【エッチな体験談】冬服のセーラを着た彼女と、日差しが暖かな窓際

【エッチな体験談】冬服のセーラを着た彼女と、日差しが暖かな窓際
kimamamh110600327

もう、10年以上前の話です。


その日の授業は午前で終わり、午後からの部活も、休部のところが多く、12時過ぎの校内は閑散としていた。


冬服のセーラを着た彼女と、日差しが暖かな窓際。


僕は午後の部活のため、弁当を食べている。


彼女は、僕の部活が終わるまでの2時間、教室で本を読んで待っていてくれるって。


赤くて薄いスカーフ、厚手で手触りが落ち着くセーラ服の彼女を眺めながら、教室で二人きり。


窓際にピッタリ寄せた机1つを挟んで、向かい合いながら、ご飯を口に運ぶ。


学校の机は小さいから、彼女の揃えた両膝は、僕の両太股の間に当たっている。


話題も途切れたから、別に意味もなく、彼女の太股を抱きしめるように、力強く、足を絡めた。


「何を考えているの?」

含みのあるように見えてしまう、彼女の笑顔。


食事は続く。


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