出会い系で人妻看護婦に中出ししたエッチ体験談
出会い系にて、人妻36歳、看護婦、2人の子持ち、身長171cm、スレンダー、めちゃくちゃ美人。 無職の旦那に嫌気がさして本気で不倫相手を探していたらしい。 旦那とは離婚したいけど子供がいるから無理らしい。 相手は警戒心が […]
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妻の輪姦実行日が待ち遠しい変態おやじ
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0代の夫婦です。
私は以前から妻を他人に抱かせたいとの願望がありました。
子供も独立し、再び2人の生活になったので実行しました。
そこまでには、いろいろあったのですが長くなるので書きません。

相手に選んだのは甥のT君、大学生です。
甥ですので身元はしっかりしていますし、後腐れもないでしょう。
最初は私との3Pだったのですが、やがて私を除いて妻と2人でするようになりました。
私も妻を貸し出すだけで興奮します。

妻は私にしないこともT君に命じられたら、何でもするようです。
妻は言いませんが、彼からの報告で分かっています。
顔や口への射精はもちろんのことアナルやフィストファックもさせています。
彼はコンドームを嫌いますので、最後は顔、口、肛門のいずれかを妻に選ばせて、お願いさせるのだそうです。
お願いのないときは中出しします。
これは危険なので妻には、必ずお願いするように言ってあります。

服装も変わりました。
彼から呼び出しを受けると必ず黒のガーターストッキングで濃い化粧をするのでわかります。
彼の好みはタイトミニのスカートですので、年甲斐のないスカートも増えました。

そんな彼が大学の友人たちと妻を輪姦したいと言ってきました。
10人程度は集まるそうです。

私は考えましたが、輪姦される妻を想像すると興奮してしまい、妻の了解も得ないで承諾しました。

彼は友人たちに「何でもさせる『公衆精液便所ばばぁ』(彼の言葉通り)がいるから集まって遊ぼう」と呼びかけているようです。
私のことは妻を貸し出して喜んでいる『変態おやじ』と言っています。
まったくその通りなので、仕方ありません。

まもなく、その日が来ます。
T君は場所探しなどをしているようです。
妻はなにも知りません。

その日、いつものようにT君とのプレイのつもりで出掛けて10人の若者に輪姦されるのです。
今は、心配と興奮でいっぱいです。
そして興奮の方が大きいのです。
その日が待ち遠しい気持ちでいます。

これは、実話です。

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レースクィーンの姉に足コキされて
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俺、現在三浪中。

田舎から出てきて世田谷にある姉のマンションに居候している。
ここから都心の予備校に通っているわけだ。

姉の仕事はイベントコンパニオン。
時には、レースクイーンにもなっている。

姉は弟の俺から見てもかなりイケてる。
バストはEカップ。
形もよいし、何より張りがある。
それよりも素敵なのはお尻から太ももへかけての豊満さだ。
俺は細身の女よりムチムチの女のほうが好きなのだ。
それはきっと姉の影響だと思う。

姉は仕事が無い日は家のリビングでストレッチやらバレエやらの練習をしている。

その格好がまた俺を刺激する。
時にスケスケのキャミソールにパンティのままでとか。
また、超ハイレグのレオタードだったり。
弟の俺のことなんか、男として意識していないのだろうか?
幸いリビングの扉はガラスのはめ込みになっていて、姉が練習中でも俺はこっそり姉の姿態を拝見できるという仕組みになっている。

その日も俺は夕食後、姉のストレッチ姿を覗き見するためリビングの入り口にやってきた。

「イチ、ニィ。イチ、ニィ・・・」

姉の声が部屋から漏れてきた。

ちょっと甲高いその声は声優にもなれるんじゃないかと姉びいきの俺は思っている。
そんな熱い俺の視線があるとも知らず姉はピンクのキャミソールにパンティといった大胆の格好でストレッチに励んでいる。

いつものように姉のストレッチが続く。
姉のムチムチの足が開いたり閉じたり・・・。
一瞬その奥に翳りが見えるッ。

(あぁ、あそこが姉さんのオマンコ・・・)

姉は俺より6歳年上なので俺が小学校にあがるときにはもう中学生だった。
そんな姉と一緒にお風呂に入ったりすることもなかったので姉のオマンコを俺は見たことがないのだ。

(一度でいいから、見たいなぁ。)

(そろそろ終わりかな。)

いつもの流れからそう感じた俺は部屋に戻ろうとした。
・・・と、その時だった!


「ッふぅむ。ぁあん。んんっゥ・・・」

普段の姉からは聞いたことが無い、なんとも艶のある声がリビングから漏れてきたのだ。

(え?何?)

俺はリビングの入り口の影に身を潜めた。

「はぁっ・・・。もぉう、くっぅうん」

姉の手が下半身の翳りの部分をまさぐっていた。

(まさか?姉さん!オ、オナニーしてるの!?)

間違いない。
姉の手は激しくソコをいじっていた。

「あぁむふぅ、ぅうん。イイぃ・・・」

姉のたかまりに応じて、俺のモノも天を突くように勃起していた。

(ぅう。姉ちゃん、俺もここでしちゃうよ。)

いつもだったら、リビングで見た姉の姿態を目に焼きつけ部屋に戻り、こっそりオナニーするのだが、今日はもう我慢できなかった。
憧れの姉が目の前でオナニーしているのだから!

(あぁ。姉ちゃんが、そ、そんなこと。や、やらしすぎるよう。姉ちゃんっ!)

「んあぅ。もうっ、ァア、駄目ェッ!」

姉が絶頂を迎えているようだった。

(あ、待って。姉ちゃんっ。お、俺もいっしょにぃ!)

姉がイクのと一緒にイキたかった俺は慌てて、チンポを激しく前後にピストンした。

(あぁ。俺ッ、ぅうむぅッ)

もうちょっとで、出るってその時、俺はバランスを崩してリビングのドアに倒れこんでしまった。

その拍子に俺は硬くなったチンポをしごきながらの体勢でリビングに入り込んでしまったのだ。

「きゃぁあっ!ナ、何?何なのよ!?」

姉も自分がオナニーしてた真っ最中だっただけにややパニクっている。
俺だってだ。

「ちょ、ちょっとォ!◯◯ッ!その格好は何なの?」
「ね、姉さんだって、何なんだよ!」

俺は自分のことは棚に上げて、姉のことを攻撃していた。

「イイじゃない!私だって、オナニーぐらいするわよ!なんか、文句ある?」

姉は開き直って、俺の下半身に目をやった。

「あんたサァ、今までもそうやってお姉ちゃんのこと見てたんでしょ。今日だけじゃないんじゃない?」

するどいツッコミだった。

「ったく。お姉ちゃんがマジメに練習してるっていうのにこの変態弟は・・・」

俺がうなだれていると更に姉は続けた。

「ホントに姉のこんな姿見てオチンチン、こんなにさせちゃうコ、いる?」

そう言って姉は俺のことを見下ろした。

「ちょっと、ほら。今どうなってんのサ。見せなさいよ」
「や、やだよ。何でだよ」

「アンタは弟のクセに私のコトを盗み見してた変態なの!アンタに逆らう権利なんて、ないんだから・・・」

そう言うと姉は俺のチンポを踏んづけたのだ。

「あぁ。痛ェエ!」

思い切り踏まれて俺は悲鳴を上げた。

「な、何だよう。お姉ちゃんっ・・・。痛いョう・・・」


俺は甘えるように声を漏らした。

「フンッ。そんな声を出してもダーメッェ!」

姉はそう言うとまた俺のチンポを踏みつけてきた。
でも今度はそーっと撫でてくれるかのような踏み方だった。
姉の足が俺のチンポを愛撫してくれている。
姉の指が俺のチンポの鬼頭やカリを!
そう思ったら、俺のチンポは猛然と勢いを増してきた。

「あぁぅ。ふぅーぅっ」
「何よ、変な声出して・・・。ほらっ、こうよっ。こうしてやるっ!」

そう言って、さらに姉は俺のチンポに足攻めを続けた。

「そ、そんなにされたら。あぁっ。駄目だァ」
「何?何がダメなの?はっきり答えなさい、◯◯」
「姉ちゃんのっ、姉ちゃんのが良くてぇ俺もう、うぅ。我慢ができないよ・・・」
「我慢できないって?射精するってコト?恥ずかしくないの?弟のクセにお姉ちゃんの前で射精するの?」
「だだだだってぇ。お姉ちゃんがぁぁっ。あぁ。あんっ」

「イクのね、◯◯。イキなさいよ!ほらっ!アタシのココに出させてアゲルわ!」

そう言って姉は手のひらを出した。

俺はもう最高にイイ気持ちになって射精の時を迎えていた。
憧れの姉の目の前で射精するっ。
姉の手のひらで受け止めてもらえるッッ。
そして感激の瞬間は訪れた。

「ぁあおうぅっ。姉ちゃんっ。で、出るぅぅうぅっ!」

「凄いのね。こんないっぱい出したコ、初めて見たワよ・・・」

そう言うと姉は愛おしそうに手のひらいっぱいのザーメンを見つめた。

「お、俺。今までで一番キモチよかった。ありがとう姉さん!」
「ううん。でもサ。アタシ・・・。まだイッテないんだよね。◯◯、見ててくれる?」

そう言うが早いか姉のオナニーが再開された!!!!

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手錠を使って部下の嫁を寝取り、乱暴する屑過ぎる上司
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先日会社の部下がマイホームを買ったというので、お祝いに駆けつけました。



この部下は最近結婚したばかりで、一度奥さんにも会ってみたかったので、ちょうど良い機会だと思い、忙しいところ時間を作りました。



地図通りに駅から5分くらいで、マンションの一室でしたが、とてもきれいで良さそうな家でした。玄関のチャイムを押すと、すぐに奥さんらしき人が笑顔で「いらっしゃいませ。いつも主人がお世話になっております。」と丁寧に頭を下げました。



彼女はキャミソールみたいなのを着ていましたので、前かがみになるとすぐに胸が丸見えになります。思ったとおり、彼女が頭を下げた時、白いブラジャーと白い胸がちらりと見えました。



警戒心のない人だな、それとも、緊張してるのかな?と思いながら、しばらく胸を拝見させていただきました。



「どうぞ」と中に案内されるとすでに何人かの部下が集まっていました。そして楽しい食事会が始まりました。



部下たちは仕事の話に夢中になっていましたが、部下の奥さんにすごく惹かれました。ちょっと大きめの胸、引き締まったお腹、ぷりっとしたお尻、白い肌、クリーム色でストレートの髪、整った顔立ち、洗練された話し方、私の理想の奥さんでした。

そして性格がすごくよいのです。とても愛想がよくて、それでいて控えめで、とても気を使ってくれています。また手料理もおいしくて、パーフェクトな人妻です。

私はその日家に帰ってからも彼女のことが忘れられなくなりました。

次の日から、急にその部下に対してきつくあたるようになりました。心理的なものだったと思います。わたしの理想の女性を独り占めされている悔しさからだと思います。

私は何とか彼女を手に入れたい、いや、一夜だけでも彼女を抱きたい、そんな気持ちが日に日に増していきました。そしてそのための計画を練りました。

その計画は、まず部下を出張させ、その間に部下の家に入って・・・。という計画でした。部下が出張中、部下の家に行くために口実を作る必要がありました。

私はそういうことを仕組むのが得意でしたので、こういう段取りにしました。まず、部下に宿題として数十冊の技術書を勉強のために読ませる。そのための技術書は私が購入して、部下の家に送る。

そして部下を出張させる。部下が出張している間に、技術書の中の一冊にメモを入れていて、そのメモをとりに部下の家に行く。

まったく無理のない完璧な計画でした。

そしてすぐに実行しました。まず部下に技術書を送り、その後すぐに、一週間出張させました。そして部下の家に電話をしました。

「○○ 社の○○です。」「あ、先日はわざわざありがとうございました。」透き通るような声を聞くだけで、私の心はどきどきしてきました。

すこし緊張しつつ、「実は先日○○くんにおくった技術書のなかにメモがありまして、このあとすぐの会議で必要なのです。申し訳ないけど、そちらに探しに向かいたいのですが、お時間はよろしいでしょうか?」

「はい、わたしは構いませんけど・・・。」「すいません。とても急ぎなのですぐに向かいます。」

もし、万が一彼女が部下に連絡を取ったとしても、部下は出張中なので、どうすることも出来ない。まったく完璧な計画でした。













すぐにタクシーで部下の家に向かい、チャイムを押しました。すぐに、奥様が出て来られました。

「あ、どうも」「どうもすみません。どうしても、会議で必要なものですから、ちょっとお邪魔してもよろしいでしょうか?」「どうぞ」と家の中に招き入れてもらいました。

私はすぐに書斎に行き、技術書を一冊ずつ確認しました。事前に仕込んでおいたメモを探しました。しばらくして「あった、見つかりました。」「あったんですか。よかったですね。」

その言葉から急に人格を変化させました。もちろん作戦です。

「よかった?よかったじゃないよ、奥さん。ご主人がこのメモをはさんだまま家に送ったんだよ。実は結局ね、今日の会議には間に合わなかったんだよ。どう責任とってくれるの?」

彼女に責任なんか取れるはずないことはわかっていましたが、こじ付けで責任を押し付けました。

「え、申し訳ありませんでした。」「申し訳ないじゃないよ、最近ね、ご主人の勤務態度があまりよくないんだよ。しょっちゅうミスするし、命令には従わないし・・・」とぐたぐたはじめ、キッチンに移動し、腰をおろしました。奥様に対面に座るように指示しました。

奥様は下を向いて申し訳なさそうな顔をしていました。奥様は何も悪くないのに・・・、でも素直にうつむいたまますみませんと繰り返し言っています。

ご主人思いの素晴らしい奥様です。そして私はついに行動に出ました。

「奥さんねー、このままじゃわたし、ご主人をかばいきれないよ。近々辞めてもらうことになるかもしれないよ。どうするの?」「いや、それは、わ私にはわかり兼ねます。」「奥さん、ご主人に協力して見る気ないの?」「え、もちろん、私に出来ることでしたら」

この言葉を待っていました。ココからは私のペースです。

「そう、じゃあ、体で協力してもらうよ」と、彼女の方に近づきました。彼女は一瞬ビクッとして、体をこわばらせました。私は彼女に後ろから近づき、彼女の肩に手を下ろしました。

彼女は、びっくりしていましたが、まだ抵抗はしていません。まさか私が襲うとは思ってもいないようです。お嬢様育ちで、会社の上司だから、それなりに信用しているのだと思いました。

私は彼女の肩からキャミソールの紐を横から下ろしました。彼女はすぐに、手で胸を隠しながら、「やめてください」と言い、紐を元に戻しました。彼女のガードが一気に固くなりました。

「ご主人がくびになってもいいの?」と言いながら、また彼女の手をどけようとしましたが、彼女は必死に抵抗しました。彼女は黙ったままうつむき、ことの成行きをみまっもっている様でした。

もしかしたら私が諦めるとでも思っていたのでしょうか?そう考えると私は、ちょっと強引だけどしょうがないと思い、次の作戦に映りました。

いきなり彼女の服を掴み、一気に下からめくり上げました。彼女はあ必死に抵抗しながら、「や、やめてください。」と何度も繰り返しています。わたしは、ここまで来て辞めるわけにはいかないという思いで、一気に服を脱がせました。私は結構力が強いので、彼女に「無駄な抵抗は辞めた方が良い」と警告しました。

彼女は、白ブラジャーを腕で隠して、うつむいて座っていました。すでに泣きそうでした。わたしはブラのホックをはずしました。彼女は「やめてください」と言いながら必死に抵抗しましたが、すぐにブラジャーも取り上げました。

彼女はデニムのスカートに上半身裸になりました。胸を必死に隠して、うつむいて座っていました。今度は後ろから彼女の腕を持って、一気に万歳の姿勢にしました。













彼女のおっぱいが丸出しになりました。恥ずかしそうに体をくねらせながら、必死に胸を隠そうと、腕を振り解こうとしていましたが、振りほどこうと力を動けば動くほど、おっぱいが揺れて、私を楽しませてくれます。

次に私はそのままで脇のチェックをしてみました。多少剃り残しが見受けられたので、「奥さん。脇毛ちゃんと処理しなきゃ」と意地悪く言いました。彼女は「いや、止めてください」と泣き出しそうな声でした。

今度は彼女の腕を背中の後ろに持っていき、用意していた手錠をかけました。彼女は完全に泣き出しました。私はキッチンのテーブルをどけ、デニムのスカートと上半身裸で泣いている部下の奥様を見つめました。

そしてゆっくりと奥様の胸を愛撫しました。裸にするとやや小さめバスとでしたが、形もよく、色もきれいで、私好みのおっぱいです。ゆっくりおっぱい触って、ゆっくりと揉んみながら、おっぱいをよせたり、プルプル振ったりしてみました。

そして乳首をなめてみました。風船のようなおっぱいと、小さ目の乳首がとても甘くておいしいです。しばらくずっと乳首を吸っていました。

我慢できなくなった私は、おっぱいをなめながら、スカートのホックをはずし、スカートを脱がせました。奥様の足は自由なので思い切り抵抗されましたが、やや強引に脱がせました。黒いパンツをはいていました。

私はそのまま黒いパンツも脱がせました。奥様もすごく抵抗しましたが、抵抗するたびにおマンコやら、お尻の一部が見え隠れするので、抵抗されるほど、興奮してしまいました。

パンツを無理やり脱がすと、まず匂ってしまいます。やはり、おマンコの匂いがぷんぷんしました。「奥さん。すごい濡れてるよ」奥様は泣きじゃくっていました。

私は彼女のお尻を抱きかかえ、お尻全体をいすの手前に置きました。それによって、おマンコが丸見えの位置に着ました。そのまま足を開かせ、ぱっくり割れたおマンコをしばらく見つめました。まだピンク色のおマンコが、お嬢様を物語っていました。

「まだ男を知らない体だねー、きれいなピンク色してるよ」誉め言葉でしたが、彼女は声をあげて泣き始めました。主人の上司の前で全裸で、しかもおマンコ丸見えの状況が、すごく悲しかったのでしょう。

私は我慢できなかったので、すぐさまクリから穴をなめまわし始めました。彼女は泣きながらも、「あ、ああ」と喘いでいました。そのままズボンを下ろして、一応ゴムをつけて挿入しました。

彼女はほんとにしまっていて、すごく気持ちよかったです。いすの上だったので体制的にはつらかったのですが、興奮で何も考えられませんでした。彼女は泣きながらも、「うん、うーん」と気持ちよさそうにしてくれています。

私はあっという間に発射してしまいました。彼女のマンコがとてもよく締まっていたので、すぐに発射してしまいました。

私はズボンをはいて、全裸で泣いている彼女に向かって言いました。

「旦那さんには内緒にした方が良い。とりあえず今から奥さんの裸の写真とるから、なにかあったらこれを全国にばら撒くよ」と言い、奥様の全裸の写真をとりました。マンコのアップから全身写真まで。

そしてゆっくりと手錠をはずして、その場を後にしました。

それから数週間はどきどきでした。幸い奥様は誰にも話してないようです。これを書いていると、あの時の興奮がよみがえり、もう一度あの体がほしくなってきたので、奥さんの全裸写真を見ながら、次の作戦を考えて、実行しようと思います。

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後輩の嫁とのセックス公認し、アシストまでしてくれる妻
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私(45歳)、妻(47歳)で結婚16年目です。
子供は全寮制の学校に通わせていて、家には2人だけで最近はいつもマンネリの夫婦生活をしています。

最近、後輩のA(39歳)がB子(27歳)と結婚したので、ある日我が家でお祝いも兼ねて食事会をしました。

B子は幼さが残る童顔で、至って普通に可愛い顔。
少し茶髪のショートカットで、体は丸みのある肉付き。
色白で女性特有の曲線美で、オッパイがGカップあるエロティック体型で、胸元を強調する大きく開いたU字のセーターを着ていました。

テーブルでホームプレートを4人で囲み、私の向かいにB子が座っていたので、正面から豊満なオッパイの谷間をチラチラと見ながら談笑して食事をしていた。
するとほろ酔いで目がトロンとしてきたB子が、気付いたのか意識しだして前屈みになったり、テーブルに肘をついてきた。
テーブルに胸を乗せたりとGカップをチラつかせてきました。
私は興奮し、下半身が勃起してきてますますB子のGカップに視線を注いでいたら、B子も私にわざと見せやすいようにエロイ体勢をとってきて挑発してきました。
妻も後輩もB子が酔っている行動を、見て見ぬふりをしながら食事が終わり、夜の11時頃お開きとなって後輩夫婦は帰って行きました。

その後、寝室で床に入り、私はまだ先ほどのB子のGカップのオッパイがどんな形や乳首をしているのか頭から離れず、妄想しながら妻に抱きつきました。

妻をB子と思ってセックスしたい為、いつもは電気を点けてするのですが、消してやりました。
すると妻が電気を消した事を聞いてきたので・・・。

私「別になんでもないよ」

そうと答えると・・・。

妻「B子の事を想像しながらやったんでしょう」

バレてました。
私はドキッとしましたが、明るく「バレたかー」と返事をして、冗談っぽく「B子と2人きりだったら襲っていたよ、やりたいなー」と言ったら・・・。

妻「やればいいじゃん」

そう言う妻にビックリ。

妻は、私が風俗とか知らない所で知らない女とするより、B子の方が許せると言い、条件を出してきました。

・B子に本気にならない事。
・中出ししない事。
・妻のいる時に我が家でする事。

それだったらアシストするから、後は自分でB子を口説き落としなさいと言ってきました。
私は興奮して勃起してきたのでもう一度、先ほど中出しをした妻のマンコにぺ二スを挿入すると、ヌルっとした感触で入り、妻も凄く興奮して2人で一緒にいきました。

それから数週間が過ぎてチャンスが来ました。
妻が買物のスーパーでB子に会い世間話をしていたら、後輩が明日から2日間出張との事。
夜中に家で1人だったら寂しいだろうし、我が家で夕飯食べて色々お話しましょうと誘うと、B子は後輩に電話を入れて了解を取り、嬉しそうにご馳走になりに行きますとの事。

次の日、仕事から帰ると我が家にB子がタンクトップの上にパーカーを着て、下は膝までのスカートに黒のレギンスの服装で。


B子「お帰りなさい、お邪魔していますっ」と明るいカワイイ声。

私「今夜はゆっくりしていって、いっぱい食べてねっ」

(ワクワク・・・)

3人で炬燵に入り、左隣にB子、向かいに妻が座り、まずはビールで乾杯。
しゃぶしゃぶを食べだしたらB子はビールのピッチが早く、直ぐに酔いが回って目がトロンとしてきました。
私は、B子に子供の予定はあるのかと聞くと、後輩が仕事の帰りが遅くてなかなか作る暇がないんですよーとの事。
それじゃ欲求も溜まってるなと聞くと、顔を赤くして「ヤダーっ」と言って笑っていました。

1時間くらい経ってB子もかなり酔ってきて、体が火照ってきたのか上のパーカーを脱ぎ、ピンクのタンクトップ姿になりました。
オッパイがポヨンポヨンとなんともエロく揺れ、肩紐のないブラも透けて見える状態になり、すかさず妻が女子の特権でB子のバストを触り・・・。

妻「B子ちゃん本当に大きいとわー」

そう言って私に見せ付けました。

私「巨乳だねっ」


B子「そんなことないですよ触ってみますかー?でも触るだけで揉まないでくださいよ」

私「何で?」

B子「感じてしまうから(笑)」と微笑。

「もちろん触るだけ」と言いながら少し揉んだら、「やだぁ揉まないでーっ」と意外と嬉しそう。

私は炬燵布団の中から、B子の内モモをレギンスの上から触りだすと、直ぐに気付いて私の目を見つめてきた。
妻も察したのか、眠くなってきたので隣の部屋で少し寝ると言ってその場を離れてくれました。

B子「奥さん大丈夫ですか?」

私「いつもあんな風で30分位で起きるよ」

そう答えると安心したみたいで、私はB子の股間に手を持っていき愛撫をしだしました。
B子は中ハイを飲みながら、私の目を上目遣いでジッーと見つめて・・・。

B子「奥さんに見つかるから止めてください」


意味深な甘えた声でそう言い出したので、私は「大丈夫、大丈夫」と安心させてパンツの中に手を入れると、なんとB子はパイパンでビックリ。

耳元で「やらしいなっ」と言うと、恥ずかしそうに頷いてました。

そのまま押し倒してタンクトップを捲り上げ、ブラを取って大きな柔らかいおっぱいとご対面。
乳輪は思ってたより大きめで、乳首はすでに立っています。
おっぱいに顔を埋めて揉んで、乳首を吸ったり噛んだりしたら「あぁんあぁあん」と小さな喘ぎ声を出してきました。
感じてきた様で、唇にキスをしたらB子から舌を絡ましてきて長いディープキスに。
レギンスとパンツを脱がして脚を大股に開かせると、既にねっとりと濡れているオマンコに顔を埋めて臭いを嗅ぐと、意外な事に無臭でした。

クリトリスを舌で転がし、ヒダを唇で挟んだりと口で愛撫。
パイパンなので、邪魔になる陰毛がなく滑々と舌が絡んで愛液も堪能しました。
人差し指と中指をオマンコの穴に入れて刺激を与えて動かしていると、Gスポットに当たりピチャピチャとエッチな音がします。
B子は潮を噴き出してしまい、私の手のひらとB子の内モモは潮でビショビショになってしまいました。
私の興奮も絶頂になり、そそり立ったぺニスをB子の口元に持っていくと、大きく口を開けてパクリと咥えました。
顔を上下に振り暫くすると“チュパチュパ”と音を立てて亀頭を刺激しながら舌でコロコロと。
そのまま69の体勢になり、指でB子のオマンコを開いて舌を入れて舐め回しました。

愛撫もこの辺にしてそろそろ入れたくなってきました。
するとB子が騎乗位になり、自分で私のモノを掴み、膣穴に挿入させて腰を振ってきました。
何とも言えないエロイ腰振りで、私は暫くその状態で目の前を揺れるGカップの柔らかい巨乳を揉んだり乳首を摘んだりしてました。
今度はB子のお尻に両手を当て、奥深くペニスで突く様にすると、B子は体を弓なりに反らしながら私の手を取って激しく腰を振り、イッてしまいました。
それから今度は力が抜けた体を四つん這いにして、モチっとした丸いお尻を突き上げさせるとB子は下付きらしく、アナルのすぐ下にオマンコがあり、少し開いた穴がくっきりと見えました。
ペニスを再び挿入してバックで快感を味わいながら突きまくっていたら、B子は自分の手を口に当てて声が出ない様にしていました。

私もそろそろ出したくなり、B子の感じているやらしい顔を見ながらフィニシュしたかったので正常位にしました。
B子の股関節は、脚が仰向けの顔につくほど柔らかく、大きくM字に開かせて、もう一度クンニしてから覆い被さって腰を振っていたら、私の耳元に甘えたやらしい声で「中に出して」と言ってきました。
しかしアシストしてくれた妻との約束があるし、もしかしたら覗き見しているかもしれないと思ったので、残念ですが「口の中がいいな」と言うと頷いた。
フィ二シュの瞬間、オマンコからぺニスを抜いて口の中で精子を一杯出しました。
精子を出し終えるが、気持ちが良いエレクトは口の中で暫く続きました。
B子は精子を飲み干してくれて、綺麗にぺニスを舐ってから、脱いだパンツとレギンスを持ってトイレに行って、何事も無かったように炬燵に入ってきました。

妻もそれを確認して起きてきて、炬燵に入って何も知らないふりをして談笑をし、デザートのケーキを食べていたらB子の携帯が鳴り、後輩が出張が日帰りになったらしく、これから車で迎に来る事になり、後輩にお礼を言われB子は帰って行きました。

私はB子がお泊りしてお風呂でもやらしい女体を楽しもうと思っていましたが、仕方がなく次の機会の楽しみすることにしました。
妻はやはり様子を一部始終見ていたらしく、まだシャワーもしていないさっきまでB子のオマンコに入っていた乾いていない私のぺニスを、我慢できずにフェラチオしてきました。
たちまち勃起したのでオマンコに挿入すると、妻は今までにないくらい凄く狂ったように感じまくりました。

妻にありがとうとお礼を言い、次の作戦を一緒に考えました。
すると「次回は私も行くのでB子の家でやりなさい」と、妻は言ってくれました。

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でも寂しいからお腹には出さないで
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3年前の話です。
私の会社は8年前から一般職社員の採用を取り止めている関係もあって、女性が課に1人いるかいないかという割合でした。
私のいた課にも女性は居たには居たのですが、そのフロアで最年長(w
もはや女性というには・・・という様な状況で「華やかさ」からは非常にかけ離れていました。

そんな自分の課の惨状とは対照的に隣の課には採用を取り止める前年に入社した我がフロア唯一の「華」と言える、女性社員がいました。
この女性社員が鈴木京香似の黒髪の和風美人で名前を香苗と言いました。


香苗はとても人見知りが激しく、普段挨拶をしてもあまり目を合わさず軽く頭を下げるだけの非常にツンとした女性でした。

私はそんな香苗に怖い女性だと思いつつも一方でどうにか仲良く出来ないかと考えていました。

そんなある日、フロア内の若手間でIPメッセンジャーが流行るようになり、若手社員は皆、IPメッセンジャーを自分のPCに導入して、就業時間中に密かに上司の悪口とかたわいのない噂話をやりあう様になりました。

私はこのソフトを使えば香苗とも「現状よりも仲良くなれるかもしれない」と思い、香苗にIPメッセンジャーの導入を勧めてみました。

香苗は、脈絡もなく突然の私の申し出に一瞬驚きつつもこのソフトの導入に快く応じてくれました。

ここから、私と香苗のIPメッセンジャーを通じた会話が始まるようになりました。

IPメッセンジャーを通じた香苗は私がイメージしていた彼女とは全く違うものでした。
彼女は、他人から受ける「ツンとしていて近寄り難い」というイメージをとても気にしていてどうしたら、もっとひとあたりの良い印象を与える事が出来るかといった事を私に相談したりしていました。
実際に面と向かって話すと無口なのに、IPを通じると本当に別人の様に饒舌だったのです。

そんなこんなで、私と香苗はIPを通じて仕事関係からプライベート(恋愛相談など)まで深い話をする様になっていきました。

そんなやり取りを始めて既に1年半が経ちました。
私は当時付き合っていた彼女と別れ、半年程経った時でした。
下半身が血気盛んだった私は、いわゆる「ケダモノ期」に入っていました。
最早自分で処理・風俗で処理するだけでは収まらない、とにかく精神面・肉体面での充足を激しく求める時期になっていました。
数ヶ月に1回そういう状況になるのですが、彼女がいる場合は全く問題がないのですが、いない場合その欲求を満たす事は非常に困難な状況で、仕事中に訳もなく勃起してしまい(w席を立てなくなる状況になることもしばしありました。

そんなケダモノ期の中、仕事中に香苗にIPを打ちました。
以下、私と香苗のやりとり・・・。

私「今日はなんかおかしいんだ」

香苗「なにがおかしいの?」

私「ケダモノ期に入っていて、身体の制御がココロで抑えられないんだよ」

香苗「大変だね。どうしたらいいの?」

私「えっちをすればいいんだよね。そうすれば収まる」

香苗「そっか・・・」


しばらくの沈黙香苗「わたしとする?」

私「また、冗談を(苦笑」

私「冗談はやめてくださいよ。僕は冗談で言ってるわけではないんです。もし今日、香苗さんと飲みに行ったら、確実に襲います。だから、接触不可!」

香苗「なーんだ!つまらないの!!!!」

そこで、やり取りが一度切れました。
私は、頭が混乱しました。

「これはマジか?冷やかしか???」

もう心臓バクバクで、全く仕事に手がつきません!!

正直、私はこの時、彼女がどういうつもりでこのようなレスを返してきたのか測りかねていました。
当然心臓はバクバク。
しかし、ここでガツガツと飛びついた瞬間に、「うっそぴょーん!」などと言われてしまったら、かなりカッコ悪いです。
次のレスをどう返すか・・・。

仕事中なのを忘れ、たった数行の文章を書くのに5分以上考えていました。

私「ほ、ほんとにいいのですか?何されても知りませんよっ?

香苗「うん、いいよ」

私「じゃあ、20時に有楽町駅前改札口で待ち合わせましょう。
詳細は携帯で話をして」

このやりとりをしていたのが15時、ふと正面をみるとすました顔で(おそらく)レスを打っている香苗の顔が見える。
私のタイプしている手は震えました。
そして、20時という時間が早く来ないかとずっと頭の中はそれだけを考えていました。

時間がきました・・・。
私は、19時半には外に飛び出し、有楽町駅まで訳も無く走っていました。
そして、有楽町駅前まで辿りつくとはたして、彼女は改札口に立っていました。
もちろん、会社を出る直前にはIPでこれから出ますと事前にやり取りをしていたのですがPC越しでは頻繁なやり取りをしていたものの、直接面と向かって話すのは殆ど初めてと言って良かったのです。
私は緊張しました。

私たちは酒を飲み始めました。

自分の恋愛感、自分の恋愛話、彼女の恋愛間、そして彼女の恋愛話・・・。
初めて面と向かって話し、私が新人の時から憧れだった人でした。
この時の時間は今でも鮮明な思い出でした。

でも・・・。

楽しい時間はあっという間に過ぎてしまいます。
店は閉店の時間になり、私たちは店を出る事になりました。

私は、迷いました。
ここまで何かするぞ、と言って向こうも誘いに応じてきた中で何もせずにこのまま別れるのは後で自分自身に後悔をするのではないか・・・と。

私は、過大な表現ではなく、本当に一瞬貧血を起こしました。
それくらい香苗は可愛く、そして自分にとって信じられない表情を見せたのです。
そのまま、二人無言のまま手をつなぎ、有楽町マリオンを過ぎた所で、私は香苗を抱き締めました。

「・・・」

そのまま香苗の唇に口をつけ、しばらく廻りの目も気にせずにずっと香苗の口に私の口をつけていました。
そして、どちらかという事もなく激しく舌を絡め合いました。


もはや止まりません。

香苗の胸を揉みながら舌を絡ませ、そして香苗の華奢な身体をきつく抱き締めました。

私は、ヘタレだったので、このあとどうしたら良いのか決めかねていました。
こちらの方ならば分かるかとは思いますが、銀座は付近にホテル街がないのです。

「今日は、この辺で終わりかな」などとヘタレな事を考えながら、引き際を香苗を抱き締めながら考えていました。

そのせつな、私は予想せぬ展開に見舞われました。

香苗は自らの右手で私の左内腿を愛撫し始めました。
私のモノはというと、左下向きで収めていたもので、キスをした時からそのままの角度で硬度を高めており、上向きになりたいがズボンに拘束されているが故に完全に勃起しながら上向けない、非常に辛い状況になっていました。
そんな時にカチカチになっているモノの付近の内腿を愛撫し始めたばかりに私は冷静を保つ事が辛くなってきていました。

香苗は焦らす様に左内腿を愛撫し続け、そしてその手を更に上に動かしました。

その手は熱を持った先端に触れ、その人差し指で「つぅー」っとなぞり、そして優しく、包み込むように握り、そしてゆっくりと動かし始めました。

元々、帰るつもりだった私は、彼女にヘタレの心理状態をサポートして貰ったものです。
ここで、何もしないで帰れば逆に私は本当にヘタレになります。

「いいの・・・?」

香苗は私の目を見て、はにかみ、何もいわずにただ、頷くだけでした。

私はタクシーを止め、運転手に行き先を渋谷へと告げました。

私たちは渋谷のホテルに居ました。
会話は無く、ただただ無言で目を合わせると二人とも声も出さずに笑い合い・・・。
そして再び抱き合いました。
そして、香苗は微笑をうかべ、私をベッドに寝かし私のワイシャツのボタンをひとつひとつ外していきました。
そして、ワイシャツを脱がすと、私の乳首に当たる部分に軽くキスをし、そしてまた額・頬・鼻・耳・そして口に軽いキスをした後に、ベルトに手をかけてきました。
私は、その間全くの何もさせて貰えず、(身体を触ろうとすると手を抑えられるのです。)
香苗はずっと無言で強引さ、積極さをまるで感じさせずに自然と私を下着姿にしてしまったのです。

香苗は無言でした。
そして、寝ている私に小さな声で「そのままにしていて」とだけ言うと、頭・額・鼻・口・耳・乳首・太腿・膝・足・足の指全てにキスをしはじめました。

そしてまた乳首にキスをした後、お腹に軽くキスをし、そして興奮して硬くなったモノの先端にキスをしてきました。
そして軽いキスのあと、下着の上から私のモノを頬張り始めました。
長い時間、下着は唾液でびちゃびちゃになり下着はモノに絡みついてそのものの形を作っています。
その傍ら、香苗の手は私の乳首を摘み、愛撫を続けていたのです。

私は香苗の愛撫に声を漏らしていました。
香苗は私の表情をちらと見て、微笑み下着を下ろしてきました。
上半身はTシャツ、下半身は剥き出しの恥ずかしい格好です。
香苗はモノを人差し指と親指で摘み、その廻りをキスし始めました。
ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ・・・。
部屋には彼女の唇が私の身体に触れる音が響いていました。

やがて香苗は私のTシャツを脱がし、また身体中にキスをしたあと、私のモノを口に含み始めました。
あまりにも巧み。
唇で根元を絞めつつ、舌で亀頭を絡め、そして吸い込む。
後にも先にもこれ以上のフェラチオは経験ありません。

あまりにも巧みなフェラチオで私はイキそうになり、慌てて口から離しました。
今度は私の番です。
香苗の服を脱がし(ワンピースだったので大変でした)、全裸にしてからお返しに香苗の全身を舐め回しました。

香苗は特に手の指を舐めると非常に興奮し、「うん・・・ッん!」と小さく声を漏らしていました。
その姿を見て、私は激しく勃起させていました。

香苗のクリトリスを舐めました。

「あッ、あッ、あッ・・・」という声と共に香苗の腰ががくがく動きます。
私は人差し指を膣に挿れつつ、クリトリスへの攻めを強めました。
香苗の腰の動きは更に激しくなります。

「いいっ・・・あッ、いいっ!!」

これまで小さかった香苗の声は大きくなり、そして・・・。

「ああッ、ねぇ・・・挿れてくれないの?」

私は正気を無くしました。
香苗の膣に挿入し、狂った様に腰を降り続けました。
正常位で突き、後背位で突き、攻守かわり騎乗位では香苗が激しく腰を振っていました。
お互いに快感の声を漏らし、獣の様に性をむさぼっていました。
そして、私の限界が近づいてきました。

「香苗さん、そろそろまずいです。イッていいですか?」

「いいよ・・・。イッて、でも寂しいからお腹には出さないで・・・」

「えッ?」

「中に出して・・・責任取れなんていわないから・・・」

「そんなの、駄目だよ」

「ならば・・・クチの中に出して。私、飲むから・・・」

ワタシハ感激していました。
中出ししたい衝動にも駆られましたが、寸前で我慢し香苗の口にモノを挿れ、激しく射精しました。

香苗は私の尻を両手でがっしりと掴み、射出される精液をひたすら飲んでいました。
そして二人、崩れる様に倒れ込んでしまいました。

これでひとまず私の話は終わらせていただきます。
この後、香苗とは付き合う事も無く、だがしかしセックスはしたくなったら就業時間中でも構わずはするという関係になっていくのですが、それはまた別の機会に書かせて頂きます。
皆さん私の下手くそな文章に付き合って頂きありがとうございました。

[紹介元] エロ地下 でも寂しいからお腹には出さないで

放課後の教室で幼なじみの親友に押し倒されて
画像はイメージです
ピチャ・・・ピチャ・・・ピチャ・・・。

誰も居ない放課後の教室で卑猥な水音が響く。

「んっ・・・ぁんッ・・・」


私は今、教卓の上に仰向けで寝かされている。
制服はいやらしく肌蹴、胸が露わになっている。
下着はとうに脱がされ、脚は大きく開かれている。
その中心に顔を埋め、私の敏感な部分を一心に舐め続けているのは、幼なじみで大の親友、遥香だ。
遥香とは小さい頃からずっと一緒で、本当の姉妹の様に過ごしてきた。
・・・なのに今、私は遥香に押し倒され、こんなにエッチな事をされている・・・。

「莉沙のココ・・・凄く濡れてる・・・どんどん蜜が溢れてくるよ・・・ほら・・・」

遥香はそう言うと、溢れ出た蜜を指で絡めとり、私に見せつけた。

「・・・ゃっ・・・」

(・・・ヤダ・・・恥ずかしいよ・・・こんなのダメ・・・)

真っ赤になって目を背ける。
もう泣きそう。

「莉沙・・・可愛い」

遥香は嬉しそうに微笑み、太ももに口づけた・・・。

「んッ・・・は、遥香・・・もぅやめて・・・こんなのダメだよ・・・」

私はたまらず、泣きそうになりながらもやめてくれるようお願いしてみる。

「何で・・・?莉沙が可愛いからしたいの・・・嫌?」

遥香は真剣な表現で私を見つめている。

(どうしよう・・・嫌じゃないけど・・・でも・・・)

「だ、だって・・・私たち女の子同士だし・・・友達でしょ?だから・・・その・・・」

言葉に詰まってしまう。

「私は昔から莉沙の事好きだったの・・・。性別とかそんなの関係無い・・・ずっとこうしたいって思ってた・・・それっていけない事なのかな?」

とても悲しい表情で俯いた遥香。


(・・・私・・・どうしよう・・・)

「遥香・・・そんな顔しないで・・・。私も・・・好き・・・だよ・・・好きだけど・・・」

「好きなのにダメなの?」

今にも泣き出しそうな顔で見つめられるとそれ以上何も言えなくなる・・・。

「そんなに嫌?私とするの・・・」

遥香は続けた。

「嫌じゃないけど・・・」

正直、全然嫌じゃ無いし、むしろ嬉しい・・・。
私もずっと遥香が好きだったから。
それに遥香の愛撫は優しくて凄く気持ちいい・・・。
(このまましちゃってもいいかな?)なんて事もちょっと思った・・・。
でも、遥香は大切な親友・・・、その関係を壊したくない。


「・・・莉沙ッ!」

突然、遥香は黙ったまま何も言えないでいる私に覆い被さり、荒々しく唇を奪った・・・。

「・・・んッ・・・ンッ!」

驚いて抵抗する私にかまわず、遥香の舌は口内を激しく攻める。
絡み付く舌がいやらしい水音を立て、空いた手では胸を弄り始めた・・・。
片方の手は円を描くように胸を揉みあげ、もう片方の手では中心で硬く突起した部分を摘んだり、指の腹で擦ったりしながら刺激する。

「ンッ・・・遥香・・・やぁんッ・・・」

(あぁ気持ちいい・・・!でもダメ・・・)

尚も抵抗しようと藻掻くが、体に力が入らない。
しばらく舌を絡めた後、遥香はようやく私を解放した・・・、と思った矢先、今度は胸にその唇を移す・・・。

「・・・!」

遥香は硬く起った突起を舌で転がし、唇で甘噛み、時おり強く吸い付く。
それを繰り返し快楽を与える。
その間も休む事なく、もう片方の手は私の敏感な部分・・・赤く膨らんで今にもはち切れんばかりの蕾を愛撫していた・・・。

「あぁッ・・・はる・・・か、気持ちいい・・・気持ちいいよぅ・・・」

胸と秘部・・・、その両方の突起を攻められ、私はいつしか快楽に身を委ねていた。
もう抵抗する意志もなく、体はただ素直に遥香を求める。

(もっと・・・もっとして欲しい・・・!私も遥香に触りたい・・・!)

「遥香ぁ・・・私・・・」

私は我慢出来なくなり、自ら遥香にキスをした。
2人で気持ちよくなりたい・・・遥香にもしてあげたい・・・、そう思っていた。

「り、莉沙・・・?!」

今までされるがままだった私の突然のキスに遥香は驚いて行為を止めた。

「私も・・・遥香に触りたい・・・2人で気持ちよくなりたいの・・・ダメ?」

私は誘うように遥香を見つめ、彼女のブラウスに手をかけた。

「・・・」

遥香はされるがまま、黙って私を見つめる。
ゆっくりボタンを外すと、遥香の豊かに膨らんだ胸が露わになる。
それは大きくて柔らかそうで気持ちよさそうで・・・。

(早く・・・早く触りたい・・・!)

ブラのホックを外すと、布に覆われていた中心部分が顔を覗かせた。
そこは薄いピンク色をしていて、とても綺麗・・・。
なんだかドキドキしてしまう。
女の子の・・・しかも友達の裸に興奮してる自分。
・・・なんか変・・・でも・・・。

私はゆっくり手を伸ばし、遥香の胸を包み込む。
柔らかくて大きくて気持ちいい・・・。

あんまり気持ちいいから、思わず夢中で揉みし抱いていた。
ずっと触れたいと思ってきた遥香に触れている。

(・・・嬉しい・・・)

激しく揉みながら突起を刺激すると遥香は顔を火照らせ、時おり小さな吐息を漏らした。
それが可愛くてたまらなくなり、私は遥香の胸に吸い付く。
突起を吸い上げ、時々甘噛み、舌で弄ぶ。

「ぁんッ・・・りさ・・・りさぁ・・・」

遥香は色っぽく腰をくねらせ、可愛く鳴く。
目は潤んでいて凄くエッチな顔がたまらない。

「遥香・・・ココにも欲しい?」

私は愛液でぐっしょりと濡れた遥香の下着越しに割れ目をなぞった。

「やぁんっ!・・・」

ビクッと体を震わせ、腰を浮かす。
かなり敏感になってるみたい。
可愛い。

「欲しいんだね・・・?ならしてあげる」

確信した私は、湿った下着を剥ぎ取り、愛液の溢れる秘部に舌を移動させる。
秘部の突起を攻めようとしたその時、遥香は顔を真っ赤にし、こうおねだりしてきた。

「ねぇ・・・私も莉沙のしてあげたいから・・・こっちにお尻向けて?一緒に気持ち良くなろうよ・・・お願い・・・」

目をうるうるさせながらおねだりする姿・・・。

(可愛すぎ・・・いじめたくなっちゃう・・・)

「いいよ。しよ」

私は遥香の顔の方にお尻を向け、腰を屈める。
なんかちょっと恥ずかしい格好・・・。
下の遥香も何だかちょっと恥ずかしそうにしている。


「莉沙・・・もっと腰落として・・・舐めたい」

言われた通りに低く腰を落とすと、遥香は私の愛液でトロトロになった秘部の割れ目を指で広げ、丁寧に舐め始めた。

「ンッ・・・ぁん・・・!気持ちいい・・・ッ」

私も同じ様に遥香の秘部を舐め始める。
秘部からは止め処なく愛液が溢れ、突起は赤く腫れ上がっている。
その敏感になった突起を舌で愛撫すると、遥香の体は小刻みに震え、濡れた秘部はヒクヒクと痙攣する。

「遥香のココ・・・もぅ欲しくてたまらないみたい・・・」

割れ目をなぞりながら言うと、遥香の体は素直反応し、また蜜を溢れさせる。
割れ目は激しくヒクつき痙攣している。

「あぁッ・・・!りさ・・・早くして・・・ッ」

我慢出来なくなったのか、おねだりする遥香。
秘部は愛液で溢れ、尚も激しく痙攣している。


「私のもちゃんとしてよ遥香」

私のクンニがよほど気持ち良かったのか、遥香は私を攻める事に集中できない様子で、ただただ甘い声を漏らし、腰をくねらせるばかりだった。
私達が上で動く度、教卓は不安定に揺れ、更にドキドキさせる・・・。
遥香の吐息が敏感になった秘部にかかるたび、くすぐったくて、私もそれに感じ、ますます濡れてしまう。

(・・・気持ち良い。でも・・・もうそれだけでは物足りない・・・、触って欲しい・・・)

私のソコも遥香を欲し、ヒクヒク痙攣し始めていたのだ。

「ごめん・・・だって・・・りさの愛撫気持ち良すぎなんだもん・・・何も考えられなくなっちゃう」

遥香はそう言うと、私への行為を再開した。
遥香の舌と唇はさっきとまるで違う動きをして、激しく私を攻める。
チュルチュルと音を立てて秘部から流れる愛液を啜ったり、突起をしゃぶりながら中に指を挿入し、最奥を刺激したりしてきた。

「ンッああッ・・・!ぁんッ・・・んンッ!」

教室中に私の濡れた喘ぎが響く。

でも、もうそんな事気にならない・・・。
誰か来たって、見られたって平気。
もっと遥香としたい・・・気持ちいい事したい・・・。

気持ち良すぎて何度も限界に達しそうになるけど、私も負けずに遥香を攻める。
中を激しく掻き回し、同時に突起も攻める。
遥香もいやらしい声を上げてますます蜜を溢れさす。

「ンッ・・・ぁ・・・あぁッ!ぁんッ!」

更に激しく中を攻めると、遥香は腰をガクガク震わせて絞り出す様な声で言った。

「んふッ・・・ぁッ・・・りさ・・・私・・・イ、イっちゃうよぅ・・・イクッ!」

「いいよ・・・遥香がイクところ見せて」

そう言って突起を甘噛みすると、遥香は体をビクビク震わせ、秘部から潮を噴き達した。
遥香はビクビク体を震わせ、荒く肩で息をしている。
イッたばかりの秘部は激しく痙攣し、充血していた。

(遥香がイクところ・・・初めて見た・・・。って当たり前だけど・・・何か凄い・・・、綺麗で可愛すぎてまた興奮しちゃったよ・・・。私もイキたい・・・我慢出来ない・・・)

乱れる息を整える間もなく、遥香は私の秘部を舐め始めた。
荒い息がかかって凄く感じてしまう。

「ハァ・・・ハァ・・・りさぁ・・・凄く気持ち良かったよ・・・だから次はりさの番」

遥香は割れ目に舌を侵入させ、念入りに舐める。
その度に自然と腰が動き、更に激しく遥香の愛撫を求めてしまう。
気持ち良すぎて、もっと欲しくて腰が止まらない。

「りさの体って正直だね。最初はあんなに嫌がってたのに・・・今はこんなに淫乱な腰つきなんだもん」

遥香は意地悪く言うとまた中を舐め始めた。

「遥香のいじわる」

悔しくて涙目になる。
でも、仕返ししようにも、気持ち良すぎて体の力が抜けていく・・・。

(凄いよ・・・イイッ・・・遥香・・・!もっと激しくして・・・)

遥香は中を舐め、指を出し入れしたりして私に快楽を与える。

(凄く気持ちいい・・・でも、まだもの足りない・・・)

遥香はわざと突起を避けて舐めるから・・・、一番敏感な部分は満足していない。
我慢出来なくてたまらずおねだり。

「遥香ぁ・・・クリちゃんもいじめて・・・」

恥ずかしいけど、もう我慢出来ない。

(・・・早く触って・・・遥香!)

「もぅ・・・もっと早く言えば良いのに・・・可愛くおねだりしてくれるの待ってたんだからぁ」

遥香はやっぱりわざと焦らしてたんだ。

(・・・意地悪・・・でも許してあげる・・・だから・・・)


「早くしてぇ・・・お願い・・・イカせて・・・もぅ我慢出来ないッ・・・!」

もう体が変になりそう・・・。
気持ち良くて何回も達しそうになってるのになかなかイカせてくれない・・・いつも寸止め・・・。
私も早くイキたいよぅ。

「意地悪してごめんね・・・ちゃんとイカせてあげる」

遥香は秘部から溢れ、お尻まで垂れた愛液を指でからめ取り、赤く腫れ上がった突起に擦りつけると強弱を付けて刺激する。
ヒクヒク痙攣を続ける中にも、指を二本から三本に増やし、激しく掻き回した。

「ぁあぁッ・・・!遥香・・・イイッ!んあぁッ・・・!」

私は遥香の指をキツく締め付け、声を上げた。


(気持ちいいッ!イクッ!)

「ッ・・・あぁッ・・・!遥香ぁ・・・イクッ!イクのぉッ・・・!」

激しく中をかき回され、突起を思い切り吸われる。

(・・・私もぅ・・・)

押し寄せる快楽・・・頭が真っ白になる・・・。

「ぁあッ・・・~~!」

ビクビク体を震わせ、私も果てた・・・。

気が付くと、あれからもう二時間以上が経過している。
外はもう薄暗く、下校時間はとうに過ぎていた。

「莉沙・・・今日はありがとう」

遥香はそっと私にキスし、背を向けた。

「もう親友には戻れないかも知れないけど、私、後悔してないから・・・」

遥香の後ろ姿は何だかとても寂しげだ・・・。

「遥香・・・」

私はふいに遥香を抱き締めた。

「莉沙?!」

驚き振り向く遥香に今度は私からキス。
深く甘く舌を絡めて腰を抱く。

「ンッ・・・」

遥香は吐息を漏らし、顔を赤らめた。

「遥香・・・私たち・・・もう親友には戻れないかも知れないけど・・・恋人にはなれないの?」

私は真剣な瞳で遥香を見つめる。

「私・・・遥香の事ずっと好きだったの・・・、友達以上の感情・・・私・・・もっと遥香とキスしたり、エッチしたりしたいの・・・ダメかな?」

遥香の表情は固まったままで、私の言葉をうまく理解出来ていない様子。
だからまたキスしてみた。

「ンッ・・・!」

慌てて我に返る遥香。
可愛すぎ。

「私の気持ち、わかってくれた?」

上目遣いに小首を傾げてみせる。
男はこーゆーのに弱いけど、遥香はダメかなぁ?
反応を窺う。

「りさ・・・」

遥香が私にぎゅっと抱きつく。
わかってくれたのかな?

「莉沙・・・ありがとう・・・私の恋人になって」

遥香のその言葉を聞いて胸が高鳴る。

(嬉しい・・・好きな人とやっと両思いになれた・・・親友以上になれるんだ!)

「遥香・・・っ!大好きっ!」

私は嬉しくてぎゅっと遥香を抱き締め、再びキスをし、優しく髪を撫でた。
私たちはお互いに求め合い、何度も唇を重ねる。
暗くなった教室で私達はいつまでも帰れずに居た。
・・・こうして私たちは恋人同士になった。

[紹介元] エロ地下 放課後の教室で幼なじみの親友に押し倒されて

俺の息子がさらに硬直する
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上手く伝わるか自信ないけど、俺の数少ない興奮体験談。
泥酔ではないし行為も大したこと無いんだけど、俺にとっては今でもおかずにしてる刺激的な体験だったんで。
会社の後輩の男とその同期の女の子と飲みに行った時の話し。

この飲み会、元々約束してたとかって訳じゃなくて、残業終わりにたまたま帰りが一緒になったから(女の子は全然違う部署の子)、たまには飲みに行くかーって感じで繰り出したんだけど、金曜日で気分が開放的だったせいか意外と盛り上がった。

それにこの後輩男っていうのがなかなかのイケ面で、口が上手くて女の扱いに長けたちょっと遊び人っぽい奴なもんだから、飲んでても恋愛話に絡めた軽い下ネタなんかを女の子に振るのが上手くてさ。


女の方も男とは同期だから、今までも何度か飲んだことがあるらしく、酒が入ってくると「相変わらずエッチだねー。
まぁそれが◯◯らしいんだけどさww」なんて感じでまるで嫌がる素振りが無いし、俺が親父ギャグ連発しても「くだらなすぎーっ」みたいなノリで許してくれるし、まぁ要するに食って飲んで3人とも機嫌良くいい感じで出来上がったわけなんだ。

「よーし次カラオケー!!」
「オー!!」

すっかり上機嫌になった俺たちは次の店に流れ、そこでもかなり盛り上がり、結局2軒目のカラオケボックスを出た時には既に時刻は深夜2時を過ぎていた。


この時間だと電車はもちろん無いし、後輩2人は家が遠いのでタクシーってのも経済的に厳しい。
かといって始発まで飲み直すっつーのも正直だるいし、何よりもう眠い。
選択肢としては3人でタクシーに相乗りしてここから一番近い俺のワンルームになだれ込むのが一番金もかからず楽で良いんだけど、女の子もいるしさてどうするか・・・。

俺がそんなことを考えていると、お調子者の後輩男(以下A)が「俺もう帰れないし、今日先輩んち泊めてもらっていいすかー?お前(後輩女、以下M)も泊めてもらえばいいじゃん」とかるーく言い放った。

「いやお前はいいけど、Mはどうすんだよ。やっぱまずくないか?」

俺は飲んでる時にMには彼氏がいるってことを聞いてたから、一応気を使って聞いてみたんだけど、MはMで「うーん・・・でも2人だったら逆に変なことにならないですよね?だったらお世話になっちゃいたいんですけど。私ももう帰れないしー」と大して気にもしていない様子。

「ハイ決まり!!じゃ先輩んち行きましょう」

Aが了解し、あっさり方針が決まった。

俺の家に着くと、途中で買出したビールで本日何度目かの乾杯。
時間と場所が確保出来た安心感ででさらにテンション高く飲み始める俺たち。
たださすがに時間が時間だけにその勢いは長くは続かず、すぐに眠気に襲われた。
最初に戦線離脱したのはM。

「私もうダメー」

そう言い残しその場で横になる。

女が無造作に横たわる姿ってなんかエロい。
服は俺が貸したジャージに着替えてるから別に何が見えるってわけじゃないんだけど、無防備に晒された尻の辺りのラインが妙に色っぽく、思わずAと目があってしまった。
しかしそうは言っても会社の女の子。
俺は特に何も出来ず再びAとの飲みを再開。
しかし、ほどなく俺もギブアップ。
意識を失う直前に最後の力を振り絞ってMに「お前ベッドで寝ろよー」と言ったもののMから返事は無く、あーあしょうがねーなーと思ったような思わなかったようなその辺りで俺の記憶は途絶えた。

意識を失ってからどれ位時間が経ったのか分からない。
飲みすぎたせいかのどの渇きを覚えて俺が目を覚ますと、同時になーんか変な気配を感じた。

「・・・ンッ、ちょっ・・・もぅ・・・」みたいなくぐもった声に、カサッ・・・カサッ・・・という服の擦れるような音。
俺が寝ている間に部屋の電気も消えている。

何のことは無い。
AとMが始めてた。

部屋が真っ暗なので今がどの段階なのかは分からないけど、気配から察するにまだ序盤戦な感じ。
おそらく俺が眠ってしまい暇になったAが我慢できずにMにちょっかいを出したに違いない。
確かにMの格好もそそるものがあったから仕方ないっちゃ仕方ないんだけど、普通先輩んちでやるかね。
さすが遊び人はやることが違う。

暗闇の中から、AがMを攻めている様子が伝わってくる。
一方、俺はというとタイミングを逃して動きがとれなくなり、仕方無く寝たふりをしたまま息を潜め全神経を耳に集中していた。

「・・・もぅ・・・だめだってばぁ・・・」

「何で?いいじゃん。大丈夫だって」


「ちょっ、ヤダってばっ・・・ぁん、もぅ・・・だめだよぅ・・・」

「そんなこと言って、M、結構・・・・」

AとMはひそひそ声で話してはいるけど、所詮は狭いワンルーム。
俺とは1mも離れていないから、聞き耳を立てれば大体の会話は聞き取れる。

「ンッ、ンッ、ンッ、もぅだめだってばぁ。◯◯さん(俺)起きちゃうって」

Mの心配する声。

「大丈夫だって。もう完全に寝てるって」

Aが無責任に答える。
いや俺は完全に起きてるぞ。
俺は心の中で突っ込んだ。

この頃になると俺もすっかり目が冴えてしまい、この後の展開をどうするかを真剣に考えていた。
このまま覗き見よろしく寝た振りしてるのも悪くはないけど、俺の息子だってこの時点で既に臨戦体勢だし、奴らがこのままいちゃついてるのを耳で聞いているだけじゃあ収まりがつかないのも事実。

乱入は無理でも少なくとも自分でシコシコするぐらいはしたい、でも気付かれたら情け無いし・・・、あっそれよかティッシュどこだっけ?などと考えていると、逆にその気配が伝わったのか、「ねぇ◯◯さん起きてない?」とMが言い始めた。

「んっ、そう?大丈夫だろ。◯◯さんかなり飲んでたし絶対起きないって」

Aが相変わらずいい加減な返事をする。
ってかしつこいけど俺起きてるから。

部屋が暗いので、ここからは俺が雰囲気で判断した様子)

そんな会話をしながらもAはMの服を徐々に脱がしにかかっている。
今やMも殆ど抵抗らしい抵抗はしていない様子で、声のトーンも飲んでる時とは全然違っている。

「M・・・」

「アンッ・・・」

いきなりAがMを抱き寄せてキスをした。
しかも長い。
暗闇に二人が重なった輪郭がぼんやりと浮かび上がる。

「ウ~ン」

時折、Mが吐息を漏らす。

「・・・さっきまで一緒に飲んでた2人が俺の目の前でいちゃついてるんだよな・・・」

俺は俺でそんなことを考え、かなり興奮を覚えた。
俺はゆっくりと、音を立てないようにジャージとパンツをずり下ろすと、既にカチカチの状態になっている息子を握り、再び2人の行為に集中した。

「M、俺の触って・・・」

「うわっ・・・すごい・・・固くなってる」

「だろ。やっぱこの状況って興奮するよな・・・」

「なんかドキドキする・・・」

2人の会話が聞こえる。
そしてその会話を聞いて、俺の息子がさらに硬直する。

「そう言うけど・・・Mもすごいよ・・・」

「・・・やだっ・・・」

「だって、ほら・・・」

「アッ、アッ、アン、だめだってば・・・」

再びAがMを攻め始める。
Mの声がさらに艶かしくなっている。
やがて、時折クチュッ・・・クチュッ・・・という女を愛撫した時に出る音が聞こえ始め、Mの体がビクビクと反応する。

「・・・・・ンッ・・・・アッ・・・・アン・・・」

Mは声が出るのを必死でこらえている様子。
しかしそれでも我慢しきれずに漏れる声がかえって興奮を誘う。
小刻みな振動とMの喘ぎ声を聞きながら、息子をしごく俺の手も早くなる。

「アッ・・・ダメッ・・・、アッ、イクッ!!・・・」

攻め始めてからそれ程時間は経っていないにも関わらず、Mはあっという間にイッてしまった。

「もういっちゃったの?」

「・・・・」

「早いね」

「・・・だって、何かこんな状況だもん・・・」

Mの恥ずかしげな言い方がいい!!
ただ俺もMが早目にイッてくれたから良かったものの、既にこの時点で爆発寸前の危ない状況なのは間違いなかった。
AやMじゃないけどこの状況はヤバイ。
興奮度が凄すぎるっ!

俺がそんな状態とは露知らず、2人はさらに次の行為に移る。
しかもこの頃になると2人の会話も最初のヒソヒソ声からただの小声ぐらいになってるし・・・。

「ねぇ、入れていい?」

Aが口火を切る。

「えっ・・・ここで?それは無理だって・・・◯◯さん起きちゃうって・・・」

「いいじゃん、起きたら起きたで。てか、起して3人でやる?」

「そんなのできるわけ無いでしょ!!」

「じゃぁ俺はどうすりゃいいのよ?」

「・・・・・」

「・・・・・」

「・・・口じゃだめ?」

「・・・うーん口かぁ。ま、仕方ないか。その代わり気持ちよくしてくれよな」

「うん」

Aが仰向けになり、その上にMが覆いかぶさるような格好になる。

服が擦れる音以外にMがしている音は殆ど聞こない。
時折Aが「うー、気持ちいい」とか「もう少し早く」と言っていたが、やがてAの「そろそろいきそう」という声の後、「ウッ!!」という少しこもった声がして2人の動きが止まった。
無音の世界が訪れた。

「ヒッシュあう?(ティッシュある?)」

しばらくの静寂の後、Mが尋ねた。
明らかに口の中にAのエキスが溜っている。

「あ、ちょっと待って。ティッシュどこかな?やべっ、電気つけないと分からないわ・・・」

Aは少し慌てた様子。
まぁ慌てて当たり前の状況ではあるんだが。

「ひゃやく(早く)」

「待って。一瞬電気つけるわ」

「ひゃいひょうふ?(大丈夫?)」

「いや一瞬、マメ電点けるだけだから・・・」

Aが手探りで照明のヒモを2・3度引っ張ると、豆電球が点いた。
しかし今までの真っ暗闇に比べると、豆電球とはいえ点けば部屋全体を見渡すには充分な明るさになる。
薄暗がりの中部屋の全容が明らかになった。

「はいティッシュ」

俺は起き上がり、無造作にティッシュのボックスをAに手渡した。

A「うわっ先輩!!」

M「!!!!」

俺「いや、いいよ、いいよ。それよりティッシュ早くAに渡してやれよ」

俺はティッシュを渡し、AがすぐにそれをMに渡す。
ティッシュを抜き取り、手早くそれを口元に持っていくM。

エロい・・・。

A「先輩すみません。つい・・・」

俺「いやいいって。俺だってこんな格好だし」

2人の視線が俺の下半身に向けられた。

実際この時の3人の姿は間抜けだった。

俺は中途半端にジャージを下げてナニを出したままの状態で、しかもまだ発射していないからビンビンのまま。
あえてそのままの状態を2人に見せつけてやろうとも思ったけど、やっぱりそれは恥ずかしかったので近くにあったタオルで一応局部だけは覆ってみたものの、状態そのものは充分確認できる格好。

一方、AとMは上半身は服を着ているものの、こっちは完全に下半身丸出し。
Aは今さら手で隠すのもおかしいと思ったのかふにゃけたナニを晒したままの状態で俺を見ているし(ちなみに結構デカかった・・・)、Mは女の子座りで手を股間においているので、大事なところは見えないが、むき出しの太ももと、その横に脱ぎ捨てられた下着が生々しい。
Mも今さらと思っているのか、動けないのか、すぐに服を着ようとはせず固まっている。

「いや、つい目が覚めちゃってさ。俺も悪いなーとは思ったけど、さすがに眠ることも出来なくってさ。だからずっと横で聞いてたw」

「えっ、まじすか?ずっとすか?」


Aが驚く。

「うん、ずっと」

「最初からすか?」

「うーん、かなり最初の方かな?Mが脱がされるところぐらいからだから。Mが俺が起きるって心配してた」

「うわっマジ最初の方じゃないですか・・・」

「で、おれも悪いなとは思ったけど、自然と手が動いてさ。こんなんなっちゃったわけよ」

俺はそう言うとタオルの下からチラっとナニを見せた。

「うわっ、すげっ。てか先輩自分でしてたんすか?」

「うん。でさ、俺もすごい興奮させられちゃってこんな状態なんだけど・・・できたらMに協力してもらえないかなーと思ってさ?」

この状況でならと思い、俺は思い切ってMに聞いてみた。

さっきから一言も発してはいないがMもこの状況と自分の立場は充分理解しているはず。
ここは押すしかないと俺は強引に交渉を開始した。

「ね、M、だめかな?」

「・・・・」

「ほら、2人はもうイってるからいいけど、俺はまだこんな状態だからさ。この状態男は辛いんだよ。それに一人でするのも可哀想って思わない?てか今さら一人じゃ出来ないし」

「・・・・」

「今日のことは3人の秘密ってことで、絶対に内緒にするからさ。一生に一度くらいこういうことがしてもバチは当たらないって!!ね、お願い」

先にやったのはそっちだろうという立場上の強みもあって、俺は間抜けなくらい必死で頼み込んだ。
(後日Aとこの時の話になった時、「あの時は先輩の気持ちも分かるけど、俺からMにしてやれって言う訳にも行かないし、どうしようかと思いましたよ」と言われた・・・俺カッコ悪い・・・)。


「なっ、M頼むって」

少しの沈黙の後、

「・・・どうすればいいんですか」

ついにMが答えた。

「いやだから、協力をしてもらえればなぁと。手とか口でさ」

「・・・手でもいいですか?」

「あっ、手ね・・・」

正直ここは悩ましいところで俺は迷った。
Aには口でしてやったのに俺には手かよっていうのもあったし、実際手より口のほうがいいのは事実。
でもAの時とは明らかに状況も違うのもこれまた事実で、Mからすれば、俺にするといっても横にはAがいるし、何よりもAとは勢いとはいえ合意の上、俺には半ば強制されてという違いがある。
一瞬の思案の末、おれは妥協することにした(Mからすれば妥協って何だよってことだろうけど・・・)。

「じぁあ手でよろしく」

俺が言うとMが小さく頷いた。

「・・・あとAってここにいたままですか?」

Mが尋ねる。

「あっ、おれ?どうしよう。やっぱいない方がいい!?」

うろたえるA。

「どこか行くって言ったってなぁ。トイレ行っとけって訳にもいかないし・・・。さっきみたいに電気消せばいいんじゃね。俺だって声は聞いてたけど姿は全然見えてなかったし」

俺はMの気が変わるのが怖くて、そう言うと自ら素早く電気を消し、Mを引き寄せると自分のナニをつかませた。


Aのことは諦めたのかMが俺のナニをしごき始める。
最初は戸惑いがちだったけど、俺が独り言のように「あ、気持ちいい」と言うと、早く終わらせたいと思ったのか動きが激しくなった。

到達までは早かった。
おそらく3分と経っていなかったと思う。
既に一度発射直前までいっているとはいえこれは恥ずかしかった。
MだけでなくAにまで早漏なのを知られてしまった・・・。

それに勝手な言い草だけど、経緯が経緯だけに射精後しちゃうとMに対する罪悪感も覚えた。

「ありがと」

俺はMにお礼を言うと、ティッシュを探すため再びマメ電を点けた。

なんと今度はAが自分でヤッてた・・・。

A曰く、目の前でMが先輩に手コキしてると思ったらすごく興奮してきて、電気を消したら確かに2人の姿は殆ど見えないのでこれだったら自分でしてもバレ無いと思ってて始めてしまったとのこと(お前処理はどうするつもりだったんだ!?)。

まぁ俺も人のこと言えないけど、Aも相当頭のネジが緩んでる。
ただ俺としては、かなり強引にMにさせてしまったという罪悪感があったので、Aの情け無い行為にかえって救われた気がした。
Mも呆れて半分笑いながら「あんたねー、いい加減にしなさいよ!!」って言ってたし。

結果として、Aのおかげで場の空気が和んだことと、変な照れ隠しもあって、俺たちはその後もなんとなくエロ話を続けた。

男目線でのフェラテク講座とかナニの大きさ比べ(vs彼氏や今までの経験相手とか。Aはかなり大きい、俺はまぁ普通とのこと(悲))とかこんな時でもなきゃちょっと出来ないハードな内容だったけど、今さらカッコつけても仕方ないしって感じで結構盛り上がった。
(但し、Mの強い要望でこのままなし崩し的な3Pとかは絶対無しって強く釘を刺されたから、あくまでもトーク中心、せいぜいソフトタッチまでって感じではあったけど)

最後になってAがもう一回口でしてってMに頼んだけど、それは出来ないと断られてがっかりしてたら、チュッてするだけだったらいいよってことになり、結局それは俺とA2人にしてくれた。
俺としては自分がしてもらったことよりも、目の前で女が男のナニに口をつけるのを見たのが初めてだったから、そっちの方にすごく興奮したのを覚えている。
(今思えば俺とAはよくそのままMを襲わなかったと感心するんだが・・・)

こうして俺ら3人の訳の分からない夜は終わった。
家に帰る二人を見送った後、俺はソッコーでもう一度抜き、さらにそれからしばらくの間はほとんどこの時のことをネタに一人エッチに励んだ。
3人のその後については、元々成り行きでこうなっただけなので特段の変化は無く、Mとは時々エレベーターで2人きりになった時に、お互い含み笑いをする程度、Aとは変に秘密を共有したことで、親密なような一緒にいると照れるような不思議な関係になったが、それでもとりたてて関係が大きく変わることは無かった。

今では3人とも勤めが変わったりして会うこともなくなり、あの日の出来事の現実感も薄れてはきたけど、それでも俺の中では最高に興奮した思い出であるのは事実。

今でも時々あの2人も思い出したりしてんのかなーなんて考えたりもしている。

[紹介元] エロ地下 俺の息子がさらに硬直する

力抜いて、怖く無いから
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学生の時にバイトしてたコンビニのバイト仲間の女子大ブスを抱いた事ある。
テキパキ仕事する店長からも信頼の厚いブス、さすがに女性ということもあって、夜中勤務は、無かったんだが、急に夜中勤務の奴が風邪でこれなくなって、急遽ブスと勤務になった。
俺が昼間勤務の時に何度か一緒に勤務をした事はあったんだが、夜中は初めてだった。

その日は、雨と言う事もあって暇な勤務だった。
暇ななかでも、ブス子は品出し、掃除と動き回ってた。
トイレ掃除をしている後姿、形のいいお尻を突上げ掃除する姿に、品出ししながらチンポが硬くなっていた。
一通り片付けを終え色々話をすると、案の定?今まで男性と付き合ったことがないらしかった。
今は、アパートに一人暮らしらしい。
実家は、信州の田舎で農家、化粧ッ気がないのはそのせいか?
しばらくすると、次の勤務の人が来て交代を告げてきた。


二人して勤務を終え裏で帰る準備、晩御飯を食べていなかったのでブス子に一緒に晩御飯を食べないか誘ったら乗ってきた。
雨は上がっていたが、ブス子を車に乗せ24時間ファミレスへ行った。
車のシートが低く沈み込むタイプなので、座った時に下着が見えそうなった。


色々話をして、食事も終わり会計を俺が払い終わり「うちでお茶飲まない?」と誘うと、「今度私が奢ります」とブス子の部屋に誘われた。

今まで男性を部屋に入れたことが無いらしく、初めてとのことで部屋は、1LDKで綺麗に掃除されて女性の部屋らしく可愛いカーテンや小物が飾られてた。

「どうぞ、寛いでください。コーヒーでいいですか?」

「あっぁなんでも、ちょっとトイレ借りていい?」

「えぇどうぞ」

ユニットバスなのでドアを開けていざ入るとお風呂に残る縮れ毛、妙に興奮した。

ブス子は床に座っていたので、「そんな所座らなくてもここ座れば?」と横に座るように言った。

「えっ大丈夫です」

「そこに座ってたら俺が気を使っちゃうよ、いいからほら」と勢いよく手を引っ張って隣に座らせた。

顔は別にして、綺麗な足が俺の足の隣に並んで見えた。

思わず、

「綺麗な足だねぇ」

「えっ?」

「いやいやあまりに綺麗でゴメンゴメン」

「そんな事言われたの初めて」


「えっ本当?綺麗だよ本当に自信持っていいよ」

とりあえずスペック
緒川ブス子、20歳、身長160前後、たぶん・・・俺の肩ぐらい、体重50前後、期待を裏切って悪いがデブではない。
胸はB、ホワイトデーの時に下着を買ってあげたので、86Bなのはわかった。

綺麗な足に欲情してブス子にもたれ掛かりながら、「綺麗だよ、好きだ」押し倒しながら言うと「ダメ、ダメですよ、そんなつもりじゃ」

そんな言葉も無視して、「いいじゃん、ずっと好きだったんだよ」

心にも無かったけど、とりあえずできるなら何でもいいやと思い言えるだけのセリフを並べまくってると、抵抗する力が抜け、両手で顔を塞いでた。

OKと踏んだ俺は、ゆっくりと服のボタンを外し、スタートを脱がせお腹の辺りから上へと舐め胸の辺りでブラに手をかけると「ダメ」とブラ手をかける。

ブス子その手を強引に退け、ブラを外し乳房を頬張るように舐め乳首を舌で転がすと悶え声を上げ感じ、俺の頭を両手で抱き締めてきた。

「初めてなの・・・」

あっそうだった、今までの話で想像はしてたんだがその言葉に続く色々な意味を考えると若干引いた。


まぁ据え膳喰わぬは男の恥。

「ダメ、汚いよぉ、お願い」

そんな言葉も無視して、しゃぶり続けるとマンコからは言葉と裏腹に蜜が溢れ迎え入れる準備万端。
両足を抱え硬直した息子をゆっくりとマンコへと。
膣口に当て徐々に膣中へと亀頭が入ろうとすると体をビクッとさせ体を硬直させるブス子。

「力抜いて、怖く無いから」

両手でお尻を揉み解すようにマッサージしながら徐々に息子を膣中へ押し込むと、押し出そうとするかのように絞め付けるマンコ。

「イッ痛い、ダメ、痛いよぉお願い」

それでも強引にブス子の体を押さえ一気にチンポを押し込み子宮口へ突き当てピストン運動。
チンポに生温かい感覚を感じながらを一気にフィニッシュへ。
チンポを抜き土手出し陰毛に大量のザー汁。
ブス子の目には涙。

「ゴメン、でも好きだから」

適当に言葉並べると抱きついてきて

「うぅん初めてだったから、私こそごめんなさい」

時間も起ち少し落ち着きブス子を見ると顔を歪め痛そうな顔をしてた。

「大丈夫?」

「うん、ちょっと痛いの」

見るとカーペットに鮮血が・・・。

俺の服をブス子にかけ「ちょっとじっとしてて」といい、ティッシュを取りに行こう立ち上がると自分のチンポにも血が付いていた。

チンポを拭き、ブス子の元へ行きマンコを拭いてやると

「ご、ごめんなさい」

「大丈夫、大丈夫じっとしてていいから」

ブス子が急に体を起こし抱きついてきて、

「好き」

内心、う~んこれからどうしたものかなぁと思いつつも、今日は無事終われたと思った。

それから二人には狭いが一緒に風呂に入り、2回戦をブス子のベッドで。
その日はそのままブス子の部屋に泊まり昼間からブス子は学校へと向かったが、部屋に居て良いからとニコニコしながら大股広げて出かける姿に笑えた。

マンコにまだ何か挟まっている感覚があるらしく、何人か初めての女としたが、大体の女がその翌日何か挟まった感覚とよく言う。
大股広げて歩いた女はブス子だけだったけど。
それからブス子の部屋に遊びに行っては泊まって帰る日が続き、そのたび色々な経験をさせMっ子に育てていった。
学生の時の性欲満タンで何でもやりたかった頃の話でした。
その後些細なことで別れたのだが、今は子供を産み俺の嫁に納まっている。

[紹介元] エロ地下 力抜いて、怖く無いから

会社の会議中におもらししちゃった私
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毎週行われている課の会議での話。

私はホワイトボードに意見等をまとめながら書いていました。
だんだん会議が盛り上がり、意見が次から次に出だすと、私はマジック片手にパニクっていました。

実は前日から膀胱炎ぎみでした。

ほんのわずかの尿でもいきなり尿意に襲われ、我慢できずにトイレに駆け込むことが何度かありました。

その時も、アッと思った時にはすでに漏れそうな状態でした。
それでも五分は我慢したと思います。
だんだん文字も下手になっていきます。
いつもより緊迫した空気の会議、意見が落ち着くのを待っていたのに・・・。

一瞬チョロっと漏れました。

「アッ!いやー!・・・あぁ・・・」

私は和式トイレに座るポーズでその場に座り込みました。
大量の生暖かいおしっこがショーツから溢れ出てきたのです。
スカートを通り抜け、床にチョロチョロ流れ出しました。
途中クリ付近に力を入れて我慢しようとしましたが、我慢しきれず結局全てのおしっこを出し切ってしまいました。

スッキリして放心状態。

そっと目を開けると、目の前には5人の社員。
アソコを見守っていました。

「おもらししたのか。可哀想に」

床を見ると、まだおしっこがジワジワと流れています。
恥ずかしくて顔から火が出そう!とはまさにこの事だと思いました。
会議室から逃げる事もできません。

立って「ごめんなさい」と半泣きで謝りました。

一人が雑巾とタオルを持って来てくれました。
タオルで足首から膝あたりまで拭くと「ちゃんと脱いで拭かなきゃ」と言われ、みんなに背中を向けてもらい、下半身裸になり、タオルで拭きました。

「女がしょんべんしてる時の顔ってイク時の顔と同じだなぁ。ハハハ」

誰かがポツリと言いました。
ハッとして5人を見ると、全員こちらを向いています!

「キャッ!」と私は慌ててタオルで前を隠しました。

動けないままどうしていいかわからず、また半泣き。
泣かせたらマズいと思ったのか、「ごめんごめん」と笑いながら、また全員で背中を向けてくれました。

その後は私服をコッソリ持って来てもらい、コインランドリーへ行きました。
スカートとショーツと靴下を洗って乾かし、通常の業務に戻りました。

翌週の会議からが大変でした。
「おもらししたことは六人の秘密だよ」と言われました。
スカートを超ミニ丈にウエストで調節され、ホワイトボードに字を書くたびにパンチラです。
そんな悪戯は週を追うごとにエスカレートしていきました。

後は・・・ご想像通りです。

[紹介元] エロ地下 会社の会議中におもらししちゃった私

テニス部の幼馴染と初体験
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俺が中学生の頃の話です。
当時、俺はテニス部に所属していた。
テニス部には4コートあり、結構強い学校だった。
まぁ俺は強くなかったが・・・。


それはさておき、テニス部には幼馴染の沙月もいた。
沙月は顔は凄く可愛くて好きだった。
しかし幼馴染だけあって見栄を張ってしまい、なかなか告白できずにいた。
そんな事をズルズル引きずっているうちに中2になり、お互いに部活に励んでいた。

ある夏の日、練習が終わってコートの端で友達と話している時、コートの隣にあった物置小屋から物が崩れる音がした。

(何が起きた!?)と友達と顔を見合わせ、物置部屋に行ってみると沙月が倒れていた。

友達に先生を呼びに行かせて辺りを見てみると、どうやら棚の上にあったテニスボールを入れるカゴを取ろうとしていたようだ。

沙月に意識があるか問いかけたが返事は無かった。
大きな声で問いかけていた時、友達が先生を連れて来た。
先生は急いで保健室に沙月を運び、俺達には帰るよう言った。

次の日、登校する途中で沙月と会った。

俺「お前、昨日大丈夫だったのかよ?」

沙月「気を失っただけだから大丈夫!!」

ニコッと笑いながらVサインする沙月。
大丈夫なのだろうと、少しホッとした。

そうして俺らはまた部活に励み、秋となった。
俺達が廊下で柔軟してた時だった。

「ちょっと部活終わったら来てー」と沙月に呼ばれた。

隣にいた友達がニヤけながらこっちを見ていたが、無視した。
とにかく嬉しかった。
部活が終わり、自転車小屋で待ってると沙月が来た。
ほんのり顔が赤い気がする。

沙月「あのさぁ、ずっと前から好きだったから、付き合ってください!」

俺は最高に嬉しくて、顔はニヤけてたと思う。
もちろんOKだった。

俺「うん!!」

そして自転車を引きながら一緒に帰った。
家に着くと俺は最高にテンションが高くて、もうヤバいほどニヤけてたと思う。
ベッドに飛び込んだり部屋をうろちょろしたりして、バタバタしていたら母親に叱られた。
とにかく嬉しかった。

次の日、また次の日と一緒に帰り、一緒に遊んだり楽しんでいた。

ある休日、カラオケに行こうと誘われて行ったが、妙な緊張感でろくに歌ってもいられなかった。
しかしそれは沙月も同じようで、お互い顔が真っ赤だった。
そんな時、沙月が口を開いた。

沙月「あの・・・湊(俺)って・・・オ・・・オナニーした事ある?」

俺は一瞬で勃起した。
沙月の少し躊躇ってる感じがヤバかった。

俺「やってる・・・ゴメン・・・」

沙月「何で謝るのww」

もう頭が爆発してダウンしそうだった。

沙月「あ・・・」

何かに気付いたように声を上げる沙月はさら顔が真っ赤にしていた。
沙月の視線を辿ると、ギンギンに勃起した股間部分だった。

俺「あ・・・」

しばらくの間、沙月と俺は真っ赤な顔を見せないよう俯いていた。

すると沙月が、「そ・・・それ・・・触っていい?」と言ってきた。

拒否する理由もないので頷いた。
沙月が俺のジーンズのフックを外してチャックを下ろし、ギンギンになったチンコも握り、「大っきいね」と言い、さらに問いかけてきた。

沙月「いつもしてるの?」

俺「・・・毎日やってる」

沙月「私も毎日やってる(照)」

かなり赤面して言うので、もう我慢汁がヤバかった。
俺も頭がおかしくて、この先はあまり覚えてないですが記憶を振り絞って書きます。

俺が「沙月の事想像してやってる」と言うと、沙月も「私も」と言ってきた。

沙月のオナニーしている姿を想像すると鼻血が出そうだった。

沙月「エッチ・・・しよ?」

俺「うん」

まず沙月が手でしてくれた。
オナニーばっかりだった俺からするとヤバいほど気持ちよかった。

俺「そろそろ出る・・・!」

沙月は戸惑いオロオロしていた。
俺が絶頂になりかけた時、沙月はふいに俺のモノを口に含んで精子を受け止め、ゴクリと飲んだ。


沙月「何か変な味・・・」

俺「凄く気持ちよかった」

いきなり沙月がキスしてきた。
沙月が舌を入れてきたため、受け入れて絡め合い、そしてお互いの唾液を吸いあったりと、かなり興奮した。

沙月「私にもやって・・・」

裸になった沙月はかなり可愛かった。
中学生の成長している感じのおっぱいは綺麗で乳首もピンク色で可愛い。
下も生え始めのようだったが、何より可愛かった。

沙月「湊も脱いでよ(照)」

もうヤバい。
手で隠した沙月の可愛さがもうヤバい。
急いで俺も脱いでお互い裸になった。

まずキスして抱き合いながら舌を絡め、そして沙月のマンコを舐めた。
オシッコのような臭いがしたが気にせず舐めた。
クリトリスを舐めた時、沙月が、「あひっ!」と軽い悲鳴のような声を上げた。

クリトリスを舐め続けていると・・・。

沙月「あっ・・・んっ、おしっ・・・こ・・・出・・・そうっ!」

そう言うと一気に放尿した。
終わると次は入れようとした。
ビクッと反応した沙月の顔を見ながら入れると、沙月が急に顔をしかめた。

沙月「いたっ!」

俺「だいじょぶ?」

沙月「うん・・・」

ゆっくり入れ何回かピストンすると沙月は、「湊っ大好きっ・・・ぅっ・・・ぁぁん・・・ひっイッ・・・ク・・・あああああああイ・・・イクウウぅぅぅぅ!!!」と言い、体を大きくビクッと痙攣させて果てた。

今、沙月は俺の嫁です。
子どもを1人授かって絶賛産活中です!!
文力なくてすみません!!

[紹介元] エロ地下 テニス部の幼馴染と初体験

刺激が強すぎすぐに果ててしまった
画像はイメージです
小5の夏休みでしたが、学校のプールから恵子と一緒に帰りました。
恵子は幼馴染のクラスメイトで家族ぐるみの付き合いをしていました。
話をすることは少なくなっていましたが、それでも仲は悪いほうではなかった。
その日はたまたま一緒になって久しぶりに二人で帰ることになったのだ。

恵子の家の前を通りかかると恵子の高校1年生のお姉さんがいて、誘われたので寄っていくことにしました。
お姉さんは成績優秀でしっかりしてる人で、大人っぽい人でした。


恵子は、プールから帰るといつもシャワーを浴びているらしく、一緒に浴びるよう誘われました。
昔はよく一緒にお風呂に入ったりしたのですが、恥ずかしさがあった反面恵子の裸も見たい気もあり一緒に入ることにしたのだ。
幼馴染ということもあり、遠慮も他の女の子と比べてなかったのでそういう気持ちになったのだと思う。
昔と比べると、無邪気さはなく、お互いにある種のいやらしさを感じていた。

「ここで脱いでいいよ」と言われたので恵子の部屋で服を脱ぎお風呂場へ向かったのだ。
オレはまわりよりも早熟で小4の秋ごろから毛が生えたので、その頃はもう毛もボーボーだった。

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もうまわりに知れ渡っていて、恵子も「うわさどおりだね」とオレのチンポを興味深げに見ていた。
恵子もオッパイがかすかながら膨らみ始めていて、毛も薄く生えていた。
背も伸び昔よりも成長したといった感じだった。

オレは恵子の裸を見て興奮してしまい、勃起してしまった。
勃起したチンポを見て恵子は嬉しそうな顔で見ていた。

二人全裸で廊下を移動しお風呂場でシャワーを浴びていた。
昔のようにお互い体の洗い合いをしていたのだが、昔と比べエッチな雰囲気だった。
オレも恵子も明らかに興奮していたのだった。

すると、恵子のお姉さんがシャワー室を覗いてきた。
いやらしい顔をして「私も入っていい?」と聞いてきた。
恵子とお姉さんは仲がいいので、お姉さんも入ることになった。
お姉さんは毛も生えそろいオッパイもそれなりに膨らんでいたのだ。
お姉さんはオレの裸が目的らしく、いやらしい顔をしながら入ってきた。

「ゆう君(オレのこと)のチンポもすっかり大人だね」としげしげとオレのチンポを見た。

お互いに体の洗い合いをして、オレもお姉さんの体を触らせてもらったのだった。
お姉さんは慣れているような感じで、触らせてくれたし、オレのチンポも触ったのだ。
オレは全裸の女の子二人に囲まれてずっと勃起していたのだ。

お姉さんは「ゆう君のチンポ完全に大人にしてあげるからね」といい皮を剥いてくれた。
意外にもすんなり剥けたのだが、恵子の方は真剣に見ていたのだ。

シャワーも浴び終わり、恵子の部屋に戻るとしばらくまったりとしていた。
恵子もオレも完全に興奮していて、オナニーしたい気持ちを抑えていた。
するとお姉さんが入ってきた。

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「じゃ、楽しいことしようか」と言ってきて、恵子はすこし緊張したような表情だった。
オレは何が始まるのか分からなく、「お姉さんに任せてね」と言われお姉さん主導ですることになった。
そしたら、恵子に「チンポ舐めてごらん」といい恵子がチンポを舐めてきた。

エロ本でフェラは知っていたが、同級生にされると興奮してしまいビンビンになってしまった。
そのうち口にくわえ始めて、お姉さんの指示に従っていた。
初めて剥けたチンポには刺激が強すぎすぐに果ててしまった。
初めてみる精子に恵子は戸惑っているようだったが、お姉さんが舐めてくれたので恵子も舐めた。

「まずい」といっていやな顔をした。
しかし、オレはすぐに回復したので、今度はお姉さんがオレのチンポにコンドームをしてくれて恵子に挿入することになった。
恵子も初めてらしく、お姉さんに手伝ってもらって挿入することが出来た。

お姉さんが「もっと恵子を撫でて」とか「キスをして」とか言いながら手伝ってくれた。
当然恵子の中はきつくすぐに果ててしまったが、なんとか処女を奪うことができたのだ。
恵子は泣きそうな顔をしていたが、お姉さんに「おめでとう」と言われると、オレにいきなり抱きつきオレの胸で泣き始めてしまった。

そんな恵子を愛おしくなってオレも強く抱き締めた。
しばらくそのままでいた。

その日はまたシャワーを浴びて帰ったのだが、その後は定期的に関係を持つようになっていた。
特にお姉さんとも定期的に関係を持ち、色々と教えてくれたのだった。
テクニックや性教育をしてくれたのだ。
恵子とお姉さんとは幼馴染のまま恋人関係にはならなかったが、大人になった今まで恋愛など色々なことを相談できる友達として大切な存在だ。

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[紹介元] えろざか 刺激が強すぎすぐに果ててしまった

五十路妻をパイパンに
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俺は56歳、妻52歳です。
妻は中学校の教師、私はサラリーマンです。
平日はお互い忙しくて朝と夜に少し話をする程度です。

しかし週末の夜は、二人とも晩酌を済ますと暗黙の内にお風呂に入りベッドに行きます。

すると妻の方から、「可愛がって・・」と素肌に下着を付けないで、薄い寝着を自分で脱いで全裸でベッドに入って来ます。

たまには妻の全裸を見たくて、ベッド脇のナイトランプを点すと・・・。

妻「やめて、・・恥ずかしい」

俺「久しぶりのお前の全裸を見たいんだよ」

妻「エッチね、でもいいわ、特別見せてあげる」

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俺「じゃあ、向こうを向いて、両脚を開いて、お尻を突き出してくれよ」

妻「えっ?どこがみたいの?」

俺「決まっているじゃない。お前のおまんこだよ」

妻「わかったわ、それでみるだけ?なにして欲しいの?見せてあげるから、お返しにここ舐めて・・・」

俺「この大きなお尻か?」

妻「いじわる・・・判っているくせに・・・。貴方のおちんちんが入るところよ」

俺「じゃあ、そこをお前の両手で開いてくれよ」

妻は黙ってそこを開いてお尻を俺の顔に近づけてくる。
俺はそこをじっと見ていると・・・。

妻「いや、見るばかりして・・・舐めて・・・」と催促してくる。

俺は吸いつくようにそこを舐め回す。
妻は次第に悶えてくる。

しばらく、あそこがべとべとになるほど舐め回していると・・・。

妻「もう、我慢できない。入れて・・・」

俺はその言葉を合図のように妻の前に仁王立ちになり、腰を付きだす。
妻は無言でそれを口に含み、舐めたり、手で擦ったりしてくれる。

妻「ね、お願い、もう焦らさないで入れて・・」

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仰向けになり、両足を開く妻。
俺が挿入を終えると、妻は両脚を高く上げエビのように両足を自分の顔を方に移し挿入を深くする。

妻「ああ・・・気持ちいいわ、この歳になってますます気持ち良くなって来るわ。週に一度愛されるだけでは、物足りないわ。せめて2度か3度して欲しいの」

俺「もうすぐ出そうだよ」

妻「駄目。もっとしていたい」

しかしもう発車寸前。
腰の動きを一段と速めると・・・。

妻「いいよ、すごく気持ちいい・・・もっと・・・もっと、いく・・・いく・・・ちんぽ気持ちいい」

射精中は俺の背中を思い切り抱き締め、腰を突き出している。
射精が終わると、妻は「はあ、はあ・・・」言いながらも、俺が仰向けにぐったりしているところへ片手を伸ばし、ぺニスを握ってくると、ぱくりと咥え、顔を上下に動かしたり、舌で俺の先っぽをぺろぺろ舐める。

俺のペニスが再び固くなるのを確認すると・・・。

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妻「お願い、もう一度突っ込んで・・・」と哀願してくる。

そして2回戦の始まり。

終わると朝まで二人とも全裸のまま眠る。

翌日、目が覚めても布団からは起き出さない。
妻はそっと全裸の俺のペニスを握って来る。

妻「起きる前にもう一度して・・・」

ある時、俺は妻に言った。

俺「する前に、お前のここの毛をツルツルにさせてくれない?」

妻「えっ?なんでここの毛を剃るの?恥ずかしいじゃない。それって変態よ」

・・・と、俺のペニスをぐっと握ってくる。

俺「ここを舐める時、どうしても毛が口の中に入るんだ。毛が無いと、もっとうまく舐めてあげることが出来るよ」

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妻「うーん、そうかな。誰にも見られるところじゃないし、無くてもいいけど・・」

妻の気が変わらない間に、ハサミとT字剃刀と乳液を持って来て、妻に大きく脚を開くように言う。

黙って妻は従う。

ばさりばさりと毛を切った後、乳液を付け、ジョリ、ジョリと毛を剃って行く。
あそこの部分は柔らかくてより丁寧に剃って行く。
そしてついにツルツルに。

俺はそのまま風呂に妻を連れて行って、シャワーで毛を流す。

妻「幼い子供になったようだわ。貴方これがいいの?」

俺「すごく興奮するよ」

すでにいきり立ったペニスを突き出すと・・・。

妻「じゃあ、思い切りしてね」

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・・・と、自分から風呂場にの壁に向かって立ち、両足を拡げると大きなお尻を突き出す。

毛が無いので妻のあそこはパクリと開いている。
俺は一気に突っ込みピストンを開始。
妻は思い切り腰を突き出して来るので、風呂場の中は二人の身体がぶつかり合う音がする。

そして射精。

遅い朝ご飯を食べながら妻が言った。

妻「今日は一日下着を着けないでおこうかな?」

俺「なんで?」

妻「今日は、したくなったら何度でもおねだりしたいから・・・」

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[紹介元] えろざか 五十路妻をパイパンに

容赦なく真希の胸を揉みまくった
画像はイメージです
学校一の美女を犯った。
名前は真希(仮名)、名前のとおり後藤真希に似ている最高の女だった。
他の学校にも噂が行く程でよく他校の生徒も見に来ていた。
当然真希に告白する男も多かったが、真希をいとめた男は誰もいなかった。
俺は見た目も悪くもちろん真希に相手をしてもらえるはずもなかった。
そんな俺はいつも真希をおかずにしてた。

でもとあるネットで睡眠薬購入の存在を知った。
俺の頭の中はすでに真希を犯していた。
しかし、俺は臆病だったのでバレた後の事ばかりを考えていた。
そして俺は入念に策を練った。

そして、真希の習慣に気付いた。
真希は週末は必ず一人で教室に残り何かをしていた。
チャンスはこの時だ。

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そしてついに実行の日。
いつものように一人で教室にいる真希。
俺は忘れ物をしたふりをして教室に戻った。
真希は振り向いたが俺に声を掛ける事もなくそのまま何かをしている。


俺はその隙に睡眠薬の用意をした。
気付かれぬよう音を立てずに真希に近づく。
そして一気に真希の口を塞ぎ睡眠薬をかがせた。

「んーっ!」

激しく真希は抵抗した。
俺はもてる力を振り絞り真希を押さえつけた。
しばらくすると真希は眠った。
このままでは見つかってしまう。

俺は真希をかかえトイレに入った。
個室に入りわざと扉も空けたままにした。
最後に先生が見回りに来るその時に扉が閉まっていてはバレてしまうからだ。
それからどれぐらいの時が過ぎただろう。
俺はじっと待ち続けた。
目の前にはあの真希がいる。
焦る気持ちを抑えた。

「誰かいるか?」

戸締りの見回りの先生が来た。
俺は息を潜めた。
そして先生が過ぎ去るのを待った。

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もう誰もいない。
職員室の電気が消えたのも確かめた。

この学校には俺と真希しかいない。
俺の頭の中にはもうどうやって犯るか考えがあった。
俺は真希を保健室へと連れ込んだ。
用意してあった紐で両手両足を広がるように四本の柱に縛りつけた。
焦る気持ちを抑えてまずその姿を写真に撮った。
そしていきり立つ股間を抑えつつ真希が目覚めるのを待った。
この時間がとても長かった。

「んっ、ん~っ・・・」

真希が目覚めた。

「おはよう」

ニヤついた顔で俺は真希に言った。

「んっ、えっ、何!?」

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真希は両手両足が縛られている事に気付き錯乱していた。

「真希ぃ、お前ってホントに可愛いなぁ」

真希の頬を撫でた。

「やめてよっ、触らないでよ!何考えてんのよ、早くほどきなさいよ!」

怒る真希の顔がまたたまらない。

「状況がよくわかってないみたいだなぁ真希ぃ」

俺はそのまま真希の体を撫で下ろした。

「ふざけないでよ!あんた先生に言うわよ!くっ」

必死にもがく真希。

「言ってもいいよぉ、ただ言えればの話だけどねぇ」

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「ウソだと思ってるの、絶対に先生に言ってやる!」

「じゃぁ、その前に俺はお前を犯っちゃうよ」

俺はベッドに上がり真希に馬乗りになった。

「やめてよ!誰かーっ!」

必死にもがく姿が俺の心をどんどんくすぐる。

「もう誰もいねぇよ。先生もみんな帰っちまったよ。さぁて、真希の体を見ちゃおうかな」

俺は真希のネクタイを取った。

「ふざけないでよ!」

そう言っても両手両足を縛った真希には何も出来ない。
俺はその姿を楽しんだ。
俺はゆっくりとブレザーを掻き分けシャツのボタンを一つ一つ外していった。

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「やめてよバカ!」

そんな罵声が気持ちよく聞こえた。
スカートからシャツを出しすべてのボタンを外した。

「バカだとぉ、俺の事散々こけにしてくれたよなぁ、おしおきしてやるよ」

そのままシャツを掻き分けた。

「いやっ、誰かーっ!」

真っ白なシルクのようなブラだった。
俺はジロジロと眺めた。

「見るなバカ!」

俺は真希の顔をひっぱたいた。

「何すんよ!」

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「いつまでも調子に乗るなよ、俺の言う事きかないとどうなるか教えてやるよ」

「やめてよ!」

俺はゆっくりと真希のブラの上に手をあてた。
そしてゆっくりといたぶるように真希の胸を撫で回した。
Cカップ、いやDカップぐらいありそうだった。
柔らかい真希の胸。
誰にも触られた事もないであろうこの胸を俺は撫で回した。

「俺の言う事きかないとこうしてやるよ」

俺はそのまま真希の胸に顔をうずめた。

「いやだっ!」

いい匂いだ。
たまらない・・・。
俺は真希の胸に顔をうずめそのまま真希の胸を揉んだ。

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「やだっ、やめてよ!ふざけんな!」

でも俺は容赦なく真希の胸を揉みまくった。
そして真希の顔を片手で押えつけた。

「んーっ!」

俺は真希にキスした。
真希は固く唇を噛んだが、俺はそのままキスし続けた。
舌を使い口を開けさせようとしたが、真希の口は堅く閉じたままだった。
でも予想はついていた。

「はぁ、真希ぃこのまま犯すも犯さないも俺次第なんだぞ」

「ふざけないでよ!あんたなんか殺してやる!」

怒りに満ちた顔で俺を睨む。

「でも、こうされても真希にはどうする事もできないだろ」

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俺は冷静な顔で言った。

「・・・」

声を出そうとするが出る言葉がない様子だった。

「俺も真希に無理矢理なんてしたくないんだよ。でもこうなった以上これでやめれないし満足いくまでさしてくれたらセックスまではしないよ」

俺は優しく真希に語りかけた。
黙る真希。

「キスさせてくれよ」

俺はそのままキスした。
しかし真希は固く唇を噛み締めた。

「真希、このまま犯されたいのか?」

真希の口が緩んだ。

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俺はまたキスした。
今度は真希の唇の感触がわかった。
柔らかい・・・たまらない、あの真希とキスをしていた。
そしてそのまま舌を真希の口の中に押し込んだ。

「んっ!」

でも俺はそのまま真希の口の中で舌を転がし、強引に真希の舌を絡めた。
真希は目を硬く閉じ薄っすらと涙が浮かんでいた。
俺はたっぷりと真希の唇を楽しむとそのまま真希の胸を揉んだ。
頭の中がおかしくなりそうだった。
そしてブラの中に手をすべりこませた。

「んーっ!」

声は出せない。
俺が口で塞いでいる。
ブラの上から揉んでわかっているが生の胸はさらに柔らかい。
俺の指が真希の乳首に触れた。
優しく乳首を転がした。

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真希の顔は苦痛に歪んでいた。

「はぁっ」

俺はキスをやめ片手でブラのホックを外した。
そしてゆっくりとずり上げた。

「やっ・・・」硬く目を閉じ顔を背ける。
綺麗な乳首が顔を出した。
まさにピンク色だった。

「綺麗な乳首だなぁ」

俺はわざと声を上げた。
更に硬く目を閉じ必死に耐えようとする真希の顔がたまらない。
そんな顔を十分に楽しみ俺は真希の胸にしゃぶりついた。

「いやっ、やだっ!」

必死に体をよじらせる。

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俺はそのまま真希の胸をしゃぶりまくった。
手で触った感触とは違い、唇で感じる感触がまたたまらない。
真希に聞こえるようにわざと音を立てしゃぶった。
乳首を舌で転がし、軽く噛んだ。
ビクンと動く真希の体がよけいに心を躍らせた。

「やっ!」

片手でスカートを捲り上げた。
そしてそのまま真希の太ももをまさぐった。
何もかもが柔らかい。
しゃぶるのを止め、真希のパンティーを見た。
ブラとお揃いの白いパンティーだった。

「も、もうやめて」

震える声で真希が言った。

「でもなぁ」

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そう言って俺は服を脱ぎ始めた。

「えっやだっ」

脅える真希。
俺はすべて脱いで裸になった。

「やっ」

いきり立った。
俺の息子から目を背けた。

「見ただろう、犯らないにしてもこのままじゃ帰れないよ。わかるだろ?フェラしてくれよ」

「いやっ!」

必死に顔を背ける真希。

「じゃぁこのまま犯っちゃってもいいのかぁ?」

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俺は真希の手の紐だけをほどいた。

「これでできるだろ。やった事はなくても知らないって事はないだろ?」

「いやっ!」

逃げようとする真希。
俺は真希の両手を掴み押えつけた。

「セックスかフェラかどっちがいい?」

「どっちもいやっ!」必死にもがく真希。

「じゃぁセックスするか」

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俺は片手で真希のパンティーに手をかけた。

「いやっ!待ってっ!」

「じゃぁフェラしろよ」

しばらく黙った。

「ほらっ、セックスしちゃうぞ」

パンティーをゆっくりと下ろしていった。

「いやっ!するから!」

ついにこの時が来た。
真希が自ら俺の息子をしゃぶる。

「ほらっ、まず握って」

俺は真希の手を強引に俺の息子にあてた。

「いやっ!」

必死に振りほどこうとするが俺は強引に握らせた。

「ほらっ、こうやってしごいて」

真希の手で自分の息子をしごかせた。
これが真希の手・・・何度も妄想したあの手。

「ほらっ、しゃぶれよ!」

真希の顔を強引に息子の前に持ってこさせた。

「やっ!」

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顔を背ける真希。
でも俺は強引に真希をこっちに向かせ息子を口の前まで持っていった。

「ほらっ、こっからは自分でしろよ。やらなかったらわかってるだろうな」

真希は黙って抵抗もしなかった。

「本当にしたら許してくれるの?」

真希は涙目で訴えかけてきた。

「あぁ、約束するよ」

しばらく考え込んだが、真希は自ら俺の息子をくわえた。

「あぁ・・・」

真希の唇が俺の息子に触れた。
見下ろすとあの真希が俺の息子をくわえている。

「ほらっ、そのまましごけよ」

真希は俺が言うがままにした。
初めてのフェラだっただろう。
上手いとかそういう問題ではなかった。
あの真希が、学校一の美女で俺をこけにした真希が俺の息子をしゃぶっている。

「うっ」

ほんの十数回しごいただけだろうが俺は真希の口の中にぶちまけた。

「んーっ!」

初めて入る男の精液に驚き吐き出そうとする。

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俺は真希の頭を抑えて離さなかった。

「んーっ、んーっ!」

必死にもがく真希。
俺はしょうがなく離してやった。

「ぺっ、ぺっ!」

俺の精液を必死に吐き出していた。
そんな姿を俺はニヤニヤと見ていた。

「・・・もう気は済んだでしょ!」

真希は足の紐もはずそうとした。
でも俺はそのまま真希を押し倒した。

「なにするのよ!約束でしょ!」

「本当に約束を守ると思ってたのか?バーカ」

俺はあざ笑った。

「ふざけないでよ!」

必死に抵抗しようとする真希。
でも俺は真希の両手を片手で強引に押さえ込んだ。

「このままセックスしてやるよ」

「ふざけんな!!」

真希は必死に抵抗するが所詮は女だ男の力にかなうわけがない。

「いやぁ!」

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俺は片手を真希のパンティーの中に滑り込ませた。
真希の陰毛が指で感じ取れた。
そしてそのまま俺の指は真希のアソコに伸びていった。

「やぁっ!」

激しく暴れる真希。
俺は強引に押さえ込んだ。
そのまま真希のアソコに指をあてゆっくりと撫でた。

「んーっ!」

俺はキスで真希の口を塞ぎ指を真希のアソコの中に入れた。
しっとりと濡れていた。
そのまま指を真希のアソコの中で回した。
ビデオで見たようにゆっくりと感じるように真希のアソコを刺激した。

ビクン、真希の体が反応している。
それを隠すかのように必死に抵抗する真希。
さらに執拗にアソコを刺激する。
真希の体が激しく反応し始めた。
俺は胸にしゃぶりつきアソコを執拗に攻めた。

「やっ、やだっ、やっ」

間違いなく感じていた。
こんな俺に犯されていても感じている。
俺は真希の股の間に入った。
さっき出したばかりだがすでにいきり立っていた。
パンティーの上からゆっくりと押し当てた。

「やっ、やだっ、お願い!」

必死に頼み込む顔がたまらない。

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でもここでやめれるわけはない。
パンティーを横にずらし一気に真希の中に挿入した。

「やぁーっ!!」

俺は腰をゆっくりと振った。
初めの時は痛いという言葉が出ると聞いていたが犯される時は違うらしい。

「いやぁー、んーっ!」

うるさい口はキスで塞いだ。
腰をゆっくりふり胸を揉みまくった。
柔らかい唇、柔らかい胸、そしてアソコの締め付け、頭がおかしくなりそうだった。
そして・・・。

「んっ、んーっ!!」

俺は真希の中で出した。

「はぁ、気持ちいいぃ」

「いやぁーっ」

真希の声が響いた。

「中で出しちゃったよ。今日大丈夫か?」

「っ、いやっ、いやぁーっ!!」

俺は真希を抱き締め入れたまま離さなかった。

「いやっ・・・やっ・・・」

真希は壊れたように大人しく動かなくなった。
ずぶっ、息子を抜くと血で濡れていた。

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そして血と共に俺の精液が真希のアソコから流れ出した。
ふと冷静になり真希のその姿をデジカメで撮りまくった。
真希はぐったりして抵抗する事もなかった。
俺は真希の足の紐をほどいた。
でも真希は動かない。

「悪かったなぁ。でも男をこけにするとこうなるんだよ」

俺は真希にキスし体を舐め回した。
真希は抵抗もしない。
人形のようになった真希をまた犯った。

真希の体の中にぶちまけた。
そして更にもう一回。

「んっ・・・あっ・・・」

真希は無意識に感じていた。
あの真希が俺の息子で感じている。
そして真希の中に・・・。
俺は真希に服を着せ家の前まで送った。

「わかってるな」

そう言って真希にデジカメの写真を見せた。
真希はゆっくり頷き家に帰っていった。

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[紹介元] えろざか 容赦なく真希の胸を揉みまくった

気がついたら自分から腰を振っておねだりしてた
画像はイメージです
学生の時、インターン最終日に送別会をしてくれる事になって、最初は他の女子社員さんとかもいたし油断してました。
二次会終わった後に、少し憧れていた社員さんに「僕らだけで三次会しよう」って言われて、カラオケボックスに行きました。


「僕ら」と言われて私は“私とその社員さん”って思い込んでたんですけど、憧れの社員さんと彼の仲の良い社員さんって意味だったらしく・・・。

私と憧れの社員さん(Aさん)がカラオケボックスに着くと、既に他の社員さんもいました。
私以外はみんな男性。
私は一瞬たじろいで帰ろうと思ったんですけど、Aさんに押し込まれるように部屋に入れられました。

最初は普通にカラオケをしていたのですが、私もお酒を飲んでいたせいか、インターン中はほとんど話せなかったAさんが横で色々話し掛けてくれて、なんだか浮かれていました。
Aさんは話しながらだんだん私の身体に触り始めました。
別に露骨な感じじゃなくて、手を握ったり、髪を触ったり。
憧れていたのもあって、全然不快な感じじゃなくて・・・。
だんだんうっとりしてくる感じでした。

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そうしているうちにBさんとCさんがドリンクバーかトイレに行く為に部屋を出ました。
部屋には私とAさんの二人きりに・・・。
おもむろにAさんは私にキスをしようとしてきました。
私も気分が良かったのでそれに応じてしまいました。
Aさんはキスしながら私の身体にも触ろうとします。
左手で抱き締めて逃げられないようにされて、胸を触ろうとします。
私はふと我に返って、その手を振り払おうとします。

Aさんは急に怖い顔になって、ソファに私を押し倒します。
私は怖くて抵抗出来ず、服の上から胸を揉まれるままです。
二人が帰って来れば・・・と、時の過ぎるのを耐えている感じでした。

Aさんの手がスカートの中にも伸びてきます。
私は必死で脚に力を入れてそれを拒みます。
私の手はAさんに押さえられていて既に使えません。
Aさんは私の唇や耳を舐めたりしながらスカートの中に入れた手を弄り、下着の上から私のアソコをなぞるようにします。

「濡れてるじゃないか・・・」みたいな事を囁きながら触ってきます。

たぶんキスか汗で濡れていたのだとは思いますが、その時は本当に怖くて・・・。

そうこうしているうちにドアが開きました。
二人が帰ってきました。

(助かった・・・)

そう思ったのは一瞬だけでした。

「今回の子はガードが緩かったな」と言われ、AさんとBさんの間に挟まれるようにして、私は座らされました。
両手はそれぞれ横の人に掴まれて、足も大きく広げられるように横の男の足の上に置かされました。

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今思えば、なんでそうも簡単にそんな体勢にさせられたのかと思いますが、驚きとか怖さで抵抗出来なかったように思います。

元々少しM気があったので、こういう事は想像しないでもなかったのですが、まさか自分がそんな事になるとは思いませんでした。

でも、もうどうしようもありません。
抵抗する事も出来ず、私は両横から触られていました。
店員にバレるのを恐れてか、服を着たままブラウスのボタンを外され、その隙間に手を入れられ、ブラ越しに胸を触られたり、スカートの中にも手が入ります。
ブラはすぐに外され、直接乳首も触られてしまいました。
下着の上から股間を擦られて、自分でも濡れているのがわかるくらいに・・・。

下着の上からクリを探るようにAさんの指が私の股間を弄ります。
Bさんは乳首を摘んだり、胸を揉んだりしています。
私は二人に操られるように時折ピクピクと身体が震えていました。

そうこうしているうちに下着が脱がされてしまいました。
Aさんの指が私の中に入ります。
ニュプッと音がしそうなくらいスムーズに入ってきました。
私の中でAさんの指が蠢きます。
壁を擦るようにクイックイッと掻いてきます。
感じるポイントが刺激されるたびに私の身体も反応してしまいました。

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「こんなクチュクチュ音させて恥ずかしくないんかねぇ」

耳元でそう囁かれながら、私の身体は痺れたようになって、抵抗なんて出来ませんでした。

「そろそろ移動します?」みたいな事をCさんが言って、店を出る事になりました。

私はノーパンのままで店を出る事になりました。
ブラウスのボタンも外されたままスーツを着ました。
そしてタクシーに乗りました。
タクシーに乗せられると、今度は助手席にAさん、後ろには私を真ん中に、両サイドにBさんとCさんが座りました。
私は二人に挟まれてしまいましたが、まさかタクシーの中では変な事はしてこないだろうと楽観していました。
しかし、タクシーの中でも二人が両横から触ってきます。
今度は手は掴まれましたが、足は自由なので必死に足を閉じて抵抗しますが、コートの隙間から乳首を責められます。
両方の乳首を同時に・・・。
しかも、二人の手が左右から入っているので微妙に肌蹴てしまって、運転手さんから見えないかドキドキして、余計に興奮してしまいました。
時々運転手さんと目が合うのですが、それがものすごく恥ずかしくて余計に感じてしまいます。
しかも二人は、感じるように乳首を弄るだけじゃなくて、時々わざと痛くなるように乳首を摘んだり擦ったりするのです。

私は、「ウッ・・・」と漏れる声を必死に抑えようとしますが、なかなか思うようになりません。

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Bさんが、「大丈夫?」と言いながら、私を心配するフリしながら私の身体を触ります。

Bさんは私の乳首に飽きたのか、スカートの中にも手を入れてきます。
最初のうちは必死に閉じていたのですが、それも長くは続きません。
Bさんの指が私のビラビラをなぞります。

「はうぅ・・・」

声が出そうになるほどゾクゾクした電流が私の身体を流れ、声は必死で抑えたものの、身体がビクッと仰け反るようになってしまいました。
アソコはもうヌルヌルになっていました。
お尻の方までもヌルヌルするような感じで濡れているのが分かりました。
しかもBさんの腕が入ってしまったので、私はもう脚を閉じる事が出来ません。
左右からの責めで、私は顔を真っ赤にさせながら必死に声を抑えるしかありませんでした。
私は目を閉じて寝たふりをしますが、そうすると二人の愛撫が余計に気持ちよくなってしまいます。

どうして良いのか分からないままタクシーが停まりました。
Aさんのアパートのようで、Aさんを先頭に二人が私を抱えるように部屋へ連れて行きます。
Cさんが後ろから私の股間に腕を差し入れ、アソコに指を突き立てます。
私はそのまま歩かされました。

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歩く度にCさんの指が擦れて、クチュクチュいやらしい音が聞こえてしまいます。

そうこうしているうちにAさんの部屋に入れられてしまいました。
もうその頃にははっきりと抵抗する気力はなく、時々反抗的な態度を取ることで意思表示をするくらいしか出来ませんでした。

Aさんの部屋に入れられるとすぐに服を脱がされました。
三人もズボンを脱いで股間をむき出しにしています。

Aさんがソファに座り、私はその前に座らされました。
後ろからAさんのアレの温もりが伝わります。
Aさんは後ろから私の股間を弄ります。
Bさん、Cさんも私の周りに来ます。

Bさんが私の前に立ちます。
Aさんが私を少し持ち上げ、いきなり挿入してきました。
突然の事に驚いているとBさんが私の口にアレを押し当ててきます。
私が嫌々していると、Aさんが耳元で囁きます。

「しゃぶってやれよ」

そう言いながらAさんのアレが私の中でピクピク動きました。

「あぁ・・・」

声を漏らしながら、再び口に押し当てられると思わず咥えてしまいました。
咥えるとなんだか余計に気持ちよくて、でもAさんが動いてくれなくて、なぜか自分から腰を振ってしまいました。
そのまま何度かイカされて、それからはあまり良く覚えていません・・・。

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[紹介元] えろざか 気がついたら自分から腰を振っておねだりしてた

友人の家に行ったらバスタオル一枚の妹が出て来た
画像はイメージです
中学の頃の夏の暑い日、俺は友人にノートを借りっぱなしだった事を思い出し、家まで返しに行ったことがあった。
俺は自転車通学、やつは徒歩通学。
帰りがけにちょろっと寄って返せば済むと思ったんだ。

で、家まで行って、ピンポンを押した。

ピンポーン。

そしたら奥から、「はーい、おかえりー」という若い女の声がして、玄関の鍵をがちゃがちゃと開け始めた。

俺はびっくりした。
なぜなら、やつの家は磨りガラスが全面にはまっている和風の引き戸で、中が薄っすら見えるんだが、どうみても鍵を開けている女はバスタオル一枚だったからだ。
鍵を開け終わった女は、そのままパタパタと奥へ引っ込んで行った。
俺はどうしたらいいのかわからず、そのまま戸の前にたたずんでいた。
開けたらまずいと思ったんだ。

セミの鳴き声がする中、数十秒だろうか・・・そのまま立ち尽くしていると、「開けたよー?」という声とともに女が戻ってきて・・・戸を開けた。

ガラガラ・・・。

(!)

案の定、バスタオル一枚の少女だった。
シャワーを浴びていた最中だったんだろうか、ほんのり石鹸の香りが。
ビックリして目を見開いて固まっている。
かなり可愛い。
というか美少女だ。

俺もまさかとは思ったが本当にバスタオル一枚の、しかも可愛い少女だったので、うっかり見つめたまま固まってしまった。
数秒そのままだったんだが、我に返った俺はわずかに残った理性で横を向いて目を背けることに成功。
すると少女はハッとしたようにバタバタバタ・・・!と廊下の奥の見えないところまで走って行った。

俺は『みゆき』という漫画を読んだ時に、バスタオル一枚で玄関に出てくる女いるわけねえ」と、ツッコミを入れていた事を思い出していた。
本当にあるとは思わなかった。

そのまま数十秒・・・。
俺は奥から友人が出てきてくれるのを大人しく待った。
しかし廊下の奥から怯えたように顔だけ出して、「・・・あの・・・?」と震える声で尋ねたのはさっきの少女。

・・・まだ友人は帰ってないのか。
この少女一人・・・?

学生服を着てたから玄関越しに友人と間違えて開けたのか?
なんて無防備な。
セミの鳴き声と蒸せるような夏の空気の中、半裸の美少女と一つ屋根の下二人っきり(俺は玄関先で戸が開いたままだけど)という事実に改めて気がつき、ちょっと下半身がヤバい状況に。

このまま突っ立っていても仕方が無い。
もうちょっとあの少女の濡れた怯える顔を見ていたいとも思ったが、「あ、あの、◯◯君にこのノート返しといてください」と慌ててノートを鞄から出して置き、急いで戸を閉めた。
急いで鍵を閉めに来るかと思ったが、そのまま奥で固まっているらしい。
俺の影がガラス越しに見えるから来ないのかも。
そのまま自転車のところまで戻ると友人が帰ってきた。

友人「よお。どうした?」

何を呑気に。
お前いつもあんな状況で暮らしてるのか?
すげー羨ましいぞ。

でもまだ中学生だった俺。
そういう事を口に出すのは冗談でもマズいとなぜか思い・・・。

俺「ノート返しに来た。玄関のとこに置いておいたから」

友人「妹まだ帰ってなかった?わざわざごめんな。さんきゅ」

俺「・・・いや、どういたしましてお兄さま!」


友人の肩をぐっと掴んでそれだけ言うと、自転車をマッハで漕いで家に帰り、処理をした。
友人の妹が可愛いらしいという噂は聞いていたが、あれは可愛いと言うレベルじゃないだろ。

翌日、学校に行くと友人が声を掛けてきた。

友人「妹バスタオルのままだったの?悪かったね、変なもん見せて」

こいつマジで羨ましい。

俺「・・・妹なんか言ってた?」

友人「なんかお兄様って言われたって妹に言ったら『ばっかじゃないの?!』って言ってたから頭叩いといた」

数日後、教室移動の時に奴の妹とすれ違った。
あれ?と思った。
名札がなかったら気づかないところだった。

妹は分厚い眼鏡をかけて髪を後ろで引っ詰めて、校則通りにキチンと眉毛の上で前髪を揃えていた。
今時こんな校則守ってるやついない。

かなり真面目な性格なんだろう。
美少女台無し。
どうりで『可愛いらしい』止まりの評価なわけだ。

目が相当悪いらしく瓶底眼鏡で、そのためか妹は俺には全く気づかなかった。
ちょっと安心した。
いや、残念かも。

その後、夏休みになってその友人の家に遊びに行くことになった。
俺は超期待した。
妹の私服が見られる。
きっとノースリーブとか短パンとかに違いない。
ワクワクしながら友人の家に遊びに行くと、「おう、上がれ~」と友人が出迎えてくれた。

家の中はシーンとしている。
妹はいないのか・・・。
がっくり。

友人が入れてくれたジュースを飲みながらちょっと話をして、お互いに持ち寄った漫画を読み始めたのでしばし沈黙が続いた。
セミの声だけが暑苦しく響き渡る。

部屋のドアは暑いので開け放してあり、俺はそのドアに対して横向きに胡坐をかいて座っていた。
目は漫画に向けられていた。
そのうちペタペタペタという足音が聞こえてきて、目の端を肌色の塊がふっと横切った。

(!?)

なんか今、丸ごと肌色のものが廊下を・・・。
動揺したが廊下に背を向けていた友人は何も気づかなかった様子。
ドアを通り過ぎた肌色の塊は、直後にバタバタバタ・・・と慌てたように隣の部屋に駆け込み、シーンとした。
そして、「・・・お兄ちゃん、お兄ちゃん・・・」とひそひそ兄を呼ぶ声が聞こえてきた。

友人は気づかずに漫画を読んでいる。

妹「お兄ちゃん、お兄ちゃーん・・・;;」

ひそひそしながらも切羽詰まったように友人を呼ぶ声。
妹だ。

「・・・おい、呼んでる」

友人にそう教えると、「ん?」とわけがわからず隣の部屋に行った。
すると・・・。

友人「何やってんだ、おま・・・」

妹「ヒソヒソヒソ・・・」

驚いたような兄の声がしてヒソヒソと何かを話している。
俺は気になって気になって漫画どころじゃなかった。
そのうち友人が隣の部屋を出て自分の部屋の前を通りどこかへ行ったと思ったら、バスタオルを持って戻ってきた。
そして隣の部屋に入り、この部屋に戻ってきてドアを閉めた。
そして何事も無かったように漫画を読み始めた。
すると、ドアが閉まったのを確認すると同時に部屋の前をバタバタバタと大慌てで通り過ぎる足音。

ちょ、まさか素っ裸で目の前を通ったって事ですか?!
バスタオルも無しに?!マジで?
なぜ俺はあの時、顔をあげて見なかったんだ。
バカバカバカバカ!
ていうかこいつ、あの妹の裸見慣れてるって事か?!
超羨ましいーーーーーーー!!!

その後、何事もなく普通に帰宅して、処理をした。
帰宅してからもかなり興奮してた。

それから友人の家に行く機会もなく、数年後、風の噂で友人の妹がミスキャンパスになったと聞いた。
大学生になってからキチンとお洒落をするようになって、コンタクトにしたらモテモテで凄いらしい。

今の妹の姿は知らないが、俺の知ってる妹は夏の青くさい香りと石鹸の香り、汗ばんだ肌に水の珠がこぼれる肌と濡れた前髪が額に張り付いて、目の前で濡れた長い睫に縁取られた目を見開いて俺を見つめるあの13歳の少女なのだ。

今でも彼女はたまに俺の夜の友になっている。
どんなAVよりも抜ける俺は変なんだろうか?

[紹介元] エロ地下 友人の家に行ったらバスタオル一枚の妹が出て来た

すごく体の相性も良さそう
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俺が大学4年の頃の話。
この頃が人生で唯一エロい体験が出来た時期だった。
工学部の建築学科だったので、女はほとんどいないのだが、たまたま俺が入った研究室には大学院生の女(23)が2人もいた。
一人はいつも笑顔で小さくて可愛い感じのA子、もう一人は大人びた感じで美人系なのだがちょっと恐い感じのB子だった。

この研究室は結構仲良く出来る雰囲気で、月2回ぐらいはみんなで飲みに行っていた。
アイドル的存在のA子は酔うと人懐っこくボディタッチをし、益々可愛くなっていた。

B子のほうは冷静なのだが酔うと下ネタ満載でA子と一緒に当時の彼氏(A子もB子も彼氏持ち)とのSEX話で盛り上がっていた。

みんなは笑って聞いていたが、俺は童貞だったのでかなり興奮もしていた。
いつも飲み会の時はえっちな会話をするし、特にA子はボディタッチもしてくるし、可愛かったので、たまらず帰宅後はA子をおかずにオナニーにあけくれていた。

転機がおとずれたのは、半年ぐらいたった9月頃。
その日は雨だったこともあり、学校が終わったあと、B子に帰り車で送ってくれと頼まれた。
俺はA子のほうが好きだったとはいえ、女の子とふたりで帰るなんて初めてだったので、かなり緊張した。


B子「ごめんね~」

俺「いいっすよ」

B子「Cくん(俺のこと)ってさぁ、彼女いないの?」

なんとなく、彼女がずっといないなんて恥ずかしかったので、

俺「去年別れちゃって、今はいないんですよ」と嘘をついた。

B子「そうなんだ、じゃあ今はフリーなんだね。ふーん」

俺「・・・」

かなり緊張してたし、B子って飲んでないときはちょっと恐い感じなので会話はあまり続かなかった。
その日は、何事もなく帰宅した。

次の日、雨は降ってなかったが、また帰り送ってよって言われたので、また車で二人で帰ることになった。

B子「今日もごめんね」

俺「大丈夫っすよ!」

B子「・・・ちょっとドライブ行こうよ」

俺「えっ、・・・はい、いいっすよ・・・どこ行きます?」

B子「うーん・・・・、ホテル行く?」

俺「えっ?・・・はい?・・・・ホテルって何ですか??」

俺はかなり動揺して、わけのわからないことを言っていた。

B子「いや・・・、落ち着いて話したいから・・・」

童貞の俺は、どうしたらよいかわからくなって、

俺「B子さんって彼氏いるんじゃないんでしたっけ?」

B子「・・・」

空気が固まってしまった。

俺は気が動転してるし、ひょっとして童貞卒業?っなんて色々考えて適当に車を走らせていた。
B子は彼氏のこと、俺のことを色々考えてたのだと思うが、童貞の俺はSEXのことで頭がいっぱいだった。
一時間ぐらい無言で、車を走らせると

B子「・・・ホテル行く?」

俺「・・・行きますか」

俺たちはラブホに行くことになった。
幸い?なことに、B子からあそこのラブホに行こうとか、コンビニ寄っていこうとか、言ってくれたので、実は何も知らない童貞の俺でも無事ラブホに行くことが出来た。

部屋に入るとすぐに、電話がなった。
どうやらフロントからのようだ。
B子がすかさず電話に出て、

B子「はい、宿泊でお願いします。・・・でいいよね?」

俺「・・・はい」

俺「(宿泊かよっ!?これはマジで童貞卒業??どうしよう?どうやってSEXすりゃいいんだっけ??やべぇ、俺、彼女いたことになってたんだった)」

B子「こっちに来て」

俺「・・・はい」

B子「キスしよっか?」


B子は俺の返事を聞く前にキスしてきた。
俺はこれがファーストキス。
B子は舌も入れてきた。
俺もわけもわからず舌をペロペロしてみた。
そしておっぱいを触ってみた。

B子「あっ・・・、っん・・・。・・・お風呂入ろっか?」

俺「・・・はい」

B子「どうする?先に入る?」

俺「・・・一緒に入ります?」

B子「ははっ(笑)いいよ。一緒に入ろっか。じゃあちょっと先に入るから。あとで呼ぶから待ってて」

俺「・・・はい」

B子は先にお風呂に行った。


俺「(ふー。落ち着け落ち着け。そうだ、ちんちんの皮はむいておこう。やべぇ、コンドームつけたことないや、どうしよう・・・、童貞ってバレるかな、どうしよう・・・)」

なんて考えてると

B子「入ってきていいよ」

俺「・・・はい、行きます」

全裸のB子が待ってると思うと、もう完全に勃起状態になっていた。
俺も全裸になり、フル勃起状態のちんぽを手で隠しながら風呂に入った。

俺「入りますよ」

B子「うん」

風呂に入るとB子は湯槽につかっていた。

B子「体洗いなよ、ふふっ・・・Cくんがそんなに恥ずかしがると、こっちも照れるよ」

俺「・・・いや、恥ずかしいっすよ・・・」

B子は笑いながら俺が体を洗うのを見ていた。
体を洗い終わると、

B子「入る?」

俺「えっ・・・はい・・・」

俺がちんぽを隠しつつ湯槽に入ろうとすると、

B子「ちょっとここに座って」

俺「えっ?・・・ここ?」

湯槽の中じゃなくて、湯槽の側面のところに座った。
未だ手で隠していたとはいえ、フル勃起状態のちんぽがB子の顔の目の前にくる体勢になった。

B子「そんなに恥ずかしがらずに・・・、ねっ!」

と言い、俺の手を半ば強引にどかした。

B子「でかっ!すごいさきっぽがおおきいね。入るかな・・・」

その言葉を聞いた俺はもうどうしようもないくらい勃起してちんぽはピクピクしてしまった。

B子「ははっ、なんかピクピクしてるし(笑)すごいねー」

俺「B子さんの裸を目の前にして、たたないほうがおかしいですよ!」

B子「そう?・・・舐めてあげよっか?」

俺「えっ・・・・お願いします」

そう言うと、B子は俺のフル勃起したちんぽをくわえた。

俺「うっ・・・」

B子「(フェラしながら)どうしたの?」

俺「いや・・・、気持ち良くて・・・」

B子はちょっと笑いながら、フェラを続けた。

俺は初めてのフェラに感動してした。
B子は優しく包み込むようにちんぽをくわえ、右手は竿をゆっくりしこしこしながら気持ち良くしてくれた。
俺は必死に逝きそうになるのをこらえてた。

B子「気持ちいい?」

俺「・・・気持ちいいです。・・・やばいです、逝っちゃいそうです・・・」

B子「いいよ、出しても」

B子は動きを早めて激しいフェラになった。

俺「うっ、やばいです・・・」

その時、ふと、このまますぐ逝ってしまうと童貞と思われるとわけわからないことを考えてしまい腰を仰け反らした。

B子「どうしたの?」

俺「・・・いや、やばかったので・・・。すみません・・・」

B子「うふっ、まっいっか。じゃあ、あとでね」

俺たちは一緒に湯槽につかって、少しだけ話をして、その後は何事もなく先にB子が風呂からあがった。
湯槽からB子があがるとき、あそこをちらっと見ようとも考えたが、なんとなく出来なかった。
俺はB子のおっぱい(Cカップぐらい?)だけでも十分興奮出来てちんぽは常に勃起状態だった。

風呂からあがると、服をきていいものか悩んだあげくパンツだけはいてみた。
B子はバスタオルを体にまいていた。

B子「おっ、あがってきたね。お茶飲む?」

俺「あっ、飲みます」

俺とB子はソファに座って飲みものを飲んだ。
俺とは違ってB子はやけに落ち着いている。
俺は女ってすげぇーなって変に感心していた。


ここまでは完全にB子にリードされて俺はただ受け身状態だったので、なんとかしなければと考えていた。
だが、

B子「ベッド行こっか?」

やっぱりB子のペースのままだった。

俺「・・・そうですね」

ふたりは、ベッドに寝転びふとんに入った。

B子「ごめんね、こんなことになって」

俺「えっ・・・、いやっ、全然大丈夫ですよ」

B子「ありがと」

俺「そんな、全然ですよ。・・・さっきは気持ち良くしてくれましたし・・・って冗談です、すみません・・・」

B子「なんだそりゃ(笑)・・・私も気持ち良くしてもらいたいな~っなんて(笑)」

この言葉にドキっとした。
これはSEX開始の合図か?と勝手に解釈した。
童貞と思われないためには、先制攻撃すべし!と思って俺はB子にキスをした。
B子は俺のキスに抵抗することもなく、キスを続けた。
B子は舌を絡ませてきたので俺も負けないように舌を絡ませた。
俺はキスをしながら、B子に覆いかぶさるように抱き締めた。

B子「・・・Cくんの心臓の音が聞こえるよ、ドキドキしてるね(笑)」

そりゃ、童貞の俺がこれから初体験をしようとしてるのだから、ドキドキしないほうがおかしい。

B子「・・・私もドキドキしてるんだよ」

俺の手を自分の胸にあてた。
確かにB子もドキドキしていた。
あんなに落ち着いていたのに、B子もドキドキしてたんだと思うと、急にB子のことが可愛くみえてきた。

俺は夢中になり、B子をキスしたあと、首筋からおっぱいにかけて舐め回した。


B子「あっ・・・、っん~ん」

俺は必死でおっぱいを揉んだり舐めたりした。
徐々に下へ向かって舐めていき、ついにアソコに辿り着いた。
俺は初めて生身の女のマンコをみた。
クリトリスがどれかもよくわからず、とにかくマンコ周辺を舐め回した。

B子「あっ・・・、いやっ・・・、あっ・・・」

ひたすらマンコ周辺を舐めましてると、ようやくクリトリスがどれかわかった。
B子は薄っすらとしか毛が生えていなく、びらびら部分はノーカットのAVで見たものと違ってすごく小さい感じだった。
なので、ちょっと足を広げるとモロにマンコの中まで見えた。
全然グロい感じはせず、ピンク色ですごく綺麗だった。

今度はクリトリスを思いっきり舐め回した。

B子「あっ・・・、いやっ・・・、ダメっ、あっ・・・、・・・気持ちいい」

B子のアソコはかなり濡れていた。

しかもB子のクリトリスは、鬼頭のようにちょっと大きくなってるように見えた。
俺がB子を気持ち良くさせてると思うとかなり興奮して、当然ちんぽはフル勃起状態だった。
俺はひたすらクリトリス、マンコを舐め回していたが、ふとあることに気付いた。

俺「(やべぇ、コンドームつけるタイミングがわかんねー、っというかつけたことないし・・・)」

俺は童貞じゃないフリをしてたので、そんなこと聞くわけにもいかないし。

とりあえずAVの知識を思い出し、

俺「(俺が舐めたあとは、B子に舐めてもらって、ちょっとしたら挿入・・・その前にゴムをつける、よし!それでいこう!)」とシミュレーションしてみた。

そこで、俺はクンニしながらいつフェラしてもらおうかとタイミングを図っていたら、

B子「あっ・・・、んっ・・・、・・・気持ちいい・・・、Cくんのちんちんも気持ち良くさせたい・・・」


と言ってくれた。
結局B子のペースにはまっていた。
今度は俺が攻められる状態になりフェラが始まった。
風呂でのフェラと同じく右手で竿をしこしこしながら、亀部分を舌で舐めくれた。

B子「Cくんのちんちんってさぁ、すごくこのカリのところが大きいよね。段差があるというか・・・。前の彼女に言われなかった?」

俺「あっ、いやっ、特に何も・・・」

彼女なんていたことないし、言われたことなんてあるはずもなかった。
自分では意識がなかったのだが、皮剥いてもカリのおかげで自分で戻さないかぎり、勝手に戻ることはないし、ほんとにカリでかだったのかもしれない。

B子はずっとフェラを続けてくれたが、俺は我慢出来なくなり

俺「ちょっと、やばくなってきました・・・」

B子「ほんと?気持ちいい?・・・じゃあ入れる?」

俺「・・・はい」

B子「あっ・・・、ゴムつけなきゃね。・・・つけてあげよっか?」

俺「ぜひ!」

B子「ふふっ(笑)、ちょっと待ってね」

そう言ってB子はゴムを取り出し、俺のちんぽにつけようとした。

B子「あれっ?入んないよ、あれれ、どうしよう?Cくんのちんちん大きいんだよ!」

俺「うそ~、何で??」

ほんとに何でって思った。

B子「う~ん、じゃあそのまま入れよっか?中に出しちゃダメだよ」

俺「・・・あっ、はい」

俺は初体験で、生挿入、外だしに挑戦することになってしまった。
もうやるしかないと思い、正常位の体勢で、

俺「・・・入れるよ」

B子「うん、あっ・・・、んっ・・・大きい・・・」

B子のマンコはすごく温かかった。
生で入れたのでものすごく感触が伝わってきて、本当に死ぬほど気持ち良かった。
俺は必死で腰をふった。

B子「あっ・・・、いやっ・・・、あっ・・・、・・・気持ちいい」

B子はすごくあえぎ声をだして、そのことにもすごく感動した。
一分も経たないうちに、俺は猛烈に逝きそうな感触がきた。

俺「やばいです、気持ちいいです、もう出そうです」

B子「あっ・・・、うん・・・、出していいよ、あっ・・・、気持ちいい・・・」

もうB子を見てると、ほんとに我慢できなくなってB子のマンコから、ちんぽを抜いて思いっきり発射した・・・。

俺「すみません・・・(ドピュッ!ドピュ・・・ドピュッ!)」

B子「おわぁ!すごい飛んだね!ははっ(笑)」

オナニーでは見たこともないような飛距離で、自分でもびっくりした。

B子「きれいにしてあげるよ」

B子は逝ったあとのちんぽを綺麗に舐めてくれた。


俺「くすぐったいです・・・」

B子「はい、綺麗になったよ」

俺は、完全にB子に圧倒されてしまった。
ただ童貞の俺としてはすごく助かった。

B子「気持ち良かったぁ!なんというかちんちんを入れてそのあと引くでしょ、引いたときにCくんのこの段差(カリ)が私のあそこをこする感じで。なんかすごく体の相性も良さそうだし、これからも大丈夫かな」

俺「・・・俺たちってどんな関係なんですかね?」

B子「うーん、さぁね?」

なんか、からかったような言い方だ。
B子は何も言わなかったが彼氏とはうまくいってないのだろう。
俺はA子が好きだったが、完全にB子に虜にされてしまった。
ここは思い切って

俺「俺と付き合ってください」

B子「・・・うん、いいよ!でもお互い全裸で言うことじゃないよね。やることやって!順番が逆だったね。まっいっか」

こうして、俺とB子は付き合うことになった。

ひとまず、これで最初のエロ体験は終了です。
もうちょっと続きはありますが、機会があれば書きます。

レスありがとう。
もう今はB子とは別れてしまったんだけど、今でもオナネタにしてます。
俺は奇跡的?にB子と付き合うことになって、エロに積極的なB子と色んな体験が出来たんだけど、俺が本当に好きだったA子とのエロ体験がこれまた奇跡的に一回だけあったので、また今度カキコしますね。

[紹介元] エロ地下 すごく体の相性も良さそう

女子高生のレズペットにされた年上彼女
画像はイメージです
俺は22歳♂。
彼女の映子は6歳上の中学校の職員、浮気相手の彩未は4歳年下の女子高生。
映子とは専門学校時代、バイトで知り合い俺から告白して交際2年目。
親にも紹介済みで、婚約はしてないものの親公認の関係。


そんな彼女がいるにも関わらず、友達に紹介された彩未と浮気をしてしまった。
映子は難関私立大学出身で頭も良く、眼鏡をかけた地味な綺麗系な雰囲気(ブスというやつもいるが)なのに対し、彩未は明るくて少しギャル気味の今時の高校生。
ちなみに胸は映子がFカップで、彩未は貧乳だった。

落ち着いた大人の映子に対して、彩未の明るくて活発なところが新鮮だったんだよな。
人目を忍んで二人で遊びに行ったり、ない胸を触らせてもらったり・・・。
普通に喋っていても映子とは違った反応をしてくる。
それが楽しかった。

映子の存在は彩未も知ってたんだが、なぜか執拗に「写真見せて」とか「どんな人?」とか聞いてくる。

普通に答えると、「もっと教えて!」と笑顔で聞いてきた。
浮気相手と話してるというより男友達と話しているという感覚で、セックスのことまでベラベラ喋ってしまった。
でも、そこで怪しんどくべきだったんだよな。

浮気を始めて数ヶ月。
映子がおかしくなった。

「私、年上すぎない?」「もっと若い子が良かったら私なんかと別れてもいいよ」などと言い出すようになった。

当然、俺も否定したし、映子と結婚したいとも言った。
俺にとっても、彩未にとっても、浮気は遊びのつもりだった。

そんなこんなで嘘に嘘を重ね、誤魔化しつつやり過ごしていたがバレてしまった。
彩未とのデートが映子に目撃された。
映子は怪しんで実家に帰るふりをして尾行していたらしい。
彩未は名前、仕事、勤務先、年齢等を聞かれた。
高校生だと言うと泣かれた。
その日の夜は、『彩未さんと今度二人で話す』とLINEが来て、それ以来、連絡が途絶えたから別れるんだろうなとか思ってた。

2週間後、「映子さんの家に来て」と、なぜか彩未から連絡があった。
言われた通り映子の部屋に行き、呼び鈴を鳴らすも返事がないから合鍵で入る。

「やめてぇぇぇ!いゃぁぁぁ!大雅くん(俺)でしょ!来ないで!帰って!」

「映子!?」

「来ないでぇ!」

映子の言葉を無視して部屋に入ると、ベッドの上で下着姿の彩未と映子の姿が。
彩未はショッキングピンクのガーリーなブラジャーにパンティー。

映子はブルーな落ち着いたブラジャーにパンティー。

「大雅くんが映子さんとのセックスすごく良いって言うから試してみたの」

「お前ら、女同士だろ!」

「そうだけど、映子さん、エロいんだもん。我慢できないって。こんなエロい体、目の前にして何もしないわけにいかないでしょ。私、年上の眼鏡美人大好き」

そう言いながら、彩未は映子の胸の谷間をつついたり、脚を愛撫したり。
映子は半泣きで俺から目を逸らす。

「なんで大雅くん呼んだの・・・?」
「だって映子さんのエロい姿見せたくてぇ~。大雅くんのオナニーのおかずにもなるでしょ?」

「最低・・・!!」
「文句言うと、どうなってもいいの?映子さん」

「分かった。でも、大雅くんの前で・・・」
「しつこい。大雅くんに見せるのが目的なの。諦めてよ」

「いい加減にしろ、映子嫌がってるだろ!」
「うるさい。勤務先に女子高生と浮気してたって言われたい?」

「・・・」
「大雅くん、いいの。私、なんでもするから。大丈夫」

「ほらね。いい彼女持ったね」

彩未はベッドの上で膝を伸ばして座ると、映子に自分の膝の上に座れと言う。
無表情のまま彩未の膝に座る映子。
彩未は映子の脚と自分の脚を絡ませた。

「映子さんのおっぱい~、Fカップ~」

彩未は嬉しそうに後ろから手を回して映子の巨乳を揺らしたり、手のひらに乗っけたりしておっぱいで遊び始めた。

「いつも、こんな風にしてるんでしょ?」

彩未は首筋を舐めながら、ブラジャーの中に手を入れて乳首を弄りだす。
すると、なぜか映子が感じ始めた。


「ああ・・・。あぁぁぁん、ん、ん!」
「彼氏の前でも平気で感じる淫乱女だよ、あんたの彼女」

「だ、らめぇ・・・あぁぁぁぁん!」
「駄目じゃないでしょ。この淫乱女は」

「だめぇ、らめ・・・。あぁぁぁぁん!んっ」
「おもちゃ使ってみよっか。いつも大雅くんが使ってるやつ、借りるね」

ブルルルルブルルルル。

「あぁぁぁぁん!らめぇ、やめてぇぇぇ!」
「やめてほしければいつものアレやって。大雅くん、見てるから」

「あぁぁぁぁん!大雅くんの・・・より気持ち良い・・・」
「はい、よくできました。でも、よく彼氏の前で言えたね」

「お前、いい加減に・・・!」
「私の言うこと聞かなきゃ大雅くんの淫行通報するって言ったら、こんなに大人しくなってくれたよ。健気だよねー」


情けなかった。
俺のために変態女子高生のおもちゃにされているのかと思うと。
ただ、俺は彩未と一度もやっていない。
けど、女子高生との浮気は事実だから何も言い返せなかった。

「大雅くんの開発のおかげでこんな敏感だもん。感謝してるよ。あ、そーだ。映子さん、ディープキス下手なんでしょ?私が教えてあげる」

「え、い、いや!なんで、あんたみたいな子供と!」

「拒否権ないの。ね、私にキスして」

映子は恐る恐る唇を合わせた。
一瞬、ニヤっとして舌を入れる彩未。
映子は恐怖に歪んだ顔で彩未にしがみついたまま。
彩未は胸を揉んだり、パンティーの上から女の大事なところを弄って感じさせながらキスしてた。
長いディープキスだった。
20分くらい。

終わったら終わったで・・・。


「大雅くん、映子さんの生乳見たいでしょ?映子さん、自分でブラジャー外して」

「はい。これで、いい?」

彩未は露わになった映子の胸に自分の顔を埋めてみたり、胸の上にかかった映子の髪の毛を指に巻き付けて匂いだり・・・。

「そっだ。大雅くんも見てるだけだとつまらないよね。映子さんのおっぱい吸ってるとこ見せてよ」
「そんなこと・・・」

「大雅くん、お願い。こんな子供におっぱい吸われるよりずっといい」
「分かった・・・」

渋々、左のおっぱいを吸い始めると、あろうことに隣で彩未が右のおっぱいを吸い始めた。

「あぁぁぁぁん!あぁぁぁん!ん!」
「どう、私がおっぱい吸ってるのと同時に彼氏におっぱい吸われるの?興奮するでしょ?」

「興奮します・・・」
「よくできました。じゃ、大雅くん、見学に戻って。映子さんはパンティー脱いで」


「はい、脱いだよ。どうすればいい?」
「こないだ、私とやったことやるの」

「え・・・。いや、でも拒否権ないんだよね・・・。お願い、もう許して・・・」
「何するんだ?」

「男には絶対できないこと。か・い・あ・わ・せ」

彩未は、毛布を体に巻き付けるとパンティーを脱いだ。
パンティーの下は見せたくないらしい。

「あぁぁぁぁん!あぁぁぁぁん!ああん!」
「映子さん、変態。もっと?」

「いや、やめて!」
「もっと以外言ったら駄目」

「もっ・・・と・・・」
「ほら、もっとしてあげる。大雅くんに可愛い喘ぎ声聞かせてあげなさいよ」


「あぁぁぁぁん!あぁぁぁぁん!」
「聞いた?大雅くんとのセックスより気持ち良いみたい。やっぱ、女の体は女が一番分かってるの。もし、大雅くんが別れたら映子さんは私が貰うね」

勝ち誇ったように言う彩未には恐ろしさしか感じなかった。
事を終えると、彩未はいつの間にか服を着て、「バーイ」と言って出ていった。
その直後、映子は泣き出した。

「こんなことしたくないのに・・・。あの子が大雅くんを警察に言うって脅すから・・・。もう、3回目よ!」
「ごめんな。俺のせいで・・・。別れようか?」

「別れたら、あの子もっと来るよ!あんな、エロガキ!あんなおかしい子の誘惑に負けたあんたのせいだから、あんたは責任持ってあたしと一緒にいて!浮気は懲りたでしょう!?」
「分かった。約束する。浮気もしない」

それから、ちょくちょく彩未からLINEが来る。
巨乳を強調したスーツ姿でおっぱいを揉まれる映子。
彩未の制服を着て女子高生のコスプレをさせられる映子。
俺の趣味でも、彼女の趣味でもないセクシー下着を着た映子。
映子が学校の先生から盗んだという白衣を着る映子。
変態的な写真を一方的に送りつけてくる。
どれも、映子は引き攣った笑顔でピースをしていたり、胸や脚を強調したグラビアアイドルかAV女優のようなポーズをとっている。
言うことを聞かなければ、俺の浮気を俺の勤務先にバラすと脅すらしい。
彩未は映子に屈辱的なことをして、恥ずかしがるその姿に興奮するらしい。
LINEをブロックしたいけど、したら、もっと恐ろしいことをすると思う。

彩未自身はバイセクシャルらしいが、俺に近づいたのは最初から映子の体目的なんだと思う。
映子のエロ写真で勃起してしまったこともあるが、映子をおもちゃにするのはもうやめて欲しい。
映子は今も俺を女子高生趣味の犯罪者にしないように彩未と体の関係を持っている。
レズプレイを見せられたのは一度きりで、今はもう邪魔者扱い。
あのときのレズプレイよりもっと激しく変態的なプレイを強要され、セックスをしない時までも無言で服の上から胸を揉んだりとセクハラしてくるらしい。
最近では「映子」なんて呼び捨てで呼んで、完全にお前の女かと思うような扱いをしている。
映子の身体中にキスマークが残っていて正直気持ち悪い。
おまけに彩未の香水の匂いまで移っている。
この行為も映子が結婚して子供ができたらやめてくれるらしいがそれも本当か怪しい。
浮気がバレて映子に怒られるならともかく、映子を取られると思わなかった。

俺も、もう浮気はしない。
映子とも結婚したいと思っている。
俺のために、ノンケなのに変態女子高生のペットになってくれるような女だ。
映子も俺との結婚を望んでくれている。
早く結婚して子供を産んで解放されたいらしい。
できるなら、過去に戻って浮気した自分を止めたいと思う。
それができないから、今年中にプロポーズして映子を彩未から自由にしてやりたい。

[紹介元] エロ地下 女子高生のレズペットにされた年上彼女

私の恥ずかしい早とちり
画像はイメージです
私は健康器具のメーカーでOLをしています。
仕事は開発設計部で、商品の基礎を設計する業務です。
・・・と言っても、小さな会社なので他社を真似ることから始まります。
ウォーキングマシーンを安く設計して、安価で販売したりなどです。

そこは1課と2課があり、1課は一般向けですが、2課は主に女性向健康グッズの設計をしています。
主に美容ダイエット関係のものです。
部署は当然、全員女です。
いつもみんな友だちのようなので、楽しくお仕事が出来ます。

大まかな仕事の流れとしては、ヒット商品をいち早く買ってきて、実際に試しながら改良を加えていき、販売します。
バストの形を整える商品や、乳首の色を変える商品などの設計もありました。
一般の売られている商品の効果を確かめるため、私が実験台にならなくてはなりません。
そういう恥ずかしい仕事は必ず一番下っ端の私の仕事になりました。
そのため、まずはその器具の使用前の写真を撮られます。
つまり、もともとの私のバストを写真に撮られます。

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もちろん顔の部分は映さないので胸のアップの写真だけを撮られました。

先輩も昔やったことがあるらしく、「恥ずかしいだろうけど、みんな一度は通る道だからね」と教えてくれました。

(全員女だし、恥ずかしいけどまあ仕方ないか、誰か判らないだろうし・・・)と思い、写真を撮ってもらい、数日後、その器具の使用後の写真を撮って使用前と使用後を比べたりしていました。

もともと私のバストは少し外向きで、乳首もこげ茶がかっていたので、乳首の色を変える器具の実験台になった時は「ちょうどいいわね」と先輩に笑われました。
ホント、すごく恥ずかしかったです。

他社のものは使用前と使用後でほとんど変わりませんでした。
乳首の色を変えてくれるクリームは気持ち乳首の色は薄くなったような気がしますが、バストの形を整える器具の方はほとんど変わりませんでした。
それからしばらくすると今度は、自社開発のものを使用することになりました。
私はまた、実験台にさせられました。
もちろん、再度使用前の写真を撮ってもらいました。
それからしばらくして、ある日営業部の部長とその部下の先輩と私の3人で営業に行くことになりました。
大手の流通メーカーでどうしても契約を取りたいので、設計に携わっていた人も同席して欲しいとのことでした。
私は営業は未経験だったけど、仕方なくスーツを着て営業に行きました。
営業先の会社はすごい大きな会社で、会議室も一番奥の市場なん綺麗な部屋に通されました。
偉そうな人が何人も座っていて、とても緊張感のある雰囲気でした。

早速部長が説明を始めました。
色んな商品を説明していました。
私は何気なく見ていましたが、思わず一点に目がいってしまいました。
後ろの方のページで見覚えのあるバストの写真が資料の中に入っていました。
すぐに自分のバストの写真だと気付き、顔が赤くなってきました。
しばらくすると部長がその写真資料を手に取り、説明を始めました。

「他社の製品では使用後、使用前はこの程度ですが、うちの商品はこの通り効果がはっきりと分かるでしょう。この商品を開発したうちの開発の◯◯(私のこと)がモニターになっています」と、私の方を向きました。

私は真っ赤になっていました。

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何でこの人はこんなことを知っているのだろうか?
いや、何で私の裸の写真がこんなところで使われているの?

色んなことが頭を駆け巡りました。
相手の会社の人たちの視線が一気に私の方に集まりました。

私は「えー、あ、あのー」と声を詰まらせていると、向こうの会社の人から「これはあなたの写真ですか?」と聞かれ、「あ、は、はい」と答えました。

私は気が動転してどうしていいのやら判らなくなっていました。

そこへ部長が「◯◯君、これを説明してもらえる?」と助け舟を出してくれました。

私は、もうどうにでもなれと思って、「これは、他社のクリームをつけた後の写真で、こちらは弊社の開発したものです。写真を見てもお分かりのようにその差は歴然です」と学生のレポートのような中身の無いことだけを言って引き下がりました。

その後部長がフォローを入れてくれているようでしたが、もう私の耳には何も入ってきませんでした。
頭の中では、ココにいる人たちや会社の人たち全員に裸を見られたのか思って、悔しくて恥ずかしくて泣き出しそうでした。

開発部に戻って上司や同僚に言うと、先輩から「あの写真は外部の人ってことになってるのよ。部長が勘違いして言ったのをあなたが真に受けちゃったんじゃない?」と笑われました。
結局私の早とちりだったようで、とても悔しい思いをしました。

その後はもしかしたら営業部どころか、全社内であの写真のことを見られていると思います。
このことはお母さんには話して笑われましたが、お父さんや彼氏にだけは絶対に言えません・・・。

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[紹介元] えろざか 私の恥ずかしい早とちり

買い物の帰り道に止まっていた車
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それは秋の日の午後4時ごろでしたか。
買い物を終えて、いつも通る道を帰っていると、一台の乗用車が止まっていました。

その道は幅が2m足らずで、あまり車が通らないから危なくないからいつも通っていました。

通り過ぎる時、気になって中を覗くと、私が歩く方の運転席の窓が開いており、さりげなく覗くと、そこに乗っていた男性と目が合うと同時に、なんとその男性の下半身は裸でペニスが陰毛から飛び出して大きくなっていました。
えっこんなところで・・・まさかこんなところでオナニーしているなんて・・・あっ、もしかして露出魔かなと思いました。
当時結婚して1年と少し経ったころだったんで、すごく恥ずかしくなりました。

その男性は「もっと、見る?それとも触りたい?」と、声をかけて来ました。
怖くなって早脚でその場を去り、自宅に戻るとすぐに警察に電話をしました。

夕方、夫が帰って来てもなんだか興奮しており、そのことを話すのが勿体無い(?)気持ちで言いませんでした。
その夜、お風呂に入って改めてその感動(?)を味わいたくて、ゆっくりとその時のことを思い出しました。
夫以外のペニスを見たのは初めてのこと。
夫も独身時代は一人オナニーはしていたんでしょうが、まさか昼間車の中で、それも誰か通行人に見せるようにしてるなんて・・・。

それが露出症って言うんですね。

まさか夫はそんなことはしないでしょうが、普通あそこは見られたくない、隠すものなのに、それを見せようとしてるなんて・・・。
私の頭はパニックになると同時に、つい、お風呂の中で、いつしかあそこを触っていました。
一瞬に近い状態だったはずなのに、私の脳裏にはその男性のペニスがはっきりと焼き付いています。
女性もそうであるように、男性のあれだって皆同じなんだと思いますが、女性の多くは男性のようにヌード雑誌(さて、男性のヌード雑誌ってあるのかどうか?)など見る人はいないでしょうが、男性は女性のヌード雑誌てみんな見ているんでしょうか?
とすると、夫も家にはそのような本はありませんが、どこかで見ているのかも?

でも、露出だけは絶対してほしくないものです。
もちろん犯罪でもありますが。

[紹介元] エロ地下 買い物の帰り道に止まっていた車

僕に恋人が出来るか、結婚相手が見つかるまで
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僕は、三年前の高校生の頃から、母と関係し、性欲の処理と快楽の追及はもっぱら母の体で満足しています。
母も、それをいけないこととは思っていても、終わりかかった女の体が飽くなき快楽を求めて反応し、息子とのセックスを捨てきれないのかも知れません。

そんな僕と母との母子相姦のきっかけを投稿します。

僕が母と初めてセックスをしたのは、先ほど言ったように3年前のことです。
当時、母は43歳で、僕は18歳でした。
父は今も単身赴任で、月に1回しか、家には戻ってきません。

あるとき、自分の母が、僕の同級生のオナペットになっていたことを知りました。
高校の友達が家に来た時、「お前の母さん、仲間由紀恵にそっくりだし、マジ、ヌケルぞ」と、真剣な顔で言ったのです。

そのとき僕は、「お前はアホか」と言ってのけ、“確かにお前の母さんとは比べものにならない”とは思いましたが、初めて自分の母が僕と同じ年代の男の性の対象になっていることに驚きました。

そして、さらにそいつが「単身赴任の親父が帰ってきた夜は、お前の母さん絶対にセックスしているぞ。間違いない!」と言い切ったのが、すごく気になりました。

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そして、父が一ヶ月ぶりに帰ってきた日の夜、父と母が寝室に入った後、自分の部屋のドアを少し開けて耳を澄ましていると、友達が言った通りに、何かが微かに聞こえてきました。
僕は、すぐに父と母がセックスしていると思いました。

僕は、もっとよく聞こえるように、親の寝室の隣にあるトイレにそっと入り、壁に耳を押し当てて、ドキドキしながら、その声を聞きました。

すると、はっきりと「あぁ~」と母の声が聞こえました。
母のヨガリ声を聞きながら、“今母さんはどんな顔をしてどんな格好をしているのだろう・・・もう、父さんのチンポを挿入されているのかな・・・”と色んなことを思っていました。

じょじょに母の呼吸が激しくなって「あぁぁ~あぁぁ~あぁぁ~」と聞こえてきました。

しばらくすると、“ブイ~ン”と低いモーターの振動音が、聞こえてきました。

“嘘だろ”と思いましたが、バイブの様な音が、聞こえてきたのです。

すると母のヨガリ声が一層激しくなって、「あ~ッあッあ~ッ」と聞こえてきました。

僕は、必死で壁に耳を押し当てていたせいで、首が折れるほど痛くなったので、落ちていたトイレットペーパーの芯を壁に押し当てて、寝室の様子を楽な姿勢で聞きながら、右手で自分のチンポをゆっくりしごいてオナニーを始めました。

僕は、母がバイブを突っ込まれたり、大きく股を広げられてピストンされている姿を想像しながら、気持ちよくチンポをしごいていましたが、突然、母の「イクう~ッ」っという声が聞こえた途端、思わず射精してしまいました。

次の日、昼過ぎに起きると、父はもう単身赴任先へ出発していました。
母は、遅く起きてきた僕のために食事の用意をしていました。
台所に立つ母の姿を後から眺めなら、僕は、昨日の母のいやらしい声を思い出し、“いい年して・・・”と心でつぶやきましたが、次第にチンポが大きくなってきて、いつの間にか“その尻のスカートを捲り上げて、バックから挿入してヒイヒイ言わせてやるぞ・・・”と、母を親ではなく、一人の女として見ていました。

母は僕に食事を作ると、すぐに外に出掛けました。
僕は、食事をしながら“昨夜、母さんが突っ込まれていたバイブはどんなバイブなんだろう・・・”と思い、食事を中止して、急いで親の寝室に入りました。

すぐにベッドの下の引き出しから、通称「デンマ」と呼ばれるマッサージ機が出てきました。
“あった、これだ・・・”と思いました。

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僕が想像していたような形のバイブではありませんでしたが、このマッサージ機の振動部分に取り付けるための、チンポの形をしたシリコン製の装着部品も一緒に出てきました。
なんと、その隅々には母の愛液が、乾燥して黄色くなってこびりついていました。
鼻に近づけて匂ってみると、母のすっぱい臭いがしました。

“これが母さんの膣穴に突っ込まれていたのか”と思うと、僕は異常に興奮してきて、デンマで逝かされている母の姿を想像して、その場でオナニーを始めました。

すると、突然、母が寝室に入ってきて、「そこで、何してるの!」と言ってきました。

僕が、デンマにチンポ形の装着部品を付けて、母の愛液の臭いをかぎなら勃起をしごいている姿を目撃した母は、「う・・・嘘でしょ・・・」と絶句したまま、ベッドにヘタリ込んでしまいました。

“こんな姿を見られたからには、仕方がない・・・”と思い、僕は覚悟を決めると、寝室の鍵を内側から閉めました。

「な・・・何をするの・・・」

驚く母を、僕は無言で、揉み合うようにベッドに押し倒すと、いきなり母のスカートもブラウスもショーツも全部剥ぎ取りました。

母の身長は僕より小柄ですが、裸にすると乳房は意外と大きくて、それを見ているだけでチンポがますます大きくなってきて、チンポの先っぽからは透明な液がにじみ出ていました。

僕は夢中で母の乳房を喰らいつくように吸いました。
乳首を吸うと、それが感じるのか、母は唇を半開きにして、微かな声を上げました。

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そして僕は無理矢理に母の足を開くと、顔をつけてクリトリスを唇で刺激しながら舌を出し入れしました。
すると、最初は感じていない振りをしていた母が、だんだんと息を荒くしてきて、若い人のような声で気持ち良さそうな声を出し始めました。
僕は夢中になって、母のアソコを舐めた後、いきなり母の両足を抱えて大股開きにすると、いきり立ったチンポを母の膣穴に一気に挿入しました。

ズボッと奥まで入ったとき、ニュルニュルで熱くて柔らかい母の膣穴が僕のチンポをギューっと締め付けて来ました。
僕が、激しくピストンを打ち込むと、かなり感じているらしく、シーツを握り締めて、僕のピストンに合わせて、腰を動かし、だんだん母の膣穴がきつくなって来ました。

そして、鼻息を荒くして「あぁ~・・・」と言いながら、僕の背中に手を回してしがみ付いて来ました。

僕も最高に気持ちが良くなってきて、挿入したまま母の乳房に吸いついて、母にしがみ付くみたいな格好で、母の胎内に射精してしまいました。

母は眉に軽くしわを寄せて目を閉じたまま、膣穴を絞り込むようにして僕の射精を受け止めていました。
射精した後で考えてみたら、母が暴れて抵抗したのは、スカートもブラウスもショーツも全部剥ぎ取って裸にして母の乳房に吸い付くまででした。

射精をした後、僕は一度チンポを抜いてみましたが、すぐに勃起が回復してきたので、もう一度母の膣穴にチンポを挿入すると、また激しくピストンを打ち込み続けました。

母は目を閉じたまま、うわ言のように僕の名前を呼び続けていました。
突然、母の体がギュッとなって、両足を突っ張らせると僕にしがみ付いてきて、「あぁ・・・いく・・・いくう・・・」と叫びながら絶頂しました。
僕も母の絶頂に合わせるように、2度目の射精を果たしました。

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僕は終わった後、ベッドに横たわっている母の股間から白い液体が流れ出しているのを見て、急に罪悪感を感じ、自分のパンツと服を手に取ると、逃げるようにして寝室を出て行きました。

翌日、気まずかったので、僕はわざと昼過ぎまで寝ていました。
すると、母が心配して部屋に様子を見に来てくれました。

そこで、母と向かい合って色々と真剣に話し合いました。
何時間かの長い話し合いの結果、一生涯、誰にも絶対に秘密にできるなら、僕に恋人が出来るか、結婚相手が見つかるまで、母の体を自由にしてもかまわないと、言ってくれました。

それからもう3年になりますが、僕が若いせいか、セックスライフはますます充実し、母も最近はボルチオセックスの味を覚えてしまって、快楽の追及も貪欲に日に日にエスカレートしている今日この頃です。

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[紹介元] えろざか 僕に恋人が出来るか、結婚相手が見つかるまで

バイト先の人妻パートさんがバツイチになって
画像はイメージです
大学生の時、居酒屋兼飲食店みたいな店でバイトしてた。
昼のパートさんで仲良くなった人妻のSさん。
顔は普通、性格は明るくサバサバで、元ヤン。


バイトしてた時は普通に話す程度。
ただ俺が長くバイトしてたから、結構仲は良かった方。
Sさん家で旦那さんを交えて麻雀したり、何人かで飲み行ったり、家の愚痴聞いたり。
大学卒業でバイト辞めて就職してからは、ほとんどメールとか無し。
年に1~2回バイトの面子で集まって飲み会した時に、近況を話すくらい。

で、しばらく期間が空いて、Sさんからのメール。

『久しぶりに飲まない?』

こんな感じのメール。

色々相談したい事があるらしい。
仕事の都合を合わせて、会う事に・・・。

夕方くらいに待ち合わせて、少し街中をブラブラしてから、飲み屋へ。
最初のうちは近況報告とか他愛も無い話。
夏場だったので谷間チラチラが嬉しかった。

お互いそこそこ酒が入った頃に、Sさんから「離婚した」とぶっちゃけ。
詳しく聞いたら、以前から夫婦仲が悪く、大喧嘩した果てに離婚したらしい。
ちょっと驚いたけど、明るく話すSさんのおかげで雰囲気は重くならなかった。

そんで次の店に移動。
そこからは元旦那の愚痴とか今の仕事の文句とか散々聞かされた。
そうこうしてるうちに終電の時間。

「帰らなきゃ・・・」と言うと、「まだ話し足らないから、私の家で飲も?」とSさん。

近所らしく、途中のコンビニで酒買ってSさん家へ。
改めて飲み始めたけど、もともとそんなに酒に強くないSさんは、ほぼ出来上がり。
ゴロゴロ寝そべったり、俺の足に寄り掛かったり・・・。
Sさんがゴロゴロしてると、シャツの間から薄ピンクのブラが見えた。

俺「ブラ見えてるよ~?」

S「スケベ!覗いてるな」

俺「結構、胸あるんだね?」

S「そう見えるでしょ!?でも意外と小さいんだよ?」

俺「そうなの?触ってみていい?」

S「ん?・・・服の上からならね?」

手を添えてみる。
柔らかいけど、シャツとブラの感触でよく分からない。

俺「ブラでよく分からね」

S「残念でした」

胸触って俺少し興奮モード。
胸から手を離さないで少し揉んだり、乳首辺りを摘んでみたり・・・。

S「ちょっと・・・イタズラしすぎ・・・ぅん」

調子こいてシャツの上からブラずらして、乳首をクリクリ。
この辺りからSさんの吐息が色っぽくなった。
シャツの中に手を入れて、本格的に乳揉み。
吐息混じりの喘ぎ声に変わって、大興奮。

シャツとブラを脱がして、乳首舐めたり、乳揉んだり・・・。
いざ、マンコ触ろうとズボンに手を突っ込んだら・・・。

S「今日は女の子の日だからダメ・・・」

俺「もう、こんなになってるんだけど?」

ズボンの上から硬チン触らせると・・・。

S「・・・口と手で良い?」

俺「風呂とかで、しちゃわない?」

S「多い日だから血まみれになるよ?」

俺「・・・口でして?」

S「あまりうまくないかもよ?」

そう言いながら、Sさんは俺のズボンのベルト外して、ズボンとトランクスを一気に下ろした。


S「先っちょ、ヌルヌル・・・興奮しちゃった?」

俺「かなり・・・Sさんの声がエロいから」

S「エッチ出来なくて、ごめんね?これで我慢して?」

Sさんが一気にチンチンを口に含んだ。
そのまま舌で亀頭を転がしたり、裏筋を歯で軽く引っ掻いたり、尿道に舌先を入れたり、カリを舌先でチロチロやったり・・・。
うまくないかも?と言ってたけどSさんの舌使いはかなり慣れてた。
敏感な場所をねちっこく責めたり、全体的に優しく刺激したり、緩急つけたり。
エッチを期待してたのとSさんのフェラ技もあって、すぐにイキそうになった。

俺「イキそう・・・」

S「イッて良いよ?どこに出したい?」

俺「口の中で良い?」

S「口が好きなんだ?・・・良いよ」


Sさんは今まで以上に深く咥えて根元を扱きながら、頭を激しく動かした。
Sさんの頭を抱えて、口の中に出した。
自分でも驚くくらい出たと思う。

射精が収まってティッシュを渡そうとしたら、ゴクンッと。

S「すっごい出たよ?しかも苦い!溜まってた?」

俺「Sさんが上手いから、かなり興奮した」

S「どうだった?」

俺「またお願いしたいくらい気持ち良かった」

S「ありがと。私も興奮しちゃった・・・」

俺「じゃあ、エッチする?」

S「う~ん・・・生理終わったら、思い切りしよ?」

その後、もう一回軽く飲み直して、一緒の布団で寝ました。
寝る前にもう一回お願いして口と手でイカせてもらい、お礼にSさんのクリと乳首を責めて一回イッてもらいました。

それからは結局時間の都合が合わず、Sさんとはセックス出来ないまま。
Sさんが実家に帰った今は、叶わぬ夢になっちゃいました。

別れ際に「今度来た時にはエッチしようね?」と言ってたSさんが、懐かしいです。

[紹介元] エロ地下 バイト先の人妻パートさんがバツイチになって

人混みの中で唇を重ねました
画像はイメージです
私も初の不倫体験をしてしまいました。
私は、東京出身で東京在住なのですが、現在、京都に単身赴任しています。

会社からは、月に一度の帰京経費を保証されていますが、会議等もあり、大体、月に2回は帰京しています。
子供は上が中学生で、下はまだ小学生です。
妻は30代の後半になってからむしろ性の悦びが深くなってきたみたいで、帰京の際は必ずセックスを楽しんでいます。
そんなわけで、単身赴任とは言え私は特に浮気したいとかは考えていませんでした。


この日も、週末に帰京して妻とのセックスを楽しんだ後、月曜日に本社での会議に出席した後、京都へ向かう新幹線に乗りました。
東京駅で弁当を買って席に着くと、隣の席は芸能人で言うと乙葉に似た感じの若くて可愛い女性でした。
るるぶか何かの京都版を見ていましたが、勿論、声を掛けられるわけでもない私は、電車が動き出して、車掌が切符をチェックに来た後、弁当を食べ始めました。

最後に、新幹線の椅子に付いているプラスチックのテーブルでゆで卵を割ろうとしたのですが、全然割れないので、自分の額で割った途端、私は「しまった!」と思いました。

なんとそれはゆで卵ではなく、温泉卵だったのです。

それを見た隣の女性は思わず吹き出してしまったのを見て、「いや、参っちゃいました」と笑って誤魔化すと、彼女も「いいえ、ごめんなさい。笑っちゃって・・・」と言いました。

これがきっかけになって、私と彼女は話し始めました。
彼女はこの春、大学を卒業とのことで、以前から行きたいと思っていた京都一人旅を思い立ったとのことでした。
来週の月曜まで丸一週間滞在するというので、週末に一緒に京都巡りをする約束をすることができました。
その週はなんとなく浮き浮きしながら終わり、やがて約束の土曜日が来ました。

彼女に会って、「どの辺をまわりました?」と聞くと、一般的なところは殆どまわっていたようなので、「じゃぁ、ちょっとマイナーなところで鞍馬寺なんかどうですか?」と聞くと、「いいですね!」と言うことで、鞍馬寺に行くことに決めました。

鞍馬寺というと、なんと言っても源義経が牛若丸と呼ばれた幼少時代を過ごしたことで有名ですが、私は義経記をなんどか読んでいて、それなりの知識があったので、そんな話をしながら鞍馬山を登って行きました。
鞍馬寺に達するまでは、ちょっとしたハイキング並に歩かなければならず、数日前に降った雨のせいで、ややぬかるんだところもあり、そんなところで自然に彼女の手を引いたりすることができました。

女子大生と手を繋ぐ機会があるとは思わなかった私は、年甲斐もなくドキドキしてしまいました。
鞍馬寺から鞍馬の駅まで戻った時には、夕方の4時ぐらいになっていたし、流石に歩き疲れていたのですが、夕飯にはまだ早かったし、最後の2日間は大阪泊まりだということなので、京阪電車に乗って大阪まで出て、ミナミの方に行ってお酒でもということになりました。

ミナミでお店に入り、食事をしながらビールを飲みましたが、彼女もなかなかいける口のようで、私たちは楽しく会話しながら杯を重ねました。
少しアルコールが入ったせいか、彼女は私に色々話をしてくれました。
私は、彼女ほどの女性なら当然、彼氏ぐらいはいるだろうと思っていましたが、彼女は失恋したばかりだと話しました。
今回の旅行はその傷を癒すための一人旅だったそうです。

「卒業旅行だったら、友だちと来ますよ」と言った彼女の笑顔はなんとなく寂し気でしたが、それがまた憂いを含んだようで、なんとも言えず美しく見えました。
彼女は、失恋のことを私に打ち明けたので気が楽になったのか、さらに自分の心情を話してくれ、酔いも手伝ってか、少し涙ぐんだりもしました。

彼女の飲むペースがあがったのと、少し湿っぽくなったので、「少し道頓堀でも歩こうか」と誘って外へ出ました。

店を出ると、彼女は私の腕に腕を絡めて来て、「ルーさんのおかげで、今日は楽しかった」と言ってくれました。

乙葉ほどではないかもしれませんが、彼女の胸もなかなか豊満で、その感触が私のひじに伝わって来て、思わず我がムスコがムクムクと頭を持ち上げて来てしまい、当然のことながら、私の頭の中によからぬ妄想が膨らんで来ました。
そんなことをしながら、道頓堀の橋の上に来たとき彼女が私に抱きついて泣き出しました。
しばらく私の胸の中で彼女は泣いていましたが、その泣いている彼女は多分下腹部に私の硬くなったモノが当たっていることに気づいたに違いありません。

私はもう我慢できずに、人混みの中なのも構わず彼女の唇に自分の唇を重ねました。
彼女は自分から積極的に舌を絡めてきました。

私たちは人目もはばからず、しばらく熱い抱擁とディープキスをしていましたが、流石に人通りも多いので体を離すと、彼女は「今夜は京都に帰らないで・・・」と言うので、彼女の泊まっているホテルに行くことになりました。

彼女の泊まっているホテルは、フロントが2階にあるのですが、フロントを通らなくても、エレベーターで直接客室のある階に行くことが出来るようになっていました。

こんな時に私は、「デリヘルが呼びやすそうなホテルだな・・・」とかつまらないことを考えながら、彼女の部屋に入りました。

部屋に入った途端、彼女が私に抱きついて唇を求めてきました。
私は唇を合わせながら、セーターの上から彼女の豊満な乳房をもみました。
胸をもみだすと彼女は相当感じているようで、顔を上気させながら、「ハァハァ・・・」と荒い息をしました。
セーターの下に手を入れ、ブラジャーのホックを外して、直接乳房に触れると、すでに乳首は固く尖っていました。
彼女も私のズボンのベルトを外し、チャックを下ろすと私のパンツの中に手を突っ込んできて、私の硬く膨張したモノを手で愛撫し始めました。
私も彼女のスカートの中に手を入れるとパンティストッキングとパンティの下に無理矢理手を突っ込んで、彼女のアソコに指を到達させました。
そこはもう既に熱く潤っていて、パンストがきついながらも、簡単に蜜壷に指が入ってしまいました。

彼女は「アン、アァン・・・」と腰をくねらせながら、かすれた声で「ベッドへ・・・」と言いました。

二人でベッド倒れ込むと、私は一気に烈情がこみ上げてきて、彼女のセーターとブラージャーをはぎ取り、乳首に吸い付きました。


「滅茶苦茶にして!」

彼女はそう言うと、私にしがみついて来ました。

私はもう興奮して、彼女のスカート、パンスト、パンティと一気にはぎ取り、彼女を全裸にし、自分も来ているものを脱ぎ捨て、彼女に挑みかかって行きました。
彼女の若い体は、はち切れんばかりのみずみずしさでした。
私は興奮して、彼女のうなじから胸、脇の下、脇腹、おへその周りと舐め回しながら、降りて行き、少しだけ汗ばんだ香りのするヘアの周りを舐め回した後、彼女の両膝を立てて開かせ、アソコの部分に口をつけました。
シャワーも何も浴びていなかったので、彼女のそこは、少しオシッコのせいか潮臭い感じでしたが、私はそんなことは一向に気にならずに、思い切り舐め回しました。

彼女は、そんな私の愛撫に凄い悶え方で、腰をくねらせながら身悶えし、「あぁっ!凄いっ、凄いっ!感じちゃう~っ!」などと凄い声をあげていました。
私の口の周りは、もう彼女の愛液でベトベトでした。

「あぁ~ん、早く、早くぅ~!」

腰をくねらせながら、彼女が挿入を催促するので、私はシーツで口の周りをぬぐうと、彼女に覆い被さり、熱く猛り狂った我がムスコをズブリと彼女に中に挿入しました。

「あっ、あぁ~ん」

彼女は挿入の悦びに微笑んだような表情を浮かべました。

私が腰を動かすのに合わせて、というかより激しく腰をくねらせて快感を楽しんでいるようでした。

「あぁっ!いいっ!いいっ!・・・こんなの・・・久しぶり・・・いい~っ!」

可愛い顔に似合わないような淫らな乱れ方でした。
私も興奮して激しく抜き差しすると、彼女は両足を私の腰に絡めながら、激しくそれに応えます。

「あぁ~ん、凄い、凄いよぉ~」

彼女の可愛い顔が悦楽の苦悶に歪むのを見て、さらに興奮した私は、もう一匹の野獣のようになって、激しく腰を動かしていました。

「あーっ、ああーっ、いくっ!いく、いっちゃぅ~っ!」という叫び声と共に、彼女は激しくお尻をベッドにぶつけながらアクメに達しました。

それに続いて私も、彼女の胸の上に思い切り射精しました。

「凄い反応だったね」

私が言うと、彼女は「久しぶりだったから・・・」と、さっきの激しいよがり方とは別人のような、はにかんだ顔で言いました。

私は彼女の胸に飛んだ精子を拭いてあげた後、「一緒にお風呂入ろうか?」と言うと、彼女は少し恥ずかしそうな顔をしましたが、「ウン・・・」と言って、一緒に入りました。

風呂場でお互いに洗いっこをして、シャワーを浴びながらキスをしました。
それが妙に興奮を誘ったのか、彼女は私の体に舌を這わせると、段々下の方へ降りていき、私のモノをパクッとくわえました。
彼女は袋の部分をさすりながら、ジュポッジュポッと卑猥な音を立てながらフェラチオをしました。
最初は仁王立ちになったまま、彼女の頭を撫でていた私でしたが、可愛い顔には似合わないテクニックで、このまま続けられると、彼女の口の中に発射してしまいそうだったので、「俺にも舐めさせてくれる?」と言って、彼女をバスタブの縁に座らせると、足を広げさせてクンニしました。

「あぁ・・・イイ・・・」

彼女は恍惚とした顔をしながら、下半身を私に委ねていましたが、しばらくすると、「きて・・・」と言うので、私は彼女の片足を持ち上げて、立ったまま挿入しました。

「あぁっ!あぁっ!凄いっ!凄いっ!」

彼女は、ベッドの時と同じように激しく悶えました。
私は体位を変えて、彼女をバスタブの縁につかまらせると、バックから挿入しました。
彼女の美しいヒップに突き刺さった私のモノが出入りする度に、彼女の粘膜が引っ張られてついて来るのが良く見えました。
私が興奮して激しく腰を動かすと、彼女もそれに応えてヒップをくねらせます。

やがて、「あぁ~っ!もうダメ・・・イッちゃう~!」と言う声をあげて彼女は小刻みに体を震わせました。
ほぼ、同時に私も彼女のヒップに2回目の精液を吐き出しました。
その後、ベッドで彼女の求めに応じて、三回戦目に突入し、騎乗位になった彼女の腰使いに溜まらず3回目の射精をしました。

一晩に3回もしたのは何年ぶりだったでしょうか。
久しぶりに激しく充実したセックスを楽しんだ私たちは、また逢う約束をしました。
私が帰京した際には、妻子との時間をとらなければならないため、なかなか逢えませんが、そのうち「会議の後で飲むから」とかいう口実でも作って、彼女との逢瀬を楽しみたいと密かに考えています。

[紹介元] エロ地下 人混みの中で唇を重ねました

ブラスバンド部の後輩
画像はイメージです
高校時代、俺はブラスバンド部だった。
やはり音楽系の部ということで男子より女子の方が多かったけど、みんな仲の良い友達のような感じで、恋愛にはあまり発展しないでいた。

中には付き合ってる奴らもいたけど、うちの部は、というか、ブラバンは「運動系文化部」と言われるほどハードで、練習時間が長くてデートする時間が取れなかったり、周りにいる別の異性に余計な嫉妬をしてしまったりして、なかなか続かないカップルが多いみたいだった。

うちの部では、毎年6月に定期演奏会があって、そこで3年生は引退になる。
俺らは最後の演奏会に向けて、部活に打ち込んでいた。

4月。
高校生活最後の1年が始まり、卒業した先輩たちに代わって新1年生が入部してきた。

普通、思春期の野郎が集まれば、「誰々が可愛い」だの、「胸が大きい」だの、そういう話も出るんだろうけど、その頃、俺らは最後の定期演奏会のことで頭がいっぱいで、そんな余裕は無かったように思う。
そして、その新入生の中に、彼女はいた。
(仮にサナとしておきます)

サナは童顔で、まだあどけなさの残る可愛らしい感じのコだった。

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小さい顔に不釣合いの大きなフレームのメガネをしていた。
(イメージ的には名探偵コナン(w)

新入生のパートが決まり、サナは俺と同じパートに入ってきた。

サナ「よろしくお願いしますっ!」

俺「よろしくね。前から楽器やってたの?」

サナ「いえ、やったことないんです」

俺「そっか、じゃ、吹けるようになるまで大変だけど、頑張ってね」

サナ「はいっ!」

最初はこんなやりとりだったと思う。
ただその日からなんとなく、少しずつ、俺の視界の中に、サナは入ってくるようになった。

「センパイ、こんにちはっ!」とか「今日も終わるの遅いんですか?」とか、(遅くなるので1年生は先に帰してた)他愛ないやりとりなんだけど、なんだかやたらと元気がよくて。


普段の練習のほかに、当然、授業もあって、本番が近づくにつれてバテバテになっていたけれど、いつからか、サナのあいさつに元気付けられるようになっていた。
でも表向きは照れもあり、素っ気無い態度をずっととっていた。

あっという間に、定期演奏会当日。
大きなトラブルもなく無事にコンサートは終了し、僕らは引退。
その日の打ち上げで、パートの後輩から花束を受け取った。
サナは後ろの方で、笑顔を見せていた。

次の日、演奏会で使った楽器などを片付けに部室へ。

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他のみんなも来ていて、同じ3年生の奴らと、「終わっっちゃったねぇ」などと、感慨にふけりながら、今後、後輩へ受け継がれる楽器を、念入りに手入れした。

することがなくなった後も、みんな名残惜しそうに帰ろうとしなかったが、なんとなく手持ちぶさたになったので、俺は先に帰ることにした。
休日でひっそりとした廊下を通り、靴箱のところで靴を履いて、校舎を出ようとした瞬間、後ろから声がした。

「先輩っ!」

振り返ると、サナが走ってきた。

「私も帰るところなんですけど」

「・・・、そっか」

俺は相変わらず素っ気無い返事をして、校門に向かった。
サナは後からついてきた。
二人とも無言のまま、校門へ。

「先輩?」

サナが立ち止まった。

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「昨日はお疲れさまでした」

「あ、うん。ありがと」

「ソロ上手くいってよかったですね♪」

「うん、そうだね。緊張したよ~」

最初はお互いぎこちないやりとりだったが、だんだんと二人とも笑顔になった。
それから、いつものように、他愛ない話が続いた。

「でも部活終わっちゃったな~」

「そうですねー、もう音楽室には来ないんですか?」

「そうだね、あんまり来れなくなるね」

「そうですか・・・」

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それまで笑顔だったサナの表情が、急に沈んでいく。
俺も戸惑って、言葉が出なかった。
しばらくの沈黙の後。

「私、先輩とこうやって話したりしてると、なんだか、ドキドキして・・」

「・・・」

「なんだろう、こういう気持ちって・・」

サナの言葉に、何も言えない俺。
こうやって女の子から告白されたのは初めてだったので、何も考えられなくなってた。
心臓だけが口から飛び出そうな勢いで高鳴っていた。
それでも精一杯冷静を装って、口を開いた。

「途中まで一緒に帰ろっか」

「はいっ!」サナは再び笑顔になった。
そして俺の左手を、サナはそっと握った。
帰り道、何を話したかは覚えてない。

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ただ、左手のぬくもりだけが残っている。
別れ際、俺の方から改めて告白した。
いつからか、気になっていたと。
サナは嬉しそうに聞いていた。

それから俺らは、時々一緒に帰るようになった。
同期の奴らは気づいていなかったが、部の後輩たちはわかっていたようだ。
しばらくして、演奏会の反省会で、再び俺は部室へ顔を出した。
いつもの顔が並ぶ中、反省会は終わり、完全に部から引退した。
その日の帰り道。

「先輩、あの、今から私の家に、来ませんか?」

「え?」

「今日、家に誰もいないから」

「そ、そうなんだ。でもさ・・・」

「ダメですか?」

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俺はひどく動揺していたが、サナの下から覗き込むような視線に、断れるハズも無く。
家に着くとサナは2階の自分の部屋に案内した。
小奇麗に整理され、カーぺットやベッドのシーツが暖色系でまとめられた女の子らしい部屋だった。

「ちょっと待っててくださいね」

サナはそう言うと1階に降りていった。
俺はドキドキしながらキョロキョロと部屋を見回す。
と、机の上に写真立てがあった。
そこには飾られていたのは、演奏会の打ち上げの時にパートの後輩たちと撮った写真。
2年生を差し置いて、前列でしゃがむ俺のすぐ後ろをさりげなくキープしていた(笑)。
しばらくするとサナが飲み物を持って戻ってきた。

別の部屋で着替えたらしく、長袖シャツに短パンというラフな格好になっていた。
俺はますますドキドキしたが努めて冷静を装い、いつものように他愛ない話を始めた。
話は俺の受験勉強のこと、そして大学のことへ。

「え、じゃ、先輩、家を離れるんですか?」

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「うん、そのつもり。受かればの話だけどね」

「そしたら一人暮らしかぁ。・・遊びに行ってもいい?」

「うん。料理とか作ってくれよ」

「じゃあ、今から練習しておきますねっ」

そう言って笑いながら、俺に寄り添うサナ。
ドキドキしながら俺は抱きしめた。
その腕の中でサナは体を反転させ、顔を近づけてきた。
それまで一緒に帰る中で、キスは済ませていた。
その時と同じように、俺は唇を重ねる。
顔を見合わせた後、もう1度、長いキス。
二人だけの空間にいることがそうさせるのか、いつしか舌を絡ませた。

「んっ」

サナが息を漏らす。
お互いの心臓の鼓動が伝わるようだった。

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しばらくキスをするうち、サナは自分から後ろに体重をかけた。
それに引っ張られる俺。

押し倒す格好になって、俺はふと動きを止めた。
これから起きようとしていることが、まだ理解できないでいた。
ただ、俺のモノだけは、今までにないほど大きくなっていた。

「先輩・・・」

サナは俺をさらに引っ張る。
普段、学校では見せないサナの表情を見た時、自分の中で何かが切れた。
ゆっくり、サナのメガネを外す。
瞳は、俺をまっすぐ見ていた。
俺はサナに体重を掛けないように覆い被さり、再び激しくキスをした。
そうするうちに、サナは俺の左手を取って、自分の胸へ導いた。

俺は少し驚いたが、導かれるまま胸に触れた。
柔らかなサナの胸の感触が左手に伝わる。
着替えた時にブラは外したようだ。
ちょうど手のひらに収まる程度の大きさだった。

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初めて感じる手触りに感激した俺は、腰のところからシャツの中に手を入れ、直接触れてみた。
手のひらに乳首の感触があった。

「あっ」

サナが体をよじらせて息を漏らす。
その声に俺は完全にスイッチが入ってしまいw、夢中で胸を揉んだ。

「んっ、んっ・・・」

サナは小さく声をあげた。
俺はシャツを脱がせると、サナの胸を見つめた。
色白の肌、薄い茶色の乳首が可愛らしい胸だった。
恥ずかしそうな、嬉しそうな、微妙な表情でサナは俺を見ている。
俺は乳首にキスをすると、その胸を、できるかぎり優しく愛撫した。

しばらくして俺は、胸にキスしながら太ももへと手を伸ばした。
女の肌ってこんなにスベスベしてるのか、と妙に冷静に思ったりした。
少しずつ手を上の方に移動させ、そして短パンのすき間から手を入れて、サナの秘部に触れた。

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「はぁっ」

サナが再び声を漏らす。
俺はさらに興奮して、下着越しにその部分に沿って手を動かした。

サナは目を閉じて「はぁ、はぁ・・」と息を乱している。

触れている部分が湿っているのがわかった。
俺はサナの短パンと薄い水色のパンティを脱がせた。
サナの秘部が露わになる。
幼い頃、同級生や妹のは見たことがあったけど、それと全く違う形をしていたので少し驚いた。
俺はその割れ目に沿って、そっと指を動かす。

「んっ・・」

サナは一瞬ビクッと体を震わせたが、目は閉じたままだった。
俺はしばらく指で愛撫し続けた。
と、不意に。
サナの手が俺のモノに触れた。

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俺は思わずサナから離れる。
でも手は触れたままだった。

「あー、なんか大きくなってる」

「サナがそうやって触るからだろー?」

「へへっ」

いたずらっぽく笑ってサナは起き上がると、「先輩も・・」と俺のシャツのボタンを外していった。

なんだか恥ずかしくなり途中からは自分で脱いだ。
裸になった俺らは、しばらくの間、抱きしめ合った。

「好き」というサナの声。

「俺も。大好きだよ」と応えた。

サナを抱きしめながら、俺はどうしようかと考えていた。
こんな展開になるとは思ってなかったから、コンドームは持ってなかった。

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かといって生でするほどの度胸もなかった。

どうすればいいかわからないでいると、「あ、そうだ」とサナは、近くにあった引出しを開けた。
中から取り出した小さい箱。
コンドームだった。
兄の部屋からこっそり拝借してきたらしい。
なんだかその用意周到さに、俺は苦笑するしかなかったが、「ありがとう」と袋を開け、自分のモノにコンドームをかぶせた。

さっきから俺のモノは十分に硬くなっていたので、特に問題なく着けることができた。
もう1度サナをゆっくり押し倒し、指で入口を確認した。
思ったより下にあるんだなと思った。

「いい?」

「・・はい」

俺は、少しずつ、入れていった。

「痛っ」

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サナの表情が歪む。

「ゴメン」

「・・ん、でも大丈夫、です」

俺はサナにキスをして、ゆっくり奥へ挿入した。
そして、1つになった。
サナの中は暖かく、入口付近が特に締め付けられるようだった。
痛そうにしていたので、しばらくは入れたまま動かないでいたのだが、しばらくするとサナも慣れてきたようで、苦しそうな表情が消えていった。

「大丈夫?」

「うん、まだちょっと痛いけど」

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俺はぎこちないながらも腰を動かし始めた。

「痛っ、いっ、んっ・・」

サナの表情が歪む。

「ゴメン」

「ううん、止めなくて、いいです・・」

俺はサナの表情を見ながら、しばらくゆっくりと腰を動かした。
そうするうち、サナの吐息が変わってきた。

「んっ、んっ、あっ・・」

俺は少しずつ動かすスピードを上げてみた。
ぎこちなさは相変わらず、だが。

「ああっ、いっ・・」

サナは俺の手を握り締めて目を閉じたままだったが、少しずつ気持ちよくなってきたみたいだった。

「・・あんっ、いっ、ああっ、んっ・・」

サナの中は愛液で満たされてきて、俺も少し楽に腰を動かせるようになっていた。
サナの可愛らしい声を聞きながら、俺は夢中で腰を動かしていた。
ただ、それでもまだ痛みはあったようだ。
時々切なそうな表情になり、その度に入口が締め付けられた。

が、逆にそれは俺には刺激となり。
動かすのをゆっくりにしたり、キスしたり、胸を舐めたりしながら堪えていたのだが、サナの何度目かの締め付けで、俺のモノは限界になった。

「あっ、イク・・・」

「ん、うん・・・」

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サナは切なそうな表情のまま頷いた。
俺は、サナの中でイッた。
サナの瞳は、潤んでいた。

「痛かったでしょ?ゴメンね」

「ううん、平気です」

少し出血もしていたし、きっと痛かったと思う。
それでも、サナは首を左右に振って、精一杯の笑顔を見せてくれた。
その表情がたまらなく愛しくて、俺はサナをぎゅっと抱きしめた。

「先輩、すっごいドキドキしてますね」

「うん、緊張してさ」

「・・・でも・・、嬉しい」

「うん。俺も」

俺らは何回もキスをして、そして、しばらくの間、サナのベッドで抱き合っていた。

後日談。
こうやって振り返ってみるとホント、完全にサナの方が主導権握ってます(w。
色々と、積極的なコでした。

でも、これがサナとの唯一のセックスになりました。
その後しばらく付き合ってましたが、夏を過ぎた頃から俺が受験勉強で精一杯になってしまい、会う事もままならなくなって自然消滅のような形に。

サナが一緒にいたいと言ってくれた時、いてあげられなかったことは心残りかなぁ。
今のように携帯電話があれば、もう少し違っていたのかも、とも思いますが。
もう何年も会ってないけど、どこかで楽しく暮らしていてくれれば、それでいいです。
ということで、おしまい。

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[紹介元] えろざか ブラスバンド部の後輩

僕のふたつの悪い癖
画像はイメージです
ふたつの悪い癖が出ました。

昔から暗くなると変に興奮するんです。
そして、年上の女性に興奮するんです・・・。


この間、とある東京までの夜行バスに乗りました。
いつもは使わないのですが、どうしてもお金が無かったので。

案の定、狭いシートに詰め込まれて、バスの前方が男性とカップル。
後部が女性のみに分けられたのですが、僕はギリギリに予約したからなのか、なぜか女性の席の方でした。
後ろは4列ほど、女性ばかり。
前は小学生くらいの男の子と女の子を連れた地味な女性でした。

僕は2席を1人で使ってました。
前の子連れの女性は僕を一瞥した後、子供は僕と反対側の席にやり、自分が僕の前に座りました。

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どうやら子供が騒がしくて迷惑をかけると困る、と僕を見て思ったんでしょう。
僕は人から怖そうなイメージがあると言われます。
本当は違うんですが。

ただ、その瞬間に僕は、この人なら絶対に声を出さないと思ったのです。

そして漫画を読んだりお母さんに色々と話してた子供も深夜に寝静まり、周りもメールなどをやめ、静寂が訪れました。

僕は意を決して、前の座席の隙間からそっと手を入れました。
思ったより幅が広くて、指だけでなく、二の腕が途中まで入るくらいの隙間はあります。
前の女性は窓にもたれ、寝ているようです。
僕は気付かれても言い訳が出来るように、最初わざと強く手を伸ばしました。
手が滑ったとか言えば、なんとかなると思ったのです。
どこに当たったかは、分かりません。
ただ、女性は気が付く感じでもなく寝ています。
僕は気が大きくなって、また手を入れました、今度はゆっくりです。

女性のお尻の部分なのか、パンパンに張ったスラックスが指に触れました。
僕は息を呑みながらも大胆にその丸みを確認して、そこがどの場所か、どんな体勢で座っているのか考えました。
どうやら窓際から20センチ離れたくらいの所に座り、窓にもたれてるようです。
しばらく、僕の手探りが続きます。

40分くらいでしょうか。
女性が不意に身体を動かし、寝相を変えました。
僕はまた10分ほど待ち、また手を入れました。
また同じ寝相のようです。

僕はまだ女性が気付いてるのか分かりません。

僕は早く気付かせたいのです。

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気付いた上で声を出せないようにしたいのです。

ちょっと強めに触りました。
今まで手のひらで包むように撫でていたお尻を、爪の先でつついてみました。
すると女性はさすがに気が付き、身体を動かしました。
後ろを確認するような素振りも見せました。
何か上着をかけ直す仕草もしました。
無邪気に寝ている子供を横目で見ました。

なのにまた座り直すと今度もまた、同じように座るのです。

僕は強気になりました。
どう考えても気付かないわけがないくらいに強めに触り続けました。
お尻とシートの隙間に手を入れ、柔らかい部分を探すように動かしました。
しばらくは、彼女も身動きせずにいました。

すると、不意にバスが動きを変えたのです。
トイレ休憩でした。

車内が少しざわつき、トイレに行く人や、煙草を吸いに行く人が外へ出る15分くらいの休憩です。

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僕は薄明るくなったバスで、彼女の目を確認しようと思いました。
目が合えば、それだけで気付いてるのかどうか分かります。
しかし彼女は相当に意識してるのか、目を合わせません。
座席の上の大きなバッグを取り、乗降口へ歩いていきます。

(まさか、運転手に・・・。)

僕は恐ろしくなって、後悔しました。

でも、それは勘違いでした。
出発ギリギリになって戻ってきた女性は、今までピッチリとしたスラックスだったのに、突然スカートに履き替えてきたのです。

これは・・・と思いました。

いえ、誰でも分かるでしょう。
女性は、僕が触りやすいように着替えてきたのです。
座席へ座り直す瞬間、ちょっとだけ顔を確認しました。
普通の、本当に普通の、40代前くらいの短い髪の大人しそうな女性です。

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さあ、ここからは僕も、思い出しても手が震えます。
バスが走り出し、やはりメールなどを打っていた周りも静かになり、再び静寂が訪れました。
次の休憩は2、3時間後と言ってたので、今から1時間半は、女性は僕の言いなりです。

まず、同じように手を入れました。

何か、おかしいのです。
さっきまでと違うのです。

どうやらジャンパーのような上着を下半身にかけています。
なのにスカート。
それよりも、スカートだからという事でなく、寝相が違うのです。
それは分かります。
窓際の席は外の冷気が漏れて寒いのです。
今まで窓にもたれて座っていた女性がスカートに履き替えると、今度はお尻を窓側にシート2つを使って横になっているのです。
これではまさに、スカートに履き替えただけでなく、いちばん恥ずかしい場所を手の届くところへ移動させたわけです。
僕はもう興奮が絶頂に届きました。

指を、お尻の割れ目に這わせました。
女性は身構えていたのか、少しだけピクリと動きましたが、そのまま静かにしています。

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僕は、そこを味わうように、力強く揉みました。
それまでの、固く張ったスラックス越しとは違う、肉の柔らかさ。
それが、自分から触りやすいようにスカートを・・・。
僕はすぐにスカートの下に指を這わせましたが、その時、目がくらむかと思ったのです。
なんと、ストッキングさえ履いてないのです。
もう、僕は理性が飛びました。

少し毛の薄い女性のそこは、もうかなり濡れて滴ってました。
僕がいきなり、中指と薬指の2本をぐっと曲げるように挿入した時も、待っていたかのように締め付けて、身体は小さく震えました。
閉じていた脚を、大胆にも開き(上着がかかっていて、しかも真っ暗です)、女性は僕が触りやすいように応じました。
高速を走るバスの音に紛れて、卑猥な音は小さく響きます。
何度も何度も、その指を舌で味わいましたが、僕が体験した事のない上品な香りと味で、許されるなら女性の脚の間に顔をうずめて舐め回したいぐらいでした。
メチャメチャにしたかったのです。
きっと車内には、彼女の上品でいやらしい香りが溢れていたでしょう・・・。

最高と言えば最高の状況でしたが、僕はもう、たまりませんでした。
こんなに僕を受け入れてくれてるのに、僕の硬くなったモノは、やり場もなく先を濡らしてるだけなのです。

長い長い、激しい愛撫が続きました。

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そして気が付くと、もう次の休憩です。
僕はふやけた指先をバスのシートから抜き、女性も何事もなかったように起き上がりました。
バスがサービスエリアに着くと、よたよたと狭い通路を歩く他の乗客に紛れて、彼女は子供の毛布をかけ直しました。
その横顔は、とても今まで秘部をメチャメチャに濡らされて感じていた女の顔とは思えない、穏やかな母の顔でした。
そして彼女は後部席に人がいなくなったのを見計らい、僕をそっと見つめたのです。

「お願い・・・」

小さな声は聞き取れないほどでしたが、僕は彼女の言いたいことが分かりました。
すっと席を立った彼女に続き、閉まった売店の裏手へ導かれるように付いて行きました。

「時間がないから!時間がないから!」

そう、お願いするように叫ぶ彼女を壁に押し付けて、僕はすぐに果てました。
なのに硬さは全く失われず、狂ったように腰を突き出す彼女に締め付けられながら、僕は2度3度と、彼女の中に放ったのです。

「ああ・・・こんな・・・すごい・・・」

おそらく、時間で、ものの5分くらいだったのでしょう。
肩を震わせて乱れる彼女を置き去りにバスへ戻ると、まだ乗客の半分も戻っていませんでした。

一番最後に、ゆっくりと車内へ戻った女性。

「あら、起きちゃったの?」

連れていた女の子に声を掛ける女性は、どう見ても母親の顔でした。

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[紹介元] えろざか 僕のふたつの悪い癖

バイト先の先輩と初青姦、生ハメからのお口にドピュ!
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大学二年の夏。
居酒屋でバイトしてた時のこと。
先輩たちと熱海の花火大会に行ったら、昔の彼女がいた。
凄く好きだったが、事情があり別れてしまった。
その後、他の人と付き合ってもなんか気が向かず、別れてた。


元カノに会えて内心嬉しかったんだが、よく聞くと彼氏がいるとのこと。
凹んだ。

それから一週間経って、バイトしてると浴衣を着た元カノと彼氏が来店。
近場で花火大会があったらしい。
その話にイラついて、なんで花火大会の日にバイトしてんだと思い、バイト仲間に「今日、花火しよう」と声をかけた。
みんな今日は都合が悪いって言ったが、一人だけオーケーしてくれた。
一つ上の女の先輩。

なんか二人で花火とか気まずいかなって思ったが、「大丈夫だよ」ってことで酒と花火を買って河原へ。

乾杯して、花火やりながらはしゃぎ合う。
しかも酒も回ってきて、途中から色々ぶっちゃけ大会になり、ハイテンションになる。
が、いきなり元カノの話を振られる。

「今日来てたよね」と。

まあみんな知ってたから、「あー、まあね」くらいで返すが、あからさまにまた凹み始める。
で、「あーさみしー」って叫んだ。

ちょっと気まずくなり、先輩には長く付き合ってる彼氏がいたから、「最近どうですか?」って聞くと、「夏休み中は会ってない」と。
先輩も彼氏がかまってくれなくて寂しいらしい。

「私もさみしーよ」って先輩も叫んだ。

そしてお互いで、「ふざけんなー!」って叫んで、何故か乾杯。
酒をイッキ。
そして笑い合った後、キスをした。

目を見ると先輩も目が潤んでて、優しく抱き締めて、優しくキスをして、舌を絡ませた。
もう俺は凄い勃起してて、先輩のポロシャツの上から胸を触りだした。
細身なのに結構あるなと思っていたが、予想通り大きかった。

夜中とはいえ、河原で彼女でもない女と青姦は初めてだったから凄い興奮してた。
キスしながらブラを外し、そのまま乳首を撫でた。
もうすでに少し硬かったが、小さめな乳首はさらに硬くなり、胸を揉みながら、乳首を舐め始めると声が漏れ始めた。

そして先輩をベンチに座らせて、胸を揉みながら耳を舐め、パンツの上からアソコをゆっくり優しく撫でる。
少しずつパンツが濡れてきて声も止まらなくなり、我慢できずにパンツの中に手を入れてアソコに触るとグチョグチョになっていた。

「恥ずかしいよ」って言われた瞬間に俺の理性は吹っ飛び、パンツを脱がせ、アソコにキスをした。

バイト後だったから無臭じゃなかったが、そんなに臭くもなかった。
しかしそんなのは気にせず、ひたすら舐め始めた。

ベンチに横たわらせ、クリを優しく、そして徐々に強く舐めはじめ、舐めながらアソコを弄りはじめると先輩も声が我慢できないみたいで、声が出る。
そしてそのまま手マンをすると一回目の絶頂。

俺のも、もう先汁で濡れ濡れで、財布からゴムを出そうとしたら、先輩は俺のを握り、そのまま咥えてくれた。
それが凄い激しくて、我慢できずに俺は生で先輩の中に挿入した。
バックにして何度も激しく突いてると、先輩も感じて声を出し、「出るよ」って言うと、「口に出して」と言われてそのまま口内発射。

慌ててティッシュに出させたんだが、「飲んであげたのに」と先輩に言われ、興奮が冷めず、そのままラブホにゴー。
二回して、一回は生でした。

それ以降も先輩とは何回かしたが、あの時以上の興奮はなく、結局付き合わなかった。
でも、河原でのエッチは最高に興奮した。

[紹介元] エロ地下 バイト先の先輩と初青姦、生ハメからのお口にドピュ!

第一関節までは確実に入ったで!
画像はイメージです
俺達2人は、週末を利用して、福原に遊びに来ていました。
お目当ては、本番なしのヘルス店です。
中でもアリサちゃん(仮名)という風俗嬢に2人とも夢中になっていました。

店には、2人組だという事は知らせないで、それぞれが同じ時間帯にアリサちゃんを指名しました。
俺は最後のベッド、連れの信治はシャワーのコースでした。

この店は3回転のシステムなので、信治は1人目がアリサちゃん、俺は最後の3人目という事になります。

いよいよお楽しみタイムです。
アリサちゃんは、水色と白色のOL風の格好で現れました。


「あ~!ご無沙汰です!いつもありがとうございます!ん~嬉しい!!」と抱きついてキスをしてくれました。
俺はこの時点で、もうビンビンです。
こんな可愛らしい子の裸を見るだけでなく、触ったり舐めたりするの事が出来るのですから。

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彼女はいつものように、「ブラの後ろ外して!おパンツも・・・」と可愛い声で囁きます。
後ろを向いた彼女のブラのホックを外し、パンティーを脱がせます。

アリサちゃんの最高に形のよいプリッとしたヒップ81のお尻が露わになりました。
そしてベッドに向かいます。

まずバスタオルをしたままの俺は仰向けになりましたが、その上にアリサちゃんが乗りかかってきました、そしてキスが始まります。
甘い味がしますが、ついさっき連れの信治のチンポをしゃぶった口だと思うと複雑な気分でした。

彼女は俺のバスタオルを一気に剥ぎ取りましたが、その時点でもう俺の愚息は、はち切れんばかりに勃起していたので、彼女のおへその辺りで折れ曲がっています。

キスは上半身から下半身へ・・・足の指まで舐めてくれます。
しかし、焦らすように、チンポはまだでした。

まだかまだかと思っていると、彼女は俺の上に騎乗位になり、長い髪を結わえ、「ローション大丈夫!」と聞いてきたので「大丈夫!」と答えると、乳房から、下半身に塗りたくり、俺に抱きついてきました。

アリサちゃんの、乳首が胸に触れました。
始めに触った時とはかなり硬さが変わっていて、コリコリになっていました。
指先でこねくりまわすと、可愛らしい声で「あ~あ・・・ん!!いい・・」と喘ぎます。
最高に萌えました。

そのまま彼女は自分の乳房を掴み、俺のチンポを挟み込み上下にしごき始めました。

もうヤバイほど勃起していましたが、最後はアリサちゃんの口の中と決めているので我慢です。
それが終わるとアリサちゃんは、俺の両太ももを上に持ち上げ、袋を舐めてくれ、そのまま肛門を舐めてキスをしてくれました。

そしてフェラチオです・・・アリサちゃん目を閉じて、情熱的な上下運動をしています。
部屋には「クチュ!グチュ!チュポ!」といやらしい音が響き渡ります。

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俺はその姿を見つつ、膝を折り曲げてお尻をベッドの周りの鏡に突き出している彼女の女性器を目を凝らして眺めていました。

情熱的なフェラが終わり、いよいよシックスナインです。
アリサちゃんは俺の顔の上を跨いで覆いかぶりました。

至福の瞬間です。
俺は彼女のお尻を掴んで、撫で回しつつ、両方の親指に力を入れて内側から広げました。
今、俺の目の前には、アリサちゃんの肛門があります。

俺が指で広げている為、横に広がっています。
何故だか今日は、女性器よりも肛門に興奮します。
しかしまずは、女性器からです。
ワレメを広げて膣口に舌を入れてアリサちゃんのオマンコの味を確かめます。
いつもと同じ甘酸っぱい風味でした。

クリトリスも丹念に愛撫します。
アリサちゃんの女性器はワレメが短めで、全体的に小ぶりです。
肛門は、まだ誰にも侵入を許していないのか、綺麗な形を保っています。

俺は、その肛門も舌で舐めてあげました。

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舌をまわして周囲を愛撫した後は、中心部に舌先を、ほんの少しだけ差し込みました。
ほんのりと苦味を感じましたが、最高に興奮&萌えました。
彼女のサイトの投稿日記には、スイーツやランチ関係の記事が載っていますが、このスイーツやランチが彼女の体内で消化され、この肛門を盛り上げながら、ウンチになり排泄されるのです。

俺は夢中になり肛門を舌で舐めまくりました!アリサちゃんの排泄シーンを思い浮かべながら・・・肛門からぶらさがるウンチ・・・こんなに女性の肛門に興奮したのは初めてでした。

次は尿道口です、アリサちゃんの小さなオマンコを広げて、探します。
膣口のすぐ上に小さな穴を見つけました。
オシッコ排泄する穴です。
舌を可能な限り尖らせて奥に突き刺します。
アリサちゃんのオシッコの味が少し分かりました。
その瞬間、俺は果てました・・・。

アリサちゃんは俺の精液を口に入れたまま微笑んでいます。
そしてティッシュで拭いました。

「すご~い!!たくさん出たね!」とか話しながら、ベッドで戯れていると、また愚息が元気になってきました。

「うわ!おチンチン凄い!!」

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「もう一回頑張ってみる?」

・・・結局2回いたしてしまいました。

帰り際、信治と感想を話し合いましたが、信治もアリサちゃんの肛門を舐めたそうです。
俺達2人に肛門を舐められたアリサちゃん・・・

信治も

「俺もあのケツ見とったら、アナルにいたずらしてみたくなってな!!親指はマンコで、中指はケツの穴に入れて掻き回したったで!!第一関節までは確実に入ったで!出して嗅いでみたら糞の匂いしたから、マンコに入れ直してからシーツで拭いたけどな!!」

とニタニタしています。

俺はその話を聞いただけでまた勃起してきました。
アリサちゃんが、連れの信治に女の子が一番恥ずかしい穴・・・ウンチを排泄する為の大事な穴に侵入を許した挙句、その指で膣口を犯された彼女・・・そしてその膣口を舐めた俺(洗ってはいるだろうが・・・)

女の子の肛門にここまで萌えるのは何故なのでしょう?最近は女性器よりも、肛門ばかりに目がむいてしまいます。
可愛らしい顔をしたアリサちゃんの最も不潔な部分・・・ウンチをするシーンまでが妄想される毎日です。
このギャップがたまらないのでしょうか?すっかり俺達の「大人のおもちゃ」になったアリサちゃん・・・。

当分飽きそうにありません

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[紹介元] えろざか 第一関節までは確実に入ったで!

私の子宮奥にエキスを放ちました
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私は、いけない女なのかもしれません。
短大を卒業したばかりの、OL1年生です。
一般事務をしていて、悪戦苦闘しています。

就職した初めての夏、私は新しい恋をしているのです。
彼氏は一応います。
短大時代からお付き合いしている、3つ年上の彼がいます。

「いずれは結婚しようね」と、軽い話はしています。
でも・・・。

盆を過ぎた8月後半のその日から、事は始まったのです。

私の会社に出入りしている業者さんの中に、その人が来るようになったからです。
担当交代ということで、その人が来社するようになりました。

その人とは・・・、私の高校時代からの親友の美紀のお父さん(勝彦さん)なのです。
今年44歳になった営業課長さんです。
美紀からは仕事先は聞いていましたが、取引している会社と思いもよりませんでした。
会議室にお茶を持って行き、その時初めて知り、お互いにびっくりしたのを覚えています。

ほんのしばらく話をして、その時は終わりました。
その後、何度か来社する勝彦さんは、「一度、ご飯でもどう?」と、誘ってくれたのです。

「もちろん、美紀には内緒でさ」と、念を押す勝彦さん。
なぜか私は、胸がドキドキしました。

高校時代にはよく美紀の家まで遊びに行ったものです。
おじさま、としてカッコいいな、とは思っていました。
自分の父親にはないものを持っている気がしたからです。
週末の金曜日、正式に勝彦さんから食事のお誘いを受けました。
彼との約束もあったのですが・・・、うまくキャンセルしたのです。

しっとりと落ち着いた居酒屋に誘われました。
お酒の弱い私ですが、ビ-ルをジョッキで頼みました。
世間話や美紀の事など、時間はすぐにたちました。
私はタバコを吸う女性ですが、勝彦さんの前ではどうしても吸えませんので我慢していました。

「美紀がタバコを吸い始めたんだよ」と、勝彦さん。

「ともみちゃんは吸うのかな?」

「吸います。いけない女です・・・」

勝彦さんは笑って、「気にしなくていいよ。吸ったらいいのに」少しもじもじしていた私は、「お言葉に甘えまして」かばんからメンソ-ルのタバコを出し、1本いただきました。

「似合うよ。うん。可愛いね」と、勝彦さん。

私はすでにほろ酔い気分でした。
それに気づき、勝彦さんは、私を支え、お店を後にしました。
タクシ-で家の近くまで送ってもらいました。

「ところで彼氏はいるの?」

頷く私。
少し落胆したような様子の勝彦さん。

その夜は、携帯番号とメ-ルの交換をして、お別れしました。
その後、私は彼とのデ-トもあり、時間が作れませんでしたが、ある日、勝彦さんから相談を受けたのです。
美紀の事との事でした。
ウイ-クディの夜、喫茶店でお会いしました。

話していると、それはあくまでも口実で、私に会いたかったとの事です。
勝彦さんの笑顔を見ていると怒る気にもなれず、また世間話をしました。
その後、「公園を少し歩いてデ-トしてみないか、彼氏に悪いなあ?」と勝彦さん。
私は喜んでお供しました。


勝彦さんは、私に社会の事や励ましの言葉を、色々と話してくれました。
私はつい嬉しくなり、勝彦さんの腕に自分の腕をまわしていたのです。

「いいのか?彼氏に悪いなあ」と、また勝彦さん。
私は首を振りました。
腕を絡め、夜の公園をゆっくりと散歩しました。
少し暗い所にベンチがあり、私たちは座りました。

「ともみちゃんが娘だったら、俺嬉しいのになあ」

勝彦さんの言葉に、私は誤魔化しながらも寄り添い、腕をさらに絡めていったのです。
勝彦さんは、そっと私の肩を抱き寄せてくれました。
大きな胸板の中に、私は体を預けました。
抱き締めてくれる勝彦さん。
とても安心したのを覚えています。

「ともみちゃん」

勝彦さんの声に、私は埋めていた顔を上げました。

勝彦さんは少し笑顔で、

「キスしていいかな?」

私は頷き、目を閉じました。
勝彦さんの唇がそっと重なってきました。
抱き締めながら勝彦さんは、私の唇を吸ってきました。
それに自然と応える私。
勝彦さんの下が私の唇を割って口の中に入ってきました。
すごく安心できる優しいキスは、勝彦さんに全てを委ね、私の唇は力を失って行きました。
なんて気持ちいいキスなんだろう。

舌と舌が絡み合い、勝彦さんが愛おしく感じました。

唇を離し、「ごめんね・・・」と、勝彦さん。
首を振る私。
勝彦さんの腕の中に、おさまる私。

「また会ってくれるかな?」頷く私。
その日も、タクシ-で自宅近くまで送ってくれました。

その間、ずっと手を繋ぎ、指を絡めていました。

その後は、お互いに自由な時間がとれず、夜の公園だけのデ-トだけでした。
その都度、勝彦さんは私に熱いくちづけを繰り返してくれました。
9月半ばになり、勝彦さんからデ-トのお誘いがありました。
週末に、ドライブでもしないかと。

その日は、彼と会う予定でしたが、彼には何とかうまく理由をつけて断りました。
重い生理が始まったから外出できないと。

生理が始まったのは本当でしたが、勝彦さんと会えないまでもありませんでした。

待ち合わせの場所で落ち合い、かなり離れた高原をドライブしました。
軽くお弁当も作り、勝彦さんと一緒にお昼にしました。
勝彦さんはすごく喜んでくれ、私も嬉しかったです。

途中何度も車を停め、腕を組み歩きました。
長い階段では、私の手を引いて歩いてくれました。
そして、人影ない所で、何度も熱いくちづけ。

帰りのドライブウエイの駐車場の空いている一番奥に車を停め、後部座席に移り、ジュ-スを飲みました。
1本だけ買い、勝彦さんは私に口移しでジュ-スを飲ませてくれました。
おいしかった。

彼ともしたことがない事が、勝彦さんとは自然とできている自分に少し驚いている私。

「好きだよ」と、勝彦さん。
私は言葉が出ませんでした。

「彼には悪いけど、好きになったみたいだよ」

そして、私を抱き寄せてくれたのです。
熱いキスを受け、それに応えてしまう私。
勝彦さんの手が、私の胸にそっと触れてきました。
少し拒んで見せる私。

優しくブラウスの上からなでまわす勝彦さん。

「だめっ・・・」

一瞬、勝彦さんの手が止まる。

「今日はだめ・・・」

「そっか・・・。ごめんね。彼氏に悪いよね」

強く首を振る私。
今日が生理であることをそれとなしに、勝彦さんに告げる私。
勝彦さんは納得してくれ、私の髪を撫でてくれました。

「私の事が、本当に好き??」

「好きだよ」

「ありがとう・・・」

と言い、私はそっと手を勝彦さんの股間へと伸ばしていました。

「ともみ・・・」

その頃には、私の事を勝彦さんは呼び捨てで呼んでくれるようになっていました。

「いいのか?」

頷く私。
ゆっくり撫で回していると、勝彦さんのものが大きくなっていくのが分かりました。
勝彦さんの吐息が少し荒くなっていました。
勝彦さんは自分でスラックスのジパ-を降ろし、トランクスの中から大きくなったものを取り出しました。

勝彦さんのものを指先に取り、顔を埋めていきました。
40代の人とは思えない大きさに少し驚きながらも、唇の中に勝彦さんのものをゆっくり含んでいきました。
愛おしい人のものを可愛がる様に、ゆっくりと愛してあげました。

「ううっ。上手だよ・・・」

やがて勝彦さんは我慢できなくなりつつあり、

「イッていい??」

頷く私。


「うっ」

私の喉元に、勝彦さんの熱いエキスが放たれました。
全部出し切ると、私は全て吸い取ってあげました。

ゴクッ・・・。
勝彦さんのエキスを、私は飲んであげました。

「飲んだの?」

頷く私。

彼にも飲んであげたことのない男性のエキスを、私はその時初めて自然と飲んであげられました。

その後日、私たちは、初めて結ばれました。

勝彦さんの用意したシティホテルで。

もうこれ以上イヤ、やめて・・・、という位、私の全身を愛してくれた勝彦さん。


耳の中に舌を忍ばせ、指先から、足の指1本1本、指の間まで、愛してくれました。
乳首をスッ-と吸われ軽く登りつめ、優しく時間をかけて大切な私のあそこを舐め回して、敏感になっているクリトリスをチュッと吸い上げてくれました。

勝彦さんの指であそこをゆっくりV字に広げられて膣の奥まで見られた時は、恥ずかしく少し泣きそうになりました。

そして、勝彦さんは舌を長く伸ばし、膣の奥まで挿入してきました。

「あっ、イヤッ・・・」

背中をのげぞりつつも、イッてしまった私。

目の前が真っ白になり、体の力が急に抜けていきました。

愛おしい人に私の全てを捧げているんだと思い、嬉しくもありました。

そして、勝彦さんは私の中に太く長いものを挿入してきました。
すぐに、またイッてしまった私。

その日は安全日だったので、「中に出していいよ」と、勝彦さんに言いました。

勝彦さんは、フィニシュを迎え、私の子宮奥にエキスを放ちました。
彼にさえさせた事の無いスキン無しの生の中出しを、勝彦さんから受けました。
私はなぜか嬉しくなり、ポロッと涙しました。

私と勝彦さのとの間で、こうして秘密が生まれました。

彼よりも勝彦さんの方がドキドキするし、いつも気になっています。
こうして告白する事で、今の自分自身をはっきりさせたいと思うからです。

勝彦さんとは、その後、2度結ばれました。
安全日以外は、最後は口で受け止めてあげます。
もちろん、喜んで飲んであげています。
彼とは、何かと理由をつけ、拒みつつ寝ていません。

次の約束は、今週末の夜。

でも、また生理が近く、少し不安です。
私の今の元気は、間違いなく勝彦さんです。
好きです。
この気持ちを伝えて、おしまいにします。

[紹介元] エロ地下 私の子宮奥にエキスを放ちました

同じアパートの奥さんといい感じになって
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つい最近の話。
嫁が仕事に行き始め、家に1人でいる時間が増えた時の事。
お昼を買いに近所のスーパーに行ったら、たまたま同じアパートの奥さんがいて、話の流れで奥さんにお昼を作ってもらえるって事になりました。


ここでスペック。
俺:20歳後半、168cm、見た目普通。
奥さん:『彩』としとく、30歳(正確には知らない)、160cmないくらい、ショートカットでスリム、旦那は単身赴任。

奥さんの家に行き、一緒にご飯を食べました。
3歳の子供もいて、一緒に食べたり遊んだりしていたらお昼寝しちゃいました。
ご馳走になったので洗い物を手伝っていたら、奥さんと体が密着していて、お互いに気付きちょっと気まずいムードに・・・。
この時は特別な感情はなかった。

その後、3DSで聞きたい事があるって事で、奥さんと座ってやっていました。
画面を覗き込む感じだったのでかなり密着していました。

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そして奥さんが体勢を崩して、偶然にも手が俺のムスコの上に・・・。
何秒くらいそのままだったかな?
まぁ男なのでムスコはムクムクと。

彩「あっ、パパの大きくなってる・・・」
(なぜか『パパ』と呼ばれてます)

俺「それはまぁ自然的に・・・男ですから(笑)」

そしたら彩はムスコの形に握り直してきました。
そしてキス。

彩「硬い・・・」

黙って彩の胸を服の上から触りました。
この流れだから仕方ありません。

彩「んっ・・・。小さいから恥ずかしい・・・」

確かに小さい。
Aかな?でも・・・。

俺「大きいとか関係ないですよ。てか、抵抗しないんですね」

彩「イジワル・・・」

そして彩の服の中に手を入れブラをずらして揉み揉み。
それに合わせて彩は、「んっ」と声にならない声を出し始めた。
乳首をコリコリしたら喘ぎ声が、「あっっん・・・」と。

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彩「そこダメ・・・。弱いの・・・」

そのままコリコリし続けてたら、さらに喘ぎ声がでかくなりました。

俺「あまり声出すと起きちゃいますし、外に聞こえちゃいますよ」

彩は「だってパパが・・・」と言いつつ、その手はムスコを擦り始めました。
俺はスウェットだったので、彩の手を中に入れ、直に触らせちゃいました。
彩の手は冷たく気持ち良かった。

彩の服を捲ると黄色いブラと小さな胸が見えました。
彩は「恥ずかしい・・・」と言っていたが、俺は「可愛いブラと胸ですね」と言って舐めました。
ちょっと意地悪したくなり、ブラをクンクンして、「いい匂い」って言ったらムスコを握ってる手に力が入ってました。

彩はロングスカートだったので、捲り上げてパンティーの上からマンコを擦りました。
俺もスウェットとパンツを下げられ、手コキをしてもらい、自然に彩の頭がムスコの方に行き、先端にキスされました。
そしてフェラをしてもらい、俺はパンティーをずらしてビチョビチョのマンコを触りました。
ちょっと中をグチュグチュしてたら、「あっあっ、ダメ!」って言って体がビクンビクンと痙攣させてました。

俺「イッちゃったんですか?1人で」

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彩「だって・・・、久々だから」

聞いたら旦那とは単身赴任の前からやってないと。

俺「あの~、まだ口でして欲しいんですけど・・・」

息が整ってない彩に言うと、「うん・・・。あまり上手くないけど・・・」と言い、咥えてもらいました。
確かにあまり得意ではなさそうだが、逆に気持ちよかった。
そして射精感がきて、「このまま出していいですか?」と聞くと、咥えたままコクンと頷いたので、彩の頭をちょっと押さえながらドピュッと。
俺も久々の射精だったので結構出た。
彩はちょっと苦しそうにしてたが飲んでくれた。

彩「いっぱい出たね」

俺「うん」

彩は恥ずかしそうに笑った。
スカートが乱れていて、生足がエロく見えて、触っていたらムスコが鎮まりませんでした・・・。
彩の足の方に回り、パンティーを脱がしちゃいました。

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雌の匂いが鼻にツーンとして、ビチョビチョになってるのを見て、「スゴい濡れてますよ」と言いつつ指を入れ、クリをチロチロと舐めたら、彩は腰を浮かせながら・・・。

彩「パパ!ダ・・・メ・・・!んっ!さっき・・・イッたばかり・・・」

手のピストンを速めて、クリをペロペロしてたら・・・。

彩「ダ・・・メ・・・もう・・・」

俺「やめて欲しいですか?」

彩「ダ・・・メェ・・・やめないでっっ・・・あっ、イ、イクぅ」

腕の力いっぱいピストンしたら、プシャーッと潮を吹きました。

彩「はぁはぁ、こんなになった事ないよぉ」

ちょっと涙目になってるのがちょっと可愛く見えてしまいました。
ぐったり横になってる彩の横に寝転がりディープキスをしました。
自然と彩の手がムスコに伸びて手コキ。

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彩の耳元で・・・。

俺「ママの中に入れたい」
(パパと呼ばれてるので、こっちも『ママ』と普段から呼んでます)

彩「えっ・・・それは・・・」

(ここまできてそれ??)

俺「ママは俺じゃ嫌?」

彩「だってお互い・・・」

(え?今さら??)

なので手マンしながらまた耳元で囁きました。

俺「入れたい」

彩「分かった・・・いいよ。内緒だからね」

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俺「もちろん。・・・てか、ママも我慢できないでしょ?」

彩「んっ・・・。うん」

俺「じゃあなんて言うの?」

彩「パパってイジワル・・・パパの・・・入れてください」

俺が上になり、ムスコをマンコに当ててゆっくり挿入。

彩「あっ。入って・・・くる。あっ、パパ・・・ゴムは・・・」

俺「もう遅いですよ。ほら、奥まで入っちゃいますよ」

ゆっくり奥まで入れました。

彩「あっん・・・ゴムしないとぉ・・・あんっいぃ」

俺「生の方がお互い気持ちいいでしょ?」

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彩「そうだけど・・・あぁパパの大きいから奥に当たってる」

スゴい締め付けてきました。
彩は子供産んでるとは思えないほど締まりがいい。
そして腰を動かすと、彩は喘ぎまくり。

彩「あぁぁぁん。パパ気持ちいぃぃ。おかしくなっちゃう」

俺「俺もママの中気持ちいいよ。おかしくなっちゃって下さい」

彩「あん。ママじゃなく名前で言ってぇぇ」

俺「彩の中気持ちいいよ」

お互い乱れまくり。
そして射精感がきたので・・・。

俺「彩っ、イキそう」

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彩「いいよっ・・・んっ・・・イッて・・・」

でもここで腰の動きを速めたらヤバいって思ったので体を起こそうかとしたけど、彩の足が絡み付いてて、抜けずそのまま彩の中に・・・ドクッ。

彩「あぁぁぁぁん。熱いのが中に・・・パパダメだよ・・・」

俺「だって彩の足が・・・ごめんなさい・・・」

彩「あっ。夢中で気付かなかった。仕方ないか・・・」

繋がったまま抱き合い、キスをしまくりました。
抜いたらドロッと白い液体が出てきました。

そして着替えてまたキスをしました。
実はこの時はまだお互いに連絡先を知らなくて、中に出したのも気になるし、次への期待も込めてメアドを交換しました。
周囲に誰も居ないことを確かめながら彩の家を出て・・・。

俺「ごちそうさまでした」

彩「お昼足りた?またね」

(またね??次がありそうな予感♪)

と、こんな事がありました。

長文乱文失礼しました。

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[紹介元] えろざか 同じアパートの奥さんといい感じになって

お風呂から出たら筆卸しするから
画像はイメージです
俺の家族は3人母親は離婚して俺は顔すら覚えていない昔ボロアパートに住んでいた頃の話中学を卒業した姉は進学せず美容師見習いになった。

当時中学2年の俺はいつもは父親に散髪してもらっていたがその日は姉がやりたいと言うので姉にまかせた。

姉が古新聞を部屋中に敷いた時「ヤバイ」と直感した。

古新聞の中に父親のスポーツ新聞が紛れ込んでいて

何ページかエロ記事が掲載されていた。

しかも俺はブリーフ1枚姿・・・姉は意図的にその記事が見えないように他の新聞で隠したが小説か何かの劇画風の挿絵が少しだけ見えていた。

それだけでも中学生の俺には充分刺激的だった。

散髪が始まりその部分を見ないように、考えないようにしていた。

・・・が、男性なら分かると思うが意識すればするほど・・・勃起させまいと抵抗すればするほどムクムクと大きくなってしまう最後には抵抗空しく完全に勃起してしまった。



俺は散髪が終了するまで不自然じゃない程度に手で股間を隠し苦手な教科の事やブス女の顔を思い出し必死で鎮める努力をしていた。

しかし中学生の精力はその程度で治まる事はなかった・・・そして散髪が終了した。最も恐れていた瞬間だ。

立ち上がり全身に付着した毛髪をハケで落としてもらうのだ俺は恐る恐る立ち上がり両手で股間を隠していたがブリーフは思いっきりテントを張りどうやっても不自然。

その時、姉が言った「あんた、さっきから何考えてるの?バレバレなんだから・・・」



「・・・・!!。だってしょうがないよ・・・変な新聞があったから・・・ごめん」

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「・・・別にあやまらなくてもいいけどさ。ずっとその状態だしこっちだって集中できなかったよ」

「ごめん・・・・どうにもならなくて・・・」

「いいよ。はい、さっさとシャワー行って来て」

「うん。散髪ありがとう・・・」

「お風呂で変な事しないでよー!次、私入るんだからー!」



もちろん風呂場でしましたよ。

抜かなきゃ収まりそうになかったし・・・。

前にも書いたけど俺には母親がいない父親も仕事で毎日帰りが遅いだから3歳上の姉が家事などをしてくれていた。

姉と2人で夕食を食べ、一緒にお風呂に入るのは当たり前だった。

でも姉が中学2年ぐらいになると「先に入ってて」とか「私、あとで入るから・・・」と言う様になりいつの間にか俺1人で入るようになっていた。

まぁ、今思うと年齢的に意識し始めていたんだと思う俺は特に意識などしていなかったけど・・・しばらくしたある日めずらしく父親が早い時間に帰宅した。

「よし、今日はみんなで風呂に入るぞ」と父親が言った。

うちでは父親が早く帰宅した日などは、3人で風呂に入る事があった。

めったに子供との時間が取れない父親にとってのちょっとしたコミュニケーションの時間以前はキャッキャと騒いでいたが、姉は少し嫌そうにしていた。

すぐに服を脱ぎ勢いよく俺と父親は風呂場へ少しして姉が全裸で入って来ると、急いで体にお湯を掛け湯船に肩まで浸かった。



父親は体を洗っていたけど、俺は湯船に入っていたので姉が湯船に入る瞬間をアングル的に目の前で目撃した。

胸は少し膨らんだ程度だったけど、股間は黒々と陰毛があった。

その時はエロさよりも姉の体の変化にビックリした。

少し見ない間に大人になっていた事が衝撃だった。

結局、姉は俺と父親が風呂を出るまで湯船から出る事はなかった・・・・その夜、布団に入り寝る前に(父親は居間で寝てる)姉に聞いた。

「ねぇちゃん、もうチン毛はえてたね」

「・・・うるさい、はやく寝ろ」

「ねぇ?いつはえたの?」

「中学生なんだから、当たり前でしょっ。子供はそんな事、気にしないの」

この頃からかな、俺が女性に興味を持ちだしたのは丁度その頃だったと思うある日、風呂から出てTVのある居間へ俺は全裸でバスタオルを肩から掛けた姿TVを見ていた姉はいつもなら「パンツぐらい履けって!」と怒るでもその日は違った・・・「○○、1回ちんちんの皮剥いてみてよ」

「えーっ?」

と、驚いた俺だったけど興味があったからやってみた。

ちょっと痛かったけどクルッと剥いてみた。

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初めて見る自分の亀頭にドキドキしたが、姉は「きゃはは、ほんとに剥けるんだぁー!おもしろ〜い」

俺は何となく怖くなり、すぐに皮を元の状態に戻した。

「もう1回やってみて」

「イヤだよ、怖い・・・」

「大丈夫だって〜、いずれ剥けてお父さんみたいになるんだからさ」

「お父さんは大人だもん」

「大丈夫、大丈夫。また元に戻しておけばいいんだから・・・・・・ちょっと、じっとしてて」

姉は俺のチンポを掴もうとしたが俺は抵抗した。

が、結局は捕まってしまい「はい、じっとしてじっと・・・」

クルッそしてまた、それを見てキャッキャと騒いでいた。

そしてすぐに皮を戻す俺でもなぜか皮を戻した後、無意識に俺は勃起していた。

エロい感情とか気持ち良いとか全然なかったのに・・・・「あっ、大きくなってる!!きゃははは」

姉は驚いた表情で見ていた。

「子供でも大きくなるんだ〜、すごぉい!」

「うるさい!チン毛ボーボーのクセに!!」

「チン毛なんてはえてませぇ〜ん。チン毛は男ですぅ〜だ」

「じゃあ女のチン毛は?」

「教えませ〜ん」

この頃は本当に憎たらしい姉だった。



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俺が小学6年の後半ぐらいだったかな朝、目が覚めたら夢精していた。

パンツの中が冷たくてオネショ?って思ったけど見てみると白くてドロドロした液体でビックリ当時は今の様な詳しい性教育は無く、全くの無知だった。

でも本能的に恥ずかしい事と判断してしまい見つからないように洗濯物入れのカゴの底に押し込みパンツを履き替えてから登校した。

でも夕方帰宅して洗濯しようとした姉にバレた・・・居間にいた俺は子供部屋に呼ばれた「昨日パンツ着替えたの?」

「!!!・・・・・・・・・・。」

「いや、カゴに2枚パンツが入ってたからさ・・・」

「・・・・。」

俺は何も答える事ができなかった。

姉は手に持っていた中学校の保健の教科書を開き

夢精の説明文を読んで説明してくれた。



「私もよくわかんないけど、男子なら誰でも経験する事みたいだし別に悩んだり恥ずかしがったりしなくていいみたい。

 今度またあったら私に言ってよ。

 他の服に付いたりしたら大変そうだし・・・・お風呂場で流してから洗濯するから。いい?」

でもその後、夢精をする事は無かった。



まぁ憎たらしい姉ではあったけど俺にとって姉であり、母親であり俺は心底信頼していた。

家が貧乏で片親だからよく馬鹿にされたり、いじめられたりした。

強気な振りして学校から帰宅しても家に入ると涙が出た。

そんな時、姉は強く抱きしめてくれて

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「あんな奴等、無視しとけばいいよ。相手にしちゃダメ私達が幸せだって思ってれば、あいつ等の言う事なんて関係無いんだから」

そう言いながら悔しそうに目に涙を浮かべていた。

そしていじめの事は絶対に父親に言わないように念を押されていた。



俺がオナニー覚えたのは中学に入ってからその頃、姉は中学卒業して美容師見習いをやっていた。

部活でフラフラになりながら帰宅しても寝る前にはムラムラ・・・1発抜かなきゃ寝られない。癖のようになっていた。



姉とは同じ部屋で俺は2段ベッドの上で寝ていた。姉はその下で寝ている姉も仕事で疲れている様子で俺はいつも

姉が寝たのを確認してから布団の中でシコシコ始める。

バレないように息を殺してシコシコ・・・そして射精した心地よい疲労感でそのまま眠りに・・・・って時に下から姉が話し掛けて来た!!「○○○、起きてる?」

「・・・!!!」

「起きてるんでしょ?」

「・・・・」(寝てる振り)「最近さぁ・・・毎日だよね?・・・・・別にやるなって言わないけどさぁ・・・・・・大丈夫?お願いだから変態にはならないでよね・・・。」

「・・・・。」(寝てる振り)「・・・・おやすみ。」

微妙な振動でバレてたのか?ショックで朝方まで寝られなかったけど次の日、姉はいつも通りの姉だったその日は初めて姉が酔っ払って帰って来た女友達に玄関まで抱えられて帰宅。

自立すらできない状態の姉玄関からやっとこさ部屋まで運んだ。

姉の友達が帰ってからパニックもうすぐ父親が帰宅する時間帯だこんな事がバレたらただじゃ済まないだろうとにかくパジャマに着替えて寝てれば風邪だと言い訳できる俺は姉にそう説明したが「・・・う〜ん」と頼りない返事「早くパジャマに着替えて!!」と言うと眠ったまま着替えだした。

でも、もたついているのでボタンを外してあげた。



ジーパンを脱ぎ、次にパンストを脱ぐ時にパンツまで下がり白いお尻が剥きだしに!!でも姉は直そうともしない・・・俺がパンツを戻してあげた。

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座った状態でうなだれたまま上着を脱ぐ姉はそのまま何の躊躇いも無くブラを外した。

「え?」と思った瞬間には乳が完全に露出していた。

でも俺は冷静を装い姉にパジャマを渡し着替えさせた。

ベッドに入るとすぐに姉は眠りについたそれから急に心臓がドキドキし始めて

見てはいけない物を見てしまったような、変な気分になった。

でもすぐに「もう1度見たい、今ならバレない」そんな考えが頭を支配した俺は部屋を暗くして居間に移動まだ父親は帰って来ない。ソワソワしてどうも落ち着かない結局、俺は懐中電灯を手にし子供部屋に戻った。

「おねぇちゃん?大丈夫?おねぇちゃん?」

肩を揺すって何度も確認

姉は完全に熟睡していた・・・心臓は破裂するぐらいドッキン・ドッキン俺はそっと姉の胸に手を当てた。やわらかい・・・すごくやわらかいボタンを外し上着の中に手を入れて、今度は直にさわってみた乳首を指に挟んで少しだけ、軽く揉んでみた。

もう1度、姉に声を掛けてみる「おねぇちゃん?大丈夫?」

何の反応も無い、微かに寝息が聞こえる俺はもう止められなかった・・・腹部辺りの布団の中に頭を突っ込み、パジャマのズボンのゴムの部分とパンツのゴムの部分を摘み引っ張り上げ懐中電灯でパンツの中を照らして見た。

ぷっくりとした丘の奥に黒い陰毛があった俺はすぐに布団から頭を出したが、またもう1度見てみた。

今度は両手だけ布団に突っ込み、右手をパンツの中にゆっくりと入れたやわらかい陰毛が指に触れたもう少し指を奥に入れワレメ部分を軽くなぞってみた。

俺は指の匂いを嗅ぐとオシッコの匂いがした・・・その時に玄関から音が聞こえた父親が帰宅したのだ!俺は慌てて部屋を飛び出し、父親に姉が風邪で寝ていると報告した。

次の日の朝、姉に「風邪って言っておいたから・・・」と忠告「うん、ごめんね。全然覚えて無くってさぁ・・・気が付いたら部屋で寝てた。

 しかもちゃんと着替えてるし・・・で、なぜか布団の中に懐中電灯あるし(笑) 意味わかんないよ〜・・もう絶対お酒は飲まないから」



毎日夜遅くまで働いている父親そんな父親が少しづつ変化して行き、たまに帰宅しない日や朝帰りするようになった。

姉が「お父さんに彼女できたみたい」と聞かされた時はショックだった。

もしかしたら俺の母親になるかもしれない・・・・俺はもし新しい母親が来たとしても、うまく接する自信がなかったし今まで通りの生活を望んでいた。

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数日後、俺はもっとショックを受けた・・・・父親の彼女はフィリピン人だったのだ。



親戚の大人を交えて家族会議も開いた。

でも俺と姉は自然と父親を避けるようになり、会話もほとんど無くなった。

そして俺が中学を卒業する頃には父親は家に帰って来なくなった。

振り込んでくれるわずかな生活費と姉の給料で生活していた。



中学卒業して俺も働き出したが、ろくな仕事が無く続かなかった・・・・姉のように美容師と言うやりたいものがなく俺は何をするにも自信が持てず、面接に行くのも怖くて体が動かないそんな状態になり部屋に引き篭もるようになってしまった。

そのまま約2年近くも引き篭もり、TV鑑賞とゲームだけの毎日。

姉の日記には本当に俺を心配している文章が毎日書いてありその「心配」がその時の俺には逆にプレッシャーになって

毎日がすごく苦しかった・・・・姉の彼氏とのデートに無理やり連れて行かれた事も何度もあった。

世間の楽しさを教える意味だったんだろうけどお洒落な美容師の彼氏を俺はどうも好きになれなかったしただ苦痛な時間にすぎなかった・・・・そんな時、この馬鹿彼氏が軽く冗談で姉に言った。

「そんな心配する事ないって。彼女作って、さっさと筆おろしちゃえば男は世界が変わるよ?今度、俺が誰か紹介してあげるよ。はは」

「何言ってんのよ、バカ!!」と姉。

俺は怒りを通り越し、黙って下を向いているしかなかった・・・・それから数ヵ月後・・・・夜いつものようにボ〜っとTVを見ていると姉が「○○○起きてる〜?」と襖を開けた。

俺が引き篭もってから子供部屋が俺の部屋になり姉は居間を自分の部屋として使っていた。

暗い部屋にTVだけの明かり、部屋の入り口に姉が立っている。

シルエットでだけで姉の表情はわからない「ん?何?」

「・・・お風呂から出たら筆卸しするから・・・・。」

「・・・え?はぁ?!」

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姉はそのまま襖を閉めると風呂に行った。



え?何?どういう意味?何考えてるんだ?冗談だろ?でもそんな冗談を言う姉ではない意味わかって言ってるのか?俺はパニックになったどうしていいかわからず、俺はTVを消し寝た振りした。

しばらくすると姉が風呂から出た音が聞こえ隣の部屋からはドライヤーで髪を乾かす音が聞こえる。

ドライヤーの音が聞こえなくなると、俺の緊張は高まった。

スーッと襖が開き「もう寝ちゃった?」と姉が部屋に入ってきた。

寝た振りしてると姉はそのまま布団の中に入って来て、俺の隣に横になった。

「・・・ど、どういうつもり?」

「フフフッ、びっくりした?」

(な、なんだ冗談か・・・・)そのまま2人で色んな話をした。

思い出話や父親や母親の事など色々話した。

俺は自然に涙が出てた。たぶん姉も泣いていただろう俺はあの彼氏が気に入らない事も言った。たった1人の俺の家族の姉を奪われる気がして怖かった事も話した。



話も一段落し、しばらく沈黙が続いたその時

「じゃあ始める?服、脱ぐね?」

「え?!ちょっ・・・ちょっと待ってよ」

姉はそのまま布団の中でモゾモゾとパジャマを脱ぎ始めた。

「・・・全部、脱いだよ。○○○も全部脱いで・・・・」

もうここまできたら断れる状態じゃなく俺も布団の中で全裸になった。

そのまま姉は俺を強く抱きしめてくれた。

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つるつるの肌、暖かいぬくもり、髪の香り・・・俺は生まれて初めて心の底から落ち着いた。

「大丈夫、お姉ちゃんにまかせて・・・」

「・・・え?でも・・・」

「大丈夫、そのまま私の上になって」

俺は姉に覆いかぶさった。

熱くギンギンに勃起したチ○ポが姉のお腹に当たっているもうそれだけでイッてしまいそうそれに気付いた姉が「フフ、元気だね」

姉はM字に足を開くとチ○ポを持ち、入り口に導いてくれた。

そして亀頭が入り口に触れた瞬間、俺は快感が押し寄せ「あっ!あっ、出るっ!!」「えっ?」

どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅ・・・・俺は挿入するまでに射精してしまった。



薄暗い部屋の中、精液の掃除をした後もう1度チャレンジもう恥ずかしさも薄れていて、上布団もベットの下に落ちていた。

暗さにも慣れて、姉の裸もなんとなく見る事ができた。

そのまま勃起状態が続いていたので、姉がまた入り口まで導いてくれた。

「うん、そこ・・・・そのまま入れてみて」

俺はグッと押し込むと、にゅるんと簡単にチ○ポが飲み込まれて行った。

「あっ・・・入ったよ」

「・・・うん」

「・・・おめでとう。」

「え?・・・・あぁ、ありがとう・・・。」

「うん、初体験がんばろ。そのまま好きに腰を動かせていいからでも、出そうになったら抜いてね・・・」

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俺はカクカクと慣れない腰の動きながらも、姉を突いた。

その動きに合わせて姉も

「ん、んっ・・ぅん、んんっ・・ぁん、あん・・」



俺なんかでも、女を感じさせる事ができるんだとうれしかった。

でもすぐにまた快感が押し寄せ「あ〜・・・イキそう、もう出るっ!出るよ」

「いいよ、出して、外に出して・・・」

ぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ俺は姉の陰毛の上に精液を射精した。

「ありがとう・・・お姉ちゃん・・・」

「・・・うん、いいよ。」

しばらく抱き合ったまま俺は余韻に浸っていた。

俺には今までで最高の瞬間だった。

その時、姉が重い口を開いた。

「・・・・私、結婚しようと思うの。彼と・・・」

「・・・!!!」

俺が最も恐れていた言葉だった・・・。



その後、姉は結婚しアパートに彼氏が転がり込んで来ました。

耐えられなくなった俺は派遣社員として工場で勤務し派遣会社の寮に住んでいます。

女性の、母親のぬくもりを求めて風俗に行くのが、働くパワーになり引き篭もりを卒業できましたが、女を知ると世界が変わると言った馬鹿男の言葉通りに自分が変わったのが気に入りませんが・・・・現在、姉は馬鹿男と離婚するとかしないとか・・・・あまりうまくいってないようです。

今から思うと、結婚を決意した姉には俺がすごく重荷だったと思う。

藁にすがる気持ちで「女を知れば世界が変わる」と言う言葉を信じ俺を男にしてくれたんだろうもし離婚したら、また一緒に暮らそうと姉が言ってくれました。



不幸な家庭環境だったけど、姉への感謝の気持ちと余った料理や野菜を分けてくれ、いつも支援してくれた近所の人々のやさしさは絶対に忘れません。

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[紹介元] えろざか お風呂から出たら筆卸しするから