父とのことを思いながら彼氏とセックスしています
画像はイメージです

ある方に薦められたので、体験を初めて文章にしてみたいと思います。
読み辛い部分があったらすみません。

私は現在25歳。
エステティシャンとして働いています。

普段はごく普通に過ごしていますが、ふとした瞬間に、今でもその体験を鮮明にフラッシュバックの様に思い出し・・・、身震いする思いをします。
それほどに、父との事は衝撃的な体験でした。

体験したのは高2の夏休み。
母が友人と旅行に行く為、家を空ける事となった8月の1週目の週末。
家は母が厳しく、その反対で父とは比較的仲が良かった為、週末という事もあり父も休みなので、「二人でどっか行く?」なんて話してました。

そして迎えた週末。
朝、父と二人で母を玄関まで送り、それからは自室で好きな事をしていました。
私はソファーで漫画を読んでいました。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}


しかし、夏の噎せ返るような暑さ。
しかも部屋には扇風機一つ。
そのうちに漫画どころではなくなり、いつもの様に履いていたデニムを脱いでブラも取って、ノーブラ&Tシャツに下着のパンツという格好になり、床に寝そべりました。
私の部屋は和室で床は畳だったので、そうするとひんやりと冷たく、ノーブラだと開放感があったので・・・。
いつも暑い時はその状態でウダウダしていました。

そんな格好でしばらく扇風機に当たって伸びていた夏休みの午前中。
部活もなく(水泳部でした)、幸せな、まどろむ様な空気の中、聴こえるのは蝉の声と扇風機の音だけ・・・。
眠くならない訳がありません。
私はそのまま眠りに入ってしまいました。

次に・・・ぼんやりと感覚が戻ってきたとき、すごく暑くて。
何より下半身に違和感。
・・・夢かなと思って、初めは何が起きているのか分かりませんでした。
父が私に覆い被さり・・・、私のあそこに・・・、父のあそこの先の方を入れて静かに動かしている。
両腕で体を支えて、振動が来る度に揺れる父の姿が、ぼんやりと焦点の合わない視界に浮かび上がる。
背中に感じる畳の感触から自分が全裸なのだと分かりました。
そして、くちゅ・・・ちゅっといういやらしい水音。

「はっ・・・はっ・・・」という父が漏らす静かな吐息。

そして、静かな振動と鈍い快感。
充満する父と私の匂い。

ぼんやりとした意識が事態を把握した途端、まるで夢の中からぐっと現実に押し戻されたかの様に急速に覚醒し、次の瞬間には、「お父さん!・・・ちょっと!やめて!」と叫び、手の平を父の胸に力いっぱい押し付けて、足で父の体を挟んで、離そうと抵抗していました。

「・・・みあ、ごめんな」

父は一言そう言うと、そんな抵抗を全部押し込める様に強い力で私を抱きすくめました。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}


「ちょ・・・どういうつもり!?」

ジタバタと父の体の下で無駄な抵抗をする私に、「止められなかったんだ・・・ずっとこうしたかった」という信じられない父の告白。

そして、「ごめんな」と一言呟いた次の瞬間。
ずんっ・・・と体に衝撃が・・・。
父があそこを、先だけでなく全体を埋めたのだと分かりました。

「うっ・・・すごいっ・・・」

父が呻きます。
私も思わず、「だめ・・・おっきい・・・」と言ってしまいました。

当時、私には付き合っている彼がいて、経験もしていましたが、明らかに父の方が大きく、しかも私がジタバタと抵抗すると逆にアソコを締めてしまい・・・。
父に、そして自分自身にも快感を与えるだけになってしまいました。
まだ動いてはいないのに、父はそうする度に、「くっ・・・みあ・・・」と声をあげ、今まで聞いた事もない父の切ない声は私に“もう何をしてもだめなんだ・・・”という絶望感を与えました。

しばらくその状態が続き、暑さや色々な思いで朦朧として抵抗する気力がなくなった頃、再び、「ごめんな・・・」と父が呟き・・・、私を抱きすくめながら静かにアレを動かし始めました。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

ぐっ・・・ぐっ・・・。

静かにゆっくりと動かされる度、じっとしている間に私に馴染んだ父のアレは、すごい快感を与えてきて・・・、思わず、「んっ・・・んっ・・・」と声が漏れてしまいます。
その間も父は、「みあ・・・みあ・・・」と私の名前を呟きます。
父のとても熱い体に逃げられない様にしっかりと抱きすくめられ・・・。
汗と父の体の熱と快感で、溶けそうで・・・。
私は次第にどうでもよくなってきていました。

そう思うと、不思議と快感がぐわっと襲ってきて、思わず、「ん・・・んあっあっ」と声を漏らしてしまいました。
それを合図にした様に父は、ぐっぐっぐっと動きを速めてきました。
ずんずんと頭がおかしくなりそうな快感に、「んっあっあっ」と声が抑えられなくなり、意識してないのに腰がビクビク動いてしまいます。
その度に父も、「みあ・・・みあ・・・」と耳元で囁き、私の耳元から首筋をネロネロと舐めてきます。
その動きはさらに私に快感を与えます。

(父としてるんだ)という思いと快感と、いやらしいぐちゅぐちゅ・・・パンパンという体のぶつかる音・・・快感・・・熱い・・・気持ちいい・・・。
どんどんと私はその行為の事しか考えられなくなりました。

そのうち快感に頭がいっぱいになり・・・。
私はイキそうになっていました。
ビクビクが止まらず、父に突かれるたび、「あ・・・んっんっんっあっ」と声を漏らし・・・。
そして遂に・・・、父が私の耳の穴に舌を入れぐちゅぐちゅと舐め回した瞬間、我慢できなくなり、「いやいや・・・やだっ・・・お父さんっっっ!」と叫びながら、イッてしまいました・・・。

頭が真っ白になり、身体中がビクビクと痙攣する様な、そんな快感に襲われていると父が、「みあ・・・だめだそんなに・・・締めたら・・・だめだっ、あっっっ!!」と言って・・・、私の中に・・・、熱いモノをドクドクと吐き出しました。

(えっ!?)と思いつつ、その熱さと開放感にさらに快感の波が来て、私もビクビクしてまたイッてしまいました・・・。

特に父に恋愛感情など無かった私ですが、それからは箍が外れた様に二人で、母が帰る翌日の夕方ぎりぎりまで、彼氏ともした事のない様なセックスや色々な事をしてしまいました。
どうかしていたと思います。
妊娠しなかったのが不幸中の幸いです。

私はその日、帰ってきた母の顔を見て、物凄い罪悪感に襲われ、父を避ける様になりました。
大学進学のために上京してから、実家にはほとんど帰っていません。
それからも父からは、誘う様な事を言われたり、切ない目で見られたりしましたが、私は「またしたらお母さんに言うから」と言って断り続けています。
だけど・・・、そういう日は、決まって父とのあの日を思い出しオナニーしてしまう・・・。

父を思いながら彼氏とセックスしたこともあります。
歪んでると思いますが、どうしようもないんです。

今回、書く事で何か気が楽になればと思い、書きました。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

[紹介元] エロばな!! 父とのことを思いながら彼氏とセックスしています

【少年体験談】中2の時に40歳の熟女に…

私が中学2年のときの話です。
当時、我が家は水商売をしており夜は留守番のおばちゃんが来ていました。
おばちゃんは40歳くらいでした。
店の慰安旅行で両親が従業員を連れて2泊3日の旅行に行った時の話です。
学校を休めずにいた私(一人っ子)の為におばちゃんは旦那さんと
我が家に泊りがけで来てくれました。
朝、目が覚めて居間に行き誰もいないので、仕方なく冷蔵庫を開けた時に
居間の隣にある両親の寝室から「ハァーハァー」となんともいえない
声とも呼吸の乱れともわからない音?が聞こえてきました。
襖を静かに少しだけ開けたらおばちゃんがうつ伏せになって顔を横にして
苦しそうな表情をしており、おいちゃんは隣の布団で寝ていました。
掛け布団のおばちゃんの腰の辺りが小刻みに動いており、おばちゃんの
声は泣いているような震えているような感じになり、
最後は大きく腰の部分がうねって 「あっ あーん」としぼんで行く感じの
声で動きが止まり。おいちゃんはそれでも寝ていました。
まだ、何も知らない私はおばちゃんが死んでしまったのかと思い、
襖を大きく開けて「おばちゃん どうしたん? 大丈夫?」と声をかけると
おばちゃんは驚いて「大丈夫、大丈夫」と言った時においちゃんは寝返りを
打って向こうを向いてしまいました。
それから、私とおばちゃんの怪しい日々が始まるとは想像もしませんでし
た。

それから 朝食をとり 学校に行ったんですが、授業中に
おばちゃんの腰の動きとあの艶かしい声が脳裏をよぎり気に
なっていました。英語の授業でおばちゃんと同じ年くらいの
女の先生がいて、その先生のタイトスカートの腰の動きやお尻のラインが急
に気になり、授業中 いつの間にか勃起して息子はカチンカチンに
反り返り、早く家に帰っておばちゃんのお尻を見たいと思うように
なり、学校が終わり部活もサボり急いで家に帰りました。

家に帰るとおいちゃんはいなくて、おばちゃんが いつもより
短いスカートでお風呂の掃除をしていました。
ムチムチした太ももの奥に白いパンティが見えて、明らかに挑発されて
いたんだと思います。ただ、セックスをするとまでは思いませんでした。
でも 本能と言うか おばちゃんのお尻の動きが見たい。触りたいと
思うだけで勃起してカチカチに反り返り。おばちゃんから「お帰り」と
言われた時には心臓の音がおばちゃんに聞こえているんじゃないかと
思うほどバクバクで、自分の部屋に入りおばちゃんのお尻を想像して
自分もうつ伏せになり股間を布団にこすり付けてどんどん吸い込まれるよう
に何処までこすりつけたら気が済むのかと思った瞬間に、ドクン、ドクンと
絶え間なく波打つ股間と快感に涙が出てきて生まれて初めての射精。
しばらく動けずに「あーぁ オシッコしてしまった。」と思うと股間が
異常にヌルヌルして若葉の臭いが不思議に感じたとき、おばちゃんの
ドアのノックの音がして、ドアが開き朝と正反対の状況に追い込まれた自分
がいました。

ドアが静かに開き、部屋の中は射精の後の生ぬるい感じとあの臭い、
どうしよう ヤバイな とりあえず目を閉じ寝たふりしか対処の方法が
ない私、おばちゃんは静かにドアを閉めていなくなる。

私は自分のブリーフだけの下半身を見て唖然としました。
大きな染みと隙間からダラダラと流れ出す白い液。
とにかく脱ぎ捨て乾いた部分で下半身を拭き箪笥に丸めて隠す。

ジャージに着替えて風呂に入り、何事もなかったかのように
夕食、無言の二人 私は心中 穏やかではなく、おばちゃんに見られたんだ
ろうか?

誰かに言われてしまうのか?親に言うのか?そんな感じで静かに食べていた
らおばちゃんが、「今日はおいちゃん 来んよ」といきなり言い出してその
ときは意味がわからなかった。

食事を済ませテレビを見ていたら11時になり寝ようかと思ったらおばちゃん
が廊下の奥の押入れより広い納戸と言うか物入れでゴソゴソしている。

薄暗く、「おばちゃん何しよるん?」と尋ねると便所の電球が切れたので換
えを探しているとのこと。「暗くてわからん」とおばちゃんが言うので他の
部屋に懐中電灯を取りに行き、納戸の前に戻るとおばちゃんが四つんばいに
なり、大きなお尻がこちらに向いてユラユラと揺れており、薄暗い中でも生
足がいやらしくパンティが見えそうで見えない。

その瞬間、心臓はバクバクで鼓動がおばちゃんに聞こえてしまうんじゃない
かと思ったくらいです。

チンポはカチンカチンに硬くなったけどブリーフに引っかかり天を向けない
感じが余計に勃起を助長して。

あー おばちゃんのこの大きなお尻にチンポを擦り付けてまたドクン、ドク
ンなりたい、お尻に触りたいと思うけど

そんなことしたら、おばちゃん怒るかなぁ? 父ちゃんに言われてしまうん
か?と思うととても理性が欲望にブレーキをかけてしまいます。

でも、この大きなユラユラゆれてるお尻にチンポを擦り付けたい。
懐中電灯をつけて一瞬だけ後ろからおばちゃんのお尻を照らして手渡したと
きブリーフに引っかかり横を向いたままのカチンカチンのチンポが

ブリーフの拘束から解き放たれて反り返って上を向いた瞬間に
おばちゃんが「あった、あった」と大きなお尻を揺らした時に私の欲望が
理性をぶち壊し、私はジャージとブリーフを足元におろしおばちゃんの
スカートのウエストの辺りをグイと鷲づかみにして天を向いたチンポを
おばちゃんのお尻におさえつけて、獣の交尾ような格好になっていました。

私はおばちゃんの大きなお尻にチンポを擦り付けて早く ドクン、ドクンに
なりたいと思い、ユックリとチンポを擦りつけました。

不思議におばちゃんは無言です。
スカートが捲くれ、ナイロンのパンティにチンポの腹が擦れる気持ちよさで
快感に浸っていました。数回擦るとパンティの真ん中辺りに溝が出来て
チンポの通り道のようになりそこにチンポの先端がブスと刺さりますが
それ以上は進めません。

その時です、おばちゃんの右手が後ろ手に伸びてきて私の亀頭を捕まえて
パンティの隙間からなにやらわかりませんがジョリジョリと陰毛に擦れる
感触のあと亀頭がヌルッとした感触に包まれました。

そのままおばちゃんはお尻を私の下腹部へ押し付けるようして、ズブズブと
チンポ全体が熱くてヌルヌルして煮えた感じの中に包みこまれました。

おばちゃんは「うーん はぁー」とため息を漏らし右手を離しました。
私のチンポはまるで何か蠢く生き物の中にいるようなしびれるような快感が
走り、おばちゃんが小刻みに私の下腹部へお尻をぶつけてきます。

スカート腰の辺りを持つ手に力が入り薄明かりの中で大きなお尻が揺れて
います。おばちゃんの呼吸が激しくなり「うっ うっ」と時折声がもれま
す。

多分2,3分の時間でしょうが 夢を見ているような感覚でした。
そして突然に あの ドクン、ドクンがやってくるのです。

私は無意識のうちに腰をおばちゃんのお尻に突き当て放出してしまい、おば
ちゃんは「ううっ」と声を出し背中が少し丸くなり

この世のものとは思えない快感に腹筋に相当 力が入ったのを覚えていま
す。

そのご、余韻を楽しんでユックリとチンポを抜こうとして半分くらい抜けた
ときに、おばちゃんがかすれた声で「まだ、抜いたらいかん」と甘い感じで
言い、私はとりあえずユックリとチンポを奥に差し込みました。

眼下に捲くれたスカート、おばちゃんの大きなお尻、パンティの脇から差し
込まれチンポ、そして薄暗い雰囲気

私のチンポはまたまたムクムクと硬くなり始めていました。
少しチンポの芯がむず痒いような痛いような感触とおばちゃんのオマンコの
ムラムラ、ジュクジュクして熱いなかで反り返って行くのがわかりました。

オマンコの中で硬さを取り戻した私は少し余裕が出て来ますが、どうして良
いかわからないまま、オマンコの中の感触にも対応が出来ると言うか、あの
ドクン、ドクンは今すぐに来ないと感じました。

おばちゃんが小さい声で「チンチンで突いて」と甘えるような哀願するよう
な声を出し、私はそれに応えようと不器用に腰を振り、おばちゃんがまた
「ハァーハァー」と言い出したので朝のおばちゃんを思い出し、とにかく
夢中で腰をふりました。時折 パフ、パフ ブーと音がします。
なんとも言えない助平な空気感がありました。

二人の体制が崩れ落ちるようにおばちゃんがうつ伏せになり私は後ろからチ
ンポが抜けないように覆いかぶさりじっとしていました。

おばちゃんの右手がスカートの中に潜り込んだ途端におばちゃんのお尻がモ
コモコと上下して時折 円を書くようになり、私はチンポが抜けないように
押さえつけるのが精一杯でした。そしてクチュクチュと音をたてる二人の陰
部。多分 おばちゃんは自分でクリトリスを擦っていたんだと思います。

おばちゃんの「はぁーはぁー」がはげしくなると「はっ、はっ」に変わり
最後に大きくお尻が動き「うーん、あーーん」と猫が鳴くような声になり
同時に私のチンポはゴムに締め付けられるようオマンコの奥に吸い込まれ
ます。

私はこの感触に耐え切らず また、ドクン、ドクンがやってきます。
「おばちゃん」と声を漏らしていました。

おばちゃんの横顔が薄暗い中で切ないような何とも言えない顔になり「いっ
、いっ、いぃーあーん」と本当に何とも言えない艶のある声で体をヒクヒク
させていました。私もおばちゃんの肩にしがみつきました。

その後は、両親が夜 店に出て行くとムラムラした私は、おばちゃんの手を
引いて納戸に連れ込みました。おばちゃんはいつも無言でついて来ました。

その中で一番 印象に残っているのはおばちゃんが私の上に乗って、腰を
振りながら「おばちゃんのオメコ気持ち良い?、チンポ気持ち良い?」って
何回も同じフレーズで聞いてきて必ず「若いチンポ好き、オメコ壊して、
若いチンポあぁー、誰か私を犯してぇー」と私の耳元で囁いて果てていまし
た。
そのうちに母親が店に出なくなり夜 留守番のおばちゃんは来なくなりまし
た。

中学2年生と40過ぎの女が肌と肌を絡み合わせた思い出です。
おばちゃんは普段は清楚で優しい感じの色白の人でした。あの納戸の中の
おばちゃんを忘れることができません。

[紹介元] 女性視点エッチ体験談 性欲女子 【少年体験談】中2の時に40歳の熟女に…

妄想の何倍も気持ちよかった初めてのレズプレイ
自分がレズだと気がついたのは小学生の頃。 私が好きだと思うコは女の子ばかりで、ちっとも男の子を好きになれなかった。 女の子は柔らかくて、可愛くて、すべすべしてて、手を繋いだだけですごくドキドキする。 中学生になって性的衝 […]
[紹介元] エロ話まとめ 秘密のセックス体験談告白 妄想の何倍も気持ちよかった初めてのレズプレイ

【NTR体験談】妻がどんな残業をしているのかを…

妻から残業になるとLINEが入ってきた…

俺は知っている。
妻がどんな残業をしているのかを…

数ヶ月前、たまたま見つけた素人投稿型アダルトサイトを見ていた時に気になる投稿があった。
妻の会社の制服にそっくりだったからだ。
妻は時折、会社の制服を持ち帰り洗濯する。だから、見覚えがあった。

投稿写真では、顔は見えないようにモザイクがかかっている。
だが、その写真と脱衣所にある洗濯籠に入った妻の下着と同じだ。
そこで俺は妻の下着に細工した。
詳しくは書かないが、下着の縫合部分を少し改造したりした。
結果は大当たりだった。

数日後、投稿が更新された。

1枚目
オフィスで床にM字開脚になり、ストッキング越しに豪快にパンツを見せつけている。
光沢のあるエメラルドブルーの下着だ。

2枚目
机に両手を付き尻を突き上げ足を肩幅程度ひろげている。その妻を斜め下から見上げるようなアングルで撮影している。 掛け時計が22:30頃をさしていた。 この日妻が帰宅したのは翌日の1:30だった。

3枚目
2枚目の体制のまま、スカートを捲り上げられストッキング越しに下着が丸出しだ。
エメラルドブルーの下着は前面がサテン生地で背面はメッシュというかレース生地だ。そのため、肌色が透けている。尻の割れ目がはっきりと写っている。

4枚目
全体的に着崩れている。
机の上に寝転んでいた…
右脚を机の上にたて、左脚はだらりと机から落ちている。
上着は既になく、ブラウスは羽織っているだけだ。キャミソールは胸の上にたくし上げられ、ブラもホックが外れた状態でキャミソールと絡み合っている。
妻の乳房は赤みを帯び、乳首は勃起し多少滑りを感じる。
スカートは腰にロープのように巻きついている。
ストッキングとショーツは左足の膝に張り付くように止まっていた。
モザイク越しに妻の股間に白いものが見えた。
コメントには、人妻肉便器と書かれていた。

俺は知人に紹介された探偵を雇い相手を特定中だ。 もちろん、妻とは離婚する予定だし相手には賠償してもらう。
こいつらの人生をおわらせる為に今日も妻からのLINEを待っている。

[紹介元] 女性視点エッチ体験談 性欲女子 【NTR体験談】妻がどんな残業をしているのかを…

中出しの欲望にはやっぱり勝てなくて
今から4年前の話。 ある有料出会い系サイトに潜伏して、相手を探していた時のこと。 俺は年上好きだから年上をターゲットにしてたけど、ほとんどは売春目的の若い子ばかり。 出会い系なんてそんなものかと諦めていたところに、ちょう […]
[紹介元] セックス体験~エッチ体験談まとめ 中出しの欲望にはやっぱり勝てなくて

ボンネットに垂れ落ちた義母の淫汁
妻の母親、江美子(58歳)。 ある日に突然、妻の携帯に義母から、「家まで送って欲しい」との連絡が入った。 妻は家事が残ってるから私に代わりに送って欲しいとの事。 仕方なく、私は義母が待つ場所に向かった。 ちなみに車は車検 […]
[紹介元] エロ話まとめ 秘密のセックス体験談告白 ボンネットに垂れ落ちた義母の淫汁

【エッチな体験談】30代の人妻OLがトイレのラクガキでオナニーする
0154

ある日の午後。

美代子は愛犬を連れて裏山の公園を散歩していた。


今日は仕事が休みなので、ひさしぶりにゆっくりとしていた。


いつもは夕方にそそくさとすませる散歩だった。


夫は長期の病気療養中、一人娘はまだ低学年の為、この裏山の犬の散歩は美代子の係りだった。


さっきから歩きながら美代子はお腹の痛みを感じていた。

今朝から少し調子は悪かったのだ。


しかし、この公園のトイレには行きたくないし、走って、家まで帰ろうかと思っている時にその痛みが急激に増してきて、辛抱できなくなって、仕方なく美代子は公園のトイレに駆け込んだ。


続きを読む

[紹介元] 気ままな情報板~エロ話・エッチな体験談~ 【エッチな体験談】30代の人妻OLがトイレのラクガキでオナニーする

義母と同居するようになってからセックスすることが増えました
義母と同居するようになってからセックスすることが増えました。嫁に加えて義母ともセックスするようになったんですから、当然と言えば当然です。まあ普通、義母とはセック
[紹介元] 熟女・おばさんの性体験談 義母と同居するようになってからセックスすることが増えました

【少年体験談】大学生のアルバイトの男の子の一人が仕事がさばける子がいて

まだ私が社会人になって1年くらい経った頃に会社のイベントで会社の製品を多数展示する事になって
かなり大規模なイベントだったのでアルバイトも沢山雇って会社の後輩やアルバイトに指示をする仕事だ
ったんですけど、大学生のアルバイトの男の子の一人がなかなか仕事がさばける子がいて、いろいろ手伝
って貰っている内にブースの設定で悩んでいたりすると、いつの間にか私の近くにいて「俺、何か手伝う事
ありますか?」とか言ってくれるので体も大きくて部活をしているとの事で力も強いので、重い荷物とか持って
貰ったりして、何かと便利に使えるので一緒にいる事が多くなってイベントの最終日に「○○君(アルバイト
の男の子の事)がいてくれたからホント助かっちゃった、お礼に夕御飯おごっちゃうけどどう?」って言うと
「マジっすか?それって俺だけ?△△さん(私の事)と二人っスか?」って聞くので「みんな連れてってあげ
られる程まだ給料多くないし・・・汗」って言うと「△△さんとデートできるんですね、嬉しいっス」って言うの
で「デートじゃないデートじゃない・・・汗」って言うと「わかってますよーどうせ△△さん彼氏いるでしょうし・・・」
って笑う顔がとても爽やかで(可愛いじゃん・・・)って思いました。
相手が一人だったので、ちょっと高級なお肉が美味しいお店を選んでボックス席だったので、その男性の
学部とか部活の事とか将来どんな仕事に就きたいの?とか話しがはずんで赤ワインの美味しいお店なので、
私も少し飲みすぎちゃったのか、その男性の彼女さんの事とか聞いたり、逆に私の彼の事とか聞かれて
ちょっと彼氏の愚痴をこぼしてしまったり・・・
彼女はいるみたいでしたけど、まだ深い関係にはなっていなくて「女の子を初めてセックスに誘う時って
どうすればいいですか?」とか相談に乗ってあげてる内に私の初めての時の事とか話してしまって「エーッ
そんなに痛かったんですかー・・・やっぱ最初の時は強引に行っちゃダメなんスねー」ってちょっと落ち込ん
だ感じだったので、私の初めての時の気持ちとか話してあげたくなって「私はね初めての時が高校2年の時
にはじめてできた彼氏とだったんだけど、やっぱり最初は怖かったもんね・・・汗・・・なかなか許してあげられ
なかったから彼に口でして欲しいとか言われた事もあったし、でも大好きな人だったからね・・・それに周りの
友人達も何人か経験したって聞いてたし、一番の決め手になったのは友人から「あんたまだ許してあげて
ないの?彼氏他の女の子に取られちゃうよ」って言われた時だったかな・・・なんか突然彼が可哀そうに
思える様になって結局付き合い始めて3か月くらいの時に許してあげたんだよね、でも正直(そろそろ経験
する頃なのかなー)とか思ってたし、いろんな事に興味を持ったりしてたしね・・・ちょうどそんな時期だったん
だと思う・・・」って言うと「やっぱ女の子もそんな事考えたりしてるんスねー・・・でも強引にっていうのはやっぱ
り嫌でしょ?」って聞かれたので「やっぱ最初はお互いに合意の上っていうのがいいよね・・・それも大好きな
彼氏・・・っていうのが一番だと思うし、そうだったから私にしてもその思い出は今でも大切な思い出だからね」
って言うと「強引にされた事もあったんですか?」って聞かれて「いろんな男性がいるからね・・・最初は合意
の上・・・っていうわけじゃない事もあったよ」って言うと「△△さんにそんな酷い事する男もいるんだ・・・許せ
ない、もし俺だったら絶対△△さんが嫌がる事なんてしないのに・・・」って言ってくれる言葉が優しくて・・・
「彼氏さんってどんな人なんですか?」って聞かれて「それがその・・・ちょっと強引な人で初めてのセックスの
時はまだ私が嫌って言ってるのに強引に迫られて・・・っていうのが初めてだったんだよね・・・基本的に優しい
んだけど、ちょっとわがままなところがあって私の気持ちとか考えてくれない時があって正直(この人と将来あ
るのかなー)とか思ってたりするんだよね」って言うと「なんでそんな性格の悪い人と△△さんみたいな素敵な
女性が付き合ってるんですか?△△さんならもっといい人が沢山いると思うのに・・・」って言うので「この年齢
になるといろんな恋愛を経験するし、ただカッコいいとか優しいとかそんな事だけじゃなくて将来の事とか考え
ちゃうと例えばセックスの相性とか男性の収入とか、ただ好き・・・って事だけじゃなくなってくるんだよね」って
言うと「俺・・・まだ女の人とした事ないからわかんないけど、やっぱりセックスって相性があるんですよね・・・
例えば俺が彼女の事をどんなに好きでもセックスの相性が良くなかったら、やっぱり俺の事ほんとに好きにな
れないかもしれないんですよね・・・」って更に落ち込んだ感じになっちゃって「だからいろんな経験しなきゃ・・・
○○君って私から見てもなかなかの好青年だからこれから沢山女の子といろんな経験できると思うよ、そんな
深刻に考えなくていいって・・・」って言うと「本音のところ最初の日から△△さんの事すっごく気になってたんで
すよね、会社の事とかまだよくわかんないけど、まず最初に△△さんのパンツスーツに(この女の人カッコイイー)
って思いましたし、会社の後輩さん達なんでしょ?あの人達・・・みんな△△さんの指示に従ってテキパキ仕事
が進んでたし、後輩さん達も言ってましたよ、△△さんて仕事がサバけるよねーって・・・スッゲースタイル良くて
顔もちっちゃくて可愛いし時々悩んでる様な表情の時は切れそうなくらい綺麗な表情になるし・・・だから俺△△
さんからずっと離れなかったでしょ?どうしても△△さんのそばにいたかったんスよね」って言ってくれる言葉が
嬉しくてどんどん可愛く思える様になっていって「俺・・・良かったら△△さんに初めてを教えて貰いたいっス」って
目線を私に合わせられないけど必死に訴えかける年下なのに苦悩している表情がとてもカッコイイいい男に見え
て、何ていう言葉を返していいかわからなかったけど「初めてを教えて貰いたい・・・」っていう言葉が頭の中を
グルグル回ってて、なんとかしてあげたいっていう気持ちが芽生え始めて「彼女に悪いとか思わないの?それに
私も彼氏いるんだけど・・・どう思ってる?」って聞くと「正直今そんないろんな事考えられないっス・・・って言うか
俺・・・どんどん△△さんの事が好きになってます」って言われて年下の男の子なのにドキドキさせられてしまって。
年下とはいえ一緒に街を歩いていると多分私の方が年下に見えるくらい体もおっきくて、爽やかな顔つきなのに
部活で真っ黒になった首筋にドキッとかしてましたし、私は筋肉質の男性に魅かれるんですけど、その子の大胸
筋とか物凄くて・・・
背が高いから全体的にスリムに見えるけど腕の筋肉の隆起とか凄くて、食事しながら触らせて貰ったりしてると
すっごく硬くて多分私もその子にどんどん魅かれていったんでしょうね・・・
「じゃあ・・・いろんな事抜きにして、最初を教えてあげてもいいけど、最初が私でいいの?彼女さんの方が良くな
い?」って聞くと「△△さんが初めてだったら俺死んでもいいっス」って冗談言うので「ほんとスポーツ界系でまっ
すぐだね・・・そんな事言われたら悪い気はしないよね・・・」って言って私がホテルに連れてってあげました。
「スッゲー・・・中はこんな部屋なんだー」とか「結構高級そうですね」とか「いろんな物置いてあるんスね、勉強
になります」とか舞い上がってるのか緊張を誤魔化してるのかよくわからないけどテンションは凄く高くて・・・
でも私も初めてのホテルを経験した時は(似た様な事考えてたなー)とか思ったりして「俺なんにもわかんない
っスから、どうすればいいですか?」って聞くのでまずは「じゃあ先にシャワー浴びてきて・・・その後私も浴びる
から・・・」って言うと「俺が浴びてる時にいなくなったりしないっスよね・・・俺もう△△さんの事で頭いっぱいっス
、絶対そこにいて下さいね」っていう言葉がおかしくて、でも可愛らしくてつい笑ってしまいました。
お互いバスローブを着て一緒にベッドに入って「こんな時電気・・・暗くした方がいいんスよね?」って聞くので
なんか慣れた感じがするのも嫌だったけどベッドの頭の上に並んでるいろんなスイッチを的確に操作して部屋を
暗くすると「△△さん何でも知ってるんですね、俺・・・尊敬するっス」って言うので「そんな事言われたら恥ずか
しいから言わなくていいのっ」って言うと「すみません・・・俺いけない事があったらどんどん言って欲しいっス、何
でも△△さんの言う事聞きます」って言われて、勿論それまで年下の男性とそんな経験もした事がなかった
ですし、教えてあげる・・・って事がもどかしい様でもあり、でもちょっと新鮮な感覚で「脱がせても・・・いいです
か?」とか「乳首・・・舐めてもいいですか?」とか「こんな時俺の手って何すればいいですか?」とかイチイチ聞い
てくる答えてあげるのが意外にも楽しいっていうか、私が教えた通りに不器用だけど一生懸命・・・でも必死でいろ
んな事考えながら攻めてくる感じに(SMの女王様ってもしかしたらこんな感じ?なのかな・・・違うか・・・)とか思っ
たりしてなんか新鮮な感覚でした。
「ちょっと吸ってみて」とか「そこ・・・下から舐め上げる様にして」とか「そんなに早く擦らないで・・・ゆっくり・・・私は
ゆっくりが好きなの」とか言ってるのが凄く恥ずかしい気持ちでもあり、一生懸命私に言われる通りに指や舌を動か
すその子も少しずつコツを掴んできて、勿論私にしても男性に凄くわかりやすい感じ方とかあるわけで「クリって・・・
こんな硬くなるんだ・・・」とか「女の人の乳首って結構おっきいんですね・・・それに硬くなってる・・・これってもしか
して気持ちいいって事ですか?」とか本人は驚いてばかりなんでしょうけど私的には凄く恥ずかしい言葉を言われ
ているわけで・・・でも何もわかっていないその子に教えてあげる使命感みたいな感覚があって私も真剣に教えて
たつもりなんですけど、乳首を舐められながらクリをゆっくり撫でまわされていると私も「ちょっと・・・話しができなく
なるかも・・・あとは言ったとおりにしてみて・・・」って言うと私がもうイキそうになってるのを理解したみたいで「痛い
わけじゃないですよね?でもこんなに体中力が入って・・・まだお酒で酔ってます?胸から上が濃いピンク色にな
ってちょっと呼吸が苦しそうな感じがする・・・だいじょぶ?」って聞くので「だいじょぶだからそのま・・・ンッ・・・そう
そのまま・・・ゆっくり・・・」って言葉で説明するのも困難になってきて「アッイクッ・・・イクイク・・・イクッ・・・」って小
声で言いながら、その子の指でイカされてしまいました。
「凄い体が捩れてる・・・辛くないですか?このまま続ければいいですか?痛くないですか?こんな時どうすれば
いいですか?」って山の様に質問されるんだけど、その子の手首を掴んで「ちょっと止めてて・・・」くらいの事しか
言えなくて・・・
「△△さんいっぱい鳥肌が立って体がビクビクしてる・・・ほんとにだいじょぶなの?これってイッてくれたって事?
男がオナでイク時とだいぶ違う感じがする・・・女の人ってイッてる時そんなに気持ちいいの?それにこんなに長
くイケるの?」ってまた質問の山になっちゃったからその子の口を手の平で押さえて「ちょっと待って・・・まだ呼
吸が大変・・・ちゃんと説明してあげるから」って言うと「じゃあずっと△△さんの事見てていい?」って言うので首
を縦に振りました。
考えてみればそれまでにお付き合いしてきた男性数名に女性の攻め方を指南した事なんてなかったし、基本
女子は受け身なわけで、すっごく盛り上がるセックスの中でほんとに少しだけ「そこ・・・イイッ・・・」とか「して・・・
それして・・・」みたいな事は言ったりした事があったものの、こんなに細かく男性ああしてこうしてって伝えた事は
なかったわけで、でも忠実に私の伝える事を男性がやってくれたらこんなにも感じさせられてしまう事になるん
だ・・・とか思ってると「△△さんの体・・・見てみたい・・・布団・・・取っていい?」って聞かれて「女の子は裸を見ら
れるのがすっごく恥ずかしいの・・・だからダメ・・・」って言うんだけど「正直に言っちゃうと男って結構PCでAVとか
見たりして一人でしたりするんですよね・・・でも△△さんの体って今まで見た事もないくらい胸もデカいし、肌の色
も真っ白で血管とか透けてて見てたら凄い興奮する・・・見たい・・・どうしてもダメ?」ってダダをこねるその子の
表情が可愛くて「じゃあちょっとだけ・・・」って言って布団を取るのを許してあげました。
「スゲー綺麗・・・足細いし痩せてるのにこんなに胸デカいし、俺初めて女の人がイクとこって見たんだけどスゲー
興奮した・・・わかる?俺・・・こんなになってる・・・もう△△さんの中に挿れたくて堪らない・・・そうすれば△△さ
んも気持ちいいんだよね・・・もう挿れていい?どんな風に入れればいい?」って言うその子のアレは当時の彼の
それより少し太い感じがしてちょっと怖い気もしましたけど「そんなに焦っちゃダメ・・・ゆっくり教えてあげるから」
って言って「今度は私がしてあげるから仰向けになって」って言ってその子のアレをゆっくり口に含んで出し入れ
してあげました。
「アアアッッ・・・スゲー気持ちいい・・・こんな事ってセックスしてる女の人っていつもしてるんですか?フェラって
いう奴ですよね?これヤバい・・・もうイキそう・・・」って言うので「女の人が全員こんな事してるかどうかはわか
んないけど、クンニって知ってる?これは私の経験上なんだけど男の人は結構それをしたがる人が多くて、私は
お返しのつもりでしてあげる事があるんだけど、してあげるとすっごく喜んでくれるし、なんていうか私的にも口で
男の人をイカせてあげられたら嬉しいし達成感みたいなのがあるんだよね・・・って言うかだいたい女の人の方が
いっぱいイカされちゃう事になるから男の人にも沢山気持ちよくなって欲しいっていうか興奮して欲しいっていうか
・・・だから私は大好きになった男性にはたまにしてあげたりするんだよ」って言うと「△△さんの話しってわかりや
すいし、その時の気持ちとか話してくれるから凄いエロいっていうか興奮する」って言いながらどんどん気持ちよく
なってくれたみたいでゴックンはしてあげられなかったけど口で受けてあげました。
「俺もクンニしてみたい・・・俺も△△さんをいっぱい気持ちよくしたい・・・」って言うので「じゃあ練習してみる?でも
勘違いしないでね、こんな事普通女の子はなかなか男性に許してあげないんだから・・・私だって彼氏にされそう
なっても恥ずかしいから拒む事が多いんだからね・・・でも、経験してないと彼女さんにしてあげられないよね・・・
しょうがない・・・っか・・・」って言ってその子のクンニを受け入れてあげました。
「舌が乾かないように唾液でヌルヌルにして」とか「そこ・・・少しだけ吸ってみて」とか「そう・・・全体的に唇でも舌
でもいいから時々上下に動かしながら」とか指示してる内にまた言葉が出せないくらい感じ初めてしまつて「女の
人ってみんなこんなにアンダーヘアって薄いんですか?」とか「クリってこんな感じに舐めたらいい?」とか「太腿
とかお尻に思い切り力が入ってる・・・ちょっと力抜けます?そんなに太腿締め付けたら上手く舐められない」とか
言い出して「感じると自然と足を閉じちゃうから、私が閉じられない様に腕で広げてて」とか「そう・・・そこから・・・
ゆっくり舐め上・・・それ・・・そうそ・・・」って言葉で指示する事が困難になってきて「クリってこんなに硬くおっきく
なるんだ・・・それにアソコ全体が凄く柔らかい・・・舌が吸い込まれていく感覚が堪らなく気持ちいい・・・こう?
こんな感じ?気持ちいい?」って言いながら段々私の弱い攻め方を理解し始めてきたみたいで、私はもう凄く
感じている事を伝える事しかできなくて、でも言葉にできるほど余裕もなくて「アアーーーッ・・・それ・・・そのまま
・・・ゆっくり・・・そう・・・そのま・・・アッイキそう・・・アッイク・・・イッちゃう・・・イクイクイクイク・・・またイッ・・・クッ・・
」ってそれまでセックスをしてきた男性達にも恥ずかしくて言った事がないくらいの言葉をその子に伝えました。
イカされながら思い切り太腿を絞めて、その子の頭をギュウギュウ絞めながら、その子の髪の毛を掴みながら
「今イッてる・・・ちょっとゆっくり・・・くすぐったい・・・」って言うと「舌でイッてくれたんですね・・・嬉しい・・・俺・・・
こんな事できるんだ・・・なんかちょっと感動・・・」とか「フェラとかクンニとか臭いがするとかしょっぱいとか聞いて
たんですけど△△さんって全然臭いもしないしちょっとしょっぱい感じはするけど、俺って臭いがきつくなかった?」
って聞かれたけど「そんな事は女の子に聞いたりしないの・・・女の子にとってはどっちもすっごい恥ずかしい事なん
だからね」って言うと「フーーン・・・そうなんだ」って言っていました。
「ゴム・・・つけた事ないんだよね?」って聞くと「一応彼女とする時の事を考えて買ってつけてみた事はあるけど、
なんか裏なのか表なのかよくわからないし、なんか付けるのが難しい」って言うので表と裏の見分け方とか教えて
あげながら結局その時は私が付けてあげました。
「私は初めての時正常位だったんだけど、それでいい?当時の彼は最初なかなか入れられなくて苦労してた
みたいだけど、やってみる?」って聞くと「俺ずっと抱いていた夢みたいなものがあって、初めての時は年上の
大好きな女の人に騎乗位で筆おろしして貰いたいって思ってたから△△さんに教えて欲しい」って言うので
「エーっ・・・騎乗位ーーー?私が一番イキやすい体位なんだけど・・・困ったなー・・・どうしよう・・・」って迷って
いる間ずっと「お願い・・・お願い・・・」って言われ続けて結局してあげる事に・・・
「こんな事普通女の子からしてあげたりしないんだからね」って言いながらその子のアレを手で握ってアソコに
導こうとすると、やっぱり握った感じ当時の彼より少しおっきい感じがして「ゆっくりするからジッとしてて」って言い
ながら仰向けになったその子に跨って片膝をついてゆっくり先端を少し挿れただけなのに、やっぱり押し広げられ
る感じが彼のモノよりおっきくて「ゆっくりね・・・ゆっくりするからそのまま動かないで」って言いながらなかなか両膝
をつける様に奥まで挿れるのが大変なくらい私の中がパンパンに広がっていく感じで、結局奥まで挿れて私が腰
を落としきるまで3分くらいかかったんじゃないかと思います。
「俺はどうすればいいですか?」って聞くので「騎乗位は女性優位の体位だからそのままジッとしてればいいよ」って
伝えて、いつもだったら彼氏に跨ってすぐに腰を前後に動かし始めるのに、ほんとにゆっくりでないと腰を前後に
動かすのが大変なくらい私の中がいっぱいで、やっと自由に腰を動かせる様になるまで5分以上かかったんじや
ないかと思います。
さっき私の口でイッたばかりなのにカッチカチになって私の中で時々ビクッビクッってなる感じに(やっぱ若いんだ
なー)とか思ったりしましたし主人もそうなんですけど私はかなり上に反りあがった感じの男性に感じやすいみたい
で、その子のアレは多分今までセックスをした中で一番反りあがり方が激しい形だったみたいで、当時やっと当時
の彼に中でイクっていう経験をさせて貰ったばかりの頃だったのに、その子の形状とおっきさはクリとGスポットに十
分過ぎるくらい擦れる感じが凄くて「俺のってどんな感じなんですか?気持ちいい?そうでもない?」とか聞かれる
んだけど正直すっごく感じてて「今ちょっと・・・答えられ・・・ない・・・」って言いながら腰を前後に動かしていると「俺
もヤバいかも・・・またイキそう・・・凄い締まる・・・」とか言いながら私と同時にイッてくれました。
その子の顔の横に手をついて、まだイッてる余韻の中まだ硬いままのその子のアレを私の膣壁とクリに擦り付ける様
に腰を上下に動かしていると「女の人ってみんなこんなにイク時がわかりやすいの?△△さんってイク時腰のビクつ
きが凄い・・・それに締め付けながらイッてくれるから下から見てたらメチャクチャエロくて興奮する・・・まだイカせたい」
って言いながら下から舌で乳輪を吸いながら乳首を舐められ初めて「ダメダメ・・・そんな風にされたら私・・・弱い・・・」
って言うのに四つん這いのまま、まだ呼吸も整わない内に今度は下からゆっくり突かれながら乳首を舐められて、今
イッたばかりなのにまた感じ初めてしまって、何より驚いたのはもうフェラで1回、私の中で1回イッてるはずなのに、
ちっちゃくならないカチカチのままだから「なんで?イッたのにちっちゃくなら・・・アッ・・いの?硬さが・・・凄・・・」って
また私も言葉にするのが大変になってきて「俺一人でする時も3回くらい連続でしてるから」って言われて、とんでも
ない男性を相手にしてしまったと思いながら、右乳首をその子の唇と舌で吸われながら舐められながら右乳首はそ
の子の右手の指で撫でまわされながら私が上になっているはずなのに優位的な感じが全然しなくて、四つん這いの
ままただ私はその子に下から快感を与え続けられて一番弱い部分を全部一遍に攻められ続けて、両腕はブルブル
震えながら全身鳥肌が立つくらい感じさせられてそのまま連続で2度もイカされてしまいました。
その子の胸にへたり込んで「もうダメ・・・私の体が持たない」って言うのに「まだしたい、もっと△△さんをイカせたい」
って言うので「じゃあ正常位だけは練習する?」って息も絶え絶えに聞くと「したいです」って言うので騎乗位の流れ
から私を布団に降ろしてピストンし始めたんだけど、さすがに不慣れな感じで「なんか・・・難しい・・・」って言うので
「私のお尻の下に枕を敷いてみて」って言うとすぐにそうしてくれて、そうするとピストンしやすくなったみたいで間もな
くイッてくれました。
ついさっきまで童貞だった男の子に私が感じる方法を教えながらとはいえ初めてセックスをした男性に指と舌とアレ
で4度もイカされてしまっ事に恥ずかしい気持もありましたけど「すっごい気持よかった」って喜んでくれるその子に変
な達成感があったっていうか、もしかしたら彼とは違う感じ方に少し興味を持ってしまったのかもしれません。
「また逢いたい・・・もっといろんな事教えて欲しい」って言うその子が可愛くなっていく感覚と、もしかしたらその子の
セックスに凄く感じてしまった事も事実だったわけで、その子の気持ちを拒む事もできず何度も逢ってはセックスを
するという時期がありました。
でも逢う度に上手になっていくその子のセックスにどんどん魅かれていく私自信もどうしていいかわからない感じで
したし、当時の彼に申し訳ない気持もありましたし、どこまでも私の体を求めてくるその子の性欲が怖くなってきていた
のかもしれません。
私とセックスをする様になって何度も私をイカせられる自分に自信をつけたのか、彼女との初めてのセックスも迎えら
れたみたいでしたけど「俺・・・今の彼女より△△さんがいい・・・彼氏と別れて俺と付き合って欲しい」とか「彼女なかな
かイッてくれないし俺もあんまり気持ちよくないし、彼女とセックスするより△△さんとセックスしてる時の方が全然気持
ちいいし、なんて言うか、もう△△さんとセックスできなくなるなんて考えられない」とか言い始めて、セックスの最中で
も私はもう何度もイッてるのに「まだイカせたい、△△さんがイクとこ何回でも見たい」とか言い始めて「もう終わりにしな
きゃ・・・彼女さん可哀そうだよ・・・彼女さん大切にできない○○君は好きになれない」って言って私から別れを切り出
しました。
わがままな彼氏にちょっと別れようかなーとか思っていた頃に魔が差した様な年下の男性とのセックスでしたけど私を
思ってくれる気持ちはほんとに嬉しかったですし、私にとって唯一の年下の男性でしたからね。
「俺大学卒業して就職したら△△さんとすぐにでも結婚したい」って言ってくれるその子に、今でも(そういう人生もあった
のかなー)とかふと思い出したりする事もあるんですよ。

[紹介元] 女性視点エッチ体験談 性欲女子 【少年体験談】大学生のアルバイトの男の子の一人が仕事がさばける子がいて

酔い潰れた義母に挿入して中出し
深夜、嫁の携帯にスナックから電話がかかってきた。 嫁の母親が酔い潰れてしまったらしく、迎えに来れないかという事だった。 義父は2年前から単身赴任中。 嫁は車の運転ができない。 仕方なく俺が行くことになった。 店に着くと、 […]
[紹介元] エロ体験 抜けるえっち体験談告白 酔い潰れた義母に挿入して中出し

Jc2人に

1人3英世で援R交渉成立、たまに利用する近くの公園の集会所に3人で入る
ココは昼の時間は誰も来ないしエアコンまであるので重宝している。ワンルームの畳の部屋に上がり込みクーラーをつける。
さっそくズボンを脱ぎ寝そべる。
トランクスの上からチ〇ポをいじくるとギンギンになったチ〇ポがトランクスにテントを張った。
「ウワァ、めちゃ起ってるゥ!アキもよく見なよォ」とそれを見て、日に焼けた胸の大きい方のJcが笑いながらアキと呼んだJcのほうに顔を向けた。
もう1人のそのJcは口に手を当てピックリした表情、なま足がスゴくきれいだ。あとで交渉して触らせてもらおう
トランクスを下げて腰を上げチ〇ポを突き出した。
「デッケー!、大人のチンチンはやっぱり、違うよ」と胸の大きい方が言った。彼氏のより大きい?とオレが尋ねた。
「うーん、マジマジ見たことないけど、タブン・・」と親指と人差し指でチ〇ポの長さを計るマネをしながら答えた。
アキちゃんは?と聞くと
「初めて・・、見た、スゴイ…」と大きな目をさらに見開いて凝視、、
あと2英世ずつ出すから手コキしてくれない?と言うと触りたくてウズウズしていたのか、胸の大きい方、ミウって言うらしい がスグに手を伸ばしギンギンチ〇ポを握った
「ねぇ、アキも、、」ミウが怒ったようにアキに言った。するとアキは恐る恐る指をチ〇ポに絡ませた。
「堅い、、熱いし、」
そう言いながら初めてね感触を確かめているようだった
足フェチのオレはアキのふくらはぎをモミ始めたがアキは初めてのチ〇ポいじりに夢中で気がついていないそうしているうちにオレはダブル手コキでイキそうになった。
イクよー、よく見てて とオレが言うと2人とも手を引っ込めたので自分の手で高速シゴキ、そして、
「ヤッタ!出たぁ、精子」ミウが声をあげた。
3、4回に分けて噴水のように飛び出ているチ〇ポの口を覗き込んだミウ、
アキはチ〇ポと精子を凝視していた。
オレは1回の発射では満足できなかった
も、1回出していい?と2人に聞くと2人ともうなずいた。
再度、寝そべって2人が凝視する中、チ〇ポをシゴいていると外から足音が聞こえてきた。足音は集会所の入り口で止まった
2人のJc達も気ずいていて身構えている。
ソコの窓から、 とオレが入り口と反対側の窓を指差した。2人は窓を開けた
その時、「ダレが勝手に入り込んでるんだ!」と言いながら入り口のドアか開いた音がした。
その瞬間、Jc達は窓から飛び出し、オレもズボンを片手にあとに続いた。Jcのあとを追うようにかなりの距離をトランクス姿で走った。人通りが無くてよかった。もし、人が見たらパンツ一枚でJcを追い掛けてるチカンに見えただろう(変態には違いないが)
Jcだから合意でも強制猥褻、それに住居不法侵入で捕まるところだった。
安全なところでJcに英世を渡し、メアド交換して別れた

[紹介元] エロ体験談 Jc2人に

マラソン大会で腹痛

うちの高校は男子25km・女子17?18kmのマラソン大会が毎年10月にあった。
もちろん全員参加だったけど、雑談しながら歩いても8時間以内に戻ればOKだった。
そうは言ってもかなりの距離なんで棄権者続出。完走は男で6割くらいだったかな。
男子と女子は距離が違うけどコースは同じで折り返し地点が早いだけで
女子が男子の10分後にスタートっていう感じだった。

スタートして俺は仲のいい友人5人とジョギング程度のスピードで走ってた。
10kmくらい走るとその内の2人が後ろのグループに入るといって脱落。
実はサッカー部には100番以内に入らないといけないという変なしきたりがあったんで
俺と友人M・友人Tの3人はジョギングのペースを落とすわけにはいかなかった。

(中略)
女子の折り返し地点がみえてきたあたりで遅れてスタートした女子の先頭集団に抜かれだした。
陸上部のYさんというクラス一の美女がその集団にいたんで俺たちは「頑張って」声を掛けた。
すると彼女はニコっと笑って俺たちをあっという間に抜き去って行った。
彼女は女子の折り返し地点を回って今度はコース(農道)の反対側を走ってこっちへ向かってきた。
右端を走ってた俺は今度は手を出してみた。彼女は笑顔でハイタッチに応えてくれた。
なんとなく汗で濡れていたように感じたので、俺はハイタッチしたその手で自分の頬を撫でてみた。

そして俺たちはジョギングのペースのまま男子の折り返し地点へと向かっていた。
折り返し地点で順位を確認したら俺たちは60番前後だった。(全学年男子約250名中)
このままのペースでいけば全然問題ないからこのままのペースを守ろうと思ってたけど、
友人1人が足首が痛いとのことで折り返し地点にて棄権。友人Mとまた走り出す。
女子の折り返し地点あたりまできたらちょうど女子の折り返し集団のがいっぱいいたんで
3人はちょっといい気になってペースを上げて走っていた。

そして残り5kmの地点までハイペースでとばしてたら陸上部のYが前方に見えた。
キツそうに歩いているんで声を掛けたら、彼女は歩くのをやめて俺の肩に手を当てうずくまった。
去年は1年で10番に入った子だけど、この時点でおそらく50番くらいまで後退していただろう。
俺「どうしたの?」
Y「お腹が痛くて」
俺「水飲んだ?」
Y「うん、ちょっと。ア・・・イタイ・・・・」
俺「先生呼ぼう」
しかしあたりを見渡しても先生は見えない。さっきの給水エリアから見てない。
車で行ったり来たりしている先生もいるんで、しばらくここで待ってようと言った。
Y「じゃあ私ここで待ってるからいいよ。ありがとう」
と彼女は言ったが顔色が悪い。

余力と体力のある俺が強引に残ることにした(Mは女と面識がないのもあったし)
Y「いいよ。大丈夫だから。もうすぐ○美もくるだろうし」
でもYはお腹を抱えて表情がかなり引きつっている。放っておけない。
俺「じゃあそれまでは俺がいるよ。前△(友人M)にはすぐ追いつけるし」
といって俺はMを見送ってYをコース脇に座らせて車を待った。
とその時、一瞬彼女の奇声みたいな声が聞こえた。わき道を走る彼女の姿が見えた。
俺は彼女の後を追った。(田舎なんでほんと山道みたいなところ)
俺「どうしたぁ?」(このとき俺はヘビでもいたのかと思った)
うずくまって顔を隠している。
彼女「こないでぇ?もういいからぁ」そういうふうに叫ばれた。
この時俺はハッと思った。思わずゴメンと言って目をそらした。
Y「違うからあ、そんなんじゃないからぁ?」と言って彼女は泣き出した。
じゃあ何なんだ。なんで逃げたんだ・・・・・。俺はそこで立ちすくんだ

俺「とりあえず先生くるかもしれないから俺コースのところにいるね。ここにいる?」
彼女は返事をしなかった。けれど俺は一旦コース脇に戻った。
しばらくして彼女が俺を呼んだ。そして「今は先生呼ばないで」と言った。
俺はそれでわかった。目で合図を送ったら彼女も下を向いてうなずいた。
そして「言わないで」とまた泣き出した。
俺「もちろんだよ。でもどうする?先生呼んだほうがいいんじゃないか?」
Y「なんとかなるから大丈夫。でもA君もまだここにいて。お願い」
こういう状況だけど、俺はその言葉にドキっとした。臭いがした。
しかしこのままではどうしようもない。葉っぱで拭かせるなんてさせられない。
俺「向こうに家があるからここで動かないで待ってて。すぐ戻るから」

俺はそう言って雑木林をかきわけてちょっと先に見える民家へ走った。
玄関のチャイムを押したら中からおばさんがでてきた。
俺「トイレットペーパーと・・・・・」
いや借りてどうする。そしてどう説明する。俺は言葉が詰まった。
おばさんは「どうかしたの?」と訊いてきたんで、とっさに
「女の子がマラソン大会の途中でお腹を壊してあの雑木林のところで困ってます」
「下しちゃったんで出るにも出れない状況なんです。助けてください」
俺があまりにも必死だったのでおばさんはすぐにタオルを持ってきてくれた。
「これ持ってってその子をここに連れてきなさい。用意しとくから。大丈夫?」

俺は急いでYのいる雑木林へ戻った。彼女は奥に隠れて普通に座っていた。
照れながら少し笑っていたので、もう大丈夫かなと思い。タオルを差し出した。
Y「下着脱いじゃった」と彼女はまた照れ笑いをした。(ジャージポケットにin)
どうやら俺のいない間に少し拭いてたみたいで、体調も少し良くなっていたようだった。
俺は彼女に説明し、さっきのおばさんの家までいくことになった。
俺「今そのジャージ1枚?」(ジャージにも結構染み付いてそうだった)
Y「うん・・・・・そうだけど・・・・・」
俺「俺のジャージはかない?下に短パンはいてるんだ(見せながら)」
(途中で脱ぐために男は下にナイロンの薄い短パンをはいている奴が多かった)
Y「でも私汚れてるし・・・・・でもいいの?」
俺「ああ、いいよ。今からはく?その上からはけばわかんないよ」
Y「あとで借りてもいい?今だとどうせ汚れるし」
二人でまた少し笑った。彼女はもう開き直ってた。
でもまだ少しお腹は痛そうだった。

俺「じゃ行こうか。いい人だよ。安心して」
Y「でも車で家まで送ってもらうってのは無理かな?着替えたいし」
たしかによく考えたらそうだ。学校には戻れない。
俺「じゃシャワーだけ借りて着替えたら送ってもらおうか?俺が聞いてやるよ」
そういっておばさんの家へ向おうとしたら
おばさんは心配だったのかすぐそこまで来ていた。

俺はどうしたらいいのかわからなかったけど、とりあえずついていった。
Yがシャワーを浴びている間、俺は居間に通されておばさんと話をしてた。
Yはおばさんに衣類(下着とズボン)を借りたようだったけど俺のジャージを着て出てきた。
おばさんに彼女を家まで送って欲しいとのことを伝えるたら快く了解してくれたし
学校に電話して帰る旨を伝えようとしたけど、何て説明したらいいのか二人で困った。
俺がチビなんでジャージはまぁおかしくないし(男女ほとんど同じジャージ)
体調はすっかり良くなったみたいなんで彼女は戻って棄権すると言い出した。

おばさんの電話番号を聞いてそしてお礼を言って俺たちはおばさんの家を後にした。

そしてコース脇のさっきの雑木林に戻って作戦会議をすることにした。
さっきの場所から少し離れたエリアで俺たちは腰を下ろした。
お腹の調子はかなり良くなっているようだった。
Y「本当に迷惑掛けてごめんなさい」
彼女はそうやって俺に頭を下げた。
俺「いいよ。なんか得した感じ。ここまで親密になれて(w」
Y「もぉ!でも本当にA君で良かった。」
俺「ああ、俺もYじゃなかったら無視ってたね。(冗談で)」
ここでホッとしたのか彼女は泣き出した。
俺は思わず彼女をそっと抱き寄せた。
Y「まだ汚いよ。臭わない?」
とっさにキスをした。物凄い強烈なキスをしたのを覚えている。
なんでだろう。付き合っても好きかどうかも確認してないのに

ここまでで2時間近く経過してたと思う。
でも俺やYは早い方だったんで
まだ最後方のグループはまだ近くにいたみたいだった。
俺「どうやって出る?怪しくないかな?」
突然キスした後だったんで照れながら俺は話しかけた。
Yはそれに答えなかった。ずっと俺の手を握って見ていた。
俺が手を握り返すとYは「好き」と小さな声でささやいた。
そして俺は空気を読めず押し倒してしまった。

押し倒して目が合った瞬間、俺は猛烈に後悔した。
なんでこんなことしてるんだよーと自分がわからなかった。
「ちょっと野獣っぽくなってみた」とか言って誤魔化してみた。
(かなり目が泳いでたと思う)
Yは一瞬ビックリしてたけど、笑顔を返してくれた。
今度は俺が泣いた。そんな俺をみてYはずっと笑っていた。
「さて・・・・・戻ろうか」と涙を拭って俺は言った

Y「恥ずかしいところみられちゃったな。どうしよう」
俺「恥ずかしいっつたってお腹ぐらい誰でもこわすさ」
俺「俺なんて屁をして身が出たことくらいいくらでもあるぜ(さすがに嘘)」
Y「ひどーい。あたし出てないもん!(当然これも嘘)」
俺「Yには悪いけど今日はいい日だった。でお腹は大丈夫なの?」
Y「お腹は大丈夫だけど心が痛い。明日からA君と顔合わせられない」
俺「じゃ俺だけのYの秘密を知っちゃったな。」
Y「あたしにも秘密見せてよ。口封じになるでしょ」
俺「俺は誰にも言わないってば。信用汁!」
Y「もし逆だったら私は親友には話しそうだもん。すぐとかじゃないけど」
俺「じゃあ俺も今から同じことしようか?」
Y「うん、してして。私はちゃんと拭いてあげるから」

コースに戻りにくいとは言え、まったく呑気に何をやってるんだろう。

俺「じゃ向こう向いてて(冗談で)」
Y「いいよ。・・・・・・・まだ??」
俺「ってマジかいっ!そろそろ戻らないとやばいぜ」
Y「いいの、どうせ4時半までに戻ればいいんだし」
まぁ俺とYの運動能力を考えたらおかしいし、
さすがに3時過ぎてコースにいなかったら脱走かと怪しまれる。
俺「Mが心配して先生にチクったりしないかな?」
Y「あ、そうだった!じゃ早くして」
俺「何をだよ!(w」

時計を持ってなかったから二人とも正確な時間がわからなかった。
おばさんの家で時計を見たときが11時半。
だとしたら今はもう1時くらいにはなってるんじゃないか。
そう思って冗談合戦を切り上げて俺は「さてと・・・」と立ち上がった。
Y「ダメ。」
Yはコースに戻って現実に戻るのが怖いんだと思った。
ゲリピーを思いっきり漏らしてみんなの前に戻るのが怖いんだと。
同じクラスの俺の前でみんなにどう振舞えばいいのか・・・・。
でも遅くなればなるほど皆に怪しまれるんでどうにかしようと思った。

俺「あ、そうだ!恥ずかしいことしたじゃん」
 「俺Yの唇奪っちゃったし。恥かしかったなぁ」
Y「それは私も恥ずかしかった。」
俺「じゃあ襲うふりをしたのは?あれは犯罪だぜ(w」
Y「ええ?・・・・・。まっ、いっか・・・。二人の秘密だしね」
 「でもなんで襲おうとしたの?なんで辞めたの?」
俺「だから冗談だって。しかも病人に手を出すなんてできないって」
Y「ふ?ん、やっぱり本気だったんだ。ひどい。○子(Yの友人)に言っちゃおう」
Y「A君から襲われかけたって」
俺「そりゃないぜ。本気で襲うぞ」
Y「今度は逆に・・・・(冗談半分で俺に乗りかかる)」

もうYも俺のことが好きなんだと確信してた。
実は以前から視線があったりしてたし、もしかしたらとか思ってたけど・・・・。
またキスをした。今度はもっと長く。舌を入れた。
ナイロンの短パンはかなり薄くて(はみ玉続出の短パンだったし)
股間の異常がばれるのは時間の問題だった。
Y「触っていい?」
俺「ここではダメ」(どこでならいいんだよ!)
と言ったにもかかわらず触られた。恥ずかしい格好だった。
Y「恥ずかしい?」
俺「別に。こんなの本能で当たり前だし(心臓バクバク)」
Y「恥ずかしいことしていい?」
俺「あ・・・ああ、いいよ」(壊れました)

俺も童貞じゃなかったけど、Yも処女ではなかった。
以前他の高校の奴と付き合ってるのは知ってたし、
活発な子なんで経験はそれなりにしてたらしい。
俺「いいの?付き合ってもないし・・・」
Y「もう付き合ってるんじゃないの?(笑)」
俺「こんなとこでするのは怖くない?」
Y「ここだから恥ずかしいでしょ?」
といいながら彼女は短パンの横から強引に俺の巨根を・・・・・。

Y「私も恥ずかしいんだからね。」
俺「お腹痛くないの?」(いきり立ったチンコだしてるくせにビビッテます)
Y「全然平気。こうやるといいんでしょ?恥ずかしい?」(しごきながら)
俺「全然。普通そっちの方が恥ずかしいんじゃない?」
Y「こうやってもぉ?」(フェラ開始)
俺「たぶんYの方が恥ずかしいと思うけど?」
Y「ならやめた。恥ずかしくないならつまんない」
俺「なぁ、ここでしてもいいのか?」
Y「なにを?」
俺「セックスとかするんじゃないかなと思って」
Y「・・・・・。あ、そうだよね。なんか悪乗りしすぎたね。」
俺「あはは。まぁいいよ。また今度ならいい?」(かなり恥ずかしい)
Y「うん・・・・。」
俺「じゃあ戻ろっか」

一緒に出たところを見られたらヤバイんでまずYをコースに戻して
俺は立ち小便をしてからコースに戻った。(息子も元に戻った)
そして二人で一緒にゴール方向へ歩きならが先生が通るのを待った。
数分もしないうちに1人の先生が車で通ったんで手を上げ乗せてもらった。

俺が足が痛くなって休んでたところに
体調が悪くなったYもきてあとは神社で一緒に休憩してた。
他にも何人かいたんですけどみんなは先に行きました。と誤魔化した。
(実際その神社は休憩場所としてみんなよく使ってる)
体育会系の先生だったんで「おまえら怪しいなぁ?」と突っ込んできたけど
「そう見えます?」と否定はしなかった。

ジャージの件は誰にもばれずに二人の秘密は守られた。
ちなみに彼女のジャージ&パンツはビニールに入れて俺が持ってた。

その後高校卒業まで付き合ったけど、大学進学と同時に自然消滅。

[紹介元] エロ体験談 マラソン大会で腹痛

学生時代のトラウマで23歳で処女の彼女があっさり寝取られた・・・・・・・・

投稿者:サレ男 さん(男性・20代) 体験談タイトル:ずっとバージンだった彼女は、部活の同窓会で憧れだった先輩に…… 学生時代のトラウマがあって潔癖な彼女。投稿者男性は付き合って2年、彼女にまったく手を出さず我慢していた […]

The post 学生時代のトラウマで23歳で処女の彼女があっさり寝取られた・・・・・・・・ first appeared on エロばなちゃんねる – エッチな体験談まとめ.

[紹介元] エロばなちゃんねる – エッチな体験談まとめ 学生時代のトラウマで23歳で処女の彼女があっさり寝取られた・・・・・・・・

【体験談・小説】職場の人妻事務員とイケナイ関係に発展
前作のいいねが思ったより多かったので、続編作成しました。皆さんありがとうございます。あれからと言うのも、やはり気まずい。仕事を頼む時もどこか躊躇している自分がいる。クールビューティーなわかなさんは同僚、上司含めて人気がある。そんな彼女の乱れ具合を間近で見た私からすれば、通常業務に集中できるはずがない。そんなある日の午後。担当先との打ち合わせが終わり、ふと携帯に目をやるとわかなさんからのLINEが入っていた。「Sくん(私の名前)新橋のこのお店知ってる??もしよければ今度行かない?」#ピンクストレートすぎる誘い方に少し困惑したが、断る理由もないので、あっさりOKの返事をしてしまった。わかなさんは私に彼女がいるのをわかって誘っている。罪深い人だと思う。食事に行くのは金曜日。またしても金曜日なのだ。心の中にあの日だけの関係と思う一方で、どこか期待している自分がいた。
[紹介元] エチケン:エッチな体験談や画像 【体験談・小説】職場の人妻事務員とイケナイ関係に発展

【体験談・小説】熟年になってからの悪戯 その後
昨秋の実家での過去一興奮した経験の後、日中でもどうしても頭から離れなくなった。「次の機会はあるのか?」#グリーン「何とかして機会を作ろう」#グリーン12月になってからどうしても姉の顔を見たくなり仕事で営業先での打ち合わせが早く終わり直帰することになったのでついでを装い姉の自宅を訪ねた。「あら珍しく。どうしたん?」#ピンク「近くの取引き先で打ち合わせあってん」#ブルー
[紹介元] エチケン:エッチな体験談や画像 【体験談・小説】熟年になってからの悪戯 その後

入院中に見つけた看護婦さんとエッチ。体の相性テストも合格しちゃった!!
画像はイメージです
先週、入院しました。

1.2日間は、熱があり、死にそうでしたが、3日目から絶好調。



個室だったので話し相手といえば見回りに来る看護婦だけ。

ナースステーションに用があったので、いってみると、そこにはお気に入りだが、名前のわからない看護婦さんが。



ここの病院は、白衣の上にエプロンをしていて、なぜかみんな名札は伏せてあり、名前がわかりません。



お気に入りの看護婦は、顔はどうってことないんだけど、腰周りが悩ましい。

おれには嫁さんがいるんだが、「いただきてー」と思っていた(不謹慎だが)まあ、名前がわからないので、「あのー、氷枕交換お願いしたいんですけどー」と他人行儀に俺。

「あれー広瀬さん。ナースコールで呼んでくれればいいのにー」

「TVカード買う都合があったから」



他の看護婦「ちょっとーとみちゃーん。いいかしらー」

「ごめん広瀬さん。あとでもってくね」

「OK-」

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

(おおーチャンスじゃなーい)安易な俺。



とみちゃん「おまたせー広瀬さん。だいぶ元気になったねぇー」

俺「そうだねーだいぶいいよー」

とみちゃん「朝、体温計りにきたとき、広瀬さんまだ寝てたでしょうちょっと、元気な部分があったよー」



俺(こいつなんだ???妙にシモネタいけるな)「まいったなー、とみちゃんがくるから、スタンバってたんだよ。」

とみちゃん「なにいってんのー H」



俺「ところで、とみちゃん、とみちゃんって名前もナースステーションで初めて知ったんだけどフルネームは?」

とみちゃん「富○っていうのよ。よろしくね」



俺「おれさーとみちゃんって結構ツボっていうか、ぐっとくるっつーか、とみちゃん結構患者から誘われねー?」



とみ「えーだってこの病院、おじいさん、おばあさんばっかりでしょー。若い人ほとんどいないし、出会いのチャンスなんてないよー」

俺(心のさけび)おおーーーー俺「今度さ、どっか飯でも行かない?彼氏にちゃんと話してさ」

とみ「彼氏今いないから大丈夫だよー。っていうか広瀬さん奥さんいるじゃん」

俺「まじめだからある程度OKだよ。焼き鳥でもいっしょに」

とみ「わーいやったー焼き鳥大好き、でも広瀬さんその後、朝元気なものでささないでね」



俺(なんか俺が誘ってるのに、逆転してない?脈ありか?)俺「じゃあさ、メアド交換しよ」

とみ「いいよー」

ということで、その日はメアド交換のみに終わった。



とみちゃんは日勤-夜勤-休み ローテだったらしいが夏休みをとっていなかったということで、日勤-休みになったらしい。



とみちゃんは結局口をMyJrから一切離さず、すべて吸い尽くしました。

俺は「ヘナヘナ」という表現がまさにぴったりの状況で、ストレッチャーにも

たれました。



if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

とみ「相性テスト本番があるんだけど。平気?」

俺「!!!」(2回戦ってここ7.8年やってねーよ)「ちょっと無理かなー」

とみ「まだ元気あるか見てみるね」といいつつ、もう一回Jrがとみの口の中に・・・とみちゃんの口にて、再度起立状態になりましたよMyJr。そりゃ「びっくりコナミ」っていうぐらいびっくりでした。



というのも嫁さんとは「レビトラ」飲まないと起立しないぐらいのEDな俺30歳成り立てほやほや。



俺「また、やばいよ、ちょーでけー」

とみ「わたしのも見て。見学していって」ストレッチャーの上に腰を掛け、M字開脚?状態に俺「すげーヌルヌルだよ、ちょっとお試し期間つーことでかき回しちゃっていいかしらおいら」



とみ「おねがいします」

俺はちょっと指を挿入してみる。通路は、ヒダですごいことになっている。

俺心の声「すげーもしかしてこれが名器ってやつか?」



俺「とみちゃん、締めてみてくれる?」

とみ「・・・んっ・・・」

俺「おっおおおおーすげー」そう、すごいことになっちゃうんですよ、通路が変形するというか、指折れるっつーのって感じで・・・俺「ちょっと入れるね」すげー楽しみ。

とみ「ゆっくりね」

MyJrはギンギンでとみ通路に侵入しました。



締め付けでJrは動けないぐらいです。

もう腰を動かすたびに、脳髄まで刺激され、生まれて始めての感覚。

いつもEDぎみでチロウな俺が・・・1分ちょっとで俺「やべー行きそう。外で・・・・んんー」

とみ「抜かないで、今日平気だから」

俺「っつーか、マジー?やばいよーああああぁぁぁぁぁぁ」

中だししました。とてもじゃないけど耐えられないです、あの通路には。。。



とみ「いっぱい出た?すっきりした?」自分の通路を開き、ストレッチャーのマット部分に俺の液を出してます。俺のJrを見ながら。



俺「はぁはぁ テストは?」

とみ「合格かも、、」

時間も遅くなったので、その日はその後MyJrをきれいにしてもらい解散しました。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

[紹介元] エロ地下 入院中に見つけた看護婦さんとエッチ。体の相性テストも合格しちゃった!!

41歳 処女

とあるショッピングTVに転職して、もうすぐ10年になる。
自分で言うのも気恥ずかしいが男にも負けない仕事をしてきたつもりだ。
男と恋愛をしたり結婚をしたり、そんなことは、もう随分昔に諦めてしまった、
はずだった。あの子供みたいに無邪気な笑顔を見るまでは。。

彼との出会いは、とても良いとは言えないものだった。
”TVで放送した商品をホームページで何時でも購入できるようにする”というテーマのもと
WEBサイトの再構築プロジェクトが立ち上がった。
番組プロデューサーである私もオブザーバーとして、そのプロジェクトに参加するよう要請された。

プロジェクトの根幹となるWEBページのデザインや設計などは専門会社に外注する必要があり、
外注先の選定については情報システム部の清水部長が中心となって精査し、某WEB制作会社にお願いすることになった。
その会社は従業員15名と小所帯ではあるが、Fテレビや伊○丹など
多数の企業で実績が評価されているクリエイター集団だった。
外注企業が決定すると、すぐにプロジェクトがスタートし、キックオフミーティングが行われ、参加メンバー全員が顔を揃えた。
その席上で、私はWEB制作会社のクリエイター達の服装を見て、思わず叱り付けてしまった。

当社も仕事の関係上ラフな格好の者が多かったが、WEB制作会社の社員達は予想を超える奇抜な格好だった。
シャツの半分の色が違ったり、ピンクのツナギのような服装の者もいた。とても客先に来る格好ではなかった。
私はクリエイター達を一人一人見据えながら注意した、その中に、一際整った顔立ちの若い男が居ることに気づいた。
それが達也だった。

初めて見た時から、顔の美しさに惹かれていたが、達也は顔だけでなく仕事の腕も確かだった。
プロジェクトは予定通りに進み、当社の社長が絶賛する程の内容で、WEBサイトは無事に完成した。
その打ち上げの席で、まさか誘われるとは予想もしていなかった。

「若葉さん、良かったら、この後、二人で飲みに行きません?」
「え?私?」
「僕、若葉さんみたいに仕事が出来てスマートな考え方の人、好きなんですよね」
男の誘いに応じたことなど、もう何年もなかったが、達也のストレートな物言いに悪い気はしなかった。
「いいわよ。あまり遅くならなければね。」

ホテルのバーで並んで座って、
若い男といったい何を話したらいいのかと、少し緊張したが
思った以上に会話は弾んだ。
私はずっと気になっていたことを聞いてみることにした。
「達也君は、かなり若そうに見えるけど、実際は、いくつなの?」
「見た目どおりで面白くないですよ。25です。専学出て5年目ですね」
やはり若かった。私と一回り以上違うのか・・・
「そうなんだ・・」
なんだか私のテンションは急降下してしまった。

「実は僕もずっと気になってたんですよね。このチャンスに聞いちゃおっかなw
 ・・でも女性に年齢を尋ねるのは失礼ですかね?」

え?それを私に聞く?若干慌てたが大人の女を演じていたかった。
「幾つに見える?」
「えーっとそうですね。さん、じゅう、さん、長谷川京子と同じくらいですか?」
「あら、達也君、すごい、当たり!大当たり!って言いたいところだけど、残念、もっと上」
「そうなんですか?そんな上には見えないけどなあ、
 じゃあ37でしょ?ずばり吉瀬美智子と同じくらい!若葉さん似てますもん。」
「えー?w あんな美人じゃないでしょw もう!恥ずかしいからやめて!」

実は何度か似ていると言われたことはあった。それでも私はおどけて見せた。正確な年齢を言いたくなかったから。。

「若葉さん、超綺麗ですよ。うちの会社の奴らも、よく言ってます。伊藤なんて、もう大絶賛ですよ。」
「そういうのは、ほんと、もういいからw くすぐったくなるから。」
奇麗と言われることには慣れていたが、
額に汗を浮かべながら真っ赤な顔して話している達也を見ていたら、妙に嬉しくなった。

「達也君、彼女とかいるの? たくさん居そうだけどw」
シャンパンの後、カクテルを2杯飲んでいた。お酒の力を借りて、少し踏み込んでみた。
「たくさんですか?そんな男に見えますか?」
突然、真顔になった達也に少し慌てた。
「ごめん、変な意味じゃなくて、達也君、格好いいから・・・」
「僕は女性には真面目ですよ。今は彼女はいません。好きになりそうな人は、いますけど」
「そ、そうなんだ・・ごめんね、真面目じゃないって意味で言ったわけじゃないから」
「それはもういいです、それより、好きになりそうな人が誰か聞かないのですか?」
「え?」
整った顔が真っ直ぐ私の方へ向けられた。真剣な目が輝いて見えた。
「も、もう遅いから、帰りましょうか」
私は怖かった、恋愛は二度としないと決めていた。できない理由があった。

その日から達也と頻繁にメールをするようになった。
最初は半日に1回程度返信していたが、それが3時間おきになり
そのうち、暇さえあればメールの受信確認をするようになっていた。

何度か誘われもした、いつも1度は断るものの、結局は誘いに乗っていた。
そして、定番のように3度目のデートで、「好きだ」と告白された。
私は受けるわけには行かなかった。
今までも、どんな男に思いを打ち明けられても、私は断ってきた。
またいつものように断るだけだ、そして、もう二度と会わない。。

「ど、どうしました? すみません。突然変なこと言ってしまって驚きましたか?」
気づかないうちに涙が零れていた。達也が心配そうに顔を覗き込んでいた。
「ううん。違うの。そうじゃない・・。ごめんね。私、付き合えないの。」

私は達也のことを好きになっていることに気づいた。それでも付き合うことはできない。

「僕は真剣です。若葉さん、理由を聞かせてください。お願いします。」
心臓を射抜かれるかのような真っ直ぐな眼差しだった。
彼の目を見つめているうちに、いつの間にか肝が据わってきていた。

「今から、ホテル行こ!」
「え?えー?、わ、若葉さん・・何を・・」
突然の成り行きに慌てふためく達也を無視して
私は、ペニンシュラに向かって歩き出した。達也は慌ててついてきた。

部屋に入ってすぐに、私はジャケット脱ぎ、シャツのボタンを外していった。
「ちょ、ちょっと若葉さん」
「いいから!」
私はシャツの前を掴んで、思い切り広げた。

大学2年の夏のことがフラッシュバックした。
気持ち悪いモノを見た時の"あの顔"
大好きだった、本当に大好きだった彼の歪んだ顔。
慌てて顔を背けられた裸の私。
いつの間にか涙が出ていた。
恐る恐る達也の顔をうかがった。
え?!うそ!
優しそうな目が私を真っ直ぐ見ていた。
何度も何度も行われた心臓の手術。
左胸に走った醜い傷跡を同情でも哀れみでもなく
達也は愛おしそうに見ていた。

すっと手が伸びてきた。達也は黙ったままだった。
黙ったまま傷跡を優しく撫でられた。

気づいた時には達也の胸に飛び込んでいた。まるで少女のように。
唇を合わせ、達也の背中に腕を回した。
大学時代、付き合った彼と数える程しかキスをしたことがなかった。
どうやっていいか分からなかったが、本能のままに唇を貪り舌を舐め合った。
たっ、達也!
キスに夢中になっていると、いつの間にかブラのホックが外されていた。
両肩から肩紐が外され、カップが取り去られていった。
(いやっ・・・)
本能的に片手で乳房を覆った。
達也は、そんな私の片手を掴んで乳房から外させようとした。
同時に唇を音を立てて吸い上げてきて、舌をしゃぶるように絡めてきた。
脳の奥が痺れて、腕に力など入らなくなった。
あっさりと胸から腕を降ろされてしまった。

達也は、丸出しにされた乳房を、手のひらで乳首を撫でるようにしながら優しく揉みこんだ。
初めてだった。男の手が私の胸に直接触れるのは、初めてだった。
婦人科さえも調べて女医にかかっていた。

「あっあああっん!」
唇が離されたので、ゆっくり息を吐こうとしたが、
達也の顔が降りてきて、そっと乳首に口付けし、パクッと咥えられた。
「あっああん」乳首を軽く噛まれるだけで体に電流が走った。
どうして良いか分からず、ただされるがままになった。
今までプライドを支えに仕事をしてきた私が仕事上の知り合い、
それも若い男の前で、恥ずかしい声をあげ続けている。
自分が信じられなかった。

スカートが捲り上げられ、太股を撫で回された。
達也の指先が股間の割れ目をなぞり、敏感な部分を重点的に弄られると、もう立っているのがやっとだった。
「ああ、あああん、あっ、あ、ああん」
自分でするよりも何10倍も気持ち良く、なにより心が満たされる思いだった。

身を任せて、されるがままになっていると、達也の指がパンツの内側に差し込まれた。
ストッキングと一緒にパンツが下ろされていった。
「ちょっと、ちょっと待って」慌てた、慌ててストップを掛けた。

「すみません。興奮しちゃって。まさか若葉さんとこんなことできるなんて思ってなかったから」
台詞の潔さと、照れて真っ赤になってる整った顔に、完全に魅入られていた。
「こんな美しい人、初めてですよ。」言いながら、再びパンツのゴムに手が掛かった
「ま、待って言わなきゃならないことが・・」
達也は顔をあげて私を静かに見つめた。
ど、どうしよう、恥ずかしい。だけど・・・言わなきゃ。
「わ、わたし、初めてなの・・こ、こんな年いってて笑っちゃうよね・・」
羞恥で顔に血が上っていくのが自分でも分かった。

え?達也!
達也は黙ったまま背を向けて、私から離れていった。そして部屋の出口に向かって歩き出した。
そんな!待ってよ!やっぱり、こんな年で処女なんて気持ち悪い?
パチンっ
え?!部屋の電気が一斉に消え真っ暗闇になった。
達也?
子供のように、はにかんだ笑顔が私を見つめていた。
「この方が恥ずかしくないでしょ」
「う、うん。」気遣いが嬉しかった。
「若葉さんが初めてで、僕は超嬉しい。」
「え?」
「だって、本当に、この身体、男が誰も触れてないんでしょ?」
「本当よ。醜いでしょ。この胸・・。一度だけ見せたことがあったの、その人は顔を背けて逃げていったわ。」
「へえ。」何でもないことのような軽い返事だった。
「そ、それだけ?」
「はい。だってそれもひっくるめて若葉さんでしょ?それに、、
 おっぱいは凄く綺麗ですよ。乳首なんて超ピンク、かーいいくて最高!」
「ば、ばか!」
「リラックスして横になってるだけでいいですから。僕に全部任せてください。」
そう言うと、達也は私をベッドに優しく倒して、そっと腰に手を伸ばした。
私は脱がされやすいように無意識に腰を少し浮かした。
あっという間にシルクのパンツは引き剥がされ、私は丸裸にされた。
「若葉さん、大丈夫だから。もっと力を抜いて」
そう言うと、達也は私の足をグイ・・ッと大きく押し広げてしまった。
(は、恥ずかしい・・なんて格好・・)
すでに暗闇に慣れた達也の目には、私の性器が丸見えになっているに違いなかった。
ヌチュ・・クチュクチュ
「あっ・・はっ・・ああん」
達也の指先は凄く繊細に、そして大胆に動いた。
ヌプ・・ヌププ・・クチュクチュ・・。
「はああん、あっああ、ああん、ああっ」
40年もの間、男を知らず乾ききっていた私の女の部分は、完全に潤い、花開かされた。
年下の男、それも仕事上の知り合いに、全てを晒しているという屈辱感が、私をより一層感じさせていた。
クリトリスを弄り回され、膣に指を抜き差しされただけで、私は早々にイってしまった。
独りでするときは、こんなに早くイったことなど今まで一度も無かったのに・・・

しばらく身動きできずに朦朧としていると、突然、部屋の明かりが点いた。
「いやああっ!」思わず少女のような叫び声をあげてしまい、激しく後悔した。
「大丈夫ですよ。みんなやってることですから。」諭すような言い方だった。
この私にそんな言い方しないで!
経験がないことを馬鹿にされている気がして、少し惨めな気持ちになった。
しかし、そんな感情など、すぐに吹き飛んでしまった
達也の整った美顔が、私の醜い胸の傷跡に寄せられ、そっと口付けする、
その瞬間の映像が鮮明に脳へと送られた。
これも部屋が明るいおかげだ。
醜い傷跡が1本1本、丁寧に舐められるたびに、今までの辛さや寂しさが癒されていく気がした。
「そんなところ、もう舐めなくていいから。もう充分。」
「じゃあ、今度はこっちにしよ」明るい言い方だった。

達也は、私にカエルのような格好をさせた。
醜く膝を曲げて足を大きく開かされた。
指で割れ目を開かれて、中身まで凝視された。
恥ずかしすぎて死んでしまいそうだった。
それまでは、どんな恥ずかしい格好をしても
真っ暗闇だということが私の最後の砦だった。
それさえも奪われてしまった・・・
身体の全てを詳細に見られただけでなく
40過ぎのくすんだ肌も、いい年して恥ずかしがる顔も
私にとっては絶対に見られたくない何もかもが完全に晒されてしまった。

股間を弄られ、お尻を揉まれ、お尻の穴にまで指を這わされて・・
開かれた股間の割れ目に、達也の舌が差し込まれた。

『いやよ。明かりを消して、お願い』喉元まで出掛かった
しかし、それを口に出すことは、
処女のくせに、40過ぎた年上女としてのプライドがどうしても許さなかった。

しかし、それでも、四つん這いにされて突き出したお尻の穴に達也が吸い付いた時だけは、
「そこはやめて、汚いよ!」思わず叫んでしまった。

「若葉の全てを愛したいんだよ」
名前を呼び捨てにされ、タメぐちになっていたが、嫌ではなかった。むしろ嬉しかった。

「ここを下げて、背中を反らせて、そうそう。んで、お尻をもっと突き上げる感じかな」
背中を下に押され、お尻を少し持ち上げられた。
「そう。そう。そんな感じ」
恥ずかしい。自分のしている格好を想像すると顔が熱くなった。
「お!いいね。この格好。これ、男が喜ぶポーズだから覚えておいて。」
「う、うん」こ、こんな恥ずかしい格好をみんなしてるの?
「あっん!」
お尻を割り開かれて、穴に息を吹きかけられた。
「あん」くすぐったい
達也はペロっと一舐めすると舌先でお尻の穴を穿るように、つんつんしてくる
あああん、達也、あああ、達也ぁぁ
アソコをクチュクチュ弄られながら、お尻の穴を舐められて
もうほとんど理性など残っていなかった。
私は、なすがままになって、さらにお尻を高々と突き上げた。
「あっあああん!」
達也の鼻が私のお尻の割れ目に入ったと思った瞬間
アソコに快感が!アソコに達也が吸い付いてた。
私のお尻に達也の美顔が埋まってる姿がふいに頭を過ぎった。
この瞬間僅かに残っていた理性も完全に吹き飛び、私は、ただの雌になった。

私は達也のものになるんだから、ううん、もう達也のものなのだから。
そう思うと恥ずかしいことでも平気でできた。
「若葉ぁぁ、好きだぁ。若葉好きだ」と夢中になって身体中にしゃぶりついている
達也を見ると、幸せすぎて死んでも良いと思った。

私の身体で達也の指先と舌が触れてない部分が完全になくなるほど、舐め尽された後
達也は自分も全裸になった。

「しゃぶって」
男のアソコを口に含むこと、知識としてはあったが、まさか、この私がする日が来るなんて、予想もできなかった。。
しかし、私も全身を舐めてもらったんだから、今度は私の番、当然だった。
達也はベッドに大の字に横になった。達也のアソコはピサの斜塔みたいに、斜めにそそり立っていた。
私は達也の指示通りに四つん這いになって達也を跨ぐようにして、股間に顔を埋めた。
自分のお尻が達也の目の前で、ぱっくり割れていることが少し気になった。

味はしなかった。無味だった。しかし無臭ではなかった。
酸っぱいような、すえた匂いが鼻腔に広がったが、
達也のものと思うと不思議と嫌ではなかった。
細かい指示を受けながら、唇で吸ったり、舌を使って舐めたり、乳房も使ったりして
達也を喜ばせようと必死に頑張った。
唾液にまみれた肌の上に汗が浮き出てくるころ、達也から仰向けになるように指示された。

達也は、私の足をぐいっと開かせて、指先で私の股間を弄ってから
自分のアレをあてがった。
「力を抜いてリラックスね」
ゆっくりと、アレが私の中に埋まっていた
「あっ、あっ」思わず力が入って目を瞑った。
異物が入ってくるのを感じた、メリメリって音がするかのようだった。
ゆっくりだが、確実に、私の中に入ってきた。
痛い、痛いよ。
達也の前で痛がるそぶりを見せたくなかったから声を出さないように我慢した。
完全に飲み込むと、達也がギュッと抱きしめてきた。
お互いに舐めあった唾液と汗が混ざり合い、クチュクチュと音がした。

「かわいいよ若葉」
股間は痛いし顔を見られるのも恥ずかしかったが、この言葉で全て吹き飛んだ。
達也、ああ、あああん、好き、好き、ああん、好きだよぉ、ああん
心の中で叫んでるつもりがいつの間にか実際に口に出ていた。
達也は私の上で腰を振りながらも、胸を弄ったり、頭を撫でてくれたり、顔を舐めたりしてくれた。
私はただ寝ているだけで、何もできなかった。
達也を満足させられたとは、とても思えなかった
しかし、達也は私のお腹の上に精子をだして、気持ちよかったよと言ってくれた。
愛おしくて愛おしくて溜まらなくなって、「何でもするから、言って」と自然に言葉が出ていた。
「じゃあ、お願い」
自分の愛液と達也の精液でテカテカ光るアレが目の前に差し出された。
不思議と迷いなどなかった、私は大きな口を開けてパクッと頬張った。
気持ちよくなって欲しい一心で、舌を使って袋や脚の付け根まで舐め回していると
「奥まで咥えてもらいたい」
すぐに言うとおりにした。
達也は私の頭を掴んで
「ちょっと動かしていいかな?」と聞いてきた。
私が答える前に、達也は私の頭を激しく動かした。
「んんぐ」
喉元を押されて一瞬息が出来なくなった。
「唇もっと窄めて」
苦しくて涙が出たけど、頑張ってやっていると
口の中で、アレが少し膨らんだような気がした。
「ん・・うっ・・」
口の中で放出された。放出しても達也は口の中から抜かずに
少し腰を回すようにして、アレの先を私の唇で拭ってから抜いてくれた。
「ああ、気持ちよかった。最高だよ、若葉」
「今日は飲まなくていいから」そういって、ティッシュを取って渡してくれた。

その後は、恥ずかしいから嫌と言ったのだが、
「お世話になった身体にありがとう!とお礼を込めて洗うのが礼儀だから」
と言われ、半ば強引に一緒にシャワーを浴びた。
既に理性が戻ってきていたので、裸の身体を達也の前に晒すのは恥ずかしくて堪らなかった。

達也は顔からは想像できないくらい凄くスケベだった。
服を着て、さあ帰るよという頃になって
「若葉さん」そう言ってほっぺを撫でられた。
「敬語なの?」
「ああ。スーツ着てるから、つい戻ちゃった
 若葉のスーツ姿見たら、少しやりたくなっちゃった」
「え?いやよ。もう疲れたから帰りましょ」
「そんな年寄りみたいなこと言わないw」
何気ない言葉がズキンときた。
「ほらほら、もう俺の彼女でしょ?彼氏の言う事は素直に聞かなきゃ」
「彼女?」ただ抱かれただけだと思っていたのに、彼女と言われたのが嬉しかった。
「違うの?」

私は言われるままに、スカートを自らたくし上げた。
達也は「わおお!」と軽く歓声をあげて、私の太ももに頬ずりした。
脚や股間を散々撫で回され、お尻を揉まれ、割れ目にも指を這わされた。
いつしか私は、両手をテーブルについてお尻を突き出すようなポーズを取らされて、撫で回されていた。

「処女だったから、もう1発はきついよね」
言われて振り向くと達也はパンツを下げて、アレを丸出しにしていた。
少女のような悲鳴をあげるのは、なんとか堪えることができた。

「その顔を見ているだけでも、勃つのに、好きに触らせてもらったから、
 ”これ”だよw 先走り汁が出て、テカッてるでしょw」

「しゃぶってよ、もう一度しゃぶって欲しい」

「うん。分かった・・・」私はうなずいて
達也の足元に膝をついた。
指先を添えて静かに顔を近づけていく
唇をカリの部分から被せて、いつくしむように吸い上げた。
玉袋を揉むのも忘れない。
「気持ちいい。さすが、デキル女。飲み込みが早いねぇ」
頭を撫でられた。
もっと気持ちよくさせてあげたいと思った。

私は達也との逢瀬に溺れた。
そしてSEXに溺れた。
SEXは麻薬のように私の脳を白く灼いた。
同級生達は私より20年も前にこの快楽を味わっているのだから。
私は20年分を取り戻さなければ・・
毎日毎日達也を求めた。それでも足りなかった。
逢いたくて逢いたくて離れている時間が狂おしいほど長く感じた。

私は達也に嫌われたくなくて、飽きられたくなくて何でもした。
求められれば駅のトイレでも抱かれたし、夜の公園で裸になったこともあった。
自分で自分が信じられなかった。
自分で持て余す程プライドの高かった私が、男子トイレで男のアレを咥え、
小便を飲まされても喜んでいたのだから。
いまにして思えば、まさに奴隷だった。

付き合いだして、ひと月ほどが過ぎた時だった。
私はその日も自分のマンションで達也が来るのを待っていた。
玄関のチャイムが鳴って、いそいそと出迎えに向かった。
達也は合鍵を持っていたが、きちんとお出迎えするのが私たち二人のルールだった。
その日も普段通りに、脚を大きく広げて、達也が入ってくるのを待った。
玄関のドアが開いた。
「達也、いらっしゃ?い♪」私は腰を浮かして股間を突き上げるポーズをとった。
「マジだよwすっげー」
え?達也の声じゃない・・私は顔を上げた。
「え?!うそっ、どうして!いやあああ、いやあああ」
目に入ってきたのは、達也とは似ても似つかないニキビ顔だった。
「いやあああ、どうして!どうして、あなたが!」
部屋に入ってきたのは、プロジェクトで一緒だった達也と同じ会社の長門君だった。
私は慌ててリビングへ駆け込んで身を縮めた。
当然のことだ、なぜなら私は裸にエプロンしか身につけていなかったのだから。
達也が来るときは、いつも裸にエプロンだけ付けて待っていることになっていた。そういう決まりだった。

「そんなに驚くなよ?俺が連れてきたんだからさぁ」
「た、達也!、どうして!どうして言ってくれなかったのよ!」
「いや、だって、○○TVの麗しの若葉さんが、股開いて待ってるって言っても誰も信じないんだぜ。悔しいじゃん。」
「な、なんでそんなこと言うのよ!」
「なんでって・・だって事実じゃん」
「お、おじゃまします・・」
「え?なんで入ってくるの!出てってよ!」
「若葉!ちょっと冷たくないか?俺のダチだぜ」
「達也、聞いた話と違うじゃん、あの若葉さんがヤらせてくれるって言うから俺はお前の言うとうりに」
「分かった分かった。若葉、命令、そこで股広げな」
「だっ誰が・・っ!」
「おいおい、俺に恥をかかせるのかよ」
「うるさい!いいから出てけー!」
「おーこわっ、達也、俺帰るから。これじゃ会社と一緒。調教してるなんて嘘っぱちじゃん!」
「あ!待てよ」
「早くでてけー!」私は近くにあったティシュの箱を投げつけた。
「分かったよ。じゃあ、もうお前とは終わりだな。さよ?なら」

なんて奴なの!ひどいひどすぎる、腸が煮えくり返った。
口惜しい、情けない・・様々な感情が湧き出てきた。
しかし、1時間が経ち、2時間が経ち・・・5時間も過ぎると
感情は、たった一つだけになった。
それは不安だった。
もしかして、本当に達也ともう会えないの?そう思うと不安で胸が押し潰されそうになった。
電話を掴んでは、置くを何度も繰り返した。
私は悪くない、絶対悪くない。達也が謝ってくるのを待とう。
しかし、一晩たっても電話はおろかメールすらなかった。
思い切ってメールを送ることにした。私から送るのは癪だったが、達也にも男のプライドがあるのかもしれない。
ここは年上の私が少し折れてあげようと思った。
『昨日の達也は酷すぎるよ。謝らないと許してあげないからね!長門君に裸見られちゃったじゃないか、恥ずかしいよ?』
会社へ行くまでも、行ってからも何度もメール問い合わせをしたが、達也からのメールはなかった。
ランチの時間に、電話も掛けてみた。只今電話に出られませんだった。
それから1時間おきに電話を掛けた、掛けずにはいられなかった。
それでも達也に繋がることはなかった。
もう一度メールを送ることにした。
『昨日は怒鳴って悪かったです。だけど達也も酷いよ。話し合いたいので、今日会えない?』
こちらから謝ってみた。それでも、いくら待っても返事はなかった。
胸に重たい鉛が落ちたような不安が襲ってきた。
このまま達也に会えなかったらどうしよう。考えただけで気が変になりそうだった。
何度も何度も電話をかけ、メールを打ったが、その翌日も、またその翌日も返信はなかった。
達也と連絡が取れなくなって4日目の夜、それまで不安で眠れずにいたせいか、知らないうちにウトウトしていた。
その時、夢を見た。夢の中で達也が若い女の子と腕を組んで楽しそうに歩いていた。
目が覚めた途端に、私は取り乱し、パニックに陥った。私は泣きながらメールを打った。
『お願い、電話に出て、お願いよ。何でもするから話を聞いて、お願い』
それでも達也からの連絡は一切なかった。
私は思い切って達也の会社に電話をかけた。外出していると言われた。
そんなはずはないと思った。
「でしたら、中村社長にお取次ぎ頂けますか?私は○○ショッピングテレビの若葉です。」
社長はすぐに出てくれた。
「お電話代わりました中村でございます。」
「○○ショッピングテレビの若葉です。突然申し訳ございません」
「若葉様、いつもお世話になっております。この度はアウトレットモールの方でもお手伝いさせて頂けるそうで、ありがとうございます」
「いえ、こちらこそ、ぜひお願い致します。
 ところで、WEBショップの仕様について、気になっている点がありまして
 至急達也さんと連絡を取りたいのですが、連絡がとれず困っています。社内にはいらっしゃらないのですか?」
「えーっと。あ、おりますよ。」
「そ、そうですか。では、たまたま席を離れていたのかもしれませんね。では、代わって頂いてもよろしいですか?」
やっぱり、居留守使っていたんだ・・・どうしよう。。
「もしもし」冷たい声だった・・・
「あ!達也・・ごめんね。会社にまで電話しちゃって」
「どなたでしょう?」低い声が氷の刃のように感じられた。
「周りに人がいるの?話しにくければ、私、家からだから、携帯にかけ直そうか?」
「いえ、お話することなどないでしょう」
えっ・・そんな
「あ、あるわよ!たくさん。」
「そういうことですので、失礼致します」
「あ!待って、切らないで!謝るから!この間のこと謝るから」
「今更、謝ってもらっても僕の信用は元に戻りませんよ」
「じゃあ、私が長門君に謝るから、分かってもらえば良いのでしょ?」

「ふうん。ちょっと待って、携帯からかけ直す」
「うん。絶対だよ!ちゃんと電話してね」
待ってる間、不安だったが、すぐに電話は掛かってきた。
「本当に謝ってもらえるんだよね?」
「うん。」
「伊藤もいいかな?」
「え?」
「あいつにも嘘つき呼ばわりされてるんだよね」
「分かったよ」
「まじ?いいの?いきなり4Pだけどw」
「な、何言ってるの!」
「この状況で謝るって言ったら決まってるだろ、頭下げて終わりとでも思ったのかよ」
「そんなの嫌よ。絶対無理よ」
「年の差を感じちゃうな?、俺くらいの"若い"奴らは、そのくらい皆やってるぜ。俺だって彼女自慢したいのにな?」
「そんな・・・」
「やっぱ、ダメだな。お別れするしかないや。期待して損したよ。じゃあな」
「ちょ、ちょっと待ってよ。やればずっと一緒にいてくれるの?ほかの人に抱かれても嫌いにならない?」
「なるわけないでしょ?初めては俺なんだし、俺も一緒にやるんだから問題ないでしょ」
「そ、そういうもんなの?」
「そういうもんだよ。楽しめばいいよ。」
「わ、分かったわ」
「ああ、今日は裸で待ってなくていいから、スーツがいいかな。あいつらスーツの若葉さん脱がしたがってるから」
「そ、そうなの・・」
「スーツでビシッと格好良く決めておいてよ。下はスカートね。」

若い男達に遊ばれる嫌悪感や屈辱感は激しかったが、
それよりも何よりも達也が許してくれたことに安堵し、また会って貰えることが嬉しかった。

[紹介元] エロ体験談 41歳 処女

【エッチな体験談】巨乳でメッチャ可愛い女の子とエッチできましたよ
0854

3年ほど前に友達の紹介で知り合った女の子がいる。

メッチャ可愛くて巨乳だったからダメ元で告白したんだけど、歳の差が10歳以上ぐらいあって相手の対象年齢外だったので振られたw


でも軽い気持ちでダメ元だったから大したショックじゃなくて、その後も細く長く友達付き合いが続いてた。


2年ほど前にその女の子が彼氏に浮気をされて、結局別れはしなかったんだけど、だからってすぐ気がおさまるわけではなく、しばらく怒ってた。


そういう愚痴を聞くために二人で飲みに行ったんだけど、付き合った当初、彼氏が浮気したらその女の子も浮気してチャラにするっていうことを冗談で言っていたそうで、「じゃあ俺と一回浮気しようよ。

俺だったら一回寝たからってしつこくつきまとわないから」って言ったらホテルについてきた。


一回目のセックスの時は、ちょっと声は出していたけどほとんどマグロだった。


そのあとシャワー浴びてだらだらテレビを見たりしたけど面白くなくて早めに寝ることにした。


続きを読む

[紹介元] 気ままな情報板~エロ話・エッチな体験談~ 【エッチな体験談】巨乳でメッチャ可愛い女の子とエッチできましたよ

【体験談・小説】高校の部活のマネージャーと部室で・・・
これは高校1年が終わる頃の話です僕が入っていた部活には3人マネージャーがいた。1人目は高校2年にしてはガリガリと言っていいほど細い体重40kg程の先輩マネージャー胸はぺったんこ結構可愛い2人目は身長少し小さめの高1のマネージャー
[紹介元] エチケン:エッチな体験談や画像 【体験談・小説】高校の部活のマネージャーと部室で・・・

アナニーでメスイキした体験談|ノンケ男性がアナルの快楽に目覚めた瞬間とは

アナニー 体験談

ツイッターやまとめサイトなど見ていると、世の中の男性が意外にアナニーを嗜んでいることがわかりますね。アナニーでのドライオーガズムは、1度体験したらやみつきになるのでしょう。

そこで今回は「アナニーでメスイキした男性の体験談」をご紹介!

オナニーにマンネリを感じる余り、禁断のアナルオナニーにハマった男性の、赤裸々な告白を独占入手!アナニー愛好者も、アナニーに興味のある方も、ぜひ参考にしてくださいね!

アナニーでメスイキしたノンケ男性の体験談

アナニー 体験談

PANPAN編集部では、世の男性や女性のエッチな体験談を独自のルートで集めています。ジャンルは、男女の出会い・恋愛・セフレ関係・風俗体験談などなど。また今回のように、マニアックなジャンルも取り揃えて、随時まとめています。

そんなラインナップの中には、もちろんアナニーに関する体験談も。そして今回選んだのは、都内在住の30代・Aさん(仮名)の寄せてくれたエピソードです。

Aさんは、ある日ふとアナニーに興味を持ち、勇気を出してアナル開発に挑みます。そして体験したのは、普通のオナニーじゃありえないほどの超快感。現在でもアナニー愛好者として生活しているそうです。

以下の体験談は、そんなAさんから寄せられた原文を、編集部のプロライターが加筆修正しています。内容は一切変わっていないので、ご安心ください!

日々のオナニーにマンネリ中

これは、絵に描いたような低スペックダメダメ男子の僕が、天国みたいな快楽を手にした体験談です。

僕は都内在住の30代です。Fラン大学を親の金で卒業してフリーターになり、バイト先のコンビニで正社員登用されましたがあまりのブラック企業ぶりにすぐさま退社。趣味のネットサーフィンが高じて、今はウェブ系の仕事を頑張っています。といっても底辺ですけど。

そんな僕の趣味はオナニーなんですが、かれこれ十五年以上も毎日シコシコしていると、さすがに飽きてきました。週末は朝からシコシコ。仕事の昼休みにこっそりトイレでシコシコ。夜はオナホでシコシコ。正直、マンネリですよね。

オナニーに関しては、そこそこ研究熱心な方なんですよ。オナホも複数本所有していますし(セブンティーン・ヴァージンループハード・フェラホール)、ラブドールも一体だけお迎えしました。すごい汚れて亀裂も入ってきたのでお別れしましたけど。

それだけオナニーにも真剣に向き合ってきたんですが、それでもマンネリ化してきています。僕と同じように、30代くらいでオナニーの新境地を開拓したくなっている人って多いですよね。相談できる友達もいないので、どうしようかと思っていたんですが…。

アナルでの絶頂を学ぶ

チンチンシコシコやオナホパコパコに飽きてきた僕が、何となく興味を持ったのがアナル開発です。

アナルというと同性愛者を思い浮かべますけど、別にゲイになろうとは思っていません。テレビでもたまにお笑い芸人さんとかが話していますし、AV女優でもアナルセックスやアナニーでイキまくっている子もいたので。僕の中では候補のひとつだったんですよね。ちなみに別の候補はチクニー(乳首オナニー)。

話によると、アナルの奥には前立腺(女性でいうマンコの位置の中)があって、そこを刺激すると「射精と同じ快感を、射精せずに味わえる」というのです。通称ドライオーガズム、または女性的なイキ方なので「メスイキ」なんていわれます。

僕はひとまずネットでアナル開発をお勉強。某掲示板や、ツイッターなんかをチェックしました。情報交換もできるので、僕みたいに相談できる友達がいない人にはおすすめ。

調べたところ、アナル自体にも性感帯はあり、腸壁への刺激も気持ちいいらしいです。トイレでウンチする時、妙に気持ちよくなる時ってありますよね。その快感を、アナルへの異物挿入で味わえるみたいです。

だから前立腺で絶頂できなくても、アナニー自体にやる価値はありますね。肛門括約筋が強いとか、体質的にアナルイキできない人は結構いるみたいですが、ズボズボしてみるだけでもトイレでスッキリする時みたいな気持ちよさを味わえます。

お風呂で試しに指挿入

アナニーといわれて、誰もが極太バイブをガンガン突っ込んだり、ゲイ友達とバコバコするのを思い浮かべますけど、最初はそんなハードコアじゃありません。

ネットで得た知識ですが、普通の人のアナルはキツく締まっているので、まずは指で優しくほぐすことからスタートするみたいです。病院でたまに先生が指を突っ込んでくる検査がありますけど、あんな感じ。

部屋でやるのはアレなので、僕はお風呂で試しました。シャワーを浴びながら、指をお尻の穴に入れてみます。まずは人差し指でそっと。押し返してくる弾力があるんですが、押し込むとムギュッと入りました。お尻というより、指が気持ちいいです。

アナル素人の穴は、大体指1本で目一杯なので、ひとまずは1本の指を入れて、中でグニグニと動かしながら広げる感じですよね。アナルって入口はキツキツなんですが、中は少し広々しています。

しばらく指挿入を繰り返していたんですが、何となく気持ちはいいです。ウンチが出る時みたいな感触があるからでしょうね。力を抜くと、アナルの締まりも緩やかになるので、指の出し入れもスムーズです。

指を入れる時は、石鹸でもいいんですけど、ローションの方がいいみたいですね。アナルが傷ついちゃうかもしれないので、爪も短めに切っておくのが大事です。

スレンダーなバイブを購入

指でのアナル開発を毎日やっていると、指はすんなり入るようになりました。肛門括約筋が柔らかくなるみたいですね。

ここで指2本挿入に挑戦するのもいいみたいですけど、挿入の形が丸型じゃないので、あまりおすすめできないみたいです。やっぱりアナル初心者はここでグッズにステップアップします。

まず僕が買ったのは、細身のバイブ。サイズは、指の二回り太いくらい。先端は丸く、ウインナーのような形状です。ネット通販で安く売っていて、レビュー評価も悪くなかったので即決しました。数日後に届いて、さっそくお風呂へ直行。

結果からいうと、細身のバイブは正解でした。指の挿入に慣れてきたアナルにはちょうどいい太さで、ローションを塗ってからヌルッと挿入。強く押し広げる感覚ではないんですが、指よりはずっと太いので、ちょうどいい圧迫感です。自然にグッとアナルに力が入る感じが、心地いい。しばらく楽しみました。

ちなみに、バイブっていうのは電動式の玩具なので、スイッチを入れるとブーンと振動します。

今のバイブはほとんど防水加工されているんですが、やっぱりお湯がジャブジャブかかると大体壊れます。自分はすぐに1本壊してしまい、同じのを買いました。できればお風呂場で使わない方がいいです。

エネマグラで本格開発スタート

細身バイブで、僕のアナルはまずまず開発されました。当初と比べたらだいぶふんわり柔らかなアナルになって、バイブで振動させているとリラックス感に似た気持ちよさがずっとあるんですよね。

ただアナル開発は、これからです。細いバイブだけで振動するのもダメじゃないですけど、ガチの絶頂を目指すなら、もうワンランク進まないとダメですね。

そこで僕が買ったのがエネマグラです。海外製のアナル開発用グッズで、形はハンドルみたいな感じ。タイプが色々あるんですけど、僕は細めのを選びました。といってもこの前まで使っていたバイブの更にふた回りくらい太いです。

他にアナルパールとかアナルプラグといった玩具はたくさんあるんですけど、僕的にはエネマグラが断然おすすめ。ちょっと高いですけど、ずっと使えますし。

エネマグラの他に必要なのは、アナル用のネットリ系ローション。エネマグラにつけて使います。

エネマグラはめちゃくちゃ気持ちいいです。バイブは指の10倍気持ちいいですけど、更にその10倍気持ちいい感じ。

エネマグラが根元まで入るようになれば、後は快感を味わっているだけで開発が進みます。何か気持ちいいなあっていう感覚が、徐々に高まってくる感覚がしてきたら、順調だと思いますよ!

エネマグラでメスイキ達成!

この頃には、アナニーのために浣腸もしていました。イチジク浣腸は安いので、手軽です。ただあまり多用するとアナルだけじゃなくて腸の機能も衰えちゃうらしいので、使い過ぎなようにします。

エネマグラでアナニー兼アナル開発を楽しんでいた僕はある時、いつも感じていた「高まってくるゾクゾク感」が強いのに気づいて、集中してみました。するとオチンチンの根元やお腹の奥の方までゾクゾクした快感が伝わってきて、すぐさま頭が真っ白に

僕は初めてメスイキしました。ちょっと喘ぎ声みたいなのが出て、身体中がビクンビクンするんです。さすがに刺激が強過ぎるんで、エネマグラを抜いて、しばらく余韻にひたりました。

これが完全にドライオーガズム、要するにメスイキでした。

エネマグラを使えれば確実にメスイキできることは調べてあったので、驚きはしないですけど、体感するとやっぱり凄いですね。射精していないのに、射精した後みたいなスッキリ爽快な気分になるんです。

人によっては、チクニーも一緒にやってみたり、普通にペニスをしごいたりするのもいいみたいですね。僕はアナルオンリーでメスイキしたので、射精はしなかったですけど、メスイキと同時に精子が出る「トコロテン」なんていう絶頂もあります。

メスイキだけ目指すなら「指→細めのアナルグッズ→エネマグラなど太めのアナルグッズ」の流れが最適なんでしょうね。

更なる快楽を求めてM性感へ

夢のアナニーメスイキを習得した僕は、それ以来毎日が本当に楽しくて、気分が爽快でした。何といっても、射精していないのに射精したのと同じだけストレス解消されて、精子は残っているんで体力が余るんですから。

それまでは、仕事の合間にオナニーしてグッタリしたまま仕事を再開したり、朝っぱらからヌイちゃって午前中から元気がなかったりしたんですけど。アナニーを覚えてからは全くなくなりましたね。睡眠不足とかも感じなくなりましたし、集中力までアップしたような気がします。

ですけど、しばらく楽しんでいると更に好奇心が湧いてきちゃいます。それで調べてみると、アナニーよりもっと気持ちいいのはアナルセックスらしいです。そりゃあオナニーよりもセックスの方が気持ちいいですから、アナルでも同じですよね。

それで僕は、都内の某M性感に行くことに。

事前に風俗紹介サイトでリサーチすると、そこの嬢はソフトSMからハードコアSM、アナル開発からアナルファックまで幅広いプレイをこなしてくれるそうです。評判もいいので、予約しました。高級ソープとかに比べれば、全然高くないです。

ペニバン女王とアナルファック

予約当日、僕は事前に浣腸でお腹を空っぽにしてから、お店に行きました。そこはデリバリーではなくて、個室があります。

その嬢というか、正確には女王様なんですけど。その人と最初に簡単なトークだけして、アナルを見てもらうことに。女王様いわく、1,000人のアナルを見てきたそうです。

僕のアナルは、十分に開発されていて、見た目も綺麗とのこと。それで最初はバイブとかディルドで遊んでみて、最後はペニバンでアナルセックスしちゃおうと決まりました。女王様いわく「フルコース」らしいです。

一人でやるのとは違って、女王様とのひと時は楽しかったです。僕は正直ドMじゃないんですけど、女王様に淫語をめちゃくちゃ使われているうちに、自分が奴隷みたいな気分にはなりました。

アナルはディルドとバイブで拡張されて、最後は予定通り、女王様のペニバンピストンを堪能。入ってくる瞬間、女性の気持ちがわかりました。ちょっと怖いですけど、すごく幸せな気持ちです。女王様のピストンは激しくて、下半身全体にズンズン振動が響きました。

最後にはこれまた予定通り、僕はメスイキしました。知らないうちにヨダレが垂れて、アヘ顔になっていたらしいです。女王様もご満悦な様子で、最高の時間を過ごしましたよ。

自分的にはアナニーが好みでした

女王様との禁断プレイも経験した僕は、たまにお店に行きます。もちろん目的はフェラでもパイズリでも素股でもなく、アナルを犯されに行くんです。不思議な気分ですよ。

ただ思ったのは、僕的にはアナニーもアナルセックスもあまり変わらないかな、と。

同性愛者とか、そういう趣味のある人は楽しいかもしれないですけど、僕は普通に女の子が好きですからね。メスイキを覚えてからはちょっとだけ女の子みたいな気分になることも増えましたけど、完全に心がメスになるってわけじゃないです。

そんなわけで今も、アナニーがメインです。ずっと同じだと飽きるんで、エネマグラもいくつか試したり、バイブに変えたりもしています。ごくたまに性感にも行きますよ。

運良く彼女ができたら、アナルで遊ぶかなーとは思いますね。ペニバンで犯されたい願望よりは、彼女のアナルを開発してみたい欲求はちょっとあります。自分がアナル開発に成功したので、彼女のアナルもバッチリ開発する自信がありますね。

結論としては、アナル開発してアナニーを楽しむのはめちゃくちゃおすすめ。オナニーし過ぎでいつもグッタリしてる人は、絶対やった方がいいです。世界が変わります!

アナニーの関連情報はpanpanでチェック!

アナニー 体験談

PANPANでは、アナニーに関する特集記事もたくさん揃っています。

ここではそんなアナニー初心者からベテランまで、大いに役立つおすすめ記事を特選しました。経験豊富なライターさんたちが手がけた、見どころもたっぷりな内容です。ぜひ併せてチェックしてみてください!

①ドライオーガズムの手順と基礎を学びたい人のために!

まずアナニーの基本を知りたい人には、絶対おすすめな記事から。

記事は全4項目で「アナニーで達するドライオーガズム」「ドライオーガズムに達する方法」「ドライオーガズムできない時に試したい10個のアドバイス」「ドライオーガズムを体験するのにおすすめの音声3選」となっています。

今回は体験談としての紹介なので、アナル開発の流れなんかは詳しく書いていませんでした。なので以下の記事を参考にすれば、体験談の中でAさんが実感していったアナル開発の流れがわかります。開発済みの上級者が復習する意味でも役立ちますが、特にアナル開発初心者におすすめですね!

◯関連記事
アナニーでドライオーガズムに達する方法|最高のメスイキを体感しよう

②アナニーのベストポジションを探したい方のために!

アナニーは、何もアナルを開発するだけじゃありませんよね。オナニーと同じで、体勢なども重要になってきます。

記事は4項目で「アナニーの体勢にもこだわるとドライオーガズムに達しやすくなる」「アナニーを気持ちよくするのにおすすめの体勢6選」「気持ちいいアナニーのやり方・手順」「前立腺マッサージ器具を使用したアナニーもおすすめ」です。

アナル開発もアナニーも長時間楽しむ場合が多いので、体勢は本当に大事ですね。記事では、アナニーのやり方やマッサージ器具での方法などもレクチャーしています。アナル開発済みのベテランさんも、ぜひ参考にどうぞ!

◯関連記事
アナニーはどんな体勢でするべき?正しい体位をマスターすればメスイキ間違いなし

③アナニーを動画でチェックしたいあなたに!

アナニーの方法は簡単に調べられますけど、動画で観てみたいという方に最適な記事です。

内容は、ガチエロなライターが厳選した「アナニーが観れる動画10選」のみ。DUGAやFANZAから厳選しています。アナルセックスの動画は公式で販売されることも少なく、レアな動画揃いです。

また選んだ動画は、イケメン男性のアナニーが4本、男の娘アナニーが6本。厳密にはニューハーフも混じっています。色んな男性のアナニーが観れるので、貴重な資料になりますよ!

◯関連記事
アナニーする男性のエロ動画おすすめ10選|ガチでメスイキする美少年たちのもん絶に興奮

アナニーのメスイキは男の新境地!ドライオーガズム体質を習得しよう

今回の特集は「アナニーでメスイキした男性の体験談」でした!

PANPAN編集部が独自に入手した、ノンケ男性の貴重なエピソードです。プロのライターが加筆修正(内容の大幅変更は無し)した上で、普通の男性がアナニーを覚えてメスイキするまでの軌跡を描いています。

アナニー習得のメリットは「何度も絶頂できる」「射精しないので体力を奪われない」この2点です。巷では、出世するビジネスマンはみんなアナニーかチクニーを極めているなんていわれますね。男性ならぜひともチェックしたい情報でしょう。

そんなリアルな体験談に加え、PANPANにあるアナニー関連記事の情報もまとめました。これからアナル開発を楽しみたい方も、すでにアナル開発済みの上級者も、ぜひ参考にどうぞ!

以上、panpan(パンパン)編集部からのお届けでした。

◯関連記事
オナニーを長時間するための工夫やアイディアおすすめ5選|スローオナニーからアナニーまで網羅
アナニーにワセリンを使う時の注意点!単独で使わずローション混ぜるのがおすすめ

[紹介元] エロい体験談 – panpan(パンパン) アナニーでメスイキした体験談|ノンケ男性がアナルの快楽に目覚めた瞬間とは

美人OLとクタクタになるまでセックス メルパラ体験談

メルパラ体験談

口コミ投稿者:はなざーさん 30歳 関東地方在住

利用アプリサイトメルパラ
メルパラ評価★★★★
お試し無料期間で会えたのでよかった。

普段は他のサイト利用、はじめてメルパラで凸った。

24歳OLに決めてメール

すぐに返信あってテンションあがる。

エッチ有かは会ってから決めるという流れで待ち合わせ。

面接は金曜日

待ち合わせ場所には綺麗な人

まさか彼女???

間違ったら恥ずかしいが周りにはこの子しかい居ないし目印も一致

向こうもこっちに気付いて笑顔

容姿レベル高っ!

テンション更にあがったw

24歳には見えずもっと大人の女性って雰囲気かもし出すエロ女だった。

「綺麗だよね?よく言われない?緊張するわー」

「そんなことないですよお」

てきな会話しつつ

食事にする。

当日は寒波到来でとても寒かったので鍋で温まることにした。

「鍋なら野菜多くてヘルシーでしょ?」

「え~やっぱりお肉ですよーw」

ヘルシーなもの好きそうな感じだったのに真逆の肉食系でしたとさw

ビールで乾杯して肉追加鍋を食べる。

美味しかったw

仕事とか元カレ話とかまあごく普通の会話、まあ会話は盛り上がって楽しかった。

その後二軒目

今度はバーに

ここで口説き落とす作戦

しかし・・・・

「絶対口説きに来てますよね?w」

モロバレしてるーwwwwwwwwwwwwwwwwww

動揺する私。

「図星ーw」

追い討ちが来るw

しらばっくれるか開き直るかの二択

選んだのは後者

「見た瞬間からやりたいって思ったw」

「うわーキモw」

終わったアアアアアアアア!!!

と思った直後

「まっいいよ。付き合ってくれたし」

まさかの展開w

ラブホへw

向ったラブホは空いてる部屋が1つだけ

ラッキーな日だった天は私に味方していたw

キス、服脱がしスタイル抜群な綺麗なからだを嘗め回すようによく観察

「ちょっと恥ずかしいんだけどw」

そんなのは無視w

マンコを開いて中身も確認

「やめてよw」

とは言ってるものの割れ目からは透明な液体がw

「でも濡れてるけど?」

「うるさいなw」

主導権は握ったな(確信)

あまりイったことが無いというからたっぷり時間掛けてマンコを愛撫

クリを舐めたり擦ったりするたびにヒクつくアナル

もしかしてこっちも感じちゃうのか?

とアナル舐めしてみると

「そこはだめえええええ」

と全力拒否

アナルもいける口らしいのでマンコにアナルに同時攻撃w

気持ちよくてやばいのか強気な発言もなくないアンアン喘ぎまくり何度も何度も痙攣絶頂
「もう何回もいってるねw」

「あっああああっだって気持ちいいんだもん」

素直でよろしいw

ハメではバックスタイルが弱点で奥の方までチンコで突かれるとビクビク反応していた。


夢中でハメまくって二発

そして寝起きにもう一発の合計三発

「もうクタクタなんだけどw」

私もクタクタになるまでセックスしたのは超久しぶりです。

Kちゃんまたしようねw

今回口コミ投稿してくださったはなざーさんさんが利用された出会い系サイト※18禁

メルパラ無料登録

2022年2月最新優良出会い系サイトランキング
1位PCMAX 評価★
口コミ評価No1 会員数700万人突破!!毎日50万人以上が利用する超優良出会い系サイト 誰しもがお試しptでその凄さが納得できること確実!!即会い即ハメは当たり前 
10代から熟女まで幅広い年齢層をカバーALLジャンルに強く
特に出会い系を初めて使うといった人は絶対に登録しておきたい優良出会い系です。
2位メル☆パラ 評価★
無料Pt内で余裕で人妻&10代学生ゲット!
PCMAXと同じく現在管理人がメインとして利用している優良出会い系
異性に簡単に会いたい方には最高のサイトです
3位Jメール  評価★
口コミ評価No2に急上昇!無料pt内でアド交換から出会いまで楽勝 ライバルに差をつけたいならココ!
初心者に薦められる老舗の優良出会い系です
老舗の超優良出会い系サイト!
4位ハッピーメール 評価★★☆
絶対に登録しておきたい管理人推奨サイト 優良出会い系で絶対に外せない1つがハッピーメール 
幅広い年齢層をカバーしており出会い系初心者にもオススメ☆ 
5位ワクワクメール 評価★★☆ 運営11年の超優良サイト!若い子をターゲットにするならココ! 出会い系初心者も安心して利用できます

[紹介元] 出会い系サイト体験談 美人OLとクタクタになるまでセックス メルパラ体験談

成長に関するデータ集めの名目で恥ずかしい目に遭った中学時代
画像はイメージです
昭和50年代の話です。



当時、私達が通っていた地区には医大があり、ある年検診の要望が学校に来ました。



検診の目的は成長に関するデータ集めだそうで、小学校4年生から中学3年までの6年間同じ生徒の追跡記録を取るという事で、県の教育委員会を通じて県内数校の小、中学校に協力の要請があったそうです。



後で知ったのですが、医学目的の為と説明し両親の同意書も書かされました。



県内各校から数名、毎年3月、3学期の終わりに同じ男子20名女子20名前後だったと思います。



大学に集められて検診を受けました。



私が選ばれたのはただ単に小学4年の時に学級委員だったからだそうです。



私ともう1人男子もやはり学級委員になった中沢君が選ばれました。



if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

小学校の時は授業中にも関わらず学校を抜け出せて面白かったという印象と、学校の代表だという誇りの様なものさえありました。



しかし、中学生にもなるとその検診の内容が堪らなく恥ずかしいものだと理解出来る様になっていたので嫌で嫌で仕方なく、男子の中沢君にしても同じだったと思います。



医大での診断は、小学校の時は踏み台昇降や反復横とび肺活量といった運動テストのようなものと、体重・身長といった身体測定が行われ、午後からの半日ほどで終わりました。



しかし、中学になると検査項目が増え、ほぼ丸一日診断に費やされました。



中学になるとまず男女全員教室の様な所に集められてアンケートのような物を書かされます。



男子は精通、女子は初潮があるかとか、陰毛は何時頃から生えてきたかとか、それが終わると男女とも着ている物全て脱いで支給された衣類に着替えます。



と言っても、渡されるのは薄手のベージュ色のガウンと白のショーツのみ。

しかもほとんど一日中検査があるのでガウンを着ていられるのは昼食の時だけ。



それ以外は男女とも上半身裸に下着1枚で過ごします。



着替える時もそうですが、検査の時も男女間を遮るのは申し訳程度の布で出来た衝立だけ。



しかも検査官が自由に行き来出来る様に2メートル近く間隔があり、何の役にも立っていません。



中学2,3年にもなると身体つきはほとんど大人と同じです。



それなのに、ショーツ1枚で踏み台昇降や反復横飛びをやらされました。



すぐ目の前にいる男性の医大生らしき検査官には私達の胸やお尻が晒されているのです。



しかも、検査官だけでなく検診の間中ひっきりなしにたくさんの人が見に来ます。



中には半裸で運動をする私達の写真を撮って行く者もいました。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}


午前中の運動テストが終わると午後からは身体測定、やはりショーツ一枚で体重、身長、胸囲や聴力、視力まで検査します。



その後内科検診を受けますが、その最後に全身検査(そんな名前だったと思います)では全員ショーツまで脱がされ、全裸で目盛りのついた壁際に立たされ、全身を前後、左右から撮影、その後胸やお尻や下半身、背中といった箇所のアップ写真を撮られました。



男子の場合撮影時にアソコが大きくなってしまった人がいて戻るまで待っていたので撮影が長引きました。



(衝立なんて飾りで2、3メートル向こうには全裸になっている女子の私達が丸見えなので仕方ないのかも知れません、逆に言うと私達からも男子の様子は丸見えでした)撮影が終わり最後に面接です。



5人ずつ1組になって集団で行われます。



やはり全裸のまま審査官の前まで歩いて行き、気を付けの姿勢のまま質問を受けます。



質問をする検査官は5人ほどなのですが、その周りにはたくさんの人それも男性ばかりが集まっているのです。



質問はあらかじめ書かされたアンケートに沿った初潮の時期や生理の周期、症状といった内容、その後は私達5人を横に向かせたり後ろ向きにさせたりして、去年に比べ◯◯さんの胸は大きくなったとかお尻がどうとか、「◯◯さんと××さん、横に並んで立ってくれますか?」



と言って2人を並べ、胸とか下半身の発育の違いについて写真を撮ったり批評をしたりします。



皆顔から火が出そうなくらい恥ずかしい内容で、しかも衝立の向こうの男子にも声と隙間からその様子は筒抜けです。



その時集められた生徒は県内各地から集められたらしく、その時にしか会う事はありませんでしたが、皆学校の代表として集められたので成績優秀で可愛い子が多かった印象があります。



私と一緒に選ばれた中沢君とも中学卒業以来会っていません。



しかし、6年間お互い裸を見られていた筈なのですが私も彼もその事を人に言う事はありませんでした。



多分今でもその医大の研究資料としてその時の写真や記録は残っているはずです。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

[紹介元] エロ地下 成長に関するデータ集めの名目で恥ずかしい目に遭った中学時代

【体験談・小説】恋愛経験ゼロのまいこ先生に恋をした10(潮干狩り)
マイコ先生に誘われ、今日は潮干狩りに来た。なぜか舞香先生も一緒。「もぉーーー!なんで相沢くんとのデートなのに舞香ちゃんが一緒なの??」#ピンク「いいじゃん、マイコ先生相手にしてくれないと暇なんだもん…うさぎは寂しいと死んじゃうんだぞ!」#オレンジ「うさぎじゃなくて女豹の間違いじゃないの??。」#ピンク「ははっ!マイコちゃん言うよねー笑」#オレンジマイコ先生の愛車でドライブ。「アサリ、ハマグリ、いっぱい獲れるといいなぁ」#ピンク「アワビならここに2つあるけど…笑」#オレンジ「(ん??下ネタ??)ねぇ!相沢くん!ダッシュボードの中にガムテープあるから、舞香ちゃんの口塞いで!」#ピンク
[紹介元] エチケン:エッチな体験談や画像 【体験談・小説】恋愛経験ゼロのまいこ先生に恋をした10(潮干狩り)

△息子の上京をきっかけに、妻が若い恋人との交際を告白してきた(転載禁止)
息子が大学進学のために上京し、妻と二人の生活に戻った翌日、妻からある告白をされた。それは、他に好きな男性がいると言うことと、その男性と交際をして5年経過していると言うことだった。
私は、妻が冗談を言っていると思って笑った。でも、彼女の告白は続き、これからは週の半分はその彼の家で過ごし、残りの半分を私と過ごす……。それは、そうしたいという希望ではなく、そうしますという報告のような形で宣言された。

私は、パニックになりながら話を続けた。あまりのことに怒る事も忘れ、状況把握しようと必死になる。
そして、私への愛がなくなったのかと質問した。妻は、私への愛情も変わっていないという。でも、それと同じくらいその男性のことも好きになってしまったそうだ……。私は、当然理解出来ないし納得出来るはずもない。

続きを読む

[紹介元] すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談 △息子の上京をきっかけに、妻が若い恋人との交際を告白してきた(転載禁止)

憧れの先輩に思わず抱きついたら、初体験させてもらえた
撲が高2の時のこと。3年の先輩理恵さんは、学校でも評判の美人で、学校中ののアイドルだった。僕も理恵さんが好きだったが、不埒にも理恵さんに童貞を奪ってもらいたいと考えるようになってしまった…もうそろそろ3年も部活引退という […]
[紹介元] セックス体験~エッチ体験談まとめ 憧れの先輩に思わず抱きついたら、初体験させてもらえた

【体験談・小説】友達に盗撮がバレたけど2
田中みなみ似の女友達に盗撮がバレた次の日。変わらず一緒に登校することになったのだけど内心は気まずい思いでいっぱいだった。何も無くやり過ごせるのを期待していたのだけど会って早々に「反省した?」#ピンクと言われてしまった。駅構内に入るにも盗撮スポットだったエスカレーターに乗るので「ここでも撮ったよね?」#ピンクと逃げ場がなく頭を下げるばかりだったのだが「もう許したからいいよ」#ピンク
[紹介元] エチケン:エッチな体験談や画像 【体験談・小説】友達に盗撮がバレたけど2

※人妻の加奈さんと期間限定の恋人になった
俺は22歳の大学生で、留年しながら遊んでばかりいた。
運良くそれなりにイケメンに生まれてきたので、コンパやナンパで、女には不自由せずに面白可笑しく過ごしていた。

ただ、セックスの相性が良いと思うことはあっても、惚れるという気持ちになったことはなく、まともに女性と恋人関係になったことはなかった。

適当に楽しく刹那的に過ごしていたが、俺のバイト先の小洒落たカフェ(夜は食事も出来る)に、加奈さんが新しく入ってきてから、ちょっと俺自身変化があった。

続きを読む

[紹介元] すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談 ※人妻の加奈さんと期間限定の恋人になった

トラック屋のヤクザ

昨年の年末、知り合いのマサオミ(かなり電波)は「年明けにマンションを買いたい、入籍していないと買えない」って理由(本当にそんな事あるのか?)で付き合ってるB子にプロポーズをした。

B子は性急過ぎる申し出と「今のアパートの契約がもうちょっとで切れる」というマサオミの手前勝手な言い分にも何故か従って正月に入籍、その1週間後に不動産屋との契約という、ちょっと普通の感覚を持つ人間には理解できないスケジュールで契約を進めたそうだ。
そしてそのマンションはサツ駅徒歩10分と聞くと好条件に聞こえるけど、マサオミの職場、札幌支店には5分。でもB子の職場には1時間の距離w B子が住んでた実家から倍の時間が掛かる。

 マサオミ、自分が先に転居を済ます。と、当初雪下ろしが要らなくなる時期を待ってって話をしていたそうだが、早くやりまくりたいw
実家の親を見ているB子に「何時まで一人で住んでなきゃいけのないの?」とB子の荷物を引き取りに行き、強制的に転居させて同居を始めた。それでもB子は楽しそうだったそうだ。

ところが同居翌日、B子が実家にマンションの鍵を預けた(病気で起きられない?なんかの緊急時なんかを想定したんだろうねー。女性は着替えを他人に見られたくないとかあるだろうしね)話をした時、マサオミが
「不在時に上がり込まれてくつろがれてたりしたらどうするべ?」
「俺の実家は購入時に金を貸してくれたのに鍵預けてないんだぞ」
「お前のやった事は俺に対する裏切りだべ」
と、いうと彼女は何も云わなくなってしまったそうだ。
「お前答えろよ、俺の云ってる事おかしいか?」
(沈黙)
「英会話何年も云ってるんだからYESかNOかぐらい云え」

…事前に相談しなかったB子も迂闊だが、どう聞いても飛躍した理論。B子の親、泥棒扱いだもんな。だが、激興すると声が大きくなるマサオミの事。恐らく怖くなったんだろうB子は「YES」と答えたそうだ。
さぁ、これで全部言いなりになる女が出来た。食事の用意も掃除も洗濯からも開放、もしかもB子は高給取りだwマンションの支払いは事実上彼女の入れる金だけで済む。
以下マサオミ、改名トラック屋のヒモ「レンジャー」彼女が命綱ですw
早速、1週間後にB子そっちのけで海外旅行に出発。帰って来るとB子はちゃんと家に居たそうだ。(当たり前のようだが、逃げ出していても驚かんわな。マインドコントロールされてしまっているんだろう)これで、完全にB子奴隷決定。

 B子はレンジャーより1時間半前に家を出ないと職場に遅刻する。でも「ソンナノカンケイネェ」とばかり先に別室で寝ているB子を襲い毎夜SEX三昧。声を殺して反応するB子だが、いいなりのB子に夜這いプレイ気分でレンジャー大満足w

 それでもSEXし足りないレンジャー、生活のリズムを崩したがらないB子に自分の両親の前で「つい」怒鳴ったそうだ。流石に後でB子も反論されたそうだが、その時に“は”謝ったそうだ。
その後またもめた時にここで電波炸裂、「だって謝ったから時効だべ」と云ったらB子何も云わなくなったらしい。
 謝ったら全部許される(その上なんで時効?)と思っている模様。スゲエ奴だ。普段はBBQパーティーとかでたらふく食わせてくれる奴で、気のイイ奴と思っていたが、流石に…

 4月の結婚披露パーティーではレンジャーのダチは俺を含め20?30人、B子の知り合いは居たのかな?って位女性が少ない。おそらくB子はレンジャーを知り合いに紹介したくなかったのだろう。挨拶の後はずっと壁の花。レンジャーはB子を紹介して回る事も無く
自分だけ2次会にやってきた。

 GWに新婚旅行にも行ったそうだが、何度か揉めた話を聞いた後、そんな性奴生活に夏にB子は離婚届を置いて出て行った。
レンジャーはダチだけでなく、旅行で同行した人にまで相談したそうだ(ヲイヲィ)
どう聞いても鬼畜の仕業、同情の余地は無いんだがw

 しかし、マインドコントロールが効いていたのか、脅迫したのか、呼び出すとB子はやって来た。
離婚するとマンションのローンが払えない。処分で400万掛かる。が、出てったお前が悪い(原因は自分なのにそこは棚上げw)から全部請求するといったら、SEXさせてくれたらしい。
…いや、そもそも普通に孕んだらどうするつもりだったんだか。「孕んだお前が悪いべ」って婚前の貯金とか取り崩させるつもりだったんだろうか。よっレンジャー鬼畜w

それ以来週末ごとに呼び出し、掃除と洗濯をさせた後、性奴奉仕をさせているらしい。アラフォーの職場のストレスのはけ口としては理想的なペースだねぇ。
まぁ、レンジャーは云わないけどそこまでしても来るって事はモラハラ、脅迫まがいオンパレードなんだろう。リアルに怖いわ。

B子、あれで孕まされたら一生奴隷生活なんだろな。
奴のかみさんでなくなったら、一回お願いしたいくらいのオンナだから、早く逃げ出してくんないかなw
俺も夜這いプレイしてみたい(あんまりエロく無くてすまん)

[紹介元] エロ体験談 トラック屋のヤクザ

佐々木健介のウラの顔

元弟子が暴行を決死の告発…プロレスラー・佐々木健介のウラの顔
——————————————————————————–
2013.09.03
——————————————————————————–
 芸能界では、元付き人男性が楽しんご(34)の暴行を告発し、その“裏の顔”が暴かれたことで騒動になっている。そんな中、プロレス界でも陰湿な暴行が告発された。岩手県出身のプロレスラー・西川潤(26)が、かつての師匠である佐々木健介(47)の理不尽な暴行を自身のブログで暴露したのだ。

 健介といえば、妻で元女子プロレスラーの北斗晶(46)の“鬼嫁”キャラも手伝って、最近はリングだけでなくテレビでも活躍。バラエティー番組などで「気は優しくて力持ち」「鬼嫁の尻に敷かれる良き夫」というイメージが定着し、企業CMにも夫婦そろって起用されている。だが、その一方でコアなプロレスファンや業界関係者の間では「シゴキ」「イジメ」の悪評が絶えなかった人物でもある。

 その“裏の顔”を西川はブログで告発したのだ。西川によると、2011年のプロレスリング・ノア栃木大会で売店の準備をしていた彼は、遅れてやってきた「SK」に控室に呼び出された。当時、西川は「健介オフィス(現・DIAMONDRING)」に所属しており、イニシャルで書かれた「SK」が佐々木健介を指しているのは明白だ。急いで健介の元へ向かった西川は階段の踊り場へ連れて行かれ「SKは周りをキョロキョロ見渡し、人がいないのを確認すると、思いっきり殴りかかってきました」と暴力を受けたという。

 全く身に覚えのない暴行に困惑した西川だが、さらに「髪をわし掴みにされ、コンクリートの壁に頭を打ち付けられた」といい、「頭が一瞬真っ白になり倒れると『立てコラッ!』と言われ立ち上がりました。今度は頬を3発張り手、腹に蹴りを1発入れられ、襟元を掴まれ色々怒鳴り散らされ終わりました」と当時の状況を綴っている。

 理不尽な暴行はこれだけでなく、試合前に西川が先輩たちと腹筋トレーニングをしていると、会場に現れた健介が「ちゃんとやれ!」と先輩の背中にサッカーボールキックを食らわしたという。さらに「西川、お前もだぞ!」と言い放ったというが、西川たちは真面目に練習をしており、それを見ていたノアの所属選手たちはア然としたそうだ。西川は健介の暴行によって「セコンド中はずっと頭が痛く、その後二週間くらい痛みがありました」という状態になったという。

 ハードな練習をこなさなければ一流のレスラーにはなれず、後輩へのシゴキは先輩の愛情表現でもある。だが、健介の常軌を逸した暴行は「犯罪」の域にまで達していたといい、西川は不信感を抱いていた。それが決定的になったのが当日の夜。夜中に道場に着いた西川は事務所社長を務める北斗に呼び出され「ここに白いマグカップがあるだろ?でもな、先輩が黒って言えば黒だし、黄色と言えば黄色だぞ」「先輩の言うことは絶対の世界だから、先輩に逆らうようなことはするなよ」と言い含められたという。家族愛を前面に押し出してファミリー層からの人気もある健介オフィスの実態が「ヤ○ザと一緒」であると西川は感じ、絶望したようだ。

 この約半年後、西川は健介オフィスを退団する。現役続行を希望していた西川だが、健介オフィスは勝手に「引退」と発表。マスコミ各社もそれにならって「本人の意思で引退」と報道した。当時、北斗も西川の退団について「昨日付けで新人の西川潤が引退しました」とブログでハッキリ記している。だが、西川に引退したつもりはなく、現在も彼は現役プロレスラーとして活動している。これは西川に対する嫌がらせが団体ぐるみで「ウチを辞めたら他のリングには上げさせない」という圧力が見え隠れする食い違いとも考えられる。

 健介の異常なシゴキや暴行の噂は、かねてからプロレス業界で根強く流れていた。新日本プロレス時代に道場長を務めていた健介は、若手レスラーへの行き過ぎたシゴキを常習化させ、日常的にイジメを受けていたという某レスラーは「殺意を抱いた」とまで語っている。当時の新日本は獣神サンダー・ライガーや船木誠勝(44)らがイジメに近いようなシゴキをしていたといわれるが、健介は現場監督だった師匠・長州力(61)の威光があったため、余計に団体内で権力を持っていたようだ。

 このシゴキが大問題に発展したこともあり、95年1月に新日本の練習生(当時22)がスパーリング中に脳挫傷で事故死した。コーチを務めていたのは健介であり、死因となった危険なスープレックス(投げ技)を仕掛けたのも健介だったといわれている。これは警察の調べで「練習中の事故」として処理されたが、日本でも活躍した米プロレスのスーパースターのクリス・ベノワ(故人)は自伝の中で「あれは殺人事件だった」と断言。伝聞ながら「危険なスープレックスを何度も繰り返し、危険な角度で頭から落としていた。悲惨な状況だったらしい」と記し、名前を伏せながらも「殺人容疑者が罰せられることもなく、超のつくほどの有名人になっている」と健介を告発している。

 西川の告発は私怨が入り混じっている部分もあるかもしれないが、全く根も葉もないことで今回のような暴露をするとは考えにくい。かねてから健介に過剰なシゴキの噂が絶えなかったのも、疑惑に真実味を与えている。昨年には一家で『24時間テレビ』(日本テレビ系)のチャリティーマラソンランナーを務め、今もテレビで「良い人キャラ」を演じている健介だが、その正体が告発の通りだとしたらゾッとする話だ。業界での立場を危うくしかねない西川の決死の告発に、健介が「正直、スマンかった」と謝罪する日はくるのだろうか。
(文=佐藤勇馬/YellowTearDrops)

[紹介元] エロ体験談 佐々木健介のウラの顔