持ちいい~と子供みたいにはしゃいでいました。

遠くでサーファーが見えるくらいでお母さんと僕だけでした。

松林の木立に入ると風が気持ちよく、

汗が引くようでした。

僕は周りに人の居ないことを確認し

お母さんを引き寄せたんです。

お母さんも僕の腰に手を回すと

顔を上に向け目を瞑ったんです。

ドキドキしながらキスを

キスをしながらお尻を撫でると柔らかいんです。

これが熟れた女性のお尻なのか。

夢中でお尻を触っていると、

お母さんもウッウッと声を出してるんです。

手をスカートの中に入れようとすると 

今日はダメよと優しく手を押さえられてしまいました。

「さあ、そろそろ帰りましょうね」

とお母さんが言うので仕方ないので

そのまま帰る事にしたんです。

コンビニ前に着くと、

「今日はありがとう、楽しかった。

また会ってくれる?」

と言うので、もちろんですと言うと、

ニッコリしながら帰って行きました。

何か物足りない複雑な心境でした、

それと今まで一緒だったのに

なぜか物悲しいんです。

後で分かったんですが

お母さんに恋してしまってたんです。

それから何回か店に来たんですが、

挨拶程度で会う機会が出来ませんでした、

夜は旦那さんがいるので会えないんです。

数日後の土曜日でした。

珍しくお母さんから携帯で、

「ねえ今夜会えない」と来たのです。

旦那さんが釣りに出かけ、

帰りは朝方らしいのです。

その日は早上がりで18時で終えるんです、

と返事をすると、お母さんは

「よかった。じゃ19時にあのコンビニでね」

と約束したんです。

急いで帰りシャワーを使いコンビニへ向かうと、

奥さんの軽自動車がありましたが、

乗ってはおらず辺りを探すと、

浴衣を来たお母さんが何やら買い物中でした。

僕を見て「あ~来てたね。ちょっと飲み物をね」と言うと、

「どうこの浴衣?」

と一回転するんです、

髪をアップにしたお母さんを見て、

一段と色気が増したようでした。

「似合います。綺麗です」

と言うと

「浴衣が?」

と言って自分でプッと吹き出していました。

「今夜、花火大会でしょう 知ってる?」

「いや知りませんでした」

「あれ~そう、花火見に行くのよ」

知り合いに会うとまずいので、

少し離れた小高い丘の展望台へ

行く事にしたんです。

誰も来ないと思って行った場所に

家族連れやアベックが数組み来てたんです。

まだ花火が始まらないので 

皆、車の中でした。

僕達も車の中で待つ事にしました。

狭い車内に、

お母さんの香水の香りがいいんです。

しばらくすると

ドーン、ドーンと花火の音が聞こえてきたんです。

あちこちから人が出て来ました。

10人程度ですか数えてみたら、

もう辺りはすっかり暗闇でした。

僕とお母さんは自然と互いの腰に

手を回しながら花火を見ていました。

「綺麗ね~久しぶりよ花火なんか見るの」

「旦那さんと行かないんですか?」

「全然、花火より、お酒って感じの人よ、

会話も少ないし」

それを聞いて何だか嬉しくなったんです。

お母さん夜は旦那さんとと

想像して妬ける事もあったんです。

腰の手を少し下げ、

お尻を撫でてみたんです、

ダメよと言いながらも笑い顔なんです。

全体を撫でまわしてると 

下着のラインが無いんです。

エッ穿いて無いのかと思い、

思い切って聞いたんです。

穿いて無いんですか?

と聞くと、お母さんは

何も言わずにただ笑っているだけなんです。

田舎の花火は15分ほどで終わりました。

皆はさっさと帰って行き 

残ったのは僕達だけになったんです。

街の明かりを見ながら 

お母さんとキスをしたんです。

お尻を撫でてるとお母さんが、

「さっきの答えよ」

と言って僕の手を取ると浴衣の前を

少し開き手を入れさせたんです。

もうビックリでした

モジャとした股間の毛だったんです。

お母さんはノーパンだったんです。

僕はそのまま指でいじると

脚を少し開き気味にしてくれたんです。

もうそこは充分に濡れ湿っていました。

指を差し込むと アッと声を漏らしたんです。

二本の指で出し入れすると、

僕の肩に力を入れ耐えてるようでした。

クチャクチャと卑猥な響きなんです、

僕のアソコも爆発寸前でした。

「ねえ、ここでして」

とお母さんが言ったんです。

手すりに手を付き、浴衣のスソをまくると、

闇夜でも分かるくらいの真っ白なお尻を

丸出しにし突き出したんです。

「ねえ早く~恥ずかしいから」

と言うお母さんの尻タブを開き、

これ以上ない勃起チンを差し込むと

すんなり奥まで入ってしまいました。

お母さんは前後に腰を使いながら、

「とうとうしちゃったのね、あたし達」

と言いながらアンアンと声を出していました。

僕がもうダメですと言うと、

「中はダメよ外にね」

と言うので、

ピストンを速めフニュッシュを迎え、

急いで外へ出したんです。

凄い勢いで飛び散りました。

まだ硬度を保ってるチンポをお母さんが、

何とフェラチオしてくれたんです。

「大きいね~娘にもこれを?」

「いいえ使ってません。キスも一度だけです」

「あ~そうだったの、私が初めて?」

「いいえ、先輩に連れて行かれソープで」

と正直に話ました。

「あら~残念だった。

あたしが筆下ろししてあげたかった」

しゃぶるお母さんの顔を見てたら、

また発射したくなったんです。

また出そうですと言うと、

「いいのよ このまま出して」

お母さんはチンポを握り締めながら

手コキと口をすぼめるんです。

アッと言う間にドクドクと

お母さんの口の中に出してしまったんです。

憧れのお母さんと結ばれたんです。

嬉しさが込み上げて来ました。

車内に戻り、お母さんにお願いしました。

おマンコ見せて下さいとお願いしたんです。

「エッ見たいの?綺麗な物じゃないよ」

と言うのですが、

「いいです是非見せて下さい」

とお願いすると 

ダッシュボードに懐中電灯があるからと言うのです。

それを取り出すと お母さんは 

スソをまくりながら脚を開いてくれたんです。

明かりを付け覗き込むと 

あ~恥ずかしいとスケベな声を上げるんです。

今まで僕のチンポが入ってたマンコを覗くと、

まだ濡れていました。

左右にビラが張り付いていました。

よく見ると数本白い物があるんです、

少し歳を感じました。

指でホジると あ~とまた声を出すんです。

お母さん、一年以上ご無沙汰だったらしいのです。

僕が セフレでも良いですか?

と聞くと、えっセフレ?と聞き返すので、

セックスフレンドですと言うと、

「うんいいよ、お願いしたいくらいよ」

と言われました。

今では人目を偲んでラブホ通いなんです。

お母さんの一番好きな体位は

やっぱり後ろからなんです、

どうやら下付きだそうで、

前より後ろからが一番感じると言うのです。

僕もお母さんを後背位で突きながら

揺れる垂れ乳を揉みながらするのが好きなんです。

ラブホではお母さんエロモード満開で、

性にも貪欲なんです。

最近ではお母さんは、アナルの方にも興味を持ち出して、

アナルパールやアナルプラグなど

肛門専用の大人のおもちゃで、開発しています。

[紹介元] 女性視点エッチ体験談 性欲女子 【彼女の母体験談】元カノの母と花火大会で浴衣を…

生イキな妹に中出し
なにかと突っかかってくる妹なんだが、顔とスタイルは良い。 リビングとか同じ部屋にいる時は、隣り合わせじゃなく対面に座るようにしている。 「肘が当たった」とかで喧嘩になるからね。 この前、たまたま足を投げ出して背伸びをした […]
[紹介元] エロ体験 抜けるえっち体験談告白 生イキな妹に中出し

【近親相姦体験談】甥との出来事は完全に私は加害者です

成熟し、大人になるにつれ、

私は近親相姦にさらなる興味が湧きました。

と言うのも、私自身

少女時代に近親相姦を経験したものですから、

長年、被害者意識を持って生きてきましたが

甥との出来事は完全に私は加害者です。

可愛い甥っ子とSEXすることで、

何故私が幼い時に悪戯され、犯されたのか

今の私には良くわかります。

体験を忌み嫌って生きてきたのに

この場所の読み手の常連でいること自体、

理不尽で支離滅裂だといえるのです。

イタイ思い出の筈なのに、

ドキドキしてしまい殿方の言う

「ぬれる」状態になってしまいます。

勿論計画したわけではありませんでした。

兄夫婦が一泊で出かける用事があり

(義姉方の不幸で)、

私が留守を預かる事になったのです。

学校も大事な時期だったので一人息子を

連れては行けなかったのでした。

甥っ子も私の事を慕ってくれていましたので、

兄夫婦も安心して息子を預けたのに、

裏切ってしまったのです

彼の年齢は書けませんが、

性への興味と知識は充分な年頃とだけは・・・

夕食のあとで彼が×1の私の事を冗談のつもりだったのか、

「欲求不満」発言をしたことから始まったのでした。

どこから仕入れてきたのか、

離婚した後の女は欲求不満から

「淫乱になるって本当か?」

と私に尋ねたのです。

あまりの失礼さに腹を立てた私が、

「本当ならどうするの」

と訊ねたら

「怖いから今日はリビングで寝る」

と言われ、

「あなたのような「子供」を襲うほど飢えてはいない」

と答えると、

「俺でよければやってあげてもいいよ」

と笑われました。

何て早熟な甥っ子なんでしょう。

「ああら、そう?じゃあせっかくだから

やっていただこうかしら?」

と、売り言葉に買い言葉。

欲求不満も事実だった私は

見透かされたみたいで、

イライラしてしまってもいたのでした。

ソファーに並んで座り彼の手をとって、

私のおっぱいに押し付けながら

耳たぶに唇を擦り付けながら囁いてあげました。

「すぐに入れてくれるの?

それともチンチンを叔母さんに舐めさせてくれるのかしら?」

と、耳まで真っ赤にした彼の返事が

「なめてもいいよ」

でしたので彼を立たせ、

スエットを一気にパンツごと下ろし、

すでにはちきれるばかりに勃起して弾むものを握って

数回しごくと皮が剥けて亀頭が出たので、

亀さんの裏側をペロリと舐めてあげました。

途端に先端の口から透明な液が飛び出てしまい

もう限界の合図でした。

「こんなんで射精しないでよおっ?

だって欲求不満の叔母さんに

入れてくれるんでしょお~?」

意地悪く言って見上げてみれば

歯を食いしばって泣きそうな顔をしてるのです。

もう何もしなくたって出してしまいそうな顔でした。

彼の目を見つめたままで大きく口をあけて舌を出し、

ゆっくりと、ゆっくりと、時間をかけて咥えました。

彼も真剣な目でその光景を見下ろしていました。

亀頭の少し先まで含んでゆっくりと握った手でしごきながら、

舌を使って口の中で擦りあげました。

かすれたように子刻みに、

息をはじめた彼には、

もう数秒も時間はないようでしたので、

きつく、思いっきりきつく、

吸い上げながら激しく手で扱きあげました。

「ふうっ!」

そんな切ない悲鳴をあげて

下っ腹をかわいくプルプル痙攣させて

私の口の中に懐かしい香りを鼻いっぱいに

嗅がせながら断続的に射精してくれます。

とても長い時間、

それでも次第に間隔は開きつつ

もう無理かな?

と思ったほど大量に私の口の中に出したあと、

わざと音を立てて口から抜いてあげると同時に、

「ドサッ」っとソファーに座ってしまった彼でした。

また意地悪してあげたくなって彼の顔に、鼻に、頬に、

そして耳に彼の精液が溜まった口を押し付け、

わざと聞こえるように大きく、

ゆっくりと飲み込んで見せました。

何度もなんどもくりかえし

飲み込んで見せたのです。

「君の出したの飲んじゃった、きこえた?」

そう訊ねると、前の勢いはどこへいったやら?

「はい」

と、素直な返事でした。

「だめでしょう?

叔母さんの欲求不満を解消してくれるんじゃなかったのお?」

と聞くと、

「ごめんなさい、

すこしだけ待ってくれたら入れられるから

まって」

頼もしいお返事に若いって凄いことだと感心しながら、

座った彼の目の前で一枚、そしてまた一枚、と

ゆっくり時間をかけて服を脱いで行く私を、

口を開けて眺めている彼が

なんとも可愛く思えました。

最後の下着を下ろした時の彼の痛い程の視線に、

私のものも愛液で溢れ、

トロトロに濡れてしまいました。

ソファーに跨るように立ち、

彼の顔に腰を突き出して指で開いて見せると、

上下左右、小刻みに彼の瞳は揺れて、

はあ、はあ、と呼吸が乱れて興奮しているようでした。

ゆっくりと、徐々に腰を下ろしていき、

乳房を彼の口の高さで一旦止めて押し付けました。

私の乳房の谷間で大きく深く

深呼吸して女の匂いを堪能しても、

乳首を吸う余裕などは到底無いようでした。

さらに腰を沈めると

彼の太ももの上に私のお尻が触れました。

熱く濡れたそこを彼の萎んだチンチンに

いえいえ、完全ではないものの言葉通りに

「コリコリ」したものに触れたのでした。

「すっごおいっ!なに?すっごいねっ!

ちょっと叔母さん感動っ!」

正直に真顔で言うと、

「出るかはわかんないけど、

いれてはあげられるとおもうよ」

「ありがとう、うれしい。

叔母さんね?こんなの久々なんだよ?

おねがいね?」

プライドをくすぐってあげると、

私の腰に両手を回して抱き寄せてきます。

ほんの一分か二分前に

射精したばかりとは思えない勢いで、

私のあそこを押し上げてきました。

もう硬さは充分と思えた時に

彼の口にキスをして舌を入れディープキスをしながら

摘んで位置を合わせ

腰を下ろしていくと入りました。

彼にもわかったようでした。

口を離し、

「はいったね、うれしい。

叔母さん、久しぶりにいい」

激しく喘いで見せます。

腰を前後に擦り付けて揺らして

彼のイチモツを刺激しました。

「すごいっ……すごいっ

あっ!あっ!いいっ!」

もちろん演技でしたが、効果は抜群!

「おばさんっ!おばさんっまたでるっ!」

痛いくらいに抱きしめられながら

二回目の射精を膣で受け止めてあげたのでした

私との初体験をよろこんでくれた事が

救いだと思っています。

明け方にもう一度せがまれて入れてあげましたが、

あれからは一度も私とセックスはしてはいません。

でも、「あいたい」と、メールが来るのは

まんざらでもないですし、

ついまた甥っ子に抱かれたくなるんですが、

いたいけな子供を騙してるようで、

がんばって耐えている私です。

彼には素敵な伯母に筆おろししてもらったと

そんな思い出になっていたら私は救われる思いです。

[紹介元] 女性視点エッチ体験談 性欲女子 【近親相姦体験談】甥との出来事は完全に私は加害者です

僕に人妻の味を覚えさせた近所の床屋の奥さん
今、人妻とのエッチにはまりまくっています。 僕が人妻に目覚めたのは大学時代でした。 僕の住むアパートの隣にあった床屋には、とても可愛い娘がいました。 名前は雪菜、当時高校生。 僕はその子と仲良くなりたくて、その床屋に通っ […]
[紹介元] エロ体験 抜けるえっち体験談告白 僕に人妻の味を覚えさせた近所の床屋の奥さん

【SM体験談】私の本当の姿

私(真澄35歳)で、私家族は肉欲家族なんです。

夫(43歳)と息子(20歳)と結合し、

他の家族とは違い、

より深く愛されているんです。

私は22歳の時に一度結婚したんです。

前夫は、束縛が激しく私が、

他の男の人と話しているのを目撃しただけで

「浮気だ」

と言い、家に帰るなり全裸にされ縛られた上、

鞭で叩かれ絶対服従を約束させられるんです。

昔から、ちょっとMっ気の強い私は、

そんなSな彼に逆らう事が出来なく、

SM夫婦だったんです。

前夫と結婚し2年が経ったある日、

私は前夫と一緒に買い物をしていると

「真澄じゃないか!」

と声をかけられたんです。

振り向き確認すると学生時代の友人A君だったんです。

「久しぶりだなぁ!元気」

「うん!A君も元気そうね」

「あ~何とか社会人生活を送っているよ」

「真澄!誰だよ・・」

「えっ、学生時代の友人なの!」

前夫の顔つきが変わるのが分かり、

オドオドしていました。

「A君、それじゃ」

「あ~真澄も元気でな」

早く彼と離れないと

夫に何をされるか分からない

私は泣く泣くA君と別れたんです。

彼の姿が見えなくなると、

前夫は私の手を取り人気の無い屋上に

連れて来たんです。

「色目使っちゃって淫乱女!

ここで服を脱げ」

「外よ、こんな所じゃマズイわ」

「早くしろ」

夫に強引に服を脱がされ、

下着を全て剥ぎ取られると

薄手のワンピース一枚だけの姿にされたんです。

そんな姿のまま私は

買い物の続きをさせられたんです。

辺りの人の目線が凄く気になり

買い物処ではありません。

露出プレイにアソコからは

エッチな汁も出て太ももを伝って流れるのが分かります。

そんな中、A君が前から歩いて来たんです。

「お~真澄!また会ったね」

「ん~」

彼の目を見る事が出来ません!前

夫はニタニタしながら私のお尻を掴んだんです。

そして、私の腰に手を回し

「こいつは俺が居ないと駄目なんですよ」

そう言って前夫は私の

マンコに手を伸ばし指を入れると、

その指に付いたエッチな汁を彼に見せつけたんです。

「こいつ!淫乱で困っちゃいますよ。

早く俺の物が欲しくて仕方ないんですよね」

その言葉に呆れた彼が

「お前変わったなぁ」

と言い捨てその場から居なくなったんです。

「あなた酷い」

「お前があいつの前で色目使うから悪いんだ」

その日の仕打ちは長く続き、

私は何度も絶頂を迎えると

言う悲しい現実。

そして身ごもったんです。

子供が出来れば、

きっと夫も

しかし、甘い考えでした。

子供が出来てからも前夫は絶えず私を縛り

異常な仕打ちを繰り返す毎日!

しかも子供が出来た事で姑まで来る始末。

私は彼らに飼われている獣みたいな物でした。

子供が3歳の時、前夫が浮気!

そして私は捨てられる様に離婚となったんです。

子供は姑に取られました。

28歳の時です。

そんな悲しい人生からようやく

立ち直り5年が過ぎた頃、

今の夫と出会ったんです。

夫は優しく、前夫とは全く別人!

私は彼の優しさにドンドン引かれ

結婚と言う2文字を考る様になっていました。

夫には連れ後(当時15歳)がいて

色々と悩んでいる様で、

そんな夫の手助けが出来れば、

何て考えていました。

そうして2年、

私は夫と結婚する事になったんです。

35歳で第2の人生、決して壊したくない!

1人淋しい生活はもう嫌だ!

そう感じていたんだと思います。

夫の連れ後は、

普通の子供より個性的な子で

何かと大変でした。

でも、夫が以前と変わらず

面倒を見てくれるので、苦にもなりませんでした。

結婚して1ヵ月が過ぎた午後、

庭の草取りをしていると息子が

学校から帰って来ました。

ボ~っとする息子に

「何か食べる?」

と聞くと

「ん~ん」

との返事!

私は、草取りを止め汗を流そうと

シャワーを浴びていました。

着替えを済ませ、リビングに戻ると

息子がソファーで下半身剥き出しで

オナニーを始めていたんです。

しかもよく見ると、片手にはパンティの様な

物が握られていて驚きました。

私は急いで洗濯機を覗くと、

さっき脱いで入れていた下着がありません!

彼の元に向かい

「k君!何してるの?」

と声を掛けると、

「ママこうすると気持ちいいんだよ」

と見せつける様にするんです。

「そう言う事は、隠れてするのよ。

見られると恥ずかしいでしょ」

「気持ちいい事って恥ずかしいの?」

「そうじゃないけど、

裸になるのは恥ずかしいでしょ」

「でも、パパとママは

いつも夜裸で抱き合っているじゃない!

恥ずかしくないの」

驚きです。

K君は私達の部屋を覗いていたんです。

彼の言葉に、私の下着の事は

言えないまま、その場を離れてしまいました。

その夜、私は昼間の出来事を夫に相談した所、

「あいつも、もう大人なんだな」

「ちょっと、関心している場合じゃ」

「でもなぁ嬉しんだよ!

あいつも普通の男の子だって事が」

「ん~そうだけど、私の下着で」

「何だよ!!!下着くらい何てことないだろ!

あいつは普通に女の事と出来なんだ」

突然の夫の怒声に驚くと同時に、

前夫の記憶が蘇り恐怖で震えたんです。

夫にとって息子が

大人になった事が嬉しかったんだと思うと、

凄く悪い事をしたんだと反省しました。

それと同時に、私は夫に捨てられるんじゃないかと

不安が押し寄せたんです。

「あなた!

ごめんなさい私が悪かったわ!

何でも言う事聞きますから捨てないで」

「何だよ!急に」

「あなたに嫌われたくないんです!怒らないで」

「いいんだ!もう」

(あっさり引き下がる夫に、

捨てられると勘違いした私)

「抱いてくれませんか?

お願いします。気持ち良くなる様に努力しますから」

前夫によって調教された私は、

抱かれる事で、夫婦仲が良くなると勘違いしていたんです。

この時から、夫は私の裏の姿を察した様で、

夜の営みが異常になって行くのです。

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5つ上の姉に夜這いして中出し
僕が中学2年の時に、5つ上の姉に夜這いをかけました。 きっかけは姉の風呂上がりの裸を目撃してしまってムラムラしたから。 姉の体は色っぽくて、僕は性衝動を抑えることが出来ず行動に移しました。 夜中に姉の部屋に忍び込み、起こ […]
[紹介元] エロ体験 抜けるえっち体験談告白 5つ上の姉に夜這いして中出し

【不倫体験談】働き始めた私は会社のかっこいい先輩に…

私には二人の子供がいて、

今現在三人目の子供を授かりました。

二人の子供は夫の子ですが、

今お腹の中にいる赤ちゃんはきっと夫以外の子なんです。

私は、夫を裏切り、

同じ会社の男性と不倫した事で、

出来ちゃった子なんです。

私は幼稚園の先生、

主人は自営業をしていて2人共、

仕事もうまく行き夫婦仲も悪くありませんでした。

ある日、私の職場に

1人新しい先生が入って来ました。

初めて見たときは優しそうで

気さくな人そうで安心していたのですが、

ところがこの先生、性格が

最悪で凄い意地悪な鬼畜だったんです。

私はその人の意地悪さに

耐えかねて仕事をやめました。

主人1人の収入で十分やっていけるのですが、

家庭に収まりたくないと言う気持ちがあり、

子供を保育園にあずけてから

仕事を探しに回ってました。

5~6社目にある商事会社に面接に行きました。

なかなか手応えがあり

「いけるかも」

って主人に言うと

「良かったね、きっといけるよ」

って言ってくれて期待して

電話を待っていました。

次の日の2時頃、電話が鳴り慌てて受話器をとりました。

結果は期待通りに「採用」でした。

「やった~」

と思わず言ってしまいました^^

「来週から来れますか?」

と言われ、

「もちろんです」

と言い、早速デパートに洋服を買いにいきました。

初めは慣れない仕事でドギマギしていましたが、

2週間もすれば何とかこなせるよになっていました。

入社して1ヶ月ほど経った頃、

殆どの社員が取引先に出かけていて、

会社には私とある男性社員の2人きりになりました。

その男性社員はその会社のエース的存在で、

見た目もカッコ良く、凄く優しい人で

「いいな~」ってひっそりと思っていました。

でも、話した事もなく、

なにより私もその男性も既婚者で

家庭があったので

「興味を持っちゃいけない」

と自分に言い聞かせていました。

するとその人が私に

「仕事は慣れた?

入社祝いもしてなかったね。

どう、終わってから一杯やろうか?」

って言ってきました。

私はあっさり

「はい、喜んで」

と某居酒屋の店員みたく

浮かれて言ってしまいました。

でもまさか、深い関係になるとは

思ってもいませんでしたから

7時に仕事が終わり、その男性と

イイ感じの居酒屋で飲みました。

とても楽しくお酒もドンドン進み、

お互いに酔ってきて次第に下ネタも

飛び交う様になって、

私もちょっとエッチな気分になってきました。

2時間程飲んで、店をでました。

いい気分で2人夜の街を歩いていると、

その男性が手をつないで来ました。

ドキッとしましたが、嫌じゃなかったので

そのまま手をつなぎ、

その人の歩くがままに付いて行きました。

するとその人が

「いや?」

っと聞いてきたので顔を上げて見てみると

ホテル〇〇の看板が

「いいよ」って意味でニコッと笑うと。

そのまま2人でなかへ

部屋に入りベッドで

並んで座り少し話しをしていました。

次第に彼の手が私の肩に回り、ゆっくりとキス。

丁寧で優しくネットリとしたキスでした。

そのままベッドに倒れこんで、

私の首筋を舌でなぞりながら股間をタッチ

初めての主人以外の男性との

セックスに少し緊張していました。

でも、主人では体験出来なかった

快感が襲ってきて、

緊張どころでは無くなりました。

服を全部脱がされて

全身をくまなく舐めてくれました。

脇の下も足の指も

「気持ちいい」と心底思いました。

正直、フェラチオは

主人にもやってませんでした。

1度やったのですが

どうしても口に入れれなくて

でも彼のものは頑張って

お口に入れました。

そして初めて

「フェラチオっていい」

とも思いました。

電気も消さずに激しく求め合いました。

特に彼の「クンニ」(って言うのかな?)は凄く、

主人とはまったく違う快感を体験しました。

しばらくして彼のものが私のなかに

主人よりも少し小さい^^

でも、それがかえって気持いい。

ちょうどいいサイズなのかな?

正常位、バック、そして松葉崩し

彼の動きが激しくなってきます

「このままいい?」

「いい、いいよ」

「ウッ」

ビクンビクンと彼が

「中に出しちゃった」

「うん、気にしないで」

とはいったものの・・・まずいかも?

と思ったのですが結果は大丈夫でした。

その後も彼とは不倫関係が続き、

とうとう「おめでた」?に

「産んでいい?」

と聞くと彼は

「もちろん、でもご主人は?

ばれるだろ?」

と聞いてきました。

わたしは

「大丈夫、月1回は主人ともしてたから」

彼が

「ご主人の子供かも知れないのか~」

と言うので、

「それ無いと思うよ、

だって主人とは月1回、

あなたとは月に10回はしてるでしょ?」

^^と。

生まれてくる子は誰に似てるかな~と

不安と期待で毎日すごしてます。

夫よりも浮気相手の彼の子であってほしい。

そう思ってしまう自分がいます。

[紹介元] 女性視点エッチ体験談 性欲女子 【不倫体験談】働き始めた私は会社のかっこいい先輩に…

夢の中ではサディズティックなクラスメイト
中学の時に同じクラスにいたAさん。 初めは、きれいな人だなってくらいだったんだけど、ある時から気になるようになった。 Aさんは物静かで、友達はいるみたいだけど、人とあまり積極的に話すようなこともなかった。 でも勉強もでき […]
[紹介元] エロ体験 抜けるえっち体験談告白 夢の中ではサディズティックなクラスメイト

【女教師体験談】憧れの音楽の先生のオナニー

中1の童貞のときに

音楽の巨乳で人妻の女教師に筆おろしされました。

音楽のY先生(34歳)と初めてのHでした。

先生は本当に美人で、

グラマーですごく声が綺麗です。

いわゆるダイナマイトボディの持ち主で、

ロケット型のオッパイの超乳が

10代の年頃男子学生の目線をクギ付けにしていました。

ある日のことです。

お昼休みに音楽準備室に行きました。

Y先生にリコーダーを忘れたので

謝りに行くためです。

リコーダーの発表が

次の時間にあったからです。

その時は怒られることばかり考えていたので、

いつも先生に対して感じているようなことは

(Hな想像)は全くなく、

行くのがすごくいやでした。

準備室のある棟は音楽室、

パソコン室、視聴覚室など、

普段はあまり使わない棟なのでいつも人がいません。

先生はY先生のほかに、

科学準備室にF先生がいるくらいです。

(2人ともほとんど職員室にいますが)

音楽準備室の戸をノックして

「失礼します」

と言って部屋に入ると、

先生が携帯電話で話していました。

先生は慌てて電話を切りましたが

手遅れです。

先生が電話していたのはアダルト系の何かで、

オナニーする為のやつです。

先生は服を着ていましたが、

手はスカートの中でした。

先生にとってまさかのハプニングで、

何秒か見つめ合って金縛り状態に

「ごめんなさい!言わないで」

と先生がいきなり叫んで、

僕は頭真っ白です。

そこからはありがちな展開でした。

「見られちゃったのね、オナニー」

と先生

「すみません!」

となぜか謝りまくる自分。

「D君Hしたことはある?

してみたいでしょ?

先生とエッチやってみよっか。」

僕は何も言えませんでした

先生は僕をいきなり全裸にして

椅子に座らせると

「まあ、知ってるよね」

と言ってフェラをしてくれました。

このときは色々ショックで気持ちいいとか

嬉しいとか感じませんでした。

先生も全裸になって、

僕のモノをロケットおっぱいで

パイズリしてくれました。

そのうち思考回路が戻ってきて、

今すごくいいことが起こってると思い始めました。

急にすごく気持ちよくなって

先生の口に出してしまいました。

謝ると先生は無言でした。

そのあと座った僕のうえに

先生が乗ってきて

「じゃあしちゃうよ」

と言ってマンコにモノをこすりつけてから

腰を落としてきて僕は童貞を捨てました。

感想は「最高!」の一言です。

対面座位の体位で先生は激しく

腰を動かして

「アっアァ~」

と喘ぎ声をあげていました。

僕は夢中で目の前の

超爆乳にしゃぶりついていました。

すぐにいきそうになったので

「いきそうです」

って言ったんだけど先生はそのまま

腰を動かしつづけるので、

「先生!出そうです!」

って言ったら

「出してぇ~」

と言いつつ動きつづけるので

僕は先生の腰に手を回して夢中で先生のマンコを味わい、

そのまま中に出しました。

もう死ぬほど気持ちよかったです。

それでも先生は動きつづけるので、

僕も腰を動かしました。

AVで見たように色々してみるのですが

うまく奥まで突けていないみたいで、

先っぽだけマンコに出たり入ったりしました。

そしたら先生が

「私がしてあげるから、

D君はオッパイを気持ちよくして。」

と言ったので僕は下手に腰を動かさずに

先生のオッパイを揉んだり舐めたりしました。

すぐに気持ちよくなり始めて、

先生のマンコに集中して、

おっぱいどころじゃなくなりました。

先生がだんだん声が荒くなってきて、

「いきそう。気持ちいいよぉ」

といいました。

僕もまたいきそうになっていて、

「僕もいきます!」

って言ったら先生が、

「遠慮しなくていいからね?

思いっきり出してぇ」

と言ってくれたので

「はい!」

と言った後すぐに膣内に

2度目の中出しをしました。

先生が

「気持ちよかった?」

って聞いたので

「気持ちよかったです」

って答えたら、

「また先生とHしたい?」

ってちょっとからかうように聞いてきたので、

「は、はい!したいです」

とか何とか答えた気がする。

馬鹿っぽかった。

「うん。またやろうね」

ってやさしく言ってくれたので、

何だかふわふわした気分になって

リコーダー借りて教室に戻ったんですが、

はしゃぎすぎて階段で転んで

鼻血が出て保健室へ行きました。

その後、昼休みは先生がいるときはHして、

放課後は確実に毎日性行為をしました。

準備室にソファーを

先生が用意してくれました。

Hの為かどうか知りませんが

休日も、旦那さんが出かけていないときは、

先生は自転車で学校までいき、

先生の車でどっかラブホテルへ行ったり、

先生の家とか車の中でHします。

部活はやめちゃってH部に入部。

人妻の女教師の専属コーチを迎えて

個人レッスンです。

まさに夢のような個人授業でした。

今考えると最初も生で中出しだったけど

先生はいつも生で中出しさせてくれます。

たまに

「今日は中はだめ」

って言うけどほとんどはOKです。

AVなんて必要なく、

AVなんかよりももっと激しいHをしていました。

何しろナイスバディですから

色々楽しめます。

先生もかなりスケベでSEXが好きなようで、

僕は携帯電話を持っていなかったんですが

連絡用に買ってくれて、お金も払ってくれています。

(先生とのHのやり取り以外には

使わない約束です)

もう毎日学校が楽しくてしかたかない

青春時代でした。

[紹介元] 女性視点エッチ体験談 性欲女子 【女教師体験談】憧れの音楽の先生のオナニー

地下鉄でスカートの中を覗いてきたおじさんと
半年ほど前、帰宅途中の地下鉄の車内での話です。 その日、夜遅くまで残業で疲れていた私はシートに座ってウトウトしていました。 終電に近い時間帯だったせいか他に乗客はいませんでした。 ふと目を開けた時、いつの間にか向かい側の […]
[紹介元] エロ体験 抜けるえっち体験談告白 地下鉄でスカートの中を覗いてきたおじさんと

【友人の母体験談】大好きな友人の母の膣の中に…

自分の初体験は、

大好きな女性に筆おろししてもらえた。

でも一つ問題があって、その女性は既婚者で

人妻だということ。

ちなみに、俺は容姿は普通ぐらいで

服とかオシャレにはすごいこだわっていた。

当時4人ぐらいと交際経験はあったものの

肝心な所が小心者で勇気がなく、

SEXどころかキスもする事ができず童貞でした。

大学が突然の休講で暇だった自分は、

服でも見に原宿に行こうと家を出た。

時間は午前10時半ぐらい。

自転車で駅までの道を走っていると

ある女性が目に入った。

俺がずっと憧れていた35歳の神級に可愛い

主婦のTさんだった。

Tさんは、

俺の弟の友人の母親で

うちの母親とも仲が良く友達、頻繁に家にも遊びに来ていた。

俺と弟は7つ年が離れてるし

20歳ちょいで結婚・出産だったのでとても若々しく

ほんのすこしだけギャルが入っている、

超可愛い奥さん。

夫が理不尽な奴で可哀想な話も親から聞いていた。

初めて会ったのは自分が小学校の時で

それから中学、高校とずっとオナニーのオカズにしていた。

Tさんは買い物帰りでペットボトルのジュースや

食材などをを持ちながら歩いていた。

Tさんの家までは200メートルぐらいの所。

話せるチャンスはめったにないので話し掛けた。

俺「重そうですね。荷物持ちますよ?」

T「あっ、お兄ちゃん♪

本当?じゃ、お願いしようかな。」

俺はTさんには「お兄ちゃん」と呼ばれていた。

俺の自転車のカゴに荷物を

載せ家の前まで話しながら歩いた。

まぁ、俺はそれだけでも幸せな気分だった。

家の前まで到着し、荷物を下ろおうとすると

Tさんに、

T「ありがとね~。あっ何か冷たいの飲んでいかない?」

と言われた。

もちろん、断る理由もないし

こんなラッキーな事はないのでお邪魔させてもらう事にした。

自転車を駐車場に止め、

そのまま買い物の荷物を持ってあげて家の中へ。

リビングに通され冷蔵庫の前に荷物を降ろした。

T「そこ座ってて~。」

ソファーに座って待っていると

Tさんがコーラを持ってきてくれた。

それを飲みながらソファーで1時間ぐらいお話してたかな。

話が恋愛の事になってきた。

T「お兄ちゃんは今彼女いるの?」

俺「いや、いないっすよ。」

T「え~、なんで?モテるでしょ?オシャレだし。」

俺「全然ですよ。俺、変にカッコつけちゃうから。」

と、ここからあまりにもベタだけど

微妙な雰囲気が流れてきた。

T「ふ~ん、そうなんだ

じゃ、今まで何人ぐらい彼女いたの?」

俺「4人ですね。」

T「じゃ、経験人数も4人なの?」

この質問が出たときはすごくビックリした。

と、同時にものすごくドキドキした。

なんて答えようかと一瞬で頭つかいまくったし。

とりあえず、正直に答える事にした。

俺「いや、僕はまだ0ですよ」

T「え~?また~、嘘でしょ~(笑)」

俺「いや、マジですよ(笑)本当ですって~。」

T「へ~、意外だな~。結構、手早そうなのに(笑)」

俺「ぃゃぃゃ、それどういうことですか~(笑)」

と、ここでTさんが一息ついてから喋り始めた。

T「お兄ちゃんさ~、

私が家に行くとずっと私のことみてるよね。」

俺「えっ」

T「私が帰る時とかもずっと窓から見てるよね。」

俺「…」

T「なんで?なんで?」

会話がものすごいベタな感じになってきた。

なんてかえそうか迷ったけど

勇気を振り絞って本当のことを言ってみた。

俺「Tさんの事好きだから。ずっと憧れてた。」

それを聞いたTさんは微笑んで

T「ありがと…嬉しいよ。」

と言ってくれた。そして

T「お兄ちゃん、キスした事ある?」

と、聞いてきた。

俺は正直にないと答えた。すると

T「私としてみる?」

俺はドキドキしながらコクリとうなずいた。

そして、Tさんの顔が俺の顔に迫ってきて

唇と唇がチュッと軽く触れた。

あこがれの主婦とファーストキス

そして、10回ぐらい軽いキスをした後、

Tさんがピタッと隣に来て抱き寄せてくれた。

そして、顔と顔を見合わせるようにして

Tさんはこう言った

T「もっとエッチなキスしよ」

Tさんは俺の首に腕を絡ませて

舌をからませる激しいベロチュー

俺は、初めての快感と、

憧れのTさんとの行為に夢心地だった。

そして、Tさんはソファーに座っている俺の上に座ってきた。

何て言ったらいいのかな?

だっこっていうか座位のような体勢になった。

Tさんの腕は相変わらず俺の首に巻きついていて

ずっとディープキスをしていた。

クチュクチュと舌のからむ音がとてもいやらしく

Tさんの吐息があたるのがとても興奮した。

20分ぐらいディープキスをしていると

Tさんは耳を攻めてきた

腕を首にからませたまま。

ハァハァという吐息がマジで心地良い。

そして、攻めの場所は首に。

チュッ、チュッとキスされ首筋を舐められると

俺のアソコはもうビンビンに。

Tさんは俺の上に座っているので感じ取ったらしく

ハァハァ息を乱しながら俺の耳元でこう囁いた。

T「ベッド行こー」

顔と顔を見合わせて俺はコクリと頷いた。

Tさんは立ち上がり俺の手を引いて歩いた。

階段に来た時にTさんが抱きついてきて

T「もう一回ふふっ♪」

と言ってそこでもう1回激しいキス。

30秒ぐらいしていたかな。

Tさんが俺の頭をなでなでしながらこう言った。

T「大丈夫だよ。

私が、優しく教えてあげるから」

AVとかを見てて俺の憧れの

台詞だったので感激した。

そして、またTさんに手を引かれ階段を上る。

上ってすぐに寝室があった。

寝室に入りベッドに2人で腰をかける。

するとTさんがこんな事を聞いてきた。

T「本当に私でいいの?

こんなおばちゃんだよ?」

俺「俺、Tさんの事好きです。

俺の初めての人になってください」

Tさんはニコッと笑って俺の首に腕をからませると

そのまま、俺が上になる様に倒れた。

倒れた後、あらためて

ポジションチェンジしてTさんの上に乗った。

そして、激しいキスをして

今度は俺がTさんの耳と首筋を攻めた。

首筋にチュッ、チュッっとキスをするたびに

Tさんの口から軽くンッ、ンッっと吐息が漏れてきた。

耳にキスをしている時にTさんが俺をぎゅっと抱きしめ

耳元に口を持っていき囁いた。

T「私もHちゃんの事大好きだよ。」

お兄ちゃんという呼び方から名前になっていた。

服の上から胸を揉んだ。

あまり大きくはないけれど

初めての感触はとても気持ちよかった。

Tさんが

T「脱がして…」

と言ったのでTさんの体を起こして

着ていた薄手のカーディガンとカトッソーを脱がした。

T「ブラジャーも♪」

多少てこずったもののTさんにやり方を

教えてもらってブラもはずした。

小さいものの張りがあって綺麗な胸だった。

俺もトップスに着ていたシャツを

脱がしてもらい上半身だけ裸になった。

そして、再びTさんを寝かせて胸を揉み乳首を口に含んだ。

Tさんの口から少しずつ喘ぎ声が漏れ出した。

T「んっはぁ…」

胸を攻めている間、ずっとTさんは頭をなでて。

T「あっいいよ、上手だよ。」

と言ってくれた。

そして、しばらく胸を堪能していると

ていうか、夢中で胸を攻めているとTさんが

T「今度は下も攻めてみて」

Tさんが腰を浮かしてくれて

俺は履いていた黒いジーンズを脱がした。

そして、再びTさんに覆い被さり首筋や胸を舐めながら

おそるおそる白いパンツの中に手を持っていった。

毛の感触がしてきてパンツと肌と

の間の密着感に俺はますます興奮した。

多分ここだろうと思われる割れ目に指を持って行った。

濡れてビショビショになっていたの

でビックリしたが指は簡単に入った。

中指を入れて動かしてみた。

Tさんからさっきより激しい喘ぎ声が。

Tさんに

T「パンツ脱がして」

と、言われたのでおそるおそる脱がしてみた。

全然、グロテスクとかそういう事は感じなかった。

Tさんのあそこに俺の顔を持っていった。

女性の太ももの感触、

そしてそれに自分の顔がはさまれている。

俺はTさんに

俺「クリトリスってどこですか?」

と、聞いてみた。

Tさんは指をさして

T「ここよ♪ここは、すごい敏感だから優しく触ってね?」

と、教えてくれた。

俺はそこを舌で舐めてみた。

すると、Tさんからさっきまでとは全然違う喘ぎ声が。

T「はぁはぁ、いい

すごくいいよ。」

俺は、あそこに指を入れ動かしながら

Tさんのクリトリスを舌で舐めた。

Tさんの喘ぎ声が激しさを増してきた。

T「んっいい、ダメもぅっ

あぁんっ…」

Tさんのあそこからより

いっそうクチュクチュと水っぽい音がしはじめ

すると、Tさんは

T「あぁぁぁっ…」

と、とても激しい喘ぎ声を出した。

そして、息も絶え絶えになり

T「はぁHちゃんもういいよ…」

俺は、再びTさんに覆い被さるようにして

Tさんに1回軽くキスをし

俺「だいじょうぶですか?」

T「だいじょうぶ…いっちゃったよ♪」

俺「そうだったんだ…気付かなかった。」

T「ふふっ…すごく上手だったよ。」

俺「本当に?…良かった。」

T「んっ…ちょっと待って

しばらくこのまま抱いて」

1分ぐらいはぁはぁ言いながら

体を重ねて抱き合って軽いキスを。

するとTさんがゴロンと体勢を回転させ上になり

俺の耳元で囁いた。

T「はぁはぁ今度は私がきもちよくさせてあげる」

Tさんは俺の耳を舐め、指先で乳首を弄る。

首筋にキスをし、乳首に舌を這わせてきた。

初めての快感に俺は女性のような喘ぎ声がでてしまった。

Tさんは乳首を丹念に攻めた後、

俺のズボンを脱がしパンツの上からアソコを口に含んだ。

舌先でチロチロ攻めたり口に含んだまま動かしたり。

そして、パンツを脱がされ俺の

アソコが直接Tさんの口に含まれた。

Tさんは俺のアソコを奥の方まで

飲み込み大きい音を出しながら吸いあげ

激しく上下に顔を動かした。

ありえないほどの快感が

襲い情けないながらも大きな声を出してしまっていた。

T「Hちゃんかわいい♪」

俺「気持ちよすぎ…」

T「じゃぁ、もっと気持ちいいことしてあげる♪」

Tさんは裏筋に下を這わせ玉の方まで攻めていく。

ぬめぬめした舌の触感

気持ちいい。

快感に顔をゆがめているとTさんは

T「ふふっちょっと横に寝てみて」

と、言ってきたので体勢を横にして寝た。

すると、なんとTさんは

俺のアナルに下を這わせてきた。

今までとはちょっと質が違う

ていうより、恐ろしいまでの

快感が俺の脳天まで突き上げた。

ペロペロと舐め、舌先で突き上げる。

そして、中指をゆっくり

アナルに挿入し動かした。

俺は、

俺「ひぃひぃ…」

と、情けない声で喘いでいた。

さらに、アナルを舌で舐め、

同時に手で俺のアソコを刺激してきた。

さすがにこれには、

俺「やばい…いっちゃうよ。」

Tさんは行為を止め

再び俺を仰向けに寝かせ覆い被さってきた。

T「どう?すごくきもちよかったでしょ?」

俺「はぁっ…きもちよ…かった」

T「んふふっ…」

Tさんは軽くキスをし

耳元で囁く。

T「じゃぁ、ひとつになろうか?…いれるよ。」

Tさんは軽くキスをし

俺のアソコにまたがり腰をおろしていった。

ゆっくり最後まで入ると

T「これで、童貞卒業だね…おめでと♪」

と、言い激しいキスをした。

そして抱きついて首筋にキスをしながら

そのまま腰を動かし始めた。

抱き合いながらそのまま腰を動かすのは

とても気持ちが良かった。

そして、Tさんは上半身を起こし

さらに激しく腰を動かした。

T「Hちゃん…きもちいいよ」

2人の手と手をぎゅっと握り合い腰を動かす。

あぁ、俺は憧れの人と

1つになっているんだと思い感動した。

だんだんなれてきた俺は

Tさんの腰の動きに合わせて腰を突き上げ始めた。

T「んうっあぁっ」

俺が下から突き上げるたびにTさんは甘い声をあげる。

ペースをあげるとベッドのギシギシ

という音も大きくなり

Tさんの腰をつかんで激しく動かした。

T「あぁんっ今度は…上になって…みる?」

俺「はぁうん。」

繋がったまま体を起こし上になる。

軽くキスをした後、腰を動かした。

上で動くのは難しかったけど一生懸命腰を動かす。

T「Hちゃん…すごくいい、あっ…」

俺「はぁっはぁっ」

いきそうになるとスピードをゆるめまた加速させる。

そして、Tさんに覆い被さり

抱き合いながら腰を振った。

T「あっもっともっと激しく…あぁぁっ」

俺「はぁっはぁっ」

T「あぁっきもちいいよ..あっ…あぁっ」

俺「やばい…いっちゃうかも」

T「いいよ…いって…私の中でいって」

俺「でも中で、

出すのはまずいんじゃ…」

T「今日はだいじょぶな…あっ…日だから…」

俺「やばいでる…うぁっ…」

T「あぁすごい

あっでてる…はぁっあっ」

Tさんの中で俺は果てた

そしてTさんの胸で、

母親とその子供の様に抱かれながら

T「Hちゃんすっごいよかったよ…きもちよかった。」

俺「マジですか?Tさんとできてすごく嬉しいです」

T「Hちゃん、私の事好き?」

俺「あたりまえじゃないっすか?大好きです。」

T「ふふっ、ありがと。

私もHちゃんの事大好きだよ。」

俺「…」

T「じゃ…これからももっと色々な事

おしえてあげる…ね。」

その後、さっきのアナルに

指を入れての複合技で1回いかされ

さらにベッドでもう1回戦。

そして、2人でお風呂に入った。

シャワーの中2人で抱き合い何度も何度もキスをした。

体中にボディーソープを付け合い、

ぬるぬるさせて抱き合うのはとても気持ちよかった。

そして浴槽に座位のような形で抱き合いながら入った。

そのままキスしたりおたがいの体を

舐めあったりイチャイチャしていると

おたがいムラムラきてしまったので

浴槽の中で抱き合いながらもう1回戦。

お風呂から上がるともう時間は4時半をこしていた。

そして、6時ごろ息子が部活から帰ってきてしまうので

5時半ぐらいまでイチャイチャしながら

ずっと激しく情熱的なキスをしていた。

帰り際玄関でさらにキス。

そして、明後日また会う約束をして帰宅した。

あれから2年半ぐらい。

今でも、大人の関係は続き、

出来ればTさんと添い遂げたいけど、

人妻なんだよなぁ

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友人宅にお泊りしたとき、妹のアソコを触りまくった
中学生の頃、友人の妹(5年生)に夜這いをしました。 とても可愛い子でしたので、今思うと一目惚れだったのかもしれません。 お世辞にも広いとは言えない友人宅では子供部屋はひとつしかなく、必然的に私がお泊りする場合も、私、友人 […]
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【友人の母体験談】ほぼ毎日友人の母とSEX

中学、高校と仲が良く、

友達だった和夫の母親とHしまくっています。

元々学生時代から、この友達の母親に目をつけていて、

このおばさんは、凄くエロイ体つきで、

いつもオカズにしていました。

青春時代にありがちですが、

性欲が暴走して、ガチで、おばさんに「SEXさせてくれ!」って

頼み込んだら拍子抜けするくらい簡単にさせてくれ、

それ以来ほぼ毎日にちかいくらいHしています。

ナマで受けてるからか最近は化粧ののりもよく、

「若くなった」と周りからよく言われるといいます

岡江久美子のオッパイを大きくしたようなタイプです。

和夫は県外の大学に進んでいます。

俺は地元の大学に通っており、

俺の通学途中にに和夫の家があり、

彼の父も妹も朝が早く帰りも遅いという都合のいい環境にあります。

30分後に行くとメールで連絡すると、

母親はあらかじめオナニーをして、

グショグショにオマンコ汁で塗れたマンコを

ドアの向こうで突き出して、

待っているのがお約束です。

一応、万が一を考え、

着衣のままでノーパンです。

玄関に入りドアロックもそこそこに、

そのままスカートを捲りあげ、

バックから即ハメです。

ちょっと高めのヒールの靴を履いてるのも、

入れる高さを合わせるためのお約束です。

ズコズコと子宮を鬼突きすると

すぐに喘ぎ、淫らで淫靡な熟女になります。

そして、最後は必ずどこに出すか言わせます。

「どこに出すの?出すとこ言って!」

「あっ中、中よ~!あたしの中でいって~」

「中ってどこ?どこの中?」

「マンコの中に出して」

「出すよ、ザーメン出すよ」

「あぁ、たまんない!出して

奥で、あたしのマンコの奥で出して~」

毎回同じセリフですが、

玄関で即ハメというシチュエーションでムチャ興奮し、

挨拶代わりの一発目はすぐに終わります。

急ぐときはフェラで「クリーニング」してもらっておしまいです。

で、時間があれば、

このあと部屋で第2ラウンドです。

とにかくスケベでSEXが大好きな熟女で、

夫は既にセックスレスで性欲を持て余していたそうです。

俺との不倫関係がはじまると、

どんどん痴女になり、息子の友人だと言う事も忘れて、

俺のペニスにむしゃぼりついてきます。

46歳の熟女ですが、

若い女性では味わえない体験がいろいろできます。

妊娠して、出産したおまんこの感触や、

NGなプレイがほとんど無く、

性に対しても積極的です。

SEXだけに関して言えば、

絶対四十路以上の熟女との性行為の方が

男にとって素晴らしいエロ体験になるのは間違いないです。

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先生のアパートにお邪魔して散々ハメ倒してやりました
俺は高校のときバトミントン部でした。 勉強も出来たほうだし、運動もいい線行ってたし、しゃべりも軽い感じで物怖じしないタイプだったので結構後輩からモテてました。 同級生の彼女がいましたが(彼女は帰宅部)、3年生のときにはバ […]
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【不倫体験談】夫の上司のSEXはあまりにも気持ち良くて

私は会社の取引先の営業マンと知り合い

大恋愛の末、去年の秋に恋愛結婚しました。

新婚ホヤホヤの31歳の新妻です。

ちなみに身長164、B88、W60、H92と

プロポーションには自信がありましたが、

プライドが高いせいか男性経験もほとんどなく

20歳まで処女でした。

初体験の相手は大学の先輩で

私から好きになり結ばれました。

夫が2人目でしたが、

夫はセックスがとても上手で、

女としての悦びも教わりました。

体の相性も良く、結婚前はほとんど毎日

時間を見つけては愛し合い、

心身共にこの上ない幸福を感じて結婚しましたので、

愛のないセックスは、絶対ありえないと

あの日までは強く信じていました。

この話はハワイへの新婚旅行を終え、

私たち夫婦の仲人でもある

夫の上司へ挨拶に行ったときのことです。

上司の部長さん夫婦は、

私たちを快く迎えてくれ、

奥さんの手料理に舌鼓を打っていました。

私たちが帰ろうとすると、

部長さんがおいしいワインがあるからと

お酒を頂くことになりました。

ゆっくりくつげるようにと

コタツまでも用意していただきました。

2人共お酒は強くない方でしたが、

上司の勧めるお酒を断ることも出来ず、

少し無理をしながらも酒宴は進みました。

しばらくすると夫は居眠りを始め、

そのまま寝入ってしまいました。

部長さんも

「少し休ませてあげなさい」

と夫をそのまま寝かせてしまい、

私もほろ酔い気分で旅行の土産話などに

花を咲かせていましたが、

そのうち、膝のあたりに、

しきりに部長さんの手が当たるのに気づきました。

(いやだわ、部長さんたら、

よってらっしゃるのね。スケベになってるわ)

気のせいだと思い、

そのままにしていたのですが、

その手が除々に膝から太腿にかけて

這い上がってきたのです。

(えっやめてください)

私は、この時不覚にも侵入しやすい

フレアの白いマイクロミニをはいていたのです。

夫の上司でもあり、

また奥さんの手前じっと我慢をしながら

耐えていましたが、

それをいいことに部長さんのいやらしい手が

更にスカートの奥へと伸び、

指が太腿の付根の奥の敏感な部分に触れてきました。

(やめて、あっ、そんなにしないで)

何度か部長さんを睨みつけ

手を払いのけましたが、

しつこく太腿の奥を這いまわり、

足の付け根をマッサージでもするように

優しく揉みあげてきます。

それがとても心地良く

不覚にも感じてしまったのです。

(やめてください、だめよ、いや)

私がたじろいでいると、

すばやい動きで遂にパンストを

膝のあたりまでずり下げてしまったのです。

(そっ、そんな)

こんな状態ではコタツから

出ることも出来なくなってしまいました。

悪戯な指は太腿に吸い付くように撫でまわし、

ビキニのショーツの上から

一番敏感な部分を執拗に愛撫され、

心では拒絶してもどうしようもなく、

身体が反応して愛液が溢れ出そうになっているのです。

(ああっ、いやっ、

そんなにしないで、感じちゃう)

愛してもいない人に一番大切な部分を愛撫され、

いとも簡単に体がこれほどまで敏感に反応するなど、

想像だにできませんでした。

夫とのセックスで今まで以上に

身体が敏感になったのでしょうか?

しかし現実には身体中が羞恥と官能で熱くなり、

愛する夫がいるすぐ隣、そう目の前で

夫以外の男の指戯で思わず

喘ぎ声が出そうになるもう1人の自分がいる。

もう自分でもこの身体を制御できません。

私は奥さんに気づかれないよう

必死に溢れ出そうになる喘ぎ声を

指を唇に当てて押し殺していました。

すると部長さんは今度はゆっくりと

ショーツをずり下げその太い指を挿入し、

陰部の奥深くまで愛撫を始めました。

「ああっ、だめっ」

おもわず声が漏れたのですが、

部長さんはとっさにテレビの声を大きくして

事無きをえました。

最初はゆっくりと、そして段々激しく指を1本、

2本と絶妙なタッチで私の中にある

性欲を掻き立てようとします。

すると指の動きに合わせるように

腰が自然に動き出した時は、

自分でも信じられないくらいでした。

それほど身体は

部長さんの愛撫で興奮していたのです。

(そんなにされたら、いくっ)

あの時最初の絶頂に達していたのかもしれません。

延々と部長さんの愛撫が続き、

私の下半身は部長さんのなすがままで

今にもとろけそうでした。

そしてマッサージだけで何度も昇りつめてしまい

失神してしまったのです。

うっすらと気が付くと、

目の前に部長さんのいやらしい顔がせまり、

唇を合わせようとします。

拒絶する気力も無くその唇を受け入れしまい、

まるで恋人同士のように抱合いながら、

気の遠くなるような長くまた激しいキスが続き、

再び身体が火照ってくるのがわかりました。

部長さんは舌を差入れながら、

乳房をやさしく揉みしだいています。

すでに夫は寝室に運ばれ、

奥さんはお風呂のようでした。

もう私達の行為の邪魔を

するものは誰もいないのです。

私は新婚間もない人妻だということも忘れ、

一人の女として、とにかく部長さんの怒張を欲するまでに

性欲が掻き立てられ、

どうしようもなくなっていました。

部長さんの舌は唇から離れると

下へ下へと這い回り、

乳首を転がしながら、恥かしいほど

濡れている淫唇へと向っていきます。

「こんなのはじめて、おかしくなっちゃう」

愛する夫にでさえ汚らしいと

拒絶しつづけた行為を生まれて初めて、

それも自分から拒むこともなく

進んで受け入れてしまい、

その後は身体がどうなってしまうのかもわからずに。

しかし、部長さんの舌は

絶頂寸前で淫唇から離れ、

代わりに巨大な肉棒が

ひくついている濡唇に近づいてきました。

それだけは絶対に許されない行為だと

わかっていながらも、この身体はどうしようもなく

部長さんを欲し、この肉棒で埋め尽くされたいと、

心底思う自分が恐ろしくなってきます。

「いっ、すてき部長さん。

またいきそうです、あぁ~」

私の期待を遥に上回る快感に陶酔し、

誰憚ることなく、感じるままに喘ぎ声を上げ続け自ら、

より快感を得る為に、淫らに腰をくねらせながら

何度も何度もさらに上へ上へと

昇りつめていきました。

夜中に目が覚めると

夫と同じ寝室で寝かされていました。

何も知らない夫の寝顔を見ながら、

自分の犯した罪の深さを知り愕然としながらも、

昨晩のあの激しい不貞行為を思い出すと

身体中が熱くなってきます。

この体験は本当の意味での

自分を見出してくれたのかもしれません。

翌日は何事もなかったように、

部長さんのお宅を後にしました。

後で考えてみると、

お酒とコタツは部長さんの巧妙な罠だったのかもしれません。

これからもずっと夫を生涯の伴侶として

愛しつづけますが、部長さんの淫奸な罠にはまり、

不倫した事は、夫に対しては罪かもしれませんが、

私にとっては決して悪いことばかりだとは

言えないのかも知れません。

部長さんに抱かれて以来、

愛する主人に対する罪悪感から、

誠心誠意主人に尽くしてきました。

でも、生まれて始めて知った、

女の悦びが頭から離れず、

無意識のうちに自分であの場面を思い浮かべながら、

慰めた事も有りました。

心の中では主人をこの世で一番大切な人ですが、

身体が部長さんを求めているようでした。

自分でもどうしようもなくなっていました。

そしてついに

あの快楽に再び溺れてしまったのです。

主人が九州へ

三日間の出張に出た日の夜の事です。

電話が鳴り出てみると、無言電話でした。

「誰かしら、失礼な人ね」

そして5分後に、玄関のチャイムが鳴り

外を見るとなんと部長さんが立っていたのです。

「どうしたらいいのかしら、

主人もいないし」

しばらく戸惑っていると、

何度もチャイムが鳴り響きます。

私は胸の高鳴りを憶えながら、

恐る恐る玄関を開けてしまったのです。

「こんばんわ、奥さん」

「部長さん、困ります、帰って下さい」

しかし部長さんは黙ったまま、

私の体を引き寄せ、キスをしてきました。

「やめてください」

私は言葉では拒絶したものの、

何もできずにそのまま唇を奪われ、

舌を絡ませていました。

部長さんはそのまま私を抱きかかえ、

リビングのソファーまで連れていき、

キスをしながら、Tシャツの上から

乳房を優しく愛撫してきました。

しばらく乳房を弄ばれるうちに

私は今まで我慢してきた性欲が

一気にあふれ出たように、部長さんの抱き付いてしまい、

舌を絡ませていたのです。

部長さんの愛撫は下半身へと延び、

ミニスカートの中へと滑り込み、

ショーツの中へと入ってきました。

もうすでにアソコはぐっしょりと濡れていました。

「やめてください、部長さん、

そんなにされたら私」

「奥さん、僕を待ってたんでしょう、

下の唇はこんなに欲しがっていますよ。」

その言葉を聞いた瞬間、身体が熱くなり、

さらにあそこから愛液が溢れ出してきました。

部長さんは巧みな愛撫であそこに指を挿入しながら、

奥深く掻き回してきます。

「あっ、すてき部長さん、あ~ん」

私ははしたない喘ぎ声をあげながら、

身を委ねていました。

そして部長さんは今度は舌で愛撫し始めると、

またたく間に絶頂を迎えました。

「いいっ、いきそう、

部長さん、いきますっ」

くちゃくちゃといやらしい音がリビングに響き渡り、

最初のアクメに達したのです。

アクメの余韻に浸っている間もなく

部長さんの大きな肉棒があそこを貫いてきました。

「いいわ、とてもいいっ、もっとお願い部長さん」

「あいつよりもいいでしょう」

「いいっ、主人よりも部長さんの方が、

とてもすてきよ」

私はこの瞬間を待っていたのです。

「またいきそう、いっちゃう」

部長さんの律動にあわせて、

腰をくねらせ、何度も絶頂へと導かれていました。

その後も再びお風呂で前から

後ろから何度も貫かれ、

激しい快楽に溺れてしまいました。

主人がいない三日間は時間を惜しむように

部長さんとのセックスに溺れていました。

その時は主人への罪悪感も消えて、

とにかく部長さんと心行くまで

快楽をむさぼっていたのです。

今では時々部長さんに呼び出されて、

激しく抱かれています。

もう部長さん無しでは

耐えられない身体になってしまったのです。

あなたごめんなさい。

[紹介元] 女性視点エッチ体験談 性欲女子 【不倫体験談】夫の上司のSEXはあまりにも気持ち良くて