【体験談・小説】終業式の日に同じ水泳部の彼女とやったこと(その3)

【体験談・小説】終業式の日に同じ水泳部の彼女とやったこと(その3)
「え…何これ…白い…あ、子供できるやつ……?」#ピンク雪は私の手についたものを見て驚いていた。そこまで知っているわけではないようで、子供心にいけない事をしてる感覚が果てたばかりの私を襲った。「ごめん……」#ブルー「うん…何で?悪いこと何もしてへんやん。」#ピンク「その……雪を使って、こういう事したから……最悪なやつやと、思う……」#ブルー「んーん、これも勉強……多分。そういうの…男の身体の事分からんから、良かったよ……あかん事やけど、うち興味ある……」#ピンク「多分……うちのと一緒や…」#ピンク「雪の?え、ちょっと待って……!」#ブルー雪はスウェットから大事な所に手を入れ始めた。
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