【エッチな体験談】自販機に補充するたびに俺を誘ってくるドM人妻

【エッチな体験談】自販機に補充するたびに俺を誘ってくるドM人妻
kimamamh120500309

自販機の補充が俺の仕事だ

毎日20件ほど回って空き缶の回収と飲み物の補充をしている。

建物の中の自販機は嫌いだ。

暇な奴らがジロジロ見てくる。


夏の暑い日、補充するジュースを大量に運んでいたときだった。

足を絡ませ盛大に転けてしまった俺は缶をぶちまけてしまった。

皆見ぬふりをして横を通り過ぎる。


「お手伝いします」その時、俺の横にしゃがみ手伝ってくれる女性がいた。

あっという間に缶を拾い、「大丈夫?」と微笑んでくれた。


「ありがとうございます。

」俺は女性と話したのが久しぶりでドギマギしていた。

「どういたしまして!」ニコッと僕の顔を覗き込む彼女はまるで天使だ。

名札を見た。

浅野さんというらしい。


俺は週に2回ここを訪れる。

続きを読む

[紹介元] 気ままな情報板~エロ話・エッチな体験談~ 【エッチな体験談】自販機に補充するたびに俺を誘ってくるドM人妻